2026/10/21 さとうこむぎ
2026-10-24 28:05

2026/10/21 さとうこむぎ

 ゲスト:アイリッシュパブBULL&Bearオーナー 下田理さん

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

FM八ヶ岳の番組で、さとうこむぎがアイリッシュパブBULL&Bearの2代目オーナー、下田おさむさんを迎える。下田さんは福岡県北九州市出身で、大学時代のバックパック旅行中にアイルランドのパブ音楽に惹かれ、帰国後もアイルランド音楽を続けてきた。BULL&Bearは北杜市大泉町にあり、2003年から営業し、2026年4月に23周年を迎える店である。店では毎月セッションを開催し、同じ曲を知る演奏者がユニゾンで演奏する文化や、初心者と経験者が一緒に楽しむ場について語られた。 下田さんは、コロナ禍のリモートワークをきっかけにBULL&Bearの後継者になることを考え、ギネスビールの味と「村に一軒のパブ」という先代の思いを守りたいと話す。アイルランドなどのパブは、飲食だけでなく人々が集まり情報交換する地域のコミュニティであり、音楽や文化が混ざり合う居心地のよい場だという。2代目として「100年続くアイリッシュパブ」を目指し、自身の代では50周年を目標にしている。最後に、ノンアルコールドリンクや子ども用の椅子も用意していること、営業は水曜から日曜の午後5時から午後10時までであることを案内し、次回のゲストとしてアイリッシュフルート奏者の菅井友代さんを紹介した。

秋の放送と新曲「Blue Bird」
Waniスタ・ランチタイム。この番組は、株式会社鬼月堂セレオの提供でお送りします。
皆さんこんにちは。FM八ヶ岳 Waniスタ・ランチタイム 水曜日。
今日も12時からの30分間、ニラサキササキニコリにあります、スタジオワニワニからお送りします。
10月21日水曜日、この時間のお相手は、さとうこむぎです。
皆さんいかがお過ごしでしょうか。
はい、秋ですね。今日は秋晴れ。もうとってもいい感じですけれども、
今日なんか暑くて半袖着てきましたけど、
最近ね、朝晩は、私北都に住んでるんですが、結構冷え込みますね。
ですけど、なぜかギリギリまで暖房をつけないで頑張るという、謎の頑張りを毎年してって、
このところちょっとギリギリもつけたいなという感じで着込んでおります。
という感じで、いつまで頑張れるのか。
別に頑張らなくてもいいよなってこの前、謎に思ったんですけれども、
この辺の方では結構あるあるかなと思っております。
はい、そんなわけで、今日も元気にお送りしていこうと思いますけれども、
今日も2週間に一度、新曲を作って演奏するという、勝手に新曲シリーズ、勝手に続けております。
なんとか作ってまいりました。
今日は、鳥が飛んでる姿を見ながらちょっと作ってみました。
Blue Birdという曲です。聴いてください。
鳥の群れが飛ぶ一羽の鳥は
駆け止まって日が止まる影
日がなけでこのとこ飛びたらもう
信じてきたこと
真実を知るの中に
お別れの日、ご主人をセレオホールからお送りする途中、
奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。
いってらっしゃい。少しだけお別れね。
ご葬儀は最後にもう一度会える場所。
お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に
きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
ご葬儀はセレオ
12時からお送りしています。
FM八塚竹、ワニスタランチタイム
BULL&Bearの2代目オーナー、下田おさむさん
今日はつながってワニワニお送りしていきます。
ワニワニと言いますのは公衆弁で騒がしいとかふざけるとか調子に乗るとか
そんな意味がありまして、こちらにらさきささきにこりにあります
スタジオワニワニの名前の由来でもあります。
地域の方とつながってワニワニとトークしていこうというコーナーです。
ゲストの方にお友達を紹介していただいて
次につなげていくというわけなんですけれども
前回、ジョーさん来てくださいました。
ジョーひろしさん、アイリッシュパブブル&ベア料理長していらっしゃいました。
ご紹介いただきました。
今日来ていただきましたのは下田おさむさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
こんにちは。ワニワニ。
ワニワニ。
言いに来ました。
前回ね、ちょっとご都合があって電話できなかったので。
今日こそ言うぞと思って。
ありがとうございます。
待ち構えていました。
嬉しいですね、ワニワニ。
はい、そんなわけでちょっとワニワニしていきたいんですけども
ジョーさんからオーナーですって教えていただいたんですけど
なのでアイリッシュパブブル&ベアのオーナー。
2代目ですね。
2代目オーナー。
になっております。
パブではサムと皆さんに呼んでもらってますので
今日もぜひサムと呼んでいただければと思います。
サムさんと呼ばせていただきます。
サムさん、2代目オーナーってことなんですけど
いつからオーナーをされてるんですか?
