1. 耳から学ぶ映像制作〜Video Arts Labo
  2. #1354 ポッドキャストの始め方..
2025-12-22 22:49

#1354 ポッドキャストの始め方④ 素材編集編

<今日のトピックス>

2025年のポッドキャストはどんな感じだった?


<今日のメインテーマ>

オープニング

編集ツールは何使う?※私はDaVinci Resolveを使用

音を編集する際のコツ

編集時に気をつけること


挿入歌:Epidemic Soundより

Mindme「Nothing on My Christmas List but You」



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サマリー

このエピソードでは、2025年のポッドキャストの成長や編集に必要なツールについて話します。特に、Spotifyから得たデータを基にリスナー数の増加や人気エピソードの再生回数の上昇が取り上げられ、編集のコツやツールが紹介されます。ポッドキャストの編集方法に焦点を当て、ソフトウェアとしてのDAVINCI RESOLVEの使用について説明しています。さらに、音声編集のポイントや編集時に気をつけるべき点が詳しく解説されます。

2025年のポッドキャストの成長
Welcome to my podcast. Join me and learn more about video.
Video Arts Labo
皆さんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで12月22日、月曜日となりました。
今週クリスマスということで早いものですね。
この後ろで鳴っているBGMがクリスマスソングになるんですけれども、
12月1日から、今月はクリスマス月間ということで、
クリスマスソングをずっと流してきたんですよね。
なので、1日1曲クリスマスソングを流していますから、
もう20曲近くですね。
これを当初から聴いてくださった皆さんは聴いていると思うんですけれども、
もう20曲もかけたのかというぐらいですね。
私の中ではだいぶ早いなというふうに思っております。
すごいですよね。
こんな流して来年どうなるんだっていうところではあるんですけれども、
ちょっと来年は来年でいろいろまた違うことやってみようかなと思っております。
ちょっと前置き長くなりましたが、
そんな中で今日もPodcast通常通りやっていこうかなと思っております。
今日はトピックスとしては、
ちょっと2025年のPodcastをどんな感じだったのかというのを、
私のデータベースというか、私をベースにいろいろお話をしていこうかなと思っております。
それからメインテーマではPodcastの始め方第4弾ということで、
今日は素材を編集する際にどういうツール使うのとか、
素材編集する際のコツみたいなところをお話ししていこうかなというふうに思っております。
というわけで、まずは本日のトピックスのほうからいってみましょう。
というわけで、今日のトピックスは、
2025年のPodcastどんな感じだったんですかというところで、
お話をしていきたいかなと思います。
2025年ですね、ビデオアートラボ、このPodcastをやって2年目という形になりますけれども、
来年3年、今年で丸2年が終わったというところになりますが、
本数としては大体700本ぐらい今ビデオアートラボを撮っておりまして、
すごいコンテンツ数でいうとかなりいいんじゃないかなと思いますけれども、
実際コンテンツを出してどうだったのかという話を、
今日はしていきたいかなと思っております。
まずですね、このPodcastのビデオアートラボはですね、
Spotifyというところがホストとしてですね、
一番配信するプラットフォームとしてこのSpotifyというところから配信しております。
そこからですね、Apple PodcastとかAmazon Podcastとかですね、
それからYouTube Podcastをですね、こういうところに流しているわけですけれども、
そこのSpotifyからのデータになります。
今年どうだったのかというところを今からお話ししますけれども、
2025年ですね、今年は飛躍の年でしたというところで、
このデータに関してはですね、Spotifyが各クリエイターにですね、
出してくれているようなものになりますので、
事前にというかそのウェブページを通じて見ることができるんですよね。
アプリも通じてですけれども、
Spotifyが用意してくれたデータを見ることができるということで、
今からそれを皆さんと一緒にシェアしていくんですけれども、
今年は2025年、飛躍の年でしたというところで、
合計のオーディエンス数というのはですね、
リスナー数、前年比225パーセントアップしたというところでございます。
前年の2倍になっています。
だから前年のリスナーさんが100人ちょっとぐらいだったのかな。
2倍だから今200人超えっていうところなんですかね。
で、新規オーディエンスに関してはですね、
新規のリスナー数っていうのが、
前年比のなんと衝撃的な倍率なんですけど、
999パーセントということで、
10倍ぐらいにリスナーさんがなったということですね。
はい、すごいですよねこれね。
で、合計のフォロワーさんもですね、
前年比41パーセントという形。
