界隈について
2024-11-22 34:13

界隈について

お便り回です。界隈って何?


お便りはこちらまで

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感想

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00:00
みなさんこんばんは、そろそろ東京ネイティブ水上優です。
みらです。
今日は、界隈についてちょっと話したいんですけど、
このラジオで珍しくお便りが届きました。
これ、最初の方で1回ね、あったよね。
質問みたいなやつとか感想みたいなやつがあった。
わざわざフォームにね、書いていただいて。
でも最近概要欄にフォームのリンクも置かなくなったから、
みんなどうやって送ればいいか分かってないところもあると思うんだけど。
なのにギキギキに最後なんか言うからさ。
でも確かね、ツイッターにはフォームのリンク載せてる気がするんだけど、
ちょっとまたフォームは載せるようにしますけれども。
はい、来ました。DMで。私個人に。
で、読みますね。
最新回を残り半分残して全部聞きました。
全体を通しての感想は、ミラさんのような感性を持った友人が欲しいな、
いたらこんなに楽しいんだなというのと、
私もこういうラフなポッドキャストをしたいなと思いました。
でもミラさんのようなあまり界隈に出てこないような方を発信している水上さんに感謝です。
あとこの回を中心として石川出身で共感できることが多くて、
同居なことにもとても嬉しくなります。
といただきました。
誰も聞かないでって言ってたこともあるけど、ありがたいですね。
ありがたいですか?実際に聞いてもらえると。
ありがたいですね。
よかったです。
こんなラフなポッドキャストです。
本当に。
そうですよ。
本当そうだよね。
BGMもなければ。
BGMないポッドキャストいっぱいありますけど、
オープニングの音とかはいますから。
ジングルみたいな。
そういうのがあるところですけど、
うちはそれもないハードスタイルです。
BGMもなし。
そうだね。
広範な。
ジングルもなし、台本もなし。
ちなみにほとんど編集してません。毎回。
という広範なラジオなんですけど。
ラフラフラメ。
僕は自分のやつも一回も聞いたことないしね。
聞き直したことないから。
私は一応毎回聞いてます。
ありがとうございます。
実は1本今保留になってるやつがあって、
私が酔っ払ってたせいか具体的な社名とか入ってたんで、
ちょっとそれ出そうか出さないか迷ってますけど、
出さないかもしれないです。
リテイクして。
そんなことはさておき。
03:02
会話という言葉ですよね。
そこにあったメッセージの。
最近よく聞きますよね。
フローキャンセル会話とか。
会話って確かに。
ちょうど最近おじさんたちが、
最近はツイッターXがおじさんメディアになってきましたけど、
そうだね。
30以上のメディアになってるよね。
おじさんたちが、
箱堂のレポートを取り上げてて、
そこに会話商品っていう資料があって、
それでちょうど出てきたところだったので、
ちょっとこの方は私知ってるんで、
私たちよりだいぶ世代が下の方なんですけど、
そうなんだ。
そう、方からやっぱり会話という言葉がね、
出て興味深いなと思ったんですけど、
みらさんのようなあまり会話に出てこないような方を発信している水上さんということです。
なかなかちょっと重宝的な日本語ですよね。
そうだね。
まず私は会話に出てくる側だっていう。
そうなんですよ。
みなさんは出てこない側。
出てる気持ち、何だろう、出てる自己認識もないけど、
出てないなっていう。
これでね、ゆうくんがね、
ご本人にこの界隈の意図を聞いてくれたんでしょ。
聞きました聞きました。
そう、界隈に出てこない、どういう意味だろうって思って、
どんな界隈なんだろうっていうのを聞いたところ、
最初だから人類学界隈かなと思ったんですけど、
私が人類学的なことを発信したりしてるので、
でもちょっと違うっぽいなと思って聞いたら、
もっと広くアクティブ界隈みたいなイメージです。
フェイスブックの友達が1000人以上いるようなっていう風に聞きましたね。
いや、わかる。
腑に落ちたって感じ。
腑に落ちました。
界隈について。
今までね、自分の友達の少なさは少ないんですけど、
と多い人って何が違うんだろうって、
なんだろう、
名前が分類しがたい何かがあったんだけど、
界隈と呼称しようと思います。
いい言葉をもらったなって感じ。
06:00
確かに界隈って最近だよね、聞くの。
僕が最初に聞いたのは新井さん界隈かもしれない。
一時期新井さんっていうアニメのキャラクターの口調を真似するツイッターアカウントが山のように出たでしょ。
あれぐらいに知った気がするな。
なんとかな新井さんとかなんとかな。
新井さん界隈って。
あれも界隈か。
ツイッター発信のあれなのか、もっと使ってた人いると思うけど。
あとはあれもあったよね、地雷系みたいな。
地雷系界隈。
やっぱり一番大きくなったら東横ですかね。
なるほどね。
東横界隈じゃないか。
確かに。
新宿のね。
確かに。
東横に集まる人たちのこと。
一定のなんかの括りなんだよね。
そういう、でももっとこの方が言ってる、
界隈の方がさ、
どっちかというと正しい日本語な感じもするよね。
よく人の目に触れる場所にいる人みたいな。
界隈ってなんか、
どうなんだろう、街というかさ。
そうね、界隈ってネットじゃない文脈で言うと。
元の原理的には、
新宿界隈とか?
