1. 私らしく働く準備室
  2. #41 パフォーマンスをあげるた..
#41 パフォーマンスをあげるための健康力
2026-10-17 30:03

#41 パフォーマンスをあげるための健康力

私の専門分野の栄養学からも話しています

フリーランス、タスクの多い女性は
日中のパフォーマンスをアップすると
売り上げや子育て、キャリアなどに
いい影響を与えます

パフォーマンス低下をしている
慢性的な疲れの原因と対策について
栄養、睡眠、心の部分を珍しく30分も話しました!

ぜひ、聞いて実践してください

ご質問ありましたら是非レターをお願いします!
いいねもしていただけると私の意欲に繋がります(笑)
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6601f86633dbc9cdffe04b94

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
おはようございます。私らしく働く準備室の葉月です。 本日、41回目の配信になります。今日のテーマはですね、パフォーマンスアップのための健康力というお話をさせていただきたいと思います。
今日はですね、どちらかというと私の専門分野の健康とかですね、栄養というところのお話をさせていただくんですけれども、先日あの
テレビでですね、3時間番組で林先生のテレビですかね、タイトルちょっと忘れましたけど、私あんまりほどのテレビ見ないんですけれども、たまたま番組を見ていたらすごい面白そうだなと思って録画したんですけれ
ども、
まさにですね、今私がやっているですね、女性の健康とかですね、子どもの健康とか、タスクが多い人の健康みたいなところをサポートさせていただいている私にとってはですね、
すごく濃い3時間の番組だったんですね。録画してたので、好きなところばっかり見てたんですけれども、私がずっとですね、栄養学と、あと睡眠のところですね、睡眠のところとかですね、心の部分とかのトータルの
ところで健康力をアップさせたいっていうのがあって、いろんな情報を取り入れてるんですけれども、
その中でもですね、柳澤先生という睡眠学の権威の先生がですね、なんかすごい世界的な賞をですね、受賞されたんですね。ちょっと私もその名前覚えてないんですけれども受賞されて、それもあって睡眠学のところの話
だったんですけれども、
要はですね、疲れですね。疲れの部分が何で起こるかっていうことと、疲れの正体っていうのが何なんだろうかっていうところを、いろいろの睡眠の部分だったりとか、あと脳の先生だったりとかですね、栄養の部分もあ
ったんですけど、あらゆる専門家の先生がお話をしてくださったんですね。
結果的にですね、やっぱり何がいけないかっていうと、睡眠もしっかりとれていないということと、柳澤先生がおっしゃってたのが、今の日本の全体像を見ると、全体の数ですがね、見ると経済損失がですね、1兆円に上る
ということだったんですね。
なおかつ、日中のパフォーマンスがアップしないことによって、経済損失が1兆円になるという話をしてたんですね。なかなかな数字だなと思ったんですね。
これって日中のパフォーマンスを上げることができれば、すごく経済力が上がっていくっていうことだったりとか、あと人間の日中に限らないんですけれども、パフォーマンスが上がることによって、例えばですね、精神
疾患の方が減ったりとかですね、あと経済もそうでしょうし、あと出産とかですね、少子化の問題のところでも対応できるでしょうし、
03:02
あとやっぱり医療費ですよね。今すごく医療費がかかってますけれども、医療費の部分も改善することができるんだろうなと思って、やっぱりこの今の現代の問題の慢性的な疲れだったりとか、なかなか疲れが取れない
みたいなところってすごく大きい問題だなっていうふうに私は感じたんですね。
もちろん私がそこを専門にしているから、そこにアンテナが立っているからっていうのもあるんですけれども、でもそれだけではないなと、本当にこの健康というところとかですね、しっかり捉えていかないとまずいこと
