プラスアルファで5分くらい話して、20分で終わります。 で、1回目の一別体験に関しましては、腹筋のですね、300日時代ですね。
何日目だったかちょっとよく覚えてないんですけど、かなり後半だったことは覚えてるんですよ。秋口ぐらいだったんで、2023年の2月の終わりぐらいかな。
確か、そのぐらいに初めて腹筋し始めて。
だから、2、3、4、5、6、7、8、9ぐらいなんですよ。だから7ヶ月くらいです。 だから200日くらいだったときに散歩をしたんですよ。散歩してて、秋の深まった9月か10月くらいの頃で、
近くの公園に散歩しに行ったら、たんぽぽが咲いてたんです。 たんぽぽがブワーって咲いてて、なんかかわいいなとかね。
なんか美しいなと思って見てたんですよ、何気なく。 そしたらその瞬間、風がフワッて吹いたんです。一陣の風がフワッて吹いて。
それでザワーって感じで吹いたんですね。その瞬間、時が止まったんですよ。 時が止まった感覚?わかんないけど、そういったものとして僕は表現しますね。
で、感覚も時が止まっただけじゃなくて、感情っていうかね、なんかね、ものすごい心地が良かったんですよね。
例えると、ここに台本書いてるんですけども、美しさと安らぎと静けさが混ざったような空間になったんです。 そこだけ、俺がいるところ、あ、てか、公園?いや、むしろその世界、世界がそうなった。
それは一瞬だけだったんですよ、その時は。 本当に、本当の一瞬だけ。0.1秒とか1秒くらい。
で、それで終わったんですね。 で、その後、僕は初めてのことだったんで、ちょっと怖くなっちゃったんですよね。
何なのこれ、みたいな。怖い、何のこの感覚、みたいな。 初めて経験したし、わからなかったんで怖かった。ちょっと正直怖かったです。
でも、なんかね、これ心地よかったんですよね。 そこの一瞬だけ感じた、その安らぎみたいなものが。 静けさと安らぎと美しさみたいなものが混ざってて。
私服の時間みたいなところを一瞬だけ体験したので、この感覚をまた得たいなと。 この感情を得たいなと思ったのも確かでございます。
じゃあ2回目の一別体験。 ちょっと待ってください、すいません。ティッシュを映動して。
2回目の一別体験に行く前にお酒飲ませてください。 ちょうどいいんで。寝る時間になっても喋ってますね、結構ね。
9時で設定してるんですけども、9時過ぎても喋ります。 ちょっとお酒。2回目はですね、
2024年の夏です。この頃はぶっちゃけ 負思議なんですけどオナニーしてたんですよ、普通に。
300時代から失敗して、300日行った瞬間もうやめたんで。 金欲、腹筋。ちょっとある理由があってやめて。
そこから普通に月に数回、2、3回とか やる生活。普通にオナニーで発射する生活だったんですね。
最後の方ひどくて、2025年の夏前ですね。5月、6月とか。 その頃はもう週に2、3回とかやっちゃってて。
もうずるずるずるいっちゃって。これやべえなと思って。 今後書を入れて、結構書くのがいるんですよ。
だからまた長期金欲っていうところを2025年の7月から、 7月10日から僕また始めたんで。今2026年の2月4日なんで。
今はだいたいまた210日、210日目ですね。 正確な日付は210日目だったはずです。
日数カウントで調べてるんで。 それはさっき、なぜか金欲してなかったんだけど
2024年の夏ね。で、起こりましたね。一部再建。 その時の経験をまた語ります。
どんなことだったのか。 またそれも公演、いつもの公演。僕がyoutubeでよく撮ってる
vlog動画あるんですけども、筋トレ動画。 そこの公演が徒歩10秒で行ける。
徒歩って言ったら、走って10秒ですね。 歩けば30秒ぐらいの公演があるんですけども。
底値筋トレしてるんですよ、毎回。 今も昔も変わらず。
僕3年間ぐらい筋トレしてますけども。地上筋トレ。 キャリステニクスとかプリズナートレーニングやってますけども。
3年、その時何年目かな。
その時、2024年だから1年ちょいか。 1.5年目ぐらいかな。
