【音質比較検証】SHURE SM63 vs Fifine AM8 / Elgato Wave XLR Proレビュー エフェクト&ノイキャン効果と機能紹介
2026-08-06 38:01

【音質比較検証】SHURE SM63 vs Fifine AM8 / Elgato Wave XLR Proレビュー エフェクト&ノイキャン効果と機能紹介

今回はマイクのテストや比較についてのお話です。 その前に、前回のエピソードを聴いてくださった方には、お詫びしなければなりません。

音声のボリュームが不安定で、とても聞き苦しい状態になっていました。 Elgato Wave XLR Pro (楽天)を使って収録していたのですが、設定が少しシビアすぎたようです。 エフェクトをかけすぎた結果、声が不自然に揺らいでしまいました。

一般的に、高価な機材や最新のオーディオインターフェースを使えば、無条件でプロのような音質になると思われがちです。 でも、実はそれが必ずしも正解ではないかもしれません。 高機能なツールほど、設定を間違えると逆効果になることがあります。

とはいえ、機材を試行錯誤するのはガジェット好きとしては楽しい時間でもあります。 というわけで、今回は新しいマイクを導入して、リアルな検証を行ってみました。

今回触れた製品をまとめてあるAmazonストアフロントまとめ

https://amzn.to/4xjZvDX

これまで私は、コストパフォーマンスに優れたFifine AM8を愛用していました。 ポッドキャストやYouTubeの収録でも、十分すぎるほどの活躍をしてくれました。 今回は、それに加えてオーディオ業界の定番ブランドであるShureのマイクを試します。

単一指向性 VS 無指向性(全指向性)ダイナミック対決

皆さんもよくご存知の、Shure SM58という有名なマイクがあります。 今回はそれとは少し違う、Shure SM63LBというモデルを購入してみました。 これはテレビのレポーターなどがよく使っている、無指向性のインタビュー用マイクです。

無指向性なので、360度すべての音を拾うはずです。 しかし、実際に使ってみると、思いのほか環境音が入らないことに驚きました。 デスク周りのちょっとしたノイズや、キーボードの音をどう処理するかが腕の見せ所です。

Elgato Wave XLR Proの特徴や機能

番組内では、Elgato Wave XLR Pro (楽天)というソフトを使った音声のルーティングについても解説しています。 BGMとマイクの音声をどう分けるか、という実践的なお話です。

そして、皆さんが一番気になるであろう、エフェクトのオンオフ比較も行いました。 ノイズキャンセリングやコンプレッサーをかけると、音がどう変わるのか。 実際に聴き比べていただくのが一番分かりやすいと思います。

関連ツイート&動画

Elgato Wave XLR Pro購入リンク

- 80dBゲイン、DSPエフェクト、デュアルUSB-C、5ミックス、ストリーマー、クリエイター、スタジオ向けデュアルXLRオーディオインターフェース&ミキサー

Amazon https://amzn.to/4vfZwHL 楽天 https://a.r10.to/h5npo0

音質にこだわって発信しないのは元本末転倒。まず打席に立つことが重要。

高い機材を買えば、すぐに悩みが解決するわけではありません。 むしろ、設定の沼にハマってしまい、本来の目的である「発信」が止まってしまうことの方が怖いです。SNSでの活動を通して思うのは、まずは続けることが一番大切だということです。

機材選びで葛藤したり、不安になったりすることは誰にでもあります。 完璧な音質を求めるあまり、録音ボタンを押せなくなっては本末転倒です。 少し不格好でも、等身大の声を届けることの方が、リスナーには響くかもしれません。

今回の比較を聴いて、「なんだ、高いマイクじゃなくても十分いけるな」と心が軽くなってもらえたら嬉しいです。 自分に合ったペースと機材で、一緒に情報発信を楽しんでいきましょう。

#マイク #SHURE #Fifine #FifineAM8 #SHURESM63 #Elgato #WaveXLRPro #ポッドキャスト #配信機材 #ガジェット #音質比較 #WaveXLRPROレビュー #レビュー

※当サイトではGoogle Adsense/Amazonアソシエイト他、各種ASPによるアフィリエイト広告リンクを含む場合があります。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、前回の配信で発生した音声ボリュームの不安定さについて謝罪し、その原因がElgato Wave XLR Proの設定の厳しさによるものであったと説明しました。その後、普段使用しているFifine AM8と新たに導入したShure SM63という2種類のマイクの音質比較検証を行っています。 Shure SM63は無指向性のインタビュー用マイクであり、当初は環境音の入りにくさに期待していましたが、実際に試用した結果、ポッドキャスト用途としてはFifine AM8の方が明瞭で好ましいという個人的な感想が述べられました。また、Elgato Wave XLR Proの機能として、複数の音源をミックスして出力できるWave Linkソフトウェアや、ノイズキャンセリング、エキスパンダー、コンプレッサー、イコライザー、ボイスチューンといったハードウェアエフェクトの詳細な説明と効果の検証が行われました。 最終的に、高価な機材や完璧な音質を追求するあまり、本来の目的である「発信」が止まってしまうことの危険性が語られ、まずは継続して発信することの重要性が強調されました。リスナーには、今回の比較を通じて「高いマイクでなくても十分いける」と感じてもらい、自分に合ったペースと機材で情報発信を楽しんでほしいというメッセージが込められています。

