1. 終末語り(音声編)
  2. 筋トレ世界観バグに囚われない..
2026-01-16 22:02

筋トレ世界観バグに囚われない。劣等感に引きずられるなかれ。

youtube

・インフルエンサーらは超TOPプロ。何年もかけてる。

・在野の我々でも一般レベルから見たら超凄い肉体。


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サマリー

このエピソードでは、筋トレにおける劣等感やその心理について議論されています。現代人が自分の肉体を他者と比較しがちな視点から、理想の体や目標に向かって進むためのマインドセットが探求されています。また、筋トレや自分の体に対する認識のズレが探られ、美容師との会話や逆立ちの練習を通じて、劣等感にとらわれず自分のペースで努力する重要さが語られています。自己改善に取り組む様子が描写され、特に子供たちとの交流が温かい雰囲気を生み出しています。さらに、長期的な努力の重要性やその過程での劣等感の乗り越え方についても語られています。

筋トレの心理
はい、どうも吾輩です。ゆるっとフリートークやってまいりましょう。夜にウイスキーを飲みながらトークする形式でございます。
はい、乾杯。
はい、本日は筋トレ回ですね。先ほど、今回2本撮りで、先ほど筋トレの規律病みたいな話をしたんですよ。
そのちょっと、のめり込めばのめり込むほど筋トレ休んでしまったときの在野感がでかいみたいな。
そのところでどういったメンタルとかマインドで考えるかみたいな話をしたんですよね。
今回はその関連で、またこの劣等感の話ですね。筋トレ世界観バグにとらわれないという話をしますね。
これ劣等感の話ですよね。
僕は自重で、自重オンリーで3年近くやってます。2.8年、2.9年くらいですね。
2026年の3月30くらいまでやれば3年間達成したということになるので、あと2ヶ月ですね。
2ヶ月ちょい、2ヶ月強ございます。
はい、ということで3年くらいということでやってます。
サムネイルに自分の肉体の画像を今載せたんですけども、これは直近の僕の体ですね。
これ見てもらって、いろんな人がいると思うんですよね。
まずこれ見てしょぼいと思う人も絶対いるし、僕もしょぼいと思ってるし、
自分の理想とか目的地天とかしてるところから見ると全然しょぼすぎるとか、
ひょろがり?業界的に言うんだったらひょろがりですよね。
ジムトレ勢とかウェイトトレーニング、果汁キャリシュニックスみたいなところで見るんだったら全然ひょろいししょぼいと、
薄いし小さいですよね、心もとないみたいなところでございます。
でも一般の人から見たらこれ多分相当すごいと思うんですよね、言ってもね。
だからここら辺なんですよね、今日言いたいことって。
僕らっていつもYouTube見るじゃないですか、筋トレ系。
YouTubeだけじゃなくてもインスタグラムだったりとか、いろんなTikTokかもしれないし、
人によって違うと思うんですけど、とにかくそこに出てくるインフルエンサーの筋トレ系の人っているじゃないですか。
あれを見てるから、自分の肉体を見たときに、なんか劣等感を抱きがちなんですよね。僕も抱いてますし。
あとは劣等感いなくてもいいんですよ、いい証拠で。
だってここで慢心したりとか、自分がおろしすぎるんだみたいなことやってたら、
なんて胃の中のカワウザじゃないですか。全然まだまだ世の中にはすごい人がいるのにとか。
そもそも自分の目標地天がそこなの?みたいな。
今の自分が目標地天で満足なの?みたいなとこになるわけですよね。
僕はそうじゃなくて、僕の目標は列海王ですね。
インフルエンサーと自己比較
列海王って『刃牙』に出てくる中国武術の達人がいるんですよね。
もちろんビスケット・オリバとか、ハンマーユージローとかね。
とかはもうものすごいでかい体なんですが、あれはもうドーピング的な?なんだろうな。
テストステロインじゃなくて、ステロイドか。
