1. 在宅ワークFM
  2. EP99-3:【予祝】100回を前に残..

とくにありません

00:01
心情をトロすると、
やっぱりタイトルを最初に、
ナローコンシェルジュのコーナーとか言うじゃん?
タケシがミュートになったり、ミュートになったり、ミュートになったり。
大丈夫、大丈夫。
あれ言うときに、実は躊躇ってて、
エコーかけたりしてね。
これ完全に俺、無意識だったけど、
古典ラジオのフォーマットじゃん?って思って。
最初にね、古典ラジオも進行の人が言うんだよ、ああいう風に。
うわー、古典ラジオのやつって思われてんじゃん、俺ってさ。
で、その後、ジングルが鳴って、
ていうことで、その裏でさ、ちょっと小粋なジャズとかをさ、流し始めたんだけどさ。
これ超相対性理論だと思った。
何から何まで。
何から何までだよ。
オリジナルなんてないんだからさ、この世界はさ。
俺がぽくしたいって思ってやってるんだよ。
でも、元ネタが見えすぎてて恥ずかしい。
ポッドキャストの人気番組のやり方ばっかりしてるみたいな感じで、超恥ずかしい。
なるほど。
で、1回お願いしたじゃん。
フックになる感じで、はなき君になんかちょっと話しかけるような。
はなき君、これ知ってますか?みたいな。
あの始まり方。
あれ、ゆる言語学ラジオだね。
超恥ずかしい。
怖々しい。
やれっつったからやったのに。
いやでも、そう、だから俺がやったほうがいいっていうのはやっぱり、
俺が見てたものとかね、聞いたものにだいぶやっぱり寄せられちゃうんだなと思って。
ごっこ感がすごい強くなったっていう。
すーごい恥ずかしいよ。
まあ、やり、最初はそんなもんじゃないでね。
最初は、だから最初はなんかね、ちょっと物憂げなメロディーが流れてきて、
なんかボソボソ喋って、物憂げなメロディーとともに終わるっていうのが俺の在宅ワークFMだった。
でもなんかちょっと頑張ってポックしようとした結果。
ポップな感じにパクリーになってきて。
ありとあらゆるものをパクった、なんかもう薄っぺらいものになってしまったっていう気持ちがね、
すごい強いんだよな。
だってそこはさ、もうディレクターたるKOUHEI君がどう作るかだからさ。
良かれと思ってたんだよ。
うん。
しばらくそうすると。
いやまあ、耐えられなくなったらやめるでしょ。
だからそれもこれもだから、ポッドキャストができるまでっていうね、そこで。
ピトパのコンさんっていうさ、ポッドキャストディレクターの人が、
耳に痛いことをさ、うるせえことをさ、めっちゃ言ってくるからさ。
それは聞いた結果だよね。
聞いた結果、今まで聞いた人気番組にだいぶ寄せてしまったっていうさ。
うん。
いや、いいんじゃないですか。
03:00
プライドも何もなく。
継続は力ないんだよ。
そう、プライドも何もなくね、平心抵抗、やらせていただいてるっていう感じだね。
うん。
反応しない練習みたいなさ。
うん。
いろんな不祥事とか悲しい事件とかに、すごいストレスを感じてしまう人って多いと思うんだよね。
うんうんうん。
で、僕なんかそういうの、まさに当事者だと思う。
今週だってそのURのUR賃貸のCMで、キャンペーン中みたいな感じで最後さ。
うん。
CMの最後にキャンペーン中ってさ。
うん。
指でさ、指をさ、人差し指をこう立てて、両指。
うん。
それでキャンペーン中って言って、キャンペーンって多分書いてある文字を。
うん。
こう指をさ、チクチクしながらさ。
うん。
分かる?俺の言ってる事。
分かる分かる分かる。
指をこうやって動かすじゃん。
うん。
なんかそれが気になり始めて。
うん。
イライラし始めて。
そこは分からない。
何なんだよ、何なんだよその動きはっていうさ。
うん。
まずちょっとさ。
なんか挑発をとらえたのね。
うん。
挑発とは思わないんだけど。
で、気づくと他のCMも結構この動き多いわけ。
多いね。
キャンペーン中も多いわけ。
うん。
うん。
最後にキャンペーン中って言って指でチュチュチュチュってさ、やるの。
うん。
何なの?みんなして。
ってなってきて。
うん。
うんうん。
俺にはやらせてくれないじゃん。
やらせてくれないっていうのは。
なんでさ、みんなしてやってんの。
俺以外のみんなはなんでやってんだっていう気持ちになってきちゃって。
うん。
悔しいみたいな。
うんうん。
俺もやりたい。
俺もやりたいみたいな。
いう気持ちになって。
あれ何なのっていう。
まずあれが何なのかを説明してほしいし。
うん。
うん。
あとそういうことでいちいち怒りたくない。
そうだね。
なんかそう怒ってる動機がひどすぎだから。
っていうことで、なんかそういうのの怒らない方法とか。
うんうん。
まあお悩み相談室。
そうだね。
心を落ち着けて、あの、見るしの精神で。
そうだね。
まずあれは誰でもやっていいやつです。
そうだね。
うん。
なんか芸能人の1000倍特許とかではございません。
うん。
で、内容的にはあれはやっぱり人の目は動いてるものに反応するので、
ああいう細かく動かすことで、そのキャンペーンの文字に注目させるための手法ですよ。
うん。
っていうのが分かれば、なんだそうだったんだってなるわけじゃん。
そうだね。
言ってよみたいな感じになるわけじゃん。
言わなきゃ分からんからね。
言語化されることでスッキリすることってあるじゃん。
うん。
なるほどね。
そういうのをやっていくと、まずは俺のためになる。
うん。
で、引いては同じ悩みを持つ人たちのためになるっていうね。
06:01
うん。
そういうのどうですか?
うん。
あ、分かるけど分からない。
えー。
分かるけど。
いやいや、あの。
なんくせ。
きっかけが、きっかけっていうのかな。
要は実はこの行為にはこういうふうな意図があるんですよって説明をするのはいいと思うんだよ。
はいはいはい。
けど、なんかそこに至るきっかけというか動機というかが分からない。
みんなもムカついてると思うけどっていうノリで始めるけど。
うん、だからそこそこが分かんない。
最近目に余るよね、あの指差し。
じゃなくて気になりませんか?実はねっていう。
なんかそれこそゆる言語学ラジオみたいな。
うん。
そういう入りができんじゃない?それだったら。
どうですか?
ちょっと心穏やかにさ始めようよ。
だから心穏やかになっていくんだよ、最初は激しく。
はじめちょろちょろみたいな感じで、最初は激しく。
やってみる?それ。
ちょっとそれを、毎週怒ってなきゃいけないっていうね。
怒ってなきゃいけないし、その怒ってる内容のメカニズムをちゃんと毎回毎回調べなきゃいけない。
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