1. 双子母ちゃんごきげんラジオ
  2. 【昭和歌謡曲】20年ぶりに、人..
【昭和歌謡曲】20年ぶりに、人前でピアノを弾きます。
2026-09-30 35:16

【昭和歌謡曲】20年ぶりに、人前でピアノを弾きます。


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/620a6541eb302d8b48e7584e

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
こんにちは、きなこです。今日は、20年ぶりに、人前でピアノを弾くことになったので、ちょっとその練習をしようかなと思っております。
で、このライブをちょっと告知するので、人前でね、弾かないと意味がないということで、ちょっと自分のお知り合いの方とかに、ちょっと来てくれるかな。
まあ平日やしな、時間空いてる人がもうおらんと思うので、まあなかなか来られる方も少ないと思うんですけれども、ちょっとダメ元で、ダメ元でやってみようかなと思います。
よし、告知終わり。で、えーと、曲は3、4曲なんですけど、
えーと、青い山脈と、えーとね、津軽海峡冬景色と、川の流れのように弾きます。なかなか楽譜が見つからなくて、意外とやっぱり難しいんですね、こういうのを見つけるのってね。
他にももっと早くね、楽譜が手に入るルートがあればいいなぁなんて思いながら。
あとはちょっと小さい秋見つけたとかもね、ちょっとアドリブで向こうで弾けたらいいなと思ってまして、そこに加えて、竹にですね、まあ自分の今弾ける持ち曲って言ったらこのぐらい、みんなが知ってる曲で弾けるのって言ったらこのぐらいなんで、まあそれをどれだけね、反応いただけるかわかんないんですけれども、それを弾いていこうかなと思います。
で、なんかね、あの、一個やっちまったなって思うのが、練習を、あの私、キーボードで弾かなあかんのに、キーボードで向こうで弾くからね、なのに、ずっと家のピアノで弾いてたんですよね。タッチ感も違えば出る音の出力も違うからさ、あ、しまったと思って、何も考えんと家のピアノで弾いちゃってたっていうね、おバカっていうところなんで、今日は出てるかな。
じゃあこれでちょっと練習をしていこうと思います。もうこれにね、乗ってる時点でね、今リアルタイムでお越しいただいてなかったとしても、ね、世に乗せるということですから、一応ジャスラック的にもシンセすればOKっていうのを確認が取れましたので、一曲ずつ弾いていこうかなと思います。
ここで緊張してるようじゃね、ダメでしょって感じだと思うんですけど、実際のボランティアでは、ちょっと軽い自己紹介と、私の演奏ってね、どっちかっつーと気楽なもんで、サブなんですよね。
で、この皆さんのこの当時のお話とかをお伺いしながら、そっちがメインなので、両者さんが私の曲を聴いて、当時こんなことあったなって思い出して、会話の花を咲かせるフックぐらいなのでね、あんまりあの、完璧な演奏しなくてもいいやって思うとね、まあちょっとは楽かな、トークでね、持たせたいなと思っております。
03:16
ということで、早速弾いていきます。いやー緊張するね、人前で弾くのってね。ということで、まずは川の流れのようにを、なるべく止まらないように弾いてみたいと思います。
音聞こえてるかな?
07:53
間違えてもね、何のことなしに弾き続ける方が大事なので、最悪間違えたらてへっていうテンションで行こうかなと思います。
一番のあれですね、サビに入る前がちょっとやっぱ疑問ですね。ここね。ここがちょっと、本番までに練習を重ねていきます。言わせるかいって感じなんですけど。
あ、マスターこんにちは。ありがとうございます。お耳を拝借します。
今日、いよいよ、おかんピアニストとしての最初の活動の日でございます。
もうかぶの社員として、しっかりと爪頭残せるように。何の爪頭やねんって感じなんですけど。
40人ぐらいって伺ってるんでね、ちょっと思いのほか人数多くてビビってます。
5、6人ぐらいかなと思ってたんですけど、利用者さんが28名、スタッフさんが10名ちょっとかな。
スタッフさんがね、サポートに入ってくださるっていうことなので、そこは安心して任せようかなと思っております。
09:05
で、ちょっと本番を想定してなんですけど、ありがとうございましたっていう感じで、ちょっと妄想で、今私はもうデイケアにいます。
これが発売されたのは平成元年だったかな。確かちょっと前だったかな。ギリギリ平成元年でしたよね。
この後ね、残念ながら惜しまれながら亡くなられたと思うんですけれども、
実際にこの時皆さん何歳でしたかっていうお話を聞いてみたり、これを聞いてね、川の流れのように聞いて、
どんな思い出がありますか、みたいなのを各テーブルで利用者さんごとに思い出をね、ちょっと語っていただきつつ、
で、続いての曲をちょっと発表っていう感じでいこうかなと思っております。
今で10分ぐらいですね。1時間持つんかね、これ。
まあ早まった早まったでええやと思ってるんで、そんな感じでじゃあ続いての曲を弾きます。
続いても皆さんのアンケート、同率1位だったものが、