前回の音声トラブルとマイク比較の導入
ケイティーです。 声に偏る世界線、今回はマイクのテストというか、比較みたいな感じの話となります。
前回聞いてくれた方いたら、ちょっとごめんなさいと最初に謝らせてください。 というのも、めちゃくちゃ音が酷かった。
音が酷いというか、マイクのボリュームが全く安定してなくて、本当に聞き苦しくてごめんなさい、本当に。
エルガトのWAVE XLR PROを使って収録しているっていう紹介の話だったにも関わらず、
マイクの設定とかがWAVE XLRのエフェクトとかがシビアになってしまうとか、そういうところのカナミの話もしたんだけど、
その声がめちゃくちゃ小っちゃかったり大きかったりっていう揺らぎが酷くて、これはもうそもそも収録が下手くそだからっていう一定の距離で話すということは全然習慣づいていないから、
感情が高ぶると動いちゃって顔が離れるとかそういう問題です。
最近そんなにマイクの音質どうこうということを気にすることは昔みたいになくなったんだけど、逆にそのミスというか、
声がめちゃくちゃ小さいことが多かったりとか、エキスパンダーとかの絡みでなっていることもあるのかもしれないけど、
そんなことがあって、もう一回ちゃんと録りたいなっていうのがあった中、今回は何をしているかというと、
いつも使っている前回も使用したマイクはそのまま使うんだけど、今回別のマイクを導入しました。導入っていうほどのことかわからないんだけど、
ちょっと結構変わり種のマイクを導入して、今まさしく聞いてもらっている音声がそのマイクになります。
結論から言うと、今ここを押した、いつも使っているマイクの方は聞いてもらっていない状態で聞いてもらってどうでしょうか?何か思うことあるでしょうか?
音質悪いなぁとか、なんか普通だなぁとか、微妙だなぁとか、良いとか、人によって感じ方っていうのは違うとは思うんだけど、
一般的に考える高音質っていう判断にはならないんじゃないかなとは思います。さあ、これを聞いて何のマイクかわかる人はいるでしょうか?
もうちょっとしばらく流した後に答えは言うので、名前としてはこう言い方してくれるぐらいだから、有名なメーカーです。有名なメーカーですに留めておきたい。
ここにポイントがあるので、ちょっと飲み物飲ませてください。今ね、ちょっといきなり雑談になるけど、うわっ、濃っ。
なんかさ、よくさ、エナドリとさ、エナドリと何であれを混ぜてるの?テキーラとかウォッカとかかな?
わかんないけど、ブランデーみたいなのとエナドリを混ぜてみて、さっきちょっと撮影をしたんだけど、その絡みで余ってるやつを今飲んでます。
うまい、うまいけどちょっと分量が、ブランデーが多かったのか。
はい、でじゃあちょっとここで、えっと今回の話としてはマイクの比較、日本のマイク。
いつも使ってるやつっていうのは、あのーそんな高いものとか全然使ってなくて、むしろめっちゃ安いやつ。
ファイファインって、スパインの有名なマイクあると思うけど、そこのマイクをずっと使っています。
結構音悪くない?結構いい気がするんだけどな。高いの使ったことないかわかんないんだけどさ。
まあそれを使っていて、今はだから新しい方のマイクを使っていますって話なんだけど。
Fifine AM8とShure SM63の音質比較
ここからそのいつものファイファイン、AM8ってものに切り替えます。
はい、今マイク切り替えました。
ちょっとそのさっき言ったみたいな前回の失敗みたいなことを繰り返さないように顔を近づけて話すっていうのを意識しています。
はい、ちょっと離れるとね一気に音ちっちゃくなってしまうので音質いかがでしょうか。
これね実は、実はというか何で残しているかというと、誰かの参考になればというのはもちろんあるんだけど、
そもそもね、さっき最初に使ってた方のマイクは、そのポッドキャスト用とかデスクで使うような配信者、実況者とかが買うようなマイクでは間違いなくないです。
誰も買おうとしない。ただちょっと思うところがあって、
なんかあのネット上というかYouTubeで見ていた時にあれって思う様子があって買ったんだけど、
ちょっとねぶっちゃけ失敗だったかなと思います。今聞いてもらってどっちがいいとかあるでしょうか。
個人的には今使っているこのファイファインのAM8があれこんなにいい感じだったんだなっていうのを思い知らされた感じがあります。
今言ったまんまその先に使っていたマイク、新しく買ったわけだけど、
それがね期待していたところと全然違ったイコールというかのもそうだし、
その部分は今ねダメだと感じているその前のマイク、1本目のマイク感じている要素は分かった上で買った感じではあります。
そこは許容した上で別のメリットがあるだろうということで買ったんだけど、
その別のメリットが得られないまま許容するつもりだったちょっと微妙かなって思うようなところだけが際立ってしまったというか、
ポテンシャルが低いというかやっぱりこういうポッドキャスト用とかには向かないのかなっていうことを感じてしまった。
とはいえもし今聞いてるマイクとの差、このマイクと聞いてもらって比較してもらったら明らかに違うのは分かると思うんだけど、
もしねその差がちっちゃく感じる人がいたとしたらそれはちょっとそのエフェクトの方で調整をかけました。
なんかねちょっといじったらだいぶ聞こえ方がこのAM8よりというか、
なんかの典型的なダイナミックマイクのラジオみたいなさ、ちょっとガラガラしたというかドライな感じの聞こえ方に近づきました。
