2026-08-01 58:26

SNS/AI最新🔔YouTube収益化+新機能/人間超えのAIボイスクローンFish Audioがやばい…実例音声/Amazonインフルエンサーストア新機能/Elgato Wave XLR Pro活用例

今回の動画では、YouTubeの最新機能から注目のAIツール、お得なガジェット情報まで、幅広いテーマを徹底解説します。


OPと本日のトピックス

YouTube新機能

Ask StudioのAIサムネ生成

ショート動画サムネ設定

ジュエル番組機能

YouTube番組機能

動画クリップ機能

AIボイスクローン Fish Audio


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え、俺?ボイスクローンAI「Fish Audio」がやばいw 自分でも判別不能…?無料/数十秒録音しただけなのに…|

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#YouTube #AI #ガジェット #SNS #マーケティング #新機能 #ボイスクローン #FishAudio #音声クローン #テック #クリエイター #ライフハック #EPZG20Pro


【YouTube新機能徹底解説】

YouTube運営者必見!「ジュエル番組」「動画クリップ」「Ask Studioのサムネイル生成」といった新機能について、実際のYouTube Studio画面を操作しながら詳しく解説します。


・Ask StudioのAIサムネイル生成:AIが動画内容を分析し、最適なサムネイルを自動提案。時短と効果アップに貢献します。

・ショート動画のサムネイル設定:PCからショート動画のサムネイルを自由に設定可能に。視聴者の目を引くサムネイルで再生回数アップを狙いましょう。

・ジュエル番組機能:視聴者が動画を応援できる「ジュエル」機能と、クリエイターが作成する「番組」機能。ファンの力で動画を伸ばす新たなチャンスと、未来のYouTubeコンテンツの可能性について深掘りします。

・動画クリップ機能:既存の動画から特定のシーンを切り抜き、オープニングとエンディングを付けて新規動画として投稿する方法を解説。検索需要にピンポイントで応えるコンテンツ作成術を紹介しますが、重複コンテンツの懸念についても触れます。


【AIボイスクローン「Fish Audio」の衝撃】

5200万ドルの資金調達で注目を集めるAIボイスクローンサービス「Fish Audio」。自身の声を学習させ、まるで本人が話しているかのような自然な音声コンテンツを作成できる技術について、実際の音声サンプルを交えながらその進化と活用法を解説します。ElevenLabsとの比較や、過去のグレーな運用からの改善点にも言及。


【AmazonインフルエンサーストアとPinterest連携】

AmazonインフルエンサーストアとPinterestの連携機能について解説。商品のタグ付けやコンテンツの同時投稿など、アフィリエイト収益化の新たな可能性を探ります。


【最新ガジェット情報&割引クーポン】

・AIボイスレコーダー「NOTTAメモ」:iPhoneにMagSafeで装着可能な薄型AIボイスレコーダー。文字起こし機能も搭載。

・格安スマートウォッチ:2,000円未満で購入できるスマートウォッチ。通知機能や健康管理機能など、ベーシックな機能を試してみたい方におすすめです。

・KZ新作イヤホン:KZ Sheen音質傾向やデザインについて先行レビュー。

・ゲーミングイヤホン:EPZ G20 Pro/G30 本体にEQ設定を保存できる高機能ゲーミングイヤホン。棒マイクと垂れ下がりマイクの使い分け、ゲームに特化したEQ設定の活用法を紹介します。

・Wave XLR Pro:マイクミキサーWave XLR Proを活用したPC2台での音声入出力、ダッキング機能など、配信・収録環境を最適化するテクニックも紹介します。


この動画を見れば、あなたのYouTube運用やガジェットライフがさらに豊かになること間違いなしです!


感想

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サマリー

今回のエピソードでは、YouTubeの最新機能からAIボイスクローン、最新ガジェットまで幅広いトピックが解説されました。YouTubeの新機能としては、AIによるサムネイル生成が可能な「Ask Studio」、PCからのショート動画サムネイル設定、視聴者が動画を応援できる「ジュエル」機能、そしてシリーズものコンテンツに適した「番組」機能が紹介されています。特に「番組」機能は、将来的にテレビ視聴のような体験を提供し、PR動画の受け入れられ方を変える可能性が示唆されました。 また、クリエイター向けの「動画クリップ」機能では、既存動画から特定のシーンを切り抜き、オープニングとエンディングを付けて新規動画として投稿する方法が解説され、検索需要にピンポイントで応えるコンテンツ作成の可能性が提示されました。ただし、重複コンテンツとしてのペナルティの懸念も言及されています。 注目のAIツールとしては、5200万ドルを調達したAIボイスクローンサービス「Fish Audio」が取り上げられ、その驚くべき音声再現能力が実際の音声サンプルを交えて紹介されました。ElevenLabsとの比較や、過去の運用改善についても触れられています。その他、AmazonインフルエンサーストアとPinterestの連携機能、AIボイスレコーダー「NOTTAメモ」、格安スマートウォッチ、KZの新作イヤホン、高機能ゲーミングイヤホン、そしてElgato Wave XLR Proを活用したPC2台での音声入出力やダッキング機能など、クリエイターやガジェット愛好家にとって有益な情報が満載の内容となっています。

