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こんばんは。
こんばんは。
こんばんは。
しみつぼきです。
あの、今日はね、お風呂入るまで、
あのー、肉玉のとこでさ、
ひろゆきと、あずまたい、えーと、あずま、あ?
ひろゆきと、あずまひろゆきの、
えーと、なんか9年ぶりの、あのー、雑談みたいなね、
そんなものがやってたりして、
で、ずーっとね、ちょっと見てたりして、
あの、まだね、たぶん話が続いてると思うんだけど、
もう終わらないときにね、
終わらないという感じで、もうちょっと、
途中離脱をして、
こうしてね、お風呂に入りました。
まあ、前回のね、トークでも話したんだけど、
やっぱり、ああいうその、
言葉で遊ぶ、遊び場だなっていうことを思って、
まあ、やっぱり、あのー、そういう場所が、
俺自身も何らかじゃなくてね、
好きなんだなーって思うのはね、あって、
なかなか、お風呂にね、入んなくて、
まあ、ひろゆき屋というよりは、あずまひろゆき屋ね、
なんかあの人、気になるんだよな、
まあまあ、話していることもね、面白いしね、
だからあのー、この間の選挙、
あのー、開票のときも、もうずっと、
なんかあずまひろきのYouTubeでもね、
ライブ配信を見てたりするぐらいで、
何をそんなに聞かれるんだろう、
何をそんなに聞かれるんだろう、というね、
ものがあるんだよな、
あんまりその真剣に考えたことはないんだけど、
自分自身が日頃考えたり感じていることと、
割となんか近い、そのー、
ものの考え方というか、
そういうものをする人だなーっていうのがあるから、
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だから今日もなんか、この二人が話しているものを見てると、
えーと、この前回ね、話しているものと、
なんか似たような話をね、いろいろしてたりして、
まあそのインテリに関しての話であるとか、
話していることを、この二人もね、話してたりして、
まあなんか結局、あのー、
そういう考えに至るっていう、
そういうなんか時代の流れがあるんだろうね。
だからそういうふうに思うっていうのは別に、
まずはヒロキが特別だからとか、
俺が特別だからとか、そういうことではなくてね、
なんかいろんな人がこの今の時代に来てね、
同じような思いになったりね、考えるようになったりするからさ、
別にそういうふうな考えや発想するからすごいとかね、
そういうことではやっぱりないよなっていうね、
ものがあるから。
これが、まあこういう、
まずはヒロキという人に興味を持つ年頃が、
じゃあ二十代とかね、大学生とかね、
そういう時代に彼を知って興味を持って見ていたりしたら、
すごい様々なね、世の中の生き方を知っているんだとかね、
言語ができているんだっていうね、
そのなんかある種、圧倒されるような、
まあやっぱり灯台を出ているよなとかね、
教えていたよなとかね、
そういうなんか圧倒的な知見というものに
いるしかないみたいな、
まあそういうふうにことはもう悲しいから、
まあだいぶね、俺も生きてきて、
まあそんなに彼とね、変わらない年代になるとさ、
まあその凄さというよりも、
まあこういうふうに同じ考えや思いに至る人がね、
まあこういう何ていうの、
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農家の世界であるとかさ、
まあそういうところにいるんだなっていう、
その共通項があることの嬉しさというか、
なんか楽しさというのかな、
なんかそれがあったりするかな、
まあすげえ話していることが、
いやもうごもっともねみたいな、
そういう感じよりもむしろ、
彼と話したくないみたいなね、
そういうものがあったりしたね、
ああいうインテリ系の人と言われるような人たちの間では、
やっぱりこの言葉で遊ぶ、
言葉を交わす、
こういうことがある意味最高の楽しみがあるやすり木、
まあ一番お金もかからないし、
人との会話が一番楽にある楽しみ方をしているというのは、
本当の意味で生きている中での楽しみを謳歌しているというのかな、
まあなんかジャパニースポーツがあるとか、
映画を見るのがあるとか、
まあ現代においてはいろんな趣味があったりするんだけど、
人間が誕生してから、
こういうね、その会話で言葉を交わすみたいなものって、
そういう現代にあるようなありとあらゆるね、
娯楽よりもはるか昔からある娯楽なわけでしょ。
それが一番楽しいっていうのは、
ものすごく一周回って贅沢な娯楽であるっていう、
そんなものがあるね。
だから中国のさ、
出張でああいう生産の工場に行くんだけど、
そうするとああいう生産している工場って、
奥地に入っていくんだよね。
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新生あたりから入って、より奥地に入っていくの。
そうすると、もう何でもないんだよ。
娯楽が本当に何もないの。
だからああいう工場たちで働く人たちって、
みんなその工場の寮に入ってたりするんだよね。
で、もう2段ベッドが部屋の中に2台ぐらいあってね。
4人部屋で、どうかな、8畳とかそれぐらいかな。
そんなに広くない部屋なのね。
で、そこに多分雑誌とかそういうものはあるから、
