泣きたくて、笑いたくて、本当の自分、バツイチ。
ちょっと今回、共感性周知生んでる可能性あるぞ。
いやいや、そんなことないよ。やっぱ。
泣きたくて、笑いたくての時あるで、人生。やっぱ。あるある。
いやー、あるよね。
あるよ。そう。荒さとかになってくるとあるで、みんな。さすがに。年齢感じるけど。
そうか。いつまで泣きたかったり、笑いたかったりすればいいんだろうね。これ。
なんか。
いやー、そんなんもう人生生きてるうちずっとよ。
もうちょい落ち着くと思ってたよね。30。
いやいやいや。それが生きるってことだから。
そう。全肯定。
それが生きるってことだから。
すいも甘いも全肯定ということで。
そうそう。それが生きるってこと。
いいじゃない。ポジティブで。珍しく。
やっぱりね。いろんなお便りがね。いろんな角度から来てるからね。
やっぱりね。いろんな考えをね。思考を巡らせるよね。人生でやっぱね。
まあね。
うん。
いろいろありますな。人生はな。
はい。
いろいろ大変な思いをしながらみんな生きてるんです。よろしく。
よろしく。
ということで。
ということで。この番組は、養育費の支払いや多額のローンを抱え、固定費が大幅にインフレしてしまった×1荒沢中間管理職の2人が、新たなキャリアや出会いを紡いでいく中での学びや葛藤を明るく前向きにシェアしていく番組です。本日もよろしくお願いいたします。
お願いします。
よいしょ。
やっていきましょうね。
やっていこうよ。
どうよ。調子どうよ。人生。
人生の調子だよ。
なんか厳しそうな顔してますけど。
なかなかね。なかなかさ、このラジオをね、こうやって続けることによって、いろいろポジティブなお声も含めて、応援のお声とかいただくじゃないですか。
まあそうするとね、まあ離婚って人生の中で大変な経験ではあるけど、まあまあまあそういう経験もしてよかったかなって思える自分もね、いたわけなんですが。
めっちゃ、何そのトーン、語りトーンが、今日ちょっと奇跡の語りトーン来てますけど。
あの結論ですね。ちょっと直近でいただいたお便りが、なかなかちょっと考えさせられるメーンな内容なわけですよねこれ。
考えさせるメーンな内容。
僕がなんでこんな堅い口調になってるかっていうのは、この今日の本題に入ると皆さんご理解いただけるんじゃないかなっていう。
もう入ろうかじゃあ。もうね。
もうちょっと。
そうだね。
楽しくね、アイスブレイクできない状態ですからきっとね。
ちょっとね。
ちょっと考え、1週間くらい考えさせられちゃった。
あ、ほんと?あ、ほんとに?
うん。
あ、そうなんだ。
うん。
へえ。じゃあ結構あれなんだね。その、なんだろう、心に来るものがあったんですね割とね今回の。
そうだね。結構考えさせられたよこれ。
なるほどね。じゃあちょっとなんか、生に柄のところがあるかと思いますが、もう言っちゃいましょうかね。
言いましょうか。
はい。ということでね、今回も猛烈お便り読ませていただきます。
はい。
ラジオネームマロさん。30代女性の方です。
ノリオさん選手さん初めまして。
最近こちらのポッドキャストを発見して1、2週間で初回から全話拝聴しました。
面白くてあっという間でした。
突然ですが気になったことがあるのでもしよかったら教えてください。
番組内ではよく多席自席の論点が出てくると思いますが、
選手さんはまだ心のどこかで元奥様に責任があると思っていることが言葉の端々から感じ取れました。
元奥様に感謝していることは?という話題の時も、
2人のお子様を出産してくれたことにずら感謝できてないというのはゼックしました。
笑
車やワンちゃんの購入から離婚まで元奥様が言ったことだからというのが選手さんの言い分だと思いますが、
それを了承したのも選手さんですよね。
そして離婚は元奥様が言い出したことで自分は追い出されたというポジションを取っておられますが、
ノートでは元奥様のモラハラに疲弊して逃げるように離婚したとも書かれていました。
基本的に被害者意識の強い方なのだと思いますが、
元奥様がモラハラのような発言をするに至った理由などは考えたことがありますか?
