年始にいろいろあったっていうのは、星回りかなと思ってるんですよ、面白いところで。
ちょうど1月2日とか3日とかに、2日が元旦かな、星回りを読むみたいな人がいて、
先生術ですね、ホロコーストかな、ホロコーストのYouTubeチャンネルの動画が目に飛び込んできて、
2026年どういう年になるのかってところで、1月4日に大きなエネルギーが爆発するみたいな、
いう話があったんですね。国際問題では、まさに1月4日、3日か4日にトランプ大統領がベネズエラを
攻撃して、制圧して、アメリカの運営にするって決めたっていう事件がありましたけども、
そういった出来事がまずあったと。その賛否は今は言いません。
僕は別にベネズエラみたいな、麻薬をやってて麻薬で商売やってるような腐った国家とか、
良くないことをしてるわけですよね。旧世界のやり方。
それを新世界のやり方に戻そうとしてるのがトランプ派なので、僕はトランプ支持ですね。
全部わかってるわけじゃないんで、情報もアメリカと日本では違うし、
僕も英語ができるわけじゃないし、そこまで熱量がないので滅多なことは言えないんですけども、
今僕が確認できてる情報で見る限りは、トランプ大統領は世界を正常化しようとしてる。
浄化しようとしてる。自分なりにね。その浄化が嫌だっていう。旧世界のものがいいとか、
支配とか搾取とか、そういったものが好きだとか、
俺がそれで甘い汁を吸いたいってやってるような旧世界の権力者、旧時代の支配者層にとっては気に食わないとかね。
あるいはそれに類する市民、そういった思想の市民とか団体、企業にとっては非常に都合が悪いと思うんです。
こんなものは当たり前で。思想が違うと、スタンスとか立場が違うと対立が生まれるんで。
だからいろいろトランプ大統領の抜信が受けるんだけど、僕自身については、
僕の考えではトランプ大統領は正しいことをやってるとか、真面目にやってるってことですね。
すいません、すごい本題からそれたんですけども、そういった事件があったんですね。
1月4日、だから個人レベルでもあったってことなんですよ。家庭レベルでもあったっていう。
だからホロコーストと当てになるなと思ったんですね。ホロコースト的な先制術ですね。
なんか惑星があって、金星とか土星とか、太陽卿の惑星があって、それと星座の絡み合いでみたいなね。
12星座もあって、惑星も12個ぐらいあって、太陽卿の惑星と、
あるいはもっと遠くの星座との位置関係から運勢を読み解くっていうホロコーストってのがあるんですけども。
で、僕のところにも起こったし、トランプ大統領って国際情勢でも起こってることなんで、
当ててるなと思ったんですよ。そういった小話がありましたけども、
そういったことを経てね、いろんな僕にも事件があったんで、
なんかちょっと、今まで力んでたのかなって思ったんですよ。
2026年の7月ぐらいからまた腹筋を再開しまして、禁欲ですね。
で、8月ぐらいからnote一天集中ってことで、4ヶ月間シャラップアンドラウンしようっていう試みをやったんです。
noteだけにとりあえずフルコミットしてフルフォーカスして打ち込んでいくっていうところをやって、
で、僕自身結構かなり力んでたなって思うんですよね。
でも、ある種力みがないと一つのことを土台に乗せられないとか、
一つのことの臨場感をつかめないっていうところがあるんで、僕シャラップアンドラウンは今でも大事だと思ってるんです。
ただし、だけども今の時代は結構地の時代から風の時代になってるので、
あんまり荒々しくというかガッツリいくみたいな気合い今生みたいなところを使うよりかは、
ナチュラルな状態とかふわっとした状態、それが風の時代の特徴なので、
そういったところを意識した方がいいのかなっていうふうには最近思ってきてるんですよね。
だからちょうどシャラップアンドラウンも自分の中で決めた期間が終わったんで、
今このようにLISTENで夜に9時頃にお酒を飲みながらギルッと話してますけども、
こういったスタイルがいいのかなっていうふうなところでございますね。
だから今まで力んでてみたいなね、筋トレも力んでてほしいみたいな、
筋トレ今日も久しぶりに休んだんですよ。
今日は上の日でプッシュアップとプルアップ卿の軽い日にしてるんですよ、水曜日なので。
すいません。ちょっと待ってください。
だから本当はもうガッツリやりたいって気持ちもあったんだけど、
筋肉痛が長引いてて結構辛くて休みましたね。
正確にはレッグレーズだけやったんですよ。
レッグレーズもこの前のレッグレーズで腰を痛めたのかどうかわからないけども、結構痛くてですね。
あと右腕が痛くて、右手が痛くて、力が入らなくて、
思ってた回数よりもできなかったんで、なんだかなって思ったんですけど、
まあいいかなって思ってますね。
こういう時あるじゃないですか、怪我するとかね、ちょっと疲労が溜まるみたいなところもあるんで、
そういったところを込み込みでフルマラソンみたいな感覚でやっていくしかないと思ってるんですよ、人生全般。
だから焦るとか力務とか、気合を入れる。確かにそれは大事な側面もあるんだけど、
僕自身それを主張してるし、大事な側面ももちろんそれは絶対あるんだけども、
ただそこばっかり力みすぎちゃうと棄権かなと思ってるんで、
最近のその心境の変化がございますね。
だから力みから少し緩みに持っていこうかなと、2026年は。
火の上馬って言われてるけども、火の上馬は情熱の都市っていうかね、