になっているなということがあるんですね。
ちょっと先日もですね、ちょっと悲しい出来事を聞いたりとかですね、して健康の大事さであったりとかですね、心の大事さというところを改めて感じたんですけれども、その疲労のところですね、疲労ってなかなか
皆さん抜けないっておっしゃるじゃないですか。
ある程度の年齢は気力でなんとかなると思うんですね。例えば30代の前半ぐらいまではなんとなく気力でどうにかなると思うんですけれども、特に女性の場合はホルモンバランスもありますし、30代の半ばぐらいから
ですね、結構皆さん私の周り疲れてるなという印象があります。
そして私自身も30代の、いつだったか半ばぐらいだったと思うんですけれども、やっぱりちょっと軽い鬱みたいなところになったことがあったんですね。軽い鬱と、あとちょっとですね、その後にパニック障害も起こ
したことがあって、振り返ると本当にいろんなことが複雑に絡んでたなというのは感じるんですね。
その中で、テレビの中でですね、やっぱり私の中のキーワードがあったんですけれども、そのキーワードっていうのが脳疲労というところですね。脳の疲労ですね。脳っていろんなところを司っているすごく大事な臓
器、一つの臓器なんですけれども、になるんですよね。
脳からの指令というか、脳からの指令がうまくいかないとか、脳をどうやって活用するかっていうところがパフォーマンスのアップにもつながりますし、なおかつパフォーマンスを下げる、もしくは精神状態とかですね、そ
この部分にも関わってきてしまうとか、体の調子ですね、指令がうまく出ないので、例えば食事の吸収率の部分であったりとかですね、修復力の部分だったりとか、そこにも影響が出るっていうのがあるんですね。
だからこの脳疲労ってすごく問題だなって思いました。やっぱり私もこの仕事をしている中で、いつも感じるのはやっぱり確かに脳の部分で、私も脳が疲労してるなって感じることってめちゃくちゃあるんですね。
なぜかっていうと、これ本当に男性に限らないんですけど、私は女性をサポートすることが多いので、女性の状態だけお伝えすると、とにかくタスクが多いんですね。毎日タスクが多い。やるべきことが多い。
なおかつ、今やっぱり皆さん情報化社会なので、SNSを見るとですね、止まらなくならないですか?私もちょこっと情報収集であったり、自分のインスタの発信を再度見返すときにやっぱり開くんですけれども、DMとか
06:07
も来るので開くんですけど、
その時についつい見てしまうことがあるんです。リールとかですね。リールって私は自分はしてないんですけれども、見るとそれに関連したものがいっぱい出てくるじゃないですか。なので逆に人にちょっと見せれないって
ないですか?
今の私のリールって、何が出てくるかって人に見せれないなって思う時あるんですよ。ないですか?別にやましいことがあるとかじゃなくて、なんとなく気になっているところを見ちゃうと、それに関連することが出る
ので、
私は別にこういうことまでは考えてないのに、それに関連付いた情報ばっかりがインスタのリールの予告みたいなところに上がってきちゃって、私これが人に見られるとちょっと恥ずかしいなというか、私の脳内を映し出
しているような気がしてちょっと恥ずかしいんですけれども、そのぐらいどんどん情報が入ってきますよね。
結果的に自己嫌悪に陥ったりする方もいらっしゃると思います。私もそこに陥りやすくなる時あるんですね。私ってこういうことで悩んでるんだっていうのを、悩みをさらに深めてしまうような気がして、ちょっとまずい
まずいと思って離れるんですね。
離れて本を読んだりとか、仕事に集中したりするんですけれども、向き合い方を間違うと、ちょっと悪循環というか変な風なループに入っちゃうので、ちょっと気づいて離さないといけないなというところがあるん
ですね。
そのぐらい情報も入ってきますし、タスクも多いとか、女性だと仕事をしている方はプラスそれに仕事が入ってくるとかですね。
とにかく毎日脳を使っている決断の選択もすごくしてますよね。日々選択もしてますし、これを次やらなきゃいけないみたいなタスクがどんどん流れ込んでくるので脳が休まってないんですね。
