<今日のトピックス>
Leica Lマウント新たな仲間が加わる!?
→ https://www.l-rumors.com/new-samyang-schneider-lens-is-coming-on-june-25-is-it-an-l-mount-zoom/
<今日のメインテーマ>
オープニング
万能な話し方はない!
ポッドキャストの場合は?
私が意識していること
挿入歌:Epidemic Soundより
Nic Hanson「Filter 」
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。
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- 現場での経験・失敗
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00:00
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Video Arts Labo
皆さんこんにちは、Video Arts Laboのサクです。この番組では、日本の神奈川県にある小さな町から、映像制作や機材に関する情報を中心にお届けしております。
はい、というわけで、6月の15日月曜日となりました。いかがお過ごしでしょうか。
週の始めということで、皆様、先週どんな週間だったでしょうか。
私はですね、1週間早いんですけれど、なんというか先週、昨日一昨日とですね、家族と過ごす時間が持てたりとか、その前の週は少しお仕事でね、撮影に行ったりとか、
何かしら予定はあるんですけれど、日々本当に充実した日を過ごしているなぁと感じております。
忙しい中でもね、毎日というか1日の中に自分が充実している日を見つけるっていうのはすごく大事なことなのかなと思うんですよね。
なので、先日公開されたマイケルとかね、映画を見ながらそういうのに浸るのも良しだし、
こういうポッドキャストみたいなところで自分の発信をすることによって、その充実感を図るのも良しだしっていうところで、
何かしらね、自分の気持ちに余裕のある生活っていうのは自分から作っていくというのが結構大事かなというふうに思います。
はい、その中でも今日もね、ポッドキャスト撮っていくんですけれども、
今日はですね、何の話かというとトピックスとしてはLマウントですね。
Leica Lマウントに新たな仲間が加わりますので、こちらについてちょっと触れていきたいと思います。
どちらかというとレンズが増えるという感覚ですね。
はい、Lマウントに参入というよりはレンズが増えます。
そして、メインテーマではですね、ポッドキャストで聞かれるために必要な話し方、
これをですね、ちょっとお話ししていこうかなと思っております。
というわけで、まずは今日のトピックスからいきましょう。
はい、というわけで、今日のテーマはポッドキャストじゃないや、メインテーマではなくトピックスは、
Lマウントに新たな仲間が加わるよっていう話なんですけれども、
これ何かというとですね、シュナイダーというメーカーさん、
今、サンナヤンが買っているのかな?で、シュナイダーになっているのかな?
コラボっぽい製品のような気がするんですけれども、
いろんなレンズが出てくると、これからね。
ということで、これ昨年じゃないや今年か、のCPプラスでもあったんですよ。
レンズがあったんですけれども、そのレンズがようやく出てくるなというところになっておりましてですね、
03:01
全部で5本ぐらいのレンズっていうのがお目見えすると思います。
今年中かもしくは来年ぐらいかなというところですけれども、
1本目がですね、20mm、50mmのF2 AFレンズになります。
これが2028年から2029年より前には出てくるんじゃないかというところですね。
そして次は28-85ですね。F2からF2.8のAFレンズということで、
これもね、シグマで27-85かいうレンズが18mm、50mmかな?APS-Cのレンズですけど、
これフルフレーム用で出てくるんじゃないかというところですね。
それから次、これ気になります。28-135 F2.8 AFレンズですね。
これ2026年の後半に出てくるという話が出ております。
それから300mm F4ですね、AFレンズということで、
これも年内かな?書いてないけどもしかしたら年内かなというところですね。
そして200mm単玉ですね、これもF1.8 AFレンズということで、
この5本ぐらいのレンズっていうのが出てくるみたいですね、Lマウントで。
まず1本目が2026年6月25日なので、再来週ぐらいかな?