オープニングとAIアシスタント「Grok」の紹介
散々触れていたAIボイスクローンFish Audioの波が来そうです。 今、大爆発という感じで、ここから普及していくんじゃないかっていう流れが来ています。
KTです。今回はApple Podcastsを変えようと思って、ビデオポッドキャスト形式にしています。 Spotifyどうなるかわからないけど、よかったらApple PodcastsListenとかで見てみてください。
画面の方はPCを映している感じ。MacBookと、あとは普段のWindowsとかの環境で、ここでちょっとちゃんと映るかわかんないけど、一応画面を映しながら、あとはちょっといろんな要素を盛り込んでるんだけど、今回はグロックにちょっとサポートしてもらいながら、音声でちょっと収録をしていこうと思います。
よろしく。
OK、これさ、ちょっとね、今日のトピックス教えて。
今日のトピックスはこれだよ。 1、YouTubeの新機能、Jewel、番組、動画クリップ、ASPACE STUDIOのサムネイル生成。 2、フィッシュオーディオの5200万ドル調達とボイスクローン動画の話。 3、AmazonインフルエンサーストアのPinterest連携機能。 4、KZの新作とEPZ GE20 Proのざっくり紹介。 5、提供いただいたスマートウォッチのできやすいクーポン案内。 6、乗ったべも割引クーポンの案内。 この順番でどう?
OK、それでいこう。ちょっとじゃあ、俺ここから話せるから、しばらく黙ってて。
誰?
誰って聞こえるけど、ガリって言ってんだね。
はい、ということで、ちょっとね、グロックいいなと思って、この感じ。なんか良くない?
このね、ちょっと一応画面映しておくと、ちゃんと見えるか分かんないけど、ここの指定でさ、声の選択とか普通にできるんだけど、あとは性格とかもあります。性格は他のやつでもあるかな。音声に関して性格ってそんなあるツールってあったっけか?
あんのかな?俺気にしてない。だけど。今、意味なく18歳以上セクシーにしてます。別にそういう会話をするつもりはないけど。
あとは話す速度とかもいじれるので、今ちょっと1.5倍ぐらいにしているっていう感じ。
はい、ということで、まずトピックス一つ目。YouTubeの新機能、ジュエル、番組、動画クリップ、ペール生成とショート動画対応。
YouTube新機能:Ask Studioとショート動画サムネイル
ショート動画のサムネイルの設定がPCの方から、YouTube Studioからできるようになりました。
はい、で、ちょっと今YouTube Studioを映しています。ざっくり。まずはどっからいこうかな。
じゃあわかりやすいところで、このサムネイルとかサムネイルの生成とかそこにするか。
あ、今ないな。ちょっと待ってください。これリセットされちゃうんだ。
ASK StudioっていうものがYouTube Studioに実装されたのはご存知でしょうか。
この画面の右上の、なんかこのキラッとしたアイコンを押すとここにチャット画面出てきて、
ここで質問するとAIが回答してくれます。
で、YouTubeのアナリティクスとかも把握をしているので、例えばプラスアイコンとかを押して、
特定の動画を渡してそれに対して分析してもらうとかもできたりします。
で、ちょっと試しに今音声入力するけど、
この動画のサムネイル新しいものを作ってみて。反応が良さそうなもの。
はい、今音声入力をしたのでこれで送信すると、
このサムネイルの生成の機能は6月くらいから使えていたみたいです。
このアスクスタジオで回答をもらえるとかっていうのは相談できたりするっていうのは前からポッドキャストの中で触れていたけど、サムネイル作れるっていうのはちょっと把握してなかったんだよね。
で、何日か前にさっき触れたみたいにYouTubeショートのサムネイルの設定がYouTubeスタジオからできるようになった。
アップロードもできるし、動画内の一部分どこを選択するかっていう。
あれ?なんか喋ってんね。
誰が喋ってるこれ。
オッケー。
ちょっと今作ってもらって待ってる最中なので。
そう、回答は返ってくる。分析してもらったりとかできたりとかっていうのもあるんだけど、
そこでサムネイルも作れるようになったみたいです。
つまりショート動画のサムネイルを作ってもらうこともできるっていう感じ。
今、もうロング動画のやつを作ってもらってるけど。
これページ移動しても大丈夫だっけな。
例えばショート動画とかのサムネイルっていうところで考えると、
例えば適当な動画をちょっと開いてみて。
うーんと、何でもいいけど。
せっかくだから作ったやつ、この前実際に作ってもらったやつがあったんだよな。
えーと、どこ行った。
公開、大公開みたいにした。これか。
はい、珍しくいっぱい再生されたやつの。
作ったやつ適用してないか。
ここのサムネイルのところで編集っていうところ?
あれ?ボタン違うね。ちょっと待って。ここか。
はい、こんな感じで変更、ダウンロード、動画から選択。
これ変更ってやるとアップロードできるようになってます。
だからこれはね、ショートのサムネイルがっつり作り込むことができるようになったので、
ここめちゃくちゃ重要だと思います。
あんまりショートがっつりやってる人とか、
なんとなくの人だとわかんないかもしれないけど、
ショートのサムネイルって果たして重要なのって。
ただスクロールしていくだけじゃんって思うかもしれないけど、
これめちゃくちゃ重要です。これだけで俺めっちゃ変わった。
このチャンネルでは試しながら同じことは試してるんだけど、
あんまがっつりできてないので、
それで反応があるないってそこまで詰めてできていないんだけど、
何かっていうと、
YouTubeのホーム画面とか検索結果とかに出たときに、
当然サムネイル表示されるじゃん。
そこからの反応、めっちゃそこだけで変化したのでここ重要です。
力入れてない人はやったほうがいい。
動画から選択。
スマホアプリの方でもできるやつ。
こんな感じでフレームを選択して選ぶことができます。
あ、でもこれあれなんだ。
自由にアプリ版みたいに選べるわけじゃないんだ。
PCのロングと同じで3枚から選ぶとかその程度なんだね。
本当かな?今見た限りそうだったけど。
ちょっとそれは微妙かもしれないけど、
とりあえずアップロードできるようになったので、
これがめちゃくちゃ便利だと思います。
右側、提案出てきました。サムネ作ってくれた。
一応ね、デフォで3パターン作ってくれるみたいです。
なんか余計なこと言わなければ。
これ普通の一般的なAIで画像作ってもらうと同じだけど、
製品とか入れると、
わけわからない製品を違うものに作り変えちゃったりするか、
これ違うんだけど実際の製品と。
ここはちゃんと指示しなきゃダメだけど、
一応ね、結構考慮してくれてるのかなって
このも出てきたりします。
これとかさ、めっちゃパッと見で分かりやすいじゃん。
これクリックしたくなるよね。
これめっちゃいいな。
ピンポイントはこのままでいいわけじゃないんだけど、
製品画像間違ってるしさ。
でもイヤーポーズと思われる
イヤーホンにバツ印つけて
右側にこの製品イヤーホンなんだけど、
それを並べてあって、
下に記憶EQが紙。
このイヤーホン本体に
設定したEQを保存できて、
デバイスを変えても
そのEQを再現できるっていうところが
ポイントのイヤーホンになります。
ちょっと最後に、あの途中で触れるけど、
これの、このメーカーさんから
別の製品をいただいたので、
ここでさ、せっかくカメラ使って映せるじゃん。
だから、今映すか。
ちなみにこれなんだけど、オレンジの
ゲーミングイヤーホン。色がいい感じ。
はい。
で、今実際に
ここの画面に映しているイヤーホン、
これもちょっとせっかくだから映そうか。
ちょっとカメラせっかくだからあるから、
こういうものを映しながらってのもやりたいので、
ちょっと一旦脱線しちゃうけど、
少々お待ちください。
はい。ちなみにこの動画、サムネの
作成をお願いしている動画に関しては、
あ、ごめんなさい。ちょっとカメラぶつかっちゃった。
そう、これ。こんなね、アニメのキャラクター
女の子みたいなのが描かれている箱。
これいいね。こういうパッケージいいね。
一方で別に本体とかには
そういうの入ってないから、
普段使いにも支障はない。
あれ、空っぽだ。
あれ、どこ行っちゃった。
見当たらないぞ。
じゃあ見当たらない。ごめんなさい。
せっかくのカメラだから映そうと思ったのに、
