Elgato WAVE XLR LINK試してみた!どんな製品?ポッドキャスト&配信者向けエルガト オーディオインターフェースレビュー&忘備録!
2026-07-06 28:34

Elgato WAVE XLR LINK試してみた!どんな製品?ポッドキャスト&配信者向けエルガト オーディオインターフェースレビュー&忘備録!

先日、あの有名な自作PC系イベント、台湾で開催されるCOMPUTEXに参加した際に、CorsairブースのElgatoポッドキャストコーナーにて、スタッフさんとやり取りさせていただいた結果、Elgato Wave XLR Linkをご提供いただけました。

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知識が追いついていない中、いろいろ試しながらというところで収録した回になり、自分で聴いてみたらめちゃくちゃ音声が不安定で、調整が難しいなという印象でした。聴き苦しい点があるところはご了承ください。何かの参考になれば。

当日のCORSAIR/Elgataoブースの様子はこちら

【COMPUTEX2026】CORSAIRの新製品に興奮!人気製品の新色・見せる電源・日本刀PC・ミリタリーケース・激カワ簡易水冷💙【 CORSAIR / elgato / Fanatec 】- 美咲みさ

参考:WAVE XLR PRO外観など。開封後にとった動画

【実機レビュー】Elgato Wave XLR Proが最強の配信・ポッドキャスト環境を作る理由

新しく導入したオーディオインターフェース「Elgato Wave XLR Pro」のテストを兼ねた実機レビューをお届けします。

「ポッドキャストの音質をワンランク上げたい」「配信の音声をスマートに管理したい」という方はぜひ参考にしてください。

〜 新機材「Elgato Wave XLR Pro」導入の背景

これまでは専門的なポッドキャストを分けつつも、なかなか思うように配信ができていませんでした。今回は、配信環境を大幅にパワーアップさせるために新しいオーディオインターフェースを導入したので、そのテストを兼ねて収録を回しています。

〜 知る人ぞ知るニッチな名機

今回ご紹介するのはElgato Wave XLR Proです。少しニッチな製品かもしれませんが、配信をやっている人なら絶対に興味を持ってもらえる機能が詰まっています。機能が非常に多いため全ては紹介しきれませんが、今回は特に魅力的なポイントをザックリと分かりやすく解説していきます。

〜 XLR接続のメリットと複数人収録への対応

本機はXLRケーブルを使用してマイクを接続するタイプです。一般的にUSBマイクよりも音が綺麗だと言われています。聞き手の環境やマイク自体の性能にもよるので一概には言えませんが、配信の音質として「最低ライン」を大きく超えるには最適な選択肢です。また、マイクを2本挿せる仕様になっており、2人で同時にモニタリングしながら収録を進めることも可能です。

〜 2PC配信・複数デバイスでの圧倒的な利便性

この機材の最大の強みの一つが、2PC配信(複数デバイス)での活用です。通常は1台のPCにしかマイクを繋げませんが、この機材を使うことで、1本のマイクの声をMacBookとWindowsの両方に同時に送ることができました。 私はWindows(デスクトップ)をメインのホストとしてUSB接続し、もう一方のAUX(Type-C)からMacBookに接続しています。切り替えの手間がなく、どちらのPCでもすぐにマイクが使える状態を作れるのは非常に便利です。 (※Mac側での詳細な挙動については一部仕様を確認中ですが、物理的な同時接続はしっかりと機能しています)

〜 OBS不要!ハードウェアDSPによる音声エフェクト

通常、ゲーム実況やライブ配信でノイズキャンセリング、コンプレッサー、エキスポンダーなどのエフェクトをかける場合、OBSなどの配信ソフト側で処理を行うことが多いと思います。しかし、その方法だとOBSを起動していない「ポッドキャストの音声収録(Adobe Auditionなど)」の際にはエフェクトが適用されません。

Wave XLR Proは、専用アプリ「Wave Link」を使用することで、マイク自体にエフェクトをかけた状態で他のソフトに出力(ハードウェアDSPのような処理)が可能です。これにより、OBSを起動しなくても、最初から綺麗にエフェクトが適用された高音質な音声ファイルを一発で収録できるようになります。

〜 PCの負荷を軽減!CPU使用率の現実

音声エフェクトの処理をデバイス(機材)側が肩代わりしてくれるため、PCへの負荷が大幅に軽減されるのも大きなメリットです。専用アプリ「Wave Link」自体は機材がなくても使えますが、その場合はPCのCPUに負荷がかかります。 特にゲーム実況やVTuberなど、PCに大きな負荷がかかる配信スタイルにおいて、この負荷軽減は非常に大きな恩恵となります。 (※私の環境では、稀に一時的に負荷が10%ほど上がるタイミングもあり、完全に一桁台で常時安定するわけではないようですが、実用上は十分すぎるメリットを感じています)

