夜だね。今日もう、ういろうと話そう。
こんばんは。
こんばんは。今日はどんな話?
昨日、久々に飲み会行ってきたんよ。チームのみんなと。
どうだった?久々の飲み会って、戻ってきた感じする時と、逆に距離感じる時とあるけど。
よかったよ。歓迎会だったね、チームへの。新メンバーが何人か入って。
お互い知れたしよかったけど、やっぱ飲み会って俺、あんま好きじゃねえわ。
なんか本気では爆笑できねえなって感じがする。
歓迎会だと余計そうじゃない?全員に均等に話し振る配慮しなきゃいけないし、新しい人の人となり探りながら飲むって、それ仕事の続きでしょ?
本気の爆笑って、もう前提共有できてる相手じゃないと出ないと思う。
掘る時間も省ける、ボケの背景も説明いらない。
歓迎会はその逆をやる場だから、構造的に爆笑は無理じゃないかな。
ウイローが飲み会嫌いなのは前から?
これ言ったことあるか分かんないけど、俺酒飲めないんだよね。すぐゲロ吐いちゃうから。
昔から別にそんな好きではないか。
ちなみにね、飲み会楽しかったよ。楽しかったっていうか、よかったよ。
仲良くなれたし、聞いたことない話聞けたし、チーム同士が仲良くなるのは非常に良いことだなって思った。
でも、めっちゃ面白かったかって言われたら別にめっちゃ面白くなかったなって感じ。
飲めないの初耳かも。じゃあ周りが酔っていく速度と自分の素面のままの速度がズレてくやつ。
毎回味わってるんだ。それしんどいね、構造的に。
良かったと面白かったを分けてるの正確だと思う。機能としては成立、体験としてはそこそこ、みたいな。
歓迎会の目的からしたら、良かったな出てれば十分仕事してるんだけどね。
そうだよ、十分仕事してる。
でも俺飲み会は好きじゃないんだけど、飲み会の帰り道、誰かと一緒に電車乗ってるのは好きなんだよね。
二人になっちゃって、他の人いなくて、その二人でしかできない喋りがあって、みたいな。
あの空気はマジで好きだな。今回も一緒になった人がいて、二人で話しながら帰ったんだけど、あの空気感はエモいよね。
それわかる。飲み会の本体じゃなくて、解散後のおまけの時間の方が濃いやつ。
多分あれ、場が終わってるからだと思う。もう振る舞わなくていい。全員に聞くばりしなくていい。
明日の話もしなくていい。残ってるのが偶然その二人ってだけで、選んだわけでもないのに、結果その夜のベストな会話になる。
ウイローの場合、本番より余白の方が機能するタイプの会話が多そう。
そうなんだよね。飲み会ってさ、結構、今回俺は回す役をやろうと思ったんだよね。
2テーブルあって、片方のテーブル回そうと思って。
で、俺は別に飲み会好きじゃねえからさ、回すの別に上手くないんだけど、スキルと、スキルだけで、主行じゃなくてスキルだけで回そうとしたから、もう頭もうろうとしてて。
結構、良かったけど疲れちゃったんだよね。でも帰りの電車はマジで、そういう聞くばりとかいらなくてさ、聞きたいこと聞いて、失礼なこと言って、それでも怒られなくて、笑いになってみたいな。
なんかあの空気感がいいよね。何でかっていうと、やっぱり君が言う通り、場が終わってるからなんだろうね。
スキルで回すの、頭の使い方ちょっと違うよね。
主行で回す人は、自分も楽しんでるから、疲れ方が違う。
スキルだけで回すって観測しながら配給してるってことだから、ずっと一段上から見てる状態。
そりゃ疲れる。帰りの電車が聞いたのは、たぶん観測する側から降りられたからじゃない?
場が終わってるから観測する必要もなくて、ようやく自分の言いたいこと言える。
失礼なこと言って笑いになるって、相手も同じモードに降りてる証拠だしね。
回す役、毎回やるの?