家事育児を十分にやっていた自負があるとのことですが、
元奥様のケアかっこ心も体もはされていましたか?
家事育児やってましたどやみたいな感じですが、
夫婦関係ってそれだけでは成り立たないですよね。
やることやってたら自分は悪くないというスタンスなので、
そこのところはどうだったんだろうと気になりお便りさせていただきました。
また、お子様にとって月1,2回の面会はイベントです。
たとえ選手さんが望んだことではないとしても、
元奥様とお子様には生活を営んでおられるということを忘れないでいただきたいです。
私は自分の両親が離婚していて、
たまに会う父は優しくて一緒に遊んでくれて大好きでしたし、
洋服などの欲しいものも買ってくれて面会も楽しみでした。
今でも父のことは好きですが、大人になった今、
地味でも生活を共にした母には感謝の気持ちが大きいです。
この点について選手さんは元奥様、
詐欺の気持ちが大きく露呈しているように感じましたので、
ノリアさんのフォローの発言には好感が持てました。
これからも結婚生活をうまく送るための参考にさせていただきたいと思っているので、
お体を大切に頑張ってください。
あと、ノリアさんの歌は大歓迎ですが、
選手さんのヨダレをじゅるっと吸うような音声が頻繁に入っていて、
それは不快なので、少し気をつけてもらえたらありがたいです。
アンチではありません。笑い。
といただきました。
これは。
もうおしまいですよ。
やばいね。
おしまいですか。
ちょっとね。
ワロタンバリンシャンシャンですね、これは。
ワロタンバリンシャンシャン、パンダ中国へ送還。
もう日本にいないからね。
完全に日本から。
ワロタンバリンリンリンシャンシャン。
先生もね。
先生も中国に送還されそうになってますけどね。
送還よ。
マインドがね。
本当に。
大丈夫ですか。
普通にこの話題して大丈夫ですか。精神状態的には、選手の一旦。
夫婦関係とか離婚の内容は、
ぜひね、
お話をしたいなというか、
本徹としてね。
これは考えたいなって思うんですけど、
ちょっと選手さんのよだれのジュルっとするような音声が
評価に入っていてはもうおしまいですよ。
おしまいです。
そっちなんショック。
これはもうおしまいです。
でも俺全然気にならなかったけどな。
俺は。
音声編集してて。
というフォローはね。
厳しいね。
厳しいか。
これは厳しいね。
ちなみに、うちの×1な奥さんも別に気にならないけどねって。
気にならなかったけどねって言ってたよ。
ありがとうございます。
ここでね、うちの奥さんもね、ポッドキャスを聞いてるということが判明したんですよ。
聞いてんのかいつ。
聞いてんのかいつ。
それはいいとして。
なるほどね。
じゅるっとの件はどうにか。
じゅるりは考えさせないけど。
じゅるっとしてないと思うけど、個人的には。
もし気になったら編集でね、こちらがカットしておきますので。
ありがとうございます。
すごいよ、プライベートもぐじゅぐじゅしてさ、ラジオもじゅるじゅるして終わりですよって思ってたんですけど。
そうだね。
一応気にならない方もいらっしゃるということで、ちょっと気をつけつつやっていきたいと思うんですが。
という感じですね。
本題いきます?
