<今日のトピックス>
<今日のメインテーマ>
オープニング
誰に届ける?
何を届ける?
どう届ける?
挿入歌:Epidemic Soundより
The Devil's Sway「No Crime」
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Video Arts Labo
皆さん、こんにちは。Video Arts Laboのサクです。
この番組では、日本の神奈川県にある小さな町から、
映像制作や機材に関する情報を中心にお届けしております。
はい、というわけで、6月の17日、水曜日となりました。
週の真ん中、いかがお過ごしでしょうか。
えー、今日ですね、日本のこの神奈川県の小さな町ではですね、
かなり日中気温が上がりまして、夏日という形。
ただですね、湿度は低かったので、あの、蒸し暑い感じはあまりしなかったですね。
その代わり、その代わりというか、日陰に行けば涼しいというところで、
日向はね、かなりこう、あの、お日様がジリジリという形で、
暑さをね、感じましたけれども、比較的過ごしやすかったかなと。
ただ、夕方になってですね、雲がだいぶ分厚くなってきまして、
今日ちょっと、これから雨が降るなんていう風に言われておりますけれども、
そんな中でね、今日もやっていきたいと思います。
はい、というわけで、今日のお話ですけれども、トピックスとしてはですね、
マイケルセンプ、もう止まりません。
えー、そんな話をですね、今日ちょっとしていきたいと思います。
それからメインテーマでは、今日からですね、ちょっと10回ぐらいにわたって、
このビデオアーツラボをですね、もう1回コンテンツを考え直してですね、
発信を鍛えるためのコンテンツ、メディアコンテンツとしてですね、
ちょっと生まれ変わるような、そんな全10回をお届けしたいと思っております。
第1弾はですね、発信を始める前に決めるべき3つのことというところを
テーマにお話をしていきますので、興味のある方は聞いていただければと思います。
というわけで、今日のまずはトピックスからいきましょう。
はい、というわけで、今日のトピックスは、
止まらないマイケルセンプということで、
6月12日に日本で公開をされましたですね、
このマイケル・ジャクソンの奇跡を描く映画、マイケルがですね、
6月12日から14日の週末の3日間で、なんと動員数67万人ということで、
収入ですね、工業収入がですね、なんと10億9千万を記録したということで、
えげつない工業収入ですよね。
このぐらい、もっと多分、もっとじゃないか、
比較的お金はかかっている映画だとは思うんですけれども、
でも3日間で10億稼いだってとんでもないですよね。
すごくないですか。
おそらくですね、動員、それから工業収入ともにですね、
2026年公開のほうが洋画の映画ナンバーワンだったのではないかという形ですね。
03:06
多分これを超える映画っていうのは出てこないと思うんですよね、
今年ぐらいすごいものですよね。
ボヘミアン・ラプソディもですね、6月15日の現在で9億3千万ドルっていうのを、
全世界の工業収入っていうのが9億3千万ドルっていうのを突破したんですよね。
これはボヘミアン・ラプソディ2018年にやってますけど、
これの9億1100万ドルっていうのはもう上回ってしまったということですよね。
だって公開してまだ、前米というかアメリカで公開してもまだ1ヶ月経ってないぐらいだと思うんですよね。
それがもう抜いてしまっているので、ここから多分ロングランも続くと思いますから、
一体いくらになるのかっていうことですけれども、すごいですよね。
やっぱりこれはね、アイマックスで見たいなっていう映画ですよね。
いろんな映画館ありますけれども、やっぱり最高の環境でこのしっかり作られた映画っていうのをですね、
マイケルを体感したいなと思いますね。
私もまだ見れてないんですけれども、ちょっと近いうちにアイマックスで見たいなと思っております。
でですね、あの空前の大ヒットをですね、記念して公開2週目となる6月19日からですね、
全国の上映劇場にて第2弾の入場者プレゼントの配布が決定したみたいです。
それはですね、特製のコレクター、コレクタブルカード、ビートイットレッドバージョンということで、
劇中でもですね、その誕生秘話が描かれる名曲、