西川さゆりさんの津軽海峡冬景色でございます。
これも演歌だけど、世代を問わず愛される曲ですよね。
実は私自身もこの曲を弾くと決めてから、今まではなんとなく聴いてたんですけど、
初めてちゃんと聴くようになって、すごいなんだろう、演歌ってやっぱ演魂入ってますよね。
他の歌も入ってるけどさ、なんかすごい目が、目が、西川さゆりさんの目がなんかもうギャッとなってて、
なんかこう拳とか、幽霊とか、テンポの幽霊とかが、すごい魂が入ってる歌なんだなあっていうので、
しかも私19歳の西川さゆりさんが初めてテレビで歌われたやつかな、を見た時にめっちゃ可愛くてビビりましたね。
こんな可愛いの?と思って。
なんかこんな可愛いのに歌になると急に目つきがパッと変わるから、やっぱプロやなあって思いました。
その時、利用者さん何歳ぐらいだったんだろうな。
もう今から西川さゆりさんが19の時、30年ぐらい前、もっと前か、ですよね。
だったらたぶん利用者さんが80ぐらいが今回一番多い人口って聞いてるので、アッパーは100って言ってたんですけど、
だから現役世代ぐらいですかね。
これ思い出すでしょうね、きっと当時をね。
というので、じゃあ早速続きを弾いていきたいなあと思います。
ふぅー緊張する。
って終わりになってるんですけど、最後だけちょっと原曲に寄せたアレンジで入れたんですけど、
14:57
あれですね、一度、
これで終わった方が綺麗そうですね。
15:01
なんか冬芸式で終わってるんですけど、もうちょっと余裕あった方がいいかなと思ったんで、
ちょっとここを楽譜に書き足しておこう。
こういうメモをしないと忘れちゃいますね。
Amの1度って書いておいたらいいかな。
もう一回ちょっとここだけ練習しよう。
これでいこう。
本番前に何をしてんねんって感じですね。
いやーこれどういう感じで振ったら利用者さんとか答えてくれはるんやろう。
普段薬局とかでは、もうなんかこういう時どんな何歳でしたかとか、
そういう話でね盛り上がったんですけど、
結構なんかなかなか話の振り方っていうのが最初なので、
なんかどういう全てがもう実験って感じですよね。
まあまあ会話が膨らまなかったら膨らまなかったでしょうがないっていう感じで。
ここちょっと会話でも立てたいですね。
どうやって膨らましていこうかな。
次、青い山脈ですね。
これをちょっと弾いていきたいなと思います。
これがね私的になかなか、なかなか課題ではあるんですが、
ゆっくりちょっと弾いていきます。
ではよろしくお願いします。
これあれですね、青い山脈、私そうや思い出した。
勉強して気づいたんですけど、青い山脈六甲山説あるらしいですね。
リスナーの皆さんは知ってましたでしょうか。六甲山らしい。
あの斎場さんかな、作詞の斎場さんが青い山脈、なんか綺麗なって六甲山脈って言ってたんですけど、
それを見て思ったみたいな裏話みたいなのが残ってるらしくて、
絶対っていうわけではないんですけど、その六甲山説が有力らしくて、
結構歌詞とかも、私は当事者じゃないので、
当事者の想像するしかないんですけど、戦後って感じしますよね。
発売が昭和24年なので、太平洋戦争終戦終わってからまだ4年後なんですよね。
藤山一郎さんが、私この方の声どっかで聞いたことあるなって思ったら、
せやついでにべしゃりでちょっと言っとこう。
あのラジオ体操の歌、もうこの人やったんやっての知らなくて、
なんかこの人の声どっかで聞いたことあるって思ったら、
自分が小学校の時に朝6時に夏休みに近所の公園に行ったら、
当時の60代ぐらいかな、おじいちゃんたちがラジオを置いてラジオ体操をしてたんですよね。
18:00
今はラジオ体操ってもう残念ながらあんまりなくなってしまいましたけれども、
当時はまだ私が小さい頃はあったんやけど、
おじいちゃんたちがラジオ体操第一の前にこのラジオ体操の歌っていうのが流れるんですよね。
新しい朝が来たっていうあれ。
あれを歌ってあったのが藤山さんらしいんですね。
藤山さん、なんかねコメントとか見て藤山先生って言われてたので、
当時は皆さんやっぱり敬意を込めて先生っておっしゃってたのかな。
すごいいろんな曲とかも作られて、
いろんな昭和の音楽史に名を刻む方の一人だったんだなーなんて思いながら、
ちょっと他の曲なんかも楽しませてもらってました。
ということで、青井さんの曲ちょっと弾いてみようと思います。
21:39
どうしよう。
唯一見つけられた楽譜がそこで終わりなんですよね。
これももうちょっと余韻欲しいですよね。
どうしようかな。
なんかテレビ番組のやつは全然全部オリジナルでアレンジが違ってて、
チャンチャンチャンみたいな感じで。
どうしようかな。
ここちょっとあれですね。
終わりのところ、最悪これでもいいけど、
なんか欲しいですね。
チャンチャンチャンみたいな。
なんかちょっとこう明るい感じの。
これちょっとあれですね。
原曲ちょっと聴いてみないと。
分かんないな。
耳こびしよう。
アレンジにお詳しい方がいらっしゃったらアドバイスを。
みたいな感じで終わったらいいですね。
フラットメジャーで終わる感じ。
