<今日のトピックス>
迷ったらコレ、映画のプロがオススメする映画3本とは?
→ https://screenonline.jp/_ct/17828164
<今日のメインテーマ>
オープニング
LUMIX Gシリーズレンズについて
代表的なレンズの紹介
私のおすすめ
<紹介したレンズはこちら>
- LUMIX G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6 ASPH./POWER O.I.S.
- LUMIX G VARIO/14-140mm/F3.5-5.6IIASPH./POWER O.I.S.
※リンクはAmazonアソシエイトリンクとなっております
挿入歌:Epidemic Soundより
Grevens Tid「Hanged Drawn & Quartered 」
エピデミックサウンドはこちら
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この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。
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00:02
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
みなさん、こんにちは。ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで、3月の23日月曜日となりました。
また週の初め、いかがお過ごしでしょうか。
3月ももうあと1週間弱ということでですね、
もう本当に早いですよね。
今年ももう3ヶ月が終わってしまうような形になりますから、
4分の1がね、終わるというところで、
もうなんかあっという間な1ヶ月、それから1年みたいな形になってますけど、
まあでもですね、なんでしょう。ようやく我が家もですね、安定してきまして、
また4月からですね、新しいスタートという形で、
いろいろね、動いていくと思います。
なので、1日1日ですね、精一杯過ごしていきたいなというふうに思って、
今日もね、Podcastやっていきますけれども、
本日のお話は何かというとですね、
ちょうどトピックスは少し変わり種をお話ししていこうかなと思いまして、
というのもですね、このPodcastで映画のことについて話すことってあんまりなかったんですよね。
少ないなと思っていて、なので、
ちょっとトピックスで映画についていろいろ扱う話もしていきたいなと思いましてですね、
今日ちょっと映画のプロの方がですね、
おすすめする映画3本頃のこれの記事についてですね、
ちょっといろいろお話をしていきたいなと思います。
それからメインテーマでは、LUMIXのですね、Gシリーズレンズですね、
こちらの選び方というところで、
詳しくお話をしていこうかなと思いますので、
LUMIXについて興味のある方は聞いていただければと思います。
それではまず本日のトピックスからいきましょう。
はい、というわけで今日のトピックスはですね、
迷ったらこれ、映画のプロ批評家3人がおすすめする新作映画、
2026年3月4月版ということで、
こういうネタをですね、話すのっていうのはほとんどないんですけれども、
ちょっとやっていこうかなと思い、
テスト的にちょっとポッドキャストのトピックスで取り扱っていきます。
今回ですね、3月4月に公開される映画で、
映画の批評家ですね、プロの方がですね、
どういうところが見どころなのかみたいなのを解説してくれている記事があるんですよね。
スクリーンオンラインというような記事ですけれども、
こちらの記事URLを貼っておきますので、
気になる方はぜひ見ていただければと思います。
日本語の記事になります。
1作目はですね、レンタルファミリーという作品ですね。
オスカー俳優のですね、ブレンダン・フレイザーさんですね。
もう有名ですよね。
03:01
例えば代表作で言うと、やっぱハム・ナプトラーかな。
私が一番好きなのはハム・ナプトラーかなというふうに思いますけれども、
これですね、なんと日本の俳優と共演なのかなというところですね。
日本にいる売れない俳優、フィリップっていうのが、
おそらくこのブレンダン・フレイザーなのかなというふうに思いますけれども、
ヒューマンコメディーっていうのがテーマのようですね。
テーマというかヒューマンコメディーというジャンルになってきますね。
日本での舞台になってきますので、
日本人がかなり出てくるのかなと思います。
それからですね、あとは日本の俳優さんなんかも出てくるんですね、これは。
ちょっとこれはね、私も楽しみかなと思いますし、
やっぱブレンダー・フレイザー、ハム・ナプトラ以降あんまり私見てなかったんですけども、
かなり苦労をいろいろなさっての、また復帰みたいな形ではあったので、
