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おはようございます、わかまろです。今日は3月10日の6時46分、すいません1分遅れてしまったんですけども、今日もよろしくお願いいたします。
今日はですね、相手を思う通りに動かす心理術ということでお話をしたいなと思います。 皆さんは日々どんな方と接することが多いでしょうか?ちょっとお待ちくださいね。
また私の顔が近かったので、ちょっと遠ざけたいと思います。
私は常々お話をしているんですけれども、コミュニケーションというのは、ちゃんとルールというのがありまして、そのルール通りに話したり伝えたりするとですね、相手が思う通りに動いてくれたりとか、こちらの糸がスムーズに伝わるようになったりとか、相手との関係性が良好になったりとかするんですけれども、
今日はそれの一環で、相手の心理的な部分、心理系的な部分の考慮した伝え方をお話をしたいなと思います。
これを知っておくと、相手が思う通りにスルスルと動いてくれたりしますので、知っておいて絶対に損はない伝え方の技術になりますので、
今日は良かったら最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
おはようございます、りほさん。ありがとうございます。
ちょっとね、ライブでお久しぶりな感じに申しますけども、元気でしょうか。
今日はですね、相手を思う通りに動かす心理術。
ちょっとタイトルは怖いですけども、怖い話ではありませんので、良かったら最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
安幸さんもおはようございます。今日は和歌山曇りですね。東京はいわゆるポツポツ雨という感じでございます。
安幸さんは思う通りに動かしたい相手はいますでしょうか。
相手を思う通りに動かすって言うとちょっと怖いですけども、
例えば仕事の場面とか、子供に対してとかね、こういうふうにしてほしいな、こういうふうに動いてほしいなっていう場面って誰しもあると思うんですよ。
そんな時に伝え方を工夫するだけで、相手が思う通りに面白いぐらいに動いてくれたり、協力者になってくれたりしますので、
今日はそういったお話ができればなと思っております。
はい、ということで、熊田さんもおはようございます。今日は虎ちゃんありがとうございます。
熊田さんは相手に動いてもらうために何か工夫されていることはありますでしょうか。
はい、あでせやさんもおはようございます。今日もよろしくお願いいたします。
はい、りささんもおはようございます。今日はよろしくお願いいたします。
今日は相手を思う通りに動かす心理術ということでお話をしたいなと思います。
相手に思う通りに動いてもらいたい場面って日常でありませんでしょうか。
私はね、よくあります。
例えば仕事だったら関係する上司がいたりしますよね。
上司、この企画を通したいんだけどなかなか通してくれない。
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こんなふうに動いてくれたら嬉しいなとか。
お客さんに対して、私は法人営業の営業部の管理職をしていますので、
お客さんに対してこのプロジェクトを推進してほしい。
社内で推進してほしいんだけどなかなか動いてくれないなとか。
社内でもメンバーの皆さんがいますので、
メンバーの皆さんって一応私が上司、相手が部下っていう立ち回りでも
言ったことだったりお願いしたことをやってくれるとは限らないというか、
やってくれないことの方が多いんですよ。
なので、もうちょっとこういうふうに動いてほしいなって思ったりとか。
あと家庭内でもありますよね。相手に思う通りに動いてほしい。
例えば子供、何時までに保育園行くために外出るよって言ってね、
何時まで靴履いてとか思う通りに動いてほしいなって思うこと結構あります。
あとはパートナー、夫ね。
もうちょっとここの家事こうやってやってくれたら嬉しいんだけどなとか、
この家事分担してくれたら嬉しいんだけどなとか。
こんなふうに相手を、こんなふうに動いてほしいなっていう希望って
誰しもお持ちなんじゃないかなと思うんですよね。
そんな時にこれを知っておくとすごく便利だぞっていうものをまとめましたので、
