はい、ちょっと水飲ませてください。
水って言っちゃうんだけど、あれですね、炭酸水ですね、実際炭酸水を飲んでます。
炭酸水とウイスキーですね。
チェイサーとして炭酸水飲んで。
まあ、ダラダラ行くのもダメだと思うんで、早速行きましょうか。
では1つ目の真理から行きます。
まず、モテたいと渇望すればモテない。モテイコール承認欲求をすればモテるという真理でございます。
これに関しましては、スピ系で言うと引き寄せの法則の考え方が一番しっくりくるのかなと思っていて、
執着ですね。執着があるとその願望は叶いません。
正確に、より厳密には執着が強すぎると、掴みすぎてると、握りすぎてるとその願いっていうのは叶いません。
お金持ちになりたい、結婚したい、モテたい、病気を治したいですね。
こういったいわゆるスピ系とか願望実現の界隈で本願と言われる本当に叶いたい願いというものはなかなか叶わないということになっております。
これがなぜか、なぜかっていうか原理はわかるんですけども、手放すと叶います。
手放して、どうでもいいやぐらいの気持ちで。叶えばいいんじゃないぐらい。叶えば叶ったらいいし、別に叶わなくても全然俺は今のままで幸せだし、いいよ別にみたいな。
叶ってくれたら嬉しいけどねぐらいの気持ちでいると、こういう軽い心境でいると叶うっていうのがスピ系のメカニズムとなっております。
これは周波数の問題ですね。叶えたい叶えたい、ここで言うとモテたいモテたいっていう周波数は重いんですよ。重すぎる。深刻すぎる。
だからその周波数状態で、すいません勘ざいましたけども、ここの周波数波動の状態でずっと生活してしまっていると、それに見合った現実が引き寄せられるということですね。
類は友を呼ぶ、引き寄せの法則ということになります。
ですので、自分の思い波動と見合った現実、ここで言うとモテたい、つまりモテないという事実になります。
モテたいと考えているということは欠乏が大きすぎる。負足感がでかすぎるということなので、一生モテない現実がやってまいります。
なのでオナ禁してモテようと思って参入してもほとんどの人がモテません。ほとんどというか全てですね。全ての人がオナ禁しようと思ってもモテません。
ということで、オナ禁しようと思ってモテるのではなくて、女にモテようと思ってオナ禁するのではなく、
自分自身にモテようと思って自分自身を鍛えようとか自分自身を磨き上げようという、叩き上げようというか育て上げようみたいな動機でやるとモテますね。
これは女に執着していないのでモテます。
このことを僕が実体験から証明しておりますので、ぜひ概要欄から飛んでもらってnote記事の方を見てみてください。
モテに関する記事も結構語ってるので、note記事の方から見てもらえると腑に落ちると思います。
こんな調子で言ってると永遠に時間かかっちゃうので、ちょっとギアを上げてというかね、もうちょっとさらっと説明していこうかなと思ってます。
早速次のテーマです。
吾輩ら社会負適合者は魂レベル高位者。この惑星はバイオハザードということでございます。
生きにくい人間っていうのは何か劣等種だからとか、何か劣っているからとか、人より人と同じにできないっていう部分っていうのはそうなんです。
劣ってるからではないんですね、まずは。
まずは違う。むしろ優秀なんですね。優秀すぎるから合わないという話でございます。
一番わかりやすいのはギフテッド。
頭が良すぎると、IQが高すぎるので、かえってバカと天才は上一人って言いますけども、頭が良すぎると、
かえって一般の人というか普通の人、IQの中央値みたいな一般多数の人たちからはバカに見られるとか狂人に見られるとか変な人に見られるということでなかなか噛み合っていかないということなんですね。
僕がギフテッドというわけではありません。ですが、何か違うものがありますよね。
あなたこれ聞いてもらうとわかると思うんですよ。今これ僕のこと初めて聞いてもらった人はちょっとわかんないと思うんですが、
僕のことを記事で見てもらったりとか、あとはYouTube動画、あるいはメディアブルの動画、あるいはこのLISTENのトーク音声で聞いてもらったことは、
こいつおかしいなと思ってるはずなんですよね。何か違うぞと。何だこいつと思ってるはずなんですよ。これ良くも悪くもね。