そうだからもともとは何も効果、エフェクトをかけないとそういう聞こえ方にならなくて、
もっとね何というかもう本当にこもってる空気感がすごいというか悪い意味で、いい意味でしっとりするようなタイプの空気感みたいなことだったらいいんだけど、
そういうのではなくね単純にマイク性能があんまり良くないのかなみたいな感じの聞こえ方をするなぁとちょっと感じていたので、
ちょっとごめんなさい今ちょっともう一回マイク戻そうちょっとやらなきゃいけないことが出てきたのでちょっとマイク切り替えます。
はい今もう1回1本目に戻しましたマイク。
ちょっとね今ねWindowsの更新のやつが上がってきたってこれは止めなきゃまずいと言いつつもずいぶん更新してないんだよなぁ。
Windowsの更新が恐ろしすぎて何回もマジでぶっ壊されそうになって、
なんかもうWindowsアップデート保険を用意しろって常々言っているんだけど、
なんかこれ更新の時ってさ、更新スケジュールを延長みたいなずっと5週間延長ってし続けて今やりました。
OK。
はいじゃあここまで話したので一旦メーカー名だけ言います。
人生初シュアーです。
シュアーってこの番組を今聞いてくれている人だったら、
俺なんかよりもはるかに詳しい人たちばっかりだと思うので、シュアーは有名じゃん。
シュアーについて俺詳しく知らない。イヤホンとかでも有名だよね。
マイクに関してももちろん有名だと思うんだけど。
でさ普通にさシュアーって言うと基本的には多分俺そのマイクのこともさ、
本当に有名なマイクの名前を聞いたことあるけどよく分かってないんだけど、
多分シュアーでまず連想するもの。
ポッドキャストとかこういう配信とかで考えるとおそらくゴッパーって呼ばれるやつ。
シュアーのなんだろうね58みたいなやつあると思います。
なんだろうねSM58なのかな。ちょっと待って。調べようか。
今このキーボードの入り方も聞いてください。
とは言ってもこれエフェクトにノイキャンとかもガッツリかけてるから参考にしてって言ってもあれなんだけど、
一応この2本のマイクに関しては全く同じにしてるわけじゃないけど、
ある程度条件が整えてあります。ノイキャンとか。
ノイキャンガッツリかけてるからこのWaveXLR Proのノイキャンが結構いい感じなので、
それがありがたいっていう感じなんだけど。
今聞いてもらってる感じとは全部エフェクト外すと全く違う。
めっちゃ酷くなる。結構。
だからちょっと後でそれも外します。エフェクトも。
そしたらこの効果の凄さってのも伝わると思うので。
あの関連リンク。今回のマイクはね、
一応一通りリンクAmazonとかは概要欄に貼るので、
何か興味あるものがあればぜひ概要欄からチェックして購入など検討してみてください。
詳細に関してはAmazonページに行けば載ってると思うので。
定番ダイナミックマイクって言うとやっぱSM58 Shureっていうのが前上がってきました。
これってさ、あ、なに?そんな高くないんだ。
なんか有名なマイクっぽくて高いのかと思ったけど定価っぽい価格で1万5千円なの?
これ定価どころじゃなく、
何かもう定価どころ。実は今回中古で買ったんだけど。
何かそのさ、当たり果てるもん分からんし。
定価だったら多分3万ぐらいして。
で、中古でも1万いくらとかで買ったんだよね。
そう。今使って聞いてもらってるマイクになります。Shureね。
はい、じゃあちょっとここでもう1回もう1本の7千円しないぐらいセール時だと
もう55のAMAと切り替えます。
はい、今切り替えました。どうでしょうか。
普通に考えたらちょっとね、今聞き比べてないから
そのエフェクトのかけ具合とかもあるから
こっちがね断然よく聞こえる。
で、ちょっともうちょっと予断的に話すと
こういう音の聞く方を好む人って多いのかもしれないけど
特にポッドキャストとかで考えてるとかすると
なんかめっちゃドライでさ
なんか低い声とかだとよりこう迫力のあるというか
低音の渋みが出るみたいな感じを聞いて
いいと思う人ってたくさんどうやらいるっぽいんだけど
なんていうの噂じゃないけどさ
ネット上の一般論的な
俺自身はそれがね
嫌いとまで言わないけどあんまり好きじゃなくて
自分の個質が低いからとかもあるんだけど
なんかねもうね潰れてしまって聞き取れない
なんていうのかな
ガラガラ感と低さとが混ざって
なんか明瞭さが全くないとか
なんて言ったらいいんだろう
そんなことはないんだな
さっきの1本目のSHUREと比べたら
こっちの方が明瞭だったと思うんだけど
なんかそういうことが言いたいわけじゃなくて
ガラガラで音が潰れてしまって聞き取れない瞬間があるみたいな
伝わるでしょうか
ここに対して例えば簡単に言えば
高域を持ち上げて
高域部分持ち上げて低域を下げると
もっとスッキリした音で聞きやすくはなる
っていうのはあると思うんだけど
とにかくこの
もう1回マイク戻しますSHUREに
戻しました
どうでしょうかこういう方としては
なんかねこっちはね
さっき言ったみたいにちょっとドライ目になるように
エフェクトをかけてるから
どう思うか人によってそれぞれかもしれない
基本的にさっきのAM8の方がいいんじゃないかなと思うんだよな
これ好みなのかな
これはさっきから言ってるみたいに
そのAM8の特にドライな
いかにもダイナミックマイクっていうような
聞こえ方はあんまり好きじゃなくて