来週か?には出てくるかなというところになりますので、
ちょっとどんなレンズなのかっていうところも含めてですね、
期待して待っておきましょうというところで、
どんどんこのLマウントを普及してまいりますので、
1本目もしかしたら60mm、180mm F2.8かもしれないですね。
これがFEマウントとLマウントで出てくるっぽいので、
これもちょっと楽しみでございます。
60mm、180mm、F2.8がね、
7200とかF2.8より圧倒的に軽ければやっぱり使いたいなと思いますし、
かなりいいレンズに、60mmスタートって標準でも使えるレンズになるので、
かなりいい価格帯になっているんじゃないかなというふうに思いますので、
ちょっとこれね期待したいと思います。
というわけで今日はですね、
Lマウント、新たにレンズが増えるよという話をトピックスで届けました。
ではこの後1曲行ってみたいかなと思います。
この後はですね、今週やっぱり先週か、
マイケルAがですね、公開されてますので、
ちょっとファンクミュージックとか、あとはR&Bのミュージックをですね、
ちょっと中心にお届けしたいなと思います。
月曜日はですね、ニックハンソンというアーティストさんの
フェルターという曲を流していきたいと思います。
では早速いってみましょう。ニックハンソンでフェルター。
06:18
I can make all your dreams come true
I can make your visions come true
Just like a filter
Whenever you want me
I'm here for you
I'll make you brand new
Just like a filter
All of them flaws baby
What's the use
Let's banish you
I can give you a vibe
And you'll be easy
You just have to give in to the feeling
Cause you know that believing is seeing
Let me paint you a world you can dream in
I can make it colorful
I can make the sharpest blood
I can make it possible
I can make the surface pure
I can let you into paradise
I can make it all just seem alright
Just like a filter
Whenever you want me
I'm here for you
I'll make you brand new
All of them flaws baby
What's the use
Let's banish you
Just like a filter
Let me take you for a ride
I can fix it up
I can change your life
100% enhanced, refined
Totally up to you
Just like a filter
Let me take you for a ride
I can fix it up
I can change your life
100% enhanced, refined
Totally up to you
Just like a filter
Let me take you for a ride
I can fix it up
I can change your life
100% enhanced, refined
Totally up to you
Just like a filter
Whenever you want me
I'm here for you
I'll make you brand new
All of them flaws baby
What's the use
Let's banish you
Whenever you want me
I'm here for you
I'll make you brand new
All of them flaws baby
What's the use
Let's banish you
ビデオアーツラボ
メインテーマ
はい、というわけで
本日のメインテーマは
ポッドキャストで聞かれるために
必要な話し方というテーマで
お届けをしていきたいかなと
思っております
このビデオアーツラボもですね
09:00
かなりいろんな方が
聞いてくださって
日本にとどまらずですね
海外でもリスナーさんが
かなりいらっしゃる
ビデオアーツラボとなっております
そういうふうに設計したといえば
したんですけれども
最近特にですね
サムネイルとか
あとは楽曲だったり
それからポッドキャストの構成とかをですね
いろいろこう
変えた
そんなに大きくは変えてないんですけれども
変えたんですよね
そうするとですね
再生数が結構伸びましてですね
皆さんにより聞いていただける
そんなラジオ
ポッドキャストになってきたのかなと思いますので
このタイミングで
聞かれるために必要な話し方
みたいなテーマをですね
来週からもっとね
深いテーマに
入っていこうかなと思うんですけれども
今日はちょっと序盤みたいな形の話を
していこうかなと思います
最初にですね
万能な話し方っていうのはやっぱりないんだよと
メディアごとに話し方は
分けなきゃいけないという話をします
その後ですね