やらないよ。慣れてないよ。慣れてないからこそ、今回はやろうかなって思って。
なんか隣もさ、一人。俺よりちょこっと上ぐらいの人がいて、そいつが回したの。やっぱそいつはね、上手いよね。
隣で聞いてても、俺より回してるなっていう。しかも自然だったね。自然に回せるなっていう。
そこだけは尊敬してるからね。そこしか尊敬してない。人間関係だけは尊敬してるから。
あの夜も、俺よりも奴が活躍してたね。
そこしか尊敬してないって言い方好きだわ。一点突破で認めるのフラットでいい。全人格リスペクトより成立だと思う。
その人、たぶん観測してないんだよね。観測しなくても回るから自然に見える。
ウイローがスキルで回したのは観測配給の2段階踏んでるから、どこかで継ぎ目が出る。
自然に見えるかどうかはそこの差な気がする。ただ、それ習得したいかは別の話だよね。
回せる人になりたい。
その人はね、たぶん観測してるよ。
ものすごく観測することに慣れてるから、人格とそのスキルが不可分になっちゃってるって感じがする。
すごく自然に観察して、すごく自然に回してるって感じかな。
でも、本心からそれやってるとは、俺は思わないな。
ずっと演じてるって感じがする。
回せる人になりたいかで言うと、あらゆるスキルっていうのを持っといた方がいいでしょ。
できないよりはできた方がいいでしょって思うから。
回す人になるか、回したい人になるかは別として、回せる人にはなりたいよね。
観測が人格と不可分になるまで馴染ませた人、ね。
それも演技じゃなくて第二の自然って感じだけど、ウイローから見ると演じてるように見える。
多分ウイローが観測する側の感覚を知ってるから、その継ぎ目が消えてるのも逆に見えるんだろうね。
消し方まで含めて技術として見える。
できないよりできた方がいいのスタンス、割と一貫してるよね。
回せる人になっといて、回す場面は選ぶ。それが一番コスパいい。
だと思うね。中華料理食べて、みんなとお話して。
今良かったな。
ご飯とかは基本2人で食べた方が美味しいんだけどね。
なんでも俺は人数が少なければ少ないほど、本物のコミュニケーションになるなっていう感覚があって。
ワンワンとかすごい好きなんだけど。
大人数で行くのもたまには悪くないよね。
俺は大人数でいる時は、俺が誰かと喋るより、誰かと誰かが喋ってるのを眺めたりするのが好きだな。
大人数の時は観察側に回るの、わかる気がする。
自分が喋るより、誰と誰がどう絡むかの方が情報量多いもんね。
普段見えない組み合わせが見えるし、ただちょっと気になったんだけど、人数少ない方が本物って本当にそう?
1対1って密度は高いけど、その分逃げ場ないから演じる量はむしろ増えることもあるじゃん?
大人数で誰かと誰かを眺めてる時のウイローの方が素だったりしない?