自分が好きなアイドルの写真とか貼ってあったりするんだけど、
でもああいう中国の奥地で働いている人たちの娯楽って、
もう圧倒的に会話なんだよね。
俺がよく行ってたときって、スマホとかそういうものもまだまだないね。
時代っていうものもあったかなっていうさ、
背景もあるかもしれないけど、
もう本当にあの休憩時間、お昼の休憩時間とか、
とにかくご飯をせんじさんが食べて、広場みたいなものがあるんだよ。
その工場の中に休憩できるような広場とか、
あとその工場から出て、道があるんだけど、
その道の路肩みたいなところで、
2、3人みんな座って会話を楽しんでるみたいな、
そういう光景が、
もうずっとその工場周辺あたりで車で走らせてたりすると、
いっぱいの人がそんな感じで話してたりするの。
で、ああいう純粋に会話だけを楽しんで休憩時間を過ごすような姿ってさ、
もう日本ではなかなか見ないよなっていうものがあるしさ、
ああいうここで働く人たちの最大の娯楽っていうのは、
仕事仲間であるとかね、
ああいう人同士で話す会話が本当に一番の娯楽なんだなっていう。
で、それって一瞬は一番、
何て言うんだろう、
贅沢か娯楽でもあるよなとかね、
ふと思ったりしちゃうね。
なんか様々に、あの時はもう柄系があったから、
柄系があってとかさ、
ノートパソコンがあってとかさ、
ああいう様々な人と人と繋ぐようなガジェットがあったとしても、
そこにはあまり満たされていないような思いもあったりして、
なんかああいう人との会話って、
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本当に原点にして一番贅沢な時間であり、
娯楽なんだなって思ったりしたんだよね。
だから、ただその言葉遊びというものはあるんだけども、
言葉遊びというね、そこでもう、
これと言ってすげえ話したいっていうものがないんだよな。
ただなんか、ひろゆきとあてもひろゆきの雑談みたいなものを聞いてて、
その正直さが大事な時代になってきたっていうね、
そんな話をしてたりして、
まあいろいろその表面上ね、
自分を聞かせるというのかな、
いい人に見えるようなね、
ああいう発信であるとか、
選挙においてもね、
そういう候補者の人がいたりするんだけど、
ただやっぱり最終的にはどれだけ自分に正直でいたれるか、
またそういう正直な発信をね、できるか、
まあそれによって残っているとかね、残っていないとかね、
そういうものがあるんじゃないかっていう話をしてたりしてさ、
だからまあひろゆきを言うには、ひろゆきとかホリエモンとかマツコ・デラックスか、
まあこういう風にながらくああいう芸能界っていうか、
そういうところに残っている人たちは、
まあお調べてその正直であるっていうね、
まあ自分の発信したいものをね、
うそ偽りなく正直に自分の思いを発信している、
だからまあ残っているみたいなね、
そういうものもあるし、
まあああいうトランプの話もしてたりしてね、
なんだかんだ言って、
まあトランプはものすごく正直にさ、
さまざまなことを割と感情的に言うじゃん、
こないだの何だっけ、
スーパーボールか、
あれでもね、
あのショータイムに歌った、
あれはスペインかな、何かの歌手のことをね、
どうなんだみたいなさ、
まあああいうものでお辞儀をかのせてたりするんだけど、
なんだかんだ言って、
ああいう正直な人がね、
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ああいう支持率みたいなものも、
なんだかんだでまだまだ落ちていないっていうね、
ものがあったりするから、
まあやっぱり、
自分を偽るとかね、
よく見せたいっていうものが、
まあ今のこの時代にマッチしていないっていうことでもあるんだろうね、
もう一つあんまりひどく言っていたのはさ、
結局そういうその、
嘘がないっていうね、
いわゆるそういう嘘がないっていうのはさ、
まあこのニコニコの文化にはね、
ものすごくあったっていう、
まあそういう話もしてたりして、
確かにね、振り返ってみると、
いやかつてのやっぱりニコ生って、
そういう場所だったよなっていう、
だから自分自身ももうテレビを離れてね、
ニコニコばかりを見るという、
そういう時間が割と長かったりしたのはさ、
確かにこういうニコ生の配信者の人たちには、
なんていうんだろうな、
嘘がないって言っちゃう嘘がないのかもしれないね、
その言葉に嘘とかね、
何かこう身につけているものであるとか、
そういう予想ような、
簡単に見つからされそうなね、
そういう嘘はあるんだけど、
まあその配信者の人もそうだし、
あとああいうふうにコメントを打つ人、
ああいう人においては、
まあほとんど嘘がないよね、
そのまま思ったことを、
匿名性だからこそ、
もういい部分も悪い部分もね、
汚い部分もさ、
全部あのコメントに込めて打てるわけだからね、
まあ嘘がない場所だったというのは、
確かに何か振り返ってみるとね、
そういうものがあったなって思ってね、
ただニコ生が変わってきたのはね、
やっぱりあそこでお金を稼げるようになってから、
もう変わってしまったね、
その何か会員制というのかな、
まあ自分でチャンネルを持って、
毎月ね、いくらいくら課金してもらって、
そういう会員の人だけ、