絶対あるはずなのに、すぐ側に。
まあ、とりあえずこんな感じで
サムネイルまで作ってもらいます。
だから、このショート動画を指定して
ショートのサムネイル作ってって言えば作ってくれるから、
ここら辺活用するとだいぶ時短にもなるし、
まあ、と言ってもね、
こういうふうにうまく作ってくれないこともあるから、
まあ、普段使っている方を使った方がいいのかな
っていうのもあるんだけど、
一応、ここの違い。
普段使っているAI使うのとここで使うのの違い
に関しては当たり前なんだけど、
その自分のチャンネルのことを
把握してくれているので、
このASKスタジオに関しては、AIは。
だから、データを渡す時に
プラスボタンから動画渡しちゃえば
それだけで中身を見て分析してもらえる
っていうのが強みになります。
この辺り、YouTubeやってる人とかは
ぜひ使ってみてください。
使ったことない人は。
その他、YouTubeの機能に関しては
YouTube新機能:ジュエルと番組機能
他何があるんですか?
グロック。
なんかあれだね。
なんか悪いな。
ジュエルに関しては、
公式はツイートしてたので、
これも昔、はるか昔、ずいぶん昔に
触れた機能になります。
YouTubeクリエイター、公式がツイートしていたものを
今ちょっと見ています。
新機能として、視聴者がジュエルを使って
ハイプできるようになりました。
さらに多くの人にあなたの動画を見てもらうチャンスです。
として、こんな感じで載っています。
ハイプっていうものも
浸透してきてるかもしれないけど、
何かっていうと、
動画、見た動画に対して
応援としてポイントを送信することができます。
これが、通常は
週3回までしか送れないから、
推し、推し、
最も推してるこの人にってするのか、
好きな3人の人に分散するのか、
みたいな感じがあって、
新機で投稿された動画の、
多分1週間しか送れなかったっけな、
ハイプ、多分。
で、見る側は3回までっていう制限があるので、
っていう感じだったんだけど、
これを配布してあげることによって、
その推しのポイントがたまって、
そのポイントの量に応じて、
ランキングに表示されます。
YouTube内の。
YouTube内のランキングに表示されるってことは、
当然さ、そこから視聴者が見てくれる可能性が
出てくるので、
そこで、
ファンの力によって、
推しを、
推しの人気度を高められる、
みたいな機能として捉えられます。
実際のところ、これいろいろ細かにあって、
例えば、チャンネル登録者が多い人って、
当然有利じゃん。
そこはちゃんと考えられていて、
チャンネル登録者数少ない方が、
1回のハイプで入る、
ハイプのポイント数が明らかに多いです。
例えば、俺が把握している感じで言うと、
俺の、例えばさ、
このYouTubeチャンネル、
ガジェット本音レビュー、
で言うと、1ハイプあたり、
チャンネル規模依存でいいんだよね、
多分とは思うんだけど、
多分6,000から7,000ポイントぐらいもらえる、
1回のハイプで。
よかったらハイプしてください。
逆に、例えば数万人規模とかになると、
ちょっとこれははっきりは分からないけど、
例えば何百ポイントしか入らないとか、
そのぐらいの差があります。
だから、下告状、ハイプ、
みたいな言い方を俺はしていたんだけど、
そう、こんな機能があるんだけど、
これが今回、課金をして、
ハイプをしてあげることができるようになった、
ってことだと思います。
はい、ここら辺、
してもらう側も設定が必要なのか、
あ、でもあれだ、
現段階はまだみんな使えるわけじゃないんだね。
ごめんなさい。
チャンネル運営者が登録者50万人以下の、
あ、違う、50万人以下の人に開放してるんだ。
じゃあ使えるね。
ここ見てもらうと、収益化タブから、
スーパーチャットとギフト、
ライブ配信でギフトを有効にする、
使ってみるバーチャルアイテムをモジュールに同意。
あ、どういうこと?
あ、これあれか。
そういうことね。
え、ちょっと待って待って。
2つ絡むのかな?
収益化の方のバーチャルアイテム、
要はギフト機能のONプラス、
ハイプの機能のONも必要なのか。
ちょっと今動画でデカく出てるので、
ちょっとこれを参考にしてみてください。
ハイプ機能のONにする。
そして収益はいつどう払われる。
視聴者がジュエルで動画を配布すると、
クリエイターはルビーを獲得します。
あ、ごめんなさい。
あれなんだ。
ハイプと別?
ギフト的な機能でジュエルってこと?
ちょっともう一回最初見ます。
ランキング上位に入るってのは間違いないじゃん。
ってことはやっぱり、
ハイプのポイントの付与機能もあるってことでいいのかな?
そうだね。
ジュエルを使って追加で配布することが可能に。
これはさっき言ったのと間違いないです。
そして配布されると
ルビーを獲得。
アドセンスで他収益と合算だって。
ちょっとよくわかんないな。
ハイプ側のランキング影響する
ポイントの機能と
プラスで収益化機能で
収益も入るってこと?
ここを見るとそんな感じだけど。
ちょっとごめんなさい。
曖昧で申し訳ないけど。
とりあえずここに関しては
ヘルプとかにも載ってるはずなので
気になる人はちょっとちゃんと調べてみてください。
今俺もちゃんと完全に把握できなかったので。
続いて
YouTubeの番組っていう機能に関して
触れます。今ここチャンネルの
コンテンツのところ見てるんだけど
コースっていうものを実装されました。
再生リストをコースってものに
できるんだけど、これ何かっていうと
例えばYouTube自体が
学習コンテンツとかに力を入れてる
っていうのはもうずいぶん前からの
話なんだけど、例えば収益化機能にも
名前忘れちゃったけど
学習向けコンテンツに関しては
支払いが行われる収益化の
機能なんてのもあります。名前忘れちゃったな。
で、それと同じような感じで
例えば再生リスト的なものを
新しいコースとして設定すると
再生リストはそのまま
登録できるわけじゃなかったっけか。
自分で同化続化するのか。
再生リストの一種ですとなってるけど。
つまり学習コンテンツ、順番に見ることによって
学習に繋がるようなもの。
例えばなんだろうね。
YouTubeの
運営の仕方みたいな動画を
俺を公開していたとして、それをまず
1、アカウントの解説の仕方って
動画を登録して、2番目に
効率的な
運用方法とか、そんな感じできる
ものがあるんだけど、それと
同じではないけど番組ってものが
できました。で、これは番組
っていうのはまたね、ちゃんと完全に機能
するものじゃなく、一旦お試しで
入ったぐらいのものらしいんだけど、ちょっと今
1個試しに登録して、これ見てもなんか
わかりやすいかと思うので。これは
番組って名前からして
なんとなく伝わるかもしれないけど、テーマとしては
MacBook周辺機器フルコース探しの旅
みたいな感じにしています。
で、ここにサムネイルも
そのね、これ専用の
サムネイルも登録ができます。
はい、こんな感じだったら見えるでしょうか。
MacBook周辺機器フルコース探求。
これ前にPodcastで話したことあるかも
しれないけど、せっかくMacBookを2台
購入したっていうのがあるから、その周辺
機器を
例えばマウス部門
1位はこれとか、左手デバイス
1位はこれとか、みたいなことができたら
いいなって、別に実際に買うかはないわけですとしても
探すの楽しいじゃん。
これ良さそうだなとかってのもいいんだけど、実際
店に取れれば一番なんだけど。つまり
これね、その、例えば古くは
おいしんぼのフルコースを
集めるみたいなのあるじゃん。
とか、なんて言ったっけ、フルコースだっけ
おいしんぼは。あとか、
ジャンプのトリコとかもフルコースの
食材探しみたいな。
その感覚で、MacBookの
フルコース、マウスは
これとか、暫定これとかみたいに
やっていきたいなっての、前から思ったの。
で、これはもう苦し紛れ
というか、とりあえず番組っていうところに
当てはめちゃっただけなんだけど、要はそういう
コンセプトの番組再生リスト
っていう形を取っています。
取ってるとか、今はとりあえず
既存のMacBook関連のものを
動画入れちゃっただけだから、
もう騙しみたいなものなんだけど、つまり
これが、もうシーズンとかも
今後分けられるようになるっぽくて、今
1しかできないのかな、追加できないですだけな。
シーズン1、シーズン2、シーズン3
みたいに今後増やしていくこともできる。
番組って言葉のまんま、例えば