コインやはビートイットの華麗なパフォーマンスシーンを切り取ったスペシャルデザインっていうのをですね、
配ってくれるみたいです。
アイマックスの入場者プレゼントらしいので、私もちょっとやっぱりアイマックスでこれは見ていこうかなと思っております。
亡くなり次第終了って書いてありますけれども、
ちょっとアイマックスできるだけ早くね、見に行ってプレゼントゲットしていきたいなと思っております。
はい。
ということで、あとはですね、マイケルジャクソンの命日である6月25日なんですけれども、
ここではね、東方シネマズの日比谷とか、あとは名古屋栄、
全国50館にて、えっとですね、
なんと応援、
声出しOK、コスプレOK、応援グッズ持ち込みOKの上映っていうのが出るみたいです。
はい。
なのでちょっとこの辺も逆に行ってみたい気もするカメラ持ってとかって思ってますけど、
日比谷ね、東方シネマズ日比谷とかね、ちょっと行ってみたいなと思いますけれども、
平日なんですよね、土平日。
帰ってこれるかな、これとかって思っちゃったりしますけどね。
はい。
そんな映画マイケルですね、まだ絶賛公開中ですので、
気になる方は是非見に行っていただければと思います。
はい。
というわけで今日はそんなお話をトピックスでお届けしました。
この後ですね、1曲行ってみたいかなと思います。
今週はですね、このマイケル特集ということで、
えっと、曲調もですね、
例えばロックじゃなくてポップス、それからR&B、それからファンクミュージックですね、
06:02
この辺を流しながら行きたいと思っております。
で、今日のアーティストはですね、The Devil's Wayというアーティストさんですね。
私は大体曲をですね、エビデミックサウンドっていう有料のサイトで撮ってるんですけれども、
そこのアーティストさんでThe Devil's Wayというアーティストさんの、
今日はNo Crimeという曲を流していきたいと思っております。
というわけで早速行きましょう。
The Devil's WayでNo Crime。
10:06
はい、というわけで本日のメインテーマは、
発信を始める前に決めるべき3つのことというところをテーマにお話をしていきたいかなと思います。
今日からですね、ちょっとこうまたビデオアーツラボの発信方法というか、
内容というのをちょっとブラッシュアップしましてですね、
今までは映像機材に関することとか撮影現場のこととかっていう話をしていたんですけれども、
そこも話しつつですね、もうちょっと包括的な内容というところでお話をしていこうかなと思います。
何を伝えるかというと、この伝えるというスキルというか、
伝えるスキルっていうのを鍛えられる、そういうメディアにしていきたいなと思っております。
なので、この誰かに何かを伝える発信の方法みたいな、
そういうポイントもですね、このビデオアーツラボで取り扱って皆さんにお届けしていこうかなと思いですね。
そんな初回のテーマはですね、発信を始める前に決めておきたい3つのことというところでお話をしていくんですけれども、
結論から言うとですね、この3つっていうのは誰に届けるかっていうところと、何を届けるかっていうところと、
あとはどう届けるか、この3つですね、ここを決めておくとだいぶスムーズに発信が始められるかなというふうに思います。
今やですね、個人で発信をする時代になっておりましてですね、
その個人で発信ができるレベルっていうのも容易にできるようになってきています。
ハードルとしてはものすごく下がっている、メディアもすぐ持てるというところではあるんだけれども、
ただじゃあ何を発信すればいいのか自分はっていうところで悩む方も多いのかなと思いますので、
今日はそんな悩みを解消できればいいかなと思います。
12:03
あとはですね、今後こう独立も含めて自分でやっていきたいみたいな方もですね、
参考になるようなそういうコンテンツっていうのを作っていこうかなと思っていますので、
その辺を楽しみにですね、今後も聞いていただければと思います。
というわけで、まず一つ目の誰に届けるのかっていうところですけれど、ここが一番大事ですよね。
ビデオアーツラボもですね、当初は映像を始めた方とかカメラを始めた方、写真やってる方とかですね、
その辺をターゲットとして始めていたんですけれども、
