<今日のトピックス>
Portkeys 、7インチモニター「Portkeys LH7C」発表。
→ https://jp.pronews.com/news/202603191716734078.html
<今日のメインテーマ>
オープニング
LUMIX Sシリーズのレンズとは?
代表的なレンズの紹介
私のおすすめ
<紹介した製品はこちら>
- LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S. (※中古です)
- LUMIX S PRO 70-200mm F4 O.I.S.
※リンクはAmazonアソシエイトリンクとなっております
挿入歌:Epidemic Soundより
SRA「WHY (Tell Me) 」
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Video Arts Labo
みなさん、こんにちは。ビデオアーツラボのサクです。 この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで3月の22日、日曜日となりました。 いかがお過ごしでしょうか、週末ですね。
今週3連休だったんですね。 金・土・日という形で、金曜日は祝日でしたけれども、
私は撮影に行かせていただいていたので、 休みではなかったんですけれども、
土・日はゆっくりできております。 ちょっと子供が熱を出したりとかするので、
なかなか外にも行けないというところではありますけれども、 お休みの方はゆっくり、
羽根を休めていただいて、のんびりするのも良し、 外出するのも良しというところで、
いろいろ休日を充実させていただきたいというよりは、 行っていただくといいんじゃないかなと思いますけれども、
そんな中で今日もポッドキャストを更新していきますけれど、 本日のトピックスは何かというと、
ポートキーズというメーカーが7インチモニター、 ポートキーズLH-7Cというのを発表しましたので、
こちらについてちょっと触れていきたいと思います。 それからメインテーマでは、
今週ルミックス週間みたいな形になっております。 ルミックスのSシリーズですね。
こちらのレンズの選び方というところでお話をしていきますので、 ルミックスちょっと気になっているなという方は、
ぜひ参考になればというふうに思います。 というわけで、まずは本日のトピックスから行ってみましょう。
というわけで、今日のトピックスはポートキーズですね。 7インチモニター、ポートキーズLH-7Cというのを発表しました。
これは軽量かつ高機能、カメラ制御機能搭載のモニターとなっております。
このポートキーズ、新製品なんですけれども、HDMIコンボケーブルによる、
USB-C、HDMIコンボケーブルによる優先カメラ制御機能を強化した、 高性能な7インチタッチスクリーンモニターということで、
これ1000bitなんですよね。 なので明るいかと言われると、
室内では見えるけど、屋外ではちょっとケージ等がないと 見にくいかもしれないんです。
一応7枚9の色域100%カバーというところと、 1000bitパネルを搭載しているというところですね。
それから、なんと質量がわずか245gという、 めちゃめちゃ軽量なんですよね。
これは嬉しいですよね。 バッテリー付けたとしても500g以下という形になるかな。
7インチで245gってめちゃめちゃ軽いと思います。
03:03
それから、USB-Cタイプのポートと、 あとはヘッドホンですね。出力端子備えているみたいです。
USB-Aポートがあるのは嬉しいですよね。
あとは24K、24P、それからフルHDと60Pですね。 入力できるということになっております。
あとは最大の20個、カスタムラップを モニターに読み込んだりすることもできると。
それから付属のUSB、ミニUSBメモリに静止画を保存できる、 キャッチャーですね。
これを保存できるということになっているみたいです。 なかなかいいモニターだなというふうには思いますね。
消費電力もわずか8Wということで、これもいいですよね。
問題ない気になるのはお値段というところになりますが、
ケーブルは面白いケーブルですね。
有線及び無線によるカメラ制御機能というところはどういうものかというと、
専用のHDMIケーブルが二股に分かれているんですよ。
だからHDMIとUSB-Cタイプのケーブルに分かれていて、
それが元のHDMIケーブルとつながっているというような構造ですね。
これを挿せばモニター上からフォーカスとかをコントロールすることができるというようなアイテムになっておりますが、
バッテリーが心配なんですよね、これは。
なのでワンカットワンカットのものにはいいんでしょうけれども、
長回しには結構きついような機能ですね。
カプラーとかで電源を引いてこないといけないので、難しいなというところですね。
こんなモニターの金額が何とかいていないというところですね。
金額がまだ発表されていないので、
もしどこかで見つけたらその時にまたPodcastでさらっとお話をしたいなと思いますけれども、
