はいどうも、吾輩です。しるっとフリードキャットやって参りましょう。 本日ですね、2025年12月31日ということで、大晦日となっております。
2025年も終わりますね。滅亡しませんでしたね、人類がね。3EIアトラスもあったけど。 辰城龍の
2025年7月5日、大災害みたいな話もあったけど、結局何も起こらなかったっていう。 これは世界線が変わってるからですよね。
確かに辰城龍さんとかが見た未来っていうのは本当なんですよ。 本当なんだけども、世界線って無数にずれてるの。ずれるっていうか、
無数にあるんですよね。その中で一つの世界線を見ただけであって、その辰城さんがね。 それとは違う世界線になってるっていうだけの話で、辰城龍さんが嘘つきと過疎ういう話
ではないですね、全然。 あらゆる予言者の予言は別にその人たちは本当のことだと思って言ってます。
ただし、その世界線の考え方っていうか、概念があんまり定着してないというか薄いから、その人たちは自分が見たものをリアリティとか本物だと思って言っちゃうんだけども、
世界線が違えばそれは全く起こらないってことになるので、詐欺師扱いされるっていうカラクリなんですけども、別に僕は詐欺師だとは思いませんね。
ちょっと最初から話が逸れたんですが、今日全く違う話ですね。 筋トレの話をします。
ゆるっとフリートークなので、お酒飲みながらね、ちょっと今タバコも、電子タバコも、今、犠牲してる弟どもも借りて電子タバコ吸ってますが、そういった形でゆるくやらせてください。
それでは乾杯。ウイスキーを飲んでます。なんかあれですね、スコッチですね。ブレンデッドスコッチ、安いやつです。
自重トレーニングのあれこれを言いたいんですね。今日もトレーニングしてきたんですよ。今日、記録的とは言い過ぎだけど、大寒波でめちゃくちゃ雪が降っててめっちゃ寒かったんですよ。
ですけども、いつものようにね、公演に出て、そんなの関係ねえって感じで、小島予祥ですね。そんなの関係ねえみたいな感じでやってきましたね。
今日せっかくなんで、撮った動画とかもあるので、もし気になったらね、トレーニング動画見たかったら、概要欄から入ってもらって見てみてください。
YouTube動画で出してます。僕3年近くやってるんですけども、プリズナートレーニングっていう書籍を元にやってます。
メリット、デメリットがいろいろあるなと思ってるんです。さすがに3年くらいやってるとね。
事務取りに関しては、ガチでやったことはないんですけども、半年くらいちょろっとやったことあるんです。半年以下かな、数ヶ月ちょろっと通ったことがあって、
その時は知識とかもなくて適当にやっただけなんで、もちろんそんなに金費代とかはなくね、あったんですけど、それが若い頃、26歳くらいの話なんで、
大体数年前ですよね。だからどっちもわかるんですよね。事務トレーニングの経験は浅いとはいえね。
自重トレーニングは3年近くやってるんで、深いとはいえ、どっちもやってるってことです。
デメリットからいきましょうか。自重トレーニングはとにかく金費代に時間がかかるってことですね。
大体、事務トレーニングの人、僕が多分3年くらいやってる体を作るのに、事務トレーニングの人が多分2,3倍の速さで到達すると思います。
だから、早い人で1年で到達するってことですね。遅くとも1.5年とかで到達するぐらいの規模感っていうか、成長感になってるので、
だからなんかバカくさいですよね。バカくさいっていうか、そうなるんですよ結局ね。
重いものを持ち上げるっていうのが金費代にはどうしても有効なので、
自分の体のみでっていうのは、最大限に負荷を上げて、例えばハンドスタンドプッシュアップとか、
例えば片手の潜水、ワンアームプルアップとか、そういったもので超高負荷なものも自重トレーニングの中にはもちろんあるんですけども、
さすがにそこまで、それをスキル的な面もあるんですね。スキル卿の獲得みたいな感じで到達するのも難しいので、
だから徐々に前進的にジムトレのように重りをつけて、重いものを5キロ刻みで上げていくみたいなことはできないですね。
