ちゃんと何だろうな、伴奏できてないんだろうな、みたいな。 そんな感じでございます。
お、トヨちゃん、こんにちは、お疲れ様です。 さっきはありがとう、こちらこそですよ。
忙しいのに、いやさっきはこちらこそですよ。 こちらこそありがとうですよ。
あのー、3分間で気づきめちゃくちゃありましたよっていう。 そんな、えー、何だろうな、自分の中で思考整理しておりました。
何も解決せんかったーって言ってたけど、実は僕の中で、 解決ね、したんですよ、ちゃんと。
ねえ、何、ねえ、 解決ちゃんとしましたよ。
それをちょっと言語化ね、 してました。解決できました。
じゃあ結論何か。 どうすればいいのかっていうね。
まあこれ、アーカイブ聞く人いないから結論だけ言っちゃおうか。 俺がレター出せばいいだけの話。
こういうことです。結論はこういうこと。 アクションはこういうことなんですよ。
で、ちょっと考えてみたんですね。 あのー、聞くよ、すまん、ノー。
うん、上がる?もうそっちの方が早い? 確認、あのね、これ合ってると思うんだよ。
合ってると思っていてですね。 えーっとね、何て言ったらいいんだろうな。
お、ちょっとこれ先生にちょっとね、報告しとく。
誰も、先生って。
いやいや、先生やな、ポジションはと思ってちょっとね。
いやいや、いや、でもほんまそれよね。
それですよ。
そこからじゃないともう始まらへんもんね。
いやほんとそう。もうそんだけでいいんですよ。
で、まあその、なんだろうな、こう、相手の心理をちょっと考えたわけ。
俺それ考えずにやってたなと思って、これごめんねってちょっと、誰に対してじゃないんだけど。
あのー、気になるなって言いながら一歩が出なかった人たちにごめんねっていう。
そうなの、この一歩だったんだね。
えりさーん、こんにちは。
えりさんにも俺ね、レター出さないといけないのに、ごめんなさい、溜まっておりまして。
俺今日仕事って言ってね、実は会社にいるんですけど今。
あら、ほんまに会社にいるの?
うん、リアルに会社で、やっぱり家でやると集中力上がんないんで、もう完全に仕事って割り切って出社した。
なるほど、自分をこうあれやね、追い込むじゃないけど、仕事モードにするために。
そう、で、10時、11時くらいに出勤したんですけど、あのライブを聞きながらね。
うん。
で、まあまあ3分開運チャレンジ伸びてたんで。
そうそうそう、今回ね多かった。
そう、耳そっち行ってたんですよ、かなり。
そうなんだ、運転いけんかなと思いながら。
運転はついて、会社ついて、で耳がそっち行ってるもんで。
知的労働ほぼできない状態で。
そっかそっか、そんな状態だったんだ。
その間、じゃあちょっと整理するかって、頭使わないことで手をゴソゴソ動かしてね、聞いてましたよと。
そしたらもうお昼来るやん、お腹空いたな、ご飯にしようかなみたいな時間になってきて。
今ね。
何にも仕事進んでませんっていう現在地。
いやでも今日は気づきがあった。
そう、だからもう午前中にちょっとこの気づきをちゃんと自分の中腹落ちさせて、次のアクション決めて、午後からはちゃんと仕事しようと。
アクションが決まってなかったのか。
アクション、あのね、あんまり考えてなかったっていうとちょっとすげえ失礼なんですけど、
やっぱり初めてコラボライブチャレンジ練習してくださいねって言いながらですよ、
ちょっと高すぎるんだろうな、どうぞいらっしゃいのこのさ、遠すぎてさ、
はしごもない、階段もない、なんならそのロープぶら下がってて登ってこいやみたいな。
うん、そうだったね。
この感じはダメだねと、初心忘れてるねぽしっていうことに気づきまして、
ちゃんとね、もじもじって手を挙げた人に対して降りてって、じゃあ一緒に上がろっかって。
うん、そこが背中でね。
ここ?これってね、レター出すだけでよかったんですよ。
うんうんうんうん。
っていう、そんなことも気づかんのかぽしっていうことに気づいたよぽしっていう話。
うんうんうんうんうん。すごい、でもいいと思う。
ありがとうございます。
うん、そんな感じやったもんね、みんなの意見がやっぱり。
うん、なんかその、なんかね、距離感を感じるようなコメントが多かったんで、
うんうんうん。
いやー、切ないなー、そして寂しいなー、孤独を感じているーとか思いながら。
うんうんうんうんうん。
でも、こっちから、
でも、どこができたら。
ね、こっちから歩み寄るだけのことでよかったじゃないですか。
まあ、それがぽし、いっぱいになっちゃうよ、でも。
なるかね。
自分で送らなあかんなってきたらね、また。
いや、でも、例えば5件送って、
4件ぐらいは、いや、ちょっとやっぱりやめときます、5分の1みたいな。
あ、全員が全員がってことでもなさそう?
わかんない、わかんない。
それは、
全員やと思うけどな。
まあ、それはわかんないので、5分の1とかでいいんじゃないですか。
うんうんうん。限定とかは?逆に。
限定。
5名とか。
あー。
毎月5名とか。
自分でも、じゃあ、その5名の枠だけを考えて。
なるほど。
じゃあ、タスクも5名だけやん。
ありがとうございますですよ、ちょっと。
じゃあ、自分の余白も作れるしね。
完璧やないですか。
ありがとうございます。
え、なんかちょっと押し払い、請求書回しといてもらって。
いやいやいやいや、逆や逆や。
逆か。
逆や逆や、まだ、まだペーペーです、そんな。
いやいやいや、いやいや、ないない、だってちゃんと、あ、それ有効なやつって。
うんうん。
うんうん、思いましたから。
あ、コントロールしながらね、件数も。
ね、そう、件数もコントロールしながら。
私みたいにね、スタイフも1000、スタイフのスポンサーも3名って、私がキャパ超えちゃうからさ。
そっか。
で、もう3名って区切って、自分の中でもね。
いやー、せっせいいただきます、アイディア。
いいと思う。じゃあ、来ると思うよ、さっきの、その人たちの声聞いてたら。
うん、あのー、みちちさんにこの後ネタ送ってみる。
うんうん。
で、フラレターって報告する。
ないから。ないない。
やっぱそこだったんだよってなるよね、やっぱりでも、それで。
うんうん。
できたら。
あ、それすごい気づきだなと思ったのと、それこそ今その、まあ人数制限っていうのもちょっと言い方よくないんですけど。
うんうんうん。
ね、それをちゃんとすることで、自分の時間もちゃんと確保できる。
うんうん。
なに?
