1. 終末語り(音声編)
  2. 【飲酒談話】無料マーケは諸刃..
2026-01-28 28:22

【飲酒談話】無料マーケは諸刃の剣。零細な個人こそ有料販売。じつは三方良し。

youtube

吾輩と話したい方へ。
Googleミーツにて1:1のセッションを行っております。


無料:対談の様子をYouTube公開してもいい方(※音声出演でOKです。顔出しできる場合は顔出しで)

有料:非公開のクローズドで内内に話を聞きたい方、相談したい方。


詳細は、下記の説明ページに記載しております。

https://note.com/syumatukatari/n/n1fa396c60e2e

 

 

※1.5倍速で聞くと丁度いいかもしれません。

 

 

 

【簡易台本】
 

☆無料=基本は狡いハイエナ向け
⇒莫大な数を取れないと無意味


☆有料=自分と顧客がフェアに「リスク」を負う。
⇒自分は「勝負」に出て全責任を負うし、顧客も購入することで「真剣」になる。
⇒さらにネットからも情報が隠されるので、お客さん以外のバカやザコには見えず。


・デザイン(BOOTH)での例
・思想哲学(note)での例

 

 

★禁欲&苦行ガチ勢専用。無料サロン【禁欲會】↓↓↓
https://note.com/syumatukatari/n/nb3f4a253009


 

↓↓↓全発信媒体一覧↓↓↓ 

■note(長文記事)
 https://note.com/syumatukatari


■LISTEN(音声記事) 
https://listen.style/u/wagahaaai


■YouTube(実写動画) 
https://www.youtube.com/channel/UCat6V4yuGNjDqNzp3dNkK7


■mediable(談話動画) 
https://mediable.jp/channels/KYOYOUKENGUILD


■X(旧Twitter) 
https://x.com/waaagahai

 

 

■参考書籍

 

『魂のチャート』

https://amzn.to/4eahR0S

『プリズナートレーニング』

https://amzn.to/4g5ESnb

 

※これらの書籍をもとに話を展開している。

 

 

★Zoom対話券

https://www.timeticket.jp/items/189525/

※音声出演&YouTube公開OKなら無料対応。↓↓↓

https://note.com/syumatukatari/n/n1fa396c60e2e

サマリー

無料マーケティングは、零細な個人にとってリスクを伴う選択である一方、有料マーケティングは自身の覚悟を決め、顧客とのフェアな関係を築く手段として有効であると論じられています。三方良しの観点から、ビジネスの健全性にも触れ、選ばれる価値の高い情報提供の重要性が強調されています。このエピソードでは、無料マーケティングの限界や、その効果について考察されています。特に、零細な個人が有料販売を行うことの重要性や、顧客のコミットメントの違いについて語られます。最後に、自己の言説に自信を持つことで得られる充実感についても触れられています。また、有料マーケティングの重要性やその利点についても議論されています。無料マーケティングの限界を指摘し、クリエイターや売り手としての成長に繋がる有料な選択肢の必要性が強調されます。