詳細についてはポートキーズのウェブサイトを確認すれば値段も書いてあるのかなと思いますので、
気になる方はポートキーズLH7Cと検索してみてください。
ということで今日は新しいモニターについていろいろお話をしました。
では一曲いってみたいかなと思います。
今日の一曲はSRAというアーティストさんの怖いという曲を流していきたいなと思います。
今週というか今日まで一応シンセサイザーみたいな電子音を使った春のポップ風みたいなところをテーマにお届けしております。
明日以降はロック調の春ポップ風みたいな曲を流していきますので、
気になる方はぜひ聴いていただければと思います。
今日はSRAの怖いという曲を行きましょう。
ではどうぞ。
06:13
怖い
怖い
怖い
怖い
怖い
怖い
本日のメインテーマはLUMIX Sシリーズレンズの選び方というテーマでお届けをしていこうかなと思っております。
09:06
パナソニックのLUMIXというカメラですね。
こちらにはフルサイズと呼ばれる35mmセンサーを搭載したSシリーズというシリーズと、
それからフォーサーズセンサーを積んだマイクロフォーサーズシステムというシステムで構成されたカメラですね。
Gシリーズ、GHシリーズというのがあるんですけれども、今回はフルサイズのセンサーを搭載したSシリーズレンズ、
こちらについていろいろ紹介していこうかなというふうに思っております。
というわけでまずはですね、このLUMIX Sシリーズのレンズについてお話をして、
その後にですね、私のおすすめのレンズみたいなお話をする前に代表的なレンズをちょっと紹介して、
その後おすすめという形に進んでいきたいと思います。
というわけでまずはですね、このLUMIXのSシリーズレンズについてお話をしていきますが、
LUMIXのですね、純正のSシリーズレンズというのは2つのグレードに分かれております。
1つがですね、LUMIX S PROというレンズになります。
これはパナソニックの最上位のレンズになっておりまして、
特徴としては高い解像度とそれから高いコントラスト、それからライカと共同開発みたいなところで、
ライカの品質っていうのをクリアしているというところですね。
もう1つがですね、LUMIXのSシリーズですね、Sシリーズじゃない、Sレンズってやつですね。
これは標準、パナソニックの標準ラインのレンズになっておりますが、
特徴としてはですね、軽いっていうところ、それからコストパフォーマンスですね、
価格に対して品質がいいというものになります。
サイズと性能、バランスがいいモデルっていうのがこのSレンズというものになります。
この2つのブランドというかジャンルでこのSシリーズレンズっていうのはあるわけですけれども、
じゃあ何が違うんだっていうところですね。
ここについては次の代表的なレンズの紹介というところでお話をしていこうかなというふうに思っておりますので、
次のチャプターにちょっと行ってみようかなというふうに思います。
というわけで、ここで代表的なレンズっていうのをちょっとお話ししていくんですけれども、
先ほど言ったですね、LUMIXのSプロと、それからSレンズですね。
この2つのレンズがSシリーズにあるよという話をしたんですけれども、
まず1つですね、このSプロと呼ばれるレンズっていうのはどういうレンズなのかと言いますとですね、
Sプロレンズ、これはですね、来荷者の標準基準というのをクリアしたものになっております。
なのでLUMIXが独自の基準というのを作って企画開発されるんですけれども、
そこに来荷の標準というのも、標準じゃない、評価基準ですね。
12:02
来荷の評価基準もクリアしたものになります。
なのでLUMIXが、パナソニックが企画構成したそういうレンズ、開発した構成レンズに、
さらに来荷の基準も合わせて審査に合格した、そんなレンズというのがSプロレンズというふうに呼ばれているんですけれども、
これはですね、重い、でかい、高い。
高いって言っても、圧倒的なシェアを誇る第三者ですよね。
こことはですね、だいぶ値段の差はあれどですね、LUMIXの中では高い方というふうなところですね。
それがSプロレンズというふうに呼ばれています。
なので、プロ向けのレンズとしてはですね、プロ向けのレンズとして考えると、
LUMIXのSプロレンズでさえコストパフォーマンスがいいんじゃないかというふうに思います。
Sプロレンズに関しては、ソニーの位置付けだと多分GMになると思うんですけれども、
GMの多分半額ぐらいでSプロレンズ買えるんじゃないかなというふうに思っております。
なので、コストパフォーマンスはSプロレンズでさえいいのかなと思っておりますが、
それでもですね、パナソニックの中では最上位のモデルのレンズとしてこのSプロというのがあるんですよね。
このSプロのレンズはですね、今何があるかというと、本当に少なくてですね、4本ぐらいしか今ありません。
1本目が広角レンズの16-35mmF4と呼ばれる、これがSプロの位置付けになっております。
それから標準のズームレンズだと24-70mmF2.8というのがSプロレンズの位置付けとなっております。
