それこそうちの旦那さんとかは全然ね、
あの人は大学今は全部公立だから、
全然かかってないしね。
すごい地方出身だし、全然違う。
別にすごくいい子に育ってるって言ったらあれだけど、
そうだなって思うから。
ゆーちゃん的にはさ、
自分が受けた教育を自分の子供にもしてあげたいなって思う?
自分の受けた教育ってすごく良かったなっていう思いが結構強い?
すごく良かったわけじゃないって言っても、
望んだときにできるようにはしてあげたいって思ってる。
それはわかる同意だな。
だからそれのときにそこまではできないといけないんだっていうふうに自分では思ってたの。
そっかそっか。
でもできないからって不幸せではないよなっていうふうに思ったっていうのもちょっとあって。
そう思うとね、首都圏のお受験ってめっちゃ怖いじゃん。
わかる。
昔のときよりも今やばいなって。
わかるわかる。
都内に住んでて、周りも私立の小学校いっぱいある中で見てて、
こんな小学生からみんな何か。
公立っていう選択肢がないように見えるよね、都内に住んでるとね。
地域なんて半分ぐらいに来年から公立になっちゃうとか言うし、
みんな公立に住むっていうことで。
そうなんだ。
そうなったらすごいことだなって。
確かにね。私もそこら辺よくわかんなくて、なんとなく不安のままで置いといてるんだよね。
なんとなく不安もあるし、自分がお金かかってるっていうセルフイメージがあるから、
そうしなければならないみたいなことを思ってたんだけど、
もっとシンプルに欲しかったら別にね、
あとどうにもなるかもしれないし、今はもう点で見るのをやめようかなっていうのを。
面で見たときに、別にその子が生まれて12歳になったときに、
経済状態なんてわからないじゃない。めっちゃすごいかもしれないし、めっちゃ厳しいかもしれないし。
もちろん責任はしておかないといけないとかは当たり前にあるんだけれども、
それでその子がいい地域に行けたとして、
そこが幸せかどうかって言ったらまた別の話じゃん、私みたいに。
自己犠牲して頑張ってくれたらって思うと、それが苦しくなったりする場合もあるわけだから。
いい大学行かないと幸せになれないんであるみたいなことは、どう考えても違和感感じるもんね。
そう。点で見たときにもしかしたら不安になってる人が多いのかもしれないなと思ってて、
今の仕事をそのまま続けてたら子どもなんて産めないとか、
この生活を今を見すぎてると、この人とは結婚できないかもしれないとか。
もちろんそれも大切なことなんだけど、
何年後のときにどういう状態になるかっていうのは、自分自身も周りも変化しないといけないなって思ってて。
変化するじゃん。変化できる自分であれば別にいいんじゃないかっていう。
子ども持つ持たないとかの問題に限らず、状況が変わってくるっていうことにある程度許容できる、自分の視野も。
そういうのが自分の幸せだって自分自身で。
たぶん親世代とかでいうと、段階の世代だったりすると、いい会社に入っていい大学に入って、
家に住んで、理想とか思ったらよしっていうのが本当に幸せだったんだと思うんだよね。
でも今はね、そこのが幸せかって言い切れない時代にもなってるし、個人の気持ちにもなってるから。
その時になんでそこの価値観をアップデートして、自分もしてないのかなと思ったわけよ、子どもの。
なんかね、きっちりとしたみたいな。大変かもしれないけど、いいじゃんみたいな。
ゆーちゃんの今まで話してた中で、ゆーちゃんが前向きになれない理由で結構印象が残ってたのが、
結構お父さんお母さんがあまりにラブラブだったみたいな話をしてたじゃないですか。
親がラブラブであるがゆえに、自分が疎外感を感じてたみたいな話を聞いたのが、
私のことは全然状況が違ったから、すごい衝撃だったんだけど、それはどんな気持ちだったの?
