-
-
スピーカー 1
ウイスキーコネクト。この番組は、ウイスキーの繋ぐでを増やしたいと思っている、ちょっとマニアックなのを見ている二人が、ウイスキーを飲みながら感じていることや、昨今のウイスキーについて自由気ままに語る番組です。
ということで、よろしくお願いします。ウイスキーラバーズダイアリーです。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。Drinkers Loungeです。
スピーカー 1
今回ですが、だいぶ空いてしまったんですけども、最近飲んだボトルを語ろう、やろうと思います。
スピーカー 2
これどれくらいやってなかったかということですね。
さっき話したんですけど、昨年の9月末を最後に10月以降のやつをやってなかったので。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
ちょっと10月以降、1月、本当は1月のやつでやろうか、みたいな感じで始まったんですよね。
スピーカー 1
はい。まあでも、ちょっと駆け足で10月からやっていこうということにしました。
スピーカー 2
というわけでちょっとですね、昨年のお話になりますけれども。
スピーカー 1
はい。一気に振り返っていきましょう。
ちょっと振り返って。
かいつまんでという形でしたいと思います。
スピーカー 2
ちょっとみなさん懐かしいなと思いながら聞いていただけると幸いです。
スピーカー 1
はい、よろしくお願いします。
ということで、10月というとですね、まずドリラジさん一発目としては。
スピーカー 2
そうですね、10月やっぱりちょっと外せないボトルがありまして。
皆さんご存知というか、10月最も話題になったボトル。
それはおそらく疎外にだろうということで。
10月意外と忙しくてですね、いろいろな忙しくてっていうのは、
イベント目白押しでT&Tのエピソード0が出たりとかもですね、いろいろあったんですけれど。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ちょっとそこは一旦置いておいてですね。
あと10月、スピリッツマーシャルとかもあるんですが、そこはもう前回話してますので、やっぱ疎外にからだなと。
スピーカー 1
そうですね、疎外にはそうだなと思います。
スピーカー 2
昨年もそうですね、ウィコネアワードでもちょっと触れましたけどね、
疎外には非常に出来の良いジャパニーズブレンデットだということでですね。
そうですね。
スピーカー 1
新たな切り口じゃないかというような話をしてましたね。
スピーカー 2
なんか今最近Xで漫画でハイボール飲むのがちょっと流行ってるっぽいので。
スピーカー 1
なんかチラッと見ました。
スピーカー 2
インフルエンサーの方がですね。
やってるので、それでも取り上げられそうな雰囲気があって、
ああいうので取り上げられるとすごく伸びるんじゃないかなと思ってます。
スピーカー 1
なるほど、そうですね。
まあハイボールで、どうしても日本はおそらくハイボールからっていうところだと思うので。
スピーカー 2
そこもですね。
スピーカー 1
そこら辺は何というか、そういう裾野を広げるという意味で、ぜひいいなと思います。
スピーカー 2
実際この疎外には味わいが他と全然被ってないっていうところも楽しいボトル。
そうですね。
かつ価格が2,000円っていうですね、本当に非常に買いやすい価格設定になってるので、
2,000円のボトルの中でもかなり存在感のあるボトルだとは思いますね。
スピーカー 2
こういうのがちょっと早めに消費されちゃうのがもったいないなと思ったボトルでしたね。
少し時間をかけてしっかり飲むと全然印象は、
スプリングバンク結構そういうボトル多いなと思うんですけど。
スピーカー 1
そうですね。
時間をかけて飲みたいボトルのうちの1つだったなと思います。
あんまり覚えてないんですけど、
美味しかった記憶があります。
スピーカー 2
そうなっちゃいますよね。
だから僕も結構そこで留まっちゃってて、
美味しいなとは結構頑張ってテイスティングしてたんですけど、
そもそもテイスティングに時間がかかる。
上流商的にスプリングバンクって時間かかるので。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ちょっと時間かけて飲みたかったなと。
1回評価も情報修正しちゃいますね。
スピーカー 1
あとは、
そうですね。
沖縄行ったりとか、
ドリラジさんもそうだと思うんですけども、
11月で言うとですね、
リュウカ、長浜の、今アマガハンとかも出ましたけども、
強く言ってたあれですね、
ラムカスク長浜とリュウカの組み合わせが多分最強っていう。
はいはいはいはい。
リュウの実践でやってみて良かったとかですね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
あとドリラジさん12月なのかもしれないですけど、
クライン18年っていつ飲んでました?
