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みなさんこんばんは、まいこです。
このラジオは、一般の主婦である私、まいこが、気ままにのんびりとお話をするラジオとなっております。
今日は、旦那さんの実家の方に夜遊びに来まして、
公園に旦那さんのお母さんと、旦那さんのお兄ちゃんと、私と息子で遊びに行って、
近くの小学生が遊びに来て、僕たちも一緒に遊びたいですって言って、ボールで遊んだりしてたんですけど、
息子も楽しそうでね。
息子と一緒にいるもんだからね、
旦那さんはね、主人の兄のことを完全に息子のパパだと思っていて、
お父さんって小学生に言われてましたけど、
お父さんじゃないんだよなぁと思いながらね、
ちょっと大人も疲れて、ご飯もいただいて、帰ってきたところです。
でね、旦那さんの実家の方では、
息子もね、感覚過敏だったりするところがあるんですけど、
そういうのってあんまり出さないっていうか、出る状況もあんまりなくて、切り替えの悪さだったりとか、
帰る時に嫌だ嫌だっていうのはね、あって車の中で泣いたりとか、そういうのを見てるんですけど、
それでもなんかこう、すっごい本気で泣くところとか、そういうのはあんまり見たことがなくて、
でも今日ね、ちょっと何かちょっと自分で怖いことがあったみたいで、
遊んでる時に家の中でですね、ジェンガをやってたのかな?
その時になんか怖いことがあったみたいで、
兄ちゃんとね、旦那さんの兄のこと兄ちゃんって呼んでるんですけど、
兄ちゃんと遊んでて、
大丈夫怖くないからって言われてて、怖いって息子言ってたんですけど、
大丈夫怖くないって言われてて、怖いわーってこう泣き出したんですよね。
そしたらあのバーバーも、本当に泣いてるの?ってなって、本当に泣いてますね、あれはって言って。
なんか初めてそういうこう、なんだろうな、いつも強気なバーバーなんですよ、結構。
大丈夫大丈夫、ほら男なんだからいけるでしょ、みたいなタイプのバーバーなんですけど、
あの孫のね、そういうのをちょっと初めて見て、あわあわして、
あらららどうしようどうしようみたいな感じになってて、
いやそうなんです、こうなるんですよねーって言って。
でね、やっぱりあの、その怖いっていう感覚が、
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息子の場合はちょっとやっぱり人と違うっていうか、まあそれぞれね、みんな違うと思うんですけど、
息子の怖いの基準が多分あって、何が怖いのか、怖いのか嫌なのか、まあわかんないんですけど、
それがあって、それを超えるとやっぱりそういうふうに出ちゃうんですよね。
でもやっぱり周りから見ると、親の私たちはまあわかってても、
周りから見ると、大丈夫そんなの何言ってんだよ、みたいなことだったりするじゃないですか。
そういうのって、いやー難しいなーって思って今日見てて、
まあでも主人とも前からね、こう喋ってるんですけど、
うちまだね、おむつも取れてなくって、あのトイレが怖くてなかなか行けないんですけど、
旦那さんの実家に行くとね、いつもトイレほら行くよって言って、
あのバーバが連れて行こうとしてくれたりとか、
いろいろ頑張ってくれるんですけど、それでも息子はね、
拒否って怖い、嫌だ、行かない、嫌だって言って結局行かないんですけど、
私もね、やっぱりそういうのを見ると、
あーちょっとね、私ももうちょっと頑張らなきゃなとか、
トイレもっと流さなきゃなとか、いろいろ考えさせられる部分があって、
主人に言うと、うちはうちのペースでいいと。
だけど、息子がね、今はいいけど、
例えば社会に出てた時とか、小学校にいた時とか、
周りがみんな味方っていうのは絶対にないから、
私たちが一番の理解者であり、息子の理解者であって、
他の人たちが、たとえ理解してなくても、
理解してなくてもっていうか、
私たちと違うこと、意見だったりね、
厳しいことを言ってくれる人がいても、
それはそれでもちろんいいことだし、
どっちが悪いとかではないからって、
社会に出たらそういう人だっているし、
自分に対してそういう厳しいことをね、
言ってくれる人もいるから、
だから、それはそれでいいと思うっていうことを言われて、
そうだなぁと思って、確かにね、
都合のいいね、自分のためのこと、
自分のことばかり擁護してくれる人ばかりがいる世界ではないので、
そういうのも大事かと思って、
いたんですけどね、
うちの子も本当に切り替えができないし、
変色もすごいし、
年を重ねるにつれて酷くなっているし、
たとえば保育園とかも、
最初はね、もう訳わかんないまま預けられているから、
あれなんですけど、
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だんだん自分が預けられる、
ママと離れてしまうっていうことが、
だんだんわかってきたりとか、
自分の意思っていうものが強く出てくると、
やっぱり、
それとともにどんどん、
花瓶だったりとか、
そういうのもどんどん出てくるようになってきた気がするんですよね。
うちはなんで、
なんかそういうのに気づいたかっていうか、
ちょっとあれって思ったかっていうと、