〜 神機能「Wave Link」による高度な音声ルーティング

本機の本領発揮とも言えるのが、アプリ「Wave Link」による音声ルーティング(音の仕分け・ミックス)機能です。マイク、ゲーム音、BGM、Discordの通話音などを、まるで物理ミキサーのように個別に管理できます。(今裏で流れているBGMも、このミックス機能でコントロールしています)

さらに素晴らしいのは、「配信用の音声(ストリーム)」「通話相手に聞かせる音声(チャット)」「録音用の音声(レコーダー)」というように、出力先ごとに個別の音量やミュートを横軸で設定できる点です。 例えば、「録音用にはマイクとBGMを流すけれど、Discordの通話相手(チャット用)にはBGMを流さず自分の声だけを届ける」といった複雑なコントロールが、このアプリひとつで完結します。

〜 こだわるほどシビア?マイク設定の注意点

非常に便利な反面、設定を作り込むほど少しシビアになる部分もあります。コンプレッサーやエキスポンダーの設定を詰めすぎると、少し声が小さくなっただけで音がブツブツとカットされてしまうなど、調整にややコツが必要です。 特にダイナミックマイクは口元から離れると急激に音量が下がるため、ゲートやエキスポンダーのボーダーライン設定は慎重に行う必要があります。

〜 優秀なAIノイズキャンセリングと音割れを防ぐ「クリップガード」

ソフトウェア側での処理にはなりますが、AIノイズキャンセリング機能が非常に優秀で、背景の雑音をかなり綺麗に消し去ってくれます。 その他にも、アナログ風の温かみを加える「ボイスチューン」や、Elgatoの代名詞とも言える「クリップガード」を搭載。クリップガードを有効にしていれば、配信中に興奮して大声を出してしまっても、自動で音量を抑えて音割れ(クリップ)を完全に防いでくれます。

〜 総評:音声配信のクオリティを上げたいなら間違いなし!

語り尽くせないほど機能が豊富な機材ですが、そのポテンシャルは間違いなく最高峰です。「声に偏る世界線」という番組名にふさわしい、音質と利便性を極められるガジェットだと確信しました。

不定期更新にはなりますが、今回のレビューが皆さんの参考になれば幸いです。ぜひコメントやリアクションで感想を教えてください!

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感想

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サマリー

このエピソードでは、Elgato WAVE XLR PROというオーディオインターフェースについて、その機能と使用感を詳しくレビューしています。この製品は、XLRケーブル接続に対応し、高音質な音声収録を可能にします。特に、2台のPCに同時にマイク音声を送れる機能や、OBSのような配信ソフトを介さずにマイク自体にノイズキャンセリングやコンプレッサーなどのDSPエフェクトを適用できる点が強調されています。これにより、PCへの負荷が軽減され、配信や収録時のパフォーマンスが向上します。 さらに、専用アプリ「Wave Link」による高度な音声ルーティング機能についても解説されています。この機能を使えば、マイク、ゲーム音、BGM、通話音などを個別に管理し、配信用、チャット用、録音用など、出力先ごとに異なる音量バランスやミュート設定を柔軟に行えます。一方で、設定の細かさゆえに、特にダイナミックマイク使用時には調整にコツが必要な点も指摘されています。 AIノイズキャンセリング、クリップガード、ボイスチューン、イコライザーといった追加機能も紹介されており、これらの機能が音声配信のクオリティを格段に向上させる可能性が示唆されています。全体として、この製品は音声配信の質を高めたいクリエイターやポッドキャスターにとって非常に強力なツールであると結論づけられています。

