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#1539 個人の発信を仕事につなぐための導線設計
2026-06-26 23:55

#1539 個人の発信を仕事につなぐための導線設計

<今日のトピックス>

DJI Osmo Pocket 4P、6月29日21時に日本にて発売決定!!

https://jp.pronews.com/news/202606241121760680.html


<今日のメインテーマ>

オープニング

発信の4つの役割とは?

仕事に繋げる流れとは?

売り込まずに売るために



挿入歌:Epidemic Soundより

John Runefelt「You've Got It 」


エピデミックサウンドはこちら

https://share.epidemicsound.com/wjcazo


この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。

<Podcastで扱うテーマ>

  • 現場での経験・失敗
  • 撮影、編集のコツ
  • 最新の映像機材情報やレビュー など

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感想

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サマリー

今回のポッドキャストでは、個人の発信を仕事につなげるための導線設計について詳しく解説しています。まず、発信には「知ってもらう(認知)」「考え方を知ってもらう(共有)」「できることを理解してもらう」「関係性を作る」という4つの役割があることを説明します。これらの役割を段階的に進めることで、発信が仕事につながる流れを作り出します。 次に、具体的な仕事への繋げ方として、まず「認知」の段階で、ターゲットに響く具体的なタイトルや内容でクリックを促す工夫が重要だと述べます。認知の後は、事実の共有を通じて「信頼」を築き、次に具体的な実績を示すことで、さらなる信頼を得ると解説しています。実績は、大企業との取引でなくとも、コツコツ積み上げたリアルなものが重要だと強調しています。 最後に、仕事に繋げるための「売り込み方」について、直接的な営業ではなく、相手に寄り添い、最適な提案をすることが重要だと説きます。時には、自分のサービスではなく、他の選択肢を提示することも、長期的な信頼関係を築く上で有効だと語っています。この一連の流れを地道に続けることが、個人の発信を仕事に変える鍵であると結論づけています。