うちの親は今もそうなんだけど、すごい仲いいんだよね、親同士が。
子どもができるまで10年ぐらいかかったっていうのもあって。
あ、そうなんだ。
もう子どもはできないかもしれないっていうふうに。
だから不妊治療にいいイメージはないんだけど、大変だったっていうのはあって。
だから二人でいる時間も長かったっていうのももちろんあるかもしれないんだけど、
二人で結構意思疎通がすごい取れてるようなもんね。
お父さんはお母さんを尊重する。
小さい時から、うちの家はお母さんがいるから回ってるんだよって言ってたし、
お父さんはお母さんに、お母さんがお父さんのことを子どもにね、
お父さんがそういう大変なこととかも、ガツンと言わないといけないこととかも言ってくれるから、安心してできるんだよって。
めちゃくちゃ素晴らしい家庭やん。
素晴らしいんだけど、だからお互いがお互いを尊重するから。
何か問題が起こった時に、両親から怒られるっていうか、両親は両親の味方なんだよね。
例えば怒られたりとかした時に、お父さんは怒ってね、怖いねみたいなのがあるとさ、ちょっと怖がったりするんで。
そうだね、よく言うよね、お父さんお母さんで役回りを変えた方が、
安心して戦法できないみたいな。いいとかね。
逃げ場がないっていうのは確かにそうかもね。
お父さんを向いてもお母さんを向いても、それはあなたが悪いって言われちゃうみたいな感覚でも。
そういうのがすごい苦しかったかな。誰もわかってくれないみたいな。
じゃあそれは、もし自分が子供を育てる側になったら、そこの逃げ道を残してあげようみたいな気持ちは意識してたりとかもするの?
って思ったんだけど、お父さんと母さんの関係と、私と旦那さんの関係も全く違うわけじゃないから、
そこもすごく単一的に向けたかもしれないなと思っていて。
なるほど。
別に仲良かったからって言って、その子の立場に立てないかって言ったらそうでもないし、
その原因がそういうことなんだっていうのも一つ。
両親の仲がいいっていうのも原因の一つかもしれないけど、別にそうじゃない部分。
父と母で言うと、愛がたぶん強い。
愛が強いとこういう経験にもなりやすいんだよね。危険に晒されたくない。
オキストシーの作用だ。最近勉強してる。
そういうことがあるから、愛が深いっていうことの一つだったんだなって思えるようになったらまただいぶ変わるよね。
今の社会の生きづらさ的なところの話にちょっと話を広げちゃうと、
それこそ産むとか産まないとかって選択肢になったときに、
それが自分の意思的なところの話でね。
産むって決めると、次のステップがわかりやすくて、変化もあって、
あと社会的にも親とかから喜ばれるとかそういうのがあって、
わかりやすく次のステップに進んだ感があるけど、
産まないっていう選択肢を取る人がすごく、
それにずっと迷い続けたりとか、
肩身を狭い思いをたまにしたりとかするのは、
どうなんだろうとかって思うわけですよ。
自分がね、私はあんまりそういう意味だった。
自分もともと子ども欲しかったし、
まっすぐ子どもを産むことにストレートにいったから、
あまり自分自身には産まないっていう選択肢はなかったんだけど、
そういう選択もできる、普通にあっていいはずなのに、
いろんなことを言う人がいるなって思うんだけど、
ゆーちゃんは自分が産まないって選択をしてる期間、
惑わされるときとかってあった?
