1. 終末語り(音声編)
  2. 【飲酒談話】長期禁欲シンクロ..
2026-02-05 21:20

【飲酒談話】長期禁欲シンクロニシティ。すべてに意味あり。偶然はない。吾輩が最近観たアニメでさえも。

youtube

【簡易台本】

・ゾロ目。エンジェルナンバーを引くほど頻繁に見る。1111、2222、3333、4444。

・『チ。-地球の運動について-』。吾輩が得た智慧は必ず後進に伝えなければならない。

・『死亡遊戯で飯を食う』。慢心=死。真剣にゲームをプレイする者しか生き残れない。

禁欲はデスゲーム。
 



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※これらの書籍をもとに話を展開している。

サマリー

このエピソードでは、長期禁欲とシンクロニシティについて考察されています。最近見たアニメ「地球の運動について」が偶然の意味を持つ体験として紹介され、知識を後世に伝えることの重要性が強調されています。また、デスゲームのテーマと参加者の心理について深く掘り下げられており、慢心がもたらす危険性についても語られています。さらに、アニメの脚本やキャラクター造形が高く評価されており、主人公が哲学的理由で参加することにも触れられています。

シンクロニシティの重要性
はい、どうも、わがハイです。ゆるっとフリートークおよび飲酒談をやって参りましょう。
まず乾杯ですね。スコティッシュリーダーっていうね、よく分からない銘柄、でもまあ美味しい、普通に美味しい、1000円台のウイスキーを飲んでおります。
それでは乾杯。はい、今回の話題に関しましては、シンクロニシティですね、長期記憶によるシンクロニシティ、全てに意味があると、偶然はない。
わがハイが最近見たアニメデザインということで、今回アニメ界ですね、台本とかあんまり用意せずに、最近ここ数日本当に台本がっつり用意して、
かなり気合の入った動画を撮っていたんですが、ここでちょっとゆるくね、スローボールを投げたいと思います。
スローカーブ、チェンジアップ、スローボール投げたいなと。
今までね、ストレート、ひのたまストレートとかおばけフォークとかね、そういったキレのあるものを出してたんだけども、自分の中では。
だけども今回からはちょっと、今回だけ、今回はちょっとゆるくいこうと思っております。
ちょっとモードを落とします。トルクを下げるというか、回転を下げる。ゆっくりいきます。
ですので、皆さんもゆっくり見てください。酒でも飲みながらゆっくり見てください。
はい。長期検索すると、シンクロニシティが起こりますね。ありえないレベルで起こります。
それは本当に分かりやすいところで言うんだったら、エンジェルナンバーですね。
いわゆるゾロ目、エンジェルナンバーと言われるところ。それが頻繁に現れます。
僕はちょっと前までは111が多かったんですけども、111とか1111が多かったんだけども、
最近は2、2、3、4も出てきますね、頻繁に。
これ、あんたのプラスチーフ効果じゃないのとか、あなたの思い込みじゃないのと言われると、そうじゃないんですよ。
偶然時計を見たときに、たとえば1日に5回ぐらい見ますからね。5、6回見ますからね、この筋。
だから時計もそうだし、時計っていうかデジタル的な時計。
Amazonのエコ、Amazonデバイスもそうだし、普通にパソコンで見る時計もそうだし、
あと時計じゃなくても、時計はお風呂の時計とかもそうだし、デジタルの時計。
だから3桁、4桁の1、2、3、4がめちゃくちゃ出てる。それぞれ意味があるんですけど、
1とかは始まり、新たな始まり。2は奇跡。3が前進とか進化。変容とかね。
4が天使の守護みたいな。ざっくりとそういった意味があるんですが、これは本当に頻繁に見ますね。
あともちろん僕は情報発信をしてるんで、XだったりYouTubeだったりメディアブルだったり、
LISTENだったり、筋がデータとして出るわけじゃないですか。