気持ちっていう部分もありますけど、結局判断しているのは脳なので、反応しているのは脳なので、脳の方が疲れてるな。
そのテレビの中でおっしゃってたのが、脳に炎症を起こしている画像が出たんですね。こんな風に炎症を起こすんだ。脳疲労って結局炎症を起こしているところなんだなっていうふうに感じたんですよね。
こうやって見ていると、私が今している水素ケアの部分は、炎症を抑える、活性酸素を除去するというところがあるので、特に水素って世の中の中で分子が一番小さいので、脳の部分にまで入っていけるので、炎症を抑える
とか、そこに有効だっていうところもわかっているので、私がやっている水素ってバチッと合うなと思ったんですけれども、
だから皆さん、水素ケア終わって帰るとすっきりしたっておっしゃるんですね。頭の中とか、なんていうんですか、親子のあたりがすっきりして帰ってくるっていうふうにおっしゃって、なんかリンクしてるなぁと思うん
ですよね。
私はパフォーマンスを上げるっていう時に、私の分野で行くと、生活習慣をとにかく整えるっていうことですね。私も自分がパニック障害を起こした時に何に取り組んだかっていうと、とにかく仕事の仕方の見直しを
09:17
取り組みました。
主人が単身婦人になったので、もう完全なるワンアップ状態で、子どもたちが上二人野球をしていて、それぞれ違うところで、高校と中学校で全然違うところでしてましたし、娘もバレーボールをしてたので、もう3つを週
末駆け持ちしてて、本当に私今どこにいるのっていう状態だったんですね。
それに合わせてですね、いいのか悪いのか、私運転するのは好きだったんですよ。運転するのは好きなので、行けちゃうんですよね。迎えに行けますし、動けるんですよ。
なんならそれをやってる自分がちょっと心地いいところもあって、ちょっとやばいなぁみたいなですね。プラス会社をしてた時があったので、女性3人で会社をしてたんですけども、立ち上げですよね。
してたので、もうLINEの嵐なんですね。LINEでとにかく情報を共有してたので、見てないと50件なんて当たり前に、本当ちょっと見てないだけで、そのグループラインが50件なんて当たり前に溜まっていて、結
局どこに着地したんだろうみたいなのを後で振り返らないといけなかったりとか、もうねとにかく脳をフル回転させてました。
体力っていうよりは、肉体的な部分というよりは、どちらかというと判断とか、そこの脳をとにかく使ってたな。そうは言っても人間そんな使えてないよってあるんですけれども、なんとなくもう頭をとにかく使ってて
ですね、頭がギューってなるのがなんとなくわかるみたいな感じだったんですね。
そこを経験してたので、本当に私は強制修了としてパニック障害という部分で出ちゃったんですけれども、本当にまずいなと思って、これ私気づきなさいって体から言われてるなって思ったんですね。
その時に生活習慣を見直して、一番の生活習慣を見直したのが睡眠のところだったんですね。もう夜がですね、とにかく遅くまでやってたんですけれども、正直最後の方は、今思うとちょっと軽打つになってたと思うんです
けれども、パソコンを開いても本当にキーボードに触れられてないんですね。
何も打てないというか、何も浮かんでこないんですよ。それをまずいなって思ってたんですけれども、それを手放すことができなかったというか、やっぱり会社自分たちで作ったしっていうのもあったんでしょうけど、私の
その時のキャパを超えてたっていうところですね。
でも今思い返すとキャパを超えてたのか、私が自分が抱えなくていいところまで抱えてしまっていて、取捨選択ですよね。これ手放していいっていうのができてなかったんだろうなあっていうふうに、今思うと感じます。
12:06
自分の中では完璧主義だと思ってないんですけれども、きっともう染み付いてるんだと思うんですね。家とか散らかってるんですけれども、別にそんな綺麗じゃないんですけれども、ここまで自分も把握してなきゃいけない
