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おはようございます、わかまろです。今日は3月18日の6時45分です。 今日もよろしくお願いいたします。
今日はですね、ライブ247回目ということでお届けをしたいなと思います。 今日はですね、フォロワーさんからお悩みをいただいてまして、それに回答する形でお答えをしていきたいなと思います。
今日のフォロワーさんのお悩みは、一緒に仕事をしている後輩の方がなかなか本音を見せてくれないというのがお悩みです。
皆さんは職場で誰かと接している時に、誰かの教育係をしたりとか、誰かの指導をしたりとかっていう機会ってありますでしょうか?
本音を見せてくれないっていうのは、結構よくあるあるな、お悩みだなというふうにも思いましたので、この本音を出すにはいくつかテクニックがあるんですよ。
話題の話し方のテクニックがありますので、そこら辺を中心にご紹介をしていきたいなと思います。
今日は本音を見せてくれない部下、後輩の方から本音を引き出していくための話し方というのをご紹介しますので、すぐに使えるテクニックになっていますので、よかったら最後までお付き合いいただけたらなと思います。
こういう話し方とか伝え方っていうのは、結構ちゃんとルールがあるんですよ。
本音を引き出したい時はこの話し方、交渉したい時はこの話し方、自分の気持ちを伝えたい時はこの話し方っていうのがちゃんとありますので、
今日は相手の本音を引き出すための話し方ということでお話しをしたいなと思います。
はい、ということで、セヤさんおはようございます。今日もよろしくお願いいたします。
セヤさんは職場で、どなたかの本音だったりとか考えていることを引き出したいって思うことってありますでしょうか?
今日はね、今日から使える本音を引き出す伝え方についてお話ししますので、よろしくお願いいたします。
熊谷さんもおはようございます。白クマちゃんにとありがとうございます。
今日は本音を引き出す伝え方ということですけども、熊谷さんは職場で接する後輩の方だったり部下の方だったり、
あとはお客さんとかでね、なかなかこう、いつも大丈夫、大丈夫です、大丈夫ですって言ってるけど、なかなか本当のこと言ってくれないなぁみたいな関係性の方っていらっしゃらないでしょうか?
そういう方にね、使える話し方を今日は1,2,3,4,5,6、6個ご紹介しますので、よかったらご紹介、お付き合いいただけたらと思います。
で、今回のフォロワーさんのお悩みは教育係をしています。
教育係をしてようやっと丸1年ぐらいのお付き合いがある後輩なんだけれども、いつも何を言っても大丈夫ですしか言わなくて、なかなか本音を出してくれないんだっていうことなんですよね。
いつも大丈夫です、大丈夫ですと言われてしまうと。
大丈夫です、大丈夫ですしか返ってこないから、そうかと思って沸かせていると時折ちょっとしたトラブルが発生したりとか、ちょっとした問題が発生したりもしてくるし、
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ちゃんと問題を言ってほしいということなんですよね。
で、フォロワーさんとその後輩の方との関係性はそんなに悪くない。
例えばご飯に行ったりとか、会社帰りにお茶したりとか、昼休みに一緒にカフェに行ったりとかね。
結構そういうのも誘ってくれるから、多分結構関係性は悪くないし、悪くは思われてないんだけど、とにかく本音だったり本当に考えていることを出してくれないんだよっていうことなんですよね。
で、今回じゃあ本音を出してもらうための和術、和術をちょっとご紹介をしたいなと思っていますので、思っています。
皆さんは本音を引き出す時にこういう話し方をするよとかがね、もしあれば教えていただけたら嬉しいです。
まずじゃあ本音を引き出す話し方、一つ目が、これよくあるんですけどね、弱みを先に差し出すというものです。
例えばどういうことかっていうと、先輩と後輩の間柄からすると、後輩の方の心理として、こんなこと言ったら恥ずかしいんじゃないかとか、