そのチャンネルの登録者だけが見れるみたいなね、
そういうまあ今にはあるような、
そのチャンネルを課金してみるようなね、
スタイルになっていたり、
まあ今でいうと投げ銭みたいなね、
ものも始まってたりして、
そのニコ生がお金を稼げるようになってから、
なんかその正直であるとかね、
嘘をつかないとかね、
そういうものよりも、
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まあ配信者の人の方は、
金くれ金くれみたいなね、
金にまみれてしまうし、
そのコメントを打つ方は、
その何かね、
大きな投げ銭みたいなものがされると、
何て言うんだろうな、
ネタミソネみたいなね、
そういうコメントに溢れたりして、
やっぱり全然そういう、
お金を稼ぐような場所じゃなかった時代って、
もっともっとそのコメントのフィアさというのかな、
あと配信者の方にもお金ではなくて、
とにかく見てもらいたいとかね、
楽しんでもらいたいという、
そういうものの方が先立ってたりしたから、
見ている方も楽しいし、
配信者の方の人も、
まあいろいろこう知恵を使ってね、
どういうふうなものをみんなに見せようかなとかね、
そういう、
その頭を使ったような企画がね、
結構あったりしたんだよね。
ただ今、配信者においては、
もう金くれ金くれアピール、
別に何か企画をやるわけではない。
ただ座って、
飲んで、
習い咲け、
なんかね、
飲んで、
ただ叩くだけだって話している。
で、そういうところに、
まあもちろんね、
人が集まる、
お金が集まるっていうことはないからさ、
だからどんどんどんどん、
ニコ生あたりが衰退していくっていうね、
ものがあるんだよな。
配信者側の視点で見ればね、
そこに、
1日の多くの時間を費やしているからさ、
まあそこで、
虫が食べれたらいいよなって思うのはね、
当たり前のことでさ、
でもそういうものはできるようになってしまった、
配信界っていうのは、
とにかくもう、
お金くれお金くれみたいな、
そういう配信ばかりで、
まあお金をね、
投げ据えしてもらうとか、
まあそのチャンネル登録者数を増やす、
たまにはね、
ちょっとなんか、
社会から外れたようなことでね、
ちょっとこう盛り上げてみるとか、
炎上してみるとかね、
よりちょっと過激なものをね、
発信するようになったりであるとか、
まあもちろんその、
投げ据え前のね、
ニコ生にもそういう配信者ってすげえ、
いっぱいいたりしたんだよね。
でもそこはなんかお金というよりも、
いや俺が沸かせてやるぜみたいな、
そういう思いの人か、
まあもしくは本当にあの、
なんていうの、
ちょっと痛い人か、
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ちょっとネジが一本二本外れてるぞっていうね、
まあそういう人がちょっとね、
なかなか、
社会から外れたような配信を、
してたりしたんだけど、
今はもう割とそこらへんは計算してね、
配信して、
投げ据えをもらうとかね、
そういうものになってしまったから、
バカを装ってるんだけど、
本当のバカではないみたいなね、
そういうものがあるんだよね。
ニコ生に限らず、
もういろんなそのユーザー配信のサイトって、
出ておきみたいなね、
ものがあるんだけど、
やっぱりお金が、
ああいうユーザー配信で授けるようになってしまってからのものというのは、
もう破格につまらなくなったね。
もうそのユーザー配信の、
なんていうんだろうな、
ちょっと振り切った、
そういうクオリティが、
もう10分の1か100分の1ぐらいしか、
もうないというね、
ものばかりがね、
だから結果として、
もう面白くないなって、
剥がれてしまうね、
俺みたいな人もいたりしてさ、
こういう風に投げ据えの文化が、
もう当たり前になってくると、
やっぱりもうここらへんから見た人たちにおいてはさ、
当たり前のように見ていてね、
投げ据えをするのが当たり前だし、
ファンクラブのようにチャンネル登録をして、
毎月500円とかね、
1000円とか払って、
応援するみたいなさ、
ああいう文化がね、
もう当たり前に根付いてたりするからね、
お金を生活ができるだけ稼ぐという難しさはあるんだけど、
ただまあ100円でも200円でもね、
お金を稼ぐという意味においてはさ、
めちゃくちゃ簡単になったよなって思ったりするんだよな、
自分自身はもうずっとそういう風に、
投げ据え文化の前からね、
見てきたりしたから、
本当にそのお金を投げるとかね、
チャンネル登録をしてみるとかね、
なかなかそういう思いには至らないんだよな、
やっぱり毎回毎回比較してしまうの、
例えば投げ据えね、1000円するのであれば、
じゃあ1000円で何が買えますかっていう、
じゃあコンビニ行って弁当買えるし、
サンドウィッチ買えるし、
ジュースが買えるしみたいな、
そういうものがあるしね、
じゃあ毎月のじゃあも余計な1000円だみたいなさ、
24:02
チャンネル登録の月替え費みたいなものがあったら、
俺の中ではもうライバルはネコフリであり、
天蔵であり、
ああいうものと比較になってくるからね、
いや果たしてこのたった一人の配信者の人に、
毎月500円も1000円も払えないわっていう、
それだったらネコフリ1000円課金する方が
