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社長に聞くin WizBiz
WizBizの新谷です。先週の通知をお聞きください。
その後、リクルートに応通になったという感じで。
リクルートに行かれた理由は何かございましたでしょうか。
実は、その時はまだ資本関係だけだったんですけど、グループであったということと、
リクルートの方との繋がりが、やっぱりリクルートはすごい面白い会社だなというのがあって、
リクルートを受けていましたということなんですけども。
ここもまたちょっと面白い会社でですね。
私、入社して1日目に、
リクナビという、リクルートって一番分かりやすいところで言うとリクナビを売ってるんですけど、
リクナビと競合にやっぱりマイナビさんがあって。
以前は毎日コミュニケーションズという会社さんでしたね。
今はマイナビ。マイナビとあとはENJAPANさんがあって。
当時は本当に競合がマイナビさんだったんで、
というのがあってですね。
マイナビさんがかなりリクルートの掲載者数に近づいてきてたっていうのがあって、取引者数です。
それをもって私たちが入った部署は、リクルートのシェアを上げるために、
マイナビのリプレイスですね。いわゆるひっくり返しをやりなさい。
チームを持たせるから年間100社、それを目標にしてください。
やり方は任せるって言われたのが初日です。
どこに何があるとかの説明もないんですよね、あの会社。
なるほど。リクルートさんらしい感じで。
リクルートらしい。
でもそれはちゃんと達成していくわけですよね。
おかげさまで実は、そこから4年ぐらいいたんですけれども、
年間、一応クォーター表彰と年間表彰があるんですけど、
クォーター表彰でいうと、クォーター2回全国トップを取らせていただいたんですね。
非常に良かったなというところなんですよ。
なるほど。何かそれ以外の思い出なんてございますか?
それで言うとですね、ここもある意味自由なんですけど、
ある意味なかなか黒いところがございますので、
達成、それこそ全国トップを取らせていただいた、
宿泊会で私、宿泊会の飲み会で倒れまして、
そのまま救急車で運ばれましてですね、
そこから2週間自宅療養ということでですね、
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それは働きすぎみたいな感じですか?
働きすぎと言われました。
周りからはあいつやり切ったんだなというふうに言われましたが、
これで人間はやっぱり働きすぎると倒れるんだということとですね、
その時に群髪性頭痛という、ちょっとこうなんて言うんですかね、
変頭痛のようなもので目の奥の血管が収縮するものすごい激痛ともなるんですけど、
それが発症するようになりまして、
ここ最近ないんですけど、もうここ数年ないんですけど、
本当に疲れた時にはそれが出るのでですね、
ある意味良いアラートになっているという感じです。
ありがとうございます。
その後、メーテックスさんに移られてらっしゃるんですが、
こちらに移られた理由は何かございましたでしょうか?
そうですね、やっぱりちょっと上場の経験、上場企業の経験がなかったので、
メーテックスがプライム上場、当時は当初一部上場していたので、
知り合いもいましたのでそこに誘われまして、
やっぱり上場企業というものを見ておきたいというのがあってですね、
メーテックスは当時で言うと自由業員9,000人ぐらいですかね。
かなり大きい会社だったので、その経験をしたいということで入りました。
なるほど。メーテックスさんでの思い出は何かございますでしょうか?
思い出はですね、これメーテックスを退職する理由でもあるんですけど、
私当時課長で、年齢的には人材業界で言うとかなり上の方なんですね。
当時33歳だったので、課長だと上の方なんですけど、
新卒で入った27、8の課長と私がいて、
いわゆる胴板営業の経験もありますし、
数字を上げるためならということでやってきたので、
結構ガツガツと営業してるんですけど、
もともとやっぱり上場企業で、しかも単価も高い、
取引先もほぼ大手だけということで、
営業力という部分ではそんなに強い会社じゃないんですよね。
どちらかというと、書類の整備だったり法的な部分をきちっとやっていくということで、
私営業めちゃめちゃやったんですよ。
ガンガン派遣人数というか、正社員を派遣する形の常用雇用を派遣する形だったんで、
とにかく人数を増やしていくっていうのが理想だったんです。
めちゃくちゃ私増やしたんですけど、
新卒で私よりも年下、でも課長経験が長い方々から、
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横沢さん、そんなにやらないでもらいたいんです。
そんな頑張ってほしくないんですって言われたんですよ。
なんでですかって言ったら、我々が頑張ってないように見えるんで足並み揃えてくれと言われまして、
これはもうここに長くはいないなと思いました。
今そういう方がいらっしゃるかわからないんですけど、
たまたまその部署にいた他の2人の課長が同じようなことを言うので、
これはここで生涯やるのは難しいぞと思います。
その時にたまたまリクルートの友人から一緒に会社やらないかというお誘いがあったんで、
そこで独立したというのが退職の経緯ですね。
なるほど、ありがとう。その会社が株式会社アイディアって読めばよろしいですか?