ネットフリーのスター、シーズン1、シーズン2とか
あるじゃん。で、順番にストーリーがあるじゃん。
要はそういうことです。だから
本当はストーリー仕立てとして、今回は
MacBookフルコース
探求の旅
のマウス回です、みたいに言って
マウスどれがいいかって調べてるみたいな
動画が1本。そしてじゃあ次は
左手デバイスについてっていう回が
あって、みたいな蓄積で
番組の中に
物語性、ストーリー性を含む感じで
入れていくみたいな、そういう機能になります。
これはYouTubeの機能さ、追加だけされて
全然動きのないものってのも多いから
コースとかもそうだけど、だから
これが果たしてまともに動作することがあるのか
っていう話ではあるんだけど
これが今後控えてるものとして
完全なあれね、俺は勝手に考えて
言うだけの話ね。今のところ
結構そんな話があるかどうかも知らんけど
で言うと、例えばYouTubeにはさ
YouTubeミュージックに
ポッドキャストが表示されるようになっているとか
それと同じで、YouTubeのさ
映画を見る機能とかってあるじゃん
全然詳しくないから、試したこともない
わからないけど、YouTubeのテレビじゃないか
なんかあるよね
例えばそっち側に
見て視聴を楽しむための
コンテンツとして、例えば
番組が入っていくとか、そういう未来があっても
おかしくないのかなって。あとは
YouTubeにしろTikTokにしろテレビ
物理的なテレビで
再生されるって、見てもらうっていう
ところに力を注いでいたりもするので
そのテレビ視聴にぴったりする
ような形で番組が、例えばレコーディング
するとか、そういう未来があってもおかしくないんじゃない
かなって俺は思っています。
その時に諸々の制約とかってのはあったり
するかもしれないけど、漠然と考えられる
メリットっていうのが、例えばそれこそ
提供とかさ
案件とかPR動画
あれ、この声入っちゃったかな
PR動画の
とかってさ、時代的に
案件化って避けられがちだったり
するじゃん、そもそも。
それなんで避けられがちなのは
事実だったとして
それが入り口が変わると全く
違うと思うの。例えば検索をして
調べたいことがあったのに見てみたら
案件動画かよってなる人はいると思うの。
あとは自然に視界に入ってきたけど
それも案件化、広告化って
なることってあると思うのね。
これも全く、同じつったら同じなんだけど
入りが違えば、なんか面白い番組ないかな
って探してて
そのテーマがさ、例えばさっき言ったみたいな
俺だったら、MacBookの周辺機器フルコース
探しの旅として
ちゃんと作ってあったとしてね、今みたいに
適当に追加してあるだけじゃなくて
ちゃんとストーリー性を持って今回はマウスの回
左テレバイスの回
サブモニターの回とかって、ちゃんとストーリーを
帯びたもので作られていったとしたら
この流れで見たときに
このテーマ全体、この番組
自体が面白そうだなっていうところから
入ることによって、あんまり広告感を感じない
そこは二の次で
テーマが面白いから見てもらえる
っていうそういうきっかけになるんじゃないかな
って思っています。あくまで可能性として
そうするとさ、そのさ
PR動画だろうがなんだろうが
あんまり関係なく見てもらえる可能性もあると思うんだよね
だってさ、考えてみたら
テレビ番組とかだってさ、何かのPRが含まれている
それが主体となっている
番組があったとしても
その番組の構成が面白かったら順番に見るじゃん
みたいな意味合い
っていうところ。番組自体にも興味があるから
っていう感じで見てもらえる可能性
だからチャンネルの中に
複数の番組を作って細分化していく
再生リストと同じと言えば同じなんだけど
その間口が増えるんじゃないかな
っていうところ。YouTubeが動き次第では
とかもあるし、再生リストっていうのと
ちょっと響きも違うから
ここの響きの違いっていうのをどれだけ
重視して見てもらえる状況に
できるかっていうところにかかってると思うんだけど
まあそんな感じです
古くはInstagramの
もう特訓なくなっちゃったけど
対YouTubeとして
Standaloneアプリとして開発された
IGTVとかにもこういう
番組に該当するような機能とかが
あったりしたけど懐かしいね
とりあえずこんな番組っていう機能が
今あります。今現状めちゃくちゃ
力入れてどうこうってことはないと思うんだけど
なんか今後の可能性ってところも
含めてどうかなっていう話でした
その他YouTubeの新機能で触れるって言ったら
YouTube新機能:動画クリップ機能
何があったっけ?
もう一個ぐらいあった気がするんだけど
何だっけ?
動画クリップだよ
あー動画クリップか
これはちょっとねざっくりいきます
動画クリップっていう機能が
半年1年前くらいかな
YouTubeスタジオ側で
使えるようになりました
ちょっと今実際に軽く見せるけど
これさもともとYouTubeに
クリップ機能っていうのあったのは
知ってる人多いと思うけど
他の人が投稿した動画に対してクリップして
一部分を切り抜くみたいな感じで
シェアすることができるみたいな機能になります
例えばTwitchとかにもあると思うんだけど
これの運営者版の機能が
実は存在しています
これ知ってても何のこっちゃみたいな
使い道ないじゃんみたいな思ってる人も多いかもしれないけど
例えば俺実際に最近
試してあげたものがあります
そんな再生はされてないんだけど
例えば俺がやったのだと
この動画
MacBookのケースの動画なんだけど
このケースの中で
MacBook Neoの色を
シルバーから
シトラスに変えることができる
ケース
単純に
シトラス味を帯びた色のケース
ってだけなんだけど
要はシルバーかシトラスか悩んだ人が
多いんじゃないかって
実際それでそのショートが
十何万回とか再生されて
あでもないこうでもないってコメントで盛り上がったんだけど
いやシルバーの方が無難でいいとか
いやせっかくだからシトラス買うべきでしょって
シトラスってイエローみたいなやつなんだけど
そうでこの
ケースの中に3種類のケースを
紹介しています
その中のそのシルバーからシトラスに変える
っていうパートのみを
切り抜いて新規の動画として
あげようと思いました
これができるのが動画クリップ機能です
一般的なさっきさ触れたさ
クリップ機能だと60秒までとか
短いものしかできないと思うんだけど
これはこの動画のところから
左のクリップってところ行くと
ここから切り抜きができるようになっていて
これはね
分数の制限ってあるのかな
少なくとも60秒とかじゃなく
普通に再現なくできそうなイメージです
今画面見てもらうと分かると思うけど
タイムラインとか出して例えば
左にねここも文字起こしがあって
ここからここまでみたいなこともできます
例えばここから開始ってやってこんな感じで
テキストベースで範囲の指定ができる
ここが分かりやすいんだけど
でここで
ここで終了とすると
このテキストベースで選択した範囲が
下のタイムラインにも反映されて
ここが対象になる
これを切り抜いて新規動画として
投稿できるってことになります
たださそれだとさ
ブツ切りじゃんいきなり始まっていきなり
終わるみたいになっちゃうじゃん切り抜きじゃん
それ新規投稿するって無理でしょと思うと思うので
ここが考えられていて
前にも何回か説明して
YouTubeにも動画これ上げたんだけど
SNS側のアカウントとして何の反応もなかったから
誰も興味がないのかもしれないけど
これね考慮されていて
オープニングとエンディングの追加ができるようになっています
30秒までの動画を自分で用意しておいて
例えば実際オープニング動画ってやると
30秒未満の動画なんてあんまないからさ
私が試しにこの動画で
あのクリップしてやったんだけど
ここにエンディングとオープニングを用意しました
専用のオープニングだから
ちゃんとその切り抜いたところにマッチした内容
になっている感じ
そう
でこれをオープニングとエンディングを追加した状態で
YouTube側が合体して
新規動画として
一旦下書きに入れてくれるみたいな感じになります
で実際に投稿したのが
この動画になります
今ちょっと流すけど
BGM止めよう
はいちょっと流します
ここがオープニング
ここから
元々の切り抜いたクリップ
なんとなく流れは分かったでしょうか
まぁちょっと
オープニングから急に展開しちゃってる感はあるけど
これがさいきなりここが流れ出すのと