価格にいいわって、
やっぱり比較してしまうからね、
結構ね、ああいう投げ線で、
本当に月もう何千万とかね、
稼ぐ人もいたりはするからね、
まあそんなにも投げる人が、
この世の中にいっぱいいるんだなって思うんだよな、
自分自身は全然顔も知らないし、
その人がどういう仕事をしてるのかもわからない、
そういう人から投げ線をしてもらうとかね、
そういうことって、だからそうなのかもしれないけど、
怖いよね、
そういう人がそういうふうにね、
じゃあ仮に1万円の投げ線をしたときに、
どういう人がしてるんだろう、
その1万円の投げ線に答えられるんだろうかっていうね、
そういうものもあるし、
なんかものすごい、
なんだかんだ言って、
金額が高くなれば高くなるほどね、
そこには負荷がかかるよね、
100円の投げ線と、
じゃあ5万円の投げ線があったりしたら、
同列には対応できないでしょ、
やっぱり5万円の方の1人がみたいなさ、
本当に悲しいからなってしまうからね、
だからお金を投げる方もそういうことがわかっているから、
金額を上乗せしてみたいなものがさ、
でもそこにはなんか、
他の無課金というか、
投げ線をしない人たちもいっぱいいたときにさ、
そこら辺大頭にしていることを申し分け出すみたいなこともね、
これはあるよね、
別にその金、金、金っていうところで、
買っぱえていきたいんだみたいなものがあれば、
そういうお金を投げてくれる人が喜ぶようなね、
27:02
より投げ線をしてくれるようなさ、
そういうアクションをするんだろうけどもさ、
それはやっぱり怖いからね、
投げ線とかって正直されたくないね、
なんかわかんないけど、
もし上限とかが決められるのであれば、
じゃあ100円までとかさ、
そういう設定にしたいわ、
もう満タイになってくると、
ちょっと負担が多すぎるわ、
ああいうチャンネルを開設して、
チャンネル登録してくれた人だけに配信をするとかさ、
ノートでもあるよね、
登録してくれた人だけが見れる記事とか、
購入してくれた人だけが見る記事とかね、
あるんだけどさ、
あれってどうなの?
本当に俺はああいうふうになんかでチャンネル登録をして、
会員専用で配信しているものを見たことがないし、
ノートでも同様だよね、
お金を使って有料の記事を見るとか、
読むとかっていうことがないからさ、
果たしてそれがどれくらいのクオリティにあるんだろう?
っていうものがあるんだけどな、
そんなにお金が取れるほどのクオリティのものを
発信してたりするのかな?
でもさ、普段のYouTubeの動画であるとか、
ライブであるとかね、
ノートであっても冒頭の記事だけ例えば読めて、
交換の3分の2の有料とかさ、
そういうものもあったりするんだけど、
冒頭の記事というかそういうものを読めば、
まあそんな感じのことを書いてるんだろうなって、
その想像を超えるほどのものって、
果たしてそこにあるのかなっていう、
もう昔の本でいうと、
ああいう実用書的なものの情報と、
まあそんなに対して変わらないんじゃないかなって思うんだよね。
だから自分自身はああいう実用書、
本当に仕事始めてさ、20代くらいの時って、
もういっぱい読んだりして、
その無意味さを痛感してるからね。
結局そういうふうにノートで公開してあるものであっても、
所詮その程度の書き物でしかないんじゃないかなとかね。
まあ書いてあるようなことはなんとなく想像ができるしさ、
30:02
いや本当に目が覚めるようなね、
なんか知見であるとか情報であるとか、
そういうものがあったとしたときにさ、
いや500円でこの記事が読めますとかね、
1000円でこの記事が読めますっていうものにはさ、
まあ言ったらその価格以下のものでしかないわけだよね。
で、いざ買って読んでみると、
500円も1000円もそういう価値がないっていうね、
こともあるだろうしさ。
だから言ってしまうとそのネットに流れている情報で、
500円で買います、1000円で買いますみたいなね、
ものも含めて、
もうこのネットに流れている情報って遅いんだよ。
もう、なんていうの、
例えばその業界にいる人であればもう知っている情報が、
ああいうふうにノートで個人の人が発信するであるとか、
まあなんかの記事になってね、
ああいうふうに多くの人が読めるようになる。
ああいうふうに上がっているものって遅いんだよ。
もう現場ではそういうものを決めているしね、動いているしね。
だからその情報の線路としては別にそんなに、
白状魚類のようにさ、
ピーチピーチ、
ウンウンウンウンウンウンウンウンっていう歌詞が出るよね。
ああいうね、線路はね、開幕なんで遅い情報だから。
だから俺もそのおもちゃの企画をやっている時にさ、
イラストレーターの人がいたのでめちゃくちゃもう超優秀。
俺の中ではもう宮崎駿、鳥山明も並んでるわっていう、
それぐらい本当にすごいイラストレーターの人がいて、
まあその人はもちろん今でも有名で活躍されてたりするんだけど、
その人と一緒に仕事をするからさ、
飯食べたり飲むっていうね、こともよくあるんだけど、
ふいにさ、じゃあ何だろう、田中さんでいいや。
田中さんさ、
あの、こんだけ仕事ができるし、
イラストもこんなにもね、幅広く描けるのであれば、
独立してやった方が、
お金も稼げるし、有名にもなれるんじゃない?