その時は頻繁に22.22回の44.44回の再生回数みたいな。
いろんなゾロ目が出ますね。またって感じですよね。
1日に1回とか数日に1回と過疎ういうレベルじゃないです。1日に5回以上見ます。
そういうシンクロニシティがライトなところではございます。
アニメ回なんでアニメの話をしたいんですが、あれ、今回どうしようかな。
地球の運動についての分析
そうですね。長くなるか長くならないかわからないです。
一応15分程度とか20分程度無料でやってますんで、今測りますね。
ということで、ちょっとお酒飲ましてください。
雨が降ってますね。めちゃくちゃ豪雨というか音が聞こえないですか、今。
分かんないかな。拾ってないかな、これ。マイクで。
雨降ってるんですが、それはさておき。
じゃあだから最近見たアニメで僕が考えてることとか、
そのことと偶然というか重なり合ってるような出来事をお話します。
アニメなんで見たことない人はつまんないとか思うかもしれないけど、
とりあえず語ります。地球の運動についてですね。
怪獣っていう曲が好きなんですよね。
さかなクションが歌ってるやつで、
それは最近ゆゆうたとあとあたぎさんがコラボしてカバーしてるところで怪獣をカバーしてるんですよ。
怪獣っていう曲を。だから底値それを最近ヘビロッとしてて好きで聴いてるんですけども、
ちょっと前に地球の運動についてを見たんですよ。
1年くらい前かな。見たんだけど、ものすごい面白い。
1年じゃない、6ヶ月、半年かな。だから時間が曖昧なんですよね、もうね。
1年前かもしれないし10年前かもしれないみたいなぐらいの規模感っていうか感覚ですね。
分かんない。半年前からも分かんないし、3ヶ月前かも分かんない。
ものすごい面白いアニメで、中世の天動説・地動説っていうのがあって、
地球がすべての中心であるっていうのが前々の元々の説というか常識だったんですよ。
だから地球を中心に太陽とか他の星々が回ってるっていうのが天文学的なメインストリームというか常識だったんですよね。
だけどもそれはちょっと違うぞと思うっていうか、それ違うと確信してる人たちが出てきて、
だからそれが、最初はだから天動説なんですよ。天が動いてる、地球を中心に天動説。
で、地動説を唱える人たちが出てきて、地球が周りを回ってるんだよ。太陽とかいろんなものの周りを回ってるんだよ。
地球は一つの星に過ぎないっていうか、惑星に過ぎないみたいなことを言い始める人たちが出てきて、
それを言うと異端新聞館っていう言論統制ですね。
僕もYouTubeから今言論統制食らってますけども、その当時の中世の時代の言論統制が激しくて、
そういった異を唱えるもの、異端であるものっていうところがかなり厳しく処罰される。
もう実際殺されるんですよ。僕レベルだったら、現代だったら僕がYouTubeで喋れなくなってバンされるぐらいの話なんですけど、
普通に殺されるとか拷問されるみたいな。っていうふうなことがあって、
拷問とかされても、あるいは死ぬって分かっててもその知識を残したい。地動説が正しいから。
これは地球が、なんだろうな、晴天のひきりきりですよね。
コペルニクス的展開って言いますけども、
もう今まで思われてた、考えられた常識が全部ひっくり返るみたいな。
これがコペルニクス的展開。
コペルニクスは最後に出てくるんですけども、
コペルニクスより前に考えついた人たちがいて、地動説を。
その系譜が連なっていくっていうのをストーリー自作にしたアニメ、漫画。
原作が漫画か何か分かんないけども。
それのアニメが地球の運動についてでございます。
そこの知識を伝えたいから、死ぬことが分かってても死を選ぶとか、
絶対にこの知識だけは残したいっていう意地になって、
後世に伝えよう、後世に伝えようっていうふうなことをやってるんですよね。
だからこれは今ちょっと思ったんですけども、
だから僕もそうなんですよ。
だから俺が得た知識とか知恵っていうのは、知識じゃなくて知恵ですよね。
知推、知恵、知恵っていうのは、
必ず後世に伝えなければならないものであるということです。