それから単焦点、標準の単焦点でルミックスSプロ50mm単玉のF1.4というものですね。
それからあとは2本望遠レンズで、ルミックスの70-200mmF2.8ですね。
それからルミックスSプロ70-200mmF4ですね、透視のレンズとなっております。
これがSプロとなっておりますので、計5本がルミックスのSプロの位置付けになっております。
この辺しか逆に言うとないんですよね。
だから代表的なSプロレンズとしては今のようなところですね。
あとはですね、ルミックスのSシリーズで言うとですね、かなり本数として増えてきたんですけれども、
広角レンズで言うとですね、ルミックスSの14-28mmF4-5.6マクロレンズですね。
こういったものがあったりします。
それからですね、あとは先ほどじゃないや、つい最近出ましたルミックスのSシリーズの24-60mmF2.8ですね。
これがかなり話題を呼んだレンズになっておりますけれども、広角は24mmスタート。
そして望遠側はですね、若干足りないんだけど60mmまでということで、
これはなんでこの焦点距離なのかっていうのもちょっと別のPodcastではお話ししたいかなと思っております。
15:06
はい、ちょっとちゃんとした理由があると思います。
それからですね、あとはキットレンズとして代表なのはこの20mmスタートですね。
20mm-60mmというようなレンズになっております。
これF3.5から5.6ということで、F値が下変になりますけれども、こういうレンズもあります。
それから望遠ではですね、やはり70-300mm、そして最近出たですね、100-500mmっていう超望遠レンズですね。
こういうレンズもあるというところになっております。
それから単焦点レンズもですね、いくつか本数がありまして、全部同じフィルター計、規格で作られております。
これがね、もう執念というかすさましいですね。
全部同じ規格で統一するんだっていう意気込みを感じますよね。
フィルター計が全部67mm統一ということで、LUMIXのSシリーズの単焦点レンズっていうのは全部その規格でできております。
素晴らしい。18mm、24mm、35mm、50mm、85mm、そして100mmですね。
100mmに関してはマクロがついているというものになります。
こういったレンズがですね、LUMIXの代表的というかね、のレンズになっております。
Sシリーズレンズですね。
はい、というわけで最後ですね、私のおすすめをちょっとお話しして今日は終わろうかなというふうに思います。
はい、というわけで私のおすすめのレンズは何かというところなんですけれども、
ちょっとここで言うとですね、SプロのレンズとSシリーズのレンズ2本、今日は紹介して終わろうかなというふうに思うんですけれども、
1本目はですね、LUMIXの24-105mmですね。F4という透視のレンズになっております。
動画を撮るのであればこの距離が理想的かなというところで、Sシリーズの24-105mmですね。
だからSプロではないんですよね、このレンズ。F4透視のレンズというふうになっておりまして、
ただですね、マクロ撮影が可能なんですよね。だから24-105mmプラスアルファマクロというレンズがこのレンズになっております。
でですね、どういうレンズなのかというとですね、広角から中望遠をカバーできるこのレンズになっておりますけれども、
ズーム全域で最短撮影距離は0.3m、要は30cmを実現しているんですよね。これがすごいところです。
で、最短撮影距離が30cmっていうのは、要はレンズの頭からセンサーまでのところっていうものですね。
あ、違います。被写体からレンズまでの距離というのが最短撮影距離という形になりますから、
それがですね、要は30cmになっていればいいんです。
で、これがですね、被写体から30cmなので相当寄れるんですよね。
しかも望遠端でも寄れるレンズになっております。
18:03
はい、なのでめちゃめちゃマクロな撮影っていうのができる。
しかもこれですね、0.5倍なんですよ。最大撮影倍率が。
なのでハーフマクロと言われる、要は画角の中の半分が被写体を閉めてもフォーカスがちゃんと合うというようなところで設計をされております。
そしてですね、レンズにも手ブレ補正というのが入っておりますので、
デュアルISという形でボディ内の手ブレ補正とレンズ内の手ブレ補正というのを両方効かすことができるので、かなりブレにも強いという形になっております。
はい、なのでこの1本があればほとんどの現場問題ないのかなと思いますし、
ここで最後ちょっとだけお話をするとですね、これルミックスというカメラですね。
特に最新の機材、ルミックスS5 MarkⅡ以降のカメラに関してはハイブリッドズームという機能が入っております。
これは電子的に画角というのを調整するようなレンズになりまして、
例えばこの24mm、105mmというのはそのハイブリッドズームを切っておくと、24mm、105mmだけのものになるんですけれども、
ハイブリッドズームというのを使うとですね、ズーム域をもう少し伸ばすことができるんですよね。