オープニングがあるのとは違うじゃん
ちょっとオープニングがしっくりきていたかどうかは
別としてっていう話だけど
はいちょっと一時停止していたので
再開です
いやグロックいいわ
今さちょうどトイレ行ってきたんだけど
あれどこまで話したっけ
グロックが回答してくれて
動画クリップの話は完了したってことだよね
あ違うか
再生して見てもらうところまでやったわけだよね
そうそう
でこれちょっとだけ補足しておくと
これなんか適当な思いつきで
テストとしてやったわけではなく
ちょっとね失敗しちゃったんだけど実際にやった反応を見ると
これ何がしたかったかっていうと
検索需要に対してピンポイントで
動画を提供できる
っていうところでやろうとしました
例えば30分とかの動画に対して
その中でいろんな要素盛り込むじゃん
でもその1本でその製品全体の紹介
例えば製品紹介だったとして
ってなった時にタイトルにしろさ
概要文の冒頭地から
入れるところにしたって
どこのキーワードとかで攻めるか
っていうと全体に対して
その製品の魅力に当たるところ
フックになるところっていうのを盛り込む形になると思います
一方でその中で
機能紹介したりこんな使い方とか
この検索需要のあるパートっていうのが
必ずあるはずなんだけど
そこってさどうしてもさ
1本の全体製品全体の動画だと埋もれちゃうと思います
一方でここに関して
そのまさしく動画クリップってすることによって
ピンポイントのこの各パート
例えばさっき言ったみたいに
このMacBook Neoのケースだったら
色シルバー買ったけど
ストラスに変えたい
ちょっと検索ワード的に
難しいけどそんな需要がピンポイントに
あるとは思えないんだけど
一応そういうところとして投稿しました
ちょっとそこが弱かったから
全然反応がないんだけどもっと分かりやすく
例えば全く別で
今後出そうと思ってるものだと
マイク
マイクとかの紹介の中で
音質比較っていうところ
だけピンポイントに切り抜いたものだと
検索したときに
見てもらいやすいかなとか
そういう使い方ができるなってところです
ただし懸念事項もあって
普通にYouTube側のペナルティ食らうんじゃないか
重複コンテンツとかそういう判定だよね
これASKスタジオは
そういう問題ないって言ってたの
全然信用はしてないんだけど
どんなもんかと思って試しにやっただけなんだけど
そういう心配があるから一概には
オススメできるものではないです
ここは自分で判断してってところになるんだけど
重複コンテンツで問題になってくるのは
どっちかというと収益化に関するところかな
かなと思ってるんだけど
ちょっとここら辺様子見せつつ
試してみようかなって感じです
一応何かの参考になれば
使い方はいろいろとあると思うので
ちょっとYouTube長くなったけど
次なんだっけトピックス
AIボイスクローン「Fish Audio」の衝撃
フィッシュオーディオかな
答えてくれない
フィッシュオーディオ
フィッシュオーディオ
初めて聞いた方向けにも言うと
AIのボイスクローンのサービス
分かると思うけど
目立ったツイートをした段階で
2025年の
6月ツイートしました
え?
ボイスクローンAI
フィッシュオーディオがやばい
自分でも判別不能
無料数十秒録音しただけなのに
何かさっきから喋ってる
誰が喋ってるんだ
Siriが反応してるのか
みたいな感じで
自分の声を録音したデータを渡すことによって
自分の声で音声を再現して
喋ってくれるみたいなやつです
このポッドキャストの中でも最近触れたと思うけど
まさしくこの
フィッシュオーディオの最新の
モデル使って
それでポッドキャスト流して
作って
良い上位の
モデルにすると
綺麗な俺になってしまうみたいな
そんな話をしていたりしたんだけど
これがもう2025年から
俺は使っていたわけよ
ガッツリと結構ガッツリ使ってました
そしたらおとといあたりに
こんな話が上がってきて
フィッシュオーディオが5200万ドル調達
新モデルS2.1 Proを
公開として話が盛り上がっていました
これあのXの中にあるさ
なんていうんだっけ
こういうやつあるじゃん
トレンドに上がってくるさ
複数人の一つのテーマに対して
複数人の話題が
トップとか最新とか
上がってくるやつあると思うけど
そこで見かけて今回取り上げました
俺昔から使ったってこともあって
それでちょっとここ読んでみると
ベイフィッシュオーディオはシードランド5200万ドルを
調達しS2.1 Proを
一般公開した
このモデルは11ラボ
比6分の1の低コストで83言語対応
感情やイントネーションを細かく制御可能
とかなんかいろいろ書かれています
俺はまあ分かっていたところから
昔から使っていて
ちょっと今回改めて触れた感じになります
デメリットもあるんだけど
11ラボと比べちゃうと
11ラボってめちゃくちゃ機能多いから
そこと比較するのはちょっと濃く
圧倒的に機能が少なすぎるし
全然微妙な部分もあります
例えば俺が今現在で
それこそYouTubeに使えたらいいなと思いながらも
フィッシュオーディオではできないこと
っていうのを具体的に挙げると
11ラボの方は自分の音声を使って
多言語のダビング機能っていうのが
もうこれ2,3年前だよね
3年前ぐらいにビートポッドキャスト上げたけど
俺が喋っているYouTubeの動画を
そのまんま英語に置き換えて
口のタイミング
リップシンクのタイミングも合わせて作ってくれる
みたいなものをもう3年前ぐらいに試しました
11ラボでそこからいろいろ展開して
使いやすくなってるんだけど
それこそさYouTube側が
多言語展開っていうところいろいろ力入れてるから
この番組でも散々
なんで海外向けのサムネイルの機能
用意しねーんだつって
今年になって予約実装されたりとか
音声に関してもいろいろ展開があったんだけど
そこで使えるような
他言語展開他の言語で喋らせるみたいなのが
お金さえ払えばできる
ただフィッシュオーディオではその機能は現状ないです
そんなこと言ってもわかりづらいと思うので
実際にちょっと俺の声で喋ったものを
実際に見てもらおう
これねたぶんねポッドキャストの中で流したことないと思うから
これすごいと思うんだよな
俺に似てる似てないっていうと
俺が普段喋ってるさ
こんな感じでグダグダ喋ってる声と
同じかって言われると全然違うと思う人もいるかもしれないけど
間違いなく俺の声であり
そして俺がちゃんと
こう
演出込みの感じで喋る
セリフっぽく喋るとか
ナレーションっぽく喋ったらこうなるであろう
っていう聞こえ方のはずなので
このポッドキャスト散々聞いてる人なら
俺の感じはわかると思うので
そういう目線で判断してください
これがちょっとね
一応このぐらいはできますよって
これ98%俺の声の音声クローンで作った動画です
マックブックネオのレビュー動画
ちょっと流します
全画面にしよう
はいちょっとしばらく喋らずに
喋ってもいいか流します
この価格は
3月時点なので
今は値上げ物になっちゃったし
この値段嘘です嘘っていうか昔の話
普通に声は俺だよね
喋り方の口調が違うってのはあるけど
あちょっと待った
あなんだ進んでるか
これさー
俺何回も
一つの文章を繰り返し
作り直したのかな
こんないい感じになるかなって思うんだよね
感情こもった感じの
もちろん変なところもあるんだけど
なんかタメを作ったシーンとか
どうでしょうかすごくない普通に
ちょっと再生してると再現なくなってしまうから
ちょっと一旦止めるけど
どうでしょうかすごくない
なんかねえ
こんな感情込めた感じの
たまたまなのかな
運で出てるのかなっていうシーンが
ところどころにあったりして
もちろんさっき言ったように逆に変なところもあるんだけど
ちょっとところどころ
もうちょい流してみよう
これは俺のリアルな声だ
この声が入ってるから
98%AIって言ったんだけど
この後にそのMac4Win
Macアンチのほうのチャンネル販売を初めて入れたやつ
せっかくだから流そう
こういうコンセプトですよっていうところの意味で
ちょっと流すので見てください
この後
お知らせがありますっていう展開になる
全部AIですこれはボイスクローンです
そういう視点と
チャンネルの案内と見てください
ちょっと今おかしいけどね
Mac4Winっていう名前には
二つの意味を込めてます
一つは勝利するためのMac
Mac4Win
もう一つはWindowsユーザーのためのMac
Mac4Windows
どちらの意味もある
