はいどうも、吾輩です。ゆるっとフリートークやって参りましょう。
ウイスキーをね、飲みながら夜に撮っております。乾杯。
今回、自分(魂)ファーストですね。
嫌なものは嫌でいい。正直に誠実に。が、周波数だけは満たさない。というタイトルでお届けします。
で、ちょっと、昨日、今日で、事件ではないですけども、ちょっとある出来事が起こりまして、
ツイッターやってるんですけど、僕、今5人しかいなくて、フォロワーが。
結構273件ポストしてるんだけど、全然いなくて。
ただ単に自分のね、記事の、note記事だったり、YouTube動画とか、メディアブルのトーク動画、
あるいはLISTENのこのね、トーク動画のURLとタイトルを垂れ流すとかね、
あるいはちょろっとなんか思いついたことをたまーに言うみたいな、書くみたいなことなので、
全然増えなくてもいいし、増やすつもりでやってないんですけども、
ただ僕はですね、この筋肉卿とオナ禁卿をコンテンツメインで出してるわけなんです。
メインっていうか、その中の一つなんですけどね、言ったら。
だからオナ禁卿発信者みたいな感じじゃなくて、多いけどもね、研究することが大事なことなんで。
だからオナ禁でやることが多いんですけども、
昨日ね、オナ禁卿のYouTuberからフォローされて、そのアカウント見てみたんですよ。
そしたらね、びっくりしましたね。
10日ぐらいなんですよ、初めて。
10日とか14日で、なん過疎のぐらいの日数で、もうなんか断じりの上に乗ってる、
断じりってあるじゃないですか、断じり祭り。
岡山県の、僕岡山県に住んでたことあるんで、断じり祭りってあるんですよね。
上に乗ってるイキったお兄さんみたいな感じの状態で、
めちゃくちゃいい気になってるんですよね、10日で。
で、俺なんかびっくりしちゃって。
びっくりしちゃって、自分の気持ちが一番大事なんで、自分の気持ちを見たときに、
いや、いらないと思ったんですよ。いらないし、見たくないと思ったんですよ。
だからブロックし解除しましたね。
了解って言われる。フローされたんだけどブロックして強制的に解除っていう。
で、このことを今回言いたいんですよ。
だからね、嫌なものは嫌でいいと僕は思ってるんですね。
僕はその一つのテーマとして、正直になりたいとか誠実になりたいっていうふうに言ってるんですよ。
そのほうが、それ自分に嘘つかないからね。
自分に嘘ついたらどっかでずれた現実がやってくると思ってるんで。
だから、正直に言おうとか、オーネスティ、誠実で言おうっていう気持ちが強いです。
あとフェアネスとかも大事にしてる。
アンフェアなことはすごい昔から嫌だし嫌いだし、そういうふうなことを晒されてきた人生だったんで、
だからフェアネスみたいなものをものすごい大事にしてるんですよ。
最近それに固執するあまり、逆張りじゃないけど、逆張りっていうよりも、
西洋圏にとって都合のいい情報で洗脳されてるわけですね、
教育的な部分においては。
だから、今ここの日本ではびこってる情報とかっていうのは、
ほとんど、ほとんどとは言えないかな。
でもほとんどですね、ほとんどもう西洋圏の、
西洋内蔵された、欧米内蔵された、合わない思想とか、
あるいは洗脳とか、あるいは誘導みたいなものが入っているので、
どんな分野でもそうです。医学でもそうですし、
あるいは資本主義そのものでもいいですし。
筋トレ一つとってもそうですよ。
僕は筋トレやってますけども、自重で。
筋トレでプロテイン飲まなきゃなんないみたいな常識じゃないですか。
プロテインなんか飲んでませんからね、僕ね。
腸内環境壊すんで、悪化させるんで、あんなもの飲んでませんよ。
プロテインなんて牛乳の絞りカスっていうか、牛乳なんですよね、言ったら。
牛乳って日本人に合わないんですよね。そういう民族じゃないから。
牛乳飲んできた民族じゃないので、
乳糖負耐性とかカゼイン負耐性って言われるものがあって、
だから合わないですよね。
ギリギリ豆乳とかだったら大丈夫なんですけども、
牛乳っていうのは合わないです。だから腹壊すんですよね。