あ、言ってるよ。
来てるやん、はい。
めっちゃ来てるよ、今。
ガーン言うたね。
ははははは。
結構まあまあでかい音してるな。
でかい音したね。
耳遠いんか?
いやいやいや、あのー、びっくりした。そんなでかくなくてもいいのよって。
そうそうそう。
おー、びっくりした。
めっちゃ聞こえた。
うん、びっくりしたよ。
いや、でもその、限定にするのは自分のキャパだよね。
あ、そうそうそうそうそうそう。
できるっちゃできるけど、自分がキャパ越えしたらさ、向き合われへんやん。
そうなのよ。
うんうん。
ね、自分に限定ってことね。
リミットオファーって知ってる?
リミットオファー?
なんかちょっと専門用語っぽいんだけどさ、
要はあのー、今なら何名様とか、今ならなんとかプレゼント先着30分までみたいな。
うんうん。
えー、すべりコマンドって思うあの、心理を煽る手法ですよ。
うんうん。
よくないんやけどね。
俺嫌いなんであんま使わないんですけど、
でもそれがたぶん自分の中にあるんだと思う。
うーん。
あの営業で使う手法なのよ。
そうだね。
でもそれ俺嫌いだから基本使わないのね、リミットオファーって。
あー、まあでもスクリプトには要を書いてるけどね、今なら。
そうそう、あれはそう、だから一部の人には刺さるし、
でもね、あれやっちゃうとね、あんまり俺いいことにならないイメージがあって。
うんうん。
でも、俺がやってるのはここは営業じゃないので、
うんうん。
切り分けてリミットオファー発動したいと思います。
うん、いいと思う。
いいと思う。
うん、いいと思う。それ自分のキャパですよってね。
あ、そうですね、そういうことなんですよ。
それによって変わるもんね、やっぱり。
変わると思う。
言葉ってね、限定っていう言葉がね。
あ、そうそうそうそう。
あんまり限定感を出すっていう、なんかポジションがあんまり居心地が良くないんだろうね。
うんうんうんうんうん、自分がね、自分がね、確かに。
三名様って何様やん、みたいな。
うんうん、そんなに人気あると思ってんかお前、みたいなね。
そうそうそう、そういう声勝手に自分の中でね。
決めてるんだろうね。
そうそうそう、多分それがね、なんか引っかかりを作ってる、なんか原因なんでしょうね。
それを、やっぱ口で言わない、分からん時もあんもんね。
てか私も言ったけど、私のキャパがないから三名にしてますとか。
うんうん、言ってたね。
うん、こういうのを言ったら、こう分かってもらえる人もおるし。
うん、そうそうそうそう。
そう思ってないんやな、みたいなさ。
もしなんか余計ね、私半年でもちょっと思ってんのに。
なんか最初のポチッと押した時のそのことだと思うんだよ、その、
勇気を持って的なね。
うんうん。
だけど俺その最初の勇気がもうバグってたから。
うんうん、なかったからね。
多分わかんないんですよね。
うん。
うーん。
でも初心者の方は、やっぱそうなんだよね。
レターの文章までね、思い浮いてたもんね。
あのー、みきてぃさんのコメントが衝撃でしたね。
うん、そう。
そう。
うん。
うん、私もわかる。え?って思ったもんね。
うん、なんか、え、僕に送る文章として、
なんか送っていいのかどうかを考えてしまうっていう、
あの思考はすごいなと思って。
うん。
どんだけ壁高くなっちゃったのかって。
ほんとだ。
ほんと。
なんやろなあ、これ。
あ、えりさんありがとうございます。
そうさ、来週22時ライブ行けるに。
あ、えーとですね、今調整します。今見ますね。
あ、もうね、もう早速。
あの、ごめんなさいね。
え、とゆちゃんはなんかその時間、
無駄遣いしちゃってますけど。
全然、今めっちゃゆったりしてる。
自分の終わったから。
ほんとに?あ、よかったよかった。
来週はえっと、来週だから19日月曜日からスタートでいいのかな。
それとも、あ、日曜日カウントすんだっけ。
まあ19からだと、今のところ全然入れてないので、
どこでも大丈夫です。19、22、22、23、金曜日。
あれ?金曜日なんか怪しいな。
木まで全然大丈夫ですね。
いかがでございましょうか。
このライブ中に調整するのめちゃくちゃいいな、俺。
早いね。
あの、たぶん文字打つのがストレスなんだろうね、俺。
向こうもいいんじゃない?言うてる文章。
緊張したり、こう、やりとりがね。
会う人、会わない人いるんだろうけどね。
うんうんうん、このスタイルね。
このパッと今瞬間、どうです?空いてます?
あ、じゃあそこで、みたいな。
えりさんとかはさ、もう何でも万能だからさ。
うんうん、ぽんぽんですね。
こういうスタイルでも全然いけちゃうんですけど、
えりさん、よかったら19スタートの22ぐらいの間の22時どこか、
いいとこあったら、今決まったら今決めちゃいます。
決まりそう。えりちゃん、えりりんはいけるね。
そうなんですよ。
あ、もう1句も決めてしまう。
ね、もう決めよう。向こうが早いよ。
そうですね、時間帯とかが、
僕最速版平日だと8時以降なんですよね。
うん。
うん、でスタート、まあどうしても後までってなったら22時スタート、
もうまあ全然、オッケーはオッケーなんですけど、
おじいちゃんすぐ寝ちゃうんで。
早めに入れたい。
できると早いのが、
20時、21時ね。
あの、あきみたまさん泣き笑。
13、15、どっち、えーとですね、
これもう僕基本迷ったらさっき早い方、
いつ死ぬかわかんないんで。
急遽、オッケー、あ、そういう考えなんだ。
そういう考え、うん、さっきじゃなくてもう前に全部倒すんですけど。
前にするんだね。
前にします、全部前に倒していく。
あ、えりさん、
僕今19スタートって実は言っちゃってたんですけど、
まさかの13と15どっちもコラボが既に入ってしまっておりました。
ごめんなさい。
やばい。
ん?ん?って言って。
13、15がね、もうちょっと決まっちゃってまして。
19からね、19から。
で、来週空いてるのは、月曜日を含めれば、
月12日、
で、14日、
えーと、17まで入れればそこ空いてます。
12、14、17は大丈夫です。
どうでしょうか。
どうでしょうか。
16?