十数年前にMacBook Airが突然熱暴走して
カーネルパニックで壊れました
修理に7万円かかると言われて
もう二度とMacなんて買わないと決めた
それからずっとWindowsで
いってきた
それがこの3ヶ月で
Macを2台買いました
自分でもどうかしてると思ってる
しかもいまだに使い方をよくわからなくて
何かやろうとするたびに
イライラしてる
Windowsならこんなことないのにって毎回思ってる
そのありのままの過程を
全部記録していくチャンネルです
これは俺の記録であり
あなたの物語だ
あなたの過去の選択
こういうセリフっぽいのさ
自分で言うのちょっと恥ずかしかったり
大変だったりするじゃん
使い続けるか手放すか
その判断も含めて
でもそういうのが
ボイスクローンにお願いしちゃうと
何も俺自身は感情もたつにできるから
そういうのもいいなってとこです
Macを考えてる人
あとは昔Macが突然壊れて
二度と買わないと思ったけど
実はちょっと気になってるっていう人
そういう人たちに見てもらいたいチャンネルです
概要欄にリンク貼っておくので
気になる人はチェックしてみてください
あとこのチャンネルでも
Mac関連や
最後にめっちゃ感情こもってる感じが
ちょっと聞いてください
最後の最後の挨拶
ぜひチャンネル登録お願いします
今回は以上です
感情がこもってるって言うとちょっと違うか
今回は以上ですみたいな
ちょっと声音を変えて言ってるようなシーンが
あれ俺計算してやらせたわけじゃないから
でね
感情表現の機能が
フィッシュオーディオにあるみたいなのが
さっきのまとめみたいなの
トレンドのところに載ってたけど
それはうまく機能してないんだよね
やり方悪いんだかなんだか知らんけど
要はいろんなこれ系の
喋らせる系の
ボイスクローンじゃなくてもいいけど
AIに喋らせる系のってあるじゃんサービス
そういうので感情のタグを入れて
例えば怒った感じにするとかそういうことができたりします
その機能がフィッシュオーディオもあるんだけど
つまり俺のボイスクローン
俺の声にもかかわらず
怒ってる感じにしたりとかそういうこともできるって言うんだけど
なんかねうまく機能しない
感情のタグって文字で入れるんだけど
なんか
挿入するボタンを押すと
そうするとそこも読み上げられちゃう
例えば怒りとか
読み上げられちゃうから全然ダメじゃんと思ってるんだけど
そこはうまくいかないこともあるんだけど
とりあえずさっきのに関しては感情表現のタグとか
一切使ってないです
であんな感じになってるってすごくない?
もっと感情表現ちゃんとしてるシーンもとことこに入ってるんだよね
だからこんな感じですごいので
こういう用途を使う人は
よかったらどうぞっていうところで
これは多分ね
ここから行ってもらって招待コードがあるって話なんだけど
ここから行って何か得意になる
何かあるんだっけないんだけど
ちょっとわかんないんだけど
よかったらここから飛んでもらって
これは概要欄にリンク貼るので
そう
ちなみにマックブックネオのリンクも貼っておくので
はいチェックしてみてください
これがねもう本当にね
このフィッシュオーディについて話すと
これもうキリはないんだけど
この前さ触れたみたいに
めっちゃ昔グレーというか黒
黒いことをしていたわけよ
サービスの展開として
どこまでが運営が考慮してやったことなのか
一般ユーザーが勝手にやっちゃったことなのか
要はさ
他人の音声とか
有名人の音声とかを
ボイスクローンとして上げて
他人が使える状態になっちゃってたわけ
だから俺もそういう意味合いで
あんまり前面に出しておすすめすることができないというか
あくまでちゃんと俺みたいに
問題のない用途で使うんだったらOKだけど
そういう説明しながらしていたんだけど
それがね
最近ちょっと
ここら辺のあれだね
まさしく今回みたいな
話があるから
5200万
なんだっけドルだっけ円
ドル
ドルか5200万ドル
超足すとかこういう動きがあるから
そこら辺を整えていったんだろうね
昔と比べてそういうとこは
ちゃんとしてきているっていう話
まあそういう意味合いでも安心
使えるような状態になっていると思うので
はい
とりあえず使いやすいです
あの月額無料でも使えるし
でちょっとね
よかったらこのアカウントのほうも飛んでもらって
コーキシティのほう
このノートは貼っておくか
ノート言ってもらうと
昔投稿したやつはこの前まさしくやった
この自分でも判別がつかないやつだ
ついこの前上げたばっかのやつは
さっき言ったみたいにさ
上位のモデルになると綺麗な俺になっちゃう
なんか丁寧な喋り方というか
上質な喋り方になっちゃうの
対してこの昔投稿した無料版の時のほうが
やばいですよって話
これ今流せばいいか
ちょっとねここまで言っちゃうと
とりあえずその無料版の中
音質が悪いとかあんの
音質悪いんだけど俺かどうか似てるかどうか
こっちのほうが断然似てると思う
さっきのはまあいいや
とりあえず流そう
2025年6月6日昼の収録です
今回も前回に引き続き
音声関連の話題になります
前回の配信聞いてもらえたでしょうか
前から触れてた11LABOっていう
音声クローン作れるサービス
それを使って配信しました
どうだったでしょうか
とにかくねイントネーションがやばい
11LABOって
音声クローン作成したりとか
テキスト読み上げさせたりできるサービスで
めちゃくちゃ有名なところなんだけど
それがねなんかちょっと微妙だっていうところに
前から触れてて
1回もボットキャストで
その音声クローン使って
配信したことなかったので
前回試した感じになります
気になる方はぜひ聞いてみてください
音質とか声は
似てるし悪くないんだけど
とにかくイントネーションがやばい
前回の中では触れられなかったんだけど
とは言っても
問題は俺のほうにもあって
サンプル音声を過去の適当な配信の
音声アップロードしまくって
上限の2時間を埋めたって感じになります
その結果
出来上がった感じが前回のやつです
声とか
音質は問題ないんだよね
声に関してはかなり近いというか
そのままかなという感じです
ただ本当にイントネーションやばくて
みたいな中
今回も同じような話に触れようと思います
気づいたでしょうか
実は今まで
AIで作ったボイスクローンの音声でした
いやマジでやばいんだけど
音質的に気づく
みたいな感じです
どうでしょうか
自分で似てるって思うと
第三者が聞いて
また印象が違うのかもしれない
これは結構やばいと思うんだよな
さっき過去の俺が言ってたまんま
音質が悪いから
そこで俺じゃないって気づくとかはあると思うけど
喋り方的には
いや俺でしょ完全に
曖昧な表現
フィラーとかもそうだし
言い淀んでる感じとかも再現してくれてる
ってのがやばい
これなんでこんなに似るかっていうと
やっぱりやばいことをしてるからだと思うんだよね
これ以上細かいことは言わないけどさっき言ったみたいにさ
音声の学習元がどこなの
っていう話とかの絡みで
そうグレーなところから
スタートしてるんじゃないかとは俺は思ってる
当然そうじゃなきゃこんな感じには
今みたいにならないだろうからさ
何のサービスでもそうだけど
最初は例えばユーザーにやらせ放題にしておいて
広がっていく
サービスが拡大していく段階で締め付けていく
ってのは何のサービスとか
プラットフォームでもそういうものだろうけど
典型的なその例でうまいことやったな
っていう要素もある
とにかくね流暢なんだよね
だから逆にそのモデルの
ちゃんとしていく
サービスとしてもちゃんとしていくにあたって
そこの要素が使えなくなっていく
っていう要素もあると思うんだけど
何にしてもこのぐらいの感じで
この記事上げたので去年の段階で
もっと前から使っていたので
無料でこれだったわけだよ
今は逆に分かんないよ
サービスが拡大していってるから無料は制限
あえてかけてここまで流暢じゃないとか
してんのかしてないのかちょっとそこも分からんけど
まぁでもあれか
フィッシュオーディオの感じで言ったら
より名を打っていきたいっていう段階だろうから
無料でもがっつりそこに制限をかけることはないか
音質下げるぐらいのことかね
まぁこんな感じなので
このノートも一応貼っておきます
今の音声も聞いてもらうように
とフィッシュオーディオ自体もさっきのリンクも貼っておくので
よかったら概要欄からぜひチェックしてみてください
Amazonインフルエンサーストアと最新ガジェット情報
あれ他
トピックなんだっけ
次グロック
あれ反応なくなっちゃった