ステロイドやらないと結構厳しいような体なので、あれはちょっと化け物なんで難しいなと思うんですけども。
そうじゃなくて、我々っていうか一般の人でも時間をかければ到達できるだろうなって思ってるところが列海王なんですね。
『刃牙』とか列海王とか知らない人は申し訳ないんですけども、そういう人がいるんですよね。
『刃牙』『刃牙』の自重の曲手みたいな人がいるんですよ。
だからそこら辺ですよね。
格闘家とかで想像してみてもらって、誰だろうな。
めちゃくちゃすごい。
例えばコナー・マクレガーとか。
コナー・マクレガーがすごい再生期みたいなところの筋肉とかめちゃくちゃすごいわけですよね。
僕なんか今、たぶん井上奈美と過疎のレベルなんですよね。
あるいは朝倉みくるとかね。
そこら辺のレベルなんで、それよりさらに上を目指してるってところです。
格闘家で言うんだったらね。
コナー・マクレガーとか誰だろうな。
USC。
筋肉すごい人。
まあでもあんまりごめんなさい。
僕格闘家もあんまり追ってないんで、ちょっと説明しづらいので申し訳ないんですけども。
とにかくすごい人がいるんですよ、自重のね。
だからそこら辺かなとは思ってて、そうなると自分が雑魚だと思うわけですよね。
でも雑魚だと思うのはいいんですよ。
慢心するよりいいわけじゃないですか。
慢心してエゴイズムに浸ってみたいな。
ナルシシズムに浸るよりだったら全然目標があって、ここに立ち向かっていけるんでいいわけなんですが、
本題からそれ出るんで本題に戻しますけども、
インフルエンサーとかってあれ超トッププロですからね。
テニスで言ったらフェデラーとか。
僕テニス部だったんですよね、高校のとき。
それでだから分かりやすく言うと、フェデラーとかナダルとかチョコビッチとかですよ。
あるいはニシコリ系とかね。
そこら辺のレベルなわけですよ。
ガスケとかね。
いろいろ言いますけども、
トップ10ぐらいなんですよね。
僕らが見てるのって、普段YouTubeかなんかわかんないけども、
僕はYouTubeでよく見てますけども、
そういったところで出てくる人達っていうのは超トッププロですね。
自重にせよ、もちろんオリンピアとか、
バル割烹のボディビルダーにせよ、
僕は自重なんですけども、自重系の人にせよ。
見てるのは、そしてお勧めに上がってくるっていうのは、
超超超超超トッププロ、スーパーマンみたいなレベル。
もう日本で世界、日本ランクトップ10とかね。
世界ランクトップ10みたいな人のほうを見てるわけですね。
だからこれおかしいですよ、バグってるんですよね、世界観がね。
劣等感別に抱く必要ないなと思ってる。
抱きがちなんだけどね。
こういった人たちは何年もかけてるわけですよね。
5年とかは最低限かけてるわけで。
さらに言うと、遺伝的に優れてるっていうのもあるし、
もちろん環境が良かったとか、
あるいは筋トレも本当好きでやっちゃうみたいなね。
好きすぎて筋トレが天命とか使命とかになってるみたいなパターンもあると思うんですよ。
だからそういった諸々のベクトルっていうか、
いろんな要素を見ていくと、
やっぱりそれは特別な存在なわけなんですね。
成長とマインドセット
筋トレ系のインフルエンサーっていうのは超トッププロという話です。
だから別にそこで腐ってもしょうがないなって思ってますね。
在野の我々でも、一般人のレベルから見たら超すごいとは思うんですよね。
もしあなたが僕のサムネイル見てもらって、
筋トレ全くしてないとか、
筋トレして初心者ですっていう人だったら、
僕の肉体でもすごいなと思うとは思うんですね。
これを超えてる人も見てると思うし、
それを超えたいと思ってこれをバカにして見てる人もいると思うんですよね。
ウェイトトレーニング系ですね。ボディビルとか。
フィジークとか。
そういったところの人は僕の体見て、
しょぼいと思うと思うんですよ。
そういったところいろいろございますけども、