今日はご紹介をしたいなと思います。
何かっていうと、まず人間の心理ですね。人間の心理。
人間ってどういう心理が働いているかっていうところをまずお話ししたいなと思うんですけれども、
まず人間っていうのはコントロールされるのが大嫌いな動物なんですよ。
でもこれは皆さんもそうじゃないですか。
ああしなさい、こうしなさいとか、これやって、あれやってとか言われてね、
お前をコントロールしてやるーとか言われるとウェーって感じになっちゃってね。
コントロールしないでくださいって言ってね、
ダッシュで逃げたくなるのが人間なんじゃないかなと思うんですよ。
皆さんもそうだということはお相手もそうですよね。
雑誌の上司だったり、仕事先の方だったり、子供もそうですよね。
子供も思う通りに動いてやるもんかけーっつってね、
コントロールされるの大嫌いですっていうのが人間の本能ですので、
なのでコントロールしようとしても相手って絶対に思う通りに動いてくれないんですよ。
これ北風と太陽っていう童話がありますよね。
旅人がこうやってテクテクテクって旅をしていて、
北風と太陽がどっちが服を脱がしてやるか勝負しようぜーとか言って、
北風がビュービューとか言ってね、ビューってすごい風を吹かすんだけど、
旅人は寒い寒いつって無理くり脱がそうとしてもたくさん服を着込んじゃうと。
一方太陽はポカポカポカー、あったかいよポカポカポカーってやった結果、
旅人は自分から服を脱いだっていうね、そういう話ですけども。
でもこれも人間関係においても同じことが言えて、
もうお前をコントロールしてやる、こうやって動け!つってやってる時はうまくいかないんですよ。
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なんだけど、ポカポカポカーと相手にとって心地よいものを与えると、
思った通りに相手が逆に動いてくれるっていうね、そういう面白さがあるんですよね。
その時にキーワードになるものが2つありまして、
これを満たすと相手が思う通りに動いてくれるぞっていう2つがあります。
それが何かっていうと、1個が変法性。
変法性って急に、どんな漢字を使うんやっていう感じだと思いますけど、
返すに報じる、報道の方に性格の性ですね。
変法性の変法性っていうのが1つ。
もう1個が自己重要感。自分は重要なんだ、自分は大事なんだって思うっていうことですね。
思ってもらうということです。
この変法性というのは何かっていうと、
人間っていうのは人からの親切だったりとか思いやりだったり、
信頼だったり、期待されていることを返したい。
返すためにエネルギーが湧いてくるっていう本能があるんですよ。
人間の性質として、相手からの親切や信頼や期待を返したいっていう気持ちがある変法性がまず1つあります。
もう1個が自己重要感を持ちたいっていう要望もあるんですよ。
自己重要感って何かっていうと、
自分は大事な存在である、自分は認められている存在である、自分は重要な存在であるってそのままですよね。
自己重要感を感じたいっていう性質もあります。
なので、この人間の期待や親切を返したいよっていう変法性と、
あと自己重要感、自分は大切なんだ、自分で決めたいんだ、自分で決定できるんだっていう、
そこら辺のこの2つを満たすと、思う通りに動いてくれるようになります。
じゃあ具体的にどういう伝え方がいいのかっていうのをこの後にお話をしていきますね。
今日は途中から来てくださった方のために、
今日は相手を思う通りに動かす心理術ということでお話をしていました。
前提、人間っていうのはコントロールされるのが大嫌いなんだっていうね。
コントロールされるのは大嫌いだから、コントロールをする代わりに変法性と自己重要感を満たすのが大事なんだ。
じゃあその具体的な伝え方とはというお話を今しておりました。
皆さんは思う通りに動いてほしい相手っていますでしょうか。
私はもっか子供ですかね。
今6歳と2歳がいますので、思う通りに動いてくれって毎日思っています。
じゃあ変法性と自己重要感を満たすためにどんな伝え方がいいのかっていうのを、
ちょっとこの後何個かご紹介をしますね。
ちなみにこの後ご紹介するのはですね、
私が営業現場とかでよく使っているものになります。