なんだけども、底値筋トレの帰り道に
夕立ちが降ってきたんですね。 柔らかい夕立ちがすごい。
その時、夏ですね。その時の夏。 柔らかく降りしきるような夕立ちになったんですね。
雨ですね、雨。 しっとりゆったり降ってくる雨。
で、またその瞬間入っちゃったんですね。 その瞬間、僕の存在、吾輩の存在が
空間に完全に全部溶け入ったような感覚です。 全部。
意識、俺の意識としてはここの後ろぐらいにあるんだけども、 ただ何だろうな。
存在、肉体とか、なんか表現が難しいな。 魂っていうか、存在ごと全部空間に入っちゃったみたいな。
それを感じてるっていう。 その感じてる意識がここら辺にあるんだけど。
っていうことです。
その時に感じた感覚っていうのが、 最初のイチベツ体験の同じですね。ほとんど同じ。
四腹だったりとか、四腹な感じとか、 あと歓喜、喜びとか、それがさらに言うと安寧。
安寧、安らぎですね。 僕、でもこれがドゥワーって、一気に抑えかかってくるんじゃなくて、
じわーって静かに押し上がっていくような。 この何かね、抽象的な表現で申し訳ないんですけども、
難しいんですよ、イチベツ体験を語るのは。 だからこういうふうになっちゃいますけども。
だからそういった感覚になりました。 だから僕ここで台本で書いたのは、静かな一体感ですね。
ワンネスの実感ってこういうことなのかなっていうふうにも思いました。 ワンネスってよく言うじゃないですか。
それが、また別の言葉で言うと、果てしのない優しさみたいな。 キレがないっていうか、永遠に続く優しさ。
だから最初の冒頭で歌った、ちょっと歌って、うぜえなと思ったかもしれないけど、 グレイのHoweverっていう曲があって、
絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶことができたなら
っていう曲があるんですね。 これ、もうちょっとキー高いと思うんですけども。 僕そんな歌手じゃないんで。
この低いキーで歌いましたけども。 だから絶え間なく注ぐ愛の名。
愛みたいな感じだったんですよ。 しかもその時、夕立で降ってたんで。
そういう夕立が絶え間なく、それと相まって、 絶え間なく注ぐ愛なのかなっていうふうに感じましたね。
そして、しかも永遠と呼ぶことができたならって書いてあるんで。 しかもその時間が永遠にも思えたっていう。
で、先ほどの1回目の一瞥体験は、本当に一瞬だった。 1秒未満だったと思うんですよ、感じたの。
この時はね、もうちょっと長かったと思うんですね。 何秒かわかんないけど、もう10秒ぐらいは経ったと思うんですよ。
もうずっと呆然としてましたからね。 呆然としてた。
で、終わりに還って、あっってなって、 何か肉体に戻ったっていうのは変だけど、
意識が戻ったっていうか、あっってなって。 その間に何か立ち尽くしてたような感覚があったんで。
だから1秒ではないんですよ。 多分5秒でもない、10秒ぐらいだと思います。
10秒以上だったと思います。 ずーっと見てたっていうか、その空間に入ってたような感覚だったので。
だから、長かったですね、2回目の一瞥体験。 一瞬っていうよりも、そうだね。
一瞬ではなかったということでございます。 これが一瞥体験なんですけども、
ちょっとGoogleで調べたところで、一瞥体験とはってところを読みましょうか。 今Googleで調べてるんで。
一瞬お酒飲ましてください。 今回無料にしよっかな。なんか早く終わるっていうか。
20分ぐらいやって無料にしましょうかね。 じゃあちょっと一瞥体験を読み上げますね。
AIによる概要。 一瞥体験は、宇宙や真理との一体感、私服、またはエゴが消えたような感覚を
瞬間的、偶発的に垣間見る覚醒体験の一種です。 この体験は人生観を一変させる可能性がある一方で、
翌日からは日常が続いていくため、その感覚を統合し 日常生活に戻し込むには時間が必要な場合もありますと。
多分これは一別体験をね、記事とかで語ってる人のものを 統合っていうかね、AIでうまくまとめてやってくれたんだと思いますが。