僕だったら特に顕著で、腹壊すし気持ち悪くなるっていうか、
腹がグルグルするんですよね、プロテイン飲むとね。
筋トレ始めた初期の頃は幻想に惑わされて、
1日2杯とか3杯とかプロテイン飲んでった時期もあるんですけど、
なんか日中作業するときにお腹がグルグルなるとかで、
すぐトイレに行って下痢になっちゃうみたいなね。
そういうのを我慢しつつやってたんですよ。
でも、だんだん調べていく中でとか、
自分に合わないとかって直感とかが冴えていく中で、
やめようと思ったんですよ。
自重トレーニーでプロテイン飲んでる人なんてほとんどいないし、
ほとんどは言い過ぎかもしれないけど、
ガチでやっててとか、ちゃんと体の結果出して作ってる人って、
プロテイン飲んでない人意外と多いんですよね。
あと1日1食にしてる人とかもいるし。
だから全部常識って逆なんですよね。
西洋圏の常識って僕疑ったほうがいいなと思ってて。
正しいものもありますけどもちろんね。
だから今言いたいのは知識とかっていうところに頼っててもしょうがない。
だから僕今ちょっと申し上げた直感みたいな、自分の直感ですよね。
自分の直感が超大事かなと思ってますよね。
前回もちょっと話したかなと思うんだけど、
それこそコロナワクチンですよね。
コロナワクチンを知識とか、あるいは先入観、世界観とか、
それこそ西洋圏の医学卿の世界観とか、
あるいは世間体とか、テレビの情報とかネットでも、
コロナワクチン、コロワク反対派は陰謀論者だみたいな、
で、バカにするような風潮とかね。
そういうのに流されてコロナワクチン打ってしまった人もいると思うんですよ。
僕のフォロワーさんとか、これ聞いてくださってる方は多分、
コロワクじゃなかったかなと何となく思ってるんですよね。
コロワクやんなかった派かなと思ってるんですよ。
僕自身ももちろんそうで。
それなんでそうなったかというと知識じゃないんですよ、もちろん。
直感ですよ、こんなん。
これなんかダメだと思ったんですよね。
なんか打ったらダメだと思ったんですよ。
だから打たなかったし、
その情報を調べまくってるうちに、
もちろん陰謀論卿もありますよ。
陰謀論でバカにされるけど、陰謀論じゃないんですよ本当は。
陰謀論じゃなくて本当のことを言ってることが陰謀論っていうふうに
レッテル割りされるだけの話なんで、
そういうところも含めて、
絶対ダメなんだっていうふうに確信に変わってきましたね。
後で知識で後付けして。
だから出発天は直感っていうところから始まってるんですよね。
だから後付けに過ぎないですよ、知識は。
だからそういったところも含めて、
僕自身の経験則も含めて直感は大事と思っております。
話がちょっとずれたかなと思うんですけども、
スタンスの話ですよね。
嫌なものは嫌でいいっていうのは、
その表明とか僕していいかなと思ってて、
表明したんですよ。
Twitterの文読み上げますかね。
今日ポストしたやつなんですけども、
TwitterっていうのはXですね。
ポストしたんですが、
ごめんなさい、一旦お酒飲ませてください。
チェイサーも追加で。
炭酸水ですね、チェイサー追加。
じゃあ読み上げますね。
腹筋初心者10代のYouTuberが長期金融者に同化して、
熟練者のような口ぶりで文言を待ち聞い散らしていた。
フラットラインすら未経験。
スーパーサヤ人気のテンションでイキっちゃう気持ちもわからんでもないが、
泥の沼ですね。
汚れた泥ですね。
お泥を見たくないので即ブロー回。
即ブロー回。
自分(魂)ファースト。
性域は刺繍。
というふうなポストをしたんですよ。
これに言いたいことは全部詰まってて、
イキっちゃう気持ちわかるんだけど、
でも、その後もポストしたのでちょっと読み上げますね。
筋トレなどで考えるとわかりやすいか、
10日目の初心者のあたかも熟練選手のような立ち位置で
筋トレを続ける方法、こんな筋トレは意味なしなどのたまってるのは
あまりにも滑稽すぎるというお話。
オナ禁でも全く同じ。
長期筋力なら最低でも3ヶ月は来ないとお話にならないと。