新機材 Elgato WAVE XLR PRO導入の背景と概要
ケイティーです。久しぶりの配信となります。
というのも、現在、まさしくこの声に偏る世界線で配信すべきテストを行っています。
なんか、メインの聞くまとめの方で配信するんだったら、そこが安定的に人は聞きに来る場所だからっていうので、
他の場所、専門的に分けているポッドキャストあるにも関わらず配信できてなかったんだけど、ちょっとやります。
というのが、今回、オーディオインターフェースを使っていて、まだ理解も知識も追いついていないので、
ちゃんとした説明ができるとは思えないんだけど、ちょっと一応、どういう状況か、今後そこについて触れていくこともあると思うので、
この番組を聞いてくれている方だったら興味持つと思います。
というのが、製品がL型のWAVE XLR PROというものになります。
知っている人は知っているし、結構ニッチな製品だと思うんだけど、
これね、機能に関してすべての説明ができなくて、分かるところからざっくり触れます。
ポッドキャスト始めたばっかとか、これから始めようって人も、どっか引っかかる部分はあると思うので、
あ、いいんじゃんって思う要素も。
そういうのをやらない人だったら、配信をやっている人だったら興味持つ人もいると思うんだけど、
この番組を聞いてくれている方なら、少なからず興味は持つんじゃないかなと思います。
ちょっとね、間違っている部分もあるかもしれないんだけど、ざっくり説明していきます。
XLR接続のメリットと複数人収録への対応
まず、オーディオインターフェースとして、普通にXLRケーブルを使用してマイクの接続ができます。
一般的にはUSB接続よりもXLR接続の方がきれいだとは言われています。
これはちょっと怪異的というか、そんなこと言ったって聞く人依存だから、あんまり意味ないんじゃないの?と思っているんだけど。
もうマイクの差とかも含めて。
そりゃさ、最低限のボーダーラインを超えるものの方がいいんだろうけど、果たしてっていうところだとは思っています。
思っていながらではあるんだけど、とりあえずそういうもので。
このオーディオインターフェースはXLRケーブルがまず2本挿します。
ここも普通にメリットというか、そういう仕様になっていて、ヘッドホンとかも2つ挿せるので、
2人で収録するときにそれぞれモニタリングしながらみたいな使い方できます。
他もごくごく基本的なところになります。
2PC配信と複数デバイスでの利便性
あとは、この言い方か正確かは分からないんだけど、2PC配信とかに使えて、1つのマイクを挿した状態で、
例えば俺がやったのはMacBookとWindows両方で同時に録音ができました。
でもちょっとね、俺理解が追いついてなくて、今言った言い方があっているのかからしては分からないんだけど、現実的にできたことはできました。
そんな2台で同時に録音する瞬間があるかは別としてさ、
単純に1つのオーディオインターフェースに接続して、コストとして俺はWindowsを、デスクトップをUSB系で接続して、
もう1本のType-Cのところ、AUXってなっているところからMacBookに繋いでいます。
この状態で1本のマイクが、例えばMacで音声収録しようと思った時にもすぐ使えるし、Windows側の時にももちろん使えるし、というような状況になっています。
ところが、ちょっとね、トラブルみたいなことで、Mac側で動作しなくなってしまった。
これはちょっと俺の理解が追いついていないから、そもそも仕様を理解できていないのかもしれないけど、本当にざっくりだけ言います。
細かいところを言うとキリはないんだけど、
ハードウェアDSPによる音声エフェクトとPC負荷軽減
まずこのオーディオインターフェースに関してWebXLR Proのもう1つのでっかいメリットとしては、
例えばOBSスタジオとかで配信をやっている人だとわかると思うけど、
マイクのノイキャンだったりとか、コンプレッサーをかけて小さい音を持ち上げて安定的な音量にしたりとか、
いろいろそういう音声の効果ってあると思います。
エキスパンダーとかで一定以下の音をカットしたりとか、
DSRとかもあったりするか、そういうものをかけたりすると思います。
やっている人ならわかると思うけど。
あれってさ、あれ自体を整えるのも大変だし、整えたとしてもさ、あれOBSでしか使えないじゃん。
当たり前だけど。ごくごく当たり前なんだけど。
例えば音声のみの収録をしたいという瞬間があったとして、それこそさ、ポッドキャストの収録。
そういうせっかく設定したマイクのいろんなエフェクトを活かしたいから、
わざわざOBSを起動して動画形式で収録してそこから音声ファイルだけアップするとか、
また動画をアップすれば音声だけ抽出されてポッドキャストとして流れるものなんかもあったりすると思うんだけど、
そんなやり方をしている人も中にはいるんじゃないかなと思います。
俺もそういうやり方をしたこともあるし。
俺の場合は、だったらビデオポッドキャストにしちゃおうってところで動画形式にしちゃってはいたんだけど、
そういう状態がある中、このWAVE XLR PROを使うと、
その今言ったOBSで設定するようなマイクに対するエフェクトっていうものがかけることが可能です。
厳密にはこのハードデバイス本体でそれがかけられるわけではなく、
ちょっと言い方難しいな。その設定、各種設定。