心重き本題いきますか。
心重き本題。
これはちょっとね、あれなんじゃないですか。
あんまりちょっと向き合う難易度高め問題ではありますよね、きっとね。
これ系はね。
向き合い難易度高め、インハイストレートだね、これ完全に。
そういうワードは出てくるわけだね、こういう。
可能性ね、可能性。
もうそれしかね、あれがないからね。
どっから話します、これ。
いやそうだね、いくつか論点があるよね、これね。
そうだよね。
要はやっぱ多席自席の話でいくと、結構多席にしてるくない?自分も悪かったんじゃない?っていう問いですよね、大きくは。
で、例えばみたいな話がブワーっと無限に並んでるっていう感じですかね、これはね、構成としては。
まずちょっとじゃあ、僕から聞いていく感じですか?
そうしていただけるとありがたいです。論点ありすぎ。
そうですよね。
まず、多席自席の論点が出てくる中で、選手さんはまだ心のどこかで元奥様に責任があると思っているように感じていると。
ここはどうなんですか?現状、捉え方としては。
なんかいろいろさ、許したり、実は許せないみたいな部分があったりみたいなの結構繰り広げてはきたじゃないですか。
葛藤を重ねてきた中で、ちょっと久しぶりにこれ関連喋る感じになるんですけど、今現状の捉え方としてどう思ってますか?これ。
元奥様に責任があると思っていることがあるかどうかだと、あると思ってます。
ただ、あると思ってるし、ただ一方で僕が完璧だったりとか、その責任がないとも全く思ってないです。現状も。
なるほど。行政バイト。
そうで多分、時間が流れていかないと分かんないことかもしれないけど、この感覚はどんだけ内省をしたり時が流れても一生変わんない気がする。
なるほどね。
正直言うと。
どういう捉え方が正解なんだろうね。これむずいよね。精神状態的にさ、ちょっと多席にしないとちょっときつい感もあるしさ、本当に多席というさ、話もあるしさ。
本当に奥さんのせいでもあるじゃん。てか行政バイトなのは確かじゃないですか。離婚っていうことって。
そう俺は思ってるのよ。
そうだよね。
っていう中で、これは行政バイトだと捉えた方がいいのか、それとも完全に自責であると捉えた方が良いのかみたいな。そっちの方が成長するんですけど。
そうだね。心の安定と天秤にかける感じなのかなこれは。ちょっと難しい。
これちょっと読み解きも難しいよね。元奥さんに責任があると思っていることが言葉の端々から感じられましたってことは、全部自責にした方がいいっていう前提なのかなこれね。
いや多分、全部自責ではないんだろうとは思ってるんだろうけど、さすがに。でも選手さんが多分悪いって、なんか自責に捉えるべきところを自責に捉えられてないんじゃないかっていう話な気はしますよね。
ああそういう意味か。
そういう意味じゃないかな多分。
まあそうだよね。だから2人のお子様を出産してくれたことにすら感謝できてないというのはゼックしましたって書いてあるもんね。
そうですね。その自責はこれで多責はこれでみたいな部分の今の捉え方がどうなっているのかですね、は気になるんですが、どんな感じですか今。
ちょっと話変わっちゃうけど、俺2人のお子様を出産してくれたことにすら感謝できてないって過去言ってんだね。
えっと、これ俺覚えてはいるんだけど、言及はそんなしてなかったけど直接的に。
なんか感謝とかあるんじゃないの?みたいな俺が問いかけたときに、俺が例えば子供を産んでくれたこととかってその時点で感謝じゃんみたいな問いかけをしたときに、やばいねみたいな感じだった気がする。
あーなるほどね。そっかそっかそっかそっか。なんかリアルだな。