そういう僕の素直な、正直な気持ちを乗せましたね。
ってことですよ。
10日目なのに10年目ぐらいのテンションで言ってるんですよね。
全部わかってますみたいなね。
バカだよと思いましたね、正直に。
でも、その後もまたさらにあるんですけど読みますね。
わかめの至りということで、理解はある。
自分も過去には滑稽ながらこういうムーブしちゃったことあるので、
オナ禁はフラットライン、再発、孤独を経験してからが本当の本番。
旅は続く。想像以上に過酷な旅ではあるが、
半年越えた吾輩もこの旅の途中、
長期だとさまざまな試練の抑えがかかってくる。
この一連の3ポストしたんですよ。
まだわからなくもないんだけども、
僕も過去にそういうふうな情報発信、別の滑稽の情報発信で
そういったムーブを少し取ってしまったことがあるので、
でもそれも完全にそいつをバカにするとかではないし、
そういったことに陥っちゃう気持ちも、焦りとかもあるんですよ。
マネタイズしたいとか、有名になりたいとか、承認O卿たいとかね。
俺を見てくれみたいな気持ちで、切羽詰まってるとかね。
乗っ引きならない状態で、そういう心理状態で、
オナ禁たまたま見ちゃって。で、オナ禁をこうやって、
で、オナ禁で俺は10が超えられたすげえみたいな感じで万能感、全能感。
スーパー最新効果って言うんですけど、そういうのも相まって、
すごく調子に乗っちゃうみたいな。生きちゃうみたいな。
断じり状態になっちゃうみたいな。そういうのはしょうがない。
あり得ることなんですよ。僕自身もあったしね、昔ね。
だけども、でもダメだよって言いたいとか、ダメだよっていうか、
俺はそいつに伝えるつもりとかは別になかったけども、
俺の気持ちを言いたかったですよね、本当に。
だから嫌なものは嫌だったって話。
私、キモいものはキモい、こすいものはこすい、
いやしいものはいやしいとかね、見にくいものは見にくいって正直に僕言うスタンスなんで。
ここで一つ真理があって、だけどここの周波数を乗せないってことです。
感情を乗せないってこと。こいつ僕殺してやるみたいなね。
攻撃性とかね。あとは思いっきり嘲笑ってバカにして、
それも攻撃性なんですよね。嘲笑ってバカにするみたいなのが攻撃性なんで。
だからそういう攻撃性とかの、あるいは激怒するとか憤怒するみたいな、
叩き潰すみたいな気持ちになっちゃうと周波数がめっちゃ荒れるんですよね。
その荒れた周波数が、その時はいいんだけども、早くて数日。
僕の場合は経験してるのは、そういった周波数でいるときに
カルマとして還ってくるのは経験済みなんですよ、実体験として。
早くて数日が、数週間、10日とかね、そのぐらい還ってくる。
遅くても数ヶ月、2ヶ月、3ヶ月で還ってくるみたいな。
それが直近の5年ぐらいで、3年から5年ぐらいで経験してることなんですよ。
この前も経験したし、直近でね、1月の初頭ぐらいに経験したんで。
だから、それの周波数のあれあれ問題がダメなんですよね。
肌荒れ状態ですね。周波数の肌荒れがダメ。
ここを乱さなければいいんで、逆に言うとね。乱すとダメなんですよね。
周波数の問題ですよね。波動ですよね。波動の問題なんですよね。感情の問題。
荒れた状態でいるとダメ。具体的には、怒ってる状態だとすると呼吸が浅くなって、
いわゆるアルファファからベータ波になっちゃう。ノウハウがね。
ベータ波っていうのは、戦闘モードとか緊張モードみたいな感じで、
身体症状としても呼吸が浅くなって、バクバクするとかね。
なんか嫌な感じがするみたいな。体がむずむずするみたいな。
そういった状態になっちゃうんですよね。それがダメなんですよ。
それを僕も去年のちょっと終わりぐらいに経験して、終わりかな、秋口くらいかな。
秋ぐらいに経験して、それが1月の頭ぐらいに見事に還ってきたんですよ。帰るまでね。
それやられるっていう事件が還ってきて、激しい怒りとかをネット上で相手にぶつけたんだけど、
その時は良かったんですよね。攻撃してね、スッキレして。叩きすべしてやるみたいな感じで良かったんだけど、
