Hello! Sawadeeka! Sign by now! こんにちは、WanderZINE-気ままびとへようこそ。ホストのpocoです。
Hello and welcome to WanderZINE. I'm your host, poco. この番組は、私がZINEに綴った旅や日常の一コマから、日本語の表現を一つ選んで、多言語の世界もフラッと気楽に旅してみようというものです。
In this podcast, I pick one Japanese expression from a little moment in my ZINE from travel or daily life and take a gentle stroll through different languages.
多言語を話せるってわけではないんですけど、旅とか言葉、異文化に触れることが好きなので、チャットGPTの力も大いに借りつつ、間違ってもOKのスタンスで言葉の音を楽しんでいます。
I don't really speak many languages, but I love travel, languages, and different cultures, so with help from chat GPT and a mistakes-welcome mindset, I simply enjoy the sound of words.
それでは、今日もZINEの一コマから少しだけ言葉の旅に出かけてみましょう。
So today too, let's take a short trip into the world of language, starting from a small moment in my ZINE.
さて、今日ご紹介するのは、わんさかという言葉です。
Today's word is わんさか, a lively way to say a lot or plenty, often with a sense of surprise or abundance.
これは私が作った、そこでの日常、写真と短歌と旅とつぶやきというZINEにも出てきます。
It also appears in my ZINE, everyday moments there, photos, tanga poems, travel, and whispers.
大学生の時にタイの田舎の村で1週間だけホームステイしたことがあるんですけど、
その時のことを写真と短い文で紹介しているページがあります。
Back in college, I did a one-week homestay in a rural village in Thailand.
There is a page where I wrote about it alongside some photos.
ちょっと一回日本語で読んでみます。
Let me read it in Japanese first.
タイの前来からさらに車で行った先、ある村を訪ねた。
当時の私は犬が苦手だったのに、村に着いたら野良犬がわんさかいた。
ドキドキしたけれど、大抵彼らは明るいうちはお昼寝モードで、とても平和だった。
2枚目、3枚目の子犬たちはひたすらに愛らしくて、苦手なことも忘れてたくさん写真を撮った。
いや、母犬さんお疲れ様ですと、今見ると思うけれど。
How did the sound of Japanese feel to you? 日本語の響きはどうでしたか?
さて、今回もチャットGPTに、写真と言葉の字の1ページとしてこの文章を英訳してと言って略してもらったら、こんな感じになりました。
2枚目、3枚目の子犬たちはひたすらに愛らしくて、苦手なことも忘れてた。
2枚目、3枚目の子犬たちはひたすらに愛らしくて、苦手なことも忘れてた。
2枚目、3枚目の子犬たちはひたすらに愛らしくて、苦手なことも忘れてた。
2枚目、3枚目の子犬たちはひたすらに愛らしくて、苦手なことも忘れてた。
この母犬さんお疲れ様ですっていうのは、写真を見たらわかるんですけど、ぐだーっと寝そべったお母さん犬がいて、子犬たちが何匹もその母乳をゴクゴクって飲んでるところだったからですね。
この母犬さんお疲れ様ですっていうのは、写真を見たらわかるんですけど、ぐだーっと寝そべったお母さん犬がいて、子犬たちが何匹もその母乳をゴクゴクって飲んでるところだったからですね。
タイに行った時は独身だったので、今子育てしてから見ると本当にお疲れ様ですって感じです。
タイに行った時は独身だったので、今子育てしてから見ると本当にお疲れ様ですって感じです。
ところで、今日選んだ言葉、わんさかは、ここでは野良犬がたくさんいたということで使っているんですけど、
ところで、今日選んだ言葉、わんさかは、ここでは野良犬がたくさんいたということで使っているんですけど、
でも、なんで自分はたくさんとかいっぱいじゃなくて、わんさかを無意識に選んだのかなと考えると、
たぶんたくさんだとフラットでちょっと一般的な感じだけど、わんさかだとちょっとそこにニュアンスが乗っかる感じがするからかなって思いました。
どんなニュアンスかというと、なんというか、野良犬がちょっとびっくりするくらいいっぱいいて、
でも怖いとかじゃなくて、ちょっと楽しさすらあるおどけたような感じも音の響きから伝わるような気がします。
さて、今回もチャットGPTにこのシーンのシーンを共有しつつ、野良犬がわんさかいたについて10カ国語に翻訳してもらいました。
間違いもあるかもとは思いますが、今回もチャッピーさんが出してくれたフレーズをGoogle翻訳に貼り付けて、このままにチャレンジをしてみたいと思います。
ちなみにGoogle翻訳について、すみません。言語設定がオートになっていると変な発音することがあるっていうのがわかったので、今までの回でも変な翻訳がちょっとあったかもしれません。これからは気をつけていきたいと思います。
ちなみにGoogle翻訳の言語設定がオートになっていると変な発音することがあるので、今までの回でも変な翻訳があったかもしれません。これからは気をつけていきたいと思います。
それでは始めていきましょう!
今日はですね、えーっと、いつもヨーロッパ系の言語から先にやってたんですけど、今回はチャッピーにランダムというか、チャッピーにお任せで10言語セレクトしてもらったので、それでやっていきたいと思います。
じゃあ上から、まずは韓国語が来てます。
のらえぬがわんさかいた。
けっこりけどりうるるいそっそよ。
この、いそっそよ、いましたなんで、うるる。
えー、今度はですね、チャッピーにわんさかにあたる部分っていうのも教えてもらうようにしたので、わんさか、こう全体の文の音の響きも楽しんだ後はそのわんさかにフォーカスして聞いていきたいなと思います。
うるる、ここが擬音的表現、あ、ありますよね。韓国語もなんかね、ドラマとか見てると擬音表現結構出てくるなぁと思うんですけど、今回出てきましたね。
ドット出てくるような擬音的表現、うるる、おー、いいですね。わんさか、うるる。
でもなんかうるるって確かにドット出てくる感、音的に伝わる感、面白い。
はい、じゃあ今回もどんどんいきましょう。
タイ語ののらえぬがわんさかいた。はい、いきましょう。
え、ちょっと難しいな。
語尾から真似していこう。
ちょっとちゃんとは言えてないけどこんな雰囲気。
で、わんさかに当たる部分っていうのが、ここ見て、本当にタイ語って切れ目が素人にはわからない。
ここが日本語の直訳だといっぱいいっぱいって表示されてるんですけど、ここがあふれ出るっぽい感じ。
日本語だといっぱいいっぱいって書いてあるけど、でも2つの繰り返しじゃないんですね、音が。
なんかとってもにちょっと響きが似てる気がする。多行だからかな。
明るい音ですね。はい、次インドネシア語いってみよう。
これはなんかリズミカルでちょっと音楽みたいで真似しやすかった。
タイ語の方が難しかった。もう一回聞いてみましょう。
なんか音を真似したくなる音ですね、楽しくって。
で、多分これはこの後ろのマナマナが多分いっぱいいる感じ。
なるほどね、どこにでもいるになるんだ。
ディマナマーナっていうその後ろについてるところが、どこでもみたいな感じらしいです。
ディマナマーナ、確かに。なんか日本語でもね、あちこちにみたいな感じで。
マナマーナ、ディマナマーナ、どこでも。はい、面白い。