無料マーケティングのリスク
はいどうも、マガハイです。ゆるっとフリー投稿よぴに飲酒玉やってまいりましょう。
ウィスキーを飲んでます。ティーチャーズ、乾杯。
まず乾杯しましょう。乾杯。
はい、チェイサーも飲ませてください。炭酸水ですね。
はい、今回はちょっとマーケティングの話をしますね。
で、興味ないよって方は見てもらわなくていいんですけども、
興味あるっていうか、自分がネットマーケティングですね。
はい。で、零細な個人がネットマーケティングをしていく上でどういう風な戦略を立てていくのかとか、
そういったところの学びが僕はありましたので、そこについてお話ししていこうと思います。よろしくお願いします。
で、自分がネットで物を売ってるとか、物を売りたいとか、
その予定があるっていう人とかは、損はないというか、
意味がある話になると自負しております。
これ結構トラップな部分があるんで、今回の話は無料マーケティングと有料マーケティングの話をするので、
そこちょっとトラップというか、誰もが陥りがちな、僕自身も陥った、マガハイ自身も陥った技があるので、
そこについてのお話をしたいと思っております。
あとは、お客さん側ですよね。この人から物を買いたいんだけど、みたいな。
そういうこととか、買ったことがあるとか、これから買う予定であるみたいな人にも展示で、
僕ら側がどう考えてるのか、僕とか情報販売する人がどういう風な考え方を持っているのか、
ところが一つヒントとなるようなところになるかなと思ってございますので、
お客さん側の視天としても役に立つかなと思っております。
では行きましょう。
無料マーケティングは諸刃の剣という風にタイトルで書きました。
零細な個人こそ有料販売、実は散歩を良しという話をします。
まず無料のところからいくんですけども、無料の当たり前じゃないですか、ネットって。
インターネットって無料で出すのが当たり前だということでございますが、
基本は無料にすればするほど、無料で出せば出すほど、
基本的には僕のきつい表現でいうと、
コスイハイエナがやってくるってことですね。
もちろんその中に人間の人がいるし、ゾンビって言ってもいいですかね。
コスイハイエナとかゾンビが寄ってきて群がられるっていうイメージです。
もちろんその中には良い人もいるし、
良い人というかお客さんとしての素質を持っている人とか、
ちゃんと物事が分かっているとか、人間らしさがある、人間味がある、
ゾンビじゃなくて人間の人もいるんですよ。
だけど少ないってこと。ネットはうぞうむぞうが多いので、
基本的にはインターネットっていうのは、
取れに足らない人たちが使っている。僕含めね。
俺含め取れに足らない人たちが使っている場所だと思った方がいいですよね。
しょうもない場所だっていうことはまず前提として置いた方がいいと思う。
だからしょうもない人たちの集まりというかね。
だからその最たる例がXとかね、ツイッターでやってるような
売り手もしょうもないし、一般の売ってもない、
売り手もしょうもないんだけども、
売り手でもない普通の人が野獣までクレームつけたりとか、
意味負明なことをわめきたてたりするわけですよね。
売ってるやつもせこいしこすいし、
相手とされてるやつも終わってるわけなんですよ。
ちょっと抽象的な言い方ですけども、
とにかくそうなるわけですね、結局は。
僕はインターネットをずっと見てきたんで、
かれかれ10年くらいですかね、インターネットで商売してるんですよ。
今は現状ナウはほとんど金銭という面で見るとあまり稼げていない状態にはあるんですよ。
収益的にはね。
なんですけども、結局やってきた経験って長いんですよね。
ほんと10年くらいやってきてるんで。
さらにネットを使った転売とかが3、4年とかやってて、
コンテンツ販売っていうかコンテンツマーケティング、
ブログだったりとかYouTubeの動画だったりとか動画制作だったりとか、
そういったものを含めて、あとはデザインですね。
デザインと過疎ういったものをもろもろ含めて言うんだったら
6年くらいやってるんですよ、結局ね。
だからその立場からも言えますけども、やっぱそうなってますよね。
無料マーケティングとか無料っていうところを前提に置いてしまうと、
どうしてもフォークがゾンビということでございます。
だから大変です。