2.5キロとか5キロとか。なのでなんて言うんだろうな。だから金費代が難しいっていうところがあります。
この辺は自重トレーニングに参入しようとしてる人とか、自重トレーニング初心者でやってますみたいな人は参考にしてみてもらいたいんですよね。
だからジムトレ勢がウサギだとしたら僕らカメですよね。自重トレーニングはカメです。なのでカリステニックスの方向でいくんだったら、
そこは全部織り込み済みで、コツコツ自分は時間かかってもいいからやるしかないっていう覚悟を決めてやるほかありませんね。
僕もそうしてますし、他の人たちも多分そうしてると思いますね。自重トレーニングはね、結構辛抱強くやった人が勝つんですよ最後は。
5年10年とかやってる人の体っていうのは、普通に列開業とかね、本当ゴリゴリのかっこいい体になるんで、
ジムトレーニングの引けを取らないぐらいのかっこいい体になります。ですので、後半追い上げ方ですよね。
1年目2年目とかでジムトレーニングが到達するような体とかと比べてがっかりしてるのは丘と違いで、後に行けば行くほど輝いてきますので。
だから、僕は腐らず焦らず頼まずやってますよね。
もう一個デメリットがあって、ちょっと深いところを言うと、特定部位を鍛えにくいんですよね。
例えば大胸筋鍛えたいとしましょうか。大胸筋鍛えたかったら、ジムトレだったらベンチプレスとかで結構効かせられると思うんですよね。
僕は過重トレーニングがあんまり詳しくないのでわかんないんですけども、
なんていうのかな、アイソミトリックっていうのかな。
特定の部位に効かせるようなトレーニングの種目がジムトレとか過重トレーニングには結構あるんですよ。
だけども、自重トレーニングは結局散らしちゃうんですよね。
よく言えば、多方面、多方向に効かせられる。筋肉の多方向の部位に効かせられるっていう良い面があるんだけど、
それ、悪い意味で言うと、特定の部位に成長、一天集中できないとか成長させにくいみたいな話になってくるので、
だから胸鍛えようと思ったら、具体的に言うとプッシュアップだと相当厳しいですよね。
普通の腕立て伏せだとめちゃくちゃ厳しいですね。
まず負荷も軽いんですね。腕立てだけだとね。
っていうのもあるし、仕組みからして、大胸筋にはもちろん入るんだけど、
だいたい肩にも逃げるし、三頭筋にも逃げるんです。上腕三頭筋にも逃げるし、
腹筋の方とかにも逃げちゃうとかっていう、全身的に逃げちゃうので、
なかなかピンポイントで大胸筋の胸だけをぐっと鍛えるっていうのが難しいって話。
他の部位も当然同じです。背中もそうですし、背中だったら懸垂があるんで。
懸垂もそうですし、あとは肩かな。肩トレ。肩トレもハンドスタンドプッシュアップとか
パイクプッシュアップするしかないんだけど、結局上の大胸筋上部の方にも逃げちゃうとか、
さっき言った三頭筋にも逃げちゃいやすいので、肩ピンポイントみたいなところがかなり難しい。
たぶんジムトレで言うとダンベル種目でアイソメトリックで肩の何とか筋とかに効かせるような
特定のトレーニングってあると思うんですよ。そういうのがないので、地上トレーニングには。
結局その量をこなすしかないってことになってくるんで、しんどいっていう話がございます。
お酒飲んでます。チェイサーも飲ましてください。
ということで、地上トレーニングで本当に僕みたいに、僕なんかもう劣等種ですよね。
体見てもらいたいんですけど、今回サムネイルを自分の筋肉の写真にしますが、動画でも出してるんで動画の体とかも見れます。
だけど僕の体見てもらうと、3年でこれかと思う人もいると思うんですよ。
特にジムトレとかボディービルダーとかやってる人、ボディービルダーとか目指してる人に関しては、
これはしょぼいなと思うと思うんです。とか、細いと思うなとか、薄いなとかね、小さいなと思うと思うんですよ。
だけども、僕は劣等種なだけで、もし3年で死ぬ気でやるってなったら、結構ね、いいとこまでいける可能性は秘められてるんですよね。
それはもう覚悟の問題なんですよね。ハイレプス。
例えば本当に状況意識してるんですけど、1日のトレーニングで、例えばプッシュアップだけをやるとしても、