それは多分ね、わかんないけど、
あなたがどこの目線に向いてるかだと思うんだよな。
私はそういうのをあんまり全然感じなかった。
社会からどうとか、親からどう言われるとかっていうのがね。
だからそれは多分、産まなきゃいけないのに、
なんていうの、産めてない私っていうふうに包括すると、
もしかしたらそういう言葉に対して、
辛いってなったりとか、
なんでそんなこと言われなきゃいけないのみたいな感じになるのかなと思ってて、
逆に私はそこも決めてもないっていうのもあるし、
別に産んでないからどうとかっていう感じの
タイプの親でもなかったから、お互い。
これ言われたとしても、関係ないよねって多分、
気にしてるから声が目に入ってくる。
そういう情報とか、SNSとかの言葉が入ってくるんだと思うんだよね。
例えばニュースでもめっちゃ心が痛いニュースと、
そんなの別に?って思うニュースあるじゃん。
自分が関心があるからそれが別に?って思う。
ないから別に?って思うニュースで、
関心があるからグサッと刺さるニュースな気がするんだよね。
たぶん少なからず言われたりとかもあったと思うんだけど、
先生こそ芸能両親とかに、
お二人が子供がいたときにこのおもちゃ取っておくねとか言われたけど、
へーみたいな。
そのスタンスで入れるってすごくヘルシーだよね。
それはお互いどういうふうに思ってるかだよね。
欲しくてできないんだったらそれにグサッてくると思うし、
産まなきゃいけないのにって思ってたらそうは思うんだよね。
産まないといけないって思ってないからそうなんだって。
そっかそっか。
この間私ね、産む気もないのに生理だよっていう、
リンクスを選んだ。
男女の在り方にしても、うちは携帯とか派生ロードを見てくださいって感じだから、
別にお互いの携帯電話をこの間充電なかったから交換してあそびに行ったんだけど、
私が旦那さんの携帯持って一緒に飲みに行って。
常識を他の人からしたらびっくりされたけど、
それも普通はやらないっていう人からしたら、なんでそれするの意味わかんないんだけどってなるし、
別にいいじゃんって思ってる人からしたら、そういうのあるよねってなるじゃん。
だから伝え方が切実じゃないと、伝えても理解できない状態かどっちかが分かってない状態。
伝え方を変えるとか、ビジュアルで示してくれたほうが、段取りで示してくれたほうが、
そういう伝え方の問題もあれば、
この人は何度言ってもそこを解決、そこをやることは難しい人なんだって思った前提で仕組みを組み立てるっていう形も、
あとは伝えても理解できない状態って逆に余裕がなかったりとか、
今は聞けるタイミングじゃなかったりもするわけよ、心の中。
言ったら、50,60,70代のおじいちゃんたちに、
今の新しいお金の稼ぎ方はこれだ、TikTokで稼いでいくんだって言うのも理解されないじゃん。
そうだね。めちゃくちゃ説明を言葉を尽くさないと伝わらないだろうね。
言葉を尽くしても伝わらない。
言葉を尽くしても伝わらないね。
伝わらないね。
そうだね、そうだね。
っていうことよ。
お酒屋兄さんどうしてほしいかっていうことを、ゴールをビジョンを共有するとか、
分かってくれないわけじゃなくて、分かってないだけかもしれないっていうふうに思ったときに、
傷つこうとは思ってないんだけど、分かってくれないということは、傷つけようとしてるってこと?意地悪にしてるってこと?みたいになっちゃうと、話が上手く進まないよねって。
でもそれはさ、夫婦関係全般はそうだけど、
子供の話で言うと、結構男女の担い手としての重さの違いもあったりとかして、
それこそ結構話しづらかったりとかしなかった?
それはあんまりないかな。
ほんと?
よく聞くのがさ、男性側は欲しいと、例えば思ってたとして、欲しいというか、どちらかというと欲しい寄りですと。
でもなんか、どうなんだろう、奥さんも迷ってる。
でもなんか、旦那さんと相談すると、旦那さんはやっぱ影響をたくさん受けるのは、だれだれちゃんの方だから、だれだれちゃんに任せるよって言われて、
任せられても、私も迷ってるんだけど、みたいな気持ちになっちゃう女の人の話とかもたまに聞いたりとかする。
逆に男性側の方からすると、ほんとは子供が欲しいと思ってるけど、どこまで突っ込んでいいかわかんない、みたいな奥さんとのコミュニケーションに関して。
今ので言っても、伝えても理解ができない状態なんじゃない?
どういうこと?