それが時間差で僕にも還ってきて、僕にもガーって攻撃されるみたいなことが起こったんで、
これから絶対カルマはあるんですよね。カルマの法則。因果応報の法則かな。
だからそういうのが気をつけたいなっていうところですよね。周波数の乱れだけは気をつけて、
でも自分の言いたいことは言うとか、自分はこういうスタンスですとか、これは嫌ですとか、これは嫌いですか、これは好きですとか、
これは正直に言っていいんで。だけどもそこに、攻撃性だったりとか、怒りとか、争いとか、劇場みたいなものが入ると棄権。
棄権ってわけじゃないですけど、別にカルマは自分で経験するしかないんで、
ただそれはどっかで、遅れて現実が来ますよ、自分に今度還ってきますよって話になるので、
それが嫌なら、周波数は乱さないようにしなければならないと。僕は嫌なんで、しょうもないんです、そんなことね。
その時の周波数状態も気持ち悪いってことに気づいたんですよ、実はね。
β波状態の争いモード、戦闘モードみたいな。
ところの周波数は自分だと心地が悪いなと思ってたんですよね。
でもなんかやらなきゃならないと思ってやっちゃって、岐阜に駆られてね。
西木の御肌とかね、正義感があって、相手を攻撃したみたいな事件があったんで。
でも実はだからそれは良くなかったんですよ、実際的にはね。
そういったことでございます。ちょっとお酒を飲ませてください。
だから、俺は今回別にXでこういう表明したけども、表明っていうかね、
自分のスタンスとか自分の意見とか自分の立場みたいなものを書きましたけども、
だからといって、そいつを殺してやろうとか、そいつをいじめてやろうみたいな気持ちは全くないし、
それで害してやろうみたいな、敵、悪意みたいなものもない状態で書きました。
ナチュラルな状態で書きました。
でも俺はこれ嫌だし、嫌いだし、気持ち悪いし、俺には関わってもらいたくないし、
だからブロックして解除したんだよみたいな言い方をしました。
なんか取り留めないですね。いつもそうかな。
いつもそれで申し訳ないんですが、それが新たな発見ですよね、最近の。
自分(魂)ファーストでいるんだけども、自分(魂)ファーストでいていいんだけども、
あまりにも変なところ、だからフェアネスって僕大事にしてるんだけど、
僕自身がフェアネスじゃなくて、アンフェアネス、アンフェアな方にちょっと寄ってっちゃった。
比重が偏りすぎちゃったんで、自分自身を本当にフェアネスなところに置いて、
周波数の感情の面でも乗らないようにとかしなきゃいけない。
一番わかりやすいのは女叩きですよね。
女叩きってミソジニストみたいな感じで言われてると思うんですが、
そこに乗せてないんですよね、実は。あんまり感情をね。
女に関してはね。
女はクソだとかTwitterとかで争ってるじゃないですか。
僕Xほとんど見ないんで、ほとんどとか全く見ないんですよ。
誰にもフォローしないし、ゼロフォローし、フィードみたいなところも全然見ないし、
ホームとかも押さないし、自分の言いたいことだけ書くみたいなことなんで、
っていう使い方をしてるんで、全くわかんないんですけども、
どうやら男女論での対立がすごい激しいらしいですよね。
男側は男側でやっぱりキレるわけですよね。
女クソなのは本当事実なんですよ。クソだしゴミだし。
甘えちゃってるしね、社会に甘えるとか男に甘えるとか。
あまりにも収穫で、マインドが収穫で心が汚かったりするんですよ。
泥のようなとかね。
僕が言ったおでえですよね。汚い泥みたいな。
みたいなマインドとかメンタルとかの女がいっぱいいるわけですよね。
そこに怒っちゃって攻撃する気持ちも確かにわかるし、
僕自身もちょっとあるんです、そういうのはね。
だけども、僕はほとんどそこに感情を載せてない。
ただ事実は事実として、
女性蔑視とか女性無視って立場ですね。構うなって言ってるんですよ。
そこに女とかね。載せるなって言ってるんです、周波数を。
だからそれが周波数の乱れを起こす原因だから、
だから女あったときやらない方がいいよっていうことは言ってますよね。
事実を事実として、僕みたいに、女はクソです。
