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2025-10-29 10:15

アヤコPの火曜回帰φ瑠「対話っていいな!!」

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対話を通してやや復活えり!
平日回帰φ瑠、火曜MCを担当いたします孤独なPodcaster アヤコPです。
80億人分の1人が、365日中の1日の火曜の出来事をもとに、孤独にニヤニヤ語ります。
金曜回帰Φ瑠の⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠discord⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠サーバで、お便りをお待ちしております(ひとんちw)。

=アヤコPについて=
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サマリー

アヤコPはポッドキャストで対話の重要性を探求し、信頼関係について考えています。また、オアシスのライブ体験を通じて音楽がもたらす感情の影響についても語っています。

対話の価値
孤独なポッドキャスターがヘイズマインズ孤独に語る平日回帰ファイル、火曜担当はアヤコPです。
2025年10月28日火曜日の深夜24時16分です。
こんばんは。
前回の回帰ファイルで闇打ちをしているという暗い話をしましたが、徐々に回復傾向にございますので、私は元気でやっております。
徐々にですけどね。
あのさっきですね、今日火曜日って、もう一個ポッドキャスト撮ってるんですよ。
パラレルワーカーの本音っていうですね。
パラレルワーカーとは何かとか、その哲学とか働くこととか生き方とかですね、いろいろやってて、2人ポッドキャストでやってましてですね。
ゆうすけ氏っていう相方と一緒にやってるんですけど。
今日話したテーマがめっちゃ良くて。
要は自分が落ち込んでいる、闇落ちしている原因の一個でもある、人とどう信頼関係を築いていくかみたいなね。
そんなところなんですよ。
それがね、2人で話していって、紐解いていったら、一つの真実にたどり着いたというのがあって。
もうね、個人的にはもう自傷神回認定ということになりましてですね。
なんか結構それで気持ちが明るくなったっていうか、なんだろうな。
自分にも悪いところがあったなとか、自分の目が曇っていたなとか、いろいろ気づくことが多々あり、ちゃんとしようと、ちゃんと生きていこうというふうに思いを新たにできましたね。
いやいやいや、ポッドキャストっていいですね、やっぱりね。
平日回帰ファイルは一人で孤独に語るんでね。
誰かと対話をするっていう形ではなく、自己対話、終わりのない自己対話を延々としているような感じではあるんですけど。
誰かと対話をする、そもそも対話ってなんだみたいなところからね、掘り下げていってるので、ぜひ配信されたら聞いていただきたいなと思って珍しく宣伝してるんですけど。
対話をしながらね、つまびらかになっていくこの世のね、ことわりみたいなことが非常に尊いと思った次第ですね。
やっぱり一人で考えてるとね、あんまりいい結論にならないですよね。
本読んで自分と対話するとか、そういうのもね、もちろんあるし、ジャーナリングして今思っていることを書き出す。
それだけでもすごくね、価値があることだし、すっきりしたり、自分の脳内がね、可視化されて客観視できてすごくいいなと思うんだけど。
誰かと対話をしないとたどり着かない話っていうのもありますじゃないですか。
それをね、あのポッドキャスト聞いてる人なんかはよくわかってると思うんですけど、それがすごくいいですね。
いい。いいですよ。だからもう、回帰ファイルはもう本当にね、私のもうドツボにはまっちゃうこの思考回路をただ延々と述べてるだけなんで。
やっぱり対話はいいですねという話ですね。
信頼関係の構築
対話って皆さんなんだと思います?とかね、なんかちょっとあの、同じ話かぶっちゃうからあまり言わないですけど。
なんか、まあ自分がね、信頼関係を築いてるなと思う人と対話をするっていうことはすごく貴重ですよ。とってもね。
まあそれは身近な友達、家族、夫婦だったら、夫婦だったら、お相手、パートナー、そうだし仕事の仲間もそうですけど。