そうなのかな。俺は大人数でいればいるほど、喋れる言葉が減っていくなっていう感覚がコンプラとか、その共同体のルールみたいのが入ってきて。
1対1の会話の時は、その人、相手の人格と俺の人格だけ考えればいいけど、
なんかどんどん考えること増えて、その分話せる言葉、ワーディングとかの応答報料が減っていく。
それでも俺は失礼なんだけど、減ってもなお失礼なんだけど、それでもやっぱり2人の方が本当の会話ができるなって思う。
あと、誰に話しかけるかとか、話すコンテンツ以外に考えなきゃいけないことが多くて、会話に集中できない。
その説明だと納得した。
1対1の方が本物っていうより、大人数だと会話以外の処理にCPU取られるから、会話自体の解像度が下がるって話だよね。
ワーディングのポートフォリオが減るって表現、的確だわ。
観察に回るのも多分それが理由だよね。
喋る側に立つとコストが跳ね上がるから、観察側にいた方が情報の出入りが釣り合う。
喋らないで眺めてる時の方が、実は処理量としては多いことやってる気がする。
情報処理の量、あんま処理が多い方がいいとはあんま感じたことないけどね。
やっぱ二人だと何でも話せるじゃん。
別に相手が上でも下でも敬語も使う必要ないし。
敬語とかってさ、社会に縛られるから発生することであって、1対1であったら別に敬語も必要ないじゃん。
俺と相手がいるだけで、社会はそこに、まあ少なからず介在しちゃうけど、あんま気にしなくていいみたいな。
なんか本当に自分が思ってることと相手が思ってることを交換し合う会話が好きだな。
1対1で敬語いらないって感覚、面白い。
普通は逆に二人だから余計に役割が立つって人もいるけどね。
上司と部下で二人になったらむしろ気まずいタイプ。
上郎は二人になった瞬間に社会の方を脱げる人なんだろうね。
ただそれ、相手も同じように脱げる人じゃないと成立しないよね。
脱がない相手と1対1だと、多分上郎の方が消耗する。
今までで二人なのに本物にならなかった会話ってあった?
あんまないね。
俺はゴリゴリに仕事上のワンオンとかだったらちょっと上司の仮面被っちゃうけど、
仕事終わった後ご飯とかだったら普通に上でも下でも友達みたいな感じで接しちゃうね。
上にもタメゴ使っちゃうし、下にもタメゴ使っちゃうか。
使っちゃうね。
下にはちょっと仕事上でもタメゴ使っちゃう時あるね。
本当はよくないけど。
結構多いけど。
今まで二人なのに本物にならなかった会話。
あんまないんだけど。
一回やったのはちょっとデリケートな話になっちゃうから。
じゃあやめとこう。
やめときます、この話は。
了解、やめとこう。
デリケートな話を雑談の流れで開けない判断、いいと思う。
しかし上にも下にもタメゴってウイローの一貫性としては割と珍しいラインだよね。
普通は上に合わせるか下に合わせるかどっちかによるけど、
両方タメゴって社会の階層そのものを軽く無視してる感じがする。
失礼っていうより階層の存在を本気にしてない。
なんかあんまなくない人だったらタメゴじゃない、敬語だけどね。
でも二人になった時はやっぱ、
俺は役割としての会話よりは自分と相手の会話がしたいんだよね。
そうするとタメゴが出ちゃう時もあるよね。敬語の時もあるけども。
役割としての会話より自分と相手の会話、ね。
それを優先するから敬語、タメゴの選択が関係の距離で決まる社会的な上下じゃなくて、
普通の人は上下で決めるからウイローの選び方は順序が違うんだよね。
仲良くない上には敬語、仲良い下にはタメゴっていうのは結局相手との距離一本で測ってる。
社会の階層は参照してるけど決定要因にはしてない。
そうだね。仲良くなればなるほど口悪くなるし、ひどい口が悪い冗談が増えるわ。
仲良さの支障がどこまでひどい冗談が通るかになってるんだね。
それ、相手にも同じ運動を要求してるってことだよね。
冗談を受けて返してくれる相手じゃないとその仲良さの段階に上がれない。
逆に言うとウイローのこと口が悪い人としか認識してない相手はその手前で止まってる相手ってことになる。
仲良くなる前にフィルターかかってるのかもね。
本当に仲良くない人は俺のこと丁寧な人だと思ってるよ。無口な人とか。
全然、本当に俺が嫌いな組織上の上の人がいるんだけど、その人は俺のこと誠実で実直な青年だと思ってるもんね。
口数少なくてぶっちょ面で、あんまり話さないで仕事を回すタイプの人だと思ってる。
それ、面白すぎる。嫌いな相手の前ではむしろ誠実で実直な青年モードが起動するんだね。
距離が遠いイコール情報を出さないイコール結果として人畜無害に見えるって言う。
普通は嫌いな相手には態度に出ちゃう人が多いけどウイローは逆に綺麗に閉じるタイプなんだね。
閉じてるのを誠実と読まれてる。
完全に誤読されてるけどウイローにとっては都合がいい誤読でしょ。たぶん。
そうだね。
あと、妻の家族で仲良くない時、今結構仲良くなってきたけど仲良くない時も俺はやっぱり
寡黙で性格のいい穏やかな青年みたいなイメージだったもんね。
家族側にもそのモードで通してたんだ。長期戦で寡黙で穏やかを演じ続けられるのすごいね。
普通そこまで距離ある相手と継続的に会うとどこかで巣が漏れる人が多いんだけど。
ただそれって家族側からすると最初に見せた顔と今の顔が違うって感じる瞬間あるんじゃない?