本当に最近かなりグググッと出てきている俳優さんではあるかなというふうに思いますので、
ちょっと見てみたいなとは思っております。
それから2作目がですね、ブルームーンという映画になっております。
これはアカデミー賞2部もノミネートされた映画になってきますね。
リチャード・リンクレイターさんという方が監督になっておりましてですね、
これはどういう映画なのかというとですね、
月をテーマにした歌曲が多いが、ブルームーン以上に有名な曲は他ないということで、
この曲を作った背景なのかな、
傑作ミュージカル誕生の夜を背景にということで、
伝説的作詞家の時代の終焉を描くというようなものが、
このブルームーンという映画になっております。
これも結構気になるところですよね。
こういう映画を紹介するっていいですね。私も見たくなってきますよね。
どんな映画があるのかっていうのが今わからないことが結構ありますから、
そういう映画を紹介するっていうのも結構いいなと思いました。
そしてもう一作が最後、幸せな選択という映画になっております。
これはですね、あらすじとしてはですね、
正氏会社で管理職を務めていた平凡な中年男マウスがですね、
会社の買収劇に伴うリストラで解雇されてしまうと、
最終職は難航、それで思い余ったマウスはですね、
ライバルがいなくなれば自分が対応されると思い込み、
ある行動を取るということで、ここから何かいろいろ、
ミステリー的なものなのかな。
常識の枠を軽々と踏み越えた収穫サバイバルというところが、
映画のポスターに書かれておりますけれども、
ちょっと気になりますよね。
なので、これは異表本が主演みたいですね。
というわけで、ちょっといろいろ気になるような映画が出てきましたけれども、
06:00
こういう映画についてですね、ちょっといろいろまたお話をする機会っていうのが
増えてくるかなと思いますので、今回紹介した3作品以外にもですね、
ちょっと私が好みの映画をトピックスで扱ったりとか、
今週こんな映画が出るんだよっていうのをですね、
このPodcastでも扱っていきたいなというふうに思っております。
というわけで、今日は映画についてですね、
プロがお勧めする映画3本ということで、
3月、4月に公開予定の映画3本を紹介させていただきました。
というわけで、まず1曲いってみたいかなと思います。
今週からですね、ちょっと春ポップロックみたいな形で、
ポップスなんだけどロック調というか、
ロックですよね、春ロックみたいなところをテーマにお届けをしていきたいなと思います。
1本目はですね、初めはグレベンズタイドというアーティストさんなのかな、
グレベンズタイドというアーティストさん。
多分読み方合ってると思うんですけれども、
これのですね、Hang Down and Quartardかな、
Quartardかな、Hang Down and Quartardという曲を流していきたいかなというふうに思います。
これ日本語訳どういう訳なんでしょうね。
全然わかんないけどな。
どういう訳かなというとですね、
あ、もうなんかね、やつだけのKとかそういうやつです。
公式とか大丈夫なのかな。
一応クリーンバージョンにはなっていると思うので、
大丈夫かなと思いますけれども、
ちょっと歌詞のところで何か問題があれば、
多分YouTubeとか他のところから注意喚起くるかなと思いますけれども、
まずはちょっとロックいってみたいかなと思います。
3月の末から刺激的なロックになりますけれども、
1発目が結構刺激的ですけど、いってみましょう。
ではですね、これもタイトでHang Down and Quartard。
Hang Down and Quartard
Hang Down and Quartard
Hang Down and Quartard
Hang Down and Quartard
Hang Down and Quartard
Hang Down and Quartard
Hang Down and Quartard
Hang Down and Quartard
Hang Down and Quartard
Hang Down and Quartard
Hang Down and Quartard
09:01
Hang Down and Quartard
ビデオアーツラボのメインテーマ
本日のメインテーマはLUMIX Gシリーズレンズの選び方というテーマでお話をしていこうかなと思います。
昨日はLUMIXのフルサイズセンサーを積んだマウントのLマウントというのがあるんですけれども、
こちらのSシリーズと呼ばれるレンズについていろいろお話をしましたが、
今日はフルサイズセンサーを積んだマイクロフォーサーズシステムのLUMIXのGシリーズレンズと呼ばれるものですね。
12:01
マイクロフォーサーズマウントに対応したLUMIXのGシリーズレンズですね。
こちらについていろいろお話をしていきたいかなというふうに思っております。