OBSスタジオでやっているようなそのエフェクトの各種数値の設定とかは、
ELGATが出しているWAVELINKっていうアプリ、
ここの上で設定ができます。
つまりこの物理的なデバイス、WAVE XLR PROをPCに接続することによって、
そのWAVELINKっていうアプリでこのデバイスが認識されて、
そのデバイスに対してWAVELINKっていうアプリ上で数値設定をしていく。
本当にもうそのコンプレッサーの数値をいじったりとかそういうものが設定できます。
ここからが重要なんだけど、
このWAVELINKっていうソフト自体は、
ELGATの製品を持っていなくても確か使えるって話で、
その状態で俺は使ったことないからわからないんだけど、多分そういう状態で、
でもその時に難点が何かあるかっていうと、
これ逆に言えばWAVE XLR PROを持っているメリットってことにもなるんだけど、
そのデバイスを持っていない場合は、ソフトウェアでの、
えーと何て言うんだ、ソフトウェアでのエフェクトがかかるようになっているので、
PCに負荷がかかります、そのまんま。
普通にアプリ上で処理をしているのでってことになるよね。
そう、そこに対してWAVE XLR PROを持っていると、
その負荷の部分をこのデバイス側が負担してくれるので、
PCへの負荷が軽減するっていうところになるみたいです。
ただね、ちょっとね、数値を見ていると、
まあ、揺らぎはあるんだけど、普段は一桁台で動いているけど、
何かね、タイミングタイミングでは10%ぐらいになってしまったりとか、
っていうのがあって、10%いくともう俺はアウトだなって思ってるの。
例えば、別に音声の収録するだけとかさ、
録画するだけとかなら別に問題ないんだけど、そんなね。
今、数値見てるけど、今一瞬14%とかなったけど、
今一気に下がったか?
やっぱ10%ぐらいいってんね、今。
10%いったり一桁になったりではあるけど、
何かっていうと、特にゲーム実況とか、
あとはVTuberとかでさ、
それこそトラッキングとかしながらとかやると、
ゲームもやって配信もやってってなると、
結構パツパツなの。もちろんPCのスペック依存もあるけど、
結構ね、ゲームって本当に無駄にスペック食って、
っていう中で10%とか割けないわけよ。
俺はその環境で10%割いちゃったら、もう動かなくなっちゃうので、
ゲーム側が配信側がカクカクになっちゃったりとかさ、
例えばゲームのプレイ自体は自分では普通にできてるんだけど、
配信側で見てる人たちにはちゃんとカクカクになっちゃったりとか、
そういうことが起きたりします。
気づかない間にそんなことが起きちゃってたりとかっていう、
そういう変な不安を感じたくない。
だからデバイス側で処理してくれるっていうのがデカいっていうところになります。
とは言いつつ、俺は思ってるよりもちょっと、
CPUを持ってかれるタイミングがあるのかなっていう印象はちょっと受けてるんだけど、
デバイスで負担してくれるっていうんだったら、
もっと常に絶対に一桁から動かないみたいな。
2、3%ぐらいで安定してほしいなぐらいに思ったんだけど、
そういう感じではなさそうです。
あと言って今ちょっとしばらく見てるけど、
10%とかは言ってないから一応一桁台で安定はしているけど、
そこが結構なメリット。
これは人によっては大きなメリットとして感じられる人もいるんじゃないかなと思います。
ここから派生していくと、
Wave Linkによる高度な音声ルーティング機能
2PC配信とかっていうところちょっと関連で言うと、
負荷を分散させるためにゲームをプレイする用のPCをメインに用意して、
それと別に配信専用のPCを用意して、
配信専用とゲーム専用に分けることによって負荷が分散できるじゃん。
こういうやり方があったりします。
そういう時にも1本のマイクを使えるっていうところが大きいみたいな話。
1本のマイクが使えるって言い方が、
俺さっき言った説明とちょっと違うような気もするんだけど、
トラブルっていう話に関して細かく触れたっけか。
その後さっき言ったみたいにね、
このオーディオインターフェースにマイク1本を挿すことによって、
2つで同時に録音ができたって言ったと思います。
でもその後にそのWave Linkっていうアプリを、
まずはWindowsで入れて普通に色々設定はしたわけ、
エフェクトとか一通りかけて。
その後にMac側にも入れてみようと思って、
Mac側に入れてみました。
Mac側に入れた状態で俺が考えていたのは、
このオーディオインターフェースのホストはWindowsに繋がっているType-Cのポートね。
もう片方AXってなってるところにケーブルType-Cを挿して、
それをMacに挿しました。
挿した状態でWave Linkを入れて、
これで普通に使えるWave Linkとしてそのエフェクトかけたりとかができる。
もしくはWindows側から設定しているWave Linkの設定から出てきた音が
Mac側に入ってくるっていう風に思ったの。
そういうことじゃん。
どっちかじゃん。
俺詳しくないからその時点でおかしいのかもしれないけど。
そしたら音が拾えないんだよね。
マイクの音がなぜか。
俺の何かやり方が悪いのかなんだか分からないんだけど。
なんていうの。
Macに直接マイクの音が収録仮にできなかったとしてもね。