いかが、
何のライブなんこれ。
いいじゃん、なんか違うライブも。
たまには違うライブもいいじゃん。
そうね、あの気づきとコラボライブの調整ライブっていう。
電話ですやん、もう。
16はね、ごめんなさい、これ入っちゃってるんですよ、なので。
12、14、17。
はい、来週だとそこ。
それ以降は、22まで全然空いてます、大丈夫です。
あ、言ってるよ。
ありがとうございます。
えっとじゃあ12の22日大丈夫。
あ、はい、えっとこれ枠、
えりさんどうしましょう。
僕の方の枠のこれ調整のことでいいですよね。
シナジー?
シナジーの方ですよね。
22。
あ、ですね。
なんかどっちもっておっしゃってたんで、
先に僕の方の枠でこれいいかな。
で、22時ですね。
えっとどうしましょう、テーマもうなしでいいですか。
なしでいいですかって。
聞くこと何歩でもあるんで、決める。
あ、でも決めたいがあれば、
まあここみたいなのあればテーマあったほうがよりよりいいですね。
テーマがあれば送ってください。
あ、そうですね、この辺にみたいなちょっと絞り込んだのがもしあったらばあったらばで。
なかったらそのまま行きます。
それができるからね。
としはね。
としは、いやグスグスですよ。
グスグスでもちゃんとまとまってるよ、ちゃんと。
マジですか。
聞きやすいもんね。
あ、ほんとですか。
コツ1個だけお伝えしましょうか。
やった、やった。
登ってきた甲斐あるわ。
知らないこといっぱいあるじゃないですか。
それなんでなんでって聞いてるだけです。
なになになにって聞いてるだけなので、それだけです僕がやってることって。
なになにっていうのはあれ?1回2回とか回数決めてんの?
あんまなになになにやったらどうなんかなと。
えっとでも知らないことを聞かれたら人って喋りたくなるじゃないですか。
うんうんうん。
どういうことなんですかそれってって、要は興味関心持たれるっていうことだけで。
人はまた裏話するの嫌なんですけど。
うんうんうん。
でも楽しいのでそれが。
聞くのも新しいことを知るのも楽しいし、
それを聞いて相手がなんかこう嬉しそうに喋ってること自体も空気感として好きなんで。
実はそれやってるだけなんですよね。
気持ちよく喋ってる。
何が来ても全然、何が来ようが全然、知ってることならそれなりに共有もできるし、
知らなきゃ知らないで尋ねればその世界が広がるみたいな。
なんでなんでね。
そうそうそう。
まとまってるかどうかはわかんないですけど、
ただ子供みたいに聞いてるだけって。
でもそんな気がするよね。
そうだよね全体に。
うんそれだけなんですよ。
だから全然誰でもできるやつです。
はい、エリさん。
婚活関連事業と仕事しているので。
おっしゃってましたね。
婚活とか結婚だとありがたい。
うわこれ面白いって言ったら怒られるな。
ちょっと聞きに行くわ私。
ガチでやってる人にとってはね、これ面白いなんて言ったら怒られるからさ。
ちょっと聞きに行こう。
ニーズありますか。
あると思うよ。ありまくりじゃないの?
ありまくりですね。
面白いでしょって。
面白いと思う。
これエリさんの直近の配信、最新かどうかわかんないですけど、
この2日3日前僕ちょっと聞かせてもらったんですけど、
うん、まあでも当事者にも勉強になるよね、これから。
あ、そう、まあそうだね。
改めて、こういうとこがやっぱり気にせなあかんやとか。
いやでもね、そういう気づきある人はちゃんと、ちゃんといい出会いに繋がると思うよ。
それやね、いい人はおんね。
結局な。
こういうような、いい人にはいい人がついてたりする、やっぱり。
ああ、それ変われるかどうかも結構キーですよ。
うんうんうんうん。
最近さ、このネタ多くない?なんかこの男女ネタの。
多いの?
え、中高年のさ、あれもあったやん、この夫婦関係の。
え、カエルちゃんのところから始まり。
パートナーシップね。
そう、このパートナーシップ関連多ない?最近。
多い、まあ多いといえば多い。
マルコー、いらっしゃいありがとうございます。
ありがとうございます。
あ、これ12日でじゃあ行く決まりましたので、ちょっと今カレンダー入れちゃいます。
ありがとうございます。
これはチャレンジコラボ。
え、ちょっと待って待って。
え、えりさんたちって言ってもね、連続やんこれ。
8時だからあれだね、終わりをちゃんとしないとだね。
ダブルヘッダーでございます。
いけた?
うん、えっとね、大丈夫です。
あ、西劇ね、そっかそっか。
西劇ってあったっけ?
え、いくみのさんコラボはじゃあ12日月曜日8時、晩の8時ということで。
これはあれですね、初心者さんでもなんでもないんですけど、
その枠でということでよろしくお願いいたします。
忙しい。
うん、あのカレンダーがパンパンになってきました。
でももうね、来週のやつは入れとかなね。
あ、そうですね。
えりさんが10時、その同じ12日10時からで始まってないですか。
大丈夫ですか、これ。
あってます?
ちょっと一応確認させておいてください。
あと、バンセンサムネご入りようですか。
いります?
早めに作りましょうか。
ね、いるもんね。
ね、あの調整しながらどうでもいいこと言うんですけど、
なんかトヨちゃん、チャラチャラ音するの何それ。
チャラチャラ言う?え、普通に動きながらライブしてるから。
どういうこと?
え、ちょちょちょ、普通に生活音だよ。
なんか、いつも手になんかチャラチャラ鳴るものを持って振ってんのかなって。
生活音ね。
え、そんな生活音あります?
あるある、ちゃうちゃう、犬が歩いてる音かな。
あ、そっちか。
いや、なんかあの、JUZUでも持ってんですかね。
持ってないわ。
あ、この音?