だから関わらないでくださいみたいな。
あと女を食い物にしましょうみたいな。
田中菜事件とかあったんですけど、この前に。
田中菜事件とかでLISTENとかメディアブルでも撮りましたけども、
そういうふうに女のフォロワーになるのが一番ダメだから、
逆に女を食い物にしてみたいな。
いうぐらいの気持ちでいかないとダメだよとか。
そのほうが賢い男、スマートだよっていうふうな言い方をしたんですけども、
ここに全然感情乗ってないんで。
女とかバカにしてるし、もう見下ろしてるんですよ。
全然、子供だと思ってるんで、クソガキだと思ってるんで。
もっと言うと虫、害虫レベルのものもいっぱいいるんで。
存在として、魂としては。
だから、それは事実として言ってるんだけど、
だからといって僕がそれを本当に憎んでる、恨んでるとか、
殺してやるとかね、攻撃してやるとかね、
っていう気持ちとかは本当に全くない。
とにかく無視。とにかく知らねえよみたいなことでやってる。
逆説的にだからモテが発生するって話でもあるのかなと思うんですよね。
街に出たときにモテるとかね。
あと最近ネットでは、こういうこと平気でnoteとかで言うんですよ。
Xでもそうだし。言うにも関わらず女のフォロワー増えてるんですよね。
フタを開けてみるとね。
女がフォローしてくるとかね。女がいいね押してくるとかね。
そういったパターンがなぜか増えてるので、
だからそれは執着してないからとか、
女に執着してモテとかを捨ててるから、
逆説的にモテるっていう世の中の心理があるんで、
それであるのかなっていうのと、
あとは思想が強すぎてとかね、
芯がしっかりしてるんで、そういう男っていないんですよね。
だから希少性が高いとか、この人の言うこと確かにみたいなね。
で、女側で虐げられてる人も多分いると思うんで、
女で女を嫌うみたいなミソシニストみたいな人もいると思うんですよ、結構ね。
その人たちが僕に対しての好きを、いいねとかやってくれたりとか、
またフォローして、この人の情報をもっと見たいなとか、
この人の考え方いいなって思ってみてくれたりとかもすると思うんですよ。
だからネットでもモテるっていうのが発生しますよね。
モテなのかどうかこれわかんないけど。
この前、ちょっとモテ効果の話で言うつもりなかったんだけど、
オナ禁卿と過疎こはメインじゃなかったんですが、
ついでなんで言いますけど、Xでポストしたんですけど、
モテ効果あったんですよね。
お正月、弟が還ってきて帰るときに駅に見送りに行ったんですよね。
鶴岡駅ですね。
僕、山形県三川町に住んでるんで、鶴岡。
鶴岡っていう隣町があって、そこの駅に行ったんですけども、
言うても田舎の駅ですよ。田舎のちっちゃい駅。
だけども、やっぱり帰省ラッシュなんで結構人がいたんですよね。
混雑してて、そしたらびっくりしたんですけど、
僕と母がいて、弟は駅員さんとか聞きに行ってて、
僕と母で立ってて混雑してたんですけど、
その両隣くらいは若干空いてたんですよね、スペースが。
道としては通れたはずなんですけど、
いきなり女が現れて。20代前半くらいの若い女が。
覚えてるのは、ピンク色の外套、コートみたいなの着てて、
あと髪が明るかった。背がめっちゃ低かった。
その20代前半の女がいきなり現れて、
俺の視界に出現してきて、
俺と母がいて、ちょっと並んでた。
ちょっと離れて。離れてっていうよりも、
すぐ近くで並んで。離れてないですね。
本当に密着ではないけども、近くにいる。
数センチ、数十センチ空いてるみたいな、
ぐらいの距離感で立ってたんですよ、俺と母がね。
その隙間を無碍やり縫ってきて、
突撃してきて、突攻してきて、
俺の方にぶつかってきて、
ぶつかりながら、女の半身をなすりつけながら
通り過ぎていくみたいな事件があったんですよ。
マンアタックって読んだんですけど。
マンアタック物理って読んだんですけど。
ツイッターで書いたんですけど。
こういった事件がありましたね。
明らかに僕の両隣とか空いてるのに、
そこ通ればいいのに。そっちの方が広いから
そこ通ればいいのに。