こんなこと言ったら否定されちゃうんじゃないか、こんなこと言ったら自分がバカみたいなんじゃないかって思っちゃってね、
なかなか悩みを相談できなかったり困っていることを報告できないみたいな心理があるんですよ。
こういう時に自分の弱みも最初に差し出してしまうと、相手も同じくらい自分を開示した方がいいんだろうなっていう心理が働くのでとっても効果的です。
じゃあ具体的な伝え方でいくと、私も例えば、私もこれすごく苦手なんだよねとか、
私これ新人の頃めちゃくちゃミスしたわとか、あのお客さんの前行くとちょっと何話していいかわからなくなっちゃうとか、
自分自身の弱み、自分自身が不得意なんだよってことを差し出してあげる。
さっきもお伝えしたみたいに、そうすると自分の自己開示が先に来るので、あっちの自己開示もその後期待できるというものになっています。
あと例えば何でしょうね、弱みを最初にさらけ出す。
例えば月曜日って会社行くの多くなっちゃうんだよねとか、
いつも仕事は楽しいは楽しいんだけど、水曜日くらいになってくると早く帰りたいみたいなね、
ちょっとした弱みとか弱音を引き出すと、実は私もなんですとか、
何々さんにもそういうことがあったんですねって安心してくれますので、
相手も、実は私もあのお客さん苦手なんですとか、この業務ちょっと苦手意識があるんですとか、
この業務でちょっとミスしちゃいましたとかを言ってくれやすくなるっていう、
まず一つ目、弱みを先に差し出すというのをご紹介をしました。
ちょっとコメントを読ませていただきます。
ツネオヘアーさん、若室さん、皆さんおはようございます。
笑顔にじいということでありがとうございます。
ツネオヘアーさんはたくさんの方のマネジメントとか指導とかされてきたかなと思うんですけれども、
なんかこう、相手の本音を引き出すためにね、もしやってらっしゃることがあれば教えていただけたら嬉しいです。
クマターさんありがとうございます。
6個すごい楽しみ!隣の人から本音を引き出したいんです。
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筆調ということで、ありがとうございます。
そう、こういうちゃんとね、本音を引き出すにはこの伝え方だっていうのはちゃんとあるので、
今日は6個ご紹介をします。
そうか、クマターさんは仕事、職場で隣に座っている方から本音を引き出したいんだけど、
なかなかこう、いつも大丈夫だよってかわされちゃう感じですかね。
ミツキさんもおはようございます。今日はよろしくお願いいたします。
今日はフォロワーさんのお悩みで、後輩の方、指導している後輩の方が、
いつも本音を出してくれないっていうお悩みに対して、こうやって本音を出すといいぞっていうね、
お世話の話をしていました。
が、ミツキさんはそんな場面で職場とかでもあったりしますでしょうか。
いつもね、大丈夫です、大丈夫ですって言われちゃって、
なかなかこう、相手がどう思ってるのかとか、何に困ってるのかっていうのがつかみづらいっていうね、
そういうお相手っていますよね。
今日は本音を引き出すための話し方6個のうち1個目、
弱みを先に差し出すというのをやってました。
もう1個はですね、もしもというのを使うということです。
例えば、なんか今不安ある?って言われても大丈夫です。
なんか今つらいことある?って言われても大丈夫です。
逆にこれ客観的に見ると、大丈夫ですとしか言いようがないじゃないですか。
なんだけど、例えばじゃあ今もし1個だけ不安をあげるとしたらどう?とか、
今1個だけなんかちょっとつらいなって感じてることがあるとしたら何かな?とか、
もしもとか、例えばとかっていう感じで、ある過程の話なんだけどっていう風にしてみると話しやすくなります。
例えばですね、じゃあもしものほかで話し、ほかのもしもの例でいくと、
例えばじゃあ、もしもこの業務を初めてやる人がいたとしたらどんなところにつまずくかな?とか、
もしもこの先ずっとこの業務を続けていくとしたら障害になることって何かな?みたいな感じでね、