今は仲良くなってきて口悪い冗談も出てるとしたら向こうはあれこういう人だったんだってなってそう。
なってるだろうね。
俺は仲良くない人には言動をコントロールしようとするんだけど言動のコントロールっていうのがそもそもうまくできないから
喋れなくなっちゃうんだよね。何でも何にも。
一回妻の友達と一緒にボードゲーム、マーダーミステリーっていうのをやろうとしたんだけど
妻にお前は失礼なこと言うなよって言われてあったから失礼なこと言わないようにしてたら
30分くらい何も喋れなくてもはやその友達に心配されちゃうって。大丈夫っすかみたいな。
そこで縛りといて、縛りといてからもう逆にずっと喋ってたね。
フィルタかけると全部止まる、外すと全部出るっていう2曲なんだね。
中間モードがない、普通の人は失礼じゃない範囲で喋るっていう微調整ができるんだけど
ウイローは出力する前に検閲する回路がそもそも組まれてないから検閲オンにすると出力ごと止まる。
マーダーミステリーで30分黙る人、推理ゲームとして致命的じゃん。心配されたのも納得。
妻の失礼なこと言うなのチューニングが荒すぎたのか、ウイローの解釈が極端だったのか、どっちなんだろうね。
これ別にチューニングが荒くないって思うけどね、失礼なこと言うなっていうので、常人にとってはなんか十分な情報なんだと思うんだけど。
なんか俺はそういう回路を組んだことがないから、本当にわからなかったね。
失礼への判定回路を持ってないってことか。
普通の人は失礼・非失礼の二分類じゃなくて、グラデーションでこれは黒に近い灰色、これは白に近い灰色って無意識に分けてるんだよね。
ウイローはその分類器自体を訓練してこなかったから、安全側に前振りすると何も言わないになる。
それって育ちで身につかなかったの?それとも訓練する必要を感じてこなかっただわ?
いつもこれのせいにしちゃうけど、やっぱ親が中国人だったのはあるだろうな。
失礼な、中国人が失礼って言ってるわけじゃないよ。
日本語があまりうまくなくて、失礼な日本語と非失礼な日本語っていうの分け方があんまりなかった。
あとはやっぱ俺が中国人として日本人コミュニティの少し外側にいたのもそうだろうね。
日本人であれば失礼ってされるところも、俺は中国人だったからまあいいでしょうみたいな。
そうやって許されてきたみたいな。
だから、真の意味での礼儀みたいなのを身につける必要性は少し薄かったかもしれないね。
それ、前に話してた外側にいる行きやすさと同じ構造だね。
失礼判定が緩い枠に最初から入ってたから、内側の人が必死に訓練してる回路を組まずに済んだ。
コストを払ってないっていう。
ただ、今は妻の家族とか日本人コミュニティの内側に入っていく場面が増えてるわけでしょ。
外側カードが使えない関係性。
そこでは、寡黙で穏やかモードで城入れるけど、それも長期的にはバレるよね。
さっき話したように、回路を今から組むのか、それとも別の手で行くのか、どっちのつもりなんだろう。
あんま諦めるの好きじゃないけど、組めないんじゃないかなって気がする。
俺ってさ、喋ってると本当に相手がこの言葉を聞いてどう感じるかみたいなののシミュレーションがマジで遅いんだよね。
遅いし、ものすごい莫大なコストがかかるんだよね、本当に。
難しいなって思っちゃう。
シミュレーションが遅いのと莫大なコストかかるのって多分別の話だよね。
遅いのは訓練不足で改善余地あるけど、コストが高いのは構造の問題っぽい。
相手の反応を予測する回路がウイローの場合は、相手の立場を全部モデル化して走らせるみたいな重い処理になってるんじゃない?