全てが全て腹を割って話せる関係性になってるとは限らないので、そこをね、腹を割る隙間、腹を割るなんだろうな、大きさはそれぞれ相手によって違うと思うんですけど。
まあその空いた穴同士でも対話ができる。空いた穴が小さくても対話っていうのはできるんじゃないかなとかも気づきもあったりとかして。
なんか苦手な相手ってね、皆さん誰しもいると思うんですけど、そうであったとしても雑談にもならず議論にもならず、しっかりテーマを持ってリラックスをした状態で対話ができるっていうようなことを目指していきたいなぁとね、思いましたね。
やっぱね、パラレルワーカーとしてやってると、人とそういう関係性築いていい仕事をしていくってすごく大事で。
やっぱね、苦手な人ってたくさんいますし、この人とはなんかちゃんとした話ができないなぁとか、なかなか話しづらいなって思う人も中にはね、やっぱり出会いますから。
そういう人とね、どうしてもちょっと避けがちになってしまったりするんですけど、そうであったとしても打開できる道もあるんじゃないかなとかも思ったりとかして。
ただそういうのがね、できない人っていうのもいますよね、相手として。
それは色々関係性の問題だとも思うので、そういう時は対話を無理にしようとせずに、関係性を築いていくところから始めないといけない。
結構遠回りのことなのかもしれないですけど、なんだなぁとちょっと思ったりしました。
そのためにはね、自分の目を大きく開いて、ちゃんと相手を見て、どんな人なのかなと理解しようとするということがすごく大事ですよね。
なんか自分でレッテル貼ったりしちゃってるところもあると思うので、この人はこういう人だから自分とはあんまりここは分かり合えないなぁとか思っていたとしても、そうじゃないかもしれなかったりすると思うので。
苦手な人と対話をしようとするってすごく緊張するし、緊張している時点でも対話ではなくて、ただの雑談だと思うんですけど。
そういう関係性を持ちたいと思うことを恐れずに、対話のテーブルにつくっていうことをね、お願いしてみたりとかすることをしなきゃなぁと思いますね。
結構私ね、苦手な人だと逃げちゃうのでね。
必要な人と話す必要はあんまりないのかもしれないけれども、縁があって出会った人と話をしていく上では、そういう視点を心掛けたいなというふうに思いました。
オアシスのライブ体験
そういうわけで、先週の土曜日にオアシスのライブに行ってきたんですよ。
結構テレビとかでも取り上げられるぐらい話題になってましたけど、オアシスすごい良かった。良かったですね。とっても良かった。
私が今一番、今の時点で、この今々の状況でハマっている歌が、Stop Crying Your Heart Outという曲なんですけど。
それはね、やってくれなかった。やってくれなかったんですけど、やってくれたら泣いちゃうからね。やってくれなくて良かったかもしれないと思いながら。
ライブ終わった後もね、結構良い気持ちが続いていて、ライブ良かったなぁと。仲直りして良かったなぁみたいな兄弟が思ったり。
生きているうちにね、生で見れて良かったなっていうのもあって。初めて見るのでね。
で、帰ってきた後、Stop Crying Your Heart Outを聴いたり、歌詞を見たりとかして、良いんですよ。
皆さん歌詞見てください。本当にノエル・ギャラガーは天才ですから、簡単な言葉で織り成していく物語がね、彼は素晴らしいですね、本当に。
曲も良いんですけどね、Oasisは。歌詞がね、何と言っても素晴らしいですよ。歌詞が全部素晴らしいな。
全部ね、基本応援ソングが多いんですけど、実は。自分たちを奮い立たせるための曲ももちろんあるでしょうし、
そういう昔の話とかもあったりとかするし、でも結局ね、聴いてる人をいかに鼓舞するかっていうところも、
彼らはきっと考えて作ってくれてるんじゃないかなと。
闇落ちしてる時にね、刺さる曲がすごく多いので、皆さん落ち込んだ時はOasisの曲、歌詞を見ながらね、
日本語訳とかももちろん見ながら、楽しんでいただけるといいんじゃないかなと思いました。
はい、そんなわけで、本日の平日会期ファイルお付き合いいただきましてありがとうございます。
また来週お会いしましょう。アヨコピーでした。
10:15

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