ちょっとうろ覚えだけど、そんな感じだった気がしますね。
そっかそっか。細かいけど、この出産とかいう観点は今は感謝はしてるかな。
はい。
自分では産めないしね。
そうだよね。
感謝してるけど。
それを感謝してるかどうかは、きっとあれなんじゃないかな。
それがあるから許せることが出てくるってなると結構感謝してると言える気がするんだよな。
なるほど。
っていう文脈で僕は例えばどうって聞いた気がする。前回のラジオでは。
それさえあれば全部許せるみたいなことぐらい重大なことな気はしてて、出産ってみたいな。
っていう捉え方もできるじゃないですか。世の中的には。
だからそれを感謝することによって何か許せたりとか何か施すことができるようになっていたら、
その行動に移ってたら感謝であるという証明になる気はするんだよね。
もうちょっと具体的に言うと。
具体的に言うと多分子供を産んでくれたっていうことに感謝があるから、
何かお金を使っちゃったみたいなことに対してはもう許せちゃう。
子供に影響がない範囲であれば許せちゃうとか。
そうだね。子供を産んでくれてありがとうっていうことに対しては子供に影響がなければ、
まあ奥さんが何かとんでもないことしようと、すごいわがままだろうと、
まあ子供産んでくれたしねってなるっていうのが結構感謝な気はしてて。
僕はまあいいか僕の話はそんなふうに思ってますよ。
ちょっとクリティカル系言っちゃってるかな。
いやなんかすごい重要な話ではあると、こういうクリティカルに言ってもらった方がありがたい。
そうですか。
ありがたいけど、実績に捉えるべきところもあるし捉えてる部分もあるとは自分の中では思っていて、
いるんだけど、
まあのりあさんおっしゃってくれたように、極論全部ね自分で実績に捉えた方が成長につながるし、
多席にした瞬間もう自分で解決できなくなるからね物事ってその瞬間に、
人は動かせないっていう前提に立つとするならば。
だから実績に捉えた方がいいとは思うんだけど、
でもこれむずいな、もうちょっとすげえ最上段からいくと、
もうそもそもでもねこれ、結婚自体がいろんなものを合意して、
一緒に夫婦関係を歩んでいくっていうものを、
自分も了承してこれは結婚してるわけで当たり前だけどね。
一方的なわけではなくて、お互いが了承して自分だって了承して結婚してるわけだから、
それが前提としてある以上いろんなものを手を取り合ってやっていかなきゃいけない。
でまあね、この価値観が合わないところも含めて擦り合わせたり、
ここにお便りに書いてある記載がある通りに、
心も体もケアをするとかっていうのは絶対するべき、結婚してるっていうことだと思うから。
お互いにね。
その結婚自体は僕が自分の意思で結婚したわけだからね、こればっかり。
それはすごいその通りだと思うんだけど、
それはわかってるものの限界はあるくね?っていうのは、
やっぱりこの思いは一生拭えない気するんだよな。
やっぱり、どんだけ考えたり、いろんなケアとかもできるところはあったかもしれないけど、
それでもなんか一般常識的に、僕ができることやるべきこととかっていうのは限界はあるくないか。
もうそれを超える部分に関してはもう、
責任捉えても仕方がなくないかというか、
捉える必要ないんじゃないかっていうのはやっぱずっと消えない気がする。
なるほど、いいですね。
そう、正直。
いいですね。
まあね、結構広めだったもんね、そもそもね。
嫁ちゃんはね。
超極論言うよ、超極論。
例えば、
例えば、
実際はそんなことは全くないんだけど、
めちゃくちゃ万引き癖がありますとするじゃん。
何癖って言った?
万引き。
万々引き?