そういうものではなかったとして。
俺理解追いついてないからこういう言い方なんだけど。
だったとしてもWindows側で出力したAUXとして入ってきそうなもんじゃん。
違うのかな。
それはType-Cじゃなくてラインアウトの方からやらなきゃいけないのかな。
でもそうなるとPCと繋ぐ2PC配信っていうところで
そんな2PC配信がメリットなのって言い方しないと思うしな。
ちょっとここはこれから調べていろいろ試そうとは思っているんだけど。
とにかくそんな感じの用途で使えます。
2PC配信とかでも使えるっていう話。
みたいなところで。
あとはこれ重要なのがルーティングができるって言い方でいいのかな。
ここもねちょっとね。
今日いろいろ試して未だに
あのもうこのねウェーブリンクが多分不具合いっぱいあるんだよね。
知識がない中不具合との絡みでAIに聞いてもわけわかんなくなって
俺の知識が追いついてないだけなのか不具合なのか。
多分ね確率な不具合があります。
だから判断ちゃんとついてないんだけど。
まず使用どんなことができるかっていうところだけ説明します。
まあ俺普通の人は知ってんのかもしんないけどこのぐらい。
これもOBSスタジオとか使ってる人だったらわかるかなっていう話し方をちょっとしようかな。
OBSスタジオ上で例えば自分のマイクの音声を入れて
ゲームの音声を入れて
BGM流すんだったらBGMの音声を入れてみたいなことをみんなやると思います。
でこれ人によってやり方違うと思うんだけど
あんま細かく考えてない人とかっていうのは
例えばもうPCでなっている音をひとまとめに入れちゃうってケースもあるんじゃないかなと思います。
つまりゲームの音もBGMの音もまとめて入れるみたいな一箇所で。
で一方で俺はそのボリュームの調整だとかいろんな絡みで
ゲームの音はゲームの音としてもう単体でOBS上に音を入れて
BGM入れるんだったらBGMはBGMでまた別の回線というか
なんていうかな設定を用意してみたいな感じにして
例えばディスコードの音も入れるんだったらまた別の音を
別のものとして用意してみたいなやり方をしています。
今の形の状態ってこれやったことある人もいると思うんだけど
それぞれの音量の調整をしたりとか。
これがこのウェーブリンクの中でミックスって形で出てきます。
これ以上俺言葉にしてうまく伝えられる自信がないんだけど
未だに理解はちょっと追いついてないんだけど
自分の頭の中を整理するためっていうのも含めてちょっと話をします。
ちなみに言ったっけ今それを使って収録しているので
このオーディオインターフェースを使うことによって
音質が向上するとかってそういうことはないと思うんだけど
結局コンプレッサーかけたりとかそういうところで安定したりとか
そういう意味合いでの音質のアップする効果あるかもしれないけど
まさしく今BGM聞こえてると思うんだけど
このBGMはこのウェーブリンクのミックス機能を使って入れています。
どういうことかというと今収録にはAdobe Auditionを使っています。
音声の収録ソフト。
通常もともと俺がやっていたことって
オーディションを使ってやっていたことっていうのは
音声の収録のみをまずします。俺の声をね。
その後にBGMをMP3なりWAVなりをドラッグ&ドロップで
BGMとして設定して書き出しをするみたいな感じのことをしていました。
そこに対してこのウェーブリンクを使うと
さっき言ったOBSスタジオみたいな感じで
OBSスタジオってさっきのいろんな音を流してまとめて流して
それを配信に載せるとか録画するとかって形になると思います。
ウェーブリンクの方はそれの音の元になる素材をミックスする。
つまり今聞いてもらっている音っていうのは
俺のマイクの音、このWAV XLR PROを経由してきたマイクの音
プラスBGMを流していて
普通に音楽再生プレイヤーみたいな
この2つが流れるミックスというのを作って
それを音として出力して
Adobe Auditionに入力するって言い方でいいのかな。
それで録音をしている感じになります。
これは例えば今レコードミックスっていう名称で
録音用に作ってるんだけど
全く別で例えばチャットミックスみたいな
ディスコードの聞く人に聞かせるみたいな感じのものも
用意したりとか配信用のミックスを作ったりとか
これが横軸で並んでいます。
今具体的にパーソナルっていうのがあって
ストリーム、チャット、録音用のレコードみたいな感じで
4種類並んでいます。
ここに対して縦軸が存在していて
ちゃんと聞いていってください。
縦軸がチャンネルと呼ばれていて
まずマイク1
これはもう俺が今聞いてもらっている
この音だと思ってください。
マイクにオーディオインターフェースに
もう1個のマイクがあるので
あとはAUXとか
あとは個別で自分でアプリを設定できます。
そのアプリチャンネルにアプリが設定できるんだけど
そこに俺は今この音楽を流すための
音楽プレイヤーを入れています。
こうすることによって
この横軸の
例えばレコード
今まさしく聞いてもらっているこのミックスに関しては
さっき言ったようにマイクの1,2とか
AUXとか
あと今この音楽を流しているプレイヤーだよね。
あとはブラウザとかも用意しているんだけど
ブラウザ上で流れている
例えばYouTubeの音を流すとかさ
それを載せるか載せないかとか