もしもこうだったらどうなんだろうっていう話をしていくと、
それだったらこうですねっていう話をしてくれるのでね、これもすごい有効でございます。
山地さんも若室さん皆様おはようございますということで、おはようございます。
今日はですね、本音を引き出すための伝え方ということで6個ご紹介をしてまして、
まず1個目に弱みを先に差し出す、私もこれ苦手なんだよねっていう、
私もこれつらいんだよねっていうのを最初に先に差し出すっていう話をしてました。
今ご紹介してたのが、もしもこうだったらっていう話をしてました。
例えば今新人だったらどこにつまずきそうかな?とか、
もしもその苦手なお客さんを一社だけあげるとしたらどこかな?みたいな感じでね、
もしも過程の話でやると相手が本音をね、大丈夫以外の本音を引き出し話しやすいっていう話をしてました。
3つ目に、これ結構見落としがちなんですけども、見落とされがちなんですけども、
沈黙を設けるというのをね、非常に大事なテクニックでございます。
例えば面談している時に、ねえねえ、あれ大丈夫?大丈夫です。
これこうなってるけど、これうまく進んでそう?って言ったらうまく進んでそうです。
分かった、分かった、みたいな感じでね、進んでいく、会話が進んでいくことってあると思うんですけど、
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この時に5秒沈黙を設けてあげるっていうのをね、すごくおすすめです。
これ何かっていうと、後輩の方としてはもしかしたら悩みを相談したい、何か言いたいと思っているかもしれないんですよ。
ただその会話のリズムとか、相手からこの繰り出しをね、ちょっと止めてしまうっていうことに躊躇があって、
その本音を出せてない、タイミングの問題で出せてないっていう可能性もあるんですよ。
なので会話の時に、特に自分よりも弱い立場の方とお話をする時は、5秒ね。
5秒が長いと思われたら3秒とかを、1、2、3、4、5ってしっかりこう待ってあげる。
問いかけの後は必ず5秒は待ってあげるっていうのをね、やっていただくと、
これだけでね、相手も本音を引き出してくれる、話してくれるようになったりしますので、とても簡単な技術でございます。
今日は本音を引き出すための伝え方ということで、4つ目なんですけども、あえて外すっていうのも技術としてございます。
例えば、あのさ、今お客さんのことで困っていることある?って聞くと、いやいやないですって言うじゃないですか。
その後に、例えばさ、A社さんって結構要望度高いけど、それで困っちゃったりしてない?みたいな感じでね、あえて外していく。
例えば、B社さんで困ってそうだってなったら、じゃあA社さんの担当ってこうだよねとか、B社さんって結構こういう物言いがあるよねとか、
あえて外した仮説を当ててみると、相手としては、いやいやそれは全然困ってなくて、実はこっちの方で困ってるんですっていう風に言ってくれるのでね。
あえて外すっていうのはね、とってもとっても有効でございます。
例えば、何でしょうね、今のちょっと仕事の例が分かりづらかったんであれですけど、
例えばじゃあ職場の人間関係について聞きたいとするじゃないですか。で、職場の関係のAさんとあんまりちょっと折り合いが悪そうだと思ったとします。
で、そしたら、Aさんの話をあえて出さずに、Bさんってちょっとこういう強いところもあったりするけどそっちは大丈夫?みたいな話で聞くと、
あ、Bさんは全然よくしていただいてるんですけど、実はAさんの対応に困ってるんです。みたいな感じでね。
あえて間違った仮説を当ててあげると、真実をね、言ってくれたりするというのがありますのでね。
こちらも非常に使いやすいので、おすすめでございます。
今日は本音を引き出す、大丈夫しか言わない方から本音を引き出していく伝え方の6つご紹介してまして、今4つ目をご紹介いたしました。
あえて外す、あえて外した仮説を当てるっていうのをご紹介してました。
で、本音を引き出す伝え方5つ目。5つ目なんですけども、第3者を持ち出してくるっていうことです。
第3者を持ち出してくる。