今手元すぐ用意できない壁だけど
例えばTASCAMのDR-07Xみたいな
空気感を含むようなしっとり感のあるような音が好きです
特に俺自身が声が低いからっていうのもあるんだけど
そうがあるんだけど
このSHUREの方だとそういう聞こえ方もしないし
一番中途半端という印象を受けながら
自分で使っていて
だからこっからどっちを使おうかなって
だからSHUREの方を使ってみたことによって
俺はそもそも嫌いあんまり好きじゃなかった
ガラガラしたドライな感じのやつに対して
あれっていい音なんだって認識ができた感じがあります
だからどっち使うかっていうと
SHUREちょっと微妙に思ったらこっちがいいかなと
の方がいいかなとは思っているんだけど
イコライズかけたことによって
結局ドライによったことによって
よく聞こえるようになったなって
SHUREのことを思ってしまったから
そういうことなのかな
ちょっと価値観というかそこが変わった瞬間
別のものを使うとやっぱり再認識できるっていうのは
重要なのかなっていうのをちょっとふと思った瞬間でした
今AM8の方にファイファインにやってたけど
逆だったSHUREの方で話してたね
Elgato Wave XLR Proの機能とエフェクト検証(Fifine AM8)
今SHUREの音声です
じゃあちょっとWAVEXLR PROの話と
WAVELINKっていうソフトの絡みでも
ちょっと触れておこうと思います
まず根本的なところ
WAVEXLR PROっていうものは
これご提供いただきました
エルガとサマヨリで使っていて
1ヶ月ぐらいガッツリ使って
ちょっと動画上げようと思いつつ
ちゃんと上げられていなくて上げるつもりなんだけど
Podcastの中では何度となくこんな感じで増えたりしています
さっき言ったみたいに冒頭で言ったみたいに
前回の配信でめちゃくちゃ失敗してしまった
声がちっちゃくなりすぎてしまうとか
そういうところがあって
これは何かっていうとオーディオインターフェースとか
でいいのかなオーディオインターフェースでいいのかな
俺詳しいわけじゃないから
ざっくり言うと
マイクXLR接続で2本接続できます
ヘッドホンもそれぞれモニタリング用として
2個接続できる
それをうまく活用して
俺自身はマイク2人で録るとかないから
2本使うことないだろうなと思ったんだけど
今回音質比較の時にめっちゃ役に立っているって感じになります
マイク2本挿してるから
その2本のマイクが入力できる
その2本のマイクをオンしたりオフにしたりしてるっていうのが
エルガとのWAVELINKっていうソフトを使っています
細かい説明を省くけど
複数の音源を縦軸に入力して
横軸にミックスを用意しておいて
現在はAdobe Auditionで収録しているんだけど
そこに対してBGM聞いてもらってる
BGMプラスマイク2本の音声を入力したミックスを作って
それを一つにまとめて
Adobe Audition上で記録してる感じになります
前回これもミスったんだけど
今回は大丈夫なはず
今BGM止めます
今BGM止まってるんじゃないかと思います
もう一回戻します
戻しました 流れてるんじゃないかと思います
ここは普通に俺なんかよりもみんな詳しいと思うので
そんなこと言っても
Podcastとか始めようかなと思ってる人とかもいるかもしれないので
一応言っておくと
ミックスって呼ばれるところに
2本のマイクの音声を入力して
さらにBGMも乗っけて
ボリュームの調整もできるような機能があるところで
これを一つの出力っていうのか
言い方違ったらごめんなさい
これをひとまとまりの音声として
Adobe Auditionっていう録音ソフトの方に取り込んでいます
だから録音一つしている状態で
マイク2本分とBGMがまとめて収録できている感じ
だから後で音量の調整とかはできないんだけど
ひとまとまりになっちゃってるから
みたいなことをやっています
このミックスっていうのを複数パターン増やして
例えばゲーム実況の時だったら
Discordの音も入れたいとか
あとはもうシステム音
YouTubeの音とかブラウトの音も入れたいとか
そういうのを
それはストリーム用のミックスとして用意して
だからPodcastの時は
レコードミックスって
今聞いてもらったレコードミックス
これを使う
例えば実況とかライブ配信の時は
ストリームミックスを使う
あとはもっと自分の声だけ収録したいってものは
また別で用意するとか
そんなことをして切り分けて
その収録用の音源として
使うことができるみたいなイメージになります
その機能を使って
2本のマイクをオンオフしている感じ
ごめんなさい
もうオンになってしまって
今ファイファインのAM8にもう一回切り替えました
そんなことができて
ここでこの入力しているマイクの方の
エフェクトがいじれるようになってるので
ちょっといじってみます
今聞いてもらっているのは
AM8の方になるので
AM8の方で試しに
今ノイキャンかけているものをオフにしてみます
ノイキャンオフにしました
今俺音聞けてないから分かんないけど
多分外の音が結構入ってるんじゃないかな
どうだろう
どうでしょうか
入ってなかったごめんなさい
さらに音を際立つエクスパンダもオフにします
エクスパンダもオフにしました
どうでしょうか変化
結構環境音の入り方が違うんじゃないでしょうか
今ちょっと机トントンやってみるか
