1. ままならない日常は続く
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2025-11-22 08:21

#7 世界の端っこで"Say Hi"し合おうよ

Y Z
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Host
冬眠しそうになりますがゆるゆる生きてます。
最近の出来事で自分のやりたいことが明確になってきた話。

あやまるさんとのコラボ配信はこちら🐰🌸
https://stand.fm/episodes/6920582a6f36349e6ce955f9

#コミュニティ #ルームシェア #女性の生き方 #自分らしく生きる #ゆるっと健やか
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こんにちは、ヴァルです。このチャンネルでは、ヴァルネラを弱さを抱えた自分が人生をサバイブしていくための思考・感情の記録です。
前向きなんだか後ろ向きなんだかわからない、そのままの日常をお届けします。 ということで皆さん、お元気でしょうか?寒いですね。
なんか私もですね、今週すごいゆるゆる生活してるなぁと思ってまして、 もともと朝は弱くてですね、なかなか起きれなかったりするんですけど、
で、午前中の仕事の時でもですね、結構眠くて、午後あたりからシャキッと元気になってくるんですけど、
今週はその眠さが本当に半端なくてですね、 9時から勤務開始してるんですけど、10時には休憩行ってましたね。
1時間もぐっすりしっかり寝てですね、起きて、そこから作業するみたいな感じでしたね。 自由な会社に感謝です。
で、先週末とかもね、 土日、土日っていうか土曜日か、15時ぐらいまで、3時ぐらいまで寝たりとかしてね、とにかく寝るっていうことが最近多くて、
まあ冬がそうさせるのかなって思うんですよね。
なんか今日も病院、かかりつけのクリニックに行った後に、なんかすごい眠くてですね、
なんでだろうって思った時に、強制的に座ってこうじっとしなくちゃいけないじゃないですか、病院待ってる時って。
そうするとだんだん、パソコンじゃないですけど、スリープモードになってシャットダウンするみたいな感じなのかなと思って。
人間も冬眠ってもしかしたら必要なのかもしれないですよね。
なんか冬に近づくと、冬眠しちゃいそうに体がなるんですけど、人間だから起きてなきゃいけなくて、
なんか無理やり叩き起こして体を順応させるみたいなことがあるのかもしれないですね。
なので皆さん、ゆるゆるやっていきましょうね。
本題は違うんで、この話じゃないんですけど、
昨日、同世代の女性の綾丸さんという方とコラボさせていただいて、
綾丸さんのチャンネルの方で配信いただいているのでリンク貼っておくんですけれども、
私、スタイフを使って同じ世代の、特に同性の方と交流するっていうのが一つの目標だったので、夢叶いました。
本当に綾丸さんありがとうございます。
テーマは30代の恋愛トークを中心にしたんですけど、まだまだ惚れが下げたくなることがいっぱいありましたね。
私、コラボの時にも話したんですけど、
この間、同性を断られたという出来事があって、
何かというと、会社の同僚、さらに言うと上司と一緒に住まないかって話をしてて、私のほうから誘ってたんですけど、
やっぱり同じ会社で、立場もちょっと難しいところにあるので、
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プライベートと仕事の切り分けも難しいくらいバリバリ働いている子だったので、
余計ちょっと一緒に住むのは、現実的に考えた時に興味あるけどちょっと難しいかなという感じでお断りされたんですね。
振り出しに戻った時に、一人暮らしをするか、他の誰かを誘って同性するか、シェアハウスをするかという選択肢があるんですけど、
一人で住むという選択肢は、本当に不思議なんですけど、私の中にないんですよね。
多分、私は東京に住んでいた7年間ずっとシェアハウスをしていたので、
誰かと住みたいという願望があるのも、シェアハウスの思い出、私の中で印象深かったからだと思っているんですね。
もう一つ、私がUターンしてから思っていることで、
常々今も感じているんですけど、地方に住む独身の男性女性関わらず、方々って社会の中で見えない存在みたいに感じるんですよ。
例えば、私の地元の一番大きい商業施設というとイオンになるんですけど、
イオンに行くと、ファミリー、ご家族とかご夫婦とかおじいちゃんおばあちゃんとかが本当に多くて、
一人で歩いている人を、私が見逃しているだけだと思うんですけど、なかなか見かけないんですよね。
もちろん地方なので車社会じゃないですか、街に歩いている人もいないっていう。
独身の人たちで30代ぐらいの年齢の方々っていうのが、なんか透明な存在になってないかな、そういうふうに扱われてないかなとか感じるんですよね。
あとイベントも若向けのイベント、例えば20代までとかあるけど、30代は?30代の交流する場所は?みたいな疑問も浮かんだりして。
私自身も同じ立場の人間なので、そういう同じような立場の人に一人一人挨拶してもらいたくなったんですよね。
なんか元気?って言って、お互いに生存確認をしあって、
おのおのの人生に深く関わるっていうよりかは、ゆるりとした縛りのないつながりみたいなもの。
それも何か必要なんじゃないかなって思うんですよね。
それぞれの人生とか生活はそれぞれの責任において続いていくんですけれど、他人の気配を感じながら生活するのってすごく心が温かくなるっていうか、安心する?心強いと思うんですよ。
ちょっとイメージぴったり合うかわからないんですけど、図書館とか自習室みたいな感じ?
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人は存在してるんですけど、それぞれ本読んだり勉強したりしててコミュニケーション取らないみたいな。
でも確実に他の人の存在を感じながら生活する、そういう安心感みたいなのがあるといいなと思っていて。
皆さんそういうコミュニティがあったら入りたいって思いますか?
私はね、そんなコミュニティってないのかなってUターンしてからずっと思っていて、あればいいのになって思ってたんですけど、なければ作ればいいんじゃないかっていう発想ですね。
ちょっと今考えているところです。
で、そのコミュニティを作りたいっていう思いとシェアハウスっていう生活の仕方はすごくマッチするなっていう気がしてて。
やっぱり人とのつながりを求めてくる人ってシェアハウスの中に住む人多いので、あと単純に面白いことを活動してる人も多くて、そういう人ともつながれるし、自分の活動も広められたりするかなっていう。
で、あればシェアハウスなおさら都合が良いぞっていうことで。
スタイフでも話したんですけど、先日杉浦さんっていう方にですね、ストレングスファインダーのコーチングをしていただいたときに、ライフコーチングとかキャリアコーチングとかに興味あるって話をしたんですけど、
なんか自分が与える側、相手が受け取る側、そういう形じゃなくてもいいのかもなって感じ始めています。
お互いに与える側だし、受け取る側だしっていうのも、私の願望である元気?って声かけてもらう、元気だよって音があって、よしOKみたいな。
そういうのって、コーチングっていう形式ばらなくても叶えられる夢、目標なのかなっていう気がしておりました。
とはいえですね、私張り切るとガス欠になるので、張り切りすぎないようにやっていきたいと思います、本当に。
年末なのでね、皆さんもそうだと思いますし、仕事忙しくなってきますし、自分の体調と相談しつつ、でも少しずつ自分がワクワクする方向に準備できればいいなと思っております。
皆さんもぜひですね、体調を気をつけながらお試合ください。
ではまた。
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