なんか、チャラチャラチャラみたいな。
そうそう、犬犬犬、犬が歩いてるね。
あ、そうなんだ。
うんうん、犬が、フローリング歩いてたらカシャカシャってなるんだよ。
あ、そういうことね。
そうそうそう。
なんかあの、すりすり手振りをおまじないしながらJUZUでもさ、やってんじゃん。
何やってん私。
なんだこの音は。
すごいな、めっちゃ、やっぱさすがね、温泉配信者ですよね、皆さん。
よく聞いてる。
いや、これ多分聞こえてる人多いと思うよ。
あ、そうなんだ。
多分ね。俺なんか鈍いほうだから。
とうとう、マルコ、とうとう始まったなあいう。
いやいやいやいや、ないないない。
ちょっとコメントが大事なとこで、これ。
ゆっくーさんいらっしゃいます、ありがとうございます。
ちょっと調整でパンパンになっておりましたけど。
イクミンは決まった?
うん、12日の8時でどこでしょうで、もう一回OKってなればそこで確定いたします。
これ大事なとこっすね、イクミンちゃん。
あ、OKだ。
話すネタがあるのかないんじゃーと。
あいつも思うからコラボ、えー、あうよ。
またここもあんでね、さっきも言ってたけど。
そっか、これ何喋ったらいいかみたいな?
うん、さっきも言ってたやん。
内容があんまりそういう活動がしてないからやりにくいとか。
スポンサーワークとかでもわざわざできないよねとかか。
そっかそっか。
なるほど、そういうの大事だなぁ。
この経営は内地は関係ないけど、でもやっぱりそう考えてしまうんだよね。
そうだね、何を話そうってなるやつかな、やっぱり。
みきてぃも言ってるな、やっぱり。
あ、みきてぃありがとうございます。
何喋ったらいいかわかんない、ハゲド。
これかー、これかー。
確かにそうか。
テーマがあるほうがいいのかな、逆に。
内地っていうの、自由っていうのが結構。
逆にね、自由がしんどい。
そう、脳にストレスやん、言うと。
自由っていうのは脳にストレスっていうから。
好きな人はそっちがすごい好きなんだけど、
やっぱりそう言われたら苦痛極まりないっていう人やっぱりいるもんね、間違いなく。
そっかー、じゃあテーマをなってんな。
うん、生活を。
なってんな、俺LINEを。
そっちの生活がデカいじゃないか。
来た来た、来た。
テンプレみたいなのを用意しておくね、こういうテーマどうですかみたいな。
うん、それいいよね、何パターンか。
これちょっと自分はこのことだったら喋れそうかなみたいな。
選んでもらうのもいいよね。
なかったら別にこのことって直接言ってもらうのもいいですしね。
いいなあ。
あ、でもこれ正直に言ってくださったんだとしたら、これすごい気づきですね。
だって普通にライブやってる人だからさ。
エコミーの話も聞いてるよ、私も一人で。
だからさ、このコラボが怖いなんていう感覚ないんですよ。
まだ違うって言えへん?
収録自分で一人でしてるのとライブってやっぱり人対人やから違うって。
コメントがちょっと追いつかなくなってきたんだけど、
え、これさ、なんて言うんだろうなこれ。
なんて言うんだろうこれ。
なんて言ったらいい?
あ、そう、コラボライブもしてるのよ、いっくんは。
あ、してるんだ。
同民支部での振り返りってやってるのはコラボだからさ。
あ、そうかそうか。
結構深い話とかをしたりしてるのね。
じゃあなんでだろうね。
それ聞いてるからさ。一緒じゃんコラボライブって思ってるからさ。
こっちが思ってるだけなんだよね、でもすでに。
そうそうそう。そうなんだよ。
でもこれすごい勉強だなあ。
あ、でえりさんごめんなさいね。
再来週18から24の間で私の枠で正劇ライブに行って決めちゃっていいですか。
24がね、どっか怪しかったんだよな。
えっとですね、18、19、20、21、22、23だけちょっと怪しいので、
そこが外していただければ全部大丈夫です。
ご確認お願いいたします。
はい次、コラボ、コラボじゃないコメント。
やばいやばい。
えっと、あ、正劇、小劇ね。
できないんですけどやります。
できないんだけどね。
できないけどやってたらできるようになったりとかさ。
最近前もしなかった正劇。
正劇、たまにあるというか、一応所属してるので。
ね、やってるね。
やってますよね。
あれいいと思いますよ、音声配信と相性がいいというか。
うん、って言われるよね。
なんか壁も取れるしね。
また新たな自分になれんよね、これ。
そうそう、なんかね、見つかったりしますしね。
一個このパートナーシップか、これ深いよ。
みんな結構なんかあるんですよ。
絶対ここは、もう永遠ちゃう、いろんなネタがあんちゃう。
ある。もういえいえごとって人ひとごとだからさ。
うん、絶対多い。
言う人もいれば言わない人もいて。
なんか、俺とかノートに垂れ流してるけどさ、
あんなの言う人たぶんいないよ。
いないね、でもね。
言わないね。
うん、言わないね。
でも言いたいんじゃない?
言いたいし、自分の…
うん、聞いてほしい。
そう、どうなの、正解があるわけでもないんだろうけどさ、
以上すいません。
皆さんの貴重なお時間を使って宣伝しちゃいました。
いやいや、宣伝いっぱいあるんだよね、実は。
ありますね、ありますね。
あったんですけど言わないっていう。
なぜ言わない?
そうそう。これがね、これがいつもなんで。
ごめんなさいね、悪意も対意も悪気もないんですけど。
いつもです。まとめて言います、まとめて。
うん、まとめて言います。
まとめて言います。
いく、スリスリ。
あ、スリスリ、そうそうこの音ね。
マルコのトとツボと、これは何でしょうね、なんか怪しいネックレスですね。
カチャカチャね、カチャカチャカチャカチャっていうね、ジュズの音から来たね。
姉さんは売るタイプの人かもしれないですね。
売れるよー、売っちゃうぞー。
そうそう、貝運ですよ。
貝運です。シリーズ出ました。
ねー、あ、ミッティさん、お庭外、もうすぐだよね、これ。
ちょっと先取りしてるかなと思ったけどさ、もうすぐ来ちゃうよ、これ。
もう終わっちゃうよ、言うてる間に。
あ、ミッティさん、トヨトヨトヨーン。
これ使うの?
トヨトヨトヨーンでしょ。
はい、えんこさん、ポッシー、午前中何してた?病院は?