今年の3月から、その前の休業期間中に引き継ぎをさせていただいて
3月から、僕とジョーくんで2代目として新スタートさせてもらってます。
ちなみに前回聞いてない方もいらっしゃるかもしれないので
アイリッシュパブブル&ベアどちらにありますか?
北都市の大泉町ですね。
ひまわり市場っていう有名なスーパーマーケットがあるんですけど
そこからずっと上に上がっていくと
ある日ポツンと現れる一軒家のパブがブランドベアになります。
私も通りがかったこと何回かあるんですけど
すごい気になって、建物がすごく素敵で
森っぽいっていうか周りも森っぽい感じで
すごい行ってみたい、気になるって思うんですけど
だいたい通りがかりの昼間なので
今度行きまして、ジョーさんに言ったので
ぜひ行きたいと思います。
ぜひお待ちしてます。
ちなみにあそこ、ずっとある感じがするんですけど
今年の4月で23周年を迎えまして
2003年からずっと営業されてきたパブですね。
なるほど。
ちなみにサムさんは2代目になったわけなんですが
いつからブランドベアをしてるんですか?
確か2010年頃だったと思います。
この近くのカメリアニコティさんっていう
オーナーご夫妻の結婚式でアイルランの音楽をやるんですけれども
その演奏をさせてもらって
その後にブランドベアさんでもライブをして
ギネスビールと店の雰囲気
その時にパブの一軒家の雰囲気とか
特にギネスビールの味ですね。
パブに集まる人々の雰囲気みたいなところに惚れ込んで
その後ちょこちょこ通わせてもらってました。
なるほど。ギネスビールが美味しいんですか?
美味しいですね。
不思議なことにタルは日本に来るのはアイルランドから
全部直輸入されてるんですけれども
やっぱりお店によって味が違うという風に
僕自身も思いますし、よく言われるんですよね。
そうなんですか?入れ方?
入れ方とか回転だったりとか線状だったりとか
ブルベアの場合は標高1000m超えてるっていう
おそらく日本唯一だと思うんですけど
そうするとちょっと気圧の関係で
泡がクリーミーになりやすいかなと思っていますし
それを美味しく提供するために
仙台がすごく努力されてきたのもあって
僕自身はすごく好きですね。
もう飲みたいです、口が。
ぜひぜひ。
旅で出会ったアイルランド音楽
はい、そんなサムさんなんですけど
サムさんが北斗にたどり着くまで
どんな旅をされてきたんだろう?
人生のと思って聞いてみたいんですけど
まずご出身は?
福岡県北九州市ですね。
成人式が有名な
成人式が有名な
僕は出なかったですけど
ちょっと派手な感じの方が
ちょっとどころじゃない感じですね
いつも盛り上がってる感じ
いつも盛り上がってて楽しそうだ
成人はそちらで迎えたんですか?
大学に来ていて
式にはちょっと帰らなかったんですけど
じゃあ全然北斗とすごく遠いところで
そうですね
東京に来て
大学進学とともに東京に来て
大学時代にアイルランド音楽と出会って
その後ブルベアさんとも出会って
なるほど
アイルランド音楽に出会ったのは
どういったことだったんですか?
大学の時に1年間休学をして
世界をパックパック旅行をしている時があったんですけど
その中でアイルランドを訪れて
現地のパブとかいろんな場所で
音楽が日常生活の中で溶け込んでいるっていう
そういう様子を見て
僕もこういう音楽をやりたいと思って
帰ってからアイルランド音楽に絞って
ずっと続けさせてもらってます
なるほど
もともと音楽はやられていた?
やっていて
大学でも音楽サークルとか入って
全然違う音楽をやって
ちょっとフォークというか
死がないオリジナルソングみたいなことを
やったりはしていたんですけれども
私みたいな?