こちらも求人広告の会社ということで、こちらでの思い出なんてございますか?
ここは求人広告を作りながら、実はリクルートとかリクルートにひも付く、
求人の代理店の新人営業も育成する会社になりまして、
営業育成もしながら、営業が育成して受注してきたら、
その受注をうちで製作もやりますよという、
多分同業の中ではなかなかない研修と製作会社という、
ちょっと変わったところだったんですけど、思い出はですね、
朝7時から深夜3時、4時まで働いてました。
でも前の会社の時もそんな感じだったような気がするので、あまり変わらない感じですか?
そんなこともなかったんですけど、会社に泊まるというのが多くて、
本当に過挙の時というか、農品が重なった時は1週間会社に泊まるということで。
ちょうど池袋で立ち上げましたんで、池袋のサンシャイン60のところに近くにスパがあるんですよね。
毎日スパに、今深夜というか朝3時、4時に行って、
お風呂入って、5時ぐらいに寝て、6時ぐらいに起きてご飯食べて戻ってくるというですね。
それを1週間続けまして、先ほど申し上げたの、群髪切頭痛がまた再発しました。
そうですよね。
そうですね。
働くのを好きでいらっしゃるようですか。
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あなたが病気になれるのでお気をつけいただいた方がいいんじゃないかと、多分リスナーの皆さん方も今思ってると思うんですけど。
その後、株式会社スレイプニル、そして株式会社コンサルトというふうに、これは代表として設立されたんじゃないですか。
これが本当の独立みたいな感じでいらっしゃいますか。
そうですね。
これは何かきっかけがあられたんでしょうか。
友人と社長で前回のアイディアをですね、友人とやったんですけど、なかなかやっぱり実は友人とやるとなかなか会社ってうまくいかないなという経験が。
これは皆さん、今日お気になっている方も結構いらっしゃると思うんですよね。
友人と仕事をやってとか、同級生と何かやって失敗したみたいなのが多いと思うんですけど。
ご多分に漏れずですね、私も失敗しまして。
最後にちょっとこう、やっぱりお互いに合わないよねということで離れたというところだったんですけども。
そこで離れる直前に、実は求人広告の代理店を始めたという方がいらっしゃって、そこの相談とかちょっと育成に関わらせていただいていて。
求人広告の代理店ってみんなが例えばリクルートとかマイナビさんとかの出身者が作るわけではなくて、全然違う畑の方が結構作られることもあるんですけど。
そういった全然違うITの方が作られたんですけど、なかなか求人広告の代理店ってやっぱり求人の知識がなければできなかったり。
結構難易度の高いお客さんとかが出てくると、やっぱり経験上なかなか対応できないっていうことがあって。
そこの顧問に入ってくれって言われて入らせていただいた、その顧問業としての会社を立ち上げたという形でね。
ほぼ一人社長ですね、その時は。
なるほど、ありがとうございます。
独立に渡っての怖さとかそういうのはなかったでしょうか。
そうですね。
どちらかというと、これは私が友人と2人で会社を作った時に思ったんですけども、
どちらかというと怖いというよりは甘いなと思ってたんです、私。
その時は取締役副社長という肩書きで私やっていて、友人が代表取締役だったんですけど。
会社員辞めてすぐの独立でもあったので、やっぱり社長と副社長って、
もう経営者と社員ぐらい、やっぱり気持ちの乖離があるなと思っててですね。
中には、いわゆる役員ですけれども、社長以上に経営を考えている方もいらっしゃるかもしれないんですけど、
私が体感したのは、やっぱり例えば借金もあって、会社の今後どうなるかっていうのを全て背負っていく社長と、
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副社長はこれはもう天と地ほどの差があるなと思ってですね。
でもやっぱり経営は自分でやっていきたいっていうのはありましたんで、
だったらもう腹くくってやろうって思ったのがこの時期ですね。
なるほど。じゃあ怖さはそんなになかったんですね。
やってみて、あ、資金足りなくなったって言って、堺引っ越しでアルバイトしてた時期もありますんで、
初めてからの方が怖かったですけどね。
なるほど、ありがとうございます。
そうしましたらですね、ぜひ事業内容を宣伝からご説明いただきたいんですが、
3つですね、株式会社スレイプニー、株式会社コンサルツ、一般社団法人、全国採用支援協会、この3つの事業をご説明いただければというふうに思っております。
ありがとうございます。まず最初に立ち上げた株式会社スレイプニーという会社なんですが、
もともとはその求人広告の代理店の顧問とかですね、人材紹介会社の顧問ということで、