みたいなのがあったのか知らないんですけれども、なんとなくそういう機質があって、手放してなかったなと。
そういうふうに考えた時に、あらゆるものを見直しました。食事はそんなにあれだったんですけれども、もともと職業柄ですね。そんなに変なものを食べてなかったと思うんですけれども。
でも本当にとにかく見直して、やっぱり今も見直して10年近くその習慣として経つんですけれども、やっぱり日中のコンディションってめちゃくちゃいいんですよ。
その時がやらないといけない。10年前から体力って10年前の方が若いわけですよね。肉体的には若いはずなのに、今の方が多分元気ですし、何かパフォーマンス上がってるって自分で実感するんですね。
本当に日中ですね、もう私は朝4時に起きるんですけれども、今日も土曜日ですけど、息子たち別にそんな早くはないんですけれども、別にもう4時に起きてお弁当。
ちょっと今日朝1時間ぐらいスマホを見ちゃって、ああと思ったんですけれども。
でもその後お弁当作ったり朝ごはん作ったりして、家事もして、お昼、娘のお昼まで準備して自分の仕事に出てきてるんですけれども。
でもめちゃくちゃ上がってるなっていうのはわかるんですよ。
私のインスタとか見てる方は多分なんかこの人最近すごい動いてるなって見られてると思うんですけれども。
めっちゃめちゃくちゃ動きますけれども、夜9時半には寝るんですよ。もう9時過ぎには寝ます。
9時過ぎに寝て、昨日も9時過ぎに寝て、起きたら4時までですね。4時のアラームまで一回も目覚めずに寝てました。
その前までがめちゃくちゃ忙しくて、今日は絶対に寝るって決めてたんですね。
前の日がちょっと12時半になっちゃって、私では珍しいんですけれども。
11時半からオンラインの面談というか相談が入ったので、それを対応して。
いつもよりちょっと遅くて、でもねちょっとねやっぱりめまいしたんですね。
これ良くないなと思って絶対今日は忙しいけど、とにかく早くお風呂にゆっくり使って早く寝る。
そして音楽もですね、私テレビ見ないので、ゆったりした音楽を作業中に流して、とにかく寝るっていうことをしたんですけれども。
ただ今日やっぱりリセットすごいされています。
やっぱりですね、私フリーランスでされている方とか、普通に働いている方もそうなんですけど、ほんと疲れてるなと思うんですよ皆さん。
めちゃくちゃ疲れてる。
その疲れの原因がやっぱり脳疲労ってあるだろうなと思うんですよ。
15:04
脳疲労を引き起こしてしまうところに、睡眠の質だったりとか、睡眠の長さだったりとか、
あとはそのタスクを取捨選択する能力ですね。
とか、あと栄養学的な部分って要素が本当に複雑に絡まって、いろんな複合的に起こってしまってるなっていうのを感じています。
で、それを改善させられるなーって私はすごく思いました。
めちゃくちゃここって私が、その方のパフォーマンスを私が上げるっていうのはおかしいんですけれども、
そこに気づいていただいてサポートすることで、その方の売り上げってめちゃくちゃ上がるんだろうなっていうふうに感じたんですね。
売り上げとか給料ですね。
上げられるんだろうなっていうふうに思って。
で、この脳肥料を改善したりとかすることによって、表情もめちゃくちゃ変わってくるんですよね。
表情だったりとか。
で、その時に確かのアイドルの大家さんという方ですけど、私アイドルあんま分かんないんですけど、
その方の疲労年齢っていうのが出てて、確かその方が58ぐらいだったね、測定した時が。
全然寝れてないらしいんですよ。
まだ若い方の30代前半ぐらいだったんですけどね、確か。
全然寝れてない。
もう今までの中でよく眠れたって思うことがないっておっしゃったんですね。
そんなに若いのに?と思ったんですけれども、そのぐらい悪かったらしいです。
で、それを3日間、寝穴木沢先生のおっしゃる睡眠の質を上げる方法、9個ぐらいあったと思うんですけれども、
それを3日間やっただけで、疲労年齢が20歳になったんですね。
すごいなと思って。
でも、そんなもんなんだろうなと思ったんですよ。
よく寝れた次の日って、皆さんすごく気持ちとか意欲って湧いてないですか?