そういう風にチャンネルがいっぱいあるんだけど
この中から今は自分のこのマイクの声と
音楽プレイヤー
この2つだけオンにしています。
このミックスの中では。
これを例えば隣のチャットのミックスにする場合は
ディスコードで相手に聞かせる音っていうのは
BGMは邪魔だから
いらないとするじゃん。
他の音も一切いらない。
俺の声だけでいい。
だからチャットミックスでは
俺の声、マイクのところだけオンにしています。
配信用のストリームミックスのところでは
俺の声と
あとはディスコードの音と
ゲームの音と
音楽の音と
ブラウザー
ブラウザーもAIに質問して
答えが返ってくるとかそういうこともあるかもしれないから
そういうのを想定してオンにしている状態。
都度、その都度で必要ないものがあれば
もちろんオフにもできるんだけど
みたいな感じになります。
イメージついたでしょうか。
分かるかな。
OBSスタジオを使ったことある人なら
さっきのやつを
このウェーブリンク上で作れて
なおかつ複数パターン用意しておけるので
だからそれぞれの音を収録に
音楽として
音楽じゃない音声として
ボットキャストに収録するんだったら
レコードミックスを
オーディション側で
入力して
それを収録すればいいし
この間に例えば
同じ音声を
誰かに聞いといてもらいたい
って言うんだったら
ディスコードの方には
チャットミックスの
俺の声だけのものを渡す
とか
なんかそんな感じになります。
もっとね細かいことはできると思うんだけど
ここでねちょっとハマって
いろんな問題があるんだけど
まぁちょっと今回はそのぐらいにしておこう。
マイク設定の注意点とシビアな調整
はい。
ということで今回は
なんかねちょっとね
このマイクがね
あのー
設定を結構詰めないと
不安定な気がしていて
あのー
よりシビアな設定になってしまっている
エキスパンダーとか
コンプレッサーとかっていうところを
詰めていったところ
ギリギリのラインに過ぎるのか
ちょっとでも俺の声がちっちゃいと
極端にちっちゃくなってしまう
そのエキスパンダーとかさ
そのちっちゃい音
ちっちゃすぎる音をカットするってところに
ちょうど
そのボーダーライン
押したまわって
なっちゃってるんだから
なんだかよくわかんないんだけど
なんかね
ちょっとね逆に難しくなっている気がする
ダイナミックマイクだからさ
もともと
口を離しただけでも
結構音ちっちゃくなるのに
その設定の絡みでね
よりシビアになって
ちょっと試しに離れるけど
多分ね
急にちっちゃくなった感じあると思うんだけど
そうここら辺が難しいなと
逆に言えば
しっかり意識して
ちゃんとした形での収録も
できるようになるのかなとは
思っているんだけど
はいみたいな感じです
AIノイズキャンセリングとその他のエフェクト
あとは
これね
これちょっとね
残念
残念というか
なんか微妙というかなんだけど
あの
AIのノイキャン機能も付いていて
それを使うと
結構ね
いい感じに
ノイキャンかかります
ただ
これがソフトウェア側での
処理になるので
ハード側じゃないからさ
結局負荷持っていかれちゃうんだろうな
ってちょっとオンにしてみます
今BGM入ってるから
あんま判断つかないかもしれないけど
今オンにしました
オンにすると
どうだろうな
CPU負荷は
あれ変わってないな
ちょっとノイキャン
一番強くしてみます
もうね
ノイキャンの機能をかけた時点で
初っ端で70%かかってる
って状態になって
今それを最強まで持ってたところを
100%
100%判定
一番下げると
70%
に今なっています
ちなみに
じゃあせっかくなので
今あれか
このレコードミックスの中から
BGMを止めてみよう
そしたら
ノイキャンの効果が分かりやすいと思うので
はいちょっと今BGM止めます
はいこれで止まったと思います
はいこの状態で
この状態で
ノイキャンの方の
機能を変えてみよう
ノイキャンオフにします
はいこれノイキャンオフです
どうでしょうか
これそのままリアルタイムで
反映してるかな
反映するか
なんかあのテスト用の
録音の機能があるんだけど
そこはね
録音中にこのオンオフしても
反映されなかったので
でもなぁ
今こうやって収録中に
これが反映しなかったら
意味ないもんね
もう一回オンにしてみます
はい今オンにしました
どうでしょうか
喋っていない間の差っていうのが
分かりやすいかな
ちょっと100%にします
100%にしました
無言でいる間も聞いてください
今サーキュレーターとか
ついたりはしているんだけど
オフにします
はいオフにするとこんな感じ
その他
エキスパンダーとかコンプレッサー
これも自分でも確認したいから
ちょっと音楽止まってる間に
ちょっとエキスパンダー
オフにします
はい今オフにしました
どうだろうね
そんなに差は出ないかな
これは
あんまりAIのの意見やるのが
一番やっぱ分かりやすく
余計な音は削れるなと思ったので
はいでじゃあさらに
コンプレッサーオフにしてみます
はいコンプレッサーオフにしました
どうでしょうか
これは声が一気に
ちっちゃくなってるかな
波形見ると
ちっちゃくなってるような気がするけど
BGMの分かな
エキスパンダーオンにします
今エキスパンダーオンにしました
エキスパンダーオンにしたところで
差が出るのは
ちっちゃい音が聞こえちゃうかどうかだもんね
波形がめっちゃちっちゃい