ですので、そういったことなんですよね。社会負適合者。僕も社会負適合者ですけども、
病名で言ったら横文字で言うんだったらASD、ADHD、ATSP、MBTI診断で言うところのINFPかな。
INFPという16個の性格類型の中で一番生きにくいと言われている人種ですね。
そういったものは、スピリチュアル的に言うと魂レベルが高いってことですね。だからこそ合わない。
魂レベルが高いっていうのは、魂年齢が高いっていうのはまず一つありまして、
これは輪廻転生の回数が多いということでございます。輪廻転生の回数が多いと、最後の方になってくると人間を卒業するんですよね。
人間を卒業するので、物質界から精神界の方に行かなければならない。
エネルギー体とかになるんですね。エネルギー体とか神様的な、神様の補助みたいなことをやったりとか。
普通の人間じゃなくて、受肉してる人間じゃなくて、もうちょっと上の存在に行かなければならない。
その時に、この世を遊んでてはダメなんですよね。試練とかが来るんですよ。
この世を遊ぶっていうのは、お金儲けするとか、女と遊ぶとか、幸せな結婚するとかね。
そういう、ごく一般で言われているありきたりの幸せだったりとか、ありきたりの成功みたいなものは掴めません。
魂レベル高いとね。魂年齢が古いというか、年老いているとそうなります。
なぜならそれは、次のステージが待っているからでございます。
輪廻転生とかじゃなくても、輪廻転生はあるんですが、魂年齢じゃなく別の惑星から遊びに来たっていうか、
遊びに来たパターンと、あとは使命を持ってきたパターンと、あとは懲罰。何らかの犯罪。
革命とか起こそうとして、ちょっと失敗して、こっちの星に落とされたみたいなパターンもあるんですよ。
どこの星の出身かはわからないんですけども、少なくとも地球っていう3次元社会、3次元世界、物質世界よりも、
さらにもっと高次の世界から落とされてるっていうか、落ちてきてるパターンもあるんですね。
これ僕はどっちかわからないです。魂年齢高いって間違いないんですが、
僕がどこの異星から落とされてるのかわからないんですが、僕もその方向性は絶対あるなと思ってるんですよ。
いずれかの地球出身っていうわけじゃなくて、いずれかのスターシードですね、スターピープルって言われてる人種。
どこかしらの星から落とされてきてる。ですので、これは最初から霊格の高いとか精神性の高い星で数動してきているので、
それが地球に落とされるってことは地球は地獄の星ですので、ですので、ここの何天だろうな、しょうもない重さとかバイオハザードの世界に合わせるのはめちゃくちゃつらいわけなんですよ。
だからこそ社会負適合者として生きて、生きづらくなってしまうというカラクリになっております。
この惑星はバイオハザードですので、そこに適応するための、この地球というバイオハザードに適応するための武器を持っていかなければならない。
その武器というのは僕が提唱しているところでは孤独と、あとは苦行ですね。孤独っていうのはわかりやすいですね。
ほとんどの人間がゾンビなので、そのゾンビを避けていけばいいっていう、まず合理的な話がありますね。
もう一つは武器っていうのは肉体を鍛えるってことですね。
わかりやすく言うと、超極端な話を言うとボブサップを見たときに、ボブサップがいくらINFPだとかASDだとか言ったとしても誰も舐めないですよね。
あんだけ体でかくてね。生物学的にやっぱり怖いですよ、人間っていうのは。体がでかいものっていうのは恐怖します。
例えば僕らだってヒグマ、2メートル級のヒグマとかと遭遇したらめっちゃ怖いじゃないですか。それと同じ原理です。
だから体を大きくすればいいよという。ということで苦行をやらなければならない。
そして僕が提唱しているのは苦行っていうのは筋トレですね。わかりやすいところで筋トレ。体を大きくする。体をごつくする。
プラスして禁欲をするといいと。つまり弾射とかオナ禁ですね。そこもやるといいってことは言ってるんですが、これも話せばなくなるので概要欄の記事からご覧ください。
3つ目ですね。吾輩が異様で異質でおかしいのではなく、大衆が低レベルすぎるだけということです。
これは先ほどの社会負適合者の話と同じですね。同じなんですけども、ちょっとニュアンスが違うかなと思っていて。
大衆の方にフォーカスすると、大衆イコール何かというと愚者の集まりです。愚か者の集まりですね。バカの集まりです。