だから無料マーケティングをやるんだったら、
例えばね、僕もちょっとやってたことがあるんですけども、
ちょっと後で言おうかな。今言おうか。
デザインっていうのをやってるんですよ。
デザインは昔からやってるわけじゃなくて、
ほんとにここ3年くらいの話ですね。
直近3年くらいの話にはなるんですけども、
無料で出しちゃうとやっぱりやってたかってね、
ルールとかは設定してるわけですよね。
無料でダウンロードしていいんだけどとかね、
無料で使ってもいいんだけど、
必ずクレジットを表記をしてくださいとか、
必ず守ってもらいたいルールっていうのは、
簡単に1、2個つけてやるんだけど、
それすら守れない人もいっぱいいるし、
ただ単に脳死でダウンロードするみたいな。
俺の話なんか一切聞いてないみたいな。
説明文なんか一切読まないみたいな人の方が多いんですよ、逆に。
だからクレジット表記もしてくれないとかね。
そういったところがあるので何の意味もないですよね、結局ね。
だからこれ意味ある人っていうのは、
もう本当に莫大な数を取れる人だと思うんですよ。
デザインとかで言うんだったら、
本当に何万とか何十万とかのアクセスが来る。
アクセスさえ取れれば、
Google AdSenseとかの広告とかに絡めることができるので、
底値収益を発生させることもできますし、
何十万というレベルで来るんだったら、
数万とか何十万というレベルで毎月アクセスが取れるようになるんだったら、
そしたらその中から、
先ほど申し上げたゾンビだけじゃなくて、
人間の人もいますので、
人間の方向けにここのリッチなものは有料で出しますとかね。
ちょっと本気を出したものとか、
何だろうな、特別感があるものをちょっと有料で、
基本的には無料なんだけど有料で出しますみたいなことで、
その中から数十万とか数万の顧客、
数というかマーケティング集客の中から、
だから何百人とか何千人とか出てくれるわけですよね。
そしたらそれで収益化が追いつくというか、
収益化が成立できるような仕組みになっておりますので、
そういうふうにしないといけないということですね。
無料マーケティングどうしてもやるんだったら、
有料マーケティングの価値
そんなふうな本当に数を取りにいくということを
徹底的にやらないといけなくて、
それができないんだったら、
俺ってそれ向いてないんですよ。
デザインの方向でもそれ向いてなかったし、
徹底的に数を取るというのが向いてない形の表現者というか、
デザイナーだし、
あとはやっぱりちょっと癖があるんですよね。
言説とかにも癖があるんだけど、
デザインにも癖があるんで、
ちょっとそこが万人受けするものではないっていう。
だから最大公約数みたいなの取れない。
最大公約数っていうのは最大数を取れない。
最大限の数を取れないってことなんですよね、要するに。
だからそこはやっぱり失敗ですよね。
っていう学びがありました、デザインの例でね。
これ先に言っちゃったんだけど、
後で言おうかなというふうに構成組んでて、
台本今書いてる、簡易台本書いているんですが、
先に言っちゃいましたね。
無料のところちょっと終わりにして、
ちょっとお酒飲ましてください、休憩で。
ちょっとゆったり聞きたいのに、
ちょっと今日早口ですよね。
これ2本撮りなんですよね。
先ほども話したんですけど、
もう1回話してますね。
別のこと話したんですよ。
まあいいや。
とりあえず次に進めましょうか。
だから一方で、
無料の話はもうやめるんだけど、
一方で有料にすると何がいいのかってところですね。
有料にすると、
まず僕がすごいいいなと思ってるのは、
フェアネス性なんですよね。
どっちにもフェアなんですよね。
自分もフェアでいられるし、
お客さんもフェアでいられるんですよ。
あとネット社会とかネット世間っていうところにも
フェアでいられる。
これって三方良しなんですよね。
商売でいうところの三方良しなんですよ。
昔から江戸の商売とかで言われてるところの三方良しと。
自分、お客さん、世間の参法が
良いってならなければ商売っていうのは
実は棄権だよとかね。
そうなるのが健全なんだよって言われる
三方良しの話でございます。
もう少し詳しく言うと、
まず自分自身の話。
自分はそういうふうにデザインでもいいですし、
僕みたいに最近noteでもやってるんですけど、