瞬時の覚醒感。 自分の境界が消えすべてと一つであるような感覚イコールワンネスや深い安らぎを瞬時に感じる体験。
もうほんとこれですね。 境界が消えるっていう。先ほど僕が自分の存在が空間に入ったような感じ、
空間に溶けたような感じがしたって言ったんですけども。 これが境界線が消えたみたいな。境界が消えた。
すべてと一つであるような感覚ワンネスですね。 それも確かに感じました。
そんな感じですね。日常とのギャップとか書いてあるんですよね。 その後も、この体験っていうのは私服とか愛そのものなんだが、
それは日常の理負尽な上司や山積みの仕事が消え去ることは意味しない。 つまり現実世界のこの幻想、このゲームっていうのは続いていくわけなので、
そこに対する対処とか、一別体験したから悟って何もかもが変わるとかはないんですよね。
実際僕もなかったしそれは。 それはそれという感じ。一別体験は一別体験。
現実世界とか、お金の問題とか恋愛とか、対人関係とか、そういった問題はいずれにせよ依然として残るみたいな
ことですね。何かわかんないですよね。 一別体験あるんだけど、そこに影響を受けて人生観変わったりもするかもしれないし、
僕の中ではなんかじわじわ変わってるのかなと思いますね。その一別体験を経てから。 だからそこから霊性規格性始まったんで。
ちょっともうちょっと読みますか。 神秘的な体験になってもその瞬間に人生なんて劇的にバラエティに変わるというより、その後も続く日常の中で体験の感覚を少しずつ統合し、
生き方を落とし込んでいく必要がある。多分これですね。 僕もそうだと思います。
エゴのフィルターを、真実の視天、エゴのフィルターを通さず、あるがままの現実を神の目で見るような視天を持つ。
これはちょっと違うかなと。俺は、とにかく美しさとか安らぎとか静けさとか、
喜び、すごい静かな喜びみたいなものを感じただけなんで、あるがままの現実なのかなこれ。
あ、でもそうなのかな。それを神の目で見たっていう感じ。わかんないですね、これは。
一別体験は事故の変容を促す強力な瞬間であり、それを体験した人の人生に穏やかだが深い影響を与えることが多いとされています。
確かにそうですね。劇的に変わるってことはないんです、確かに。人生がね。人生観とか人生そのものが変わるってことはないんだけども、
なん過疎れで、僕のなんかね、
人生観とか考え方、哲学とかに影響を与えてるっていうのはありますよね。それがなんかなんだろうな、
いろんな条件がある。星回りもあるし、自分の体調もあるし、天候とかもあるし、気分とか、その時の周波数状態とか波動状態もあるので、いろんなものが複雑に絡まった時に、何かがカチッとはまると、そういった体験をしてしまう。
だと思います。
で、それは俺は分かんないです。ぶっちゃけね。だけども、
感じたのは、それは俺は、だから愛とか神に触れた瞬間って言ってもいいのかなと思いましたね。これがその世界の真実というか、この世界のゲームの本質なんだけども、本質じゃないじゃんと思われると思うんですよ。
争いがあるし、戦争があるし、飢餓があるし、居酒屋みたいなものもある。人間がしょうもない。僕は人間嫌いなんで、男も女もバカにしてるんですけど、見下してるんですけども。
だから、そういったものじゃんって思う。だから、人間がいらないんですよね。
人間がいらないっていう。何て言う?人間さえいらなければ、俺この世界を否定してないですよ、別に。人間がうざいだけで、ゴミなだけで、ゾンビなだけで、キモいだけで、うんこなだけで。
自然とかに関してはものすごい美しいと思うし、ありがたいと思ってるんですよね。感謝してるし、生きててよかったなと思ってるんですよ、本当にね。
死にた、死のうと思った方何回かありましたけども。でも、こういった本当に自然がありがたい美しいっていうことに気づけたのは良かったなと思います。
だから、そこさえあれば俺はいいんですよ。戻れるんで、そこに。そこからちょっと台本読みますけども、そこから本格的に霊的覚醒がスタートした。