そうか、でもそうなるか。
ある一定の場所なのかな。
地名プラス界隈じゃない?
そうか。
新宿界隈、東京界隈、銀座界隈みたいな。
やっぱりなんか面白いね。
地名じゃないんだよね。東京にいる人とかとは違って、
そこでこう、なんだろう。
だからそれがその場所じゃなくて、
人の種類みたいなのを表すようになったんでしょ、だんだん。
業界みたいな。
そうだね。
なんちゃら業界みたいな感じになったんじゃないの?
よく界隈にいないよね。
なんか、何とか界隈ってさ、
いろんな趣味の界隈、
もう、界隈って趣味としてくくってありますよ。
よく知ってるでしょ。
なんか、多くも好きなものとかはあるけど、
でも界隈を名乗るってさ、
そこに交流しに行かなきゃ界隈じゃない気がしない。
羽庭とか、こないだ国立博物館で見に行ったんだけど、
09:02
なんかそれでなんか発信したりとか、
お誘い合わせで行くみたいなとかさ、
そういうんじゃないと界隈じゃないのかな。
うーん、でもなんだろう、
すごい、これの話をもらった時にさ、
すごい、そうだ、そうだってなったの。
なんか、はって、
界隈だ、なんか、
その、友達多い界隈とかさ、
なんていうかな、
普通の人でも今さ、
1000人ところはいたりするでしょ。
別にテレビとか映ってるわけじゃなくてもさ、
なんかね、そこにすごい、こう、
壁が感じる。
なんだろう、こう、人にこう、
注目されようみたいなのが、
注目されようっていうか、人と関わろう。
多様な人と関わろう、なんか、
ネットで交流しようみたいなのが、
苦手。
昔から。
なんでって感じ。
オンラインゲームでさ、
話しかけられてそのままログインアウトして、
もうログインしなかったことあるもん。
オンラインゲームなのに。
それは、じゃあ例えば、バーとかだったら大丈夫なの?
バーとかでも人に話しかけたりしないけど、
話しかけられたら対応するけど、
バーにも行かないけど、
そうか、そうだよね。
なんかね、何して生きてるんだろうって思ったよね。
なるほどね。
それが、界隈にいないってこと。
そうだな、界隈に確かにいないわ。
どの子の界隈とか、
どんな界隈かを置いといて、
界隈にいないなって思った。
どの界隈にも僕いないみたいな。
そういうことか。
どの界隈にもいない、僕ら。
なんか寂しいよね。
そうかな。
別にでもちゃんと自分の、
あれがあるんじゃないの?
自分の範囲、
友人だったりとか、
パートナーだったりとか、
ちゃんと自分の周りに
社会生活はあるわけでしょ?
そうそうそうだね。
優君は界隈の人じゃない?
明らかに。
そうらしいね。
この方から言わせると、
そうみたいですね。
お便りくださった。
いや、もう正しい。
その、すごい
いろんな人と関わるわけでしょ?