プッシュアップを500回とかやって、あとディップスを300回とかやるみたいな、単純に300回あるいは500回とかやるみたいな、
そのぐらいのハイレプスでやると、ものすごい筋肥大すると思います。
それは、俺ができてないだけとか、俺の覚悟が決まってないだけの話であって、
そういうことやってる人は海外とか見てみると結構いるので、日本でもいますよね。
有名な自重トレーニングのYouTuberの人とかもそういう感じでやってるし、めちゃくちゃ体がごっつい人ね。
『刃牙』の漫画に出てくる烈海庸みたいなね、中国武術の達人のお兄さんみたいな人いるじゃないですか。
烈海庸異世界転生するみたいな話があるんですけど、それの体みたいになってるんですよ。
マジで、ガチで。だからものすごいごっつい体になってますね。
そういう人たちのトレーニング内容とか見てみると、やっぱり超ハイレプスですね。
もう先ほど言った500回とかね。1回で500回とか。だから週にプッシュアップ1000回やるとかね、合計で。
月に4000回とか。そういうレベルでやると、どんどんどんどん成長するので。
っていうのが立証されてるんですよね。だから、ハイレプスっていうところを取り入れてもらうと、
過去後さえ決めてハイレプスっていうところを自分に課せば、
なんていうんだろうな、僕みたいなしょぼい体よりは、もう3年かけてとか2年かけて、
それよりさらにもっと上にいけるんじゃないかなって思ってますね。
あと飯もありますね。僕飯はあんまり食事関係がガチってないんで。
1日米2合だけは食べるようにするっていうのはノルマ的な感じにしてるんですが、
それ以外はおざなりなんですよね。タンパク質量も測ってないし、
なるべく納豆と卵を食べるようにしてるっていうだけの話で、
しかもそれ1パックずつね。1パックと1個なんで。
あんまり食がガチコミットっていうかフルコミットできてないような形なので、
食事面も本当にしっかりタンパク質とって、しっかり炭水化物とってっていうことでやれば、
全然可能性はあるので、一般的にはさっき言ったデメリットとして金費代時間がかかるので、
ジムトレーゼーがウサギだとしたら僕らカメだと思った方がいいっていうのは、
それ一般的な感じとしてはありますよ、もちろん。あと特定部位も鍛えにくいので、
だからこそハイレプスしなければならない。本当に鍛えたかったらどうか、
本当に金費代を狙ってるんだったらそういう風な方向づけが必要となるっていうのはあるんですよね。
これ一般的な話で、ただその人によりますやっぱり。
本当に覚悟が決まってる人は全然2年3年とかでいけるんじゃないかなと僕は思ってますね。
僕自身もそこまでね、僕自身は確かにやってきました。
サボったりはしてません。週1運用とか、あるいは2、3ヶ月サボってると過疎ういうこともなく、
アベレージで多分だれたときもあるけど、週4とかアベレージだと週4.5ぐらいで多分やってきたと思いますね。
今は週6運用で回してるんですけども、これ理想的な形で、
だとしても、何て言うんだろう、このくらいなので、
まあまあまあ、僕自身も焦らずくさらずやっていくしかないなって思ってますね。
これからどんどんどんどんやっていくということです。
でも新規くさい話はもうやめて、メリットのところいきましょう。
お金がかかりませんね。ほとんどかかりません。
だから僕みたいに公園でできるんだったら、公園に鉄棒があるのでその鉄棒を使ってやればいいので、
鉄棒を買う必要もないし、あとダンベルとかもいらないし、
なんかもう必要になる器具とかがないっていう話。
僕が買ったのってほとんどヨットじゃない、ヨガマットぐらいですね。
ヨットなんか買えないですよね。そんな大金持ちのないんでヨットは買えませんが。
ヨガマットとあと、ちょっといらなかったかなと思うんだけどバスケットボール。
必要だって書いてあったんで、『プリズナトレーニング』の書籍の中で。
野球ボールですね。これいらないです。野球ボールとバスケボールいらないですね。ぶっちゃけ。
ヨガマットは未だにやってるんで、重宝してるんで、2000円ぐらいに安いやつですけども買ってよかったなと思いますね。