営業の仕事をしてるんですけど、営業の管理職の仕事をしてるんですけども、
相手を思う通りに動かすっていうのはちゃんと体系化されていて、ちゃんとルールがあるんですよ。
これって日常生活でもすごく使えますのでご紹介をしたいなと思います。
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例えばですね、相手を思う通りに動かす伝え方。
一つはアイメッセージプラス感謝の先取りというものです。
これが何かっていうと、私を主語にして感謝を先取っちゃうということですね。
先ほどの人間には変法性と自己重要感を満たすと、
相手は思う通りに動いてくれるっていうお話をしました。
アイメッセージって何かっていうと、私はこう思っている。
最後にありがとうねっていうのを入れてしまうっていうことなんですけども、
どういうことかっていうと、私アイメッセージで伝えます。
夫に対するメッセージの例でいくと、
最近ちょっと洗濯をすごく負担に感じていて、ちょっと手伝ってもらえたら助かるんだよね。
本当にいつもありがとうねって洗濯綺麗にやってくれたら本当に助かるなっていうのを伝えます。
これアイメッセージプラス感謝の先取りです。
これが何で相手が思う通りに動いてくれるかっていうと、
さっきの変法性っていうのがありました。
変法性っていうのは相手の親切とか信頼を返したくなる動物なんだ、人間はっていうのを言ってました。
自己重要感、あなたのおかげで何とかあなたは重要な人物だっていうのを満たすのが大事だっていうことを言いました。
なのでこのアイメッセージプラス感謝の先取りっていうのは、
この変法性と自己重要感を同時に満たしてくれるんですよ。
どういうことかっていうと、私はこう思っているっていうところを伝えた上で感謝の先取りっていうのをしてますよね。
あなたが洗濯をやってくれたらすごく助かるんだよね。
あなたのおかげで毎日楽になりそうだよっていう、これ信頼されてるじゃないですか。
いい言葉を言われてるっていう親切もされてますよね。
あなたのおかげで私は楽ができるっていう、自己重要感も満たされてるじゃないですか。
そうなので、あ、じゃあこんなふうに伝えてもらうと、あ、じゃあ洗濯やってあげようかなっていう気持ちになるんですよね。
じゃあ人を動かす伝え方、一つ目がアイメッセージプラス感謝の先取りという話でした。
じゃあ二つがオルタナティブクエスチョンっていうんですけど、
これはなぜ英語で言ったんだというか、日本語で言うと二択を出すってことです。
これは結構子育てとかの場面でやってる方も多いんじゃないかなと思うんですけども、
例えばAとBどっちがいいっていうふうに選択肢を提示すると、どっちかから選んでもらえるみたいなやつですね。
例えば子供に対して、子供に対して、いちごがいいんだ、子供がいちごが食べたいんだって言ってたときに、
今日しまった、みかんとオレンジしかないわ、みかんとオレンジ美味しいか、みかんとバナナしかないわって思ったときに、
今日はいちごがないんだけどごめんごめんじゃん、みかんとバナナだったらどっちがいいって言ったら、子供ってすんなりバナナとかって言ったりしませんか。
これもちゃんと理由があって、さっきの相手に思う通り動いてもらうには変法性と自己重要感を満たすのが大事だっていう話をしてました。
この選択肢を提示するっていうのは自己重要感が満たされるんですよ。
どういうことかっていうと、自分で選択できたんだ、自分が選べたんだ、自分に選択権を委ねられているんだっていう、
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自分は大切で何かを決める能力があるんだ、決められることを任されているんだっていうふうに思うので、
二択を提示されると選びやすくなるっていうところがあるんですよね。
すみません、今日も途中から来てくださった方のために、今日は相手を思う通りに動かす新技術ということでお話をしてました。
これ営業現場でもよく使われるすごく効果的なものを、日常生活にも使われるものをご紹介をしてました。
前提、人間っていうのはコントロールされるのが大嫌いなんだ、私をコントロールしないでくれっていう生き物です。