仕事じゃなく、
仕事と私生活の境界が、
多分、僕よりも
ないんだと思うんだけど。
はい。
まあ、そうね、ないというか、
12:01
うん、そうね。
低い。
そういう仕事になっちゃったからね。
そうだね。
なんか、昔から思ってるけどさ、
どうやって生きてるのかなって思うんだよね。
優君って。
時間とかは僕と一緒な時間を
生きてるはずなんだけど、
そんなにたくさんの人と会って、
なんか、
本当にこう、
どうやって生きてるんだろうって、
いろんなところ行ってって思ってる。
だからこう、界隈いないみんからすると。
なるほど。
界隈いないみんからするとね。
ってのはいつも思うね。
なるほどね。
そうだね。
でも、この人の見方はすごいよね。
確かに僕も同じようなことを感じてた。
僕が人様に聞く、
自分の内側の何かを、
誰か、
知らない人が見れる、
みたいな場を提供してるのは
これだけなんだけど、
そこの、
いや、パイプというかさ、
なんていうか、
繋いでるのは
あなたじゃない。
だから、
正しい、この方正しいなと思って。
ほんまにそういう、
でもそうですね、
この第一回を聞いていただければ
わかると思うんですけど、
第一回ね。
皆さんの独特の感覚、
独特のセンス、
着眼点を、
確かに世には出したいと思ったので、
ポストキャストやってる部分はあるので、
ある種それは、
正しい分析な気がしますね。
うーん、
そう、
どうなんですかね。
いやー、
独自性、
出せてるかなーって。
出てます、出てます。
ありがとうございます。
まあ、でもそうだね。
なんか、
どう、
なんかもう、
結構いっぱいいっぱいなんだよね。
普段、
仕事して、
パートナーと関わって、
で、友達と家族、
もう、
もうね、
他の人から見たら全く忙しくない、
ように見えると思うんだけど、
僕の中では結構パンパンで、
友達も多く、
本当に数える程度なのね。
もう、日常関わるの。
そうだね、
友達をだいたい知ってる。
そうでしょ。
もう、全部包む系。
まあ、ゆうくんを含めて、
まあ、よく電話するとか言っても4人ぐらいで、
まあ、幼馴染で6人、
そこに加えて、
で、そこにまあ、ゆうくんとか、
他の人経緯で知り合った、
まあ何人かは、
15:01
いるけど、
本当に多くってそういう、
少ない世界で生きてて、
あと、僕のパートナーも、
友達はそんな多くないと思うんだけど、
いっぱい転職してて、
で、各、
まあ、そこそこで気の合う人見つけて、
その後もプライベートで関わり持ってるのね。
まあ、そのくせ奥が、
友達と出かけると、
なんか拗ねた態度を取り上がるんだけど、
なんだけど、向こうの方が、
よっぽど社交的で、
なんか、
出かけてるっていうか、
人と関わってるなって思うのよね。
なんか奥の、
僕はもう自分の友達をね、
こいつらが何をしても、
関係を続けていかないとって思ってるんだよね。
もう、これから友達増えないってかもう、
仕事先で、
遊びに行ったりしたりとか、
してたけど、
いや、続かないんだよ、やっぱり。
で、やっぱ、
自立っていうのは依存先が多いこととか言うでしょ。
僕本当に、なんか、
太い、
が数本みたいな感じだよね。
これ以上もう失ってなるものかって感じだよね。
もちろん一番太いくだがパートナーだとしてもさ、
それを優先するがあんまり他の、
起きるわけにいかないというかさ、
で、危機感を覚えてるの。
もうこれ以上もう人との関わりを減らしちゃいけないって。
だから優君とかに、
どっか知らない人がいるかもしれない。
あんまり僕が普段関わらない人がいるような場に、
誘われた時はなるべく行こうと思って。
なるほど、なるほど。
みんなどうやって生きてるのかなって。
ほら、奥みたいな人もいっぱいいると思うんだけどさ、
奥みたいな人と奥みたいな人は出会わないじゃん。
出会わないでしょ。
地元の友達とかちょっといたりするけど、そういう人ね。
出会わないじゃない。
でも絶対いるんだよ世の中。
特に東京なんかさ、
本当に。
ほとんど友達いないみたいな人もね。
それを求めてきてる人もいるかもしれないしさ。
だけど、
界隈って呼ばれてるのは、
友達多い界隈しか界隈と認識されないわけじゃない。
界隈って複数で成り立ってるもんだからさ。
外からはね。
すごいそこにはね、
断絶が、