ポッドキャストの場合じゃあどういうふうに話すのかっていうところと
それから最後に私が
意識していることっていうのを
中心に今日はお話しして
終わろうかなと思っております
というわけでですね
まずこの万能な話し方はないよ
っていうところなんですけれども
いろんな
話し方あると思います例えば
何かプレゼンで話す場合の話し方
とかですねそれから
セミナー登壇みたいなところの
話し方とか
プレゼントちょっと被ってるところあると思うんですけれども
それからあとはですね
授業みたいな
ところですよねそういうところの
話し方それから
アナウンサーみたいな
メディアに出て実際に
報道として話すような話し方
とかそれからこうやって
ポッドキャストラジオ番組みたいな
話し方とかですね
いろんな話し方があるので
話し方に正解っていうのはやっぱないんですよ
これはまず
最初に伝えておきたいことですね
なんですけど
その中でやっぱりそのメディアごとには
最適解なそういう
話し方正しい適切な
話し方というのがあると思うので
それを今日今回
ポッドキャストはどういう風に話すのかっていうのを
次のチャプターでお話ししていこうかな
と思っております
というわけでこのチャプターでは
ポッドキャストの場合どういう風な
話し方がいいのかっていうところを
お話ししていこうかなと思うんですけど
意識しているのは
意識しているのはというかそれは最後なんですけれども
ポッドキャストの場合はどちらかというと
いつ誰が
どこで聞いてるかっていうのが
読めない部分があるわけですよね
ポッドキャストごとに
そのテーマとか色々設定することも
できるんですけど
だから例えば朝私のポッドキャストは
放送していますというのであれば
朝に向いたトーンっていうのを
やっていけばいいんですけれども
12:01
それでもですね
リスナーさんとかファンが多くなってくると
朝だけに留まらずですね
日常的に聞きたいみたいな方も
いると思うんですよね
そんな中で声のトーンとしては
やっぱり落ち着いたトーンっていうのが
いいのかなと思います
なので
抑揚のあるいわゆる
コメディアン風な
ポッドキャストっていうのも
いいと思うんですけれど
ちょっと
場合に適さないっていうか
なんて言うんでしょう
シチュエーションに適した
放送
コンテンツになってない
こともあるというのであれば
もう少し広くね
色んな方に届けたいのであれば
このぐらいのトーンで
話すっていうのが
一つ最適解というかね
適切なのかなと思います
あとはですね
淡々と話す
というところがあります
抑揚っていうのは
結構大事だと思うんですよね
だから私もトピックスとか
メインテーマの時に
どちらかというと
声のボリュームを大きくしたりとか
あとはその抑揚
マとかですね
そういうのをつけて話すことも
あったりするんですけれども
あんまり熱が入りすぎてしまうと
耳障りというか
になってしまうので
だから例えば
対談とかであればね
多少の盛り上がりはあってもいいかなと思うんですけれど
この私みたいな通常
一人語りのポッドキャストの場合は
これぐらい淡々と話している方が
皆さんに届けやすいというかね
いうのはあると思うんですよ
なので
一つが落ち着いたトーンで話す
というところとあとは
淡々と話すとこの二つですかね
なので
ここから何かが来るよ
とかっていうそういう動画的な
見せ方演出的な
見せ方っていうのを逆にポッドキャストは
あんまりしないのかなと思いますね
効果音とかミュージックとか
BGMとかですね
つけることもできるし
フェードインフェードアウトもそうですけれども
そういう演出っていうのはあるんですけど
声による演出とかですね
それ以上のものは
いらないのかなと思ったりは
していますね
なのでやっぱり
ビデオポッドキャストになると
また変わってきたりとかってあるかもしれないですけど
基本はもしかしたら
同じですよね
日本の特に日本のですけど
ビデオポッドキャストというか
YouTubeというかはやっぱり
視聴維持率っていうのをすごく
話している
視聴維持率を上げるための策っていうのが
要はテロップとか
効果音とかになってしまっているんですよね
それはテレビと
同じようなもので
やっているわけですよ
スキルとしては
それだとやっぱりちょっと難しいのかなというか
残っていかないですよね
流れるコンテンツになってしまうかなっていうところと
やっぱり見させられた感がすごい出てしまうので
15:01
そうではなくて
あの
今日も一日頑張ろう
みたいな感覚と一緒に
今日の生活の一部として
届けられるコンテンツっていうのを
目指した方が長い気はしそうだな
という気がしますよね
ちょっと話がそれましたけれども
なので
ポッドキャストの場合はどちらかというと
落ち着いたトーンで淡々と話すっていうのが
一ついいのかなと思います
こういうちょっとした
間ぐらいのときに
今みたいなBGMが少し聞こえると
そのまま聞いてくださる方が
いらっしゃるかなという印象ですね
というわけで最後ですね
私が意識していることとして
これはもう話し方の
ポイントになりますけれども
どういう風なことを考えて
話をしているかというのを最後に
お話しして今日は終わろうかなと思います
というわけで
ラストですね
私が意識していることっていうところをテーマに
お話をするんですけれども
意識していることっていうのは
一つ目がですね
目の前の友人に話す感覚っていうのは
ずっと持っていて
それはビデオアーツラボより
少し前の
自分がクリエイターとして何をしているか
みたいなときでも
その感覚はずっと持っていて
今自分はこういうことを
やってるんだよっていうのを
目の前の友人に
話すんですよね