でも相手を思う通りに動かそうと思ったら何が大事かっていうと、偏方性っていう親切や信頼、期待を返したいよっていう人間の欲求を刺激することと、
あと自分は大切な人物なんだ、何かを決められるんだ、自分は重要なんだ、人物なんだっていう自己重要感を刺激するっていう二つが大事だっていう話をしてました。
相手に対する伝え方って今いくつかご紹介をしてました。
あとはラベリング効果っていうのをご紹介したいなと思います。
ラベリング効果っていうと何かっていうと、ラベリングってどんなことをイメージされますかね。
スーパーにこれ100円とか150円、これ200円みたいな感じでラベルを貼っていく作業を思い浮かべる方が多いんじゃないかなと思うんですけど、
このラベル付けでございます。
例えばラベリング効果どういうふうにするかっていうと、
あなたは優しい人だよねとか、あなたってあったかい人だよねとか、あなたって本当に気が利くよねとか、
そういうプラスなラベル付けをしてあげるということです。
これがなぜ相手が動いてくれるかっていうと、
さっき相手を思う通りに動かす、偏方性と自己重要感を満たすのが大事っていう話をしてました。
このラベリング効果、ラベル付けっていうのは、相手に対して信頼や期待をしているよってまず偏方性が効いてきますよね。
あなたに対して優しい人だと思っているよ、とっても素敵な人だと思っているっていうラベルを貼っているので、
その期待に対して相手は応えたいと思う偏方性が働きます。
自己重要感を同時に満たされますよね。
自分は大切な人物なんだ、自分はこんなに認めてもらってるんだって、そういう効果もありますので、
あなたって本当に気が利く人だよね。
なのでここのお皿も洗ってくれたらすごく嬉しいなとかね。
今のはわざとらしかったですけど、常にいいラベルを貼っておくと、
その通りに相手は期待を裏切りたくない生き物なので、その通りに行動してくれるっていうのがあったりします。
あとは相手を思う通りに動かす新技術、あと1個ぐらいご紹介したいなと思うんですけど、
伝え方のところでいくとフットインザドアっていうテクニックがございます。
これ何かっていうと営業とかでよく使われるんですけど、
絶対に断られない小さいお願いからちょっとずつ大きくしていくっていうものです。
例えばさっきの洗濯の例でいくと、
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衣替えした分のごっちゃりした洗濯を全部やってほしいってなった時に、
それで結構大きいじゃないですか。大きいんだけど、大きいから。
例えば最初のこの靴下だけ一回洗ってほしいなとか、
次にこの1日分の洗濯物をピッて押してほしいなとか、
これを干すまでやってほしいなとか、どんどんちょっとずつ要求を大きくしていくんですよ。
そうすると相手は相手の要求に対して分かりました、大丈夫です、いいですよって答えていくので、
断るのがちょっと苦痛に感じてくるんですよね。
なのでちょっとずつ要求を大きくしていくと、自然と大きな要求も飲み込んでくれるっていう、そういうものになります。
例えばこれは仕事だとかだと、営業現場だと、お客さんが話を終わらせたいと思っている時に、
あと1分だけいいですかとか、最後の1つだけ質問いいですかとかってやっていくと、
小さいお願いなので相手は断らないんですよ。
そこで1回小さいイエスをもらえると、あと3つだけいいですかとか、
ついでにこれだけご紹介させてくださいみたいな感じで、ちょっとずつ要求を大きくしていけるっていう、
そういうテクニックがありますので、ぜひとも日常でも使っていただきたいなと思います。
ということで、ヨリコピーさんありがとうございます。
まだやってないのに何か洗濯したくなってきた。
ありがとうございます。
私、このライブでなんと洗濯がしたくなってきたっていうね。
ありがとうございます。
今日はですね、相手を思う通りに動かす心理術ということでご紹介をしていました。
人間っていうのはコントロールされるのができない生き物だという話でした。
ただ偏方性と自己重要感っていうのを満たす伝え方をすると、相手は思う通りに動いてくれるんだよねっていうそういう話でした。
じゃあ、偏方性と自己重要感を満たす伝え方。
どんなメッセージがあるかっていうと、
例えば一つ目にご紹介したのは、愛メッセージプラス感謝の先取り。