だって寝たのに疲れてるってどういうことって思いますよね。
でも私も以前はそうだったんです。
寝ても朝起きたくないんですよ。
朝起きるとなんか1日疲れる日の始まりみたいな。
朝の方が朝に今日もやろう、頑張ろうみたいになった記憶があんまりなくて子育て中ですね。
とにかくしんどいというか、なんかもう嫌な1日の始まりだなぁみたいな感じで起きてたことがあるんですね。
なんなら今は早く起きて、やるべきお弁当とかやらないといけないことやったら、めっちゃ自分の時間みたいな感じで。
そしてリビングにですね、仕事の机をちょっと持ってきて、水素キャンルームを作ったので、私が仕事部屋にしてたところですね。
なので、おのずと私が使ってた仕事用テーブルとかですね、そこをリビングに持って行って、音に協力してもらって。
結構ここの環境ってめちゃくちゃ良かったなと思って、そこからさらに集中力がアップして、なんかすごい良くなったなぁと思うんですけれども。
何が痛いかっていうと、やっぱり脳疲労とかの部分って結構睡眠の質にも影響しますよね。
18:02
ずっと脳が休まってないんですね。
脳疲労を起こす原因がやっぱり肉体的な疲労と精神的な疲労が重なると脳疲労を起こす。
脳疲労の中でももちろん上中下あると思うんですけれども、やっぱりもう結構マックスになってくると、多分私みたいなパニック障害みたいなバグを起こしちゃうんでしょうね。
脳のバグを起こしちゃってパニック障害みたいな不安感とかですね、出てくるんだろうなぁというふうに感じました。
脳疲労を改善するために私の栄養学的な部分でいくと、脳が結局炎症を起こしているので、その抗酸化物質って取るのいいと思うんですね。
ビタミンAとCとEですね。ここって取るの大事だなぁと思うんですよ。
サプリメントでもいいんですけれども、ビタミンAとEに関しては脂肪に溶けるものなので取りすぎちゃいけないので、そんなにガブガブ飲むものでもないですし、
ビタミンCに関しては圧倒的に皆さん接種できてないので半分ぐらいだと思います。目標量の半分ぐらい接種できていればいい方なんですね。
普通に仕事をしている人はそれでもいいんですけれども、日中結構頭使うとかエネルギーを使うアスリートだったりとか、成長期も言えるんですけどアスリートだったりとか、
あと経営者の方とか肉体的な活動をとにかくしている人、皆さんに当てはまるんだと思うんですけれども、
とにかくパフォーマンスを1.5倍上げたいみたいな人たちはこの抗酸化物質ってまたさらにプラスして取らなきゃいけないってことですよね。
それだけ脳も使いますし、要はエネルギーをたくさん発生させる食物を摂取して単水化物とかタンパク質素を取ることによってエネルギーを作り出すんですけれども、
そのエネルギーを作り出すに活性酸素がどうしても発生するんですね。そのエネルギーをたくさん作らなければいけない状況の人、活動が多い人ですよね。
っていうのはそれだけ活性酸素もたくさん出るっていうことなんですよ。
ということは抗酸化物質、ビタミンAだけじゃないんですけれども、あとポリフェノールですね。カテギンみたいなものとかワインに含まれている紫の色素とかですね。
ああいうものもポリフェノール抗酸化物質なんですけれども、そういうものも取らないと追いつかないってことですよね。
だって炎症起こしちゃうんで、それを鎮火しなきゃいけないですよね。
でもそういうことはさらにプラスして抗酸化物質を取るっていうことなんですよ。
でもこれって正直どっちがいいんだと言うと、現実的にですよ。
抗酸化物質をたくさん取ることがいいのか、それとも炎症を起こさない、活性酸素が出ない状況にしてあげるとか、それをケアする方法だったりとか、
例えば脳を休めるっていう情報の選択、情報をどうやって取り入れるかみたいな、情報型にならないためにっていうことをすることによって炎症を少し抑えることができるわけですよね。
21:14
だからプラスすることによって抗酸化物質をプラスすることによって抑えるっていう方法と、