いやいやいや
小吹さんのほんとに素晴らしいなと思って聞いてましたし
なるほど
じゃあ音楽活動して
その頃出会ってたら
もしかしたらどこかのライブハウスで
ニヤリスしてたかもしれない
してたかもしれないですね
じゃあ割と王道のスタイルで
音楽活動されてる方がよく
そうですね
いわゆるライブハウスで
吉祥寺とか渋谷とか
街としては行ってたんですけど
やっぱりアイルランド音楽っていうのは
ライブハウスでやることもあるんですけれども
でもやっぱりそれ以外の進むのが結構広くて
特にセッションって言われるような場ですと
さっきまでプロとして演奏してた方も入れば
初心者の方も入れて
一緒に曲を楽しむっていう
ような文化があったりするので
そういった垣根のグラデーションがあるのもいいなと思って
なんかアイルランド音楽は
セッションでつながる音楽文化
セッションとか結構やるんですか?
やりますね
引き継いでから毎月定例のセッションも
ブルベアでやっておりますし
なぜか北都にはエディション音楽の会ができたりとか
ミュージシャンが集まってきたりとか
そうするとやっぱりセッションに行くと
たとえ知らない人でも曲が一緒にできれば
コミュニケーション取れるっていう
そういった文化がありますし
日本でも結構やられてますね
じゃああれですよね
私ジャズとかやるんですけど
ジャズはスタンダードナンバーがあって
それをコード進行とかみんなでシェアしてて
それでやるじゃないですか
アイリッシュ音楽はどうやってやるんですか?
アイリッシュの場合もスタンダードチューン
コモンチューンっていう
よく弾かれるチューンみたいなものもありますし
ただジャズとは違うのは
即興で回すのではなくて
同じ曲を知っている人は
その曲をユニゾンで弾くっていう特徴があります
なるほど
じゃあちょっと
ブルベアのセッション参加してみたいと思ったら
何か勉強しといた方がいいんですか?
何曲か自分で弾けるようになっていた方が
楽しめるかなと思います
知らなかったら知らなかったで
そこで出されている曲って何だろうっていうのを
聴いて覚えて
また次の時に練習して
弾けるようになっていればいいかなっていう
サムさんもそうやってどんどん覚えていったんですか?
そうですね
ただ僕はギターなので
伴奏メインっていう形で
伴奏しながら
ちょっとあまりメロディーはね
僕不勉強なので
あまり得意ではないんですけど
伴奏があって
伴奏で合わせて
メロディーはユニゾンで
同じのを繰り返す
じゃあ一回聴いて分からなくても
このメロディーなんだって覚えてきたら
だんだんちょっと自分でもやってみる
そうですね
なるほど
面白いですね
面白いです
いいですね
やっぱり一緒に演奏すると
よりビールも進み
ワーイみたいな繋がりができ
なるほどね
そんな感じで
今やられてるってこと?
やっております
はい
あっという間に前半になりましたので
早いですね
じゃあまた後半に
お話聞かせてください
お願いします
お別れの日
ご主人をセレオホールから
お送りする途中
奥様に思い出の桜並木に
立ち寄ることをご提案しました
太い幹の下で
奥様は遠くを見つめながら
おっしゃいました
いってらっしゃい
少しだけお別れね
ご葬儀は最後に
もう一度会える場所
お一人お一人の
あの時言えなかった
ありがとうを形に
きっとここにしてよかったね
と実感していただけます
お葬式はセレオ
ワニスタランチタイム
この番組は株式会社
鬼月堂セレオの提供で
お送りしています
はい
今日はつながって
ワニワニお送りしています
今日のゲストは
アイリッシュパブ
ブル&ベアのオーナーの
下田おさむさんです
後半もよろしくお願いします
よろしくお願いします
はい
世界を巡る旅と北杜への道
それではですね
さむさんが
ご出身とか
アイルランドに出会った経緯とか
ちょっとお伺いしたんですけど
旅にバックパックで
行ったっていうじゃないですか
どの辺を行ってたんですか
沖縄から
アメリカの西海岸まで
なるべく飛行機を
使わないで行こうっていう
どうやって?船?