コンプレッサーオンにします
はい今コンプレッサーオンにしました
これでもあんま変わってないな
あちょっと変わってるか
はいまあこんな感じになります
あとはねちょっと試しに
ボイスチューンっていう機能を
オンにします
なんかね
声に温かみを与えるとか書いてあったかな
アナログ風のコンプレッションと
柔らかな倍音による温かみを加えます
これもレベルが設定できるんだけど
ちょっとオンにしてみます
今オンにしました
ジャックの方に近い20%
今100%かけました
ちょっとこれどんな変化があるか
ちゃんと把握したいので
しばらく話をしてみようと思います
BGM入ってないよね
今ねちょっとね
まだちゃんと把握できてないから
ちょっとすごいややこしくて
今レコードミックスで収録はしてるって言って
そのレコードミックスのLANでBGMを止めました
止めてるんだけど
俺が今耳で聞いている
今耳でモニタリングしてるの
いつもそんなことしないんだけど
俺の耳には
自分の声がめっちゃちっちゃく聞こえてる
一応
遅延が若干あるから
遅延はないみたいなこと書いてある
ちょっとだけ遅延あって
喋りづらいから
なんとなく聞こえるぐらいに
ちっちゃくしています
BGMも普通に聞こえてる
みたいな状態なんだけど
これをレコードミックスのやつでも
モニタリングができるんだけど
そこはね
ちょっとね
なんか俺設定分かってないのかもしれないけど
耳で聞いてる音がでっかすぎるなと思って
そのミックス上で下げてしまうと
収録側の音量に関係してしまいます
PC自体のボリューム下げれば
いい話ではあるかもしれないけど
そこに対して
そこは下げたくないから
いじりたくないから
そのレコードミックスの方が収録に関係するから
だから
音をモニタリングするのは
別のミックスの方で聞いてます
パーソナルっていう
いろんなものを詰め込んでいるところの
ミックスの方で
俺はボリュームを調整して
自分の聞くようにしようと思って
モニタリング専用
そう
だからちょっとね
頭の中今ごっちゃになってて
今俺はBGM聞こえてるんだけど
そっちは聞こえていないはずだよね
なんかめっちゃ波形でかいけど
大丈夫?これ
え、なんでこんな波形でかいの
俺の声がでかくなったのかな
はい、今ボイスチューンオンにしていました
じゃあオフにします
これがオフの感じです
どうでしょうか
なんか変わってんのかな
自分で聞いてみて
変わってるような印象もあったんだけど
なんかこれあれかな
ボイスチューンをオフにしたら
波形がちっちゃくなってる気がする
一気に
はい、みたいな感じと
あとは
イコライザーとかもあって
イコライザーは
えっとね
あ、EQあるわ
普通に波形をいじれるやつ
例えば
自分の低域が強すぎて
こもって聞こえるんだったら
低域を下げてあげるとか
波形をいじるタイプのやつが
用意されています
ちょっとこれも
何もいじってないけど
イコライザー今オンにしてみました
どうでしょうか
なんか変化してるかな
なんかね
低域が持ち上がっていって
中域下げて
高域が上がってみた
高域ちょっと思いっきり上げてみます
ちょっとなんか
うるさかったごめんなさい
低域を思いっきり下げてみました
これだったら
わかりやすそうな気がするんだけど
どうでしょうか
はいこれで
じゃあちょっと
オフにしてみます
イコライザー
はいどうでしょうか
オフにしました
オンとオフでの差で
何か把握できればと
していただけたらと思います
あとはローカットフィルターとかは
VSTプラグインの追加と入力ゲイン
もうdefoで付いているので
これはね
細かい調整はできないです
ローカットフィルターって
例えば
なんだっけ
冷蔵庫のモーターとか
そういう低い音
低すぎる音
人間の耳には
聞こえないんじゃないか
っていうところとかを
カットするみたいに
世間的に言われてる気がするけど
ローカットと逆に
余計な音を
カットしてしまおうっていう感じで
エクスパンダーとかコンプレッサーに関しては
オンオフプラス
調整ができるようになっていて
これもOBSスタジオとか
使ったことある人だったら
わかるような感じの
調整ができます
色位置とか
比率とか
ちょっと細かい説明は省くけど
こんな感じになっていて
あとはさらに
エフェクトの追加っていうのがあって
VSTって呼ばれるものでいいのかな
俺もOBSでちょっと使ったことぐらいしかないから
細かい説明はできないんだけど
無料で配布されたり
買って使えるような
エフェクトがあって
色んな音関連の
アプリとかで使えるような
共通の仕様みたいなことなのかね
そのぐらいの説明しかできない
もし間違ったらごめんなさい
OBSで俺も使ってるものはあるんだけど
つまりそれを
OBSでいつも使ったものを
使い回しとして
こっちにそのまま取り込むことができるみたいな
だから今言ってた
エクスパンダーとかコンプレッサーの設定っていうのは
このウェーブリンク独自の
固有のものだから
ここで調整するしかないというか
なんていうの
みんなで共通の認識するとした
ウェーブリンクを使っている人としか
話が合わないじゃん
そのソフトを使ってんだ
このぐらいの感じにするといいよ
みたいな話になると思うんだけど
そうじゃなくて
色んなアプリにまたがって
このプラグイン
エフェクト
プラグインというか
プラグインを使うんだったら
この感じがいいよって