もともとっていうか、
結構耳が良かったんですよね。
すごく耳が良くて、
1歳半とか、
ずっと英語のYouTubeを見てたっていうのもあるんですけど、
英語のYouTubeばっか見て、
ABCDの歌をとか歌ってって、
まず言葉が遅かったんですよね、すごく。
でも2歳、
基準っていうか、
よくあるじゃないですか、
その成長の基準。
それよりは多分遅くて、
私1回相談したんですよね、
保健センターって。
検診の時かな、
1歳検診かな。
で、1歳半来ますかって言われたんですけど、
なんかその時は、
やっぱり自分の子供が発達障害って言われるのが怖いっていう気持ちの方が強くて、
なんか受け入れられずに、
なんか必死に、
言葉どうやったらこの子が喋ってくれるんだろうっていうことばっかりを考えてたんですよね。
でもいつの間にか結構まあ、
その子なりにっていうか、
息子なりに話してくれるようにはなったんだけれども、
やっぱりものすごい憎しぶり。
保育園に行く時にすごい泣いてしまったり、
保育園の中で切り替えが難しかったりとか、
次の遊びに行く時になかなかこう切り替えられなかったりとか、
お昼寝の前になんかあって、
ちょっとそこからぐずって、
なかなか気持ちが切り替えられなくて寝れないとか、
まあそういうのをいろいろ先生からも聞いたり、
あとね、あの、
本当に聴覚過敏だなって思ったのは、
地下鉄の音が怖いとか、
テレビの音って耳塞いだりとか、
あとうちはもうアンパンマンだったり、
そういう戦隊ものだったりとか、
そういうのも全然見れなくって、
誰かがこう戦っているのとか、
誰かがやられてしまうとか、
そういうのも見れなくてですね、
なので、本当に車がただ走っている、
トミカの動画とか、
プラレールの動画とか、
プラレールとトミカも見始めたのは結構後なんですよね。
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なので本当に英語で喋ってる、
こっちで言うと子供向けの番組なのかな、
を、ブリッピーっていう番組を、
英語のやつをずっと見てたりとかしてて、
それを、あと車の本当に、
ただ車がこう流れてくる、
それも英語で車が流れてくる動画をずっと見てたりとか、
そういうのをずっと見てたので、
それは言葉を覚えないよなとか思いながらも、
でもね、そこで、
こういうのこの子見れないんだと思って、
そこでちょっと、
なんかちょっと、
ちょっと敏感なのかなっていうのを思ったのと、
テレビでね、ちょっと大きい音とかがすると怖いっていう風に泣き出したりとか、
っていうのもあったり、
ものすごく耳がいいっていうのもあったり、
でまた保育園ですると切り替えができないっていうのもあって、
私の中で何個か、
これは多分そういう感じなんだろうなーっていう、
発達障害って言わなくても、
まあちょっとなんかこう引っかかるんだろうなーっていうのは何となく思ってて、
でもね、
なんかこう、
私も世間の目とかっていうのは気にするタイプだったから、
受け入れられなくて、
主人がね、療育の仕事をしているので、
主人は全然何とも思ってなかったんですけど、息子に対しては、
私だけちょっとこう思い詰めてね、
いやーなんでうちの子できないんだろうって、
なんで周りの子と比べてこうなんだろう、
ああなんだろうみたいな、
であの、
起きようとかダメだから、
運動会体育館でやっても、
まあ更新から泣いてるし、
ずっと泣いてて、
でね、生活発表会とかも泣いてるし、
他と違う環境になると泣いちゃって何もできないっていうね、
うーん、
だからこう、
なんだろう、息子もねすごい頑張ってやってるのもわかるので、
あのー、
ああ頑張ってるなと思いながら、
でもなんかああやっぱりうちの子だけできないのかなとか、
悩んだ時期もあったんですけど、
でもねやっぱりあの、
小さい時から、
まあ0歳からうち行ってるので、
保育園に、
まあでもコロナだったのでね、
ほとんどもう、
0歳1歳の時は緊急事態宣言とか、
もうねコロナにかかった人が1人出たので迎えに来てくださいとか、
まあそういうのが日常茶飯事だったので、
まあ全然いった記憶があんまりないんですけど、
だからこうちょっと特殊なんですけどね、
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うちの学年というかの場合は、
だからなんか、
そう、
慣れるのにも結構時間がかかったんですよね、保育園にも。
今も慣れてないんですけどね、
毎日泣いて言ってるし、
先生によっては、
出迎えの先生によっては大丈夫な日もあるんですけど、
なんかね、
ちょっと違う先生だと、
なんかこううまくいかなかったりとか、
私が送るとちょっとうまくいかなかったりとか、
ね、いろいろこう、
本人の中での何かがあってですね、
そう、
でやっぱり年少さんに入ってからですね、
みんなでこう集団行動とかがちょっと増えてきた時に、
彼の息子のそのやっぱり、
切り替えができないところだったりとか、
まあできないことを結構言われることが多くなって、
で、
うん。
で、年少さんの時に、
あの、
保育園の方から、
こういうところがあるので、