でもほんとそれくらいですよ、買ったものって言ったら。
あとプロテインシェイカーみたいなものは買ってるんですが、それ今プロテイン飲んでないんで僕。
プロテインやめてて、途中できなこと豆乳とかのプロテインとかにしたこともあったんですけど、和製プロテインみたいな、自分で作って。
だけどそれもちょっとお腹がゆるくなるので、とにかく僕は腸内環境のほうが大事だなと思ってるんで、
プロテインは合わないですね、僕には。粉ですよね。牛乳っていうんですかね。
カゼインっていうんですよね、その成分が。カゼイン負耐性なんですよね。
日本人の多くはカゼイン負耐性って言われてるんで、牛乳飲むとお腹ゴロゴロなったりとかお腹壊しちゃったりとかする。
まさにそれ僕が典型例で。だからこそプロテインは最初我慢して飲んでたんだけども、
お腹が荒れるんで、腸内環境が悪化するとメンタルにも作用してくるんで、
そういうとこ全部加味して、勘案して、プロテインはやめましたね。
だけどそのプロテインシェイカーが500mlぐらいの容器があるので、手元にね。
それに麦茶を詰めて、飲み物の塩糖のような代わりとして持って行ってますね。
ほんとそのくらいですね。プロテインシェイカーとヨガマットぐらいしか必要にならないっていう話になっております。
めちゃくちゃ金がかからないですね。
人によってはチューブとかゴムチューブ。マッスルアップの練習するときとか、
潜水をマスターするためとかにゴムチューブがあったほうがいいので、
人によってはそれ買うかもしれないとか。あるいは滑り止めとか。
潜水やるときの滑り止めみたいなものを買う人もいるかもしれないけど、
僕は少なくとも買ってません。ここはすごいメリットですよね。
月何万とかかかるじゃないですか。ジムに行くんだったらね。
あとプロテインとか飲むんだったらもっとかかるし、
なんとかサプリメントとかもやるんだったらもっとかかるしっていうところ。
僕はそれやってないのと、あとは自重トレーニングとしてはほとんどお金かからないので、
ほとんど0円と言っても過言ではないぐらいの予算でやってます。
これが本当のめちゃくちゃでかいメリットです。
メリットもう一つあるんですけども、スキル卿の習得が楽しいっていうところですね。
これ多分ジムトレにはないメリットだなと思ってて、
ジムトレって重いものあげるしかないじゃないですか、結局はね。
それが楽しいっていう人はいいと思うし、それで合ってると思うんですよ。
別に僕ジムトレディスる気も全くないし、ただ単に僕がそういう環境というか、
僕が自重を選んだだけとか、俺がこっち向いてるからやってるだけだって、
自分がジムトレ行く人は行けばいいし、全然こだわりないですよ、俺は。
自重でもジムでもね。どっちにもこだわりないです。
自分に合う方をやればいいじゃんってだけの話なんですけど、
でも自重にはスキル卿があるんですよね。
スキル卿って何っていうと、マッスルアップとか、
減衰を腰の高さまで上げて、身を乗り出すみたいな感じの、
それが究極の減衰って言われてるマッスルアップとかがあったりして、
それが結構難しいんですよね。だけど僕できるようになって、
初めてできた時めっちゃ嬉しかったし、
それを練習してる過程の中で段々できていくみたいな楽しさもあるんで、
育成ゲームっていうんですかね、ポ卿もねのゲームみたいな、
ゲーム性があるんですよ。
だからそういった面での楽しさがあるので、
モチベーションが刺激しやすいっていうか、
モチベーションを維持しやすい、持続しやすいみたいなところになってくるので、
そこも本当に大きなメリットかなと思います。
ただスケルティに関しては、最低でも1年くらいは基礎トレやらないと話にならないので、
基礎トレは最低半年くらいは、ずぶの素人からやるんだったら、
基礎的なトレーニングで、基礎固めというか足固めしなきゃならないと思うんですよ。
最低筋力みたいなものがつかないとダメなんですよ。
筋力的なものが弱い状態では、一生多分練習したら無碍なんで、
スラップとかはね、特に難しい技は。
なので、そこはあるんですよね。