法に触れちゃうみたいな、超極論言うよ。
どんだけ注意とかしたり、お金の面とかで困ることもないような体勢を整えたり、
ストレスがかからないような状態を整えたにもかかわらず、
そういう万引き癖が治りません、法に触れちゃいますみたいな。
とかってなった場合も、自責で捉え続けるという。
なんかちょっと違う気がするんだよ、そこまでいっちゃうとみたいな。
それはもう大人だし成人してるし、
万引きは悪いことっていうのは大人である以上理解はすべき話じゃん。
そこまで夫婦だからってフォローしなきゃいけないのみたいな。
でもまあ一方で、記載のある通りというか、
夫婦っていうのはお互い合意して、
自分と一緒に結婚してるからこそそこも含めて、
やるものだよって言われたらそうなのかもしれないんだけど、
でも極端なこと言うと、そんな感覚のものがたくさんあったんだよね。
で、それが我慢できないから事実離婚してるわけなんだけど、
だからそういう意味で、離婚は適切な判断っていう言葉づけは難しいんだけど、
もう叱るべき経緯でなってるなっていう気がして、
許せないしどうにもならないから離婚してるっていう形。
だからもうそうなってる以上、
自責で捉えきれない部分とか、
自分で消化しきれない部分は一生ある気がする。
それが自分で自責で捉えて消化できるんだったら離婚してない気がする。
平行線のヒーローになるかもしれないけど。
これ、なんかさ、
こないだお便りでいただいたのがさ、
夫が借金だらけでみたいなお便りいただいたじゃないですか。
あれは完全に夫のせいと認識できるんだよね。
夫のせいと認識できる合理性がある気がしてて。
このお便りをくださってる方は、
それさえもだと思うよ俺は。
ああ、それさえも。そうかな。
だってそんなこと言ったら、俺の話してあれだけど、
俺だって借金はしてないけど、借金に近いよな。
親から借りてもらったお金を勝手に半年100万とか使ってるわけだから。
ああ、はいはい。
そう。で、これも含めて自責で捉えるのって感覚になる。
なるほど。
俺もそれ言うと。そう。
なるほどね。
うん。今の話だと借金してるのは完全に旦那さんのせいってのりーさん言ったじゃん。
俺も同じ立場な感覚になる。それ言うと。勝手にお金使われて。
でもそれも含めて、これって多分自責で捉えた方がいい。
被害者意識の強い方だと思いますって書いてあるってことは、
そういうことだと俺は思ってて。
なるほど。
そう。夫婦である以上、決断して自分で一緒に伴侶として選んだ以上乗り越えるべきなんじゃないかっていうお便りなんじゃないかなって俺は捉えてるんだよね。
はいはい。借金ですらみたいな?
そうそうそうそう。
はいはい。まあまあまあまあ。
夫婦だから。
ああ。むずいなあ。
うん。で、言ってることもすげえわかるけど、
俺は多分それを自責で捉える気が多分来ない気がしてる。
なるほど。
で、その必要もないって多分思い続けるんだろうなって今は思ってる。正直言うと。
いやこれ、多分、いやちょっとわかんないけど、
これ選手死に対するちょっとモヤモヤポイントでいくと、
たぶんまあなんか、自責で捉えられてないのはわかると。
うん。
もうダメなケースがなんかある気がしてて、
その多責にする場合はなんかその多責に、本当に多責だって思える合理性が必要で、
で、そのためには多分その奥さんの行動に対して選手はどういう改善を促そうとしたのか、
それに対してどういう反応があって奥さんの行動が変わったのか変わらなかったのかみたいな部分が明確になると、
あ、やることやったんだけど無理だったんだよみたいな感じになる気がする。
なんか転職活動と一緒な気がする。
そうだね。
うん、とか。
そうだね。
だよ。
まあそういう意味で言うとその改善を促したいっていうのは結婚当時はできてるかできてないからできてない。
あ、そうなのね。
きっとね。きっとそれはその通りで。で、お便りいただいた通りだとは思う。
はいはい。
まあそれを実績で捉えなきゃか、そうだよね。
まあそれはそうかもな。
でもさ、さっきの借金の話に戻るというか、それを例にあげるとさ、借金をするパートナーのその行いを改善を促せない自分が悪いって捉えなきゃいけない?