だからフォローしてくれている人はそんなに多くはないんだけれども、
リスナーさんはめちゃめちゃ増えましたよというところですね。
人気エピソードについて
はい、すごいですよね。
新規のリスナーさんがしかもほぼほぼ占めているというところで。
で、合計の再生時間がですね、
なんと77パーセントアップしたと0.7倍になりますね。
アップしたということで、
これだけ注目されるポップキャストになってきたのかというところが、
今年になっています。
特に注目を集めたエピソードはですね、
動画編集って何するのっていう、
1097本目に上げたエピソードですね。
これ1000本ってことは、
ちょっと前のポップキャストともやや被っているものがあるので、
1000本ってなってますけど、
1097本目の動画編集って何をするのかっていうのがですね、
平均的なエピソードに比べて、
約554パーセント、
5倍ぐらい再生されたということになっております。
はい、そんな内容ですね。
これメインテーマで話してもよかったかなと思いますね。
ビデオについてもちょっと振り返ってみましょうということで、
ビデオのコンテンツはですね、
なんと、あなたの番組は
Spotifyのビデオコンテンツの上位20%に入りましたということですね。
Spotify見てくださっている方はですね、
ビデオって言っても、
モーションだけですけどね。
はい、で、2025年はですね、
2024年と比べて107%も多く視聴されましたということで、
2倍ですかね、
はい、になっております。
こんな数字をですね、
Spotifyが出してくれている動画編集というのはですね、
よくあるんですよね。
あとは、最もコメント数が多かった国はアメリカとかですね、
最も多くコメントが寄せられたのは、
2025年の2月24日、
ちょうどCPプラスのちょっと前ぐらいですかね。
はい、あとはリスニングパスポートというのは大活躍しましたというところで、
14の国と地域からリスナーが集まったみたいですね。
リスナーが多い国というのはですね、
なんとスペイン、オーストラリア、タイアン、アメリカ、日本ということで、
だいぶグローバルな発信になっているんじゃなかろうかと思っております。
で多分来年ですね、
Appleが自動翻訳をですね、
多分本格的に入れてくる、
特に日本語なんかも英語に変換するようなものになってくるとですね、
より効かれると思います。
はい、だからポッドキャストやっぱりもう今年からやっていこうということですよね、皆さんね。
はい、いろいろと本当にね、
今年は結構ポッドキャスト地道な活動でしたけど、
だいぶ身を結んだんじゃないかなというふうに思いますので、
今回ね、ポッドキャストの始め方やってますけれども、
詳しく聞きたい方はですね、
ポッドキャストの有料マガジンとかですね、
あとはベースでポッドキャスト講座みたいのもやってますので、
そちらもぜひですね、覗いていただければというふうに思います。
はい、というわけで今日のトピックスはですね、
ポッドキャストどんな感じだったのかっていうのを
ちょっと私目線でいろいろお話をしました。
では1曲いってみたいと思いますが、
今日はですね、クリスマスソング引き続き流していきます。
あと3日間しか流せないからね、
どんどん流していこうと思いますけれども、
Mind Meというアーティストさんの
Nothing on my Christmas list but you
もう一回読みますね。
Nothing on my Christmas list but youという曲になります。
List but youですね。
List but you。
Nothing on my Christmasですね。
私のクリスマスではないというところですね。
List but you。
あなた以外ということで、
My Christmas listっていうのが
私のクリスマスのリストですよね。
だから私のクリスマスの
何かこう準備するものとか用意するものっていうので
そういうのに載せたいものなんてね、
あなた以外ないよという
あなたがいればクリスマスは何もいらないという
裏を返す、そういうメッセージなわけですよね。
こういう曲っていうのを
ちょっと今日流していきたいなと思いますので、
もうクリスマス存分にね、
味わっていきましょうというところで
曲を流していきます。
マインドミーで
Nothing on my Christmas list but you。
Nothing on my Christmas list but you。
But, but, but you。
I love the snow and
I love the scarves.
The candles lighten
The decade molds.
But something's missing.
I wonder what.
But it's precious.
Hopes that I won't forget it.
Then I'll walk down the street.
Nothing on my Christmas list but you.
But, but, but you.
For a second.
素材編集のツールとコツ
ビデオアートラブ
メインテーマ
はい、というわけで本日のメインテーマは
ポッドキャストの始め方第4弾ということで
素材編集編ということで