というわけで、まずはLUMIXのGシリーズレンズについてお話をして、
このLUMIXというGシリーズのレンズに関しては、
マイクロフォーサーズのレンズもあるんですけれども、
マイクロホザーズマウントになりますので
かなり小型でしかも軽量なレンズっていうのが多いんですよね
でなおかつですね望遠にかなり優れておりまして
望遠ズームっていうのもかなり多数あります
これはねあのLUMIXのGシリーズのレンズの場合は
やはりフルサイズレンズとは違ってですね
レンズの本数っていうのが明らかに多いんですよね
でこれはもうプロフェッショナル向けからですね
エントリー向けというか初心者初級者向けにもですね
レンズが出ていたりもしますので
本当にいろんな場面でですね
使うことができるレンズがかなり豊富に揃っているような形があります
なので例えばLUMIXでいろいろ楽しみたいという方に関しては
もしかしたらこのフォーサーズセンサーを積んだ
マイクロフォーサーズシステムで
LUMIXいろいろ使ってみると楽しいのかなと思います
その後にですね
ちょっとボケをもう少し出したいとか
明るい場面をもうちょっと撮りたいなとか
暗い場面がね多くなってきたから
ちょっとこうなんて言うんでしょう
フォーサーズセンサーでは弱いな感じてきた
みたいな方はですね
フルサイズへの移行を考えてもいいかもしれないんですけれども
最初に楽しむのであれば
結構ねフォーサーズじゃないや
Gシリーズのレンズってのは豊富にありますから
そこでねいろいろ扱ってみてもいいかもしれないです
そして値段も安い
高いやつもあるんですけれども
安いレンズが結構安価なレンズが多いし
いろいろ選べると思いますから
あのぜひぜひLUMIXのね
Gシリーズのレンズというのをですね
見ていただきたいなと思います
はいというわけで次のチャプターでは
代表的なレンズっていうのを
ちょっといくつか紹介してみようかなというふうに思います
はいというわけでここではですね
LUMIXの代表的なレンズというのを紹介します
最初に紹介するのはちょっとこう
あのいろんな方
万能向けのレンズっていうところで
紹介をしていこうかなと思うんですけれども
後半ではですね
あのちょっとプロフェッショナル向けというか
これどうなんでしょうかみたいなところを
お話ししていければいいかなと思っておりますが
まずですね最初に紹介するのは
15:01
あの非常に良いレンズなんですけれども
このね1本目はですね
LUMIXのちょっとネットが遅いんで
あれなんですけれども
LUMIXのですねGXバリオPZ14mm 42mm
F3.5から5.6ですね
パワーOISと呼ばれるレンズがあるんですけれども
あの非常にコンパクトでですね
これその時に発売されたのは
携帯性機動性に優れた
世界初の振動式標準電動ズームレンズと
呼ばれるものになっております
電動ズームなんです
でなおかつですね
焦点距離は28mmから84mmということで
28-85っていうんでしょうかね
そんなレンズになっておりまして
ズームレンズなんですけれども
電動ズーム対応のものになっております
でこのレンズに関しては
パンケーキレンズと同等の携帯性を持っているので
非常にコンパクトで
かつですね
84まで寄れるというようなレンズになっております
これもね本当にあの素晴らしいレンズで
しかもですねMTF曲線もですね
割かし高い数値をキープしているんですよね
これがすごいところなんです
非急面レンズをね
実は4枚ぐらい使ってるんですよね
このレンズなのでかなりね
解像度も高くですね
画面周辺までコントラストが高い
描写が得られるというのが特徴になってきております
これですねは中高でも売ってるんですけど
新品で買っても多分4万円とか3万円とか
それぐらいのレンズなんですよね
非常に優れたレンズになっております
まあこれがあのまずはですね
高サイズシステム積んだ
カメラとしてのレンズですね
は最適なのではないかなと思います
結構いろんなもの28ミリまで引けますから
結構いろんなもの取れるんじゃないかな
というふうには思っております
それからですねもう1本
ちょっとどうなのっていうところで言うとですね
万能ズームレンズというのはですね
このLUMIXというかマイクロフォーサーズにはあるんですよ
何なら10倍ズームぐらいのですね
レンズっていうのがあります
なのであの例えばですね
代表的なもので言うと
えーとですね
あこれはちょっとあれですね
28-120とかになっちゃう
もう少し標準ズームとかにするとですね
ここには出てないのかな
出てないかもしれないですね
サイトに載ってないってことがあるのかと思うんですけど
あ載ってましたね
えーとですね
LUMIX G VARIO 14ミリから140ミリですね
F3.5から5.6の2型パワーOISということで
このレンズがですね
もう本当に万能中の万能レンズと言ってもいいんじゃないかなと思いますけど