いわゆる社外取締役のような形で入らせていただいて支援するということをやってたんですけれども、
今はですね、その事業を先ほどおっしゃっていただいた株式会社コンサルツという会社がメインにはなっているので、
その顧問業を一切やめまして、実はうちの妻がその会社スレイプニーの取締役であるので、
そこでですね、今、実は経営者の交流事業というか、いわゆるコミュニティ事業として今展開をしています。
会員数とか、そうですね、登録数でいうともう250社ぐらい。
いずれいずれ3本で比べると本当に少ないものですけれども、そのぐらいの人数が今参加していただいているので、
ある一定の経営者のコミュニティというかですね、横の繋がりが作れるというところでは
やらせていただいていて、今はそのスレイプニーはその形になっております。
その後に立ち上げたというかですね、ここもちょっとありまして株式会社コンサルツというのが今、
私がメインでやっている会社なんですけれども、これが採用代行とか採用の顧問の会社で、
特に人事とか採用担当がいない会社を今はターゲットとさせていただいているということですね。
もともとは実は上場企業も結構2000人、3000人いる会社のお客さんもいらっしゃったんですけど、
あんまり採用顧問として入って、お客さんとしては欲しいんですけど、
中にいる人事の方々があまりよく思わないというのが結構ありまして。
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私たちの仕事なのにということですね。
意外と途中でアドバイスを聞かなくなって、自分たちの成果を上げたいというふうになってしまったりというのもあって、
これはあまり大手中堅にはいらないのかなと。
逆に中小零細企業で、やっぱり人事とか採用担当がいらっしゃらない会社って、
世の中にたくさんあると思うんですけど、その中で社長が採用をやってますという会社が実はめちゃくちゃ多いんですよね。
社長が採用をやっていると、大体失敗します。
社長業をやっていかなければいけないのに、例えば媒体をいじるとかですね。
採用のノウハウを身につけて、じゃあ例えばハローワーク行きましょう、人材紹介会社とコミュニケーション取りましょうとかって、社長のやる仕事では本来ないんですよね。
でもやはりわからなくて、それをやってしまうと。
もともといたこの求人の媒体等の事業は、本当に競合さんも多いので、結構単価の取り合いとかになってしまうっていうのはやっぱりありまして。
結構会社によっては足元を見られてしまう。
社長この金額じゃないと採用できないですよって言われてしまうと、やっぱりなかなか騙されるじゃないんですけど、適正なものがどうかという判断ができないっていう。
それでですね、お金も出ていく採用もできないで、会社がやっぱり沈んでいく。
人がいなくて倒産するっていう会社も今たくさん増えてると思うんですけども、そういった会社のほうが私たちのサービスとしては価値があるだろうなと。
いうふうに思ってですね、中小企業に特化を今しているという形でございます。
全国採用支援協会という一般社団方針のほうは、私たちの同業であったり、あとは研修会社さんとか、組織づくり。
社長さんなんかもいらっしゃるんですけど、そういった人に対する悩みとか、人に対するサポートをできる事業者さんが集まってですね、横の連携を取っていきましょう。
いう団体でございまして、例えばうちが採用で困っているお客さん先に入っていて、そこから今度は例えば制度設計に入りたいですっていうと、うちが制度設計をプロでやってるわけではないので、
制度設計のプロと一緒に特に信頼できる方をご紹介できたらいいですよね、ということで、そんな横のつながりを作る団体を運営しているという形でございます。
なるほど、ありがとうございます。ぜひですね、リスナーの皆さん方、採用に困っている場合には横沢社長にご相談いただけたらいいんじゃないかなと思っています。
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ちなみに横沢社長の奥様の礼様は先にこのインタビュー、社長にインウィズウィズにご登壇いただいてまして、ご登場いただいてまして、そのインタビューも聞けると思いますので、ご夫婦でインタビューを取ったのは今回初という感じになります。
ありがとうございます。
ぜひリスナーの皆さん方、両方お聞きいただいたらいいんじゃないかなと思っております。
そうしましたら、全く違うご質問もさせていただけばと存じます。
好きなもの、好きなことを事前にお聞きしまして、最近のアニメ、学べることが多いということで、あと珍しいビジネスモデルの会社事業の話を聞くこと、筋トレ、アニメを見ながらランニングマシンでジョッキングということで。
アニメ好きは、最近はどんなアニメがお好きでらっしゃいますか?