私はこういうふうにしてほしいんだよね。
本当にありがとうっていうふうにすると、本当にありがとうって期待だったり感謝っていうのを受けてますので、
それを裏切りたくないっていう偏方性と、感謝をされる自分であるっていう自己重要感が働くので、
相手はお願いを聞きたくなりますっていうのを一つ目ご紹介しました。
で、二つ目にオルタナティブクエスチョン。
二択を出すっていう話をしました。
例えば、子供がわーわーお腹空いたーっつっている時に、
バナナお願い、バナナどうぞっていうよりかは、バナナとみかんどっちがいい?って言って相手に選ばせた方が、
相手が思う通りに動くんだよねっていうそういう話でした。
で、なんでかっていうと、相手が自分で決定できた、自分で決められたんだって自己重要感を持てるので効果的だっていうそういう話でした。
あと、ラベリング効果。
ラベリング効果、あなたって本当に親切だよなってか、あなたって本当に気が利くよねとか、
そういう良いラベルを貼られていると偏方性をお返ししたいっていうのと、
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あと自己重要感、自分は大事なんだっていうのが高まるのですごく効果的だっていう話と。
最後にフットインザドア。
ちっちゃいお願い事からちょっとずつ大きくしていくと、
これも相手の期待を裏切りたくないという効果が働きますので、
ちょっとずつ要求を大きくしていっても効果的ですっていうそういうお話でした。
はい、ちょっと長くなりましたがすいません。
今日も聞いていただいてありがとうございました。
1個でもできそうだなって思うことがあったら使ってみていただきたいなと思います。
クマたんさんありがとうございます。
小さいお願い有効ですよね。これぐらいだったらいいかって思わせたが勝ち。
本当に最初はこれでも勝ってくれ、ちっちゃいお願いからやっていくと、
相手の期待に応えるのが癖になっていきますので、応えるのがすごくストレスになってきます。
はい、ありがとうございます。
デマユウさんもありがとうございます。
いつもわかりやすいお話ありがとうございます。
思う通り動いてほしい家族がいるので、今日のお話すべて取り入れてみますということで。
ありがとうございます。
ぜひともぜひともできるところからやってみていただけると、
本当に伝え方で相手がスルスルと変わっていくなと思います。
はい、ということでちょっとごめんなさい。
長くなってるんですけど最後に1個だけご紹介をさせていただきたい。
日経ウーマンという雑誌をご存知でしょうか。
3月7日に4月号が出てまして、
今月のテーマがノート、メモ術、そしてサブテーマが伝わるテクニックという風になっております。
これに私出演っていうのかな。
記事を取り上げていただきました。
取材をしていただいて記事にしていただきました。
70ページに私取材をしていただいて載っておりますので、
よかったらですね、4月号の日経ウーマンをぜひとも読んでいただきたいなと思います。
私がご紹介しているのが200人越えのマネジメントで見えた感覚で話さないタイプ別の伝え方ということで、
どんな職場でも使える内容になってますので、
よかったらぜひとも手に取っていただけたらなと思います。
ということで今日も来ていただいてありがとうございました。
町さんもありがとうございます。
今日も有料級ライブありがとうございます。
有料級って言っていただけると嬉しいですね。
熊田さん、なんと日経ウーマン、
これ自分で応募しました。
伝え方について伝えさせてくださいって応募して記事にしていただきました。
町さん顔出しNGということで、
そうなんですよ。
会社にこういう取材を受けるんだったら会社の広報を通さないといけないので、
めんどくさいなと思ってニックネームと顔出しなしでやりました。
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美しいですね。
表紙のものになりますので、
よかったらお手に取っていただけたらと思います。
はい、ということで今日も来ていただいてありがとうございました。
今日は火曜日ですね。
一日頑張っていきましょう。
ありがとうございました。
バイバイ。失礼します。
バイバイ。