分かってないっていうのは、分かってないだけっていうところの、伝えても理解ができない状態なんじゃないかな。
私にそうやって言われても、っていうのも、奥さんの気味が分かってない状態じゃん。
伝えても理解できない状態。
男女差で言うとそこなんじゃないかな。
伝えても理解できない状態だから、自分で決めるしかないって逆に決めるとかね。
どうなんだろうな。
多分女性側は女性側でやっぱり頑張って、不安も含めて一緒に向き合ってほしいんじゃないかなって思うんだよね、そういう話を聞いてると。
でも不安も、何に不安を感じてるかっていうのも多分相手も、
やっぱ男性って妊娠・出産とかっていうのは自分ごととしてはなかなか捉えられないから、
男性はそこが多分不安を伝えても分かってもらえないんじゃないかなとかもあるし、
なんて言うんだろうな。
でもやっぱりそれは私の体に起きる変化だから、とりあえず少なくとも妊娠・出産はね。
自分が覚悟をどっかで決めなきゃいけないっていうのは分かってるけど、
でも例えば育児の、育児始まったらどうやって対応していけるかとか、
そこの不安にどう対処してくれるかっていうところを一緒に向き合ってほしいみたいなことは、女性側の視点としてはあるよね。
向き合ってほしいっていうのは、今の話でいうと協力の仕方を話し合いたいのか、不安な気持ちをふんふんと聞いてほしいのか、
そこも今曖昧な気がしてて。
それはそうだね。そこは多分人による気がするな。
そこを多分ゴールを打ってあげたほうがいいんじゃないかな。
不安なんだよねっていうことに対して、話を全部聞いてほしい。
同意してほしいというか、味方になってくれる気持ちがちゃんとあるっていうのを確認したいから、今話をちゃんと聞いて、話を終わらせないで聞いてほしいのか、
不安な気持ちは子育てのスタートの役割分担なのであれば、役割分担ってどういうところの部分が必要になるかを、
一緒に考えていく。
あなたはどう考えてますか、私はこう考えてますっていうのもすり合わせだし。
確かにね、話をする相手にどういう反応を求めてるかとかってわかんないだろう。
どういうことを求めてるかを最初に話した上の方がもしかするといいのかもしれないね。
今共感を求めてるとか共感とか聞き手になってほしいと思ってこれを話すのか、一緒に解決策を考える、一緒に考えてほしいから話してるのかっていうのが私のところ。
これも含めて私が不安なんだよねっていうのだけで、分かってほしいっていう風になってないっていう。
分かってくれないんだけどってなってないかなと思って。
ゆーちゃん自身は結構これまで子供の話とかを一緒にするときには、
だいたい旦那さんとそういう感じの前提条件を入れた。
前提条件っていうかなんだろう、テンションを合わせた上で話をしてた感じ?
でもそうだね、昨日もそういう話だったし、また来週もう1か2週間一人で上海行くんだけど。
そうなんだ。
パカの試合で。
お金を使ってるしどうかなってすごい不安になったんだよね。
だけど、こういう理由で、こういう風なところで、だから行きたいんだみたいな。
だから行ってこようと思ううちに、一日こうやってずっと考えてたの。
だからそれに対してどう思いますかみたいな。意見がまず知りたいです。
その後に今日改善策を出したいんだよねみたいな。
面白い。
のペットの中でしてたの。
そうなんだ。2人の会話量多いよね、ゆーちゃんと。
多いね。
旦那さんの。
それに対して、旦那さんは全然違う方向、角度から回答だったから違うなって思ったんだけど。
そんなことを日中考えてたんだねみたいな。
かわいいねって。かわいいみたいな。
すごい思考と思って。こんな真剣に考えてること、かわいいと思えるんだって。
自分じゃない相手の人だからね、なんか全然違う角度で、そういう角度で考えるんだみたいな。
だから分かってないだけなのよって思ったんだよね、それも。
だから理解してくれない、不安な気持ちも理解してくれないじゃなくて、本当に分かってないだけなんだなーみたいな。
それから自分も欲しい反応をちゃんと言わないとわからないよなーみたいな。
そういうので解決策を最後に決めたいんだけどって話になって。
ゆーちゃんが子供を作るのに前向きになれなかった期間。
旦那さんはどのタイミングで、
ゆーちゃんも今もどちらかというと旦那さんが欲しいと思ってるし、
この人とだったら一緒に楽しくお育てできるかもしれないから作ろうって前向きになってる。
旦那さんが希望してなかったら、ゆーちゃんはあんまり認可としようとは思わなかったわけだよね。
それはわかんないよね。その時の状態と状況にもよると思うし。
例えば今一人で仕事してるっていうのもあるから、そういう部分で思わないかもしれないけど、
別に普通に相手が違って、自分も状況も違ったらすごい欲しいって思ってるかもしれないし。
多分どの人もそうなんじゃないかな。
だから自分がもし逆に話せる相手じゃない人だったら欲しくないって思ったかもしれないし。
確かにそうですね。
どっちかというと別に紙期待の問題な気が私はしちゃうんだよな。
状況と状態とタイミングによるんじゃない?