霊的覚醒っていうのは定義が曖昧なんですけども、とにかくこの世の真理に触れるっていうか、この世の真理を分かる、天からのダウンロードが起こるとか、そういった言い方。
だから、何だろうな、人間、神に近づくとか天に近づくって言い方。それは長期禁欲すると、長期腹筋するとそういったふうになりやすいんだけども、霊的覚醒しやすいんだけども、
そうじゃない人ももちろん、ちょっと待って。もうちょっと喋って終わります。無料にします、今回。
だから、霊的覚醒っていうのはそういうことですね。
霊性が開くとか開花する。つまり直感が開いていくっていう。直感がすごくフェーズが変わるっていう。直感のフェーズが。
すいません、ちょっと待ってください。霊的覚醒がスタートして、霊的覚醒と、だから、完全に条件として霊的覚醒の定義としては、三次元マトリックスから完全に抜けた。
これ、体生きてるんで、肉体あるんで、何だろうな、そのポツンと一軒家みたいな、山の上に住んで仙人みたいな暮らしをするとかではないと思うんです、全然。
町に住んでる人もいるし、僕は町っていうよりも田舎の山形県三川町に住んでるんで、別に町ではないですけども。
だから、これが東京にもし住んでる人もいると思うんですよ。だとしても関係ないですよ。
暮らしっていうのは自分の現実としての、肉体としての、プレイヤーとしてのゲームキャラクターとしての暮らしというか、生活はあるんだけど。
だけど、そういうのがありつつも、まさに一別再建みたいな感じで、愛とか神と過疎ういった真実に触れる。
そして、精神的にとか知識的に、知能的に、知性的に、この世界は何かってことが分かってる。
で、騙されてるとか社会扇論があるってことが分かってる。我々は一般大衆は奴隷状態であるってことが分かってる。
じゃあどうするの?っていったときに、脱獄して、仏欲とか性欲とか承認欲求とか、そういったものから外れていく、逃れていく。
そして、自分を見つめ直して、自分で寂しさとか自分の孤独感とかを全部受け入れつつ、受け入れた上で、
で、自分のやりたいこと、自分の魂が従っている、コーリングですね、コーリング。
英語で天職っていうふうな訳され方をするんですけど、コーリングっていうのは天が呼んでるっていう。
天が呼んでる方に行くっていう。そういう魂が求めてる方に行くっていう。ただそれだけなんですよね。これが霊的覚醒ですね。
だから、ここで俺がこういうふうにベラベラ喋ったりとか、あと冒頭で歌を歌ったりとかして、昔の俺だったら恥ずかしくて歌えなかったりもあるし、
歌ったらなんかキモいと思われるとか、なんかウザいと思われて、筋が減るかなとかって思う可能性とかもあった。
可能性っていうか、そう思ってビビってできなかったとかもある。関係ない今は。何も関係ない。
人が消えても何も関係ないし、俺のフォロワーが消えても関係ないし、筋が取れなくても関係ないし、
ただ単に俺を表現したい。俺の思ったことを言う。俺が感じたことを言う。これが俺の役目だし、俺の世界への還元の仕方。
なんですよ。恩返しですね。
なので、これに意味があると思って、価値があると思って俺はやってるんですよ。
で、俺自身も楽しいもちろん。ウィンウィンじゃないとダメ。俺が楽しい。俺が嬉しい。俺が意味を見出している。
俺がやる気であると。いいこと。その上で、あなたになんかね。あ、今なんか雷鳴ったな。
まあいいか。鳴ってますね、雷鳴。
その上で、あなたに、系に、なんか刺さるところもあればいいと。自分(魂)ファースト。俺ファーストがまずあって、
で、俺の表現活動をやる。俺の啓蒙活動をやる。俺の発信活動をやる。
で、俺が曇り泣くとか承認とか気にせず、筋とか気にせず、俺のやりたいようにやりたいことをやりたいだけやる。
これで俺の自分(魂)ファースト。そしてそれが価値があると俺は思ってる。
わがままとか傲慢なんじゃなくて、これを受け入れられない人はもうそもそもいらないと思ってるし、
そのレベルではない。その魂のレベルではない。そのフェーズではないと思ってるんですよ。