だからそこに合わせようとすると当たり前のように苦しい思いをするわけですよね。バカじゃないから、俺は。
あなたも、卿もバカではない。まともな人間というか、むしろ頭が良かったりとか知性が高かったりとか、あるいは芸術性があったりとか。
感性が高かったり。あるいは単純に優しい。仏性が高くて優しいというところだったりするわけですよ。心根が良いという人間が、
大衆というちょっとレベルの低い、低レベルなお子ちゃま連中に合わせていくというのはものすごく大変であるということですね。
だから、僕も30歳くらいまでは自分がおかしいんじゃないかと思って生きてきたんだけど、30歳を超えてから徐々に徐々に、
あ、おかしいのは周りの方だったんだっていうことに気づいたんですね。これコペルニクス的転回って言いますけども、
面白いアニメありますよね。地球の運動についてっていう、天文学のアニメがあるんですけども、
それはですね、地動説と天動説というのがあって、昔は、今は地球が太陽の周りを回っているという当たり前のように科学的な事実としてはそう思ってますよね。
フラットアース説がどうのこうのとか、そこら辺はちょっと話がややこしいんで、ちょっと一旦置いといて、
今の科学的な言説では当たり前の地球が太陽の周りを回っている天体であるという事実がございます。
でも一方で中世のあたりでは、地球こそが全ての中心であって、太陽も他の惑星も、いろんな太陽卿の惑星は、
地球を中心にして他が全部回ってるんだよっていう考え方だったんですね。これに意を唱えてたのがコペルニクス。
だからコペルニクスが地動説を唱えて、その前の卿譜もいろいろあるんですよ。
その前に何とかって学者がとか何とかって学者がとか何人かかけて、いろんな研究を経てマニアックなとかマイナーな、
時に迫害されながらね、とか殺されたりとか拷問されたりしながら、真理とか真実を追求して、
地動説は絶対正しいっていうふうに確信した学者たちがいたんですよ。
その集大成がコペルニクス。
コペルニクス展開っていうのは、今まで常識と思っていたことが全く嘘だったっていう、
晴天の霹靂みたいな意味合いを持ってますよね、コペルニクス的展開って言葉。
そんな感じですね。
吾輩が異様で一切おかしいのではなくて、むしろ大衆が低レベル過ぎるだけなのであるということでございました。
次に参りましょう。ちょっと休憩させてください。
すいません。お酒も飲ませてくださいね。ゆるくいきますんで。
1.5倍速で聞いてくださいね。もしそういうの嫌だったら。
次に参りましょう。
自分(魂)ファーストで生きるべき。
後波動状態こそが究極の他者貢献だ。
人のために生きなさいとか、人に優しくしなさいとか、
誰かのために動きなさいみたいなことって、世間の一般的な道徳観としては当たり前のように説かれていますよね。
これは嘘800です。嘘です。大嘘です。
先ほども言いましたが、我々には当てはまりません。
我々はむしろ合わせすぎちゃうと波動が下がるんですね。
例えるならば一番分かりやすい例えをしましょう。
あなたは大学生です。大学院生です。
そしてどこかの研究室で物理学か数学か何でもいいですけど、何らかの学問をやってますと。
10日後に研究室に集まって、教授だったり助教授だったり、ゼミ生だったりとかで、
みんなで何か議論をしようということになっています。
そうした時に、そういうことがやりたいというか、それが当たり前のように生きていたのが今までの生活だったんだけど、
いきなりある日、変な力が働いて、お前は大学から追放だってやられて追放されると。
代わりにお前は小学校に行けって言われて、小学校の花たれ小僧たちと一緒に授業を受けさせられるみたいなことが起こると。
そういった心境というか、そういった例えというか、状況になるんですね。
この高レベルというか、魂レベル高いとか、あるいは魂年齢が高いとか。
ほとんどイコールですけどね。魂レベルと魂年齢はイコールです。
魂レベルっていうのは一般的によく使われる言葉なので、そっちの方に寄ってますけど、正確には魂レベルですね。
魂年齢ですね。魂年齢は輪廻転生の回数が多いということです。
輪廻転生の回数も500回くらいかな。だいたい500回、人間として生まれるので、だいたい500転生くらいすると卒業って言われてるんで、