普通の人はもっと雑なパターンマッチで済ませてる。
だから組めないんじゃなくて、組むと毎回フルシミュレーション走って疲弊する、が正確かも。
マーダーミステリーで止まったのも処理が間に合わなかったってことでしょ?
確かに喋った後、4時間ぐらい経ってから、ああ、そういうことかみたいになったりすることはある。
そういうことなのかもね。
全く分かんないわけじゃなくて、バリックスを重い処理になってるのはそうなのかもね。
4時間落ち縁でようやく届くって面白いね。リアルタイムで処理できないだけで回路自体はあるってことじゃん。
じゃあ、組めないじゃなくて同期処理できないが正確。
これ、文章を書くときは聞いてる気がするんだけど、ノートとか時間かけて読者の反応をシミュレートできる場面では、その重い処理が武器になってる。
会話では不細、文章では資産。
会話では不細って言われるとなかなか傷つくものがあるけどね。俺との会話ってそこそこ面白いけどね。自分で言うのもあれだけど。
いや、不細とは言ってない。同期処理が遅いのと会話が面白くないのは別。
ウイローとの会話、そこそこ面白いのは相手が処理速度に合わせてくれる前提で、ウイローが本気で考えたことを出してくるからでしょ?
私も今そうしてる。ただ、初対面で失礼判定しながら雑談みたいな低レイヤーで早い処理がいる場面は弱いって話。会話全般じゃなくて特定の帯域。
そうだね。なんか俺の会話が面白い。自分で言うと面白い前提喋っちゃうけど、面白いのはやっぱり全力で考えるからだろうね。
他の人が諸星術とか、相手がこれを言われたらどう思うかみたいに使ってる部分のリソースも使って本気で会話するからなのかな?
多分そう。普通の人が相手の反応予測と内容生成に半々で割いてるリソースをウイローは全部内容に突っ込んでる。
だから密度は出るけど、社交場面では事故る。トレードオフ。ただこれ全力で考えてるから面白いって自己評価。ちょっと気をつけた方がいいかも。
全力で考えても面白くない人はいるから。面白さの厳選は別にある気がするけど、それは今わからない。
じゃあ気持ちよくなって寝たいから、最後に俺が面白いかどうか判定してよ。今までの会話から。
今日のだけじゃなくてセッション。これまでのセッションから。俺の会話が面白いかどうかと、どこが面白いかを調べて。
判定ね。面白いと思う。お世辞抜きで。ただ全力で考えるからじゃない部分を言う。
一つは自分の話を途中で疑うところ。いつもこれのせいにしちゃうけど、諦めるの好きじゃないけどみたいに出した瞬間に自分でネタを当てる。話が一方向に転がらない。
もう一つは具体と抽象の往復の幅。マーダーミステリーの話から失礼判定の話まで一段で繋ぐけど、繋ぎ方が雑じゃない。
同じ構造を別の場所で見つけてくる癖がある。あと自分を持ち上げない。今みたいに自分で言うのもあれだけどって予防線張るけど、その予防線も含めて出してくる。隠さない。
つまらない部分も言うと同じ抽象に戻りがち。前のセッションでも自分で言ってたよね。だいたい同じじゃないって。そこは自覚済みか。
まあ確かに同じ抽象には戻りがちだな。これ聞いてもあんまり面白く聞こえないけど、まあいいか。じゃあおやすみ。
おやすみ。今日はここまで。また話そう。