ここにいるってことはそういうことだよね。
行ってません。
行ってません。でもね、咳止まってきた。
あ、ね、やってないね。
うん、治ってきましたよ。
俺が治ってきたなと思ったら、今度嫁さんが咳込み出した。
うーん、聞いたところによると花粉っていう噂だよ、この時期、咳してる人。
なんかね、そんな気もしてたのよ。
うん、誰かが言ってた、どこの配信でもなんか花粉だよ。
今咳してるの、花粉だよって言ってたけど。
あー、それかー。
うん。
うん、怪しいなと思ってたんだよ。
うんうん。
はい、一句、棚はコラボライブ確定で、完全確定、ありがとうございます。
おー、決まって決まったー。
2件決まった。
また、あのー、なんだろう、サムネ作ります。
うん。
はい、えーと、え、えりさん、ミッティさん、初めましてなんだ。
えー、そうなんだ。
え、そうなんだ。
えりさんは、ちょっと一回聞いといてほしいですね。
ハゲ堂いっぱいあると思いますよ。
ふふふ、ね。
うん、あのー、え、そう、あのね、男に対しての洞察が半端ないから。
ふふふ、わかる。
半端ないよ、ほんと。
男でも勉強なるよね。
なる、なるよ。
女でも勉強なるけど。
これね、男はね、勇気持って聞けるやつそんなにいないと思う。
うん。
うん、耳と心が痛すぎてね、耐えられないやついっぱいいると思うよ。
だから余計に聞きに行ってほしいな。
そう、大事なことしかないから。
うん。
うん、で、それをちゃんと見直したりとかさ、自分ができることを変えていったら、
男子聞いといたほうがいいよ、めちゃくちゃモテるようになると思うよ。
うん、うん。
間違いない。
間違いない。
間違いない。
あのー、えりさんこれどこにも、モテる男作りますって書いてないけど、
えりさんの言ってることちゃんと真面目に素直に受け取ったら、そうなるから。
うん、うん。
って僕は思ってる。
うん。
はい、みきてぃさん。
もう何喋ったらいいかわかんないなんだよなー、これ狂気好きだわー。
うーん。
ねえ、私売ってるものないからなーって思う。
これはわかる。
これは俺もわかる。
今ね、今日の課題出たね、でも。
出たー、みきてぃさんからえりさんにね、ありがとうございます。
これでなんか邪悪なものが全部払われたんじゃないかなと。
うん、うん、うん。
まる子はないよ、売ってるものない。
いや、まる子はね、売ってるものあるのよ、すでに。
気づいてないだけ。
そうそうそうそう。
気づいてないだけです。
はい、いっくんごめんなさい、生活音が入っちゃいました。
うん。
はい、あ、ねなべちゃんが出してくれてたお題準備したらいいやないってこれですよね。
うんうん。
ちょっとね、出すようにいたします。
うん。
はい、いっくんも記録ありがとうございます。
ゆくろさん、いいな、私はいつなったらぽしと話せるんだろう。
企画書待ってますよ、私。
企画書ね。
企画書待ってますよ、作成もっか作成中と聞いておりますゆえ。
うんうん。
いっくん、パートナーシップも超えたし、おーすご、リアルコミュニティの運営もあるけど忙しい、いっくん。
いっくんは忙しいんだよ。
忙しい。
忙しいから。
忙しいよ、なべちゃん、コラボはバカズと同じそうなんすよ、ただ一歩目がね、これねなべちゃんもよく言ってるけど、
うん、一歩。
ぶてつもなくでかいし重いのよ、これ。
そう、しかもいろんなバージョンがある。
あ、バージョンがね。
ね、いっぱいいろんなバージョンがある、どこに引っかかってんのか。
うんうんうんうん。
あるよ、人によるからね。
うんうん。
ちょっとせめて僕はそこに一歩歩み寄る工夫を実装したいと思います。
うん。
腰は成長した。
ね、アクションできるようになりました、言って。
そうですね。
ね。
この後、うん、送ります、レターを送りますね、ちゃんとね。
はい、で、みちちさんに振られるっていう、これオチとしていいと思うんだけどな。
振らレター。
振らレター。
振らレター、レター俺やっぱ苦手かも。
いやいや、それはないと思うよ。
大丈夫かな。
うんうん、大丈夫。
まあまあ、ちゃんとね、送ってみるっていうとこが第一のなんで。
はい、僕はそこ勇気出して頑張りたいと思います。
うん。
まあまあレターが苦手なポシ。
ポシが苦手なのよ。
ポシが苦手なの。
みなさん勘違いしてる。
どういうこと。
みなさん勘違いしてるけど、ポシはレターが苦手です。
レターが苦手で、リアルのこの音声の中でどうですかってやってるのはノンストレスなの。
そうそうそうそう。
この謎です、謎です。
えーと、あ、これは、どこどこどこどこ、ちょっと見失っちゃった。
見失っちゃった。
えーと、あ、えりさんの了解、じゃなくてごめんなさい、いっくんの。
あ、振り返り回しましたね。
あの回僕ね、人生変わりましたからね。
うーん。
ターニングポイントだったんですよ。
あのいっくんには言ってなかったんですけど。
6月ぐらいだったんですけど、
7頭かぐらいなんですけど、あれね、ほんとターニングポイントでした。
おー、いくみーのいいことしてるー。
すごかったよ、あれ。
あの、それちゃんとお礼言っとけよっていう感じなんですけど。
今半年、あっためたなー、言うて。
あっためたー、いや振り返ったらあそこだったなっていうふうに最近気づいたんですよ。
あーいいね、でも自然な振り返りで、そこがポイントだったんだーって。
ポイントだった、あそこだったんだーってね、あの気づきました。
うんうん。
けれどもあえて私のネタって売りたいものないからかなー。
いや、売りたいものがないもん、これわかるなー。
わかるなー、その漢字わかるなー。
わかるなー、これどうやって言語化したらいいんだろう、今できない。
むずい。
俺もなんか同じとこで詰まってる。
そっかー、売りたいものがないからか。
え、トヨちゃん大丈夫なの、時間。
全然いけるよ。
俺30分って言ってたのに、まあ50分なっとるやんか。
全然大丈夫。
降りたかった、降りるから。
そして、ホールドしてたと思って。
うんうん、全然。
えっと、エリさんの性癖なのでお兄ちゃんとか誘うので19から20日で決まり次第入れた。
ありがとうございます、お待ちしておきます。
あ、お兄ちゃんなんだ、了解でございます。
18から22、そうですね、22。
はい、かしこまりでございます。
ゆきょさん、パートナーシップについて話したい。
お、パートナーシップについて、これ人によって課題違うんすけど。
うん、大きいなー、これ。
そう、パートナーシップのね、僕も自分のパートナーシップ迷ってんすけど。
どこなんだろうね、これ答え。俺もさ迷ってるね、これ。
これ多すぎるからね、たぶん。
多すぎる、多すぎる、そうそうそう。
絞っていかなあかんね、大体を。
あのー、まあ僕のフェーズだけ言っときますね。
うんうん。
僕のフェーズ言うと、あのー、なんだろうな、違和感。
みたいなものが、うっすらと漂ってたっていう領域。
なんかうっすらある、この違和感。
で、この違和感を、ずっとこの先、え、連れて行くの嫌だな、みたいな。
これカエルさんも言ってたのに、ちょっとニュアンス近いんですよ。
でも、まあこんなもんですよねっていう、どこかで、まあ見ない感じにしてる感じ。
っていうこのフェーズだったのを、うーん、その正体確かめに行くか、みたいな。
正体は絶対あるんだろうけどね。
お互いそれが合ってるかどうかなんで、その違和感が。
そう、そこのね、コミュニケーションでしか多分解消しない、残念ながら解消しないと思っていて。
うんうんうん。
で、そのコミュニケーションにすら、何かこの課題がすでにあるみたいな。
そんな確信のコミュニケーションを取れる状態に、今なってないっていう状況?