そしてBGMもなんでこれ再生できないんだ
あれグロックどうしちゃった
フェスト切れちゃったのかな
それとも上限に足したのか
あ音声
切れちゃってる
グロックちょっと続き
行こう次なんだっけトピック
反応がない
フィッシュオーディオもやったってことは
次なんだっただろう
あ上限になっちゃったんだ多分
あ上限足したって
そうか
喋ってると結構すぐ無くなっちゃうんだね
まぁグロックもこんな感じで使えるので
まぁいい感じかもね
はい続いて
Amazonインフルエンサーストア
Pinterest
この前言ったみたいに
愚痴っぽいものも含んでるから
Amazonインフルエンサーストア
ちょっと細かい説明は省きますが
Pinterestと連携できるようになりました
試してみたところ
えっとね
多分なんだけど
本当にAmazonインフルエンサーストアとかアソシエーター
適当だからグローバルな機能盛り込んだ
って言うけど日本には実装されてなかったり
適当なのだから話半分に聞いてください
要は新機能として実装されてたとしても
使えない可能性がある
反映待ちとかっていうのはSNSとか
のプラットフォームで当たり前なんだけど
新機能来たけど使えないなんて
人によって使えないなんてことはあるんだけど
そういう話ではなく
使えるって言ったけど使えないっていう
もう話がずれてることとかもたくさんあるので
わかんない現代界
とりあえずPinterestと連携すると
まずPinterestのプロフィール欄のところに
Amazonインフルエンサーストアへのリンクが
設置されます自動で
でプラスおそらくそういうことだろう
って思うのが
ピンを例えば動画にしろ写真にしろ
Pinterest上げるときに
Amazon内の商品のタグ付けができます
それ自体ができないんだけど今
エラーになっちゃって
商品を探してこの商品でやるとそこに飛べるようになる
でそこが自動でもアフィリエイト
として紐付けされるっていう感じになると思います
多分なんだけどここからは
書き方がね英語とかを翻訳した
感じだからいまいちつかめないんだけど
Pinterestに
投稿すると同時に
Amazonインフルエンサーストア側にも
コンテンツが
投稿されるって感じだと思います
ここまでにしとこう
ちょっとあれだわ
ここまでにしときます
俺は触れないほうがいいわ
続いてここからは
割引情報と製品レビューの予定
っていうところになります
割引情報最後男のやつ
今日が締め切り7月31日まで
まぁいいや先に言っちゃおう
のったメモ言っちゃおう
のったメモ前から触れているAIボイスレコーダー
のったメモどこ行っちゃった
あった
せっかくだから落とした方がいいね
今も今回録音しなきゃよかったか
この薄型で
ボイスレコーダーとして機能して
なおかつAIでもジョコシができるってことになります
本体だけで見ると
めっちゃ薄いよね
1ミリ2ミリあるかないか
みたいな感じ
これは充電用のType-Cポートの確保と
あとはMagSafe
iPhoneの裏にくっつくMagSafe
対応させるために
このケースに入れる感じ
今iPhone手に持ってます
これをくっつけて
使えるこれで録音できる
これ電話の通話相手の声も
録音できたりとかするので文字起こしができる
のでここにつけて使うみたいな
イメージ
これがAmazonプライムでの時に
だとめちゃくちゃ安かったんだけど
今そこからさセールとかには
なってないと思うからタイミングで
セールはちょこちょこあると思うけどとりあえず
俺用に発行してもらったクーポン
8%オフかな
8%だっけなあるので
その分安くなる
通常で25500円なんだけど
このType-Cモデル
これが例えば10%オフだとしても
2550円引かれるわけでしょ
8%だったら2000円ぐらいが引かれると思うので
気になってたって人は
一応俺の行動が
公式にもらった時の情報であれば
7月31日までとなっているので
もしかしたら試したら使えないとかがあっても
おかしくないというか
使えるはずだけど気になる人は試してください
もしダメだったらごめんなさいって話はあるんだけど
もう一個
スマートウォッチをご提供いただいて
今試している最中で
これねそんなにめちゃくちゃおすすめとか
ってことはないんだけど
今こっちに左手につけてこの格安のスマートウォッチもあるんだけど
こうやったら別です
この件も前触れたかもしれないけど
別でご提供いただいたこんな感じの
真っ黒のやつ
うちの犬です
ミニピン
これ文字盤設定してあるんだけど
可愛いなと思って文字盤がでかい
で黒でシンプル
ただ俺はあんまり好きじゃないんだよな
なんか昔からあるさ
よくあるわけのわからん時計みたいなイメージを持っちゃって
好きではないんだけど
とりあえず文字盤でかいのはいいなっていうのと
こっち前に触れた
やつに比べると機能が多い
っていうのと
まああったりするんだけど
これがねそのねもらったクーポンだと
いくらだっけな
普段で5000円とかそんぐらいすると思うんだけど
ちょっとはっきり値段わかんないけど
多分ね1900いくらだっけな
2000未満
だから特別これがおすすめできるってわけではないんだけど
あの本当に
スマートウォッチ試してみたいなって
でもなんか中途半端なもの買うのはなって
思う人は2000円だったら
まあありなんじゃないかなって
一旦どんなものか触れるぐらいで考えたら
で普通にとりあえず
アンドロイド試してないけどiPhoneで言っても通知自体は飛んできます
これはね前に触れた
俺めっちゃいいなと思った
あのファーウェイ
ファーウェイのスマートウォッチ
ファーウェイバンド10ってやつ
これ普通に気に入ってて
使っててこれもそうなんだけど
あのLINEに返信したいとか
そういう機能は無理です
で通知に関しても
シンプルになんかね返信する
はいとかいいえとかそんなことすらできないんだけど
いいねをするとかも多分できなかったんだけど
ファーウェイの段階でねファーウェイレベルでも
できないんだけどこれ7000円ぐらいで
とりあえず通知に関しては
そのファーウェイバンド10と
同じ感じでは見られますただもう文字情報で
その通知が来るだけ
はい例えば今これ
俺が作った
ディスコード用のボット
AI犬が色々
お知らせしてくれるっていう機能を
あのディスコードに実装して
使ってるんだけど自分のサーバーで
そうこういう通知が来て
押すとなんか見えちゃう
まずいものが見えちゃうか
見えてもいい
なんか通知ないかな
ちょうどいい通知がないか
ちょっと待ってください
まぁ分からん見えていいやつか
分からんけど通知のとこタップすると
一応広がってこんな感じで
その内容が表示される
でもこれあとは見て削除とか
見たかったらもう普通にiPhoneとかスマホ
他に行くしかないので
それだけなんだけど
こういうタイプの通知はこのファーウェイバンド10
レベルファーウェイの方が
有名じゃん確率にで考えても
同じような状況なのでそういう見合いでは
なんか2000円で買えるんだったら
悪くないかなっていう気はします
あとはもうごくごく普通に
例えばここで通話とかも
できますとか
睡眠時間の記録とか
心拍数の記録とか
アクティビティの記録とか音楽再生とか
なんかそういう最低限のものは
使えるので本当にねベーシックな最低限の
機能は使えるそれ以上のことは
逆に言えばできないんだけど
そういうとこなので
製品ページこれもAmazonのリンク貼っておくので
よかったら合わせてチェックしてみてください
はいで一番最後に
えーっと提供品の
レビューの予定というところになります
まず1個
KZの新作
KZ分かる人には分かるし
めっちゃ気になる
製品になるかと思うんだけど
ちょっと
Twitterのガジェット側のアカウント今開くので
なんかね
未発売の製品で
見た目とかに関しては
投稿していいけど
具体的な詳細レビューは
発表あるまで上げないでくださいって言われた製品になります
公式のツイートで言うとこれなんだけど
新しいデュアルダイナミック
ドライバー構成によりこれまでとは異なる
サウンド体験を目指したKZの最新モデル
となっています
俺が聞いた話だと有名なね
あの人気製品なんだと思うんだけど
KZのキャスター
カスターっていうモデルがあるっぽくて
それの
正当進化系モデルみたいな話で
KZシーンっていう
イヤホンになります
見てめっちゃ綺麗じゃない
ちょっと映り悪いかもしれないけど反射というか
白飛びしちゃって
こんな感じのイヤホンになります