仕組みについてはまた別のPhotocastで解説をしているのと、ちょっとまたリニューアルして解説し直そうかと思うんですけれども、
そういう機能があります。なので24mm、160mmくらいまでは行けます。
確か1.5倍くらいのクロップができるというところで言うとですね、
24-105mmもですね、24mmから165mmくらいまではですね、行けるのではないかなと思います。
なのでそういう機能も使いつつだったら、相当この24-105mmのレンズというのは使い勝手がいいのかなというふうに思ったりしています。
ハイブリッドズームですね。
あとはですね、これ今Sシリーズのレンズになりますけれども、
Sプロですね、Sプロシリーズを使うとどうなるかと言いますとですね、
Sプロシリーズの中ではやはりですね、私は7200mmF4ですね、このレンズが非常に使い勝手がいいということですね。
どちらもマクロが入っております。
この24-105mm、先ほど紹介したSシリーズもマクロが入っているし、
この7200mmF4ですね、これのレンズというのもマクロ機能が入っていた気がするんですけれども、
ちょっと待ってくださいね、
F4はマクロが入っていないですね、ごめんなさい。
F4ですね、OISという形のレンズになりますけれども、
これもね、Leica基準を満たしています。
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だが、しかしですね、7200mmF2.8とは値段が倍ぐらい違ったりするんですよ。
なので、7200mmF2.8というのは本当に解像度が高いんですけれども、
それでもですね、このSプロの7200mmF4というのは、
私が使っている中ではすごく写りがいいなと思いますし、
テレコン対応もしておりますので、
最大400mmぐらい望遠の撮影が可能というふうにもなっております。
なので、非常にコストパフォーマンスが高いレンズとなっておりますですね。
なので、このマニュアルもフォーカスリングですけれども、
クラッチ機構を搭載しているので、
引いたり前に出したりすることで、
すぐさまマニュアルのフォーカスに切り替えられるというような
シームレスな構造にもなっているので、
これは非常にいいなというふうに思います。
やっぱりSプロレンズなので、写りは申し分ないぐらい綺麗に写りますし、
F2.8が必要な場合というのは、
例えば夜間撮影とかちょっと暗いところの撮影とかになったりするので、
私の場合は暗いところだと照明を焚くのとストロボで対応できますので、
F2.8ほどはいらないなと。
ただやっぱり望遠はあったほうがいいなというところで
Sプロレンズを導入したわけなんですけれども、
非常にいい写りで助かっております。
なので、皆さんも何か映像とか写真でもいいんですけれども、
LUMIXのSシリーズをとりあえず仕事で使う場合、
どういうのがいいのかとなった時には、
24-105mmを1本、それから72-100mmですね。
この両方をまず持っておいて、
そこから例えばSプロレンズの50mmだけ買い足すとか、
それからもうちょっとコンパクトなもので言うと、
24-60mm F2.8ですね。
というレンズとか、24-70mmのF2.8は重いんですよね。
相当重いです。
コンパクトなもので持ち運びもできるし、
何ならハイブリッドズーム機能を使うと、
105mm、120mm近くまで伸ばすことができますから、
そういった機能を使いながらやっていくのも一つなのかなと思います。
なので、今回ちょっとお勧めとして紹介させていただいたレンズに関しては、
LUMIXのSシリーズ24-105mm F4ですね。
マクロのレンズと、それから70-200mmですね。
70mm、200mm F4のOIS投資のレンズという形になります。
他にも勧めたいレンズというのはいっぱいあるんですけれども、
まずLUMIXを使いたいってなって、
何なら映像も撮りたいってなったときは、
今言った2つを用意しておけば、
ほぼほぼいろんな場面というかね、
に対応できるんじゃないかなというふうに思いますので、
ぜひ参考になればというふうに思います。
レンズはAmazonのアソシリートリンクになりますけれども、
24:01
URL貼っておきますので、そちらからぜひ飛んでみてください。
公式もね、ちゃんと説明が、今私の説明が出してますから、
LUMIXという形で調べていただけると出てくるんじゃないかなと思います。
というわけで本日はですね、
LUMIX Sシリーズレンズの選び方ということでお話をしました。
明日はですね、Gシリーズレンズですね。
こちらの選び方というのをちょっとお伝えしていこうかなというふうに思っております。
では本日は以上となります。
更新しております。
気になるトピックスに対する質問や感想は、
メールフォームやSpotify、YouTubeのコメント欄から随時募集しております。
XやInstagram、ブログスレッドノート等もやっておりますので、
ぜひ遊びに来てください。
それではまた明日、お見にかかりましょう。
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