今日は編集についてのお話っていうのを
していこうかなというふうに思っております。
もう第4回になるんですけれども
第1回目からですね
このポッドキャストの始め方というのをですね
やっておりまして
たびたびやってる企画ではあるんですけれども
2025年版みたいな形で
5年版下半期ですね
ということでやっております。
第1弾はですね
機材導入編ということで
ポッドキャストの機材
どんなものを購入したらいいのか
どんなものを用意したらいいのかというお話とか
あとは第2弾ではですね
企画制作ですね
番組の企画制作どういうふうにしていったらいいのか
第3弾は収録時に気をつけたいことということで
収録編
そして今日はですね
素材編集編という形になっております。
明日でね一応一区切りかなというところですけれども
また機会があればですね
いろいろその始め方についての
話もしております。
というわけで早速本題入っていくんですけれども
今日はですね
素材編集ということで
まず編集ツールどういうものを使っているのか
というところとか
あとは編集する際に気をつけることとか
コツとかですね
そんなことをお話ししていければなと思っております。
というわけでまずはですね
最初編集ツール何使ってますかっていうところなんですけれども
私の場合はですね
音声編集ソフトっていうのは使っておりません。
使っておりませんというか
編集ソフトの選択
以前はですね
そのまま標準で付いている
ガレージバンドっていう
音声編集のツールがあるんですけれども
これを使ってですねやっておりました。
なんですけど
このビデオアツラボになってからはですね
もうずっとDAVINCI RESOLVEという
映像編集ソフトを使って
編集をしております。
はい。
で、なんで映像編集ソフトを使っているんだって話なんですけれども
いろいろ理由はあるんですけれども
大きく2つですね
DAVINCI RESOLVEにもですね
フェアライトページって言って
使ったページっていうのが
一応用意はされているんですよね。
基本はエディットページと
この編集のページと
通常の編集ページと
それから音声の編集ページを
行き来しながらちょっと私は編集をしているんですけれども
基本はこの2つを使って編集をしております。
なので
私の場合はPodcastといっても
本当に簡単な
この声のね調整をしたりとか
BGMの調整したりとか
効果音のタイミングとか
それぐらいいいなんですよね。
映像編集ソフトで
ことすんでしまうというところが
一つっていうのと
あとはこれ
映像編集ソフトを使っているとですね
ビデオPodcastへの移行っていうのが
ものすごく早いんですよ。
今SpotifyでこのPodcastを
聞いてくださっている方はですね
なんかこう
アニメーションみたいなのに
声が乗っかるような
そういう動画っていうのは
出ていると思うんですけど
YouTubeだとほぼ静止画なんですよね。
申し訳ないんですけれども
Spotifyで聞くとですね
ちゃんとアニメーション付きの動画を
一応流しているんですけど
実物というか私の顔は出してないんですけれども
ちゃんと動いてある
ビデオPodcast風なものは出ております。
オープニングとかもちゃんと
映像で出てるんですけどね。
これYouTubeだと出ないんですよ。
そうなんですけど
そういうビデオPodcastへの移行っていうのが
早いので何か対談とかね
そういうのがあったらすぐ
映像の素材を入れてですね
映像編集ソフトということでね
通路をまたがないような形をするために
私はDaVinci Resolveっていうソフトを
ずっと使っております。
ではですね、ソフトは分かったんだけれども
あと映像編集ソフトだと
ファイナルカットプロとか
あとは何ですか
プレミアプロとかあるんですけれども
音声編集だとAdobe Auditionとかですね
あとはこのガレージバンドの
もうちょっと上というか
上位クラスの課金してやる
音声編集ソフトがですね
Logic Proかな
そういうのがあります
どれを使ってもいいかなと思いますから
最初は簡単な
お金かけないで
無料で使えるソフトとかでも
全然いいと思います
その編集ツールとかですね
手に入った段階で
じゃあ次にですね
どういう風な素材の編集っていうのを
実際にしていけばいいんだっていうところをですね
次のチャプターでお話をしていこうかなと思います
ポッドキャストの編集ポイント
というわけで
このチャプターでは
素材の編集方法
特有ですね
動画とかでは
ビデオポッドキャストもちょっと別なんですけど
動画とかだとですね
YouTubeの動画編集
よくあるやつですね
あとジェットカットといって
不要な部分をひたすら取り除いていく
AとかRとかですね
そういうのをバンバン切っていくみたいな
動画が散見されますが
ポッドキャストでそうやるとですね
ちょっと人間味というか
どんどんなくなっていってしまうんですよね
ポッドキャストってどういう媒体かっていうところを
知っていくとですね
やっぱりこのとか
あのとかこのとかを
削りまくってしまうとですね
あまりよろしくないというところで
行き継ぎとかですね
それから何て言うんでしょうね
この余白というか
みたいなところっていうのは
なるべく残しておくっていうのは
一つかなと思います
私の場合は基本
ずっとね
このトーンで喋っているので
基本ワンカットなので
AとかAとか切らないんですよね