聞いてみた感じ
細かいことには触れないけど
ざっくり言うとまあ典型的なKZだなって音なので
あのエッジが際立つ系のものが
好きな人には向くんじゃないかなと思います
これどうだろうな
価格多分安めだろうね
安めだと思うんだけど
どうなんだろうな
2、3000円とかなんじゃないかなと思ってるんだけど
分からない
これ分からないけど
多分そのぐらいじゃないかな
割と安めなんじゃないかなと思っています
これがとりあえず
今試している最中で
そのうちOKが出たときに
正式発表された段階で
動画を上げようかなっていう感じになります
もう一つというのが
昨日ツイートしたんだけど
外箱しか上げてないけど
冒頭でも触れた
ゲーミングイヤホン
ちょっと箱の画像を映しとくか
さっき最初に見せたアニメキャラの箱の
後にご提供いただいたのが
こっちのオレンジのほうのキャラのやつ
これを
今正しく試している最中で
この後パソコンで
音楽とかそういうのを聞くのと
FPS試してどんなものかっていう
冒頭でも触れたけど
まあイヤホン自体は
これね
さっき映した
この感じで
マイクこういうタイプの
棒が伸びたタイプ口元に
このマイクがついてきます
特徴的なのがこっちにね
一般的なイヤホンであるような
垂れ下がったタイプのマイクもついている
両方が使い分けられる
口元にいくし安定して音が入るから
顔を動かしてもさ
こういうタイプのマイクでずっとくっついてくれるじゃん
ヘッドセットタイプのやつなので
これがめちゃくちゃいいんだけど
で音質もね前回
前に使わせてもらったモデルの方で
考えると音質は普通にいいと思います
めちゃくちゃいいかっていうと
それは今聞いてもらったダイナミックマイクほどにはならないんだけど
普通にね悪くない感じ
で両方使い分けられるので
この耳から伸びている棒タイプだと
ちょっとね
若干の重さとあとは左とか向いた時に
肩にぶつかって邪魔くせえなって
イラッとする瞬間が俺はあるから
一方でこのぶら下がってるやつなら
そんなこと気にせずに使えるじゃん
ただこちらと
服に擦れた音が入ってしまうとか
そういう懸念はあると思うので
で冒頭でも触れたみたいに
本体にイコライザーの設定を保存できるので
でそのね
webブラウザからいくと
他の人が作ったEQを
使うこともできたりとか
シェアする機能とかもあったりします
あとはもちろん公式の方で用意している
各ゲームに特化したEQとかもあるみたいなので
それを使うと
共通認識で
そのゲームに最適化されたもの
っていう形なので
そこから自分でちょっとカスタマイズして保存して
パターンどんどん増やすこともできるし
ゲーム単位でそのEQ
自分の好みのものに用意する
ゲームによって足音聞こえる帯域とかも違ったりすると思うので
はいみたいな感じで
これもレビュー予定です今まさしく試している最中
Elgato Wave XLR Pro活用術とまとめ
はいちょっとごめんなさい
このね今ね
WAVEXLR PRO
ご提供いただいたやつこれも動画上げられてなくて
そろそろ上げなきゃなっていうところなんだけど
あのあるので
これでマイクの収録はしています
今具体的に何やってるかっていうと
ここにまさしく画面出してあるんだけど
これがその管理用のWAVELINKっていうやつで
まさしくね
今俺の耳に聞こえてる音はこれ
今みんなが聞いてる音は
これみたいなこのチャンネルを分けて
今実際にレコードミックスっていう音で
みんなには聞いてもらっています
それが何かというと幕側の音を
Windows側に取り込んで
WAVELINK側に取り込んで
今さっきから何回もいろいろ流してると思うけど
とかBGMに関しても
ここでミックスで
管理して
あごめんなさい音被ってたかBGM
管理してそれを
直接今WEBCAMに録音している
マイクとして入力している
だから後でBGMと何か合成したりとかが
必要なくもう丸々今リアルタイムで
撮ったものを今回そのまま投稿しようとしています
なんとなくイメージつくでしょうか
だから本当にそれが便利なんだよね
逆に俺が今このマイク
ここにあるマイクでWindows経由で
喋っているものをMAC側に
収録に使うこともできるし
だから音声入力のマイクとして両方で
使えるの俺音声入力めっちゃ
音声入力歴6年ぐらいだから
今の流れとかになる前に
例えばWindows側の音声入力は普通に
当たり前にできるじゃん
接続しているマイクだから
試しにじゃあこっち例えば
この投稿画面開いてXのここで音声入力
音声入力テスト中です
さっきもやったっけかこんなことしなくても
こういうふうにやると
文字打たれました
これはMACのマイクで拾っているのではなく
もう繰り返しになるけど
WebXR Proに接続している
Windows側のマイクを経由して
このWeb Linkってものを通して
Web Linkは通してないか
この端末か
この端末を通して
MAC側に入力されているっていうイメージ
だから音を聞くのも
このMAC側の音もみんなに聞いてもらってるみたい
俺の耳にも聞こえるので
2台のPC
MACとWindows両方の音を
1個の有線イヤホン
それこそさっき外したさこれ
これで俺は聞いています
なおかつ音声に関しては今写っていないけど
ここに置いてあるダイナミックマイクを通して
MAC側で
録音することもできるし音声入力もできる
みたいな感じ
WebXR Proこれじゃなくても
それはできるっていうのもあるんだろうけど
俺はそういう用途で
めちゃくちゃ活用している感じです
で今回今ね
うまくいってるかわからないけど
ちゃんと確認してなかったから
ダッキング俺が喋ってるときだけBGMが
ボリュームが下がるっていう
機能も採用しているはず
今そうだよねちょっと黙るので
BGM上がるのを確認してください
大きすぎたらごめんなさい
分かるかなこれの緩やかさとかも設定
3項目においてボリュームの調整とか
なんかボリュームの調整だけなんかあるんだけど
この前ちょっと触れたけどそれをやってあるので
喋んないタイミングだとBGMが上がってくれる
っていうのが
俺が使ったことある他のものよりは自然
あの緩やかにできたりとかできるから
っていうところもいいなと思って
はいまあという感じで
これで全部今回話し切ったかな
はいちょっとせっかくだから
載ったメモであれだね
音声記録して
それも写せればよかったまあ
こういう感じで今後今回
Apple Podcastの動画向けとしてやっているので
これ次第ではあるけど
この形式でまあやっていこうかな
とは思っているので現状
はいなのでまた機会があれば
そっかと思って気づいた時に
画面に映しながら説明したりも
できると思うので
今今回しゃべった内容を全部録音しておいて
そのまま文字起こしして
概要欄に貼るようなテキストとして
できたじゃんそういうのも今後
画面映せればできると思うので
はいということで今回に関しては
ここまで聞いてもらった方に
今言うのもあれだけどApple Podcastとか
リッスン上であれば動画で見られます
でSpotifyももしかしたら
俺側で動画上げれば
見られるかもしれないので
まあなんか動画版見たかった方は
Appleとかリッスン行くか
聞くまとめ耳編の聞くまとめと調べてもらえれば
出るのでもしかしたらSpotifyだったら
後で見てもらったら動画になってたら
動画にできましたよって話
YouTubeどうするかだよな
YouTubeも動画版で上げるか
手作業になるからちょっとそこを悩むとこなんだけど
通常は自動でも
公開されるようになってるんだけど
せっかくだから動画で上げます
はいということで
じゃあ今回は以上となります
今回はこんな感じで初めて
Apple Podcast側この形式
上げたことあるんだけど過去にも
上げたことあるんだけどちゃんとビデオポッドキャストとして
公開展開していこうと思ってやったのは
初めてなので
音声だけでも聞いてもらえるので
今回ちょっと動画って話にしたから
音声だけ聞いてくれてる方に
配慮しての感じで
できなかったかもしれないけど
こんな感じの番組なので
今回のが
元々のこの番組の
体質にマッチする内容だったか
SNSとかAIの話
AIグロックとかも出てるか
なのでよかったらチャンネル登録
フォローなどして今後も聞いてみてください
では今回は以上となります
さよなら
58:26

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