Welcome to my podcast. Join me and learn more about video.
Video Arts Labo
皆さんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで12月22日、月曜日となりました。
今週クリスマスということで早いものですね。
この後ろで鳴っているBGMがクリスマスソングになるんですけれども、
12月1日から、今月はクリスマス月間ということで、
クリスマスソングをずっと流してきたんですよね。
なので、1日1曲クリスマスソングを流していますから、
もう20曲近くですね。
これを当初から聴いてくださった皆さんは聴いていると思うんですけれども、
もう20曲もかけたのかというぐらいですね。
私の中ではだいぶ早いなというふうに思っております。
すごいですよね。
こんな流して来年どうなるんだっていうところではあるんですけれども、
ちょっと来年は来年でいろいろまた違うことやってみようかなと思っております。
ちょっと前置き長くなりましたが、
そんな中で今日もPodcast通常通りやっていこうかなと思っております。
今日はトピックスとしては、
ちょっと2025年のPodcastをどんな感じだったのかというのを、
私のデータベースというか、私をベースにいろいろお話をしていこうかなと思っております。
それからメインテーマではPodcastの始め方第4弾ということで、
今日は素材を編集する際にどういうツール使うのとか、
素材編集する際のコツみたいなところをお話ししていこうかなというふうに思っております。
というわけで、まずは本日のトピックスのほうからいってみましょう。
というわけで、今日のトピックスは、
2025年のPodcastどんな感じだったんですかというところで、
お話をしていきたいかなと思います。
2025年ですね、ビデオアートラボ、このPodcastをやって2年目という形になりますけれども、
来年3年、今年で丸2年が終わったというところになりますが、
本数としては大体700本ぐらい今ビデオアートラボを撮っておりまして、
すごいコンテンツ数でいうとかなりいいんじゃないかなと思いますけれども、
実際コンテンツを出してどうだったのかという話を、
今日はしていきたいかなと思っております。
まずですね、このPodcastのビデオアートラボはですね、
Spotifyというところがホストとしてですね、
一番配信するプラットフォームとしてこのSpotifyというところから配信しております。
そこからですね、Apple PodcastとかAmazon Podcastとかですね、
それからYouTube Podcastをですね、こういうところに流しているわけですけれども、
そこのSpotifyからのデータになります。
今年どうだったのかというところを今からお話ししますけれども、
2025年ですね、今年は飛躍の年でしたというところで、
このデータに関してはですね、Spotifyが各クリエイターにですね、
出してくれているようなものになりますので、
事前にというかそのウェブページを通じて見ることができるんですよね。
アプリも通じてですけれども、
Spotifyが用意してくれたデータを見ることができるということで、
今からそれを皆さんと一緒にシェアしていくんですけれども、
今年は2025年、飛躍の年でしたというところで、
合計のオーディエンス数というのはですね、
リスナー数、前年比225パーセントアップしたというところでございます。
前年の2倍になっています。
だから前年のリスナーさんが100人ちょっとぐらいだったのかな。
2倍だから今200人超えっていうところなんですかね。
で、新規オーディエンスに関してはですね、
新規のリスナー数っていうのが、
前年比のなんと衝撃的な倍率なんですけど、
999パーセントということで、
10倍ぐらいにリスナーさんがなったということですね。
はい、すごいですよねこれね。
で、合計のフォロワーさんもですね、
前年比41パーセントという形。
だからフォローしてくれている人はそんなに多くはないんだけれども、
リスナーさんはめちゃめちゃ増えましたよというところですね。
はい、すごいですよね。
新規のリスナーさんがしかもほぼほぼ占めているというところで。
で、合計の再生時間がですね、
なんと77パーセントアップしたと0.7倍になりますね。
アップしたということで、
これだけ注目されるポップキャストになってきたのかというところが、
今年になっています。
特に注目を集めたエピソードはですね、
動画編集って何するのっていう、
1097本目に上げたエピソードですね。
これ1000本ってことは、
ちょっと前のポップキャストともやや被っているものがあるので、
1000本ってなってますけど、
1097本目の動画編集って何をするのかっていうのがですね、
平均的なエピソードに比べて、
約554パーセント、
5倍ぐらい再生されたということになっております。
はい、そんな内容ですね。
これメインテーマで話してもよかったかなと思いますね。
ビデオについてもちょっと振り返ってみましょうということで、
ビデオのコンテンツはですね、
なんと、あなたの番組は
Spotifyのビデオコンテンツの上位20%に入りましたということですね。
Spotify見てくださっている方はですね、
ビデオって言っても、
モーションだけですけどね。
はい、で、2025年はですね、
2024年と比べて107%も多く視聴されましたということで、
2倍ですかね、
はい、になっております。
こんな数字をですね、
Spotifyが出してくれている動画編集というのはですね、
よくあるんですよね。
あとは、最もコメント数が多かった国はアメリカとかですね、
最も多くコメントが寄せられたのは、
2025年の2月24日、
ちょうどCPプラスのちょっと前ぐらいですかね。
はい、あとはリスニングパスポートというのは大活躍しましたというところで、
14の国と地域からリスナーが集まったみたいですね。
リスナーが多い国というのはですね、
なんとスペイン、オーストラリア、タイアン、アメリカ、日本ということで、
だいぶグローバルな発信になっているんじゃなかろうかと思っております。
で多分来年ですね、
Appleが自動翻訳をですね、
多分本格的に入れてくる、
特に日本語なんかも英語に変換するようなものになってくるとですね、
より効かれると思います。
はい、だからポッドキャストやっぱりもう今年からやっていこうということですよね、皆さんね。
はい、いろいろと本当にね、
今年は結構ポッドキャスト地道な活動でしたけど、
だいぶ身を結んだんじゃないかなというふうに思いますので、
今回ね、ポッドキャストの始め方やってますけれども、
詳しく聞きたい方はですね、
ポッドキャストの有料マガジンとかですね、
あとはベースでポッドキャスト講座みたいのもやってますので、
そちらもぜひですね、覗いていただければというふうに思います。
はい、というわけで今日のトピックスはですね、
ポッドキャストどんな感じだったのかっていうのを
ちょっと私目線でいろいろお話をしました。
では1曲いってみたいと思いますが、
今日はですね、クリスマスソング引き続き流していきます。
あと3日間しか流せないからね、
どんどん流していこうと思いますけれども、
Mind Meというアーティストさんの
Nothing on my Christmas list but you
もう一回読みますね。
Nothing on my Christmas list but youという曲になります。
List but youですね。
List but you。
Nothing on my Christmasですね。
私のクリスマスではないというところですね。
List but you。
あなた以外ということで、
My Christmas listっていうのが
私のクリスマスのリストですよね。
だから私のクリスマスの
何かこう準備するものとか用意するものっていうので
そういうのに載せたいものなんてね、
あなた以外ないよという
あなたがいればクリスマスは何もいらないという
裏を返す、そういうメッセージなわけですよね。
こういう曲っていうのを
ちょっと今日流していきたいなと思いますので、
もうクリスマス存分にね、
味わっていきましょうというところで
曲を流していきます。
マインドミーで
Nothing on my Christmas list but you。
Nothing on my Christmas list but you。
But, but, but you。
I love the snow and
I love the scarves.
The candles lighten
The decade molds.
But something's missing.
I wonder what.
But it's precious.
Hopes that I won't forget it.
Then I'll walk down the street.
Nothing on my Christmas list but you.
But, but, but you.
For a second.