コミュニケーション、そうやね、コミュニケーションと、うち最近思うのは、こう、スキンシップもいいんじゃないかと思う。
あ、そう、それね、思うんだけどさ、スキンシップしないから。
そう、だからここも結構、近道なのにやらないっていう人多いんじゃないの?
軽くね、軽くね、今この配信使ってるからあれやけど、軽い話あるやん、手繋ぐもそうやし。
手繋ぐは遠い。
遠い?じゃあ、何かが近いものか、こうさ、やっぱなんかその辺もあるんじゃないかなと思う、やっぱり。
うーん、そう、それもあるのよ。
うんうん。
じゃあ、っていうね。
うん。
そう。
でもその辺結構喋れへんからさ。
そうそう、喋んないしさ。
喋んないやん、じゃあ今日手繋いでさ、とかさ、なんかそこも結構大きいよね。
大きいし、その、どうしたらそこまで行きますっていう、このロードマップゼロじゃないもん。
うんうんうんうん。
もう、いきなりね。
でもそれを飛び越えてもいいんじゃない的な感じじゃない?吹っ飛ばして。
すっ、すっ飛ばしますか。
吹っ飛ばして、行く日もあってもいいんじゃない的な。
深いな、発想が。
いやいや、いや、どこか足りないんちゃうかなって最近思うのよ、と思って。
おー、なんかごもっとも過ぎて、ちょっとなかなかそうだねって、そうだねってなるよね。
ね。
いやー、これはー、うーんっていうぐらい深いよ、これは。
なんか断られたらどうしようとかでしょ?
まあ言うと。
そうそう、そういうこと。
でも思うとも一緒やん。どう思われたらどうしようとかさ。
なんか、じゃあって書かれへん。じゃあスキンシップもできへん、なるし。
確かにね。
うん。
確かに確かに。
うん、なんかそこも一緒じゃない?
コミュニケーションもだけどね。
そう、一緒一緒。
うんうん。
すごいな。
うん。
みんなだからいろんなその、どうしよう問題はいっぱい抱えてるんでしょうね。
で、できてないよね。
そう、やったらいいことはこれだよとかって言われると、理屈はね、っていうとこでたぶんね、止まるんだと思うんですよ。
それができたら苦労はないのですよ。
苦労はないのに、でもそこ行ったら結構近道もあったりするのに、行けないというこの過程が、なんかすごい壁があるんだよね。
あるー。
長年のね、長年やってると余計ね。
あるー。
いやー、手をつなぐでもなんでもいいんだけどさ、スキンシップを強行しました。
で、その行き先はその結果わかんないじゃん、どうなるかはね。
わかんないけどさ、それやってみないとわかりませんよっていう、そこをぐるぐるしててもしょうがない。
そうそうそうそう。
マリオあるじゃん、横スクロールのおなじみのマリオあるじゃん、スターって取ったら無敵になるやつあるじゃん。
あのぐらいのパワーあるなと思ってて、スキンシップって。
うん、あるよね。
あるよ。
あるよあるよ。
スター取った瞬間、イケるって思うじゃん。
で、ブワーって無双するじゃん。
でもあれね、俺無双してて、落っこちる人なのよ俺。
うんうんうん、おるね。
落ちない人はね、無双できるのに、なんか取った2秒ぐらいに俺、イエーイって言って落ちちゃう人なのよ。
いや、それも可愛いんちゃう?
いやー、俺スキンシップのイメージがそこなんだよな、なんか。
なんか、無敵無双するイメージが湧かないっていう。
なんかちょっと例えとしておかしかったんすけど、でもスター取ったら絶対、絶対イケるって思えないっていう感じ。
いや、深いこれ。ここでやる話じゃない。
ほんまに。なんでここ深くなんねん、いつもなって。
いや、それだけパートナーシップはね、根深いんじゃないかっていう。
そう、根深いよ。だから、ジャンルによるよね。
今、コミュニケーションだったり、スキンシップだったり、いっぱいあるから、どっから行こうって感じよね。
そう。で、人によって違うからさ。
うんうん。
いく、パートナーシップシリーズにするか、行くかこれ。
エブリデイ、行きますか。
もう、永遠にあるよこれ。
あるよ。
うんうん。
ちょっとじゃあ、これ構想も含めて、次回チャレンジコラボの中のテーマの、もうそれメインテーマになっちゃいそうですけどね。
シリーズ化できるからね。
あの、いくがいい、あの、いや、チャレンジコラボは別テーマにしよって言わない限り、パートナーシップテーマで行きましょうか。
どうしますこれ。ちょっと怖いんだよな、これ。いろんなことあるから。
深くなりそう?
うん、深くなりそうで、なんかね、収束できないイメージがね。
ゴールが?