っていう話をね、したことがあったの。
そうすると、その人はさ、いつも、
俺がね、割と酔うと、その話ばっかりするんだって。
俺はちょっと記憶がないみたいな。
もうね、酔いどれのさ、おっさんだったりするんだけど。
で、毎回ね、その人から返ってくる答えは一緒で、
33:04
結局その会社見ると、情報が、
いつも最新の情報が入ってくるから、
だから僕はここにいるんだっていうね、話を、
よくしてくれてたりした。
でも俺酒飲んでるから、忘れちゃうんだよ、その答えを。
だからまた、飲んだ時にまた同じ話をね、聞けば。
でもまあ、4回以外聞くとさすがに、
俺もね、覚えてるし、この歳になっても、
生命に覚えてたりするからさ。
だからその人はもう独立して、
自分でああいうね、事務所みたいなものをやっても、
やっていけるだけの力量があるんだけど、
やっぱり情報がね、あのいち早く入ってくるっていう、
まあそういう会社にもあったりしたからさ、
この情報が得られるということだけでもね、
ここにいる意味があるんだっていうね、
そういう話をしてたぐらいだからね。
だから、この情報の鮮度とか速さっていうのはね、
もうネットに流れている時は、もうはかくに遅い。
で、それをまたそういうものを元にして、
ああいうふうにノートに書き起こしてるようなもので言うと、
もう5週ぐらい遅いよ。
だからそんなに、あそこで500円だ1000円だと言ってるような情報には、
まあ俺は価値がないんじゃないかなって思ってたりするからね。
だから購入しないっていうね、ことだけなんだけどさ。
だから、ああいうXとかでもね、
まあこの人をフォローしておけば、
いち早く情報がっていうものがあるんだけど、
それでもやっぱりね、遅いよ。
所詮あんなのどっかのプレスリリースをね、見たりとか、
まあどっかの会場で発表会に行って足を運んで取材してあげてるっていうものを、
だからね、本当のその情報の発信源ではさ、
まあそういう計画やね、そういうものっていうのはもう、
1ヶ月前とか1年前とかね、そういう時からもう決まって動いてたりするわけだからさ。
目的な情報をどれだけこういう風に公に出る前に手に入れるかっていうね、
そこにこそ情報を買うであるとか、情報にお金を出すっていうさ、
まあ価値がね、あったりするような。
まあちょっとなんかあんまり整理がついてないんだけど、
最近さ、俺K-POPのね、ガールズグループのベイビーモンスターっていて、
彼女たちのさ、リアリーライクユーっていう曲が、
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1週間くらい前かな、突然よくレコメンドされるようになったんだよね。
で別に、その曲って彼女たちのシンプルじゃないんだよ。
もう1ヶ月か2ヶ月くらい前にリリースされた曲なのね。
でも今このタイミングで、また結構ね、
YouTubeのトップページあたりにさ、表示されるようになって、
まあ何回か聞くの。
そうすると、いわゆる彼女たちの、なんていうの、
激しめのポップス、ガールズクラッシュ的な、
ああいうものではなくて、ものすごく、
まあ、いわゆるエモいと言われるようなね、曲調なんだよね。
で、そのエモい曲が、いやすげえほんとに、
いいなあと思ってしまって、聞くほどにいいなあっていうね、
ものがあるんだよ。
で、ニュージーンヌのさ、リド、あれもやっぱりもう、
一応したときからさ、いやほんとにこの曲エモいんだっていうね、
思いがあって、もう俺の中では彼女たちの曲の中で、
もう一番いい曲だなって思ってるぐらいなの。
もう何ならその、K-POPの中でも歴史に残るようなね、
名曲だと思うぐらいの曲なんだよね。
でさ、他にも、K-POPじゃないんだっけ、
K-POPっていうかガールズグループじゃないんだけど、
例えば女性のソロとかね、男性のソロとかでも、
いやめちゃくちゃエモいなあっていう曲が時々出てくるんだよ。
で、それって、例えば日本のJ-POPに置き換えてみると、
俺がそのJ-POPを聴いてエモいなって思うときは、
あの、記憶との繋がりがあるんだよね。
例えばサダンの曲で稲村ジェンを聴いてエモいなって思うのは、
あの稲村ジェンがリリースされたときに、
あれを聴きながら湘南ドライブしていたとかね、
そういう記憶とシーンの繋がりがあるから、
だからエモいっていう風になるんだよ。
でもさ、ここら辺のJ-POPから時々発生してくるエモさって、
記憶ではないんだよね。
もうそのメロディーや歌声や、
ああそういうものでエモい。
まああとエモいか。
ああいうものでエモいという風にね、
この刷り込まれるこういうことが、
何が違うんかなと思って。
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まあ最近のこのJ-POPとかね、
そういう曲の中にもさ、
ああなんかエモいなとかね、
そういう曲があるんだけど、
でもものすごくしみるように残っているかっていうと、
そこまでって俺はあんまり記憶がないんだよね。
それよりも過去に聴いた記憶の中にある曲は、
まだエモい曲として残っているんだよね。
でこのさ、記憶の繋がりがなくて、
今の曲なんだけどもそれを聴いて、
いやーエモいなーって思ってしまう、