そもそも炎症を起こさないためにできることをやるっていうのも2つあると思うんですね。
それを私は同時にやる必要があると思っています。
抗酸化物質も抗酸化物質としてだけで働くわけではないので、他の働きもあるので、ただそういうふうに抗酸化物質っていう効能も持ってますよってだけなんですね。
だから栄養を取るっていうことは当たり前なんですけれども、そもそもその情報型だったりとか睡眠をとにかくしっかりしてケアをしていくっていうこともやらないと、ずっと抗酸化物質をもっと取らなきゃいけないって
なるんですね。
だからプラスする方とマイナスする方を同時にやるっていうことです。
これをすることによってパフォーマンスがアップするっていうことなんですね。
その中に私は水素を取り入れている。活性酸素のアクナマの部分だけに反応するのが水素ですし、分子が一番小さいので脳にも入っていけますし、
あと細胞の中にもきちんと入っていくことができるので、分子が小さいのでですね。
たぶん私は頭がクリアになるんだろうなというふうに毎日吸ってますし、暇さえあれば吸ってます。仕事しながら吸ってるって感じですね。
なのでやっぱりそういうパフォーマンスアップしないといけない人っていうのは、もちろんその炎症を起こさないようにすることも大事ですけれども、
そうじゃないときは何か外からのものをしっかり摂取することによってやらなければいけないよということですね。
その睡眠の部分でいくとですね、睡眠の質を上げたりとかするとき、いろいろやり方があるんですけれども、私としては2つですね。
お風呂にしっかり浸かるということですね。温浴効果みたいなもの。これもしっかりやらないと、
例えばお風呂に入るタイミングを間違うとまたそれは違うんですけれども、ざっくり言うとお風呂にしっかり入って湯船に浸かるということですね。
2番目の栄養学的な部分でいくと、体内時計です。体内時計をしっかりと自分の中で使うということですね。
体内時計をしっかり使ってじゃあどうしたらいいのってなるんですけれども、それはとにかく朝が重要なんです。朝。
これ朝方夜方があるのでまたちょっとそこは違うんですけれども、通常にですね、普通に考えたときに朝をどう過ごすかなんですね。
栄養な部分でいくと、とにかく朝、タンパクをしっかり摂るということです。タンパクです。
タンパクをしっかり摂ることによって体内時計がリセットするので時差ボケを防ぐことができるということと、
相対的にですね、昼夜にたくさんタンパクを摂ったところで効率悪いんですね。吸収の問題なんですけれども、朝からしっかり摂って、
24:05
均等というのはちょっと難しいんですけれども、だいたい朝昼晩均等ぐらいにタンパク摂ることによって効果が発揮できます。
で、そのタンパクをしっかり摂ることによって幸せホルモンのセロトリンも作ることができるので、心の安定も出てくるということですね。
だから一番最悪なのが糖質だけ摂るですね。ましてや菓子パンだけ食べるとかNGです。
経営者の方とかパフォーマンスアップしたい人が菓子パン食べてるって言ってる時点でアウトです。
菓子パンは、菓子パンじゃないです。菓子パンだけじゃないんですけれども、砂糖を含むものを糖質をですね、糖質のみを朝から特に甘い飲み物とかですね、
をダイレクトに入れると血糖値爆上がりしますので、一瞬ですよ。一瞬元気になった気がします。
でもその後が大変です。急降下しちゃうんで、やっぱりその血糖の乱降下ってすごく影響を与えるのでダルクなるんですね。
なので食べるんであればですよ。しっかり食べるんであれば、食パン食べるんだったら茹で卵追加するとか、食パン食べるんだったらチーズ乗せるとかですね。
せめて何かプラスでタンパクをやるっていうことです。これをやっぱりやっていかないと、いつまで経っても時差募金の状態ですし、眠りの質も上がらないですし、
なおかつ、睡眠のところですね。夕方からの睡眠の質に影響してくるっていうことになってくるんですね。
私珍しく今日25分喋ってるんですけれども、本当にこれ私めちゃくちゃやりがいあるなっていうふうに感じました。