借金してる方がだってどう考えたって悪いじゃんそもそも。大人なんていうの借金すべきじゃないですよそんなもう。
多分借金することがめっちゃ悪いんだけど、その次に悪いのは改善を促そうとしていないことな気はするな。
まあパートナーである以上それは必須か。もうそもそもね。赤の単位だったら別だけどまあ夫婦ってそういうことか。
そうだね。促そうとして結構努力して無理だったらしょうがないね耐えたねという評価になりそう。
なるほどね。
うん。な気がする。
パートナーで選んでいる以上そうか夫婦関係ってそういうことか。
そうだね。でそこのストロークはいろいろあるじゃんその愛情を注ぐだったりとその心と体のケアもそうだしっていうその太陽ムーヴみたいな感じのこともそうだし厳しいこと伝える北風ムーヴみたいないろんな工夫しましたかみたいなことに答えられればまあ頑張ったねみたいな感じになるかもねって思ってきたわ。そうかも。
まあそうだね。
むずい。むずいし認め心の底で認めたくないと思っちゃってる自分もいるけどでもそうだよね。
うん。それは改善は促さなかったの。でも使っちゃってから気づいたんだよね。
うん。でそれでじゃあなんで使っちゃったのとか俺まず原因を究明した追及しちゃったんだけどでもちゃんとその理由とかを聞かないとそれこそ今後のどうしていこうとかっていうのは多分話し合いもできないしまず理由を聞こうみたいな形で当時はアプローチしちゃったんだけどそしたらなんかなんでそんなぐじぐじ聞くのみたいな。
あなたにこういうことをお金使っちゃったとか言うとそういう話になるか言いたくなかったんだよね。もう話したくないみたいな。いい話に当時はなってるんだよね。で俺もう無理だみたいになっちゃったんだけど当時のことを言うと。
でもさ一緒に生活してるからさなんか俺だったらめっちゃしつこくいきそうな気はするんだよな。まじどうするか決めてみたいなその100万をどう戻すか自分で決めてでそのために行動してくれないみたいな家族の話で。
俺も同じ感覚よそう。
っていうのをなんか俺まじしつこく伝えそうな気はしてて奥さんがそういうことをしたらそれをできてたのかどうかは大事じゃないですかねって。
俺は心が折れちゃったねそういうときに。
ああ。
逆にブチギレられちゃったから。
ああ。
何その話。当時はちゃんと正直に言ったのになんでそういう話すんのマジに分かんないみたいな。
あと俺向こうの両親に伝える気がするんだけどそれやられました奥さんからって。
離婚が決まってから言ったんだよそれは。遅かったけど。離婚決まる前には言えなかった。
だからそれを脅し文句として俺は使いそうな気がするな。向こうの両親に本当伝えるからねみたいなことは言うな。ぶっちゃけ俺も家財ないから向こうの両親に助けを求めるなんてことをやっちゃう可能性あるっていうこと分かってるみたいなアプローチしそう。
それが夫婦ってことなのかな。
そうかも。
実績で捉えるっていうことなのかな。
それはそうだ。絶対どうにかしろって言われるもんな金なくしたら俺奥さんに。
死んでても金稼いでこいみたいな感じだろうな。
そうだよね。
言われます。
夫婦ってそういうことだよね。
そういうことだね。
いやもうこの煮え切れないのは俺の価値観の範囲の話かもしれないけど自分の価値基準一般常識っていうこの基準からいくと勝手に金使うってどう考えたって悪いことであってそれをこっちの責任で考えるってやっぱり一生振り落ちないんだよね。
なるほどね。
夫婦だからやらなきゃいけないことっていうのはその通りだと思うんだけど負には落ちないんだよな。だって悪いの向こうじゃん。俺が金使ってるわけじゃないんだから。
はいはいはい。
って思っちゃうんだよねずっと。それがもう俺の成長ポイントなんだろうな。
そうかもなんか。
だって悪いことしてるの俺じゃないわけじゃん。
いやまあ結構とんでもないことされてはいるんだけどその。
って思っちゃうんだよね。