この感情がね、何なんだろうと思って。
何が違うんだろうと思って。
出会えた時に多分、
その韓国人の人が持つ国民性というのかな、
ああいうその韓国の歴史であるとか、
教育であるとか、
そういう様々なものがね、
ああいうような形で曲に再現されているというか、
乗せられているというね、
そういうものがあるんじゃないかなっていう。
その日本のJ-POPも同じようなね、
土台みたいなものはあったりせよ。
このなんか国民性の違いから生まれる、
この言われのない韓国K-POPの妙に刺さるエモさ、
これがなぜ生まれるのかっていうのはね、
ちょっとよくわからないんだよな。
だから今ぼんやり考えてたのは、
その何て言うんだろうな、
その死を受け入れていく日本人と、
最後まで諦めない韓国人の違いというのかな。
なんかそういうものがあったりするのかなとかね、
ぼんやり考えてたりしたの。
日本はさ、自分で腹を切って自決したりする、
ああいう歴史があるわけでしょ。
で、案外日本人って自分の死を受け入れていくみたいなさ、
そういう国民性があるんじゃないかなって思ってたりしたね。
ああいう戦争中のこともそうなんだけども、
それは本人の意思とは必ずしも、
全部がその人の意思で行ったとは思わないしね。
まあそういう時代が、
そういう風に行かざるを得ないというね、
そういうものもあるとは思うんだけど、
でもまあ自分の意思で行く人もね、
いたと思うんだよね。
自分の死を受け入れていく国民性が持つ曲に持つエモさと、
42:11
韓国の人が、正直わからない。
韓国の人がどういうものかっていう、
その国民性の本当のところはわからないんだけど、
でもああいう様々な韓国の歴史の映画を見る中で、
やっぱり最後まで諦めずに戦う国民性みたいな、
自分の死を受け入れないで最後まで戦うというか、
足掻くというかね、
そういうものが、
映画通してとかね、そういうものでしかないんだけど、
ある国民性なのかなって思った時に、
この最後まで諦めない人たちと、
死を受け入れる人たちの、
この命に対しての、
決断の仕方というのかな、
閉じ方というのかな、
そういうものの違いがあってね、
ある意味日本の場合は、
スパッと切り替えていくようなね、
そういうものがある。
だから一発の曲で、
じゃあエモい曲作りましたと言ったとしても、
それが一発でなんか持続しないというのかな。
ちょっとうまく制限できてないんだよな。
なんかこう切り替えていくものにあるというのかな。
ただ韓国の場合っていうのは、
ずっとそういうふうに自分の命ある限りみたいなね、
そういうものがあった時に、
その自分の命を閉じるとか、
その死を受け入れるまでっていうのは、
かなり戦うし抗うみたいなね、そういうものがある。
だからずっとその引きずるようなね、
思いというのかな、
そういうものがもう根本的にあるっていうね。
だからその抗っている時の苦しい思いであるとか、
周りにいる家族とか、
友人とか恋人とかの、
別れを悲しむ時間の長さとかね、
そういうものがあるから、
だからその時間で熟成された、
韓国ならではのエモさという、
そういう感情というのかな、
そういうものが国民の中にはね、
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あったりして、だから曲にした時に、
そのエモさみたいなものの持つ表現力の強さが、
日本人のパッと一発で切り替えていくっていう、
ある種の切り替えの速さではなくてね、
ずっと引きずるような重さというのかな、
そういうものがあるから、
なんかそのエモさの持つ本源的な力がさ、
K-POPの中にはあるのかなって、
ちょっと全然まとまってないんだけど、
要はその詩の受け入れ方の違いがね、
あるんじゃないかなって思ったりしたんだよね。
例えばさ、
まあアメリカの曲とかさ、あるんだけど、
例えばアメリカの曲を一発で聞いて、
いや、エモいわってなったことって、
多分ないと思うんだよな。
まあそんなにすげえ洋楽を聞いてないからね、
探せばあるかもしれないけど、
少なからず一発その曲を聞いて、
ああいうK-POPのように、
いや、この曲エモいわって思ったことはないの。
で、アメリカのああいう音楽も日本のJ-POP同様に、
例えば80年代、90年代によく聴いていたから、
それを聞くと、
ああ、あの時思い出して、
いや、この曲エモいよなっていう風には感じるんだよね。
だからある種そういうものが、
やっぱりアメリカのこの静止感というのかな、
そういうものにもね、
なんかあるんじゃないかなとかね、思うと、
なんとなくね、
そのエモさを持つ表現方法というか、
なんかその一発の持つ、
その曲の再現性というのかな、
そういうものがね、なんかあるんじゃないかなって思って、
日本でね、K-POPで初めて聞いたんだけど、
いや、めちゃくちゃこの曲刺さるわっていうことが、
4回、5回くらいあったりしたんだよね。
だから今日もこのベイビーモンスターの
リアリーライクユーとか聞いてて、
なんでそんな風に俺は思うのかなって思ったりしてね、
まあまあ考えてたりしたの。
そして今日の最後は、
いただいたお便りを読んでいきたいと思います。
48:05
1月の23日か?