ちょっとこれで書いとこう。
つけ役場にも程がある。
ここを練習するのに必死で大事なところ全然見てなかったな。
Eフラットマイナーの1度で終わるBって書いとこう。
お散歩さんこんにちは。
ありがとうございます。
お耳をお借りして。
今まで3曲弾きましたね。
これでだいたい23分か。
ここでこの時どうでしたかみたいなのを10分くらい1人ずつ喋ってもらって、
30分くらい、40分あればいいかなと思ってるんで、
あとは私の演奏っていう感じですね。
なんかいけそうな気がしてきた。
いけそうな気がしてきたよ。
初めての挑戦っていうのもあって、
24:02
皆さんに支えていただきながら、
初の人前演奏っていうのをちょっとやってみようかなと思います。
でもこれ良かった。
ちょっとここでマスターとかも来ていただいてたんですけど、
お散歩さんとか。
人前でやっぱり弾くっていう経験が得られて良かった。
ラジオでも、ラジオだって一緒ですもんね。
やっぱりみんなが聴いてるっていうところは一緒なので、
良かった。
皆さんありがとうございます。
すごい勇気になった。
お付き合いいただいて。
ほんで、最後は私の街歌。
街歌っつーわけでもないです。
おめえの曲じゃねーよって感じですね。
私の曲、たくみをちょっと聴こうかなと思います。
これはご存じの方、ラジオを聴いてる方はね、
ご存じの方ほぼ多いと思うんですけど、
劇的ビフォーアフターっていう、今から15年ほど前ですかね、
もっと前か、20年くらい前に、
かなり有名だった、
お家を建て替えて、
その人たちの暮らしをアップデートさせる、
たくみっていうね、
建築師さんたちの力で、
その人たちの暮らしをアップデートしようみたいなね。
そのビフォーアフターをね、
最後にお家が建て替わった後に、
これがこうなりましたっていう、
ビフォーアフターを見せていくんですよね。
その時の、たくみによる、
新しい、改築後のお家っていうのを、
この曲に合わせて見せるっていうような演出だったと思うんですけど。
この曲、けっこう老若男女に人気で、
私も好きでよく聴いているんですけれども、
今日はそれを最後に聴いていただこうかなと思います。
よろしくお願いします。
いきなり間違えた。
合ってるか。
失礼しました。
31:53
初めて人前で弾くじゃないけど、
31:55
演奏想定してやって気づいたんですけど、
踏めくりの技術いりますね。
今までそれ考えずに、
普通に自分一人のためにね、やってたんで。
踏めくりのタイミングいつしようと思いながら弾いてました、今。
これはまあまあ、なんとかかんとかいけるか。
キーボードアフターしてる人いるのかな?
お年寄りの方で。
その辺も聞いてみたいなと思うんですけれども、
これもでも、他の曲でもそうなんですけど、
キーボードの方がやっぱ、
慣れかな?
慣れなんですかね。
キーボード弾いてはる方は普段、教えてほしいな。
キーボードにもよるんか。
難しい!
やっぱり、慣れって大事ですね。
時々キーボードで聞き心地のいい演奏をするっていうのは大事ですね。
普段は軽トラ乗ってんねんけど、
たまにハイエース乗ったら無理みたいな。
そういう感じのテンションになってますね、今。
33:05
88件あったらそれでいいっていうわけじゃないっていうのが、
すごく今いい学びになりました。
うちのキーボードそんなにいいやつじゃないんで、
たぶん物のせいって言ったら怒られるんですけど、
強弱とか抑揚とかが付けられないんですよね。
ボリュームが一緒なので。
だから今、匠を弾くにしても、
本当は強弱があったり、
左手は静か。音低いからさ。
静かに弾いて、右手が際立つようにみたいな弾き方を。
当たり前ですけど、アコースティックはできるんですよね。
そこら辺の加減が。
だけど、できないじゃないですか。
ここはもうしょうがないと割り切るしかないんですけど。
それでも聞き心地のいい、聞いてくれる方が、
いい曲やなって思ってもらえるような演奏ができるように、
今後もやりたいなと思います。
で、さっき通して弾いてみて、
やっぱりちょっと詰まっちゃう部分っていうところが
数箇所あったので、
他の曲目でも。
なので、残りの時間でそれを練習して、
今日の本番は2時からなんですよね。
なので、それに向けて最後。
間違っちゃってもしょうがないけど、
まずは間違えないように。
間違い探しをしつつ。
大事なのは、間違ってもしれっと弾ける。
弾き続けられるように。
そこのメンタルっていうのをね。
この1時間でできるのかいって感じなんですけど。
何事も経験ですね。
ということで、ここまでお聞きいただきまして、
本当にありがとうございました。
この後、行ってまいります。
また、どうだったっていうのは、
もうそ株式会社のラジオで、
皆さんの前で発表させていただけたらなと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします。
ということで、ここまでお付き合いいただいた皆様、
本当にありがとうございます。
では、行ってまいります。
35:16

コメント

スクロール