みなさんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで1月18日分の投稿ということで、ちょっと毎日更新が滞りまして申し訳ありません。
昨日ちょっとね更新できなかったというところで、今日立て続けに2本ですね。
18日、それから19日分ですね、本日の分出していこうかなというふうに思います。
ということでですね、早速もう本編入りたいと思うんですけれども、
今日はですね、何の話かというと、トピックスとしては、ようやくと言ってはあれですけれども、
昨年からですね、ずっと撮影と編集をしてきたドキュメンタリーのポートレートというような作風で、
作品を作っていたんですけれども、それがようやくですね、公開できるようになりまして、
まず第1作品目ということで、今回ちょっと、
お届けしていきたいなと思っております。そちらのほうのお話をトピックスでちょっとさせていただきます。
それからメインテーマでは、今日からですね、MacBookの正しい使い方ということで、
シリーズものをまたですね、5回ぐらいに分けて、ちょっとお届けをしていきたいなと思います。
初回はですね、バッテリーの運用方法ということで、MacBookを正しく使うために、
マイクロソフトを使うために、マイクロソフトを使うために、
バッテリーをどういうふうに運用していきますかというお話になっておりますので、
気になる方は聞いていただければと思います。それではまず本日のトピックスから行ってみましょう。
はい、というわけで、久々のですね、私ごとトピックスになりますけれども、
作品公開のお知らせということでですね、
今日の18時ですね、夜6時からですね、プレミア公開という形で、
オンタイムでですね、公開をさせていただきます。
非常にですね、モデルさんというか、被写体さんと、それから私、
撮影者ですけれども、非常に緊張しております。
どういう受け取られ方を皆さんがするかなと。
第1作品目だしね、やっぱり、被写体さんはですね、ものすごく良く、
良い写りをしてくださったんですけど、ちょっと保険をかけておくと、
私の撮影技術とですね、それから編集力、これがやっぱりね、まだまだだなというところで、
そんな作品ではあるんですけれども、でも温めてきたし、
お互いに良い作品ができたんじゃないかなと自負しております。
なので、この機会にですね、ぜひこのドキュメンタリーポートレートというカテゴリージャンルがあるのかどうか
わかんないけど、そういうジャンルをやっていきたいというところで、
作品撮りという形で撮ってきております。
題名はですね、色というテーマで今回作品を撮っておりまして、
その色をですね、いろいろ混ぜていくときに使うパレットという、
ありますよね、絵の具を入れるね。
これが今回の番組のタイトルで、ドキュメンタリーポートレート番組パレットという形で、
これからね、1ヶ月に1回ぐらいかな、順次ちょっと公開をしていきたい。
まだまだ撮り溜めたものはたくさんあるんですけれども、編集が追いつかないというところで、
そういう作風を出していきたいなと思っておりますので、
もうですね、ショート動画、切り抜き版ですけれども、何本か出しておりまして、
それがYouTubeショートでですね、公開中となっております。
作品のですね、URLはですね、このキャプションのところに貼っておきますので、
気になる方はそちらからぜひ、今日の夕方6時から公開という形になりますので、
ぜひよろしくお願いします。
ということで、お知らせを挟んだところでですね、今日も1曲いってみたいかなと思います。
1曲を流していきたいと思います。
ソロ2という曲を流していきたいなと思っておりますので、
聴いていただければと思います。
というわけで、本日のメインテーマです。
今日はですね、MacBookの正しい使い方ということで、
バッテリー運用方法というのをね、ちょっとお伝えしていこうかなと思っております。
今日からですね、このMacBookの正しい使い方、実は第5回ぐらいまで用意しておりますので、
今日からですね、このMacBookの正しい使い方、実は第5回ぐらいまで用意しておりますので、
MacBook Airですとか、あとMacBook Proですね、
こういうのを2026年から購入しました。もしくは2025年に購入したけど、
でも、ちょっといまいちMacはわからないという方のために、
基本的なところですね、
映像制作に限らず、この辺を押さえておくと、Macはもっと使いやすくなります。
映像制作に限らず、この辺を押さえておくと、Macはもっと使いやすくなります。
みたいなところですね、お話ししていければと思います。
ということで、第1弾はですね、バッテリー運用方法という形で、
MacBookの充電ってどうするの?みたいな話をですね、していこうかなと思います。
なので、まずMacBookをみなさん使ってますか?という話からですね、
それからバッテリーの運用、そして正しい充電方法という形でお話をしていこうかなと思っております。
というわけでですね、まずMacBookなんですけれども、
私もですね、もうかれこれ、どれぐらいですかね、10年近くになるのかな、MacBook。
最初はですね、MacBook Airから入ったんですよね。
その前は、Windows、Renovoとか、ああいうThinkPadとかですね、
ああいうのを使っていて、あとはDelcaのパソコンとかをちょっと使っていてですね、
その後に、クリエイティブやるならMacだよ、みたいな広告なのか何なのかというところで、
そこに載せられてですね、Macを買ってみたんですよ。
で、なかなか値段もしますしね、
MacBook当時のMacBook、私が買ったMacBook Airは13万とか14万ぐらいですか、
スペックも確かあの時メモリ8GBとかだったんじゃないかな、
ストレージも256GBぐらいのSSDかなんかでやってたんですよね。
そう考えると今すごいなと思いますけど、
その当時はMac最初に買って、設定も何もわからないし、
ましてやですね、操作方法とかは皆無なわけですよ。
YouTubeの動画とか見ながらやっていきますけど、
そんなに情報もYouTubeなかったし、今ほどね、
SNSもそんなになかったしみたいなところで試行錯誤しながらですね、
いろいろやってはいたんですけれど、そこからMacBook Proにですね、
3年後ぐらいかな、映像をちょっと作ったりとかデザイン作ったりとかする中で、
ようやくMacBook Airじゃもう立ち打ちできないから、
動画とかもやってたのでMacBook Proにしようということで、
MacBook Pro M1を購入したというところですね。
だからMacBook Air自体は多分5年ぐらい使っていて、
このMacBook Proがですね、今M12020年ぐらいに発売したやつなんで、
もう5年ぐらい使っているのかな?