ん?じゃないか。
1週間前ってなってるな。
髪とヒゲと肉とヤホイ話に終始する。
そこにね、コメントをいただきました。
ありがとうございます。
マギナからおはようございます。
どうも、前田です。おはようございます。
マギナに来る前から風邪気味でジムに行けていないです。
大丈夫ですか?風邪。
浅熊の学生ハンバーグの話が出ましたが懐かしいです。
30年くらい前によく友人とランチに行きました。
浅熊が近所にあったんですね。
学生ハンバーグは1回だけで、
いつもサーリーステーキ感じが多かったです。
これは僕への挑戦でしょうか。
俺は毎回学生ステーキばかりだったりしましたからね。
確かにステーキソースとドレッシングは美味しかったですね。
静岡には人気のハンバーグ、爽やかがあります。
これはね、俺もすんげー行ってみたいというハンバーグ屋さん。
だからあんまり小田原とか静岡とかあっちの方に行くことが
もうここしばらくないからね。
いつももしあっちの方に行くっていうことがあったときには
真っ先にハンバーグ爽やか食べてみたいというのが
いつも真っ先に思いつくお店だったりします。
確か原骨ハンバーグって言いますが、
私はイマイチなんですね、俺ね。
俺の夢を砕かれてしまったな。
そうなんだ、イマイチなんだ。
最近行ったブロンコビリーのスムビ焼き頑固ハンバーグの方が
この見た目は
あのシリーズハンバーグの爽やかは
ブロンコビリーのスムビ焼き頑固ハンバーグに
向けたんですね。
すいません、ちょっとダメだ。
つぼってしまったな。
爽やかのハンバーグが
スムビ焼き頑固ハンバーグに
負けるという構図がちょっと
ダメだな。
ちょっとつぼってしまったな。
ブロンコビリーはね、うちの方にもあって
俺も何回か食べに行ったことがありますよ。
逆に俺はブロンコビリーは
51:01
ほんまに何がっていう記憶がないんだよな。
ランチに行って、ランチのコースみたいなものを
食べたくらいしかないんだけど
この頑固ハンバーグが推しなんですね。
フィリピンではフィリピン産の牛肉は
硬くて美味しくないのでステーキを食べるなら
近くのショップモールにあるペッパーランチの
ペッパーステーキを食べます。
4月にはそのショッピングモール内に
焼肉ライフがオープンするから楽しみです。
という風にね、いただきました。
ペッパーランチとかあるんですね。
俺もペッパーランチはね、
もう衝撃的だったりしたな。
20代の時に海に行って
日焼けして背中痛いぜって言ってる時に
どうしてもペッパーランチ行きたいんだよな
って友達がね、言って
それで初めて連れて行かれたの。
そうした時にさ、あのペッパーランチって
初めての体験で鉄板の上に
肉とご飯とコーンが乗っててね
ソースみたいなのかけてさ
ガチャガチャかき混ぜて食べるんだけど
あれがとんでもなく美味しくてね
もうちょっと驚いたっていう
記憶がね、ありますね。
フィリピン産の牛肉が固くて美味しくないのか
やっぱり肉ってすごい海外の人も言うけど
もう日本の肉って肉じゃないよねみたいな
わながし食ってるんじゃないかみたいな
そんな風に例える人もいるぐらい
やっぱり日本で出されるね、牛肉って
破格に柔らかいとかね
牛肉というかステーキ屋というか鉄板焼き屋
あそこで出てくる牛肉は本当にもう
死んでるけど
入れ場のおばあちゃんでも買えますみたいな
それぐらいの柔らかさがあったりしますもんね
焼肉ライクが多くて
焼肉ライクは知らないな
俺ね、焼肉系で
ライクはちょっと食べ放題かどうか分からないけど
焼肉のキング、あそこに行ってみたいんだよね
なんかだいぶ前はさ
小間沢公園の前にしかなかったんだけど
今調べると結構普段にももう何件もあったりしたね
やっぱり人気で店がいくつもできていったんだなと思って
焼肉キングの肉はね
まあ食べ放題にしては
美味しいという振れ込みがあるからさ
行ってみたいなって思ってたりするんだよな
で、もう一つ
映画プラダを着た悪魔が面白くて何度も見てしまう理由誤選
そこにね、いただいたコメントです
というか
リッスンにコメントをいただくと
54:00
やっぱり通知が来なくなってしまいましたね
俺のところに
だから
自分で何かコメントないかなって見に行かないと
ちょっといただいたコメントを確認できないという
状態だったりするので
せっかくコメントをいただいてるのに
ちょっとタイムラグがね
もう今まで以上にあったりして
気づくのにね
遅くなって申し訳ございません
これは4日前にいただいたコメントで
マニナからおはようございます
どうもマニナです
マニナに来て1週間何か来ましたが
風邪が治らなくてジムは休んでいますということで
この前に読んだ前書きから
1週間まだ風邪がしつこいんですね
どうなんだろう
なんかね日本でフィリでっていうと
とにかく体を温めるとかね
暖かくしてとかさ
そういうことがあるんだけど
フィリピンの今の季節って
日本より暑いしね
フィリピンで風邪を治すっていう時って
どういう風なものがあるんだろう
薬を飲むとかそういうことぐらいしかないのかな
ちょっと長引いてますね
4日前だからこれを読んでる今日あたりは
もうさすがに復活されてるかもしれないな
さてプラダを着たアケマの話が出ましたが
当時はプラダが流行っていましたね
私は黒いナイロンみたいな素材の旅行用のバッグや
妻がジャケットを持っていました
私も2,3回見たかな
最近テレビ画面が65型と大きくなり