だけども、半年やってますとか1年やってますって人だったら、
スキルに全然身を乗り出してもいいと思うので、
そういったところでスキル卿が楽しくてシフトしていくみたいな、
モチベーションがそっちにいくっていうのもアリだと思いますね。
僕は最初筋肥大な方向でやってたんだけど、
今も筋肥大ちょっと追ってるところはあるんですが、
ちょっとというか結構追ってるところはあるんですが、
スキル卿も最近できるようになって楽しいのと、
スキル卿ができると、それも高負荷のトレーニングを1つ習得したってことになるんですよ。
高強度高負荷っていうんですかね。
そういったトレーニング種目を自分の中でカードとして1つ持ってるってことになるので、
それをやり込めば、もちろん筋肥大にも影響するので、
その相乗効果も生まれますので、
その面でスキル卿は楽しいだけじゃなくて、
1回獲得してしまうと、もうそのトレーニングを、
もうやり込むことによって筋肥大にもつながるということです。
あともう1つ、マッスルアップは行ったんですけど、
懸垂卿で行ったんですけど、
もう1つは一番有名なのがハンドスタンドプッシュアップっていうのがあって、
逆立ちした状態で腕立て伏せをする。
垂直に上げていくみたいなのがあるんですよ。
これも楽しいですね。
楽しいというか、なかなかできるならないんですよ、まだね。
僕は今垂直でハーフはできるんですけど、
フルも1回はできるんですよ。
垂直で立てて逆立ちして。
垂直が成功確率がなかなか低くて、
20%くらいですかね。
5回に1回とかできる。
もっと低いから10回に1回とかね。
そのくらいなんですけど、
ハーフだと3、4回に1回とか全然できるので、
だんだん成功率が上がってるって話です。
本当はもっとこれにも奥が深くて、
ハンドスタンドプッシュアップは逆立ちした状態で
足をお腹側に倒して斜めにするんですよ。
斜めにして、斜めに入れていって、
下げていって上げるみたいなね。
そういった動きがすごく一番かっこよくて、
これが自重トレーニングとかYouTuberで
HSPUができる方々がよくやってるやり方。
ここが多分本拠だと思ってるんで、
ここできるようになるために僕今練習してますが、
これなかなか難しいですね。
まだまだできません。
でもやっぱり楽しいんですよ。
難しいと言えども、
だんだんできていく感覚があるので、
近づいていく感覚があります。
だから負可能ではないっていうふうに
自分の中でやればやるほど、
スキル練習をやればやるほど
そういった気持ちになっていくので、
やっぱりモチベーション面では
すごく寄与してくれてるというか、
助かってますよ、スキル卿はね。
だからハンドスタンドプッシュアップや
マッスルアップなどによって、
モチベーション向上プラスして
HSPUって略して言うんですよね。
ハンドスタンドプッシュアップのこと。
だからHSPUがもしできるようになるんだったら、
例えばこれが3回とか5回とかできるようになるんだったら、
これがめちゃくちゃ負荷が高いんですよ。
最高レベルの負荷。
HSPUは肩トレなんで、
肩と胸とあと三等に入るっていう。
肩と胸がメインに入るから。
っていうところなんで、
肩トレと胸の最高カードが
手に入ったってことなんですよ。
プッシュ卿の種目のトレーニングの。
だからこれがもし僕が3回とか5回とか、
垂直でもいいんで、
もしできるようになったっていうんだったら、
これをトレーニングとして組み込んで、
他の種目やらなくてよくなるんですよね。
その介種目のパイクプッシュアップとか、
壁の補助を使ったハンドスタンドプッシュアップ、
HSPUとか、
そういうのがちょっと下の補助種目としてあるんだけども、
基礎的なトレーニングとして。
それ全部やらなくてよくなるんで、
今僕それやってるんですよ。
辛くて大変でめんどくさいみたいな。
それで土台作りをしてみたいな、
筋力向上みたいなことをやってみたいなことでやってるんですが、
そういうの一切やらなくてよくない。
そのスキルだけでいいんで。
そのスキルのHSPUだけでO卿なんで、
それ3回から5回とか、