爪でカチカチやりながら
エクスパンダオンにします
エクスパンダオンにしました
続いてノイキャンオンにします
ノイキャンオンにしました
変化は感じ取れるといいんだけどな
どうだったでしょうか
今もうちょっと補足すると
WebXLR Proはめっちゃ色々いいと思うから
Amazonのリンク貼っておくね
ただね在庫すぐ切れてしまって
買えない時あるから
興味ある人は買える時にすぐ買ってもらった方がいいと思います
別に煽るつもりじゃなく
本当に在庫ね
こっちもぶっちゃけ言うと
買ってもらえたらアフィリエイトとかで報酬が入るので嬉しいんだけど
これは今ここで聞いてる人に限らず
普段Xとかでも投稿したりするから
その時にツイートをしたりするんだけど
しょっちゅう在庫切れになってしまうから
せっかくツイートしたのに買ってもらえないじゃんとか
なっちゃうのがあるから
本当に本当に欲しいって思ってる人は
タイミング見てあったら買っちゃった方がいいと思います
別に他の場所も探せば
どこだビッグカメラじゃないの
ヨドバシとかかな
とかでも買えるとは思うんだけど
在庫が完全にどこ行ってもないみたいなことにならないとは思うんだけど
Amazonとかの方がね
あとあれか
楽天か楽天もリンク貼っとくのに
楽天だとビッグカメラ
楽天ビッグカメラとかで買えるか
はい
Shure SM63のエフェクト詳細と素の音の検証
みたいな感じで
ちょっともう1回今度
SHUREの方にしてみます
SHUREの方はがっつりね
結構項目かけてあって
今上からハードウェアエフェクトと呼ばれる
PC側に負荷のかからないもの
なんでかっていうと
WAVE XLR PROっていう
ハードそのオーディオインターフェース側で
この負荷を
あのになってくれるので
その分PCに負荷がかからない
ここがすごいメリットなんだね
で項目読むと
ハードウェアエフェクト全部
ローカットフィルターってものがまずあります
これに関しては
タイピングやランブルなどの低域ノイズをカットします
より深い声質が必要な場合は
オフにしてください
これ80Hzかなんかから下かな
かなんかをカット
80Hzかなわからないけど
エアコンのブーンっていう音とか
冷蔵庫のブーンっていう音とか
エアコンとか冷蔵庫のブーンとかってことかな
一定の人間の耳には聞こえないかも
とか聞こえないかねほぼほぼ
とかの音域をカットすることによって
無駄なところをなくすことによって
ちょっとでも
あのよりクリアに聞くみたいな感じの話
だからさっきのこれ説明を読んだんだけど
より深い声質が必要な場合は
オフにしてください
っていうのはそのまんまの意味となります
続いてエクスパンダーの機能あります
これは声に影響を与えることなく
環境ノイズを削減します
これは敷地の指定をして
この数値よりも下の音に関しては
ざっくりと削除する
と言ってもバッサリカットとかっていうよりは
比率を決めて
なんていうのかね
減衰するって言い方がいいのかな
徐々に小さくなるみたいなイメージなのかな
あの
なんかタイミングとかの指定もできるんだけど
そういうやつを指定します
だからこれはあんまり上に上げすぎると
自分の声も切れちゃうみたいな感じ
続いて分かりやすいところで言うと
コンプレッサー
コンプレッサーに関しては
えーっと
大きすぎる音を潰す
これも比率で潰すのでバッサリカットするとかではなく
あの徐々に
大きく大きく
徐々に小さく縮めてくる
比率的に大きすぎる音を縮めてくれる
でそこに対して
一番小さい音を
持ち上げるというか
音量全体を持ち上げます上に
だから小さい音は
結果的に大きくなって
で上の音はバッサリではないけど
比率で削るので
この声の差
小さいところと大きいところの差を
潰してある程度
一定の感じにするみたいな
効果になります続いて
イコライザーこれはもう普通に
高域低域
中域とかそのあたりを
波形をいじって
自分の足りていないところを
持ち上げるみたいな
でこの手話
SM
あ言っちゃった言ってないまだ言ってない
ここまで来たから言うか
SM
まで言っといてこのマイクでは
ちょっとねそのね
音質ボリューム音質が足りない感じがあるので
イコライザーをこれいじってます
ちょっとオフにしてみます分かるかな
あーって言い続けてみるので
あのちょっと途中でオフにするので
気づいたら気づくかなっていう話で
いきますあー
あー
分かったでしょうか
今オンの状態です
今オフにしましたどうでしょうか
この後もう一回オンにします
イコライザーオンにしました
どうでしょうか
BGM入ってるから気づきづらいかもしんないけど
これをねオフにするとだいぶ印象違います
でちょっとじゃあ全部
あとあれだもう一個ハードウェアエフェクトで
なんかよく分からんけどボイスチューンってのが
あってえーとジャックから
今日までこの
バーで指定できるんだけど
これはアナログ風のコンプレッションと
柔らかな倍音による
温かみを加えますとなっています
よく分からんのだけど
これね強く最大にしておくと
なんか音全体の厚みが出たような気がするんだよな
ちょっとオフにしてみます
はい今
ボイスチューンオフにしましたどうでしょうか
もう一度オンにします
はい今ボイスチューンオンにしました
どうでしょうか違いは分かるでしょうか
はい
でじゃあちょっとこれも順番に
機能外していくので
まず分かりやすいところで
ノイキャン外します
はい今ノイキャン外しましたどうでしょうか