これからもう少しですね、その規模を広くしていこうと、市場をねもうちょっと広くしていこうというところで、
発信を始めたい方というところで、その辺をターゲットに今回はねしました。
なので小さく始めて大きく広げるっていうのも一つだと思いますし、
最初から大きいところにね、いくっていうのも一つかなと思いますけれども、
どの道ですね、多くの人に届けたいっていうのは最初にやるとなかなか伝わらないことっていうのがあるんですね。
なので、最初からみんなに発信しようとせずに、
例えば具体的に言うと30代で独立を考え始めた人が最初に発信で決めるべきことみたいな、
本当に絞って絞って絞るんですよね。そうすると急に具体的になるじゃないですか。
だから発信を始めたい方に向けたとかっていう形ではなく、
もうズバッと言い切ってしまうというところが結構大事かなと思います。
あとはですね、例えば私みたいに地域というか町で活動している個人事業主とかもですね、
地域で活動している個人事業主がSNS発信を始める前に考えたいことみたいな、
そういうテーマにするとかなりイメージはしやすくなりますよね。
だから最初はキーワードでいいと思うんですよ。自分はどこにいるのか地域にいて、
今何をやっているのか個人事業主やってて、それで発信を始めようとしている、
何をしようとしている、SNSをしっかりアカウント頑張ろうと思っている、
みたいなことを思いついたらそれをつなげてみようかなっていう形で、
それを1個のコンテンツとするというふうにするといいんじゃないかなと思います。
だから誰に届けるかっていうのはより具体的にした方がいいんですよね。
誰かが想像できる、例えば身近な友人、あの人を想像するってなると、
その想像するに値する言葉は何だろうかみたいなのを考えていくというところが、
これが誰に届けるかっていうところの誰をターゲットをちゃんと決める、
その決め方になってきます。
というわけで続いてはですね、何を届けるかっていうところの話をしていこうと思います。
というわけでこのチャプターでは、
じゃあ誰に届けるかは決まった、もしくは決まってないけど、
何を届けようかなっていうふうに思った時に考えることなんですけれども、
これですね、自分が話したいことっていうのを先に決めて、
それを話してしまっても悪くはないんですけれども、
なかなか続かないというか、自分が話したいことだけにしてしまうと、
15:03
相手にも興味が持たれにくい場合があるんですよね。
なのでテーマ決めとか、自分が何を話すかみたいなところをですね、
言った場合は自分が話せることっていうのはまず大前提なんですけど、
そこに相手が知りたいことっていうのも一つです。
そして続けられることってこの3つが揃わないと、
なかなかね、ポッドキャストというかコンテンツ自体が続かないんですよね。
なので1個じゃあちょっと例に出すとしたらですね、
例えばもう私はMacBookを使って5年ぐらいになると、
Macのことだったらなんとなく話せる自信があるということで、
自分が話せることが決まるじゃないですか。
その後にじゃあ相手が知りたいことって何なのかなと、
自分ではもう分かってるけど相手が知らないこと。
例えばMacを最初に起動させるときって、
何にも分からなかったかな自分はって思ったら、
そのMacを初めて買った人に向けて話せることっていうのをテーマとしてあげるわけですよね。
そうするとこれ続けても苦しくないことになるんですけれども、
続けられることとしてMacの例えば設定方法とか起動時の話とか、
それからWindowsからMacに乗り換えたときに知っておいた方がいいこととかですね、
そういうコンテンツっていうのがいろいろ出てくると思うんです。
なので自分が話せることっていうのがまず一つあったとしたら、
そこに対して相手が知りたいこと、むしろ昔の自分が早く知りたかったことっていうのをコンテンツとして出すんですよね。
テーマ決めのときに。
そうすると自分の体験談として伝えることもできるし、
相手にもニーズがあるっていうところで、
これはマッチするというか、何を届けるかっていうところ、届けやすいテーマになるんですよね。
なので専門家じゃないと発信できないんじゃないかみたいなのを思う人もいると思うんですよね。
今や本当にいろんな方が発信してて間違った知識とかも確かにあったりするんだけど、
でも自分の体験談だったら間違ったことではないじゃないですか。