noteで自分の記事コンテンツを有料化したんですよ。
前まで全部無料でしてたんだけども、
有料にしました。
全部とは言わないけども、
7割8割ぐらいを有料にして、
2割3割ぐらいを無料にしてるって形ですね。
なんですが、
有料にすることで何が生まれるかっていうと、
自分の中で覚悟が決まるんですよね。
勝負に出るっていう気持ちが出るんですよ。
買ってもらえるか買ってもらえないかの
勝負の世界なんで、
底値、
責任が全部自分のところに来るんですね。
悪いところで言うと、
悪いところっていうか、
もちろん良くないところで言うと、
自分買ってもらえなかったっていう面ですよ。
買ってもらえなかったとか、
全くいい値がつかないとか、
全く筋が取れないみたいな。
ところも全部その責任を背負っていく必要があるんですね。
だから覚悟が決まるんですよ。
勝負に出てる感じが出ます。
ですが、
じゃあ、
それだけじゃないですよ、もちろんね。
売れないことだけじゃなくて、
売れることももちろんあるわけですよね。
売れたときにめちゃくちゃ嬉しいですね。
認められたとか、
一発の人の心を動かしたとか、
買ってまで読みたいとか、
買ってまで俺のデザインを使いたいとか、
買ってまで俺の記事を読みたいっていう
心が動かすことができたので、
それに対してのめちゃくちゃ脳汁っていうか、
ドーパミンドワーって出ますよね。
そういう良いドーパミンが出るので、
だからそこに関しては本当に
いいなと思ってます。
僕自身の経験書から。
三方良しの概念
こっちのほうがいいです。
無料マーケティング。
無料マーケティングって
先ほど言わせたんですけども、
無料でやってるんだけども、
筋しか取れないわけですよ。
なんだろうな、
質が違うんですよね。
いくらPV取れてもとか、
いくらいいねが来たとしても、
いいねなんて誰でも押せるし、
おためごかしのいいねとか、
営業いいねとかもあるし、
フローも同じですね。
実際フローもそんなに価値ないんですよね、
フォローされても。
本当に買いたくてとか、
本当に俺の情報見たくて
フォローする人ももちろんいるんだけども、
フォロワーの中の質が悪くて、
気になったらいいね代わりに
フォローする人とかもいっぱいいるし、
フォローはするんだけども、
ちょっとそのとき気になっただけで、
あとはもう飽きて去っていく人たちも
いっぱいいるし、
だから俺フォロワーとか
全く信用してなくて、
noteとかXかもそうだし、
他のあらゆるところもそうなんだけど、
ほとんど信用してないです。
もちろんね、
中には熱心に
俺のことを見てくれる人とか、
俺の作品とか、
俺の詳細を気に入ってくれる人がいるので、
そういった意味では、
全部が全部だともちろん言いませんけども、
基本的には熱量が低いっていうかね、
フォロワーに関しては、
いうところなんですよ。
だからフォローもいいねも、
エンゲージメントとはいえども、
それがいくら取れたところで
何になるのっていう話になってくるんですよね、
結局。
もちろんPVもそうですね。
PVとか視聴回数とか、
YouTubeだったら視聴回数、
note記事とかだったらPV、
ページビューとか、
無料マーケティングの限界
そういったものがいくら集まったところで、
実は何も動いてないんですよ。
だからこっちもやりがいがないっていうか、
やりがいっていうか、
張り合いがないっていう感じですかね。
なんか、
本当に極端に何百万PV、
バズったとかなれば、
それではドーパミン出るっていうか、
嬉しいかもしれないけど、
でもなかな過疎ういかないわけですね。
特に僕みたいに、
言説が鋭かったりとか、
かなり真理の方に近いことを言ってるんで、
受け入れがたいところもあるし、
あと伝え方もちょっときつくいったりもするので、
なおさら受け入れづらいところもある。
ずれてる。
厳正履歴から外れてるってところもあるんで、
モテとかね、
おなきんで言うんだったら、
おなきんとか苦行とか禁欲で言うんだったら、
モテるためとか、
なんか出世するためとか、
天職じゃなくて、
副業とかで成果を出すみたいなね、
そういう厳正履歴のためとか、
そういうことをやってないんですよ。
それのために、
禁欲を使ってないし、
苦行、筋トレもおなきんもそれのためにやってないし、