だから喋ってるんですよ、ここまでね。
別に金が儲けられなくてもいいし、
承認が得られなくてもいいんだけども、
とにかく伝えることが使命であるとか、
伝えることが本気であるというふうに思っております。
ですので、この活動をしております。
終末語りっていう活動をやってます。
最近はトークが多いですけども、
ちょっと前までは文章でテキストで語ったりもしておりましたが、
そうですよね。
これを伝えなければならない、
伝えたいっていう思いが溢れているということでございます。
さらにそれが分かる人しか分かんないんですよね。
分かる人とか欲してる人がいるからやらなければならないとか、
絶対にこれは必要だしとか、
俺自身価値があると思ってるし、
自分の言説に、自分の発言、自分の考えたこと、
自分の直感、知恵、知性に価値があると思ってるんで、
表現力と過疎ういったものを含めて使いながら
トークしかり文章しかりっていうところでお伝えしておりますよね。
だから偶然ないんです。
アニメの影響と感性
見たアニメですら意味があるっていうところでございます。
俺に何かを伝えてるんですよ、これは。
俺が偶然アニメを見たんじゃなくて、
そのアニメを通して、アニメを見ることを通して
何か天から、宇宙から考えさせられることみたいな。
自分の本質とか自分の魂をもう一度立ち返る、見直す
っていうようなきっかけにすぎない。
だから偶然ではない、意味のある偶然です。
シンクロニシティです。
そのシンクロニシティっていうような言葉とか考えを
思い至ったのも直感なんで、全部。
俺が本を読んだとかことじゃなくて、
論理的に考えたとかじゃなくて、すぐポンと降りてきて、
さっきタバコ吸ったときに、
今日もやめようかなと一瞬思ったんだけど、
これ2本撮りですね。
先ほど動画撮ったんで2本撮りなんですけども。
なんだけども、さっきタバコ吸ってて、
そっか、シンクロニシティっていうふうに降りてきて、
今喋ってますね、急遽ね。
急遽っていうか全然何も書いたりもせずに。
台本は最小限で今押さえてます。
じゃあ今日ちょっとゆったりいきましょう。
お酒を飲みながらね。
酒飲みすぎるとあれなんですよね。
明日の筋トレに響くんで、
あんまりそこまで飲みすぎないようにはしたいんですけど、
今日も結構きつかったんですよね、筋トレね。
プル&プッシュで、
プルアップとディップスの混合のいいもん、
1分間のうちにやるやつ。
とにかく回数を回すっていう手法があって、
それで今日やったんですけど、
結構きつくて吐きそうになりましたね、最後。
なんか酒が残ってるような感じで、体の中に。
パフォーマンスも悪いしみたいな。
だから酒はそこまで飲みすぎないほうがいいと、
自分自身は思ってるんだけど、
でも必要なんでね。
今のところ僕に酒が必要だし、
飲酒談話ってことやってるんで、
酒はやめませんよ。飲みますよ。
美味しいしね。
美味しいっていうか、自分の中に浸れるんですよね。
逆に頭が回るっていうか、
実際は下がるんだけど、
回転とか思考力とか落ちるんだけど、
感性とか感受性の部分で、
めいていとかちょっと酔ってる状態。
泥酔はダメですね。
泥酔はダメなんだけど、
めいていぐらいまで、ちょっとほろ酔いぐらいまでいくと、
すごく音楽を聴いて感動するとか、
深いところに入れるんですよね。
その深いところに入った気持ちとか、
そのときの感情を元にして、
次の記事、次の音声、
次の動画とかのネタというか、
が生まれていくとかもあるので、
だから俺にとって酒は必要なんですよ、必ず。
ということです。
死亡遊戯で飯を食う話をして終わりましょう。
死亡遊戯で飯を食うっていう、
最近出てきたアニメがあって、
今5話とか4話ぐらいまでしかやってないんですけども、
めっちゃ面白くて、これ。
デスゲームなんですよ。
デスゲーム系で、
しかも美少女限定。
プレイヤーは美少女だけ。
そのときによって何人とかは決まってないんだけども、
だいたい5、6人とか、
今の段階では5、6人とか多くて7人とか、