そうだね。タイミングによるよね。タイミングにも状態にも。
確かにな。
自分の人生の中での優先度の高い、絶対に子供が欲しいって思うのがすごく優先度が高かったら、
そういうことを思える相手選びだったり職場選びだったりっていうのをしていくっていうのはあるよね。
後悔するかもって思ったことある?子供があんまりいらないなって思ってた期間に、将来後悔しないかなみたいな不安ってあった?
それもあったよ、ずっと。
そうなんだ。
やっぱりリミットがあるものだし。
それが難しいんだよね、子供を産まない問題。
後悔するかもしれないなって思ったけど、
後悔するかもしれないから今決められるかって言ったらそれもできないから、
それは必要な対価だよねって感じだった。
そこの不安な気持ちは、しょうがないものっていう感じで処理してた?ゆうちゃんの中では。
しょうがないっていうか、対価だよなって。決めて動いたほうが確率が上がるじゃん。
婚活とかもね。
決められないってことで時間は消費するっていうか、時間が対価だよなって。
何事も決めて行動した人が結果が出るじゃん。
これって何が欲しいものがあったときにはね。
だから決めないっていうことは、それだけリスクを負うってことだよね、時間を。
じゃあこれは私はリスクを負ってるんだっていう覚悟はあったってことね、ゆうちゃんの中で。
それはね、決めるのもリスクだし決めないのもリスクだから、どっちを取るかって話だと思う。
結構難しいよね。
子供のことだけでもないか、確かにそうだね。
そういう意味だと婚活とかも、この時期に始めておいたほうが確率としては高いっていうのがある。
そう、若ければ若いほど確率は高いよ、そら。
キャリアもそうだよね。この仕事、今転職するって選ぶとかどうかで。
うーん、確かになー。
だから医師とかはそうじゃん。
お医者さんになるっていうのを早くから決めてたほうが、医学部に入りやすくて、お医者さんになりやすいじゃん。
でもそれは他の選択肢を排除するっていうことだから。
お医者さんになるには最短だし、そうじゃないうちお医者にとってはリスクになるかもしれないし。
だから子供が持ち持たないに関しては年齢的なリミットをすごく強く感じさせられてはいるけど、
一時が万事、わりとそうだね。何かに決めてコミットするってことは、それを実現する確率を上げることではあるけど、
でもやっぱりそのときどき必ずしも決められるわけじゃないっていうのも含めて、
中央の選択肢をね、今は独立転職はしないで復職業でやってこうとかっていうふうに決めるっていうとか、
そういう選択肢とかもあるわけですね。
何も一時が万事そうだね。決めたら早いし、決めれなかったらその分のリスクを多くとは覚悟の上で進むっていうことだし。
子供がそういうふうに見えてるだけって言ってもいいかもしれないけど、
みんなが通るものっぽくなってるじゃん。
カナリア社もそうだね。みんな独立起業するわけじゃないからね。
同じようなもんだよね。子供を持ってもたないっていうところも。
でももう一貫化して考えられるからちょっと気分が来るなって。
確かに確かに。その問題だけはすごく。
もうちょっと普段考えてることと一緒じゃんって気持ちになれるね。
点で考えるとそれしかなく見えちゃうんだよね。
点で考えるときと面で考えたときでいいんじゃないっていう。
両方の持ちながらどっちがいいか決めていけばいいかなと思うけどね。
ゆーちゃんはこれからどうするの?実際に輪郭始めてみるかって感じなの?