だからその次回の転生もあるし、来世とか来来世とかいろいろあるんで、底値頑張ってもらえばいいと思ってるんで、
今生で今の肉体を受肉してる段階で、それがわかる人だけに届けばいいと思ってる。
だから俺は、承認とか、あるいは金銭欲求とか、マーケティング的な最適化みたいなものはどうでもいいと思ってます。
多少は気にするんだけどね。やっぱり多くの人に広めたいってのあるから多少は気にするんだけど、それがメインにはなってないってことです。
それにのめり込まれて、数をとって、YouTubeで再生回数何部で何百万人、10万人登録者いてみたいな、
そしてお金が入ってきてみたいなことを全然目的にしてないんですよ。
そういうことです。冷定比較性ってのはそういうことです。三次元マトリックスから抜けてる、精神的に。
多分僕ももうちょっとしたら、ポツンと一軒みたいなところで本当に孤独に暮らしたいなと思ってるんで、
今両親と住んでるんですけども、そういう暮らしはもしかしたら何年後かにしてるかもしれないけど、今はとにかく普通に人間として、人間の革をかぶって暮らしてるだけで。
社会には一応ね、ほとんど引きこもりだけど、一応は適応してるっていうか、一応はコミットはしてるってことですね。町に何回か出る。
あとネット社会で結構いろいろやってるんで、そういったことでございます。
これ冷定比較性起こった後に何が、好意性みたいなものがあって、いい好意性があって、自然が目に映る。自然っていうのも正確には俺の目に映るものすべて。
だから、建造物とかですね。部屋にいるとあんまり感じないんだけども、外に出ると感じますね。建造物もそうなんです。道とか道路とかもそうだし、あとレンガとかもそうだし、建物とかもそうだし見てる。
もちろん大きい木とかね、大木とか。あるいは空とか雲とか風とか、木々のざわめきとか。
あとは動物、鳥が飛んでるとかね。野良猫みたいなのたまたま走っていってるみたいな、かわいいなこいつみたいな。
そういうふうな感じで、かわいいなってはあるんだけど、そうじゃなくて見え方が完全に変わった。光輝いて見えるんですよ。
あり得ないほど鮮明に見えるんですね。僕の普通の庭の木が、そこらに生えてる庭の木々が美しい。
なんていうんだろうな。めっちゃ鮮明に見えるんですよ。
なんかご説明しづらいですけど、今まで画質の悪いカメラで撮ってたものが、4系とか最新機具で、最新鋭のスマホとか最新鋭のカメラで撮ってるみたいな。
で、それがすごい鮮明に美しく見える映像が撮れるみたいな。そういうことです、例えると。俺の視界がそうなった。
これは霊的覚醒の後遺症とか開いたんですね、零細が。おそらく。回路が開いた。
で、僕がよく参考にしてるところの魂のチャートっていう書籍があるんですけども、これ輪廻転生のことについて書かれてる。魂年齢について書かれてる。
魂には年齢がある。輪廻転生には回数がある。いろんな、輪廻転生の回数が多ければ魂年齢が高い。
年老いている。回数が少なければ年齢が低いと。お子様であると。
だから、お子様も大人もいっぱいいるようなところでいます。人種のサラダボールというか魂のサラダボールのところが地球なんで、だからそこは馬鹿にしたりとかはないし、
変な、なんていうのかな。俺はだからムカつくのはムカつくって言うんで。嫌なことは嫌って言うんで。そういうことは言いますけども。
だけど、コトサルに否定する気持ちは別にないですよ。うちの親とか魂年齢低いんだけども。
だけども、だからと言うと、その人の人生じゃんって感じで、干渉もしないし、無関心というか。
その人の今生無碍でも、来世、来々世ってあるんだからっていう視天です。四次元的な視座です。
ディメンションのようになったら。四次元って、三次元は今の今生の世界だと思うんですね。
四次元は、これの過去生とか未来生全て含めた視天、視座。俺はその視座で見てるんで、だから両親が今ここで1ミリも成長できなかったとしても今生でね。
だけども、それいいじゃんって思う。ナメクジがこうやって張って歩いていくと、