分かり合えない何かがあるんじゃないかしら。
そうね。
別にだって、
私も友達増やそうと思ったりしたことないからね。
会わなきゃと思って、
会ってたことあんまりないと思う。
確かにすごい大学生の時とかは、
18:01
それこそそういういろんな人に会って、
見聞を広めなきゃいけないかなと思って、
行動してた時もあったけど、
1年ぐらいからそういうのやってたのは。
それ以降何もしてないからね。
でもそんなに忙しいでしょ。
人と会って。
って言われるけど。
そうか言われるけど、
そうでもっていうか、
それが違うのかな。
多分その感覚口はちょっと違うかもね。
もしかすると。
確かに気づいたら、
毎晩誰かと会ってるみたいな週があったりする。
そうだよね。
今週とかもそうかも。
このお便りくれた方もたくさん聞いてくれたから知ってると思うけど、
僕ら一緒に住んでたから前。
そうだったね。
本当、夜な夜なね。
夜な夜な。
前でもそれ言われてちょっとびっくりしたんだね自分で。
そんな夜な夜な人来てたかなみたいな。
来てたよ。
少なくとも自分の家にこんなに人が、
なんかいることないなみたいな感じだったよねやっぱり。
そうだよね。
そうそう。
すごい貴重な体験をしたなって気がする。
そうか今だって今このパートナーさんと住んでらっしゃるけど、
それも別にそんなね。
そう。
来ない。
来ないですもんね外から人はね。
ここに来た僕とパートナーと犬のこの3人の暮らしに来た人はあなただけです。
そうですか。
あなただけですね。
私だけでしたか。
あなたとあの業者。
エアコンの業者とか。
エアコンの業者とかぐらい。
そんなに。
本当にそれだけ。
だいぶ貴重な。
だいぶ貴重だよ。
あれですね。すみませんありがとうございます。
いやだからさ、それがすごいよねって思って。
そうですね。
何が違うんだろう。
なんか僕自分の生活をそういう風に変えられる余地があるとも思えないんだよね。
なんかどこにその余地があるんだろうって感じがしちゃって。
私、そうね、私もでも変えられる余地あんのかな。
わかんない。
ちょっと交換してみる?
人生。
いやでもこういうのって俗人的なものだから。
家変えたところであんまり意味ない。
21:02
だからちょっと成り代わって仕事してよ。
ちょっとすいません。
ちょっと1週間はカメラオフで。
声でわかる。
いやなんか結構でもさ、こういう人多いと思うんだよね。疑問に思ってる。
どっちかっていうと僕ら、僕みたいな人がそう思ってると思うんだけど。
なんでかっていうとこう、やっぱなんかいろんなさ、人が評価経済みたいな、今から評価社会になっていくみたいな風に言ってる人もいるけどさ。
そうなんだ。
フォロワーがどれだけいるか、金銭をどれだけ持ってるかっていうか、どれだけ人からの影響力があるかみたいな。
っていうことに価値を重く、奥地社会というか経済体制みたいなね、なっていく、なっているみたいな現代を評論してる人とかいるけど。
っていうことは、つまりそういう人たちの方が価値があるわけじゃない。評価されていく。
けど、そうじゃない人も。
だからどっちかっていうと、ほら、お金、貧乏人がお金持ちに対してどうしたらああなれるんだろうなって思うのと同じで。
フォロワーが少ないというかさ、自分の世界となんかこう何こう、多様な人と関わらない人というかね。
が、そうじゃなくて人に注目浴びてる人にそう思うんだと思う。
だから同じように思ってる人はね、たくさんいると思うんですよ。
でもなんか見当もつかないみたいな気もして。
だし、まあ、ゆうくんはいいけど、
なんていうか、もっと本当にこう、一般の人だけど自分で顔さらして面白いことしてっていう人いるでしょ。
YouTuberの人とかTikTokの人とかね。
そうそうそう。
そんなモチベーションないもんね、一切。顔なんか人にさらしたくないもんね。
まあ別にそうだと思うよ。
そうじゃっけよね。
まあどうなんだろうね。今ね、みんな携帯持ってるしみんな発信できるし。
その辺は私たちの子供の時の感覚とは違うかもしれないけどね。
そうだね。
今もやってんのかな、インターネット教育。
僕らが言われてたようなことを言われてんのかな。
知らない人に会ってはいけませんとか。
そう、本名でやっちゃダメとかさ。
いや、子供のうちはその方がいいことの方が多いんじゃない?