そういうことがあるんですよね。
だからこれは僕がモテ効果いろいろ経験してるんで、
密着急接近って呼んでるやつですね。
僕にとにかく近づきたいんですよね。物理的に。
近づきたい。スーパーとかで、
これが棚を物色して見てると、
そこにスーパーの店員のおばさんだったりとか、
あるいは客で、お客さんでみたいな。
普通に商品気になる手で僕に寄ってきて、
その寄り方がありえないレベル。
普通、数十センチぐらい開くじゃないですか。
隣に立つとね。なんだけど、
数センチしかないみたいな。もうちょっとでぶつかるみたいな。
本当に僕がちょっと動かしたら、ちょっとでも手を動かしたら
相手にぶつかっちゃうみたいなぐらいの距離感で
近づいてくるみたいな。
物が一軒とかじゃないですよ。何軒もありますよね。
これ、両手で数えるくらいあるんで。
だから、こういうことなんですよね。
これは明らかにモテ効果なんですよ。
これ、俺のエネルギーを感じたりとか、
俺に近づきたい、とにかくなんか
話しかけることはできないしみたいな。
そんな勇気もないし、
なんていうんだろうな。
そういうきっかけも何もないから、
でもとりあえず、俺を感じたいみたいな。
ところで近づいてくる。
これの極まったところが、先ほど説明した
マンアタックなのかなと思ってます。
ぶつかってきますからね、もはやね。
びっくりしましたね、僕ね。
余談としてはぶつかってこられても、
僕、とっさに半身を少しずらして、
衝撃をいなして、逃がして、
もちろん筋トレしてるんで、
足卿もやってるし、体幹とかも結構やってるんで、
その足で踏ん張って、
体幹をしっかり持って、
力入れて、腹筋とか体幹で、
跳ね返すじゃないけども、
耐えるみたいなことで倒れずに済んだんですけど、
もうひょるがれ時代の僕だったら、
こういうことあったら、びっくりして
何も反応もできなかったし、
たぶん倒れてたと思いますね。
転んでたと思いますね。
そのくらいの衝撃だったんですよ。
物理的な衝撃。
だから、そういうこともありましたね。
これは胸クソモテ効果って呼んでるんですけど。
なんかね、こういうことありますよ。
話がそれちゃうの、僕の悪い癖ですね。
これ楽しいと思うとか、面白いと思うって人はね、
だけしか聞いてないと思うんで、
その人たちに向けて言ってますね。
僕も僕のことしかやらないっていうか、
僕がやりたいようにしかやらないので、
僕はね、お互いこれは
暗黙の合意形成が図られてると思った上で
語ってますよ、これは。
もう何の話か忘れたんだけども、
モテ効果として、
それは起こるのは、
逆算すると、
そういった
女に対しての
モテたいとかね、俺を見てくれとかね、
髪型をセットしてとかね、
高級時計つけてとかね、
俺、金を稼いでとかね、
そういう気持ちが一切ない。
だからモテるっていう話。
そして、筋トレを腹筋してるんで、
生命体としてとかが、
輝きとか周波数の輝きとか、
あとは体、シルエットとか顔とか、
それでも最適化されて、
かっこよくなっていると。
いうところなんで、
そういうのが相まってまた効果も生まれるという話でしたね。
一番大事なのは、
ちょっと戻っちゃうんですけども、
先、一番、
ん?ごめんなさいね。
この話の発端は、
だから、
女たたきをするなって話で、
それはだから周波数を乱しちゃうからってこと。
だから別に事実は事実でいいって今回言ってるんですよ。
嫌なものは嫌でいいとか、
好きなものは好きでいいとかね、
それを表明してもいいし、
自分はこういう立場ですとかね、
言ってもいい。
それが僕が言ってる正直さとか誠実さ、
オーネスティなんですよ。
オーネスティー、
ビリージョレの曲があるじゃないですか。
あれは僕好きなんですけども、
オーネスティなんですよ。
正直さ、誠実さっていうのは、
今では語られることもないみたいなね。
みんなほとんど、
負誠実であるみたいなね。
都会の厳しさみたいなね。
悲しさみたいなものを語った曲なんですけども。
そういうことなんです。
でも、やっぱり正直さ、誠実さっていうのは、