次のステージに行くって先ほど申し上げましたが、次のステージっていうのはもっと高次元の星だったりとか、
あるいは地球に留まってもいいんだけど、地球で神様役を、神様の使い走りみたいなのをやるとか、
ちょっと高次の存在として、守護霊的なとか、ハイアーセルフ的なものをやっていくっていうものが一般的には言われている概念でございます。
ですので、輪廻転生が終わりに近づいてくると苦しむと。
総決算みたいなことをしなければならないんですね。
全て乗り越えないといけないじゃないですか。メンタルが弱いやつが神様とか高次元の存在になってしまったらダメなわけですよね。
メンタル弱いとかマインド弱かったら、やっぱりそれは任せられないわけですよ。
地球をいい方向に導くとか、あるいはもっと精神性の高い星でみんなと仲良くなったときに、
自分だけトラウマがあるとか、自分だけ心が濁ってるとか、魂が濁ってるっていう状態はまずいわけですよ。
だからそれを曇りとか落として、課題とか辛いものとか全部乗り越えなければならないっていうことになってるんですね。
話が逸れてますが、自分(魂)ファーストでいくべきなんですね、やっぱり。
っていうのは、誰にも何も与えなくていいって話をこの前、メディアブルの動画でしたんですけども、トーク動画でお話ししたんですが、
誰にも何も与えなくていいっていうのは、奪わなければいいんですよ。奪うことさえしなければ何もしなくていいですよ。誰にもね。
誰にも関わらなくていいし、極論ね。で、自分の状態を良くしていけばいいんですよ。
その代わり自分の状態を上げていく、波動を上げていく。そのことによって、
自分の高レベル、魂レベルが高い我々が高波動でいることによって、地球に対しての波動っていうのを相対的に上げることができるんですね。
なんて言うんだろうな、僕らが一番、究極の僕らの社会貢献とか他社貢献、世界貢献っていうのが波動を上げることです。
だから、取り立てていいことをしようとかしなくてもいいんですよ、別に。
生きてるだけでいいんですね。ただし、生きてるっていう中で、自分の魂の魂磨きをしたりとか、
魂の状態をよく保つ、波動の状態を高波動の状態で持っていると。
怒りとか苦しみとか恨みとか悲しみみたいなものに引っ張られずに、そうじゃなくて、
自分本来のナチュラルな状態とか健全な状態でいることが波動を高く保つということなんですけども、
その状態でいればO卿なんです、もう。それで自分の好きなことをして生きていけば、
嫌なことをせず好きなことをして生きてるだけで、この地球にはプラスに働いておりますので、
だからその地球のアセンションを助けてるという話になります。ですので、自分もファーストでいきましょう。
他人には合わせなくていいです。他人は時に無視したりとか、無関心になって冷徹に切り捨てても全然O卿です。
助けようと思わなくていいです。下手に介入もしなくていい。それ自分が苦しむんだったらね。
本当にやらなければダメとか本当にやりたいって、心から突き動かされてやる場合は、
それはカルマとか自分の使命とかの可能性がありますので、そこはまた別なんですけども、
下手に他人には手を出さなくていい。介入しなくていいってことなんです。自分のことだけやってればO卿です。
自分のことだけっていうところで僕自身が選択しているのは、おなきんときんとりです。
禁欲と苦行でございます。こうするといいんですよね。
肉体的に苦しいことをわざとやってるっていうのはなぜかというと、
肉体的にわざと苦しいことをやることによって波動状態を高く保てるっていうね、
これまた逆の真理というか逆説的な真理としてあるんですが、こういったことを目論みとしてやってます。
そしてそれが機能しております。かなり幸せになってます。かなり苦しみから抜け出しておりますので、
これはもうね、真理ですね。またちょっと話が逸れて、またお酒飲ませてください。
次、孤独は最強の自己啓発。本来の後波動が元に戻る。
イコール上がったと錯覚すると。これも先ほどの話とちょっと関連ついてるんですが、
孤独っていうのは悪い文脈で捉えられがちなんですけども、そんなことないんですよ。
人間本来全員孤独ですかね。魂ですかね。魂は本当に孤独なんですよ。
そもそもこの意識というか、この宇宙の始まりそのものとして孤独からスタートしてるじゃないですか。