スピーカー 2
クライン18?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
今パッと見たら、エヴァンゲリオンは10月に飲んでて、
クライン18…
クライン18…
あっ!
何でしたっけ、スペシャルリリースですね。
スピーカー 1
そうですね、はい。
スピーカー 2
はい、スペシャルリリースは、
購入したのはもう多分このぐらいの時には、
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
購入してて、
多分この時には特に開けててですね、
ただ営業妨害になるんで開けてなかっただけなんですけど。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
どれくらいでしたっけ?
クライン18…
これ評価どうだったんですか?
スピーカー 2
評価的には、
購入するかどうかっていうような評価値がちょっと入っちゃったんで、
正確というかあまりフェアじゃないかもしれないんですけど、
味わいとしては結構面白い味わいだなと思いましたね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
はい、レコメンドつけてもいいかな。
確かつけた気がするんですけれど、
つけてなかったかな。
ただですね、
クライネリッシュとしてはかなりライトなお酒なので、
あんまりというか、
個人的には、
一人で抱えて飲むよりはバーで飲んで、
飲み比べをするみたいな感じの方がいいですね。
今見たら僕12月の18日に上げてはいるんですけれど。
スピーカー 1
ああ、そうだったんですね。
スピーカー 2
はい。
まあ、そうですね。
だやりさんどんな感じの評価ですか?これ。
スピーカー 1
僕は結構ちょっと長めにポストはしてあるんですけども、
やっぱ度数の割にライト。
スピーカー 2
まあ、そう。ライトなのは本当に。
スピーカー 1
ライトとはライトですが、
クリーミー感が結構あって、
そこの評価が高い感じかなと思いますね。
なるほど。
で、ワークシーは出てくるかもしれないっていうので、
なんというか直感的にパッと出て飲まされたら、
90年代のプレーンカスクのなんかよくわかんない、
ハイランドモルトの中長塾かなみたいな。
スピーカー 2
ああ、なんとなく確かにそんな感じはするかもしれないですね。
スピーカー 1
クラネリッシュと言われるとうんってなるけども、
麦感を感じられるクリーミーというのかな、
麦感の感じを感じさせる、
まあいい感じのボトルですと言ったら、
スピーカー 2
まあそうだねみたいな。
スピーカー 1
そういうなんかカテゴライズをしましたね、僕の中では。
スピーカー 2
ああ、そうなんですね。
なるほど。僕は多分どっちかっていうとあれでしたね。
フルーティーさ、明るいフルーティーを下に多分撮ってて、
爆画感は結構サクサクした感じ。
おそらくだよりさんが撮ったクリーミーさを、
スピーカー 1
僕は多分ワークシーさで撮ってて。
ワークシーって言いたくなかったんですよね。
スピーカー 2
まあ気持ちはわかりますね。
はい。僕もクライヌリッシュだってわかって飲んでるから使ってる言葉なんですよね、ワークシー。
スピーカー 1
そう、ワークシーって言いたくなかったっていう風に僕は書いてます。
はいはい。
スピーカー 2
そう結構ライト寄りなという感じで、
ちょっとどっち使うか面白い込みでしたけどね、
なかなか明るいフルーツ感ってクライヌリッシュだと全然出ない印象があったので、
もう少し重たい印象があった中で。
ところがちょっと面白くてレコーメンターつけましたが、
個人的に飲んだ後に買うかって言われたら、
僕は多分買わなかったんですよ。価格高いんでこのモトル。
スピーカー 1
そうですね、3、4万ですって言ったっけね。
5万です。
5万か。5万つらいっすね。
スピーカー 2
5万つらいっすよね。
カワセンなどの影響もあって最近もっとひどいかもしれませんが、ちょっと高かったんですこれ。
本当に。僕も3、4万くらいの気持ちで買ったやつ請求見て、
何これって。
スピーカー 1
5万はきついですね。
スピーカー 2
待って何これってなりましたからね。
本当にやめてもらいたいですよ。
というボトルでしたね。でもまあすごい良いボトルというか面白いボトルでしたね。
だからバーとかで先にバーで飲んでたら、
もうちょっと評価は、もっと肯定的な評価をしていたと思いますね。