だよね。
本名じゃない方がね。
自分だって分かる情報を書いちゃダメですとかさ。
言ってると思うけどね。
24:00
分かんないけど。
でもそれよりも注目を浴びる方が価値があるわけじゃない。
まあそうね、価値、そうね。
があるっていう界隈があるんでしょ。
界隈がある、界隈がある。
あとね、フォロワー数で。
いや、そうね。
そうやってる。
この方の好きなのがね、
でもフェイスブックとかでみたいな、1000人ぐらいみたいなね。
確かに。
フェイスブックっていうのがいいなと思ってさ。
あ、インスタでフォロワー1万人とかではなくてってこと?
そう、もうちょっとこう、
社会というかさ、実体経済に近い人たちの界隈なのかなってちょっと印象を受けた。
なるほど。
インスタでとかじゃなくて。
フェイスブックで。
だってみなさんフェイスブックやってたっけ?
フェイスブック嫌いすぎてアカウント消したの。
そうだよね。
あれさ、なんかメールとか飛んできてさ、開いちゃうと、
それでこうアカウント休止期間みたいなのがさ、リセットされてさ、またなんかアクティブな状態になったりするんだよね。
そうしたら昔の職場の人からさ、気づいたらさ、誕生日おめでとうとか来てくるのよ、もう半年くらい前に。
もう嫌になっちゃってさ、消した。
いいと思う、消したほうが。
あとインスタをさ、同期しろとかうるさい方ね。
同じ会社になったからね。
そうそうそう。
消したのね。
フェイスブック嫌いなんだよね、すごい。
あのなんかシステムが。
フェイスブックの繋がりすごい苦手だったんだ。
作ったけど。
私もフェイスブックあるし、メッセンジャーはよく使うもんね。
ほぼ毎日仕事関係の連絡とかで使うけど、
あんまり投稿すんの苦手でやってないけど、
結構ね、もう今は英語圏だとリンクドインが結構会社系でみんな使ってるんで、
なんか仕事の投稿とかしてるんだけど、
やっぱそれが日本だとフェイスブックなんだよね。
そうだね。
だから結構仕事関係の人が仕事のイベントの投稿とかをフェイスブックでしてて、
なんか私もこれしなきゃいけないのかなって思ってるけど、できない。
ビジネスマンである以上みたいな。
そう、なんかここでいろいろ書いたりしなきゃいけないのかなって思ったりするけど、
結構できてない。
前のさ、働いてたところが、
トップがすっげーフェイスブックフェイスブックな人だったんだよね。
そうなんだ。
フェイスブックで仕事発注してみたいなさ、
27:00
中小企業の人たちみたいなね。
あの空気すごい苦手でさ、
田舎にも浸透してるんだよね。
JC的な人たち。
そうだよね、JCね。
JC的な人たちってもうフェイスブック界隈だと思うだよね。
フェイスブック界隈。
わかる。
もうみんな、なんだろうな、
青年団の飲み会がフェイスブックになったみたいなさ、
すごい苦手あの界隈。
なるほどね。
なんの話って感じだね。
うん、なるほどなるほど。
面白いね。
改めてね、
自分の悩みとか自分が思ってた疑問がね、
名前を分類できて、
すごく今回のお便り考えさせられちゃった。
いやー素晴らしかったね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
電話くださって。
そうね、今回はじゃあこんな感じかな。
そうね。
なんかあれを話したかったこと。
そうね。
あ、でもゆうくん2個だけ聞きたかったんだけどさ、
ライフスタイルとかライフステージみたいなのが変わっていくと、
これまで付き合ってた人たちとの同じノリで付き合うのが難しくなってくるっていうことを
多くはたまに感じるんだけど、
時間とかお金を今までと同じ熱量を持ってかけられないみたいなさ、
なんか多くは数少ない友人との関わりでも日々結構いっぱいいっぱいだと思ってるんだけど、
さらにそういう年齢重ねてくるとそういう悩みが出てきて、
あなたはどうなんですかっていうことをちょっと聞いてみたかったと、
そういえば思い出した。
この話を最初にしようと思った時にそこを聞いてみようと思ったんだ。
なるほどなるほど。
そうねぇ。
まあ、味噌汁不足か。味噌汁不足とは感じることはないかな。
例えばさ、数年前は友達100人いて、
企業とかしてもっとたくさんの人と出会って、
前からの知り合いにと最近関わってないなみたいな、
誘いとか乗れないなとか、
前は彼らと会いに行って楽しかったけど、
今ちょっと自分違うなみたいな。
30:00
それはあるね。
交渉はある?