続いてさらにノイズ抑制に
関わるようなところでエクスパンダ外します
はいエクスパンダも外しました
どうでしょうか
さらにコンプレッサーオフにしました
どうでしょうかさらにイコライザー
これはさっきイコライザーあれか
オフにしたりは試したか
試したけどじゃあこれもオフにします
はいこの状態
ボイスチューンもオフにします
はいこれでローカットフィルター残してあるけど
他は全部オフになってます
でここからもう一回順番に一気に戻すので
このまま喋り続けながら今戻していって
いますどうでしょうか
はい今完全に戻しました
随分違うんじゃないかと思います
BGM入ってるし分かりづらいかもしれないけど
はいこれが
名前言っちゃったかなマイク
あごめんなさい間違えた
ダメだダメだ全然違った
ごめんなさいもう全部嘘だ
また失敗したミスした
マイク切り替えてなかったわ
今効果かけてるかけてないでさ
言ったとこ全部かかってるはずないわ
オフになってるはずがないごめんなさい
逆に言うとあ変わった変わった
って思った人は変わってません
変わってません
変わってない?酔っ払っちゃったかなさっきので
いやそんなことないな変わってないはず
ごめんなさいごめんごめんごめんごめん
ちょっともう一回ごめんなさい
もう一回やり直してくださいやり直します
あのもう
なんて言うんだ
はいさらっとやり直しますこれ間違いなく
SM6
あ言っちゃったもういいよ
SM63ですSM63
わかる方はいるでしょうか
後でちゃんと説明しますどういうマイクか
普通選ばないという理由を
はいじゃあここでもう一回ざっくり
ざっくりいきますまずノイキャンオフにします
はいノイキャンオフになりました
続いてエクスパンダオフにします
はいエクスパンダオフになりました
どうでしょうか続いて
コンプレッサーオフにしますコンプレッサーオフです
続いてEQこれさっきできてないか
ちょっとEQはちょっとやるか
EQはあーって言いながら
あー
はいどうでしょうか
今オンですこの状態から
オフにしますはいオフにしました
どうでしょうかそして最後にボイスチューン
オフにしますはいオフにしましたどうでしょうか
BGM入ってるから
ってのがあるけど環境音が
ちょっと結構聞こえるんじゃないかな
ちょっとBGM一旦止めました
これがほぼほぼ
MOSの状態です
SM63
手話SM63の素の状態
多分ねボリューム自体が
ちっちゃいと思うちょっとボリューム確保のために
まずコンプレッサーかけます
はい今かけましたこれで一気に上がってるんじゃないかと思います
でそうするとコンプレッサー持ち上げてる
部分特に俺が喋ってる間
あ違うなずっと環境音が
入ってるのかここに対して
じゃあまずえっとねAIの
このノイキャンが結構
これもパーセンテージで指定できるんだけど
低めにしてあるんだけど結構ガッツリ
入りますこれとりあえず入れますこれだけでね一気に整う
はい今オンにしました
どうでしょうか俺聞けてないから分かんないけど
結構ね変化あるんじゃないかな
と思いますはいでこれ入れちゃうと
もうほぼほぼエクスパンダ入れなくても
いいんじゃないかなと思っちゃうので一回オフにします
はいオフの状態から
えっとじゃあ分かりやすい先にエコライザーをかけます
あー
はい今オフです
はいオンになりました続いてエクスパンダーかけますここでも多分どうだろうな環境も 消えるかなぁどうでしょうかエクスパンダーかけました
そしてボイスチューンという恋に温み神アナログが効果かどうかをはいかけました どうでしょうかオフにしますこれがオフですどうでしょうかもう一回オンにします
はいオンですそして最終的に ai ノイズキャンセルにかけますはいどうでしょうかこれは露骨に変化だと思うんだけど
ただこれはソフトウェアの処理なので pc に負荷がかかります あとはここらへんのねソフトウェアのエフェクトかけた時の一番のネックっていうのが
負荷自体もそうなんだけど遅延が発生するというところになります ここでね遅延出るからいうのがちょっとまぁあれ
まあ微妙は微妙かも はいみたいな感じでとりあえず今また sm 6さんの音声して bgm なしの状態で1回
ファイファイン切り替えます あごめんなさい間違えていた違うところなんか今までもずっとあれかな音入ってない時
だったりしたらごめんなさい なんかねそのねオンオフミュートとローンを繰り返している違う関係ないものさ
おっしゃったりしていて aux とか 今間違いなくファイファイン入ってるけどどうでしょうかファイファインからもう1回 sm 6
さん切り替えます こちら sm 6さんですまあこの2つを比較したところでこの2つを比べてどっちを買う
かって人は間違いなくいないと思うので もう1回 am 8ファイファイン戻しました
はいどうでしょうかちょっとじゃあもう1回 sm 6さんに戻して特徴とか 話します
Shure SM63の特性とマイク選びの哲学
はい sm 6さん戻しました bgm も再生しよう そうでこの sm 6さんってものわかんない人向けに言うと何の前かっていうとインタビュー
用のマイクレポーターマイクリポーターマイクって呼ばれるようなものになります これこの存在って別に知らなかったんだけど
後々買う段階でさあいろいろ調べてみたりするじゃんそしたらもう本当にね定番的な そういう業界のマイクらしく
8なのでそのファイファイン am 8に関してはダイナミックマイクの単一指向性正面の音を取る マイク