28ミリから280ミリまでいけるレンズになっております
18:02
はい10倍レンズですね
すごいですね高額10倍レンズということで
これもですね
あのパワーOISはついているんですが
電動ズームではないということなので
まあ自分でズームをね
しなきゃいけないわけですけれども
なんと質量はですね
265グラムめちゃめちゃ軽いです
はいそんなレンズがあるんかって言うんですけど
あのこれはね
マイクロフォーサーズシステムだからできたレンズなんですよね
なのでこれはやっぱフルサイズでやろうとすると
相当でかいレンズになるんですけれども
マイクロフォーサーズだとこういうことが可能という風になっております
値段もですね
当時発売当時でメーカー希望小売価格が10万円ぐらいなので
今だとですね
本当に安く手に入るのかなと思います
後でちょっとその話もしますけれどもね
非常に安価に手に入るレンズとなっているんじゃないでしょうか
というところで
まあこのあたりがエントリー向けかなと思います
はいでですね
じゃあもうちょっとプロフェッショナル向けなどないのかって言うとですね
まず1本目プロフェッショナル向けというか
もう皆さんご存じ版のズームレンズということで
12mm 60mmというですね
24-120のレンズですね
これはもう本当に非常に人気なレンズでありまして
Leica DGですね
バリオエルマリッド12mm 60mmですね
F2.8から4.0POWER OISということで
このレンズがもう非常にマイクロフォーサーズ
特にGHシリーズとか動画をね
やるユーザーに関してはもう非常に使い勝手の良いレンズとして
代表的なものかなと思います
24mmから120mmまでですね
中高遠域までカバーできるというところで
まあこれで撮れないものはほぼほぼないんじゃないかというふうに思います
なので1本目としてGHシリーズ特にですね
購入した方はもう1本目としてキットレンズみたいな形で使う
そういうレンズなのではないかなというふうに思います
Leicaの名前が入っているだけあってですね
やっぱり厳しい基準をクリアしたレンズと
高品質なレンズというふうになっておりまして
MTF曲線見ても分かるようにですね
解像度はあまり落ちないと
ワイドはちょっとあれですけれども
テレタはねほぼほぼキープできているというような形になります
はいでですね
まあこれが1本なんですけれども
あのもう1本ですね
ちょっと単商店で私が使って非常に良かったものがありまして
それがですね出てくるかなというところなんですけれども
ありましたね
これ売ってるのかがちょっとわからないんですけれども
あのLeica DGノクチクロン42.5mm F1.2ですね
POWER OISと呼ばれるレンズになります
非常に綺麗なレンズでございます
あの大口径F1.2のノクチクロンという
まあブランドというかね
中望域のレンズで単商店レンズなんですけれども
もうねマイクロフォーサーズのA部効果レンズとして
21:03
最も明るい当時なんですけれども
あの9枚の羽になっているんですよね
なので立体感とアウトフォーカス部の柔らかいボケ
まあ遠見のねボケっていうのを楽しめるレンズになっておりますが
まあポートレート向けのレンズになっています
でこれ体験の時に私使わせていただいたんですよ
あのLUMIXのフォトウォークですね
LUMIX BASE TOKYOで開かれているフォトウォークで
まあその時はGH7かG9M2かなどっちかだったと思います
G9M2のお披露目というか体験会で
このノクチクロンの単商店をつけてですね
スナップ撮影行かせていただいたんですけれども
もうね誰が撮っても綺麗に写るレンズっていうのが
まさにこれだなという風なレンズでございます
なのであの単商店で何かいいレンズないかと言われたら
真っ先に私はこのレンズをあげます
銘玉と呼ばれるぐらいのレンズにはなるんじゃないかなと思います
非常に綺麗です
シャープです
なので一本目はね
先ほど言った万能ズームレンズで12mm 60mmですね
F4ほぼ通しで使えるレンズになりますけれども
もう一本単商店はどうなのというとですね
このノクチクロンですね
42.5mmですね
フルサイズ換算で90mmのレンズという風になりますけれども
これをお勧めしたいなという風に思っております
はいというわけでですね
そんな形でレンズ紹介しましたけれども
じゃあ代表的なレンズはこんなところで
じゃあ私のお勧めはどうなんだというところで
最後お話しして今日は終わろうかなと思います
はいというわけで私のお勧めということで
私のお勧めちょっと2本あるんですけれども
1本目がですね若干広角じゃないや望遠のレンズになっています
LUMIXのGX VARIO PZですね
これパワーズームのことですけれども
PZ 45mm 175mm F4から5.6パワーOISと呼ばれるレンズになります
電動ズームのレンズになるんですけれども