ゴールは多分出ないし、まあ。
出ないよ。
そんなこともあるよね。うん、そうだね。じゃあまたね、ぐらいはあるけど。
うーん、いやー、深いな。エリさん、パートナーシップについても、皆さん興味ある感じですね、だと思います。
そして、うむ、収録配信でネタで使わせていただきます。いくらでも出てきそう。
あ、みちちさん、ごめんなさい、遅くなって。
お、みちちさんが、みちち来てくれてる。
みちちさん、さっき僕、あの、レター送ろうと思ってたんですよ、みちちさんに。
でですね、たぶん聞いていただいてたかもしれないですけど、レター送るのがすこぶる苦手なポシがですね、
みちちさん、コラボライブお願いできないでしょうかっていう、ここでお願いするっていう。
うーん、お、すごい。でも言ってくれてるね、でも。
はい、えー、でちょっとコメントが遅れているので。
えー、あ、答え、いや答えは、自分の答えにたどり着ければそれでかなりおんのじかな。
うんうんうん。
あ、みちちさん、壁打ちって怖いけどやってみたいな。
お、お、いや壁打ちいいね。
あ、じゃあこれは別枠なんですよね。
これもね、テーマちょっと欲しいです。何についての壁打ちなのかっていう。
うんうん。
なんかね、たとえばみちちさんだったら、今これこれやってるんだけど、
実はこのことで、なんかどうしたいのかが、なんかわかんないこと実はあるとかね。
うんうんうん。
たとえばですよ、なんかその壁打ちの対象になるものっていうのがあるといいなと思っていて。
でね、これちょっとすごいハードル上げちゃうかもしれないですけど、あえて言っておきます。
壁打ちのひとつだけテーマみたいなものがあって、すべての事柄にこれ共通するんですけど、
あのー、いろんなプロセスがこうあって、いろんなこの、なんだろうな、展開はあるんだけど、
あの出口をポジティブなとこに据えているっていう、これが大前提です。
うんうんうん。
違うよって言われたらね、後で修正します。
えりさん、椿山の配信で有料でレズボー試作の出したら売れましたよ。
あー、だろうね。
ここは来るね。
間違いない。
間違いない。
間違いない。
はい、いく。
してくれない、する、にシフトしちゃう。
ほう、あー、なるほどね。
してくれない、にする。
ここだね、そうだね、確かにここなんだよな。
この内容がもしかしたらえりさんのこの有料の中に入っているのか。
全部入ってそう。
入ってそうだな。
えりさんが、あ、ゆきこさんがする側もダメって。
え、ゆきこさん逃げます。
あー、しようとしたら逃げられるってことか。
お茶入れるも逃げちゃう。
あ、いいね、このスモールステップになったね。
いいよね。
なんか繋がってないよね、これって繋がってない。
そうだよ、そうだよ、こういうことだよね。
ちっちゃい時から。
こういうこと、こういうこと。
始発してあげるって追っかけてきたら、いい、いい、いい、いいから。
怖いわーってなるわ。
いや、それよりお茶もらっていいってなるから。
そうそうそう。
ね、こういうことだよね、でもね。
ゆきこさん、娘とは足とか触って筋肉比べたりしてるのに、
あー、これだから関係性がちゃんと構築されてるってことですよね。
そうなんだよ、一緒なんだけどね、本当は。
一緒なのかな、これ。
いやいや、できるよね、家族で。娘さんにはできてるってことは。
そうそうそう。
関係の構築がそこが。
そう、関係の構築は一長一短でいかないんですよね。
何ヶ月とか何年もかかるかもしれないしさ。
でもそれを積み上げていく、丁寧な工程みたいな。
そんなこと言ってたら、またコラボするのめんどくさいって言われる。
理屈っぽいって言われる。
本当だ、あかんあかんあかん。
触りたいと思ったら触ったらええのよ。
お前だよ、今吹っ飛ばしてる、今吹っ飛ばした、吹っ飛ばしたー。
いやでもタイミングあると思うね、吹っ飛ばしていいタイミングあると思う。
いやそれね、分かる人と分かんない人いなくない?いるんじゃない?
タイミングが合えば吹っ飛ばしてもいけんじゃないかっていう。
俺そういうセンスはね、ほぼゼロだからね。
そこだなーって。
間違える人。
ここじゃねーって。
そう。だからお前はーってなる。
はい行きましょっか。これあれかな、パートナーシップ企画なのかな。
これちょっと次回のコラボで少しこのネタ挟みましょうね。
うんうん、多い多い。
企画の誕生のひとつのきっかけになるかもしれない。
ゆきこさん、旦那さん、もうそういうのはしない相手って決めつけてるかもでーす。
あー分かる。
みちさんがえーって。
あ、これあれね、ドキドキするー、でもやります。
あ、あれじゃないですか、これ壁打ちの下り。
お、するーって言ってる。
あ、みちさん壁打ちのイメージ怖すぎる。
あ、全然全然そんなんじゃないっすよ。
うんうんうん。でも多いよってするーって言ってるよ。
どこが近いかなー。どれが近いんだろう壁打ちのイメージを俺やってるライブだと。
でもそっちね、変わんないっすよ。この感じですよ。
うん。シナジー。
シナジーが近いかなー。あの感じが近い。
あれをオープンでやるかクローズでやるかぐらいの違いだと思いますよ。
うんうん。
本質的には変わんないし、僕はこれやったほうがいいんじゃないですかとか、
そういうのゼロなので、やんない人なんで。
多分聞いてるばっかりだと思いますよ。どんなことしたいんです?みたいな。
分かんなくても別にいいじゃないですかみたいな。
うんうん。
そんな感じだと思います。
どっちでもいいですよね。
あ、ごめんね、かぶっちゃった。
いいよいいよ。
旦那さんの中では、家族で母親って認識固定されてる差質を分析始まってる。
家族で母親、確かに役割としてはそれが多いよね。
うん、ここね。
ここになるよね、どうしてもね。
そこじゃないなー。
なるよねーっていうか、俺もなってるね。
うん。でもほんまはそこじゃないんだよね。上手いこといくんだら。
チーム子育ての時は、これ多め成分でいいというか、ならざるを得ないところもあるんだけど、
それに全振りするから、たぶんその子育て終わった後のギャップだよね。
うん、ここのね、最近の言うネタね。