平の上とか歩いてたこと見たことあるんですよ。その時も可愛いなと思って、頑張れ頑張れって言ってんの。ナメクジ。
そのナメクジがね、ちょっとしか進まないんですよ。平の上を歩いて。だけども、そのちょっとでやっていっても、いずれは橋の方にたどり着くんで、
だからいいんです、もう。それは輪廻転生があるんだから。ずっとそれは転生ごとに学んでいけばいいので。
たまたま僕は、輪廻転生が多かったのか分かんないし、魂年齢が高いっていうかね、ちょっと大人だったのか分かんないけども、輪廻転生の関係が多かったのか分かんないけども、
そういったことに今語ってるわけですね。こういった一輩再建とか、スピリチュアリティとか輪廻転生に関して語ってるということでございます。
何の話だっけ。何の話か教えてくれる妖精みたいなのがここら辺にいればいいなと思うんですけどね。
吾輩さん、今言ってることは。佐々木さん、今のことはここで巻き戻しますみたいなね。
これについて語ってましたみたいな。腹筋ついて語ってますみたいな。
あ、そっか、ありがとうって言って、じゃあまた戻しますみたいなね。答えになればいいんだけど、そうはいかないので。まあまあ。
だから霊性な回路が開くってことですね。
禁欲して訓練をすると必ず、人生が自分自身を取り戻す、魂を取り戻すことができます。
そして、結果的にいいんですよ。
もう一つ、最大の、唯一にして最大のデメリットは、もうめちゃくちゃ孤独になりますね。
孤独になるし、人から嫌われるし、嫌われるというか怖がられるんですよね。
もうね、あっからさまに街とか店とかに入ると、特に女とかは怖がって、すっごい俺は怖がってるんですよ。
怖がって負安な感じとか混乱してるみたいになったりとかしてますね。
男もそうですけどね。女の方が敏感なんで、周波数的な、第6感みたいな、ちょっと感覚的な部分で敏感なので、
女がそれを感じ取って、俺を怖がってしまう、威風してしまうこともございます。
だからそういった面で孤独になるし、あとは今言ったような話って、分かる人ってほとんどいないんですよね。
一別体験。スピリチュアル的なものが好きな人は分かるかもしれないけど、現実世界なかなかいないわけですよ、こんなこと。
こんなこと語れるわけないじゃないですか、こんなん。だからネットでやってるんですけど。
そういった面も含めて、根源的な、本質的な孤独になっちゃうっていうのがありますね。
だからそういった、だから何?って思ったかもしれない。
だからあんまりデメリットじゃないじゃないですか、みたいな思ったかもしれないけど、これめっちゃデメリットですからね。
めちゃくちゃデメリット。俺しかいないんですよ、この世界に。ほぼね。
だからその中で騙し騙しゲームをしていくしかないっていう、すごい虚しい感覚になるんで、
これは本当に押しつぶされそうな程の重圧というか、孤独という重圧がきます。これだけがデメリットです。
あとはメリットしかないんで、メリットを享受してって感じですかね。
禁欲と苦行をやると、とりあえずはいいよってことです。
いいよって言ってもあれなんだけど、とにかく今回終わりますね、もうね。30分経つんで。
ということで今回は、霊的覚醒とか一別体験の話をなんとなくしました。
ということで、LISTENとメディアブル以外にもnote記事とかやってるんで、
そちらもご覧いただければなというふうに思います。概要欄に貼ってます。
あと、僕と今言ったスピリチュアルな話題も含めて、あと普段話しているお腹筋とか筋トレ、
禁欲と苦行の話もなんでもいいんですけども、なんでもいいんで、僕と話したければZoom対談できますので、
無料でやってるところがありますので、そちらも気になればチェックしてみてください。
あとは無料のオンラインサロンもやっております。概要欄にすべて諸々貼ってますのでチェックしてみてください。
はい、ということで、今回以上ですね。はいお疲れ様です。また次回もよろしくお願いします。
終末語りのモガハイでした。バイバイ。また見てね。また。