例えば、新人だったらどんなところにつまずきそうかなとか、もしこれ初めて業務をやるんだったらどうなりそうかなとか、もし何々さんが誰かにこの業務を引き継ぐとしたらどこでつまずきそうって伝える?とかね。
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第3者を登場させてみると、新人だったらこれつまずくかもしれませんねとか、引き継ぐんだったらここの問題は解消しておきたいですとかね。
そんな風に本音を出してくれますので、第3者を登場させてみるっていうのもね、とってもありでございます。
例えば第3者は何でしょうね。
例えば、急にこれ監査の人が入ってきたらどんなところにしてきそうかなとか、これも第3者ですよね。
例えば、上司の部長が見てきたとしたらどういう目線で見るかなって言ったら、問いかけをしたら、ここに対して気になるかもしれませんねみたいな感じで返してくれますので、第3者を登場させてみるっていうのはすごくおすすめでございます。
今日は本音を引き出す伝え方の最後3つ目なんですけれども、進捗何パーセントもしくは何点、数字で確認するっていうことですね。
例えば、本音を出してくれない伝え方、NG例でいくと、今大丈夫?とかうまくいってる?みたいな聞き方だと、うまくいってます?とか大丈夫です?としか答えようがないんですよ。
これは逆の立場になってみるとそうじゃないですか。大丈夫?って聞かれて、いや大丈夫じゃないですって言えるのって結構心許してますよね。
大丈夫?って聞かれると、いや大丈夫です。としか言いづらいので、今って何点?みたいな。100点満点だとしたら、今何点くらいかな?みたいにいくと、うーんと70点くらいですかね。
70点くらいか、じゃああと残りの30点は何?っていう風に話が聞けますのでね。なのでそうすると、相手が困っていることに対してフォーカスしやすいんですよ。
例えば、進捗何パーセント?っていうのもいいですね。今じゃあ進捗が、完成が100パーセントだとしたら、今進捗ってどれくらい?みたいにいくと、うーん、進捗20パーセントです。
20パーセント、あとの80パーセントどこ行った?みたいな感じで言えますので、何点?とか進捗何パーセント?とかね、数字でちょっと聞いてあげるっていうのも非常に有効でございます。
はい、ということで今日は朝からツメツメの内容でしたけども、今日はフォロワーさんから後輩の方がなかなか本音を出してくれないっていう話をいただいてました。
何を聞いても大丈夫ですとか、うまくいってますっていう話をするんだけど、結局うまくいってないことが多そうだっていう話で、これちゃんとね、本音を引き出すには伝え方があるんだぞっていう話をしてまして、
今日はね、6個ご紹介をしてました。で、ちょっと最後にまとめると、1個目がまず弱みを先に差し出す。私もこれ苦手なんだよとか、私もこれすっごいたくさんミスしてたなーとか、
私もね、ちょっと月曜日になると頭痛いわーとかね、ちょっと自分の弱みを差し出すと、実は私もなんですっていう感じで、相手も自己開示してくれるのでオススメだっていう話をしてました。
で、2つ目はもしもの話をするっていうことでした。もしもこうだったら、例えばもしも何々さんが新人だったらどういうことでつまずきそう?とか、もしもじゃあこれクレームが発生するとしたらどこで発生しそうかな?とか、
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もしも問題点が一つあるとしたらどこかな?っていうのをね、もしもで言ってみるっていうのが2つ目でした。で、3つ目が簡単なんですけどすぐできる。沈黙を差し出すということでした。沈黙を差し出す。
5秒間ね、しっかり待ってあげる。で、間合いを取ってあげるだけで相手がね、こうネガティブなことを言いやすくなるっていうのがね、あるっていう話でした。
で、4つ目にあえて外すという、あえて外す過程を伝えるということでした。
例えばじゃあAさんとの人間関係に問題がありそうだってなると、正直Aさんとどうなの?って言われてもいや大丈夫ですとなってしまうので、
