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Nikon Zf を触ってきたの巻|暗室ラジオ 006
2025-06-26 09:30

Nikon Zf を触ってきたの巻|暗室ラジオ 006

暗室ラジオ 006|Drakroom RadioNikon Zf 触ってきました!2023年9月20日に発表されたNikon Zfのタッチアンドトライにたまたま遭遇しました。らっきぃ。Z8のときは予約制でいたが、今回は並べば参加出来る感じでした。触った感じ、久々にテンション上がるカメラで、個人的には現在入手可能なミラーレスカメラで一番好きかもしれません。また何ヶ月待ちとかになるのだろうな・・・。というわけでサラッと感想話したので、なにかしながらお聴きください。各国のNikonサイトのZf見てて気づいたのですが、シャッターボタンにレリーズのネジ切ってありますね。Soft Shutter Release Buttonがつけられる模様。(いらんけど)ケーブルレリーズ使えるのかな? 第一印象 ペンタ部ロゴマークの件 握った時の印象、Zfcとの比較、FM2よりF3なのでは? SD、Micro SD タッチファンクション|タッチfn B&Wレバー 動画のバックアップ記録は単体で不可能 バリアングルな件 まとめな感想///各国のZf、面白い。Nikon Zfhttps://www.nikon-image.com/products/mirrorless/lineup/z_f/https://www.nikonusa.com/en/nikon-products/product/mirrorless-cameras/z-f.htmlhttps://www.nikon.co.uk/en_GB/product/cameras/z-fなんか新鮮、インドhttps://www.nikon.co.in/mirrorless-z-fcoolpixな台湾https://www.coolpix.com.tw/shop/%E7%84%A1%E5%8F%8D%E5%85%89%E9%8F%A1%E7%9B%B8%E6%A9%9F/428.html