だから横に少しでも顔がそれるともう音が張りづらくなるみたいなマイクになります で今使っている sm6さんの方に関しては
虫構成電子構成いうあらゆる方面360度の音を拾うマイク だから本来デスクのまで使うようなのには全くです
適さないはずなんだね 実際そういうあの仕様ではあるはずなんだけどでもこれをねなぜか
あの環境音とかが一気に減って聞こえなくなるみたいに言ってる人がいて俺結構信頼 している
あのユーチューバーなんだけどあのプロの音響関連の人の配信してる奴でたまたまねこれ 系のマイクに何かそういう類でちょっと興味を持った瞬間が最近ありました
でねこれ何かというと土地したて全試行性でさ環境を範囲内さってなんか信じられない というかそんなわけないじゃんってなるじゃん
どう考えたってデスクには向かないじゃん だって例えばさあのちょっとした音とってもさ
マイクの向こう側にあるであろうキーボードの音どっちが広くあってた虫構成の方に 決まってるわけ全方向の取るわけだからでもなぜそれでもこっちを買おうと思ったか
っていうとまあその一つ なんかその
環境があまり入んないっていう噂を聞いたからって俺が信頼している人が言っていた から
ノイキャンの機能とかももちろん使ってはいると言ったんだけどそれこそ sm 5オッパーと 比べて比較している時に同じノイキャンの程度なんだろうけどなんかね
俺がもともと a そうなのかなってうっすら他の情報から感じていた 環境が逆に入りづらい要素があるようなところをちょっと感じられたんだよね
で個人的に望んでいたところとしてはあの近くの音はもう入っちゃってもしょうがない というか
というのは何かというとファイファインの am 8はダイナミックマイクで正面の音しか拾わないと 言っても結局
キーボードの音とかノイキャンとか入っちゃうわけよよっぽど強力にしない限り だからじゃあそこはもうしょうがないっても捨てようっていうのと
その単一指向性だと本当にねその俺マイクをさから顔話しちゃったりしちゃうから前回の みたいに声がちっちゃくなっちゃったりして最近しょうがないことが最近増えていたの
だったら 全指向性にするイコールにはならないと思うけどそっちの方が遠くの音も拾い
やすいんじゃないかななんとなく漠然と思ったのね実際そうとも言い切れないんだけど それともう1個一番重要なのが一定距離以上離れたところの音が入らないっていう
ところを一番望んでいました つまり例えばキーボードの音なんか入ってもいいんだけど例えば3メートルとか5メートル先の
声とか何かの物音とかが入らない方を重要視したいわけ そうなった時にこのインタビューマイクそうだ
全く別の人がね上げていたものでイベント会場とかであのレポーターとしてさ インタビューしたりとかしながら会話してマイクを使ってる時にねイベント会場のめちゃくちゃ
いろんな音って聞こえるじゃんまあ仮名性なとかってザワザワしたすごい音がそういう 音がほぼ書き消されてで本人たちの声
マイクの近くに人たちの声しか入っていないという映像があったんだよね それももちろん加工にあたるようなことをしてあってもおかしくないけどその
エフェクトかけるとかはただ別のマイクと比較って言った音声とは全くね運営の差だったわけ それを聞いた時にもしかしたら一定距離以上の音に関してカットする能力に優れているん
じゃないかと思ったの全方向と言ってで ai とかにもいろいろ相談しながら話した時に 俺が望んでいる状況であれば
あのそれこそ えっとエキスパンダーとかでもう一定の音量以下のものはばっさりカットするって
用途で考えた時にはもしかしたらこの sm 6さんの方の その特徴の方がマッチするんじゃないかって
つまり一定距離以上のところの音をそもそも 実着してくれるような性能があるんであればバッサリカットする時の敷地
いうの設定がしやすいんじゃないかみたいな話 そう逆に言うと俺が使ってその a 8の方に関しては遠くの音も入っているような気が
していたのなんとなくねなんとなくでしかないんだけど だからもしかしたらあの逆に割り切ってなんか遠くの音が聞こえない仕様なんだとしたらね
sm 6さんがまさしく俺が求めているものなんじゃないかなと思って購入をしました 実際試してみたところ結構ね何回か
このデスクでね日本のマイクでぜひから離れて離れたところに行って犬を呼んでみる みたいなことため声を出してね
とかドアを開けたり閉めたりとか試したんだけど いやなんだかんだ普通に単一指向性の当たり前なんだけど単一指向性のマイクの方がいいんじゃない
かなっていうのをちょっと感じたところがあります終わり今回でとパイファインの a 8の 方がいいんじゃないかなっていうのプラス
そうなった時にさあじゃあ音質も微妙だしそのね 元々求めていたところもからワインじゃあなんかさめちゃくちゃ微妙じゃあちょっと a 8
に切り替えます そうみたいなところがある中
今回の状況っていう話になります明らかにねー あーやっぱ他のもの触ると引き立つっていうのがあるんだろうなぁ
ちょっとすごいね痛感した感じがあってこっちの方がいいなーって言う ああ
そうなんだよなでもそれもまあ途中でてみたいに何かちょっとドライな方向には sm 6さん向け られたのでエフェクトでも一回戻します
はいこれ自分で後で聞き返すようも含めてなんかこれを聞いてあれ sm 6さんでいいん じゃんと思うかもしれないというかそこに期待したいそうなってほしいせっかく買った