とにかく言いたいのは世界観がバグってるって話ですね、我々は。
我々は世界観がバグってる。
一般人なんて筋トレなんかしないし、
でかくなろうともしないし、
肉体の執着もないわけですよね。
だから僕の具体例をこれから話しますけども、
僕自身経験してるんですよ。
俺は自分しょぼいと思って自分生きてるんだけど、
日々ね。
日々劣等感の塊で生きてるんだけども、
だとしても、
それこそバグなんですよね。
それこそ普通の人から見られたときのバグみたいなのがあるんで、
そこで自己肯定感を上げていけばいいなと思ってるんですね。
でも僕は結構引きこもり傾向なんで、
街に月に2、3回ぐらいしか出ないんで、
あんまりそういう機回は少ないんですけども、
まあまあ普通に仕事してる人とか、
通勤してる人であれば、
通勤通学ある人であれば、
全然半年、1年とかね。
人によっては長くて2年とかね。
かかると思うんですけども、
フィードバック得られると思うんですよ。
なんかすごい人からすごいって言われるとか、
えーって思われる、驚かれるみたいなところがあると思うんで、
そこら辺を取り入れつつ、
でもそこで慢心しちゃダメですよ。
そこで慢心して、
俺ってすごいんだみたいなことになっちゃったらもうダメなんで。
原動力がなくなるんでね。
筋トレやろうとも思わなくなるし、
筋トレにのめり込めるっていうところもなくなるんで、
あくまでも自分の理想とする肉体とかは、
それはもちろん据えておいておいておいて、
だけども、そこの劣等化に悩まされるんじゃなくて、
まあ俺は成長してるんだなとかね、
周りの人のフィードバック感が返ってきたときに、
俺は成長してるんだなとか、
俺はこんな俺でもちょっとずつでかくなってるんだなっていう風に、
思えるようなマインドに持っていきたいとか、
いうところが僕の今回言いたかった狙いですね。
で、僕の話しましょうか。
ちょっとお酒飲ましてください。
あー美味しいね。ウイスキー。
酒飲んでるからダメなの?っていうのもあるかもしれないけど、
酒も筋肥大にちょっと悪影響あるんで、
だけど、まあ俺はそこも含めて、
酒やめられないってところが、
だったらもう筋トレで世界ナンバーワンとか、
日本ナンバーワンになるようなレベルじゃないよね。
しかもそれは僕の自重の話ですよ。
もうその、荷重とかウェイトのレベルと、
筋トレの誤解
自重では全く違うんで、
自重界でもトップにはなれないとか、
トップ10にもなれないっていう風なところはもちろんございますよ。
それは。
酒飲んでるんでね、酒やめられないんでね。
あとは食事もザルなんで、
食事もめちゃくちゃ食べれるわけでもないんで、
小食なんで、そういったところもございます。
ちょっとお酒飲みつつ減らしてください。
これが嫌なら1.5倍速で聞いてください。
例えばね、
僕だったら、この前なんか、
僕は3年近くやってるんですけども、
この前美容院の、
もうそれこそ3年以上、5年くらいかな。
5年くらい、コロナ始まった時くらいから
お世話になってる美容師さんのところでずっとね、
髪切ってるんですけども、
安いんですよ、しかもね。
2500円でやってくれるんですよ。
2500円やばいです。
床屋レベルですよね。
床屋なんか、ちょっと、
床屋でももうちょっと取るぞみたいなレベルなんですけども、
これは、僕がシャンプーとかもしないし、
ただ単に切ってもらうだけ。
カットしかしないみたいなところなんですよ。
それとプラスして、
その人と相性がいいのか、
馬が合うのかわかんないけども、
いろんな話をするんですけども、
男性で、40前半くらいですね。
僕より10個くらい上。
僕が34歳なんで、そのくらいの年代ですね。
40歳くらいの人。
40代前半くらいの人。
で、男の人でやってもらってて、
その人からちょっと前に聞いたんだけども、
その人は値段変えてるって言ってて、
クローズで、クローズじゃないけども、