そういうぐらいの人たちが集められて、
美少女がね、かわいい女の子が集められて、
で、館とか灰墟のビルとか、
そういったところで脱出ゲームみたいなことをするんですよね。
脱出ゲームとか、あるいは投票とかをして殺しちゃうみたいな、
殺す人を決めるみたいなのとかあるんですよ。
だから今はの国のアリスと過疎ういったレベル、
そういったものに近いですよね。
今はの国のアリスってあったじゃないですか。
ああいう感じ。
あれも面白い作品ですけども、
だからこれ最近僕見てて、
世界観とかもいいんですよね、美しいんですよね。
絵本みたいな感じで描いてて、
デスゲームのテーマ
死と死なんだけども、死っていう本質があるし、
生き残るサバイブっていう本質、
生への執着みたいなものを描いて、
テーマ性としては描いてるんだけども、
その中で輝く美しさとか、
その中でもたらされる死性感みたいな、
死とは何か、生とは何かみたいなところを深く語っている
哲学的なテーマでもあると思ってるんです。
そしてアニメの演出として演出的な世界観、
絵本みたいな感じとか、
キャラクターの原案、
キャラクターの描き方が美しいとかね、
そういった部分でものすごく僕は評価して、
面白いなと思って見てます。
のめり込んで見てるんですけど、
主人公は99回やるとか言ってるんですよ、
このデスゲームで。
1回でも賞金めちゃくちゃもらえるらしいんです。
賞金どのくらいか明言されてないんだけども、
おそらく1000万レベルだと思います。
1000万、2000万とか3000万とか、
そういったレベルの大金は多分もらえると思うんですよ、
生き残ったら。
なんだけども、
これを多分個人的な、
主人公はこれで個人的な哲学的な理由からとか、
思想的な理由から99回参加するっていう風に言ってるんですよ。
俺原作見てないんで分かんないんですよ。
だけども、
何らかのものがあって参加したいと思ってると。
99回クリアしたいと思ってるっていう。
言っちゃってるんですよ。
吾輩と同じですよ。
吾輩も言っちゃってるんだよ、頭が。
頭っていうかね、
いろんなものが言っちゃってるんで、
そうなんですけども、
それに対しても新規化をまず得るというところもございます、
主人公に対して。
今回僕が本当に言いたかったのは、
この話は慢心を描いてるんですよね。
慢心。
ゲームに参加して、
例えばゲーム1回目の人だけじゃないんですよ。
結構それはあまりいなくて、
2回以上ですね、
経験者が多いんですよ、このゲームって。
つまり生き残りが多いっていう。
生き残ったやつが何回もゲームしていってみたいな。
底値たぶんのめり込んじゃうんですよね。
ハマっちゃうんですよね。
大金もらえるしとかね。
1回ゲームに出れば2,3年暮らせるような大金もらえるしみたいなところ。
で、何回も参加するっていうプレイヤーが多いですよ。
だからこそ、
私は2回目だから大丈夫みたいな。
また今回も生き残れるでしょみたいなスタンスだったりとか。
あるいは、私は6回もやってるし、
今回もお馴染みのメンバーがいるんで、
今回も行くでしょみたいな。
デスゲームっていうのもあるけども、
今回も生き残るでしょみたいな。
あんまり危機感がないとか緊張感がないとか、
なめてるっていうか慢心してるやつが、
絵に描いたようにすぐ死ぬんですよね。
B級映画のサメのジョーンズとか。
ジョーズか、ジョーズとか。
あとはゾンビ映画とかいろいろあるんですけども、
それ絵に描いたように最初に出てきて生きなってるやつとか、
すぐ死ぬじゃないですか。
それと同じような、似たような現象が起こってるんですね。
だから慢心すると死ぬんですよね。
主人公は慢心してないんですよ。
死ぬ可能性っていうのを常に想定してるし、
その中で誰かを殺さなければ生き残れないっていうふうな
残酷な決断とか残酷な行為みたいなものを
やる必要があるっていうところも引き受けてるんですよ。
それを割り切ってるみたいなところがあって、
だけど舐めてないです。