ちょっと相談してみませんかっていうことで、
あの、
町の保育園を回っている、
その領域の事業をされている、
事業所さん?の、
年少審理士さんなのか、指導員さんなのか、
自発官の方なのかわからないですけど、
保育園に来てくれて、息子を見てくれて、
1日、
で、まあこういう感じですねっていうので、
まあ発達デコボコかなっていう感じを聞いて、
まあそうでしょうねと思ってたんですけど、
あの集中力はすごいので、
パズルとか、
ブロック遊びとか、
本当に得意なんですよね。
あと英語もそうだし、
数字も、
足し算とか、
あと、英語で、
普通に1000とか2000とか、
数えられるし、
1000とか、
200、
3、
4とか、
なんかこう言ってるので、
あの、
結構、
で、なんかひらがなもカタカナも最近なんか読めてて、
で、なんか、英語で、
あの、
ジャムとか、
ストロベリージャムとかって、
書いてるんですけど、
友人これなんて書いてんの?って言ったら、
ストロベリージャムとかって言ったりとか、
怒ってんだっていうね。
だけど、その社会的コミュニケーションの方がこう、
うまくいかないっていう、
だから発達デコボチャンっていうことで、
まあ私も、
あの、
その年少さんで言われた時もそうだし、
その前からショックは受けてたんですけど、
もうそうやって言われたら、
いやあそうですよねーって思って、
もう、
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先生に、
あの年中に入ったら、
やっぱり集団行動がどんどん増えてくるので、
あの、
で、ルールをね、
守った、
あの、
先生の話を聞いて、
みんなで先生の話を聞いて、
で、ルールを聞いて、
ルールを守って、
遊ぶっていう、
そういうのが増えてくるので、
そういうのがね、やっぱりこう、
集団からちょっと始めて、
集団に入って、
やっぱりこう、
集団からちょっと始めて、
集団に慣れていくのはどうでしょうかっていうのをね、
保育園から提案をいただいたので、
じゃあちょっと、
ね、そういうデイサービスみたいなところに通ってみましょうかね、
っていうことで、
あの、
すぐそこで、
もう保健センターに予約して、
次の週には保健センターに発達相談に行き、
えー、
まあ発達でこぼこさんですね、
っていう、
領域手帳の手続きをして、
もう次の週からも見学に行って、
で、通い始めたっていう感じなんですけどね、
まあなんか、
領域はね、すごい楽しんでくれてるので、
でね、あの、
なんか、お菓子とかも今まで食べたことなかったやつ食べれるようになってたりとか、
息子なりに成長してるなっていうふうに思うんですけど、
まあやっぱりね、
あの、
うん、
今日思ったのが、
そうですね、やっぱり、
親はね、
なんかこう息子のことがわかってるから、
やっぱり、
あ、これ言ったら怒るなーとか、
これ言うのは息子は嫌な気持ちになるやつだなーとかっていうのはわかるけど、
やっぱりこう、
わからない人はわからないから、
それを受けた時に息子がどう対応するかっていうのもね、
やっぱり勉強になるなーと思って、
それを、
あのね、
いやーなんでそんなこと言うんだろう息子に対してって思うのではなくて、
それも息子にとっては勉強だっていうふうに思うのも大事だなーって今日ね、
あの、主人に言われて思いました。
なのでね、
あの、
ま、息子の気持ちも大切にしつつ、
まあだけど、
社会のね、
そのー、
そのー、
荒波に、
あのー、
荒波に、
こう飲まれないようにというか、
生きていくためのね、
術をねこう、
自分で身につけてもらわないと困るので、
あのー、
味方ばかりではないっていう世界をね、
ちょっと厳しいけど、
それも作っていかなきゃなと思って、
でもまあ、
私と、
ね、主人は絶対的な味方であるのに変わりはないのでね、
まあそれは、
あのー、認めつつ、
周囲からのね、そういう言葉とかも、
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あんまり考えすぎないで、
私も考えすぎちゃうので、
考えすぎずやっていこうかなっていうふうに思っています。
ちょっとね、長くなっちゃった。
なんか、いろいろ話したくて、
そしたらこんなに長くなってしまいました。
ごめんなさい。
しかもちょっと早口。
ということでね、
あのー、
これから、
私もなんかもう公園行って疲れたので、
多分息子はもうカンカン踏切を今してるんでしょうけど、
誕生日プレゼントにもらったカンカン踏切デラックスをね、
やってるんでしょうけど、
ちょっと、
まあ、主人といろいろ話して、
また明日どっか遊びに行きたいと思います。
最近ね、あのー、
たくさんコメントくださったりとか、
いいねくださったりとか、
本当にありがとうございます。
こんなね、
あの、ただただ、
喋ってる一般の、
本当に一般の主婦なんですけど、
あの、共感してくれたり、
あのー、すごく嬉しいです。
ありがとうございます。
なんか、一人じゃないなっていう気持ちになって、
なんか頑張る意欲になっています。
ありがとうございます。
またね、ラジオ撮るのでその時は聞いてください。
では、おやすみなさい。