2022年だったかな?M1。
10年は使ってないにしても、もうMacBookに出会って8年近くは経っているというところになるんですよね。
なので、そんな8年ぐらいMacBook使うとですね、
ようやくMacBookとお友達になれるような形にはなっているんですけど、
まだ買い始めたばかりの方とか、
MacBookに出会ってない方とかにはいろいろお話できるかなと思って、
今日ちょっと撮っております。
ではですね、MacBookまず充電問題なんですけれども、
ノードPCの充電問題にもなりますけれども、
次のチャプターでしていこうかなというふうに思っております。
ということで、MacBookの充電方法というか、バッテリー運用のお話ですよね。
このバッテリー運用どうしている?というところなんですけれども、
最近のMacBookはですね、
BMSというバッテリーマネジメントシステムの略称なんですけれども、
これがですね、実はバッテリーというのを100%まで充電されるとですね、
Macは自動的に給電モードというのに切り替わるんです。
これどういうことかというと、バッテリーの充電をストップして、
コンセントから来ている電源をバッテリー通さずに、
Mac直接本体に流すという仕組みなんですよね。
なので、イメージとしてはですね、バッテリーというタンクがあります。
このタンクが満タンになったら、そこを経由せずに、
水道管から直接水を引いて使っているような感じです。
だから、タンクは満タンなんだけど、電気は別というか、
充電せずに、充電を1回やめて、給電して、
これをダイレクト給電なんて呼んだりするらしいんですけれども、
これのおかげで100%を超えて無理やり電気を貯め込む過充電というのが起きないように
MacBookはなっているらしいです。
なので、コンセントにつなぎっぱなしにしていたとしても、
バッテリー自体は休止、休憩中の状態になるために負担がかかりにくいというのが
MacBookの最近のバッテリーシステムらしいです。
なので、結論としては、つなぎっぱなしで問題ないよというのが、
これがMacBookの充電の管理方法というか、
バッテリーの管理方法になってきます。
なので、Macでよく充電をし続けていると、
バッテリーが早くなくなるからやめた方がいいよみたいに話す方は、
それはシステムを分かっていないというところで、
本来であればこのつなぎっぱなしが正解だよというところなので、
MacBookを使っている方は、電源全然つなぎっぱでOKだよということを
頭に入れていただければと思います。
はい、というわけで最後ですね。
正しい充電方法というところなんですけれども、
先ほどずっとつなぎっぱなしでOKというお話をしましたが、
これをお伝えしていこうと思うんですけれども、
つなぎっぱなしでOKなんですけど、頻繁に充電放電というのを繰り返す。
例えば満タンになったから1回ケーブルを抜いてバッテリーが減ってきたらまた挿すみたいな使い方をしている方ですね。
これはバッテリーのサイクル数というところがですね、
数字としてカウントされるわけですけれども、
100%になって抜いた、もう1回減ったからまた入れるということを繰り返すとですね、
このサイクル数がどんどん増えてしまってバッテリーを消耗してしまうということですね。
なので、本来だったらそのバッテリーというのは80%か90%になったら、
給電方法、要は電源から直接Macに電気を入れるというところをやっているのに、
この充電ケーブルを抜いてしまったがために、
Macのバッテリーを使いながら作業するという形になってしまうわけですよね。
これだとバッテリーの容量も減ってしまうので、
サイクル数というのはどんどんカウント増えてしまうので、
バッテリー負荷がかかるということですね。
なのでこれはNGということですね。
あとはですね、2つ目の行動に関しては、
バッテリーが無くなった状態で長時間放置するというのがよろしくないと。
バッテリーはエネルギーが空っぽの状態で放置されるのが一番ダメージが大きいみたいです。
なので、これiPadとかも同じなのかな。
サブ機として持っている古いMacBookというのを充電が切れたまま半年くらい使わなくなったりするとですね、
充電できないみたいなことがもしかしたらあるかもしれないんですけれども、
これは過放電でバッテリーがダメージを受けてしまったというところになります。
なので、これとりあえず充電はしておこうと。
使わないにしてもですね、
基本的にバッテリーの中に電気を溜め込んでおくというのが一つ解決策なのかなと思います。
あとは熱問題というところで、
あんまり暖かいところに、高温のところにバッテリーを置かないようにしましょうというところですね。
この辺りを気を付けていただければ、
MacBook長く運用できるんじゃないかなというふうに思いますので、
皆さまその辺を頭に入れて、日々MacBookと向き合っていただけたらと思います。
基本はつなぎっぱなしでOKというところですね。
ということで今日は以上となります。
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