そうですね
船とか電車とかバスとか
たまにヒッチハイクしたりとか
そういう形で行ってました
なるほど
海を越えるときは
さすがに飛行機
飛行機に乗り
そこから電車とか
いろんなもんで
そうですね
結構いろいろ回られた
ヨーロッパとかも
そうですね
アジア
ちょっと中東でヨーロッパ
北米ですね
なるほどね
すごい
たくさん音楽があったり
いろんなものに
多分触れてきたと思うんですけど
やっぱりアイリッシュ音楽が
魅力的だったんですか
そうですね
やっぱり
もう本当に入ってきた
っていう感じですね
結構似た文化としては
やっぱり沖縄があるかなと
思うんですけども
日常の中で溶け込んでる
っていう意味では
なるほど
日常に溶け込んでる音楽
そうですね
なんかでも
いろんなところに
そういう音楽って
ありそうですけど
ありますね
でもやっぱり
ギネスビールも
自分自身好きだった
っていうのもあったので
なるほど
好きなお酒を飲みながら
音楽を楽しむ
音楽だけじゃなくてですね
そういった
現地の文化とか
あと特にアイルランドは
やっぱり人がすごくいい
っていうのもあって
なるほど
惹かれたんですね
そうですね
やっぱり
いろんなところに行っても
自分はここに
すごく惹かれる
っていうところは
多分ありますよね
それが旅の台本
それがアイリシアだった
なるほど
それで音楽活動も
アイルランド音楽をしていって
お仕事とかも
されていたんですよね
そうですね
大学卒業後は
仕事をしながら
アイルランド音楽を
やっていました
仕事は全然
違う仕事をやっていて
前職では
出版社に勤めて
いたりしてましたね
なるほど
じゃあそういったこともあって
やっていたところ
どうして
北斗にたどり着くことになったのか
ブルベアの
オーナーになることになったのか
ちょっと気になるんですけど
そうですね
先ほども言ったように
55歳くらい前から
ちょこちょこ帰ってはいたんですけど
コロナがきっかけで
リモートワークができるようになって
ブルベアに行きたいね
みたいな話をしていて
ちょうどその近くで
長期滞在できる
リモートワークできる場所が
あったので
そこでリモートワークを
していたときに
仙台のゴンさんから
次を探している
みたいな話を聞いたときに
だったらやりたいかも
みたいなのを思いつきましたし
ちょっと口走っちゃった
っていうのもあって
やりたいってもう言った
そうですね
会社のときに
ただやりますっていうよりは
その後に
いろいろ考えた後で
改めてやりたいと思います
みたいなお伝えをしてから
少しずつ詰めていった
っていう感じです
なるほど
サムさんって
今までいろんな活動を
している中でも
やりたいと思ったら
やりますって
結構行くタイプなんですか?
行っちゃうかもしれないですね
惹かれるものに対して
あまり考えずに
考えなしに行っちゃう
っていうのもあるんです
大学の時の旅行とかも
親には事後報告で行って
いいですね
大体は事後報告ですね
そっか
なんか不安になって
あれやこれや考えて
やっぱりやめたとか
あまりない感じですか?
もちろんそういうことも
ありますけれども
こういうふうに
行くしかないかなって
思うときは
そういう風に行くことが
多いかなと思います
それを聞いたときに
まず第一に
どんなことを思ったとか
覚えてますか?
地域をつなぐパブ文化
ついでくださいっていうか
探してる
そうですね
探してる
だったら自分がやりたいかもって
じゃあ何で自分がやりたいのか
ってなったときに
そこのやっぱり
ギネスビールもすごく好きでしたし
そういった味を守りたいっていう
まず思ったことですね
それと並行して
やっぱり
村に一軒のパブっていうものが
作りたいっていう
先代の思いがあって
そこがやっぱり
すごくいい形で
体現されてる場所だな
と思ったので
そういった雰囲気を
引き継ぎつつ
パブ文化っていうのを
次につなげていきたい
っていうのを
思いましたね
なるほど
パブ文化っていうのは
ちなみに
どんな感じなんですか?
すごく難しく
言うんですけれども
パブって
略としては
パブリックハウスの
略なので
そのまま直訳すると
公民館みたいな
感じなんですけれども
でもやっぱり
現地でも
アイルランドとか
イギリスとかでも
どんな小さな村にも
コンビニとか
ガソリンスタンドがなくても
パブがあるみたいな
じゃあそのパブで
人々が集まって
絶え間ない話をしながら
情報交換したりとか
そういったコミュニティ
ゆるいコミュニティ
みたいなのが
育まれていくと
そういった地域の
人と人をつなぐ場としての
文化っていうのが
あるかなと
それに加えて
アイルランドって
特徴的な
音楽とか
そういった
文化活動みたいなのが
混ざっていくことによって
現地の言葉で
クラックって
言うんですけれども
いろんなものが
混ざり合って
みんなで
居心地のいい
パブを作っていくっていう
そういった雰囲気
みたいなものを
クラックって
表現しているので
そういったものも
自分が
場作りの
役に立てるといいかな
というふうに
なるほどね
今の時代
本当にスマホがあれば
いろんな情報も
得られちゃうし
世界とつながることも
できるし
ここの
バーチャル?