体験してきたことなんで。
だからそれをやっぱり軸にしてお伝えするっていうのが一番大事かなと思いますね。
なので自分の悩みっていうのも、自分の悩みっていうのが相手の悩みなんだっていうこと。
この悩みを抱えている人、同じ人がいるんだっていうことを前提において、
コンテンツ何を届けるかっていうのを決めていくとかなりね、重要としてはあるのかなと思っております。
ビデオアツラーもまさしくそうで、自分が失敗したこと、経験したこと、体験したことっていうのをこうですよねっていう。
こういう時は私はこうしましたよっていうのを伝えてます。
なので例えば今回みたいなその伝える力に関して発信の前に決めるべきことが分かっていれば、
18:02
そんなに苦労しなかったなっていうのもありますしね。
なのでそういう自分の悩み、過去の悩みっていうのをコンテンツに消化させるっていうのは結構大事かなと思います。
そしてですね、3つ目の続け方なんですけど、これがね結構大変なのでこれを次のチャプターでお話ししていこうと思います。
はい、というわけで最後のチャプターはどうやってこれを続けていくのかっていうところですよね。
このコンテンツ制作、コンテンツ発信、メディアに関してはですね、この続けるっていうのがまあ難しいというところがあります。
私もですね、今まで何度かくじけそうなことありましたけれども、でもくじけなかったからこそこの1500っていう数字を積み上げられたと思いますし、
この喋ることが得意にはなっていったかなと思うので、今回この続け方に関してちょっといろいろお話をしていこうと思うんですけれども、
この続け方に関しては何をすればいいかというともう仕組みを作っていくしかないんですよね。
私の場合はどういう仕組みにしたのかっていうと、
例えば今日話した話っていうコンテンツから3本ぐらいネタが作れないかっていうのを常に考えるっていうのがすごい大事で、
要は1本のネタから数本のネタを作るっていうふうにすると、このネタ切れ対策になるんですよね、まず。
ネタ切れっていうところがやっぱり一番続けられるかならないかっていうところの瀬戸際になるかなというふうに思うので、
まずこのネタ切れをなくす。だから出発前、発信前にコンテンツをできるだけ多く考えておいたほうがいいんですよね。
で、私みたいに毎日投稿とかってやってるとですね、例えば30日あったら30個ネタ作んなきゃいけないわけで、
3ヶ月これを運用するとしたら100個ぐらいネタがないといけないんですよね。
さすがに毎日更新をずっと続けるっていうのはちょっと私はお勧めしないので、
大体3日か2日か3日、1週間に1本とかでもいいと思うんです、最初は。
まず1週間に1本しっかりしたコンテンツを作っていこうというぐらいでもいいと思います。
そのぐらいゆるくやれば続いていくと思います。
私の場合もこれでいこうって決めてからは毎日更新ずっとしてますけど、
でもできなかった時もね、毎日できなかった時もありますから、
その時は1日2本とか3本取って本数だけちょっと長寿命を合わせるようなことをやってました。
それはね、でもやっぱ3年目、今年に入ってから特に増えましたね。
その一昨年、去年一昨年ぐらいまではほぼ毎日更新できてたと思うんですけれど、
今年に入ってからやっぱそれがなかなか難しくなってきた現状はあるので、
21:00
そうなるとやっぱ今までのストックを使ったりとかですね、
まあしてますけれども、
なのでまず一つこのネタ切れ対策としては、
コンテンツのネタ、1本のネタから複数のネタを作るっていうのが一つですね。
だから同じ方でテーマだけ変える、事例だけ変える、届ける相手の悩みを変えるとかですね、
いうことをやるとちょっとこう、何でしょう、ネタ切れ対策にはなってくるのかなと思います。
なので、例えばですけど、今回に関してはちょっとネタを言っとくとですね、
発信を始める前に決めるべき3つのことっていうのをタイトル打ったとしたらですね、
このまず3つについてもうちょっと掘り下げられるかどうかを決めるんですよ。
例えばこの発信を始める前に、何でしょうね、発信を始める前に決めることパート1、
誰に届けるかっていうことですね。
もう今回は3つのことっていうふうに言って3つ打ってるんですけど、
その深掘りをしていくっていう回がこの誰に届けるのかパート1、
そして続いては何を届けるのかパート2みたいな。