映画館まで行かなくても
待てば見れるから良いですよね
何回も見た映画で言えば
虎さんシリーズかな
映画館では絶対に字幕版ですが
自宅だと色々やりながら
だから吹き替え版が多いです
ネットフリックスのおすすめ映画や
ドラマがあったら教えてくださいね
という風にいただきました
ありがとうございます
プラダか
確かにプラダって
今でもこの間も
2027年AWか
プラダのメンズの
ファッション賞もあったりして
見せたりしたんだけど
未だにやっぱり
パリとかコレクションの中心地では
やっぱりプラダって
まだまだ力があるというか
注目されているコレクションで
他のコレクションよりも
会場が大きいしね
人もいっぱい取材の
ああいう人たちも来てるから
やっぱりまだまだ
プラダの力っていうものが
ファッションカーにおいては
トレンドを作り出しているんだな
って思ったりしてね
見てたりしました
57:00
あとどんまいどさんも
2,3回見たということだから
プラダの2もね
多分楽しめると思いますよ
テレビ画面が65インチか
相当大きいな
テレビといえばあれだよね
ソニーもテレビ事業から
撤退してしまうということで
日本メーカーで言うと
パナソニックと東芝と
シャープもまだあるのかな
でもシャープは昔の
亀山とかね
ああいうものではなくて
ホームファイだっけ
中国はもう丸々作ってるからね
中国産っていう
まあまあ全部言ったら
中国産とかね
そういうものではあるんだけど
中国メーカーが作っていたりするから
純粋に日本メーカーで言うと
もう今パナソニックと東芝か
あれぐらいしか
テレビがなくなってしまって
うちのテレビはね
ソニーのグラビアで
もう何年前
多分15年ぐらい経つと思うんだが
あの3Dが流行った時
あの時のテレビだったりするからね
それがまあテレビを見ないから
別にそんな
別に変にね
何かが焼き付くとかね
色がおかしいとかどうかしないとかさ
そういうこともなく
ほとんど置き物になってしまってたりするんだけど
もうテレビが本当に
価格に安くなりましたもんね
だからまあ大型のテレビも
もう1台だけじゃなくてね
2台で3台でみたいな
そういう人もね
まあゲームで使うとかね
ああいう人も出てきてるぐらいだからね
いや大きいテレビっていうのはね
あの少し前よりも圧倒的に買いやすくなってね
本当にもう俺も映画館行かないから
まあ大きいテレビでっていうのがいいんだけど
でもまあちょっと
なかなか今のパソコン周りでは
そういう大きいテレビが置けないからね
今は何インチ?27かな
GTLのモニターで見てたりするんだけども
まあやっぱり大きい方が迫力があって
いいですよね
あとはネットフリーでおすすめの映画や
ドラマがあったら教えてくださいっていうのは
春のなんかで
春のなんかで冬のなんかさ
これ
これをおすすめしたいわ
最近はちょっと映画見てないんだよな
1:00:01
ドラマも見てなくてね
今この春のなんかさぐらいしか見てないんだけど
たぶんどんま映画さんは
耐えられないと思うな
春のなんかは
あ、冬のなんか
あ、秋のなんか
あ、冬のなんか
もうわけわからなくなってきたわ
あれはちょっと耐えられないよなって思うから
まあもし万が一興味があるのであれば
まあ前話
もう最終話までいってね
まとめて見るっていうぐらいでいいんじゃないかな
で4話目から見ると
たぶんいいと思う
1、2、3はもう見なくてもいいっていう
そういう感じがあるからな
ちょっと無責任すぎるから
これをおすすめるっていうのは
ちょっと今はガッツリ見てないな
この間でも戦神か
あれの第1話目だけ
あのV6の岡田とか
あと嵐の二宮か
が出てたりね
知ってる
あれはドラマなんだね
ネトフリのドラマがあって
1話目だけを見たんだけど
うーん
なんか
俺正直ちょっとよくわかんないんだ
イカゲームとかさ
イカゲーム的な
なんか出る
ああいうその振り落としゲーム系なのかな
って思ったりしたな
1話目
そのアクションとかああいうものはすごいんだけど
まあ1話しか見てないから
っていうことでもあるけど
でもそんなに
正直俺は引き込まれるものがなかったな
ストーリーにもないし
なんか出てる人にもあんまり
なんか引き付けられるものもないしね
戦神はちょっとわかんないな
まだ1話しか見てないんだけど
2話目を見るかというと
やっぱりこれもなんかきっかけでね
背中押されたらっていうそんな感じがあるかな
多分またこういう映画やドラマモードにね
変わっていくような気がしている
もうあれだけ熱狂していたさ
ファッションモード
もう完全に
もう完全に終了したからね
もうなんかあんなにそのおしゃれ系というか
ファッション系のyoutubeを見たり
自分でも服を買ったりってね
ちょっと気が触れたぐらいの勢いで買ったりね
ああいうものをしてたんだけど
1:03:00
もう完全に終了した
俺の中でのファッションブームがね
もう完全に終了してしまったね
だから次何にハマっていくのかなとかね
そんなものがあったりして
まあなんか家で楽しめるとかね
そういうことで言うと
また映画とかドラマとか
なんかポツポツ見ていったりするのかなとかね
いつもね対流をいただいて
ちょっと最近ね回答というか
お答えするのが遅くなってきまって
すいません
またぜひねお便りお待ちしてます
ということで
今日もねまた相変わらず
飲ませてきましたので
この辺にします
おやすみなさい