値段表とか出してないんで、
僕はちょっと特別価格で切ってもらってるらしいですね。
そこはさておき、
その人と通ってるんですけど、
ちょっと腹筋とかを熱くて脱いで、
パーカー脱いだんですよ。
パーカー脱いで行ったときに腹がめくれて、
服がめくれて、
で、この腹筋みたいなものが見えたときに、
美容師さんがめっちゃ驚いたんですよ。
うわ、腹筋すごいね、すごいっすね、みたいなこと言ってたんですよ。
で、僕は、いやいやいや、割れてないですけどね、みたいなこと。
いや、そんな俺なんか割れてないですよ、みたいなこと言ったんですよね。
そういうことなんですよ。
全然僕は腹筋も割れてないし、
自分では割れたいと思ってるし、
なんかしょぼいなと思ってる腹筋面に関しても。
もちろん自分の体見たときに、
この大胸筋がしょぼいなってところがあるし、
最近そのハンドスタンドプッシュアップの練習とかしてるんで、
肩周りとか結構ね、
僧帽筋しかあり三角筋しかありってところは、
まあちょっと自分の中で少しね、
ちょっと密かな誇りではあるんです。
ちょっと誇れるところが、
この正面から見たところではわかんないけど、
横から見たときに結構ね、
ハッとしてるとかね、
筋が出てきてるんで、
なんかいいなって、
ちょっとしたちょっとしたナルシシズムはあるんですけども、
大胸筋ダメだし、
背中?後背筋も全然育ってないし、
もっと言うと腹筋ですよね。
腹筋もシックスパックでは全然ないので、
だから割れてないなと思ってたんですけども、
その美容師さんからしたらすごいなって話だったんですよ。
だからこれがバグって言うんですよ。
ずれてるんですよ、現実が。
僕の世界観では、
俺はしょぼいと思ってるんだけども、
美容師さん、
何も筋トレもやってないって人から見ると、
ものすごいなっていうふうに驚かれるぐらいのレベルだったっていう話ですね、
まずは。
スキルの認識
で、あとは、
あとスキル系の話なんですけども、
先ほど申し上げたような、
ハンドスタンド、
逆立ちってあるじゃないですか、
倒立して静止する、
静立倒立みたいな、
あ、ごめんなさい、
静止倒立か、
静止倒立みたいな話とか、
ハンドスタンドとか、
あるいはハンドスタンドプッシュアップっていうのは、
僕は自重系の中で、
これできたら一人前だよねって言われてる技の
二大巨頭で、
そのうちの一つが倒立腕立て伏せ、
ハンドスタンドプッシュアップって言われる技。
倒立をした状態で、
逆立ちをした状態で、
そっから体を垂直にとか、
ちょっと斜め前方に下げていって、
そしてまた上げるっていうね、
これがいわゆる逆立ち腕立て伏せなんですね。
これできたら、
自重系の中では、
まあ一人前だよねとかね、
まあ君はなんか、
まあその初心者ではないよねみたいな感じの
見られ方をしてるんですね。
あともう一つは、
もう一つはマッスルアップって言って、
鉄棒にぶら下がって懸垂するんだけども、
懸垂をするときに、
体を引き上げるんですよ。
胸を通過して、
腹を通過して、
腰まで引き上げる。
で、完全にバーの上に体が乗る、
上半身が乗るみたいなところまで持っていけると、
これがマッスルアップって言われる技で。
で、これ僕どちらもできるんですけど、
ただまあ、
練度とか精度はまだ低いんですし、
フォームとかも全然綺麗じゃないので、
まあなんとかできるぐらいの話。
だからまあ、
一人前に成り立て、
新米ぐらいの話ですね。
そういったものを、
もちろんね、
自分が好きで練習してるんですけども、
家の前の道路とかで練習するんですよ。
ハンドスタンド、
逆立ちで停止するとか、
あるいはそっから体を下げていって、
で、また上げるみたいな。
で、
ハンドスタンドプッシュアップの練習をしてるんですけども、
そのときに、
なんか、
たまたまね、
午後ぐらいに僕がたまたまやって、
で、たまたまその中学生が帰る時間で、
で、中学生の一人がなんか遭遇して、
で、