そうですね、私一推しはドクターストーンっていうのをご存知ですかね。
人類石化してそこから何千年たって、いわゆる文化が全てなくなった状態からスタートするっていうところなんですけれども。
実は中身で言うと、ちょっとマニアックな話ですけど、結構組織論が語られてたりはするんですよね。
ドクターストーン、ちょっと私は存じないんですが、リーさんが知っている方いらっしゃると思います。
組織論を学ぶためにアニメを見ると、ドクターストーンを見ると、こんな感じでいらっしゃいますね。
なるほどと思います。横沢社長らしいご答えで、なるほどと思って。ありがとうございます。
座右の銘もお聞きしました。これも素晴らしいお言葉を選ばれていらっしゃいまして、高く飛ぶためには低くかがまなければならないということで。
こちら選ばれた理由は何かございますでしょうか。
何度もかがみましたんで。
ありがとうございます。最後のご質問なんですが、この番組は経営者向け、全国全世界の社長様向け、もしくはこれから起業する方向けの番組でございまして、もしよろしければ社長の成功の秘訣を教えていただけたらなと存じます。
ありがとうございます。先ほどのドクターストーンも半分笑い話なんですけれども、半分はそこにつながる部分なんですけど、やっぱり適材適所というのがありまして、私ができないことはやっぱり任せるべきだと。
これはやっぱり一人からメンバーが、うちの会社の社員が増えてきた時から本当に感じていることなんですけれども、一人でやることって限界もありますし。
やっぱりその専門分野を自分でやっていると、自分がやった方が一番いいと、お客さんに対して自分が一番価値が提供できるって勘違いするんですよね。
勘違いして自分が全て抱えてしまうのが、私は一番これは失敗したなと思っていて。
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これをどんどん他のできる方に任せていく。苦手なことを任せるのは当然なんですけど、できることも任せていかないと広がっていかないなということですね。
私は本当に適材適所、自分ができないことはどんどん人に任せていくというのが、委任というのがすごく私の意識しているところですね。
委任、適材適所、私もちょっとつい自分でやってしまうときがありますので、肝に銘じたいなと思った次第です。ありがとうございます。
まだやっちゃいます。
ありがとうございます。
リスナーの皆さまも本日お久しぶりの中をお聞きいただきまして誠にありがとうございました。ぜひ皆さまの参考にしていただければと存じます。横田社長様、本日はありがとうございました。
ありがとうございました。
本日の社長に引くインウィルビズは株式会社コンサルト代表取締役、横田和人様、私の麻雀友達でもある横田社長様でいらっしゃいました。
いやー、素晴らしいですね。社長らしい社長様ですね。
幼稚園の時から幼稚園、小学校、中学校、高校と全部社長らしい、大学の社長らしい、かつ営業マンらしい社長様でいらっしゃって、特に私が思った大学時代、外国人の友達多かったっていうのは横田社長らしいなと。
非常に多くの友達を作る営業マンとしても優秀な横田社長様でいらっしゃいますし、それだからやっぱり外国人もやっぱり友達にするんだなと思いました。
ドラススタッフサービスリクルートのメーテックと、そしてその後の独立と、まあまあよく働いていらっしゃって、それより2週間ぐらい休むこともあるんだろうと思いますが、素晴らしい仕事大好き、働くの大好きという感じでいらっしゃって、社長様らしい社長様でいらっしゃいますので、これからも多分ご活躍なさるんだろうなと思った次第です。
ちょっと私ももうちょっと働かなきゃいけないかなと思ったぐらいな感じでございます。本当に素晴らしい社長様でいらっしゃいました。
とはいえ皆さん方、リスナーの皆さん方、お体壊そうとは働かないでいただきたいと思いますが、やっぱり社長業というのは働かなきゃいけないんだなというのをリスナーの皆さん方も、私も頑張って働こうという感じで聞いていただければと思います。
本日の社長に聞くインウィズはここまで。また来週。
本日も社長に聞くインウィズビズをお聞きくださり誠にありがとうございました。この番組は2017年1月から毎週配信を続けております。これまでにたくさんの生光社長、生光経営者のインタビューをお届けしてまいりました。
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この内容はすべてテキスト化いたしまして、私どもウィズビズが運営するウェブサイト経営ノートでも閲覧いただけるようにしております。
音声だけでなく文字で読み返すことで新たな発見や気づきがあり、皆様の会社経営に役立つヒントがきっと見つかるのではないかと思いまして、サイトの方にもさせていただいています。
ぜひネット検索で経営ノートスペース社長インタビューと入力いただき、経営ノートのサイトをご覧になっていただければというふうに思っております。本日の社長に聞くインウィズビズはここまで。また来週。