例えばBさんとかってこういうふうに接し方もあるらしいけど、それってどうなの?とか、
例えばAさんって、Aさんってこういうところもあるよね?みたいな、あえて外すこと言うと、いやいやそっちは困ってないんだけど、実はこっちで困ってるんです。みたいな感じでね、言ってくれますので、
あえて外すっていうのもご紹介をいたしました。で、5つ目に第三者を登場させるということでした。
例えば新人だったらどう思うかな?とか、例えばじゃあこれを業務を引き継ぐ新しい中途の人が入ってきたとしたら、どんなところにつまずきそうかな?っていう感じで第三者を登場させるっていうことでした。
で、本音を引き出す技術6つ目なんですけども、何点とか進捗何%みたいな感じで点数にするといよいよっていう話でした。
例えば大丈夫?って聞き方ではなくて、今って100点満点中だと何点の状態?って聞くとね、今30点です、今70点ですとか、理由はこれこれっていう話ができるのでおすすめですよっていうね、そういうちょっとね、お話、ちょっと技術を詰め込みをさせていただきました。
はい、コメントもありがとうございます。
ツネオヘアさん、若丸さんと同じで、自分を飾らず弱いものを見せたり、あとは日頃から小さなことでいいので声をかけて話せる関係の基礎を作るよ、ここが欠けてました。ということで、ありがとうございます。
そう、ネガティブなこととかマイナスなことって話しづらいですよね。
なので、いいこと、いい時とか何でもない時から、こういうちょっとしたちょっとしたことでも話し合える、共有し合えるっていう関係性作り、日々の土台作りってすっごく大切ですよね。
ツネオヘアさんがおっしゃるので、すごく説得力があるなと思って、ちょっとピント目をさせていただきました。
熊田さん、ありがとうございます。
仮定、仮説、あえて外す、やってみよう、グーということで、ぜひともやってみてください。
こうやって投げかけるだけで、不思議と本音をお話ししてくれるようになります。
マチさんもありがとうございます。
数字で聞くのはとても割り切りやすくていいですね。やってみますということで、ありがとうございます。
今日は6個ご紹介させていただいたので、できそうなところから1個ずつやってみると、相手の反応が全然変わるなっていうのを気づいていただけると思います。
本当にコミュニケーションって、こちらの伝え方とか接し方が変わるだけで、相手の反応って180度変わったりするので、本当に面白いなと思います。
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マチさん、ありがとうございます。
普段から楽しく仲良く接することを心掛けでいます。
友達関係のような、これ結構いいですよね、理想。
友達同士っていいことって話し合うから、悪いこととかちょっとネガティブなこととかも話しやすいですよね。
自分の先輩がそんな風にマチさんのように接してくれたら、すごく働きやすいなと思ったりします。
ありがとうございます。
リオレコピーさん、なんだか88%くらい大丈夫に思えてきました。
しかも早速数字を使っていただいて、88%大丈夫だったらもう大抵大丈夫ですね。
ありがとうございます。
今日はライブ247回目ということで、本音を引き出す技術、伝え方についてお話をいたしました。
こういう伝え方によって人間関係がくるっと変わるルールとか技術ってたくさんありますので、またお話ができたらなと思います。
明日は木曜日ですね。木曜日は雑談の会になってまして、皆さんからもお話が伺える会にできたらなと思ってまして。
明日のテーマは好きなアイドル、好きだったアイドルということで、皆さんが過去に好きだったアイドル、今ハマってるよっていうアイドルの方がいらっしゃったら、よかったら教えていただきたいなと思います。
明日は木曜日、雑談の会でゆるっと参加できる会にしたいなと思ってますので、よかったらお待ちしております。
はい、ということで今日も来ていただいてありがとうございました。
じゃあ水曜日頑張りましょうね。バイバイ。ありがとうございました。バイバイ。