情報がもし出回っていたとしたら
それを色んなアプリで
適用することができる
OBSで使うこともできるし
今まさしくウェーブリンク上でも
それを再現することができる
もちろん使う対象のアプリによって
同じ効果をかけたとしても
違いがあるとか
そんなことはもちろんあると思うけど
そりゃ機材のレベルでもあるだろうから
あれだけを再現する
それも使えるので
ここが大きいんじゃないかなと思います
このエフェクトは
ソフトウェア側の
あれか所為に決まっているか
そりゃそうか
みたいなところで
こんな感じでしょうか
全体像としては
本当は他にもちょっと色々とあって
あとあれだわ
入力ゲインの確保
80dBまで確保できるってことでしょうか
だから
音の小さいさ
感度の低いって言い方がいいのかな
俺マイクのことはあんま分かんないけど
安いマイクしか使ってないから今も
このウェーブXLRプロ
これご提供でいただいたものなんで
これね価格ね
6万円とかするんだよね
6、7万円とかするものだから
俺マイクしょぼいやつなのにってあるんだけど
さっきも冒頭言ったみたいに
マイクの音質なんてな
イヤホン次第で変わっちゃうから
一定以上は
それ以上やっても無駄でしょ
っていう風に
俺は捉えているので
もうプロとして仕事するとか
そういうことじゃない限り
あとは自己満で
それを音質よく取るっていうところの
楽しみがあるっていうのは
俺もじゅうじゅう把握しているので
7年とかメインのポッドキャスターやっているので
なんかちょっとね
いじってよくなったかなとか
そういう設定するのも楽しいってところもある
ただ不毛であるのも確かなので
あまりもう俺は気にしなくなりました
もうそのね
音がどうこうっていうところ
もうそこはもう
完全にノイキャンとか
そういう機能を使ってカットすればいいじゃんって
前はなんかそれもね
イヤで色々こだわっていたんだけど
それは無駄だって思うようになったので
そう
とにかくそのね
ゲインも80までプラスができるってことかな
あとはゲインの自動調整なんてのもあって
普通にしゃべると
文章を読み上げると
ちょうどいい感じに
そのゲイン調節してくれるとか
あとはゲインロックっていって
他のなんかアプリとか
よく分からんけど
から制御できないようにするとか
そういうものがあったり
あと俺はダイナミックマイクだけど
コンデンサーマイクだと
ファンタム電源っていうのかな
そういうののオンオフとかもあります
その他クリップガードっていうと
音割れを防ぐやつ
これはもうエルガトで
結構有名な機能かな
めちゃくちゃどなっても割れないみたいな
試しにちょっとどなります
わーっていうので
まあ大丈夫だと思うけど
ちょっと注意してください
あ!
今ね
もう完全に真っ赤になるぐらいまでやったけど
それ以上はいかないっていう状態になっているはずです
はいということで
製品の全体像と今後の展望
他にもね話すとキリがない
多分なんかね
これ系のデバイスエルガトから
他にはもうちょっと廉価版が出てて
それと何が違うかとかっていうのも
細かいことあるらしいの
ちょっと名前が分かんないから俺は
有名なやつがあるんだけど
そっちだとね
多分マイクXLRケーブル
1本しかさせないとかっていうの
プラス
こっちだと
えーと
なんつったっけな
なんかの
俺はそのキーローいらんわって思ったようなのがあったな
ちょっとBGM戻します
いらんわって思ったから
把握してないんだけど
なんかね
2つぐらいそっちでは使えない機能があったんだよな
そうみたいなところもあって
ちょっと今今回は本当に
この収録して
これ聞くまとめで
いきなり流すのも微妙だなと思ったところ
もう話し始めちゃったんだけど
あそうかじゃあ
恋に偏る世界線にしようと思って
久しぶりに収録をしています
はいということで
不定期になっちゃうかもしんないけど
なんかぜひ
コメント機能ってないか
あるか
Spotifyとかだったらしてもらえるか
ぜひコメントお願いします
なんでも構わないので
なんか続ける意味があるのかとか
なんか反応がちょっとでもあるんだ
聞いてくれてる人がいるってのは分かってるんだけど
思ったよりは聞かれてるなみたいな
やっぱ専門的な方向性だからかな
別に俺は知識がないから
素人みたいな話をしてるだけなんだけど
一応ポッドキャストとか音声に関する
そこに特化した番組っていう
まさしく今回なんかそこにちょうどいいかもしんないけど
知識不足なのはごめんなさいだけど
なのでなんでもいいので
ちょっと欲しいと思ったとか
いやなんかその認識は間違ってますよとか
こうですよとか教えてもらうとかでもいいのに
なんでもいいのに残してもらえると
モチベーションの維持というよりは
まず配信するかしないかってところだよね
当たり前だけど
特化したチャンネルとか番組で配信した方がいいじゃん
何か特定の事柄は
分かってるんだけど
そんな聞かれるわけじゃないしなと思って
あとはめんどくさいなっていうので
流れでもそのメインチャンネルの
まとめでやってるんだけど
本当は細分化したいと思っているので
はいということで
恋に偏る世界線
久しぶりの収録でした
はいということで今回は以上となります
最後までありがとうございました
さようなら
28:34

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