その友人は興味を持ってくれるか
くれないかっていうのは分からない
けれども
自分がやっていることっていうのはこういうことなんだよ
こういうことを考えているよっていう
ぐらいの
なんでしょうこう話口調というか
語り口調で
話してます
なのでなんていうんだろう
親しみやすさっていうのも
意識はしているし
かといって
なんでしょうね
あんまり家族とか
あんまり近すぎない
友人親友
でもないかなと
友人かなと
いう形ですよね
だから久しぶりに会ったときに
今何してるのって言われたときに
こういうことやってるんだっていうぐらいの
イメージなんですよね
っていうところと
あと最近はですね
間をね入れて
話をしていこうと思ってます
以前はもう10分間
だったら10分間幕立てるような
ずっと話し続ける
ような
そういう感覚でポッドキャストやってたんですけれど
それを
今みたいに少し
間を入れて話すっていうのを
ちょっと意識して
話をしています
これはなぜかっていうと
やっぱりずっと聞き続けるためには
多少の間が必要だなっていうのを
最近になってようやく
わかったんですよね
で
これラジオとか特に
映像はねちょっと難しいんですよね
この間を入れるっていうところは
なんですけれど
18:00
このポッドキャストはやっぱり流れ聞きっていうのが結構
多くてですね私もそうなんですけれど
ラジオ聞いてるときって
流れ聞き
なんですよね何かをしてるときに
情報として入れるわけですよ
そういうときにずっと
喋っている
とですね聞き漏らすことが
結構あったりとか
あとはなんかこっちのテンポに
合わせて
そのなんでしょう
間が取られていたりすると
すっとね情報が入ってくるんですけど
この間がない喋り方を
していると今何言ったんだっけ
っていうところから
ずっとねそれを引きずると
そのラジオ聞かなくなったり
とかもするんですよね何喋ってるかわからないから
やめようとか
だから
本題をずっと喋り続けるよりも
この
何でしょうね話としての
間っていうのも大事だし
なんだろうこう
みんながリスナーさんが考える
ための本当に空白の
時間こういう時間ですね
BGMだけが聞こえる
一瞬の間みたいなところを
言えながら話をしています
これをやると
あの皆さんが
聞きやすいというか
なんか流れ聞きをしていても
特に邪魔になっていないかな
と思うんですけれどずっと
こう
喋り続けていると
なかなか難しいですよね
聞き続けてもらうことは
なので
その2つを少し守ってるかな
と思います目の前の友人に
話すねえねえ聞いてっていう
ところの感覚とそれから
少しこう話の
間もそうだし
その時間的な間
っていうのも入れてます
話の間って何かっていうと
要は次から次へと
違う話に移っていってしまうと
今何の
話をしているかってのは分からなくなるんですよね
だからある程度の
時間は例えば1分とか2分
とかっていうのは同じようなテーマ
の話をしていこうかな
とは思ってますで
あの話してるんだと
例えば何かをした時お皿洗ってる
時でもいいですし歯を磨いてる
時でもいいんですけどこの
あとは何でしょうねちょっと
帰ってきて手を洗うそんな時間とか
車のエンジンをつける
時間とかその
30秒から1分ぐらいの感覚で
次から次へ話が
移ってしまうとやっぱりこう
置いていけぼりみたいな
自分は置いていかれてるっていうのが
感覚になるかなと思うので
そうではなくこの
話の間を入れることによって
なんて言うんでしょうね
まだあの話してたんだとか
そういう
一緒の空間にいるという
友人もそうですよね目の前にいる
友人が1分ごとに
違う話をしてしまったら
今言ったら何の話をしてるのかちょっとよく
わかんないなってなりかねないんですけれど
そういう置いてけぼりっていうのを
作らないそういう
21:00
ポッドキャストに
していることがですね
今私が意識していることという
ものになります
なので
万能な話し方っていうのはやっぱり
ないんだよっていうのを前提に置いて
その後にポッドキャストだと
こうやって落ち着いたトーンで
淡々と話すっていう部分と
それからじゃあその
話っていうのは誰に向かってするのか
職場の上司に向かって
自分のその部下の厚い
意見を語るそんなポッドキャストがあっても
いいと思うしどちらかというと
睡眠導入剤的なね
ポッドキャスト
でもいいと思うんですよ
睡眠導入剤的なポッドキャストだと
もっとこう落ち着いたトーンというか
ゆっくり
話すような形になる
と思うんですよね
だからこういう
っていうのも大事だったり
しますみたいな
話し方を私だったらするかなと思うんですよ
ただ睡眠導入
剤的なラジオはなかなか
大変ですしみんなイヤホンしたまま
寝ちゃうっていうのはあんま良くないですから
私はそういうのやらないんですけれど
なんだけど
誰に向けてするかっていうので結構変わると思います
ただしゃべり方としては
落ち着いたトーンで
淡々とね自分の言いたいこと
話したいこと聞いて欲しいこと
っていうのをコンテンツにして
話すと
ただ自分が言いたいことっていうのだと
やっぱり聞いてくれない方も多いですから
その場合はどうしたら聞いてもらえるのかな
っていうような内容を詰めるんですよね
ここはちょっと話し方とはまた別の
スキルが必要になるので
別の機会にまた
話そうかなと思いますけれども
そんな形でちょっと私が
今回ポッドキャストで
聞いてもらうためにはどういう話し方が
必要なのかなっていうところを
共有するものとして話しておきました
というわけで本日は以上となります
この放送では小さな松から
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