なんか事実として捉えられるかどうかみたいな感じなんかな。そのヘイト感情がそこに乗っちゃうとさ。なんか邪魔な感情っちゃ邪魔な感情じゃないですかヘイト感情って。
まあね。そうだね。
そう合理なんか物理で金がなくなったという状況があってそれに対してただ自分はこれができてこれができなかったみたいな。整理をするだけで終わりみたいな。
そういう感覚で捉えられると変わりそうな気がする。まあむずいんですけどきっと。
なんかその論点が飛躍するかもしれないけどこういうことまで実績で捉えなきゃいけないってなっていけないっていうもし論の場合なんかもうやったもん勝ちにならんってちょっと思っちゃう。
あのー。
そんなに夫婦だからじゃあお互いが助けなきゃいけないっていうのが大原則で上段にあるってなっちゃうとこれやったもん勝ちやんみたいな。
こっちが自由勝手にしてもそのじゃあ相手がどれだけフォローしたかって話とかってなってくるともう好き放題やったもん勝ちやんみたいな。
あなたがそれをケアとかしなかったからだよねみたいな論になったらなんかもうそれちょっと違くねそれこそ多席じゃねみたいな。
それが夫婦だからもうなんでもっていうかちょっと行き過ぎな気するんだよね俺は。
夫婦関係っていうそれになんかもう絶対視しすぎてなんか拡大解釈すぎじゃねって思ってるのよずっと。
そこが腑に落ちないんだよねきっとね。
まあやったもんが、まあ究極やったもん勝ちにするかどうかも自分次第みたいな感じの可能性もあるよね。
これは金の管理を完全にもうこっちに持ってくるとか、
マジで向こうの両親に助け金をもらうみたいなっていうことによってちょっと改善されるはずじゃないですかお金の使い方とか動きとかがみたいなことを精神的ダメージも与えられるだろうし向こうに対して。
それはやったもん勝ちではないよね。
やったら負けるということにという構造に仕向けられるかどうかっていうのが大事実績の部分。
分けることが大事だけど向こうは多席というかこの一つの事象が起きたということではなくてこれは向こうが金を使ったっていう一事象が起きました。
これは完全に向こうしか関与してないことで向こうが悪いことですと。
それに対して改善を促せなかったという事象が起きました。これに関しては実績ですみたいな。
この物事という一つの捉え方というよりかは2つのことが起きてるんだよねっていう捉え方をした方が改善にはなるかもっていうマジレス系。
改善の観点でそうだよな。
だよね。分かってるでしょうけど仕事上のプロセスみたいな感じだよね普通に。
僕もそうだと思う。それに対しては全く異論ないわ。
そうなっちゃうから。
分かってるんだったらやれっていう話になるだろうし。
とはいえもう、てめえの人生だから自由勝手にせっていう結論だと思うんだけどこれ正直何が言われようと。僕の人生だからね。
そうっていう感じで、理屈では頭では分かってるし、言ってることは正しいと思うけど、割り切れない自分が一生いるっていうところがすげえ感慨させられたって感じ。
もうずっとこれ2年ずっと続いてるけど。一生続いてるんだけど。
これはね、どうしたら報われるんでしょうねこれね。マジで。
超ね、本当に。
やばいね。
一生答えが出ない。この2年かけてあんだけXバズったのに、あんだけバズった解を出した俺らなのに。
そうね。
ここに対しても解が出ないっていう。バズりましたからね我々ね。
バズりましたね。40万インプいきましたからね。
本当に急にね。
ねえ。見といてくださいX。
ありがたいね。めちゃくちゃのりおさんのおかげでフォローが増えましたからね。
増えたね。
万能したからね。
300人ぐらい増えたね。
本当に。
ありがとう。
え、待って。これのりおさんの意見でいいんだけど、やっぱりこれは自責で捉えた方は僕は幸せになれますからね結論。どうも。
なんでこんな聞き方するかっていうと、僕の感覚だとこれを自責に捉えるって、必要ないプライドなのかもしれないけど、すげえ自分の大事な価値観軸となるものをへし折る感覚があるのすごい。