そうだね。
検討中?
調べたりとかしたりとかするかぐらいの感じで。
あとはタイミングが合えば。
2人になったときもそれはそれでいいよねっていう思いもあるからね。
ゆーちゃんたちが。
もしそういう機会になったら私がいろいろ勉強してることをインプットするね。
ありがとう。
夫婦の妊娠中に話し合っておいたほうがいいこととかね。
確かに。
でもそんな変わんのかね、夫婦と子供が生まれた後の生活?
夫婦で妊娠中に話し合ったほうがいいことと、
話し合ったほうがいいことなのか、話し合いの仕方なのかがちょっとわかんないんだけど。
それで言うと、話し合いの仕方みたいなところのベースができてる人はすごくスムーズではあると思う。
そこで変わるようなイメージがないんだよな。
でも話し合ってたほうがいいテーマみたいなのがあるよ、妊娠中に。
でも大体の人は話し合う措置がそこまで整ってない状態で妊娠したりするから、
話し合っておいたほうがいいっていうところを強くメッセージとしては出すんだけど、
ゆーちゃんたちの場合はそこら辺の話し合っておいたほうがいいっていう、
話し合う2人の関係者の措置はもともとあるから、
シンプルにこういうテーマについて整理しておくといいと思うよっていうテーマをポンと渡すだけで全然問題ないんだろうなと思う。
話し合うスタンスで必要なことは全然一緒だと思う。
それは何も変わらないと思う。
逆に私もゆーちゃんとかにいつも勉強させてもらってるしね、
相手がわからない前提で話すとか、伝わりやすいコミュニケーションのスタイルが違うとか。
あとはあれだよね、身体の変化。
やっぱりシンプルに身体とホルモンが変わるから、
心の変化とかも変わるし、モードが切り替わるっていうのはあるから、
それを知っておくと自分の変化がお言語化できて、
それこそちょっとホッとするとか、相手も理解しやすいとかっていうのは知識的には入れておいたほうがいいことかなとは思う。
最近、男性で夫婦関係学っていうラジオをやってらっしゃるアツさんっていう人が、
Kindle出版した男性に向けた夫婦関係学っていう本を今出されてて、
それを読んでたんだけど、やっぱりその本を読んで私がすごい学んだのは、
例えば、特にアツさんは産後クライシスがなぜ起こるのかみたいなところの説明が厚かったんだけど、
産後に起きる、どういうホルモンの状態が起きるのかとか、
こういう変化が起きやすいのであるみたいな、そういう知識を中心に説明を採取してくれていて、
確かにこういう知識って知っておくと、男性側としては今の状態を理解するのがすごく役立つだろうなってめっちゃ思った。
産後にオキシトシンがめちゃくちゃ出てる時期に、
身内認定、敵認定されちゃうと、その時点で線引きされてしまうから、
できる限りその期間、オキシトシンがめちゃくちゃされてる立ち上げ時期は、いかに寄り添えるかが大事だったりだとか、
あとは産後にセックスしたくなくなるのは、こういう体の状態としてはこういう体の状態があって、
こういうことがあるから、自分が拒否されてるってわけじゃないんだよっていうことを知っておくことが大事とか、
知識的なものね。これは知っておくと予防というか、その状態は予防できないんだけど、
自分の対策をしなくても、今この状態を変に捉えなくていいとか、
自分の対策としては、今ちょっと時間を待つしかないんだとかって思えるかどうかとかで、
自分の心の余裕には繋がるだろうなっていうのをすごい感じたんだよね。
そこら辺かな、話し合いとかっていう以外の話で言うと、知識部層とかテーマ設定だけ把握しとくとか。