俺はずっとそのとき静止倒立をしてて、
倒立するのが10秒とか15秒ぐらいずっとキープしてたんですね。
そしたらなんか、
あーって声が聞こえるんですよ。
そしたらその中学生が、
で、俺が倒立を解いて降りて、
で、目が合って、
で、その中学生が、
あ、すごいですねみたいな。
うわ、すげーみたいな。
すごいですねって言わなかった。
すげーみたいなこと言って、
で、俺も、
おー、おーみたいな感じで、
なんていう、道を開けてね、
去っていったみたいな。
事件がありましたね。
だから、
俺のでは普通だし、
しかもその、
YouTubeで見るような人たちは、
ものすごい、
あのハンドスタンドプッシュアップも、
もう何回もできるレベルだし、
しかも綺麗にね、
できるレベルで、
倒立なんて当たり前みたいな。
静止して倒立なんて当たり前。
しかもその、
片手でやりますからね、彼らは。
キャリステニクスの本当にもう、
いっちゃってるような、
レベル、
80とか85とか、
99、98とかっていうぐらいのレベルの人たちって、
逆立ちを、
片手でやるんですよ。
両手じゃなくて、
片手で、
ワンハンドでやるんですよね。
だから、そこら辺なんか見てる、
見てるから、
俺は俺は全然できないっていうか、
全然俺は、
まだまだ、
しょぼいなーと思いつつやってたんだけども、
スキル面に関してもね。
だけどもその、
やっぱり一般人の中学生から見たら、
ものすごいわけですよ。
もうスーパースターみたいな、
スーパーマンみたいな、
感じで見られるわけですね。
だからそこら辺も、
僕は経験してあるので、
だから本当に、
全然そこで俺は偉ぶるつもりはないけども、
一般の見方
だからといって、
劣等感にされる必要もないので、
俺は俺でコツコツね、
亀の歩みでもいいからやっていく。
その中で、
自分の目的とか理想に近づければいいかなと思ってね、
やってますね。
あとは、
そういった逆立ち系の話ですけども、
逆立ちをしてる時に、
小学生と同じように、
小学生の大群がチャレで通ってきて、
俺もまだ逆立ち中だったんでわからなかったんだけども、
逆立ちしてたら、
小学生去っていくときに、
見て見て、すごいすごいすごいみたいな、
すごいよみたいな、
すっごいよみたいな、
っていうふうに支え合いて去っていくみたいな、
ところもあるし、
あるいは公園とかでね、
ちょっとおっきめの公園で、
たまにこうやるんですよ。
いつもやるのは小さめの公園で練習するんですけども、
家の近くの徒歩10秒ぐらいの公園でやるんですが、
たまになんか気が、
たまに気分を変えたくて、
筋トレと子供たちの交流
ちょっと歩くんだけども、
3分ぐらい歩くんだけども、
大きめの公園に行くんですよね。
そこでトレーニングしてたときに、
たまたま土日かなんかわかんないけども、
家族連れとパッティングする、
みたいなところがあって、
そこで俺が筋トレとかしてると、
子供はもうなんていう、
俺はまさになんていう、
俺がヒーローかのように見ますよね。
マッスルアップの練習したりとか、
ハンドスタンドプッシュアップの練習するときに、
それを見た子供たちが真似したりとか、
俺に近づいてきたりとかして、
この鉄棒は、
俺がマッスルアップ終わった後に去っていって、
そしたら子供が次使ってみたいなとこなんだけども、
その子供がね、
こういう鉄棒とか道具っていうのは、
遊ぶものじゃないんだよみたいな。
ってお母さんに言ってるんですよ。
なんかテンション上がってね。
これは筋トレ、
体を鍛えるための道具なんだよみたいなこと言ってて、
そういう微笑ましい光景とかあったりとか。
あるいは俺が鉄棒系のなんかやってたときに、
それを遠くで見た子供たちが、
ブランコのヘリとかで、
ヘリっていうか柵みたいなのあるじゃないですか。
ブランコの周り囲っている柵。
低い柵。
そこで自分も筋トレしたりとかしてるんですよ。
そういうのを見て微笑ましいし、