スピ系分かる人だったら全然もう余裕で分かると思うんですけど、
宇宙の成り立ちっていうのは宇宙が寂しいから生まれたんですね。
俺って何なんだろうって一つの意識体として宇宙があって、全てがあって自分しかいなかった。
なのだけども、もっと自分というものを知ってみたいっていう風に宇宙の根源ですよね。
根源12Dとか言われる根源っていうのが、
一年復帰して自分の分身を生み出して、いろんなゲームを作って、いろんな惑星を作って、
底値いろんな経験をさせていくことによって、また最終的に自分に還ってきて、
そのフィードバックを得て、自分っていうのは何かとか、
寂しさから紛らわせるようなゲームをしているっていうだけの話に過ぎないんですよ。
始まりからして孤独なんですね。だからこの世界の成り立ちからして孤独ってあると。
ってことはつまり、我々は分け見玉、根源から分けられて、無数に根源からポコポコポコ生まれてきて、
それ個別に分けられた、我々の根源の分身である私たち、神の分身である私たちっていうのは、
我々、吾輩たちっていうのは、もちろん孤独ですよね。本質的には、根源的には。
だからこれはニュートラルなんですね。ナチュラルなんですね、孤独っていう状態は。
それが最強の自己啓発になるんです。
もうちょっと世俗的な話もしますと、
だから人と合わせてたりとか、しょうもないレベルの物質世界のことしか興味ないとか、
金儲けしか興味ない、女儲けしか興味ない、幸せな結婚とか平凡な家庭生活みたいな、
平凡な社会生活にしか興味ない人たち、一般大衆と群衆と一緒にいるっていうだけで苦しかったじゃないですか。
っていう前提で話しますよ、僕はあなたに対して。
ここまで聞いてるんだったら、あなたは魂レベルが高いので、
僕はそのように信じてお話ししておりますけども、僕もあなたもそういった苦しみがあるわけですね。
一般の人に合わせるのは苦しいと。
大衆は低レベルだから、大衆はクソガキだから、大衆はゾンビだから。
だから、シンプルに自分一人でいた方が良くねって話。
そうすれば波動が上がるんですよね。
上がるっていうのは元に戻るんですね。
そもそも自分の波動っていうのは高いんですよ。
なんだけども、それを他者と交わることによって、
いろんなことで、自分より魂レベル高い人とか、
自分と同じような魂レベルの人っていうのはほとんどいないわけですね、この世界の中においては。
めちゃくちゃ少ないんで。
だから、ほとんど自分が接する人っていうのは、
これまで接してきた人とか、これから接するであろう人っていうのは、
人間っていうのは、群衆っていうのは、大衆っていうのは、ほとんど自分より下なんですよね。
下ってことは目線下げなきゃならないじゃないですか。
よく子供が近寄ってきたりとかするときに、子供と話しかけようと思ったら、
しゃがんで話しかけますよね。
同じ目線に立って話しかけるっていうことが自然な動作としてあると思うんですが、
そういったイメージですね。
だから全部膝曲げなきゃならない。
膝曲げるのしんどいよってなったときに、
じゃあ膝曲げた状態って負自然だから、それやめようねって話。
それが孤独ですね。
だから孤独になればいいって話。
それが元に戻るんだから。
っていうことでございます。
で、波動が最初上がったと錯覚する。
孤独になり始めたときは、僕も経験あるんですけども、
3年前ぐらいですかね。
コロナ禍で友達を全部切って、孤独になったときに、
すごい自分がナチュラルでいられるとか、
自分が落ち着いていられるとか、
自由になったような感覚がありました。
最初こそ寂しかったものの、
全部覚悟を決めて、孤独でいいやと思ってやっていった中で、
そういった新世界が開けた、新しい視界が開けたような気持ちになりました。
これは波動が上がったんだろうなって思ってたんだけども、
後になって考えてみるとそうではなくて、
ただ単に波動が元に戻っただけ。
本来俺はこの波動だった。
それが私との関わりを立つことによって、
ほとんど立つことによって、
自分のニュートラルで自然な状態に戻ったっていう実体験もありますので、
これはね、最強の自己啓発ですね。
孤独になりましょう。
こちらも概要欄に詳細記事を貼ってますので、
補足として見たい方はご覧ください。
はい、どんどんいきましょう。
これもやっぱりね
