はいどうも、マガハイです。ゆるっとフリー投稿よぴに飲酒玉やってまいりましょう。
ウィスキーを飲んでます。ティーチャーズ、乾杯。
まず乾杯しましょう。乾杯。
はい、チェイサーも飲ませてください。炭酸水ですね。
はい、今回はちょっとマーケティングの話をしますね。
で、興味ないよって方は見てもらわなくていいんですけども、
興味あるっていうか、自分がネットマーケティングですね。
はい。で、零細な個人がネットマーケティングをしていく上でどういう風な戦略を立てていくのかとか、
そういったところの学びが僕はありましたので、そこについてお話ししていこうと思います。よろしくお願いします。
で、自分がネットで物を売ってるとか、物を売りたいとか、
その予定があるっていう人とかは、損はないというか、
意味がある話になると自負しております。
これ結構トラップな部分があるんで、今回の話は無料マーケティングと有料マーケティングの話をするので、
そこちょっとトラップというか、誰もが陥りがちな、僕自身も陥った、マガハイ自身も陥った技があるので、
そこについてのお話をしたいと思っております。
あとは、お客さん側ですよね。この人から物を買いたいんだけど、みたいな。
そういうこととか、買ったことがあるとか、これから買う予定であるみたいな人にも展示で、
僕ら側がどう考えてるのか、僕とか情報販売する人がどういう風な考え方を持っているのか、
ところが一つヒントとなるようなところになるかなと思ってございますので、
お客さん側の視天としても役に立つかなと思っております。
では行きましょう。
無料マーケティングは諸刃の剣という風にタイトルで書きました。
零細な個人こそ有料販売、実は散歩を良しという話をします。
まず無料のところからいくんですけども、無料の当たり前じゃないですか、ネットって。
インターネットって無料で出すのが当たり前だということでございますが、
基本は無料にすればするほど、無料で出せば出すほど、
基本的には僕のきつい表現でいうと、
コスイハイエナがやってくるってことですね。
もちろんその中に人間の人がいるし、ゾンビって言ってもいいですかね。
コスイハイエナとかゾンビが寄ってきて群がられるっていうイメージです。
もちろんその中には良い人もいるし、
良い人というかお客さんとしての素質を持っている人とか、
ちゃんと物事が分かっているとか、人間らしさがある、人間味がある、
ゾンビじゃなくて人間の人もいるんですよ。
だけど少ないってこと。ネットはうぞうむぞうが多いので、
基本的にはインターネットっていうのは、
取れに足らない人たちが使っている。僕含めね。
俺含め取れに足らない人たちが使っている場所だと思った方がいいですよね。
しょうもない場所だっていうことはまず前提として置いた方がいいと思う。
だからしょうもない人たちの集まりというかね。
だからその最たる例がXとかね、ツイッターでやってるような
売り手もしょうもないし、一般の売ってもない、
売り手もしょうもないんだけども、
売り手でもない普通の人が野獣までクレームつけたりとか、
意味負明なことをわめきたてたりするわけですよね。
売ってるやつもせこいしこすいし、
相手とされてるやつも終わってるわけなんですよ。
ちょっと抽象的な言い方ですけども、
とにかくそうなるわけですね、結局は。
僕はインターネットをずっと見てきたんで、
かれかれ10年くらいですかね、インターネットで商売してるんですよ。
今は現状ナウはほとんど金銭という面で見るとあまり稼げていない状態にはあるんですよ。
収益的にはね。
なんですけども、結局やってきた経験って長いんですよね。
ほんと10年くらいやってきてるんで。
さらにネットを使った転売とかが3、4年とかやってて、
コンテンツ販売っていうかコンテンツマーケティング、
ブログだったりとかYouTubeの動画だったりとか動画制作だったりとか、
そういったものを含めて、あとはデザインですね。
デザインと過疎ういったものをもろもろ含めて言うんだったら
6年くらいやってるんですよ、結局ね。
だからその立場からも言えますけども、やっぱそうなってますよね。
無料マーケティングとか無料っていうところを前提に置いてしまうと、
どうしてもフォークがゾンビということでございます。
だから大変です。
だから無料マーケティングをやるんだったら、
例えばね、僕もちょっとやってたことがあるんですけども、
ちょっと後で言おうかな。今言おうか。
デザインっていうのをやってるんですよ。
デザインは昔からやってるわけじゃなくて、
ほんとにここ3年くらいの話ですね。
直近3年くらいの話にはなるんですけども、
無料で出しちゃうとやっぱりやってたかってね、
ルールとかは設定してるわけですよね。
無料でダウンロードしていいんだけどとかね、
無料で使ってもいいんだけど、
必ずクレジットを表記をしてくださいとか、
必ず守ってもらいたいルールっていうのは、
簡単に1、2個つけてやるんだけど、
それすら守れない人もいっぱいいるし、
ただ単に脳死でダウンロードするみたいな。
俺の話なんか一切聞いてないみたいな。
説明文なんか一切読まないみたいな人の方が多いんですよ、逆に。
だからクレジット表記もしてくれないとかね。
そういったところがあるので何の意味もないですよね、結局ね。
だからこれ意味ある人っていうのは、
もう本当に莫大な数を取れる人だと思うんですよ。
デザインとかで言うんだったら、
本当に何万とか何十万とかのアクセスが来る。
アクセスさえ取れれば、
Google AdSenseとかの広告とかに絡めることができるので、
底値収益を発生させることもできますし、
何十万というレベルで来るんだったら、
数万とか何十万というレベルで毎月アクセスが取れるようになるんだったら、
そしたらその中から、
先ほど申し上げたゾンビだけじゃなくて、
人間の人もいますので、
人間の方向けにここのリッチなものは有料で出しますとかね。
ちょっと本気を出したものとか、
何だろうな、特別感があるものをちょっと有料で、
基本的には無料なんだけど有料で出しますみたいなことで、
その中から数十万とか数万の顧客、
数というかマーケティング集客の中から、
だから何百人とか何千人とか出てくれるわけですよね。
そしたらそれで収益化が追いつくというか、
収益化が成立できるような仕組みになっておりますので、
そういうふうにしないといけないということですね。
無料マーケティングどうしてもやるんだったら、