火が燃え盛る、そして馬の勢いもあるんで、ダブルで勢いがあるっていうね、都市になると思うんですよね。
だから良くも悪くも暴走しがち、コントロールが効かないっていうような特徴があるんですよ、
60年に一度の火の上馬っていう都市に関しては。
そういったところも相まって、だから僕も暴走しないようにですよね。
いいんだけど別に、自分情報発信ガンガンやるとか、
自分のデザイン的なところ、デザインの活動とかもガンガンやりたいっていうのもあるし、
それでガンガンやっていくのはいいんだけども、なんかちょっと自分でコン詰めちゃったりとか、
自分でいろんなところで暴走して、コントロールが効かなくなって暴れちゃうみたいなところは、
手綱をしっかり握りたいなと思ったんですよね。
だからその一つの手綱を握るっていう面に関して、力気味から緩みを持っていくっていうところを意識したいなと思いましたね。
その新春というか、今1月新年の抱負としましたらそんな感じですかね。
もちろんやりたいと思ったら、別にやってもいいと僕は思ってるし、
やりたくないとかが一番最悪だし、
あと疲れてるとかちょっとコン詰まってるなってときは、
もう全く躊躇せず休んでもいいかなって思ってるんですよ。
今までもそのような、だいたいそんな感じをやってきたんですよ。
シェアアップアンドラウンをやってるとはいえ、毎日更新とか僕してないし、
今結果的にLISTENとかメディアブルで毎日更新になってるような状態かもしれないんですけども、
これ意識してないんで別に。やりたいときにはやる。
やりたくないときとか疲れてるときとか、直感が冴えないとか、
モチベーションが全然ないっていうときには、若ないときにはやらないっていう。
ただこれだけの単純な話で。
そういうふうにやってったほうが地球の本来の周波数に戻れるのかなとか、
自分の波動とか周波数を無碍のないナチュラルな形に沿わせていくというか、
持っていくことができそうだなと思ってるんです。
あとは戦いみたいなものが強かったかなと思ってるんですよね。
戦いとか厳しさとか男らしさみたいな。
ところが2025年か、その後半ですごく強く出ていたので、
そこももちろんなよなよしたりとか、
俺なんじゃダメだとか言ってたら何もできないじゃないですか。
そういうことじゃなくて、それはダメなんだけども、
男らしさとか戦ってやるとか打ち勝ってやるっていう気持ちはもちろん僕の中にまだまだ全然あるし、
芯としてはあるんだけども、ただそこを全面に押し出したりとか、
ここばっかりに執着しちゃうと、また本当に火のエアマーの話じゃないけど、
馬が暴走しちゃって変なところに行っちゃうみたいなところがちょっと懸念されるというか、
棄権視してるんですね、僕自身も。直感でそう思ってるので。
だからまたさっきの話、手綱を握るっていう意味においても、
戦いっていうよりかは、もうちょっとリラックスしつつナチュラルにオーディナリーに。
ふわっとは言い過ぎたけど、戦いっていうよりかは富の周波数に行きたいなと思いました。
富とか豊かさの周波数に持っていきたいなって思いましたね。
そうした方が自分自身も好きだしね、そういうの。
もともと僕争うような性格ではないので、争い大好きとかね、そういうことでもない。
自分なんか理負尽なこと言われたりとかやられたりと過疎ういった状況に陥ったり、アンフェアですね。
フェアネス戦が著しく書かれている。
一方的に負利益を被るとか、一方的に搾取されるとか、一方的に攻撃されるとかね、
そういったことがすごい嫌いなんで、そこに過剰反応して、
俺は戦ってやるよとかね、俺は立ち向かってやるよっていう気持ちはもちろん強いんですよ。
なんだけども、それを通常化まで持ち込まないとですね。
やられたときに、俺が殺されそうになったりとかしたときは、
相手を本当に殺して生き延びないといけないっていう気持ちは今も全然あるし、
それはやらないといけないと思ってるんですよ。
相手が俺の家に入ってきて盗みをしますとかね、金銭を奪いますとか、
あるいは別に俺につかがってきて、隠蔽を深くできて、殺そうとしてますみたいなときには
立ち向かないといけないわけじゃないですか。
やっぱりね、そういうときには、相手を殺してでも、相手の目玉をくり抜いてでも、
自分が生き延びなければならないのはもちろん当たり前で、そんなのはね。
そしたら殺されるったら元も子もないんで、殺されちゃったらね。
そういった正当防衛的な意味合いにおいては、
強さとか力とか男みたいな戦いとかっていう気持ちを発動させることはできるし、
それをやってもいいなとは思ってるんだけども、
通常の日常の状態にそれを持ち込むのがちょっと、俺はどうかなと思って。
それを持ち込んでいったから、この前前回お話しした父の状態とか、
父との衝突みたいなものがあって、
もう一方的に父から親父からキレられるっていう事件があったんですけども、
もう暴れられるみたいな。
これを言ったところは他のところで話してるんで、
今日は割愛しますけども、
そういうところを全部鑑みた上で、
自分自身のあり方とかマインドの持っていき方に関して、
周波数をちょっとチェンジしたいなと思ったんですよね。
豊かでありたいとか、ゆるんでいたい。
明強しすぎでありたいっていうね。
澄んだ状態を持っていきたいっていう。
心が澄んだ状態とか魂が澄んだ状態に近づけたいなってなんとなく思ってるんですよね。