これもやっぱりデカいなと思ってます。僕の中では。
炭酸水を飲ませてください。
お酒飲んじゃったんだけど。ごめんなさい。もう一発お酒飲ませてください。
話しすぎて疲れてるっていうか喉が渇くんですよ。
ってことでこの意識の中には自分一人しかいません。
どうせ諦めましょう。
諦めて自分だけで何も頼らずに
何も甘えずにやっていきましょう。
こうすると僕が先日というか昨日出した
昨日じゃないなごめんなさい。これ1月1日に出す予定なので
この前出した
女論じゃなくて
男論ですね。弱者男性論。タヌカナっていうバカがいて
そいつに騙されてるとかVTuberに騙されてる男たちに向かって
怒ったとか叱った説教した音声があるんですが
底値も言ったんですけど
甘えてるのは何かっていうと母性を求めてるんですね。
外側に。それなんで母性を求めるかっていうと
弱男って言われる人たちとか
弱い男
現代的に弱い男っていうのは
ベータ男性とか言われますけどもアルファベータシグマ
僕シグマ男性なんですがアルファが群れのボス
ベータが群れの追従者というか取り巻き
シグマが一匹狼。僕一匹狼のシグマ男性なんですが
ベータ男性っていうのは取り巻きですよね。
ベータ男性たちがやっぱりVTuberとかに騙されるわけですよ
VTuberとか女配信者とか声優とかねお天気お姉さんとかね
そういったふうに騙されて甘い夢を見ちゃって恋をしちゃうわけですよね
見過ぎちゃったりするわけですよ。なぜそうなるかっていうと
それは母性を害虫化しようとしてる
自分で内省できないんですよ
なぜ内省できないのかというと
親から愛されなかったからです。お母さんから愛されなかった
お父さんから愛されなかった。僕もそうですよもちろん
なぜ僕が自分で母性を内省できるのかっていうと
だからそれがもう全てがん決まってるからですね覚悟が
覚悟っていうか定観って言いますかね
諦めて感じるって書いて定観って言うんですけども
心の底から俺は一人だしみたいな
この意識の中には少なくとも一人だしって思ってるんで
だから何か甘えるとか頼るみたいなことが出てきません
さらに言うと長期のオナ禁、長期の禁欲もしてるし
長期の苦行、筋トレとかもしてるんでだんだん負正とかも回ってくるわけですね
負正が育つと母性も育つんですね
男として力強くなると余裕とかも生まれるんで
だから鳥を見てるときに
空を見上げたときに鳥が飛んでると
群れて飛んでたりとか一匹で飛んでたりするときに
可愛いなって思うわけですねめっちゃ可愛いなと思う
フワーンと感動するなみたいな気持ちになるわけですよ
あるいはペット飼ってますけど猫とか犬とかいるときに
すごい可愛くて大好き大好き大好きみたいな
お前は本当に可愛いなっていう感じの気持ちになるわけですね
これが母性です現代的に言うとオキシトシンの生成
幸せホルモンでいうところのオキシトシンの生成だったりします
これは愛情ホルモンですね
愛情が自分の中から止めどなく溢れるように出てくるようになるんですよ
日常の何気ない風景を見たり
自然を見たりとか木々を見たりとか花を見たりとか
あるいは虫が寄ってきて蝶々とかトンボとかが
秋節とかに寄ってきて僕の肩とかに止まるんですよね
止まるのも虫とかもこういった風に寄ってくるのも
自分の波動が高い証拠ですよ周波数の高い証拠なんです
そういった時にすごい嬉しいなとか可愛いなとか
思ったりします僕虫嫌いなんですけど
蝶々とかトンボとかは最近は好きになりましたね
あとはもちろん動物ね野生動物だったり
自分のペットだったり鳥だったりね鳥さん
すごい可愛くて大好きですね
そういった母性が出るのはオナ禁筋トレ
苦行と禁欲とあとは本質的に
孤独っていうのをインストールしてるからですね
インストールしてるだから逆説的に
余裕が生まれてなんかこう
自分のゲームフィールドの中の存在に感謝できたりとか
愛着とか愛情を持って接することができる
っていう風になっております
そうすればVTuberに頼る必要も何もないし逆にバカだと思うし
逆に浅ましく思えるし
女配信者とかねアイドルとかね声優とかね
このバカのこのメスどもって思う
そういう気持ちにしかなりません
こういったことをね興味がある方は概要欄からご覧ください
今回最長ですかね
僕の音声配信の中で最長の43分とか
長さになってしまったんですが