じゃあ続け方はみたいな形で、そうすると1本のコンテンツプラスアルファ3本できるんですよね。
そうすると4本できるじゃないですか、ここで。
そうすると週に1本だともう1ヶ月ここでコンテンツができるから、
とりあえず1ヶ月間は何も考えなくて大丈夫だということですね。
この間にまた仕込みをするんですよっていう形でやれば、
とりあえず1年間は何とか続けられるかなと思います。
1年間でコンテンツ50本ぐらいですから、まあいけますよ。
っていう続け方を仕組みとしてやっていかないと、
なかなか続いていかないと思うんですよね。
これは経験談だから言えることなんですけど。
なので今回のテーマに加えて、その関連ネタで1個作る。
あとはもしくはシリーズにしてしまうっていうのも1つ予定で、
最近私はシリーズをやってるんですよ。
今回この発信を始める前に決めるべき3つのことっていうのも、
1個のシリーズでちょっと出しているですね。
このビデオアツラボ自体は、今回の発信以降からですね、
ちょっと伝える力を養っていく、育てていくメディアとしても、
コンテンツを作っていきたいというところになった時に、
伝える力っていうのをいかにして皆さんに届けるか、
分かりやすく伝えるかっていうところに重きを置いた時に、
10本ぐらいコンテンツが出来上がったんですよね。
例えば今後の発信に関してはですね、発信が続かない理由っていうのは、
技術不足じゃなくて設計不足なんじゃないかっていうところで、
24:00
ここはもう先ほど言った続ける仕組みについての話をするんですよね。
それからこの発信を始める前に必要な機材、
これを購入する前に知ってほしいこととかですね、
それから発信ネタの見つけ方とか、発信に必要なプロフィールの作り方とか、
それから1本のポッドキャストコンテンツっていうのを
複数のメディア媒体に展開する方法はとかですね、
そういうことをいろいろお話ししていきます。
なので、1本コンテンツから他のコンテンツができないかっていう視点で考えるのはすごく大事なことなので、
この辺をね、どう続けるかっていうところで考えていただければと思います。
というわけで、今日はですね、発信を始める前に決めるべき3つのことということで、
誰に届ける、何を届けるか、どう届けるかっていうところと、
どう続けるかっていうところをお話ししたんですけど、
これどう届けるかっていう話を実は言ってなかったですよね。
どう続けるかに急に変わっちゃったと思うんで、
どう届けるかっていう話をですね、最後にちょっとしておこうかなと思うんですけれども、
これ、届け方に関しては本当にいろいろあるんですよね。
ただ、自分が好きなことで届けた方が絶対的に熱量とか、
それから続けられます、継続ができます。
なので、自分は文章を書くのが好きなんだったら、
例えばXとかスレッツとか、ブログとかですね、
そういうのを使って発信をしていった方がいいと思うのし、
私みたいに音声コンテンツが結構好き、顔出しすんのやだなとかと思ったら、
もうポッドキャストがやっぱり一番こう、合ってると思うので、
このポッドキャストで自分の考えや伝えたいことっていうのをしっかり伝えるというところですね。
それから何かクリエイティブ、制作とかいろいろ作るのが好きだなっていう方は、
インスタグラムとかTikTokとか、本当にコンテンツとして、
デジタルコンテンツとしてのそういうメディアを自分でやっていくといいんじゃないかなと思います。
だからまず自分が楽しいと思って続けられることっていうもので選んだ方が、
その届け方にもだいぶ影響してきますから、
その辺は自分の得意なことでやっていけばいいんじゃないかなというふうに思います。
ちょっと簡単でしたが、そんなお話で今日締めていきたいと思います。
はい、というわけで、今日は発信を始める前に決めるべき3つのことということでお届けしました。
本日は以上となる。
この放送では、小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日更新しております。
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それではまた明日お見にかかりましょう。
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