そう、子育てじゃないのよ、母親じゃない。家族かもしらんけど、あなたの母親でもないし。
うん、一人の女性なんだし、一人の男性なんですよね、ここ。
ここがね、やっぱり長い年月の中であれれっていう、この感じ。
あ、みっちさん。
後でちょっとレタちゃんと送りますね。苦手なポシが頑張ってレタ送ります。
おー、やったやったー。
苦手なポシがって、確定したら全然苦手じゃないですけどね。
いやでも、成立。
成立ですね。
あ、ちょっと、みなさんごめんなさい。忘れないように、もうパンパンになったGoogleカレンダーにさらにみっちさんを追加いたします。
やったやった。
これは、あとそうですね、ちょっと、いやこれ激しいなカレンダー、パンパンやん。
ありがたいパンパンですね、これね。
一気にね、一気に決まったらもう予定は立てれるから。
これ今日だから海運チャレンジの後のこの流れですから。
えりさん、男性でも女性以上に淡白な人もいるのでね。
あ、僕かな。
全部刺さってる。
いや、俺でも全然淡白じゃないよ。
実は。
何の告白これ。
ここで聞かされる。
ほんまな。
何の発信だ今。
すっごい、バラエティーあふれる配信なんだこれ。
本当だよね。
そうね、みちちさん、壁打ちした自分が砕けるイメージしかない。
あ、でもその砕けるとこって、砕けてよかったと思えるとこじゃないかと思ってるんだよね。
うんうん、砕けかかってるところだよね、たぶん。
砕いちゃいけないやつと、大事なものを見せなくしちゃう壁的なものっていう構図わかる。
その壁があるから本来の自分が出てこなくてもったいないみたいな感じ。
だからそこはある種痛みを伴うけど砕けたほうがいい部分っていうのもあると思っていて、そこの部分だよね。
だからみちちさんの中であるんだろうね、砕けない壁なのか、守るものとか、僕ももちろんあるしさ。
でもそれを砕くことで見える、また別のもっと自分らしさみたいなのがもしかしたらあるのか、
本当はそれじゃ砕いちゃいけない大事なものかもしれないので、そこを知ってるのは自分なんだよね、結局ね。
なんか変わろうとしてるっていうのはずっとあるかな。
あ、みちちさん自分が出したものにボコボコにされる感じ。
あー。でもそれが本当のものだったらボコボコにならないんだけど、自分が偽ってる何かだったら一旦ボコボコになるかもしれない。
もしかしたら。そこは痛みを伴うかもしれないので、僕はそこまで強行にそれを急いでボコボコにするスタイルではないので、
自分でボコボコにしたいと思ったときにボコボコにしてくださいっていうスタイルかな。
今やらないでいつやるんですかってクロージングするスタイルではない。
おる言うもんね、それ。そういう人いる言うよね。みやびも言ってると思う。
あ、そうなんだ。
今でしょ、みたいな。
あ、うまくいくタイミングをわかってる人とかならいいんだけど、その傷がその後に引いて何かよけ足止めちゃうとかさ、
何なら前行けなくなっちゃうみたいなことになったらそれこそだからさ。
うん、本末転倒だよね、これね。
そう、自分が抱えてきたものを変えようとするってやっぱり痛みが伴うからさ。
そこはちゃんと自分が、いやもういい、ここは行くっていう決心みたいなものが伴わないと、
無理やり連れて行くもんではないと僕は思ってます。
なんか、壁打ちもお商売のイメージだった。
私、お商売を見据えて壁打ちをしようとしております。悪い奴。
素直すぎるわ。
でもそれって本当に価値があるよねってなれば、
そうそう、価値はある。
全てのものにそれは対価はつくので、
ただその対価は俺にちゃんとあるのかっていうのは謎なので、
ごめんなさい、皆さんの時間と情報などなどをシェアしていただいて、
自分の可能性を探っているというひどい企画でございます。
実践だからね。
そう、実践なので、そういうことなのね、じゃあ付き合ってあげるよっていうスタイルなのか、
そういうことでやってんだ、だったら嫌、もうやんない、もう断る、もありだと思います。
それ分かってからね、受け入れたら。
はい、はい。
えーと、ミキティさん、ドン、壁ドンね。
あ、キャッて、なんか可愛いな、このキャッ。
そういうの好きやな。
ミキティ?
うん、キャッとか、テヘッとか。
あ、確かに。
うん、弱いね。
あのー、何でしたっけ。
あざとい女子ね。
テヘッ好きでしょ?
あ、僕ダメですね。
キャッ、テヘッ。
あのー、何もブレてない感じを装ってるけど、
もうブレッブレです。
もうバレてると思うね。
バレてる?
バレてる。
全然俺そんなのなんともないんですけどって言いながらグラグラしてる。
人間らしくていいよ。
それがいいんだよ。
あ、そうなの?
うん、それがいいんだよ。
いいのか。
あ、怖い怖い、ミキティさんがでもやりますって、ありがとうございます。
まあでもね、そうだよね、確かに、間違いない。
でもあの、怖い中でも僕怖くない部類だと思います。
全然怖くないと思いますよ。
全然だと思いますよ。
えりさん、ミキティさん、何回か多枠でもお会いしてますよ。
あ、なんと、そうなんだ。
よかったよかった、でも。
ミキティさんが、いいんですよ、私何も走ってないから。
何も知らない方がいいです。
意味深だな。
面白そうでしょ?
面白そう、深いな。
えりさん、今回お久しぶりです。
あ、すごい記憶力、さすがザギン。
ザギンの女の記憶力。
よかった、またね、フォロー繋がれて。
よかった、ミキティさんお願いしますね、ありがとうございます。
ぜひぜひ。
えりさんが、ミキティさんまだフォローしてなかったです、フォロー。
ぜひぜひ、よかったです。
えりさん、ポチさんサンキューユーシャス。
え、そうなんだ、どこなんだ、あ、あれか。
もうだいぶ時差やべえ。
えりさんが、これご挨拶などなどなどなど。
ハートありがとうございます、ちょっと急げだね。
やばいなこれ。
ミキティさん、私はうっすらな違和感を形にするためにスタイフやってるんですよ。
ポチさんとのご縁を感じてます。
おー。
よかった。
何かそれが錯覚でなかったことを証明したい。
えりさん、一つの方法としてあってます。どれだろう。
もうだいぶ前だね。