経済効果は日本全体で1兆円程になるので、一人一人に換算したらそんなないかもしれないですけれども、
でもですよ、少子化の部分であったりとか、例えば命を自分で落とすような人が少なくなるとか、あと経済力が上がるとかですね。
そこにも本当につながるようなことだなっていうのは改めて感じました。
このパフォーマンスが上がらないとか、気力の部分がなかなか皆さんついてきてないっていうのは問題なんですよね。
だってこれだけも世の中物が溢れてて満足してるはずなのに、幸福度が落ちてたりとかやる気がないとかなってるってすごく問題ですよね。
物価が上がってるからですねとか、昔からするといろんな環境ってすごく変わってきてるのも事実なんですけれども、
だからといって何かこのままの状態でいいかっていうと人間の体もおかしくなってるなと。
とにかくやる気が出ないっていう人たちが増えてるなっていうことですね。
なのでそこを私がやっている専門の、例えば栄養の部分だったり睡眠のサポート、あと捉え方ですね。
女性の場合は資産選択するときにやっぱりその捉え方っていうところも学んでいかないと、もしかしたらそれが難しいんだろうなっていうふうに感じるので、そこもですねお伝えをしているんですけれどもですね。
27:06
ちょっともうすごく長くなっちゃったんですけど、なんか力が入っちゃってですね。
でもこれって私すごい本当にみんなもっと知ってほしいなって思ってます。
長年、もう24年ぐらい栄養士やってますし、栄養相談をもう24年やってるんですけれども、いろんなケースにあたって今行き着いてるところは、
とにかく女性と子どもたちを私は元気にして、子どもたちは将来の稼ぎ頭になっていただかなきゃいけないんですね。
この子たちがパフォーマンスを1.5倍発揮してくれればですよ。
少子化も改善しないといけないんですけど、1.5倍発揮できるような子たちを作れば何とかなるんじゃないかなって思っています。
女性に関しては男性をサポートしないわけじゃないんですけど、私は今のところ女性の方に力が入っているので、私は女性の方をするんですけれども、
それを子どもたちを支える、メインで支えている女性が元気になることで、お家の環境も良くなったりとかですね、相乗効果が生まれるんじゃないかと思っているので、
女性のサポートをしているって感じなんですね。
これって将来的に絶対に全体を元気にしていく仕事だなと思っているので、もっともっとやっていきたいんですけれども、
ぜひ今日の話を聞いて何かちょっと一つでも取り組めることがあればですね、睡眠なのか、睡眠の改善ができるのか、食事の改善ができるのか、
あとお風呂に入ったりしてリラックスをどうするのか、リセットする方法ですよね。
あと情報の取捨選択をどうしていくのか、ながら的に情報をいろいろ入れすぎないということですね。
そこと、あと何でしたっけね、降酸化物質ですね、というものも積極的に取っていくことによって、そこが少しでも脳疲労が改善することによってですね、疲れっていうものが軽減されるのかな。
そしてパフォーマンスが、日中のパフォーマンスが1.5倍ぐらいですね、上がるイメージなので、できるんじゃないかなというふうに思って、
今日は配信させていただきました。もはやのテーマをですね、私忘れてます。何でしたっけね、テーマ忘れましたけれども、
今日は珍しく3分10分近くですね、力説させていただきましたので、またあの栄養学の部分でですね、なんか経営者の方とか、
パフォーマンス上げたいっていう方がいらっしゃったら、レターとかでですね、なんかご質問いただければまたお話しさせていただけるのかなと思っております。
今日はですね、2件ちょっとご相談が入っているので、もう8時に私は駐車場で今喋ってるんですけど、
駐車場で喋って今からちょっと2件相談を受けたいなというふうに思っております。
はい、今日も皆さん頑張っていってください。ありがとうございました。
30:03

コメント

スクロール