わけだし はいみたいなところで今回はちょっとこのぐらいにしておこう
ねをこのこれを飲み干して 何かの参考になればというところでまぁこのマイクを買う人はいないと思うから
ちょっとねハマったことがあってこれ買ったのはいいんだけど これ sm 6さんのまず黒とシャンパンゴールドみたいなのがあって黒の方のロングタイプに
しました ここに反動ノイズ何ドイツんだマイクさそのレポート用のだからこの音全然入るよね普通さ
マイクとか手で持ったらさガサガサ入ったりとか 結構ドンってなったりするじゃん全然音が入らないって言って入っちゃうかもしれんが今ちょっと
手で持っています はい普通に
結構長いマイクなんだけど手で持って今喋っています これでも音が多分今こすってんだけど入ってないんじゃないか入ってるかな
そういうのにはめちゃくちゃ強いとかもさすがだねそのインタビューマイクって言ってな ちょっと戻します
でねまぁあんま細かい話してもしょうがないからだけどこのねマイクアームにつけるのに なんかシュアーのフォルダー買ったら8分の5なのかなぁそのネジのサイズを全然わかん
なくてスマホが4分の1 普通の一般的なアームがよくある安物マーアームみたいなので8分の3なのかな
でシュアーだと8分の5多分そのねー フォルダーを買ったのはいいんだけど
別でねマイクた別にそっかフォルダー必要だと思って たらそれがねフォルダーの下のところが8分の5だったのかな今考えればそんなの
持ってなくて マイクアームの方は今考えれば8分の3だと思うんだけどそのサイズもわからん
調べてもいまいちわからんしでなんとか変換ネスを買ってようやく取り付けたみたいな 感じの状況で今使っているところです
はいというところで各種リンクは 貼るようにするのでこんな感じで音声配信とかに特化した形で特別知識があるわけ
でもないんだけどなんだかんだ6年7年は言ってないから6年ぐらいあっていうところ なので
でメインのポッドキャストの聞くまとめというのも運営しているのでそっちも良かったら 聞いてみてくださいそっちはもう sns
ai とかクリエイター向けのニュースみたいな雑談も含んでの感じなんだけどその中で まあこの
最近はそんなにポッドキャストの音質動向とかそういうことの話をすることはないか あとはまあこの番組声に偏る世界戦となっているけどポッドキャストの配信というところも含め
て言ってみたら可能別にポッドキャストの限らずライブ配信とかだって複雑的かもしれない けど
音声に関わるところというところをメインとして扱っているのでそんなにねいい機材とか いろんなものを買ったりしてやるわけじゃないかあれなんだけどこれから始めようかなと思って
いる人とかの様に何かの参考になればと思うたぶん他の人たちが言うこととは言うこと 結構違うと思うのでそもそも何かっていうともう
今回ねそんなことないなと思った部分もあるんだけど 常々言っている持論というのがマイクに関してあってマイクの性能とか音質なんてもう一定の
ボーダーさえ超えればそんなもの 旧側の環境依存つまり何のイヤホンを使っているか
100均のイヤホンを使っている人もいればめちゃくちゃ高いイヤホンを使っている人もいる わけでそこで変わってしまうから一定以上こだわる意味はないというのが
持論です そんなこともないなってちょっと今回の sm 6さん使って思ったんだけどここはね
音の差があまりにも激しすぎるからというのはあるんだけど そうまあみたいななんか他等は言うことは違うと思うし本当にね今言ったことが何を
意味するかというとそんなところにこだわって本来 の目的というのはポッドキャストとかっていうのは発信することのわけじゃん
そっちが音質とかにこだわるがあまりおろそかになってしまうんじゃ本末転倒だよねって話 別に音質にこだわってやるとかっていうのは何度ももう過去から触れているけど俺
自身もそれをいろいろ試すのも楽しかったし ちょっとでもよくするっていうところを金は自己満ではあるかもしれない楽しみでもあったりして
っていう感覚もわかるんだけどなんかそっちに偏ってしまうとあんまりいいことないん じゃないかなっていう
そういうふうにさ音質が良くなったところでじゃあさそのところ音質にばっかこだわる リスナーとかばっかついてその何かいいことあるって話であれ今回音質悪いですね
みたいな話をされたとしてそこに何かいいところはあるのかっていう だからそこに特化した番組だったら別に悪いことはないだろうけどさ
のがあるので個人的にはなんだかんだ何もわかんない状態から始めて今でも不安定な 音質とかそういうのをやってはいるもののなんか始めようと思う人たちに関して
a などな少なくとも素人ながらあの経験してきたこととかもあるからそういうとこ か何かシェアして役に立つ部分が
ねなんか参考にしてもらえる部分があれかあればいいかなぁみたいなとこでやってい たりもするのではいということでちょっと終わりしないとお腹びてしまうと思うので今回は
以上となります シュア sm 63音声いかがだったでしょうかそしてウェーブ xlr プロこれもまあいろいろ動画もあげるつもりだけど
いろいろねいいところ今回行ったところもそうだし他にもいろいろあったりするので タイミング見て話ができればと思います
はいでは今回は以上となりますよかったらフォローなどぜひお願いします さようなら
38:01

コメント

スクロール