肝はいいですよね、やっぱり。
自分が尊敬されてるとか、
自分が憧れられてるみたいなところがあるんで、
そういうところも含めてね。
全然捨てたもんじゃないんで、
真面目にやっていけばね。
真面目にやっていけばね。
それがだから3ヶ月とかだと厳しいと思うんですけども、
6ヶ月ね、
1年、2年、3年とかでやっていけば、
全然これは一般人レベルからしたらすごいレベルなので、
すごいと言われるレベルなので、
気分もいいじゃないですか、やっぱりね。
そういうフィードバック感返ってくるんで。
だから腐らずやっていきましょうって話ですね。
長期的な努力の重要性
もちろんね、劣等感ありますけどね。
でも僕はそんなところはメインにしてなくて、
人から見られたりとか、
たまたま見られるだけなんで、
練習がバッティングしちゃうだけなんで、
別に選ぶっている人もいないですけども、
そういうことは起こると嬉しいっていうのは、
もちろん正直な気持ちとしてはありますね。
なので、これ誰が聞いてるかわかんないけど、
とりあえずバルクアップの方向で行くんだったら、
バルクアップも時間かかるし、
相当なんかを犠牲にしなきゃいけないですよね。
食事量を増やすもそうですが、
あるいはトレーニング量を増やすっていうのももちろんそうですし、
週2、3回ではもう全然バルクアップはしませんので、
やるんだったら週5、6でやるしかないわけですね。
ジムだろうが、自重だろうがね。
僕は自重のしょぼい体でものを申してるんで、
ジムトレの人聞いてたら申し訳ないんですけども、
とはいえやっぱりどっちの条件でも、
やっぱり高頻度とかハイレプスみたいなものは必要になってくるわけですよね。
だから何かを犠牲にしないといけないですよね。
自分の時間とか自分の熱量とかモチベーションとか、
そういったところを全部筋トレに注がないといけないんで、
かなり厳しいところありますけども、
でもやっぱりささやかな報酬とか祝福みたいなものは、
僕レベルでも、俺のこのサムネ見てもらった俺のしょぼい体のレベルでも、
実現とか実感できてるので、
だからね、みんなもね、
あなたもね、系もね、腐らずいこうじゃないかというお話でございました。
筋トレしてない人はこれを機にやってみるのもいいと思います。
短期報酬じゃないんでね、長期報酬なんで年数かかります。
1ヶ月とか1週間と過疎ういうレベルじゃないですか。
もちろんね、1年2年3年ってレベルなんで、
だからそこにどう立ち向かえるかとか、
よっぽどのモチベーションないと無碍ですよね。
よっぽどこう、
俺は自分に立ち向かうとか、
俺は自分の肉体を変えたいとか、
しょぼいのが嫌いだとか、
俺はダサいのとか見にくい自分の体が嫌いだっていうふうに思って
俺はやったんですよ。
なめられたくないとか、体をでかくしたいとか、
かっこよくなりたいと思ってやったし、今もやってます。
そんなところですね。
今日はちょっとまた取り留めない話になってしまったんですが、
概要欄にいろいろ貼ってますので、
note記事しかり、あとはYouTube動画もありますし、
メディアブルの顔出しの飲酒のトーク動画もございます。
そこら辺も含めて概要欄に全部貼ってますので、
気になる方はご覧ください。
そして僕と無料でオンラインでお話しすることもできますので、
今は酔ってますけども、酔ってない状態でお話しすることができますので、
そちらも気になれば、しかも無料なので、気になればご覧ください。
さらに無料のオンラインサロンもございますので、
もろもろ、そういったもろもろ含め気になった方は、
説明欄、概要欄をご覧ください。
はい、ということで今回は以上ですね。
はい、お疲れ様です。また次回もよろしくお願いします。
終末語りのまん灰でした。
バイバイ。また見てね。また聞いてね。
22:02

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