すごい自分が大事にしてきたものを、自分の自我をなくしてまで自責にするような感覚があって、自分の今までの人生価値観をめちゃくちゃ否定する感覚になるんだよね。
そう、ってなるともう30年以上生きてきたものがすべてが無になるような感覚になるの。
で、その感覚を享受してでも乗り越えるべきものなのか、一方ででもその過去っていうのは否定するものでもないっていう見方もできると思うから、
であれば今までこの積み上げてきたいろんな価値観とか考え方っていうのをベースに、もう受け入れられないものは受け入れられないっていう考え方のもと、
自分が信じたものを、この積み上げてきたものを信じてこの人生行くのと、どっちがいいんだろうっていう質問。
なるほどね、結論はちょっと捉え方を実績にした方が良い派でもあるんだけど僕は。
でも、これまで自分が積み上げてきたものとか、失いたくないものなんだろうな、例えば自負とかプライドとか、何かには認められたいみたいな、
その積み上げてきたものの結果、保有しているマインドが何かっていうのを認知することが大事な気がしていて、
それが現れたときに認知して、今これを出すことは悪なのか正しいことなのかみたいな、どの程度出せばいいのかみたいなのを多分常に認知して判断するっていうことが結構、
それ系がコントロールできるようになるっていうのはめっちゃ大事だと思う。だから、否定するというよりかは、出さないみたいな。
コントロールか。
コントロールが大事な気がしてますね。で、その何か失いたくないものって何なんですかね。
具体で表現すると難しいんだけど。
一応僕仕事上で今向き合っていることは、これまで評価されてきたという自負、プライドみたいなものと、
あとは誰かから少なくとも自分の一部、一要素くらいは認められていたいという結果問わず認められていたい。
だからプロセス、結果がうまくいかなくてもプロセスで評価してほしいみたいな感情は結構アウトプットの邪魔をするという感じなので、
それを認知してコントロールしようとしてるっていう、結構やってますね。結構きしんどいっていう。
なるほどね。
選手紙はそれは何なのかですね。
っていうのを理解するところからなのかもしれないですが、
できれば無理やりちょっと今言語化するぐらいの方がいる気はしますよね。
そうだね。そこだよな。そうなんだよな。
なんかね、のりおさんが言ってくれた観点と、なんかちょっと感覚がずれるというか、
僕が正しいと思ったり信じたものが崩れるって感覚は、これも極論なんだけど、
人って殺しちゃいけないじゃん。少なくとも法律上。
なんかそれは実は違いますよ。人は殺していいんだよ。それを入れてください。に近いんだよね、もはや。
この離婚の経緯とかそういうものを受け止めて自分で消化するって。
でもそれはできないって感じなの。周りがどう言おうと、人は俺は殺しちゃいけないと思うから、
もし法律が変わっても俺は人を殺しちゃいけないと思い続けると思うの。自分の価値観、倫理観的に。
で、これを周りが言うから、法律が変わったから人殺していいよを受け入れた人生って、なんか俺じゃなくなる気して。
俺が大事だと思ってるものをなくすってことは、もう俺じゃなくなる感覚があるっていう感じなのよ。
でもその踏まえた上で、コントロールとか自分の大事にしてきたものを言語化すべきっていうのはすげえその通りだと思うし、
それをして考えるんだろうな、いろいろ釣り合わせたり、改めてね。
絶対今出てこないから。感覚の話だからさ、今まだ。
そうだね。その結果何を守りたいのかですね。
そうだね。
自分のせいだと思われたくないっていう感覚だったりするのかな。
あるんだろうな。あるんだろうなっていうのは、絶対あるんだけど自分で気づけてないのがめっちゃある気がする。
否定されてないみたいな。そのなんか節々から多積が出ちゃうみたいな、そのこととかってなんかある気がするんだよな。