切ったとしても
どうかな
本当になんかこう
ポッドキャスト中に調べ事をしてしまったりとか
ちょっと間が長すぎたなっていうときは
少し切ったりはするんですけれども
それ以外はほとんど切らないですね
なので基本余白とか
あとはこういう
何でしょうバツナギのAとかAとかっていうのは
ありで考えたほうがいいのかなと思います
なので
間を怖がらないことっていうのは
そこに加えてですね
これマイクで収録しているときに
よくある
声のね
こもり具合とか
あとは抑揚のこのバランスっていうところですね
気をつけていくためには
イコライザーっていうのと
コンプレッサーっていうのを
使うと
より声に芯が出るという
風に聞こえます
イコライザーとかコンプレッサー
よく分かんないよっていう人は
私も全然分かってないのであれなんですけれども
イコライザーは
どの辺の音っていうのを
より強調しますか
という話です
このどの辺の音っていうのが
音っていうのはね
震えなんですよね
ちょっと難しい話になってきてしまうんですけれども
この震えの部分の
どこを持ち上げるのかっていう話が
このイコライザーなんですね
だから声の部分の
例えば何て言うんでしょうね
これは難しいんですけど
声にも
強い弱いっていうところがあって
強い弱いっていうか
高い低いっていうんですか
っていうのがあってですね
この低いところの震えを持ち上げるのか
高いところの震えを持ち上げるのかみたいな
これがイコライザーって言って
バランスの調整なんですけれども
コンプレッサーっていうのは
このバランスの調整を
一気にまとめて行うっていうのは
コンプレッサーになります
イコライザーっていうのは部分部分でやるんですけど
コンプレッサーはまとめてやっちゃうという理解で
最初はいいんじゃないかなって
思います
わかりやすいかなと思うので
なのでコンプレッサーの場合は
大きいところと小さいところを
均一化するっていう役割があるので
イコライザーで調整した後に
コンプレッサーでバランスを整えるというのが
一般的な使い方になるのかなと思います
これをやるだけでですね
コンプレッサーを追加すると
どうなるかっていうと
大きい声と小さい声のバランスっていうのが
よくなってくるので
例えば小さい声に合わせてたときの
大きい声の音と
大きい声に
小順をね
合わせていたときの
小さい声っていうところのバランスが
よくなるので
なんていうんでしょうね
この音大きすぎるなと思って小さくしたら
逆に小さい音が聞こえなくなってしまった
みたいな心配がなくなります
これポッドキャストで熱が入ってくると
だんだんボリュームが大きくなってくるんですけど
最初のほう小さかったんだけど
後半ボリュームが大きくなってきちゃった
っていうのが
エコライザーっていうのを
コンプレッサー入れることで
均一にすることができるわけですよね
っていうのがあります
エコライザーは自宅で録ってる分には
基本大丈夫だけど
外で録ってる分とか
屋外での収録みたいなときは
結構使えるかもしれないですね
風の音とか他の
なんていうんですか
外で野球やってたりする音とかを
切ったりとか
あと無駄な音ですよね
100Hz以下の音っていうのを
そのあたりの調整っていうのが
やるとだいぶ
声の聞きが
よくなるかなというふうに
思っております
ということですね
これが大体編集のポイント
っていうところかなと思いますけれども
最後に編集時に
最終チェックと編集の楽しさ
気をつけることっていうのを
お話しして終わろうかなと思います
ということで最後
編集時に気をつけることということで
このPodcast
編集楽しくなってくると
すごい凝りたくなってくるんですけれども
あくまでもPodcastの主体は
声ですね
私たちの実勢になります
なのでこの実勢を
しっかり鍛えていくっていうのが
やっぱり一番
Podcastを皆さんにお届けする
っていう意味ではいいかなと思います
番組編集凝りすぎるとですね
本当にいろいろやりたくなってしまうんですけれど
やっぱ話が面白くない方のPodcastって
なかなか聞かれなかったりとか
その声に魅力がない人のPodcastが
聞かれなかったりするので
人としての魅力を作るか
声の魅力を前面に出すか
話を面白くするか
みたいなところで
リスナーさんを増やしていくというのが
いいのかなと思います
あとは最終チェックですね
これはね
ヘッドホンとかイヤホンとかも
いつも聞いてるところでの
チェックももちろんなんですけれども
それをですね
実際に
例えばスピーカーとして聞いてみると
なんかこう
普段こうやって聞いて
ラジオっぽく聞いてたけど
スピーカーとするとちょっと変わってしまうなとか
スピーカーに寄せた声の編集にしてみようかなとか
いつもヘッドホンで聞いてるんだけど
このままヘッドホンで
もうちょっとより良くするためには
どうすればいいかなとか
そういうチェックを欠かさずやると
よりリスナーさんにとって
良い配信になるかなというふうに思いますので
その辺を気をつけて
ご視聴いただけると
いいんじゃないかなというふうに思っております
というわけで
今日はですね
Podcastの始め方第4弾ということで
素材編集ですね
こちらについていろいろお話をしました
本日は以上となります
この放送では
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