行ってみて、集まりに行ってみて、
この人たちとあんまり話し合わないかもみたいな感じになる時はある。
でも行ってみるところまではやっちゃう私は。
それ多分、でも行かないくなった時もあるな。
一回行ってみて、違うなってなったら次行く確率が下がる。
下がるって感じかな。
そんなにね、めっちゃ誘われたりしない私は。
意外と。
なんかみんなあなた忙しいと思ってる。
多分そう。
っていうのはあるよね、昔から。
それはちょっと不本意でもあるんだけど、
もうなんかそういうもんなんだなって思って慣れた。
忙しそうだよねみたいな。
って感じみたいで、だから意外と誘われることなくて、
結構私から誘ってるかも、いろんな人。
じゃあ会う?みたいな感じになって、
気づいたら1週間全部誰かと会ってるよみたいな。
みたいな感じになっちゃうことがあって、
でもそれはだから結構自分が、逆に会いたい人にしか声かけないから、
じゃあそうならないんだ。
あんまりならないんだ。
リソース足りないとかっていうふうにあんまり思わないかも。
本当にリソース足りない時は会わないしね、人に。
そうだね。
だから、そうならないかな。
そう思うと多くはあれか、
自分からじゃなくて、誘ってもらうことが多いから、
自分主導じゃないから、
てか、そうだね。
っていうのもあるのかもしれないね。
そのような気もするね。
だからこう、別に悪い意味じゃなくて振り回されてるというか、
別に振り回されてないんだけど、
向こうの設定したものに自分がどうそこに自分の予定とかお金とか、
合わせていこうかなっていう感じになっちゃう。
自分の予定とか金銭との都合がついたから誘うじゃないから、
また感じ方が違うのかもしれないね。
そうかもね。
なんか私よくお悩み相談系のラジオとかポッドキャスト聞いてると、
この話題大体出てくるんだよね。
人から誘われてばっかりで申し訳ないですとか、
自分が誘ってばっかりで本当は誘われたいのに寂しいですみたいなお悩みとかよく聞いてるんだけど、
私あんまりわかんないんだよね。
どっちも?
誘われなくて寂しいなみたいなふうにふと思う時はあるけど、
でもなんかいろんなことで忙しいから、誘われても対応できないなみたいなところもあって。
その誘われるのを待つほどの暇はないというか、
そこまで空虚な時間があんまり実はないのかもしれないっていうのは、
33:08
最近ようやく気づいたかもしれない。
一人だと苦痛というか、一人だと寂しいのに誘われない人がそう思う。
かつ自分から誘えない人。
私は誘っちゃうんだと思う。寂しくなると。
そうだね。
カレンダー空いてると、ここ空いてるからあの人に会おうとか思っちゃいがちなんだよね。
なるほどね。
だから、よくない。本当は開けときたいんだけど。
なんで埋めちゃったんだろうってなるんだね。
毎日外出て疲れんなみたいに思うんだけど、金曜日とか土曜日になると。
だけど、なんか埋めちゃうんだよね。きっと。
そんなところがあるかもしれない。
なるほどね。
だから東京に住んでない方がいいかもって時々思う。
まあ、それはちょっとまた今度お話ししましょう。
なるほどね。
では、じゃあ皆さんありがとうございます。いつでもお便りお待ちしています。
ありがとうございました。コメントいただきまして。
34:13

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