必死で一生懸命真剣にやってるっていうところです。
だから真剣にゲームをプレイするものしか
結局生き残れてないんですよ、このゲームって。
このアニメっていうのは。
参加者の心理状態
ちょっとお酒飲ませてください。
お酒っていうかチェイサーですね。
今ちょっとウイスキーもう一回飲みますね。
今回ゆったり系なんで勘弁してください。
ゆったりいこうかなと。
じゃあお前これ話をして、急に話し出して、
そんなことを死亡遊戯のミシオくんが楽しいとか
面白いって話をしたかったの?って言われるかもしれないんだけども、
そうじゃないんですよ。
筋欲、お腹筋。
お腹筋も慢心者ですからすぐ死んでいきますね。
面白い現象で。
俺は30日ぐらいできるといい気になるんですよね。
舐めちゃうんですよね。
筋欲っていう厳しいゲームを、辛く厳しいゲーム。
その先の先の先に何があるかなんて考えてないですからね。
化け物がいますからね。
化け物とか魔物とか悪魔とか暗黒騎士みたいな
強い敵がめちゃくちゃいるんですよ。
この先のゲームっていう。
ダンジョンになってるんですね。
真相ダンジョンっていうか、すごい深いダンジョンになってる。
地下1階。
30日とかっていうのは地下1階をクリアしたレベルに過ぎない。
このゲームってずっと続くんで、
筋欲っていうゲーム、長期筋欲っていうゲームはずっと続くんで、
僕は今200日、210日くらいですけども、
過去には300日やったことがあるけども、
底値敗北したんですよね。
その時は慢心したから。
いい気になってたからなんですよ。
ということで今回、
この過去の300日時代のことを語ろうかなと思います。
この先の有料部分で。
ですので、LISTENの方と、
あとメディアブルで無料で見てる方はここでお別れです。
ということで、
先ほど僕が地球の運動についてでお伝えした、
俺が得た知識っていうのは必ず更新に伝え、
更新?
欲してる人とか後を追う人に伝えなければならないって言ったんだけども、
これ矛盾してるじゃないかと思った人もいるかもしれません。
これは無料でやらなければならないんじゃないかと。
俺もそう思ってたんですよ。
ちょっと前まで。
でも、温度が違うんですよね。
これを本当に欲してる人、
俺の発信を本当に欲してる人と、
そうでもなく鼻くそをじりながらなぁなぁで見てる人に別れる。
俺の情報いらないんだったらもういいやと思って、
無料で見れる部分はムカついたんですよ。
頭がちょっと怒っちゃった。
ムカついた。
だから、あんまりコミットメントがない。
俺にコミットメントがないとか、
あんまりなぁなぁで適当に見ようって思う人に関しては別に無料で出します。
そこを超えて、もっと真剣に聞きたいとか、
もっとかじりつくように、しがみつくように、
俺の話を学びにしたいとか、
血=知=値肉にしたいっていう人に関しては有料にします。
有料にして、ちょっと深いところとか、
この先の続きを話したりするっていう運用にしました。
そこについては別のところで語ってるんで、
今説明することでもないですね。
そこら辺を見てください。
前の動画とか見てください。
ということで、無料の方に関しましてはここで終わりです。
概要欄にリスメディアブル以外にもnote記事だったり、
文章で、がっつり文章で書いてるものとか、
あとは僕と無料でオンライン対話することができるということもありますので、
そちらも気になれば概要欄をご覧ください。
そして無料のオンラインサロン、
これは人が絶対入ってこないと思われるような厳しい、超厳しい条件を設けた、
その代わり無料っていうオンラインサロンも設けてますので、
そちらも気になれば概要欄をご覧ください。
ということで、今回は以上です。
情報の発信について
お疲れ様です。また次回もよろしくお願いします。
終末語りの吾輩でした。バイバイ。また見てね。また聞いてね。
21:20

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