90mmから350mmまでフルサイズ換算ですね
写すことができるレンズになっておりましてですね
パワーズームなのでレンズの手元にですねレバーがついていて
ワイドテレを生き生きできるようなものになっています
このレンズ非常に望遠側がサポートできて嬉しいんですけれども
始まりが90mmなので使う場面というのは決まってくると思います
遠くを撮るところですよね
なので例えば子どもたちの発表会を撮るなんていうのは
このレンズ非常に優れているのかなと思うんですけれども
ただですね一つ注意点がありまして
これ電動ズームを使って
LUMIXの仕様かわからないんですけれども
24:00
電動ズームを使ってカメラ内で音声を撮るということもありますよね
カメラのところにホットシューとかにオンマイクをですねして
そこからマイクのケーブルをカメラに繋ぎますよね
その場合で撮るときにこの電動ズームをかけるとですね
音声が小さくなります
これはね仕様なのかなって思うんですけれども
電動ズームのより引きをしているときに音声がやたら小さくなったり
そのまま元に戻ったりっていう現象があったので
これはね多分仕様なんじゃないかなと思います
ここだけ注意点ですね
なので音声を撮りたい場合は別撮りで音声収録をした方がいいと思います
なのでマイク側で録音ができるものっていうものか
もしくは音声タイムコードで同期させて音声を別撮りにする
で後で合わせる方が音が崩れなくていいと思います
ここはねちょっとメーカーさんに私聞きたいんですよね
あの音声が小さくなるっていうのはこれは仕様なのかどうなのか
設定で直るのかどうなのかっていうのはちょっと伺いたいなと思います
はいもう1本ですねもう1本はルミックスのGバリオ
先ほど紹介した14mm 140mmという10倍ズームのレンズでございます
F3.5から5.6の2型ということで
これもですね非常に便利なズームレンズでございまして
1本あれば大抵の現場はもうこれで一通りこなせてしまうようなものになります
で手ブレ補正もですねパワーOSついてますから
これと後はカメラ側のボディのね手ブレ補正で
相当あのブレが効くようなものになっております
そしてなんといっても軽い質量265gですから
ボディがですね例えば私GHXっていう動画向けのカメラ使ってますけれども
GHXだいたい700から800gぐらいあるんですけれども
レンズと合わせても1キロいかないかぐらいなんですよね
そのままだからジンバルに乗っけても全然余裕で乗っけられちゃいます
一番小型のジンバルでもペイロード2キロとかですから余裕なんですよね
ここに例えばVマウントとかいろいろリグをつけるとですね
2キロを超えたりしますけれども
それでも3キロ行くことはないかなと思います
なのでレンズが軽いってことはそういうふうに使えるんですよね
そしてですねなんといってもお値段新品で6万7千円です
これAmazonのアソシエートリンクの価格帯
アソシエートリンクっていうかAmazonの価格帯になるんですけれども
これ中古で探すとですね半値ぐらいで売ってます
3万9千円とか4万円ぐらいで中古で手に入りますから
ぜひですね中古活用していただいてもいいかなと思いますし
新品で購入したい場合はですね
私のURLから買っていただくと私が助かるだけなんですけれども
なので新品で買いたい方は新品で買っていただいて
中古で買う場合はですね非常に安価に手に入ります
27:00
そして先ほど言ったですねこのパナソニックルミックスのですね
45mm、175mm望遠で使えるレンズ1個前に紹介したレンズですけれども
これ新品で買って2万6千円なんですよ
おかしいですよね価格帯大丈夫かと思いますけれども
はいこういうレンズっていうのがマイクロフォーサーズは結構あるんです
なのであのシステムを導入したいとかこれどうなんだろうね
あのLマウントだとレンズがちょっと大きいし高いしって思うけど
でもやっぱカメラ欲しいんだよな
特にルミックス1回試してみたいんだっていう方はですね
マイクロフォーサーズ1回行ってみてください
こういうレンズボディ安いのたくさんありますから
ぜひぜひあのルミックスのねGシリーズそれからGHシリーズですね
ちょっと興味を持っていただいて探してね
いただければなというふうに思います
はいということで今日紹介したレンズですね
あのマムゾンのアソシエートリンクになりますけれども
URL貼っておきますので
ぜひそちらからね気になる方はチェックしてみてください
はいというわけで本日のメインテーマは
ルミックスのGシリーズレンズですね
選び方というところでお話をしました
本日は以上となります
更新しております
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それではまた明日お見にかかりましょう
28:46
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