オープニングとDJI Osmo Pocket 4 Proの発売情報
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
みなさん、こんにちは。Video Arts Laboのサクです。
この番組では、日本の小さな町から作る力、伝える力を育てるおテーマに、
機材の使い方や発信のコツについてお届けしています。
はい、というわけで、6月の25日、木曜日となりました。いかがお過ごしでしょうか。
こちら、日本の神奈川県というところの小さな町で、ポッドキャストをやっておりますけれども、
今日ですね、うちの近くは雨がずっと降っておりまして、なんか降ったり止んだりなんですけれども、
朝方になってからですね、またずっと降り続いて、週末は結構雨が強くなるんじゃないかというふうに言われております。
梅雨というね、日本では雨季みたいな形になるので、仕方ないかなと思えば仕方ないんですけれども、
この寒暖座も含めて若干体調が崩れやすい、そんな季節になってますから、
皆さんもね、体調管理しっかりして、今日もやっていきましょうというところで、
今日も通常通りポッドキャストやっていきますが、本日のお話は何かというとですね、
DJIのお話ということで、ようやく日本でOsmo Pocket 4 Proですね、
こちらが発売決定となりましたので、ここについて触れていきたいと思います。
それからメインテーマでは、個人の発信を仕事につなぐための動線設計という話でお届けしていきたいと思います。
というわけで、まずは今日のトピックからいきましょう。
はい、というわけで、今日はDJIのお話ということで、ようやく決まりましたね。
DJI Osmo Pocket 4 Proですね、が6月の29日、21時に日本発売決定ということで、
あと4日後ぐらいですか、来週ぐらいには発売がしているということで、
既に本国では発売済み、中国ですね、発売済みだし、他の海外でも発売しているんですけれども、
日本ではまだまだ遅かったというところになります。
それを満を持して今回出てきたということで、実はですね、このOsmo Pocket 4 Proがですね、
なんとパールホワイトとクラシックブラックの2色というのが同時展開でお披露目となっております。
Osmo Pocket 3から、よりシネマティックなVlogを撮れる道具として、
このカメラがね、いいカメラになったなと思いますけれども、
それの性能をさらに凌ぐOsmo Pocket 4、そしてOsmo Pocket 4 Proというモデルが新たに出てきましたというところで、
こちらをちょっと簡単に今日は解説するんですけれども、
なんとですね、今回のOsmo Pocket 4 Proに関しては、次世代イメージングシステムとしてですね、
17ストップのダイナミックレンジ、これは本当なのかというところ、
ここシネリーにちょっとね、ラボテストをやってほしいですけど、
ダイナミックレンジとですね、10ビットのD-Log2のカラーモードというところですね、
を搭載しているということですね。
で、プロフェッショナルというのはどこがプロフェッショナルかというとですね、
2眼なんですよね。Osmo Pocket 3というのは1眼になってまして、
まあ、レンズが1個しかないんですけれども、
この4 Proの場合はですね、なんと2つレンズが縦に並んでついております。
はい。なので、これがしかもズームレンズかなんかなので、
最大4倍ぐらいズームができた気がするんですよね。
そうなんですよね。1インチセンサーということなので、
かなり大きなセンサーで映すことが可能というところと、
17ストップダイナミックレンジありますから、
かなりカラーグレーディングというんですかね、
カラーの調整もできるんじゃないかなというふうに言われております。
あとは定焦度もかなり強くてですね、暗所での撮影というのも、
結構いい画が撮れるというふうに噂では聞いております。
ということで、今日はですね、そんなOsmo Pocket 4 Proがですね、
ちょっとスペックとかは他のページを見ていただけると、
もしくは公式サイトを見ていただけるとも載っていると思いますので、
ぜひですね、気になる方は見てみてください。
6月29日ですね、9時待ってましょうというところで、
今日はOsmo Pocket 4 Pro DJIのお話ということでお届けしました。
ではですね、この後1曲言ってみたいかなと思いますが、
今日ですね、ジョン・ランフェルトというアーティストさんの
You've Got Itという曲ですね。
You Have Got It、You've Got Itですね。
ということで、日本語訳だとその通りですね。
その通りっていう、そんな訳になりますけれども。
今週はですね、ちょっとこうロック調じゃないや、
えーと、あーソウルミュージックですね。
ソウルミュージック、ちょっとゆったりめの曲っていうのを
しっかり聴くっていうところをテーマにお届けをしておりますので、
この雨季というかね、冬の時期、じめじめしますけれども、
こうなんか、しんみりとはならず、しっかりしたミュージックを、
えーなんでしょう、ゆっくり、ゆったりと聴いて、
心を落ち着かせていきましょうというところで流していきたいと思います。
それでは行きましょう。
ジョン・ランフェルトでYou've Got It。
Yeah
I wanna pick you up from the ground
Let you know that I'm always around
Cause I know we can make it
Yes, we can make it
If we try, keep on trying
You've got it
I believe in you
You've got it
I know you got this
You've got it
Just keep on trying
You've got it
There's been a lot of bumps in the road
Bumps in the road
Oh yeah
Always carrying that oh so heavy load
Heavy load
When you feel like there's too much on your plate
Too much
Just call on me
Call on me
And I'll help you carry some of that weight
I wanna make you understand
Let you know that there's always a helping hand
Cause I know we can make it
Yeah, we can make it
If we try
Yes, we can make it
If we try
Keep on trying
You've got it
You're gonna make it
You've got it
I believe in you
You've got it
Keep on trying girl
You've got it
You're gonna make it
You've got it
Cause I believe in you
You've got it
Just keep on trying
Oh baby
I believe in you
You've got it
Video Art Lavo
Main Thema
メインテーマ:個人の発信を仕事につなぐための導線設計
はい、というわけで本日のメインテーマは
個人の発信を仕事につなぐための動線設計という話で
お話をしていきたいと思います
発信を仕事に変えるなんていうのは
ここ十数年でかなりメジャーになってきているものなのかなと
個人のメディアを持って
それが実際に仕事につながっていくみたいなのを
皆さんもかなり目にしたこともあるし
経験したこともある方もいらっしゃるかもしれません
私もその一人になるわけですけれども
とはいってもですね
じゃあどうやってそれ仕事につなげていくんだみたいな話とかを
私の知る限りでちょっといろいろお話ししていきたいなと思っておりますので
今日はそんな
動線設計というかね
そこまで硬い話ではないんですけれども
どういうところがポイントなのかみたいなところを
お話ししていきたいなと思います
というわけで
発信のまずは4つの役割について
発信というのはこういう役割があると
その後にそれを仕事につなげていくための流れみたいなところと
最後にどういうふうに
何でしょうね
売り上げを立てていくかみたいなところですね
っていうのを話して今日は終わろうかなと思います
発信の4つの役割:認知、共有、理解、関係構築
というわけでまずはですね
この発信の4つの役割について
お話をしていくんですけれども
発信の4つの役割というのは
一つ目はですね
知ってもらうこと認知ってやつですね
知ってもらうことがまず一つ役割としてあります
そして2つ目はですね
共有というか考え方を知ってもらうこと
共有という形ですね
はい
まあ何でしょう認知とはまたちょっと別なんですよね
で3つ目はですね
理解してもらうことですね
これは自分のできること
自分はどういう知識を持っていて
どういうことができるのかっていうのを知ってもらう
という役割があります
そして4つ目は
その関係性を作るという役割があります
それは例えばメールフォームとか
お問い合わせフォームとか
SNSのDMとか色々ありますけれども
そういう連絡を実際にしてもらって
助言をしたりとか
実際にそれがお仕事になったりとか
っていうところですね
ここまで来るといいよねっていうところですよね
なので認知を取って
でその後に
なんていうんでしょう
共有をしてですね
で認知が広がったら
実際にその考え方を
私もそうだよねと思ってくれる方もいらっしゃると
でそういう人たちと今度は
その私ができることっていうのを知ってもらう
また認知みたいな形になるんですけど
この認知というのは
実際に考