つまり自分自身に向き直るためとかにやってるんですよ。
こういうことを言っても、
これを受け入れられる人とか、
そうですねって同意してくれる、
共感してくれる人もほとんどいないわけですよね。
多くはお金をもけたいとか、
モテたいとか、
いい思いしたいとか、
そこまでいかなくても安全に暮らしたいとかね、
そういう欲求しかないわけなんで、
自分っていうところにはやっぱり向かないわけですよ。
自分の本来の魂とか、
自分の本来の内側、
内面とかに潜っていけないわけです。
だからこそ、
言説が届きにくいとか、
数が取りにくいわけになります。
だからそもそもそういった土台があるので、
先ほど言ったデザインも似たようなものなんですよ、
結局ね。
大衆受けしやすいデザインではなくて、
少し尖ったものとか、
少しセンスが、
よく言うとアーティスティック寄りのものとか、
世界観が出てるようなものとか、
なんですよね、結局ね。
だから商業主義とはちょっと相入れないというか、
ちょっと難しいところも若干あるという現状でございます。
有料販売のメリット
だからそういった前提がある中で、
無料マーケティングっていうのは、
僕みたいなものであればあるほど、
なおさら結構きついというか、
結構最初から勝負がハンデキャップみたいなものを
背負わされているので、
難しいですよね。
だからゆるにいったほうがいいって話をしてるんですね、
今回ね。
それも僕も最近気づいたって話です。
ちょっと一旦休憩させてください。
お酒飲ましてください。
今回20分ぐらいで終わろうかな。
話が逸れちゃったんですけども、
先ほど自分のところで話しましたよね。
商売する側、
商人として自分が、
あるいは自分を商品として売っていくとなったときの、
自分がいいってところ言いましたね。
有料化すると自分が責任を負えるし、
自分が勝負に出れるから、
全部結果が悪かったとしても受け入れなければならない、
心の強さみたいなものを手に入るというか、
それを受け入れざるを得ない、
抵抗せざるを得ないので、
それはもう俺のダメだったんだと。
いや、俺自身全部がダメなんじゃなくて、
今回の作品がダメだったんだっていう割り切りとかもできるし、
逆に言うと売れたときとか、
売れたときにものすごく嬉しい、
ありがたい気持ち、感謝の気持ちでいっぱいになるので、
そういったところがいいっていうこと。
じゃあお客さん側どうなのっていうと、
お客さんはお客さんで、
そこまでして買ってくれるんだから、
当然真剣になるんですよね、やっぱり。
すいません。
だからデザインだったら真剣に使ってくれる。
無料でやってるものを適当に使ったりとか、
ダウンロードして使わなかったりするわけですよ、結局はね。
だけど買ったんだったら必ず使いますから、そのデザインを。
よっぽどのことがない限り必ず使うっていうことです。
だから真剣に使ってくれるし、
真剣に自分の商品にコミットしてくれるわけです。
note記事で読んだったら真剣に読んでくれますよね。
やっぱり無料で、
俺はいくらEMOMを無料で出したとしても、
最近買えたんですよ。
最近note記事は無料から有料にほとんど暗買いして、
全部買い終わったんですけども、
いくら俺が本質をついたことを言ったとしても、
いくら俺がこれは全員に届けたいからって言ったとしても、
やっぱりその中で届かない層も届かない。
読んでるんだけども、
熱量が全然ない人たちもいっぱいいるわけなんですよね。
届いたとしてもね。
だからそれで買ってまで読みたいって人は、
やっぱり本当に骨の髄までというかね、
一文字一文字目を皿にして読みますよね。
俺だってそうですよ。
俺だって自分の購入経験から、体験からもそうですよ。
数百円の記事っていうのはもちろん買ったことがあるし、
なんなら情報商材で5000円とか、
腹筋関連とかで言うんだったら、
俺過去300日ぐらいやってたんです。
今は200日超えてますけども、
過去は300日まで行きました。
最長ね。
その時代は本当に腹筋初めてやったので、
何もかも分からなかったんで、
手探りの状態でやってたので、
情報がなかった。
なので無料情報ももちろん見ましたし、
ありがたく読ませていただきましたし、
あとはやっぱり有料で売ってるものも買いましたよ。
数記事買ったりもしたし、