わかんないけど
頭の中で
旅もできるし
そういう世の中だからこそ
時代だからこそ
もしかしたら
パブ文化っていうのは
ものすごくリアルな
私たちが
生きる命とかを
感じる上で
すごいいい場なのかなって
今聞いてて思ったんですけど
でもおっしゃる通り
まさに
飲食って
バーチャルだとやっぱり
できない
確かに
それだけはできない
それだけはできないですよね
できないし
でも単に
飲むとか
食べるだけではなくて
そこに集まったからこそ
生まれるものっていうのは
逆にその場があるから
できるっていう
頃もあると思うので
それがやっぱり
いわゆるパブ文化
特徴かなと思いますね
今こそ大事だな
いいですね
しかも音楽があって
みんなで楽しめて
情報交換も
リアルにできて
そんな
100年続く店を目指して
サムさんなんですけど
ブルベアで
目指す姿みたいなのは
あるんですか
そうですね
2代目になるにあたって
こういったことを
つなげていきたい
ってなった時に
また降りてきた言葉としては
100年続く
アイリッシュパブにしたい
と
10年続く
アイリッシュパブにしたい
っていうのが
やっぱり浮かんできたことで
もともと村に
一軒のパブで
作りたいっていう
ゴンさんの思いを
僕は2代目だから
できることといえば
次につなげていくことだなと
現地だと
本当に100年
200年続いてるパブって
本当にザラに
あるんですけれども
日本だと
多分まだない
もちろん
いろんな
素晴らしいパブが
日本には
あるんだけれども
やっぱり
コロナの影響もあって
残念ながら
無くなってしまう
っていうお店も
ある中で
何とかして
つなげていきたいな
っていうのが
今の思いです
100年続く
100年続いたら
サムさん何歳?
長生きしないと
そうですね
それまでに
自分の代としては
50周年までは
50周年
目指してやってます
もう
じゃああと
何年も何年も
ブルベアに行けば
サムさんに会える
ジョーさんに会える
そんな
お店になったら
いいなと
はい ありがとうございます
思ってます
あっという間です
あっという間ですね
では
次回ゲストとBULL&Bearの案内
次のお友達を
紹介していただけますか?
はい
アイリッシュフルート奏者の
菅井友代さんです
はい
じゃあ
ちょっとお電話を
かけていただいても
よろしいでしょうか
はい
アイリッシュ
フルート
ですよ
アイルランドの
文学で使われる
フルートなんですけども
詳しい話は
菅井にしてもらえれば
と思うんですけど
はーい
あ 繋がったかな
もしもし
もしもし
サムさんから
ご紹介いただいたんですけども
次の回が
11月4日なんですが
一緒に繋がって
ワニワニしていただけますか?
ワニワニ
ありがとうございます
可愛いワニワニ
いただきました
じゃあお待ちしてます
ありがとうございます
よろしくお願いします
お願いします
嬉しいですね
ありがとうございます
サムさん
それでは
ジョーさんにも
いきなり振って
びっくりしてたんですけど
最後にすごく
短くですけど
リスナーの方に
メッセージあれば
お願いします
いろいろちょっと
小難しいこと
語っちゃったかも
しれないんですけど
そういえば
パブとは
ワニワニできる場所だと
みんな思ってますので
あとは
ギネスビールとか
お酒についても
話してきたんですけど
そうじゃない
ノンアルコールドリンクとか
あと子供用の
椅子とか
チェアとか
用意してますので
ぜひ皆さんで
ワニワニ
しに来てもらえれば
嬉しいかなと思ってます
はい
ちなみに営業は
何曜日とかありますか?
月間定休で
水曜から日曜まで
はい
午後5時から
夜10時まで
はい
インスタありますよね
はいあります
ぜひチェックしてください
もしかしたら
近いうちランチも
始めるかもしれません
お
楽しみにしてます
よろしくお願いします
今日はありがとうございました
ありがとうございました
はい
それでは最後に
曲を流していきます
江田詩蘭で
Girls' Way Girls
皆様からのお便りも
お待ちしています
FM八つ形家の
ホームページから
またワニスタランチタイムの
Facebookページから
またレディモから
ぜひメッセージ
メッセージなど
お寄せください
さあ来週は
ナルシマさんに
バトンタッチです
また私とは
再来週にお会いしましょう
ワニスタランチタイム
水曜日
今日のお相手は
佐藤小麦でした
素敵な時間を
お過ごしくださいね
ワニスタランチタイム
この番組は
株式会社
鬼月堂セレオの提供で
お送りしました
28:05

コメント

スクロール