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Nikon Zf 発表されました。
このスペシャルサイトも見ていて、力の入れようというのが、なかなか見て取れますね。
インタビューとかもね、開発者のインタビューとかも1時間以上あるっていうね。
僕まだちなみに見てません。
で、なんでちょっとこれをニュースにしようかと思ったかといいますと、
たまたまニコンサロンに行く用事がありまして、
行ったら、これ普通にタッチ&トライやってたんですよ。
知ってたんですけど、見てたら本当に普通にやってて。
Z8の時は予約しなきゃいけなかったんですけど、
これ全然予約なしで行けましてね。
でね、ちょっと見てきました。
本当にサラッとなんですけど、細かいこと言っている人は先にYouTuberの人たちがやってると思うんで、
そっち見てもらえばいいと思うんですけれども。
第一印象なんですけど、やっぱりね、ルックスがね、抜群にいいっていう感じですね。
ルックスめちゃめちゃ良かったです。
カッコいい。ただただカッコいい。
DFの時はなんかボデッとして野暮った印象があったんですけど、
それはなく、ZFCよりちょっと一回りぐらい大きい感じなのかな。
ペンタプリズム部とかもスッキリしてて、
なんかね、すごい物欲マックスって感じなんですよ。
カッコいいなと。
なんかね、ペンタブのロゴもカッコいいんだよな。
斜めになってなくて、イタリックじゃないんですよ。
昔のFM2とかのあれと一緒なんですよ。
パッとまず握った瞬間、持った瞬間の話なんですけど、
これね、ZFCってフワッて感じでめっちゃ軽かったんですけど、
これ、かなりズシッていう重量感があります。
あと、硬い感じ。
剛性感もあって、高級感があって安心感もあるって感じですね。
FM2の末裔っていうことになってるんですよ。
FM2、ZFC、ZFっていう流れになってるらしいんですけど、
そういうパネルが置いてありました。
握った感じはですね、F3でした。
僕の印象で言うと。
F3もこういうのってなんだろうな、
今はヘリテージデザインとかって言われてるんですけど、
それに薄いグリップがついてるじゃないですか。
ついてるんですよ。
もうその感じ。
だから握った感じは本当F3を思い出して、
これもかなり好印象。
なんならF3のデザインをオマージュしてくれればよかったのにな。
確か中次アーロンのデザインなんだよな、これ。
そんなことは置いておきましょう。
03:00
で、次ね。
マイクロSDってですね、ダブルスロットになってます。
マイクロSDを使うことによって、
コンパクトにまとめたっていう感じがありますよね。
ダブルスロットのバッテリーと同じところですね。
別個になってないです。
バッテリーのケースを、バッテリーのフタ開けて、
カードの入れ替えもするっていう、
抜き差しするって感じですね。
スタッフの方から教えてもらったんですけど、
ファインダーを覗きながらね、
背面ディスプレイをタッチして、
フォーカスポイントが変えられるんですよ。
D5500っていう、
一眼の、ニコンの一眼レフ、
デジタル一眼レフに搭載されてた、
タッチファンクションっていう機能らしいんですけど、
ファインダーを覗きながら、
タッチファンクションで、
その、なんだっけ、
フォーカスポイントを移動させられるっていう、
そういう機能なんですよね。
これね、覗きながらやったらなかなか便利でした。
いわゆる、なんだっけ、
ファンクションキー?十字キーみたいな、
十字キーみたいな、
丸いんだけど十字キーにしとくね。
これを動かして、
フォーカスポイントを動かすよりも、
全然素早く動かせるっていう、
慣れなんだろうけど、
すごくいいと思いました、それは。
なんで突然これに搭載したんやろって感じですね。
D5500からあるのに。
モノクロモード。
モノクロモードっていうのが搭載されていて、
スチールと動画と同じバージョンに、
モノクロモードっていうのがあるんですよ。
だから、撮影してるときに、
モノクロで撮りたいなってなったときに、
iボタンかな、ニコンだったら。
メニューを開いて、ピクチャーコントロールで、
モノクロを選ぶっていうのではなくて、
そのレバーで素早くモノクロを選べるっていう、
そういう感じですね。
結構モノクロこだわってるっぽくてですね、
標準的なモノクロモードに加えて、
フラットとディープっていうのがあるんですよ。
フラットはフラット、ディープはディープ。
そのまんまやないか。
雰囲気の違うモノクロモードが2つ搭載されていると。
ちなみに、そのレバーではそれは選べないんですよ。
それを選ぼうと思ったらメニューを開くなり、
iボタンを開くなり、
iボタンって何て言うんだったっけな。
iメニューだ、iメニュー。
iメニューでカスタマイズして選ぶ。
ピックコンを設定しておいてっていう感じになるんですね。
あれですわ、モノクロモードのショートカットみたいなもんです。
モノクロで撮ることも多いんで、
僕は結構魅力的だなと思いましたね。
モノクロ専用機も最近ちょぼちょぼと出てきているんで、
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そういう波に乗っかる感じなんですかね。
結局ローで撮ってるんでカラーにしちゃうんですけどね、私の場合は。
ネガティブではないんだけれども、
こうしてくれればよかったのになっていうのがあって。
動画のバックアップ記録。
これ、相変わらずできませんでした。
これね、記録ができなかったっていうことはないんですけど、
スチールも動画も。
僕自身のミスで消しちゃうことがあるんですよ。
それ何回かやってるんですよ。
一番多いのはレックボタンを押してなかったっていうのもあるんですけど、
それも赤枠出るようになったのでだいぶ回避されそうなんですが、
ダウンロードしたと思って消したらダウンロードしなかったとか、
ダウンロードするとパソコンに落としたと思ってたのに落ちてなかったとか、
そういったときで同時記録しておいたら救われたっていうことが昔からあるんですよ。
そういう人的なミスって言うんでしたっけ?
人為的なミス。
だからそれのためにこれは欲しいとこですね。
ソニーとパナソニックにするしかないってことかな。
あとはまた外部ディスプレイ。
記録できる外部ディスプレイ。
ブラックマジックとかアドモスとかの。
それをつけるしかないですね。
残念というか僕がちょっと思ったのがバリアングルだったってことですね。
これ四軸チルトだったら最高だったのに。
一応スチルメインという風にどうやら歌ってるっぽいんだけど動画も力入れるぜみたいな。
ここがなんかちょっとブレてるというか、
動画層を取り入れたいっていうのがあるんでしょうねやっぱり。
自撮り動画層。
動画って僕自撮りとかあんまりしないんで。
あんまりというかもう見ていただいてれば分かるんですけど自撮りしないんで。
あんまり関係ないんですけど。
YouTuberだったり配信者は自撮りできるバリアングルの方が外部ディスプレイつけなくて楽ちんなんでね。
たまに欲しいなっていう時あるんですけど、そういう時は僕iPhoneでやります。
自撮りはそうだね。iPhoneでやります。
そんな感じかな。
チルトが便利なんですよね。
ローアングルにした時にスッと引っ張って出したりとか、
ハイアングルでもスッと引っ張って出したりとか。
そんな感じなんですけど。
掃除でめっちゃ良かったっす。
09:05
そんな感じで今日の暗室ラジオはおしまいです。
それではまたの日。
なんかネタがたまったらごきげんよう。
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