あとは情報商材で5000円とか1万円とかね、
そんなレベルのものも何個か買いました。
ぶっちゃけ。
それでもいいやと思って、
もし何か微妙だったとしても、
何か一つでも自分の心に残るものとか、
自分の引っかかるようなヒントとなるようなものが
一つでもあればいい。
一言でもあればいいと思って買ってました。
その当時は。
だからそれが今の俺となって、
俺の情報派遣。
今200日超えてる。
腹筋としてやってる情報派遣としても
役に立ってるのかなと思うんですよ。
だから売れるんですよ。
これ言ってなかったですよ。
noteで最近売り始めたんですけども、
333円。
一記事333円にしてるんですが、
売って売り始めて、
有料化にし始めて2日ぐらいしてから
速攻売れましたからね。
そういうことなんですよ、結局。
自分の言説に自信がある。
俺自信あるんですよ、自分の言説に。
だから自信があるんだったら、
やっぱり無料にするべきではないのかなと思ったんですよね。
無料にしちゃうと、
どうなるかっていうと、
いろんな人が見れるわけですよ。
いろんな人が見れる中で、
反応とかもないわけですよね。
いいねとかもちろんあるんだけど、
いいねとか先ほど言った通り浅いんで、
いいねとかフォローって、
僕にとっては浅すぎるんで、
それがいくらあっても虚しいんですよね。
張り合いがない。
一方で購入っていうのがあれば、
本当にそのお客さんの、
読者さんの心を動かしたんだっていう実感があるし、
本当に。
今、売り始めて2日3日ですけども、
一応3件売れました。
333円の基地が3個売れました。
同じ人が3つ買ったんですけども、
そういうことですよ、要するに。
これがどんどん続いていくんだろうなと思ってるんで、
だから今回この話をしたかったんです。
思い切ってやってよかったと思います。
俺も最初怖かったんですよ。
有料にする前に、
有料にしたら数が全然取れなかったのし、
すごくフォロワーとかも去っていく。
それは俺は覚悟してたんで、
別にそれはいいかなと思ったんだけど、
フォロワー去っていくっていうのはまず現象としてはあるだろうなと思ったし、
あとは、
こいつは金に走ったのかと思われる棄権性っていうか、
信用が落とされるみたいなところもちょっと気になったんですけども、
でも俺は直感に従って、
前回の話でメディアブルでもLISTENでも直感に従ったほうがうまくいくって話をしたんですけど、
本当に直感に従ってやったんで、
結果的に売れたんですよ。売れてるんで。
2日前、3日前に有料化したものがもう既に3件売れてるんで、
自己の言説への自信
何百件も売れてるわけじゃないけども、
だけども俺としては手応えがあったんですよ。
だからやって本当に良かったと思ってます。
有料にしやって本当に良かったと感じております。
ここのそこから。
話を戻しますと、
お客さんはそういうふうにして、
お客さん側としては真剣に読んでくれる、
真剣にコミットしてくれるってところがあるんで、
どっちもいいわけですよね。
お客さんにとってもいい。
で、それ以外の人です。
世間、ここでいうところで言うと、
僕はネットコンテンツというかネットマーケティングをやってるんで、
インターネットっていうところを見ると、
ネット社会にとってもいいんですよ。
なぜかというと、俺の商品を要らない人とか、
逆にすると、俺の言葉とかを見てとかね、
ムカつく人とかも出てくるわけですよね。
俺のデザインを見て嫉妬する人とか、
要らないと思う人も全然いるわけですよ。
何これと思う人もいるわけ。
だからそこから切り離すことができるわけですよね。
お客さん以外のバカやザコから見えなくなるってこと。
お客さんしかお客さんだと思ってないってことです。
そう思ったほうがいいってことです。
俺自身そう思ってるし。
お客さんもお客さんとして相手するんだけど、
それ以外の人が分かってくれないんだったら別に、
お客さんにすらないわけなんで、
だから何なのって話。
来られてもね。
何も与える必要もないし、
何も陽気を飲む必要もないわけですよね。
結局ね。
仮にアンチコメントみたいな、
誹謗中傷みたいなことが来たとしても、
俺のところには来ないんですけど、一見もね。
来たことがないんだけども、
仮に来たとしても、
客じゃねえんだったら何言ってんのって話ですよね。
買ってもねえのに何言ってんのって話。
買ったんだったらまだわかる。
買って、佐々木さんこれ残念でしたと。
俺はこれを期待してたんだけどみたいな。
ちょっと思ったのと違いましたみたいなこと言われるんだったら、
ちょっとそっかと思うし、
これからコンテンツ販売に数過疎うかという気持ちになるんだけども、
買ってもねえやつが何言ってんのって話になるんで、
そういうことですね。
だからそういった何だろうな、
自分に甘くて他人には厳しいみたいな。
そういうバカとか雑魚とかから、
インビジブルな状態になれるんですよね。
姿が隠れるっていうか、消えるんですよね。
そういうのもいいなと思ってますね。
有料化することで。
読まなくていいからね、相手がね。
特にデザインはちょっと違うんだけど、
note記事とかの場合だと、
俺言説とか言ってるんで、思想哲学とか言説とか。
あるいは腹筋の話とかはしてる。
苦行禁欲の話をしてるんで。
しかも結構語り口も厳しかったりするわけです。
だから底値下手な恨みを買う必要もなくなるってことです。
心が弱い人とか、
未熟な、魂が未熟なものとか。
読んだ時に俺に嫉妬することもなくなるし、
だって読めないんだから。読めないんだから。
無料部分まだ読めるけど、
有料部分、格闘の部分読めないんだから、
俺に嫉妬する必要性というか、
ほとんど原理としてはなくなるわけだし、
俺に粘着することもなくなるわけです。
有料にして隠せる。
ってわけです。
その先を有料で読みたいって言うってことは、
もちろん俺を気に入ってるとか、
俺を気になるってことなんで、
有料マーケティングの選択
それはやっぱり期待を裏切らないとは思うんですよ。
有料にしてる。
有料部分を読んだ人もお客さんもね。
そういったところでやっていくのがいいのかなと、
最近は思っています。
デザインの方もね、
最初は無料バーケティングでガンガンやってたんですけども、
これダメだってことに気づいて、
冒頭で申し上げたハイエナとかゾンビとかに
群がられるだけだと俺は気づいたんですよ。
だから俺が搾取されるだけっていうのが
最悪なんですよね。
良くない。
だから俺はフェアネスでいたいんですよ。
前回も申し上げたんですけども、
逆に俺だけが得をするのも嫌なんですね。
俺だけがクソみたいな商材売ってるにも関わらずとかね、
クソみたいなことだけ言ってるにも関わらず、
投げ銭がいっぱい来てみたいなのとか、
クソみたいなカスみたいな商材しか売ってないのに、
相手を騙してね、
だまくらかして、
マーケティングの力で洗脳して売って、
莫大な1個何万とかの商材を売って、
それで売り上げさせていくみたいなの。
1人のお客さんから5万円とか10万円取って、
これだけ得していくみたいな、
最小限の労力でみたいな。
相手が搾取してるじゃんってことなんですよ。
相手がだまくらかしてるじゃんってことになるんで、
俺はそれがすごい嫌いなんですよ。
だから俺自身もそれをやりたくないわけ。
俺が売り手としての立場として立ったときに、
それは絶対やりたくないし、
そんな状況をお願い下げなんですよ。
ただ逆に、
俺だけが搾取されるのもそれはもちろん嫌なんですね。
無料マーケティングがそれなんですよ。
俺だけが搾取されてる。
俺が頑張って作ったのに、
最低限これだけ守ってくださいってことは守らないし、
適当に鼻くしほじりながら記事読んで去っていくみたいな。
そういった状態は食い散らかされてるだけなんですよね。
全く真剣にもないしね。
俺も結構一生懸命書いてる記事とかもあるんですけども、
1万文章か時には5万文章超えるような記事を書いて出してることもあるんだけども、
それやっぱり真剣に呼ばれないわけですね。
無料だからね。
そういったところが本当に厳しいので、
だからやはり無料マーケティングよりも有料マーケティングに覚悟をね。
これ覚悟はいるんですよね。
クリエイターとしての成長
覚悟はいるし、
覚悟を負わなければならない。
責任も負わなければならないので、
結構厳しいところあるんだけど、
でもそれが人を強くさせる。
それが売り手として、発信者として、
作者として、
作り手として、クリエイターとして、
自分っていうものを育ててくれるし、
心を育ててくれるし、
強くしてくれる。
だからそういった売れなかった時の絶望感とか悔しさとかも、
全部織り込み済みで抱きしめながら、
かみしめながら、
いい作品作ればいいじゃんっていう俺の気持ちでございます。
俺自身はそういうふうにやっていくし、
是非これを見てる人で、
売り手として、クリエイターとして何かやってる人とか、
やろうと思ってる人の、
刺さればというかね、
ヒントになるところがあれば幸いでございます。
そしてお客さん側としても、
こういう気持ちで実はやってるんだよっていうところをね、
知ってもらえれば幸いでございました。
しかも俺自身は適当にやりたくないし、
何度も申し上げてるフェアネスってところを大事にしてるんで、
フェアネスってところを考えた時にやっぱり一番、
3歩およしになるのは、
やっぱり有料っていう。
有料および限定化ってところにしないとやっぱり、
これからは厳しいのかなって思いましたね。
ますますね。
分かってくれる人だけ分かってくれればいいっていうこと。
多くの人に分かってもらう必要はない。
分かってもらえるとも思ってないっていうことを言いたかったですね。
そのための形態としての無料と有料ってところだったら、
俺はもう完全に今の俺はもう有料を選びます。
あなたもそこに対して何か思う、
何か参考になるヒントになってくれれば嬉しい。
お客さんもそういった考えがあるんだって思ってくれれば嬉しい。
以上ですね。
無料と有料のバランス
今回お話しに出たnote記事とかだったりとか、
あとはYouTubeとか、
YouTube無料なんですけど、
無料でしか出せないので無料なんですけども、
そういったところ含めていろいろ概要欄に貼ってますので、
気になればメディアブルとかリリースするだけじゃなくて、
他のところも見てみてください。
そして僕と無料で、
これは無料にしてるんですけど、
無料でお話しすることもできます。
これ何で無料にしてるかというと、
そこまでするんだったら、
無料で話したいと思ってZoomで話すと、
そこまでするんだったら、
そしてそれをメディアブルだったりとか、
LISTENもそうかもしれないけど、
何らかの形で全体公開したいんですよ。
とにかく対談してる様子を。
それができるんだったら顔出さなくていいんで、
音声だけでいいんで、
それができるんだったら無料ってしてますので、
そういった意味も込めて無料です。
それは無料でございます。
そちらもあるので使いたい人は使ってみてください。
そして音声出すのも厳しいですとか、
嫌ですという人に関して、
でもそれでも俺と話してみたいとか、
俺とコミットしてみたいって人、
クローズドで非公開で、
内々でやりたいって人は、
これは有料になりますけども、
それはやってます。
だからそういう風にして無料と有料って分けてます。
僕のやり方としては。
あとは無料のオンラインサロンもやってます。
これも無料にしてる理由に関しましては、
これはもうお金儲けと過疎ういうことじゃなくて、
何て言うんだろうな、
本当に自分たちが尊敬できるっていうか、
尊敬し合える仲間を集めたいと思ってるんですよ。
だから無料にしてます。
そしてその条件として最低条件が、
お腹筋と筋トレを3ヶ月以上やってるっていうことになります。
今回お腹筋とか筋トレの話はあんまりしなかったんですけども、
とにかくそういった条件がございます。
どちらも現在進行形で3ヶ月以上やってなければ入れないので、
そういった意味で精査たくまするっていうか、
お互いいろんな良い情報交換とかをし合えるような仲間、
リスペクトし合って、
お互いを高めていけるような仲間が欲しいので、
そんなところにお金なんかかませてる必要もないし、
むしろ邪魔なんで、だから無料っていうふうにしてます。
こういうちゃんと説明できるじゃないですか。
こういった意味があって僕は無料っていうところを、
無料は無料で設定するし、
有料は有料でこれからは設定していくっていうことをね、
言いたかったんだと思います。
ってことで、そちら諸々気になれば全部概要欄に貼ってますので、
概要欄の方ね、メディアブルもリスの方も見てみてください。
はい、ということで今回は以上ですね。
はいお疲れ様です。また次回もよろしくお願いします。
大松語りのマンハイでした。バイバイまた見てね。
はい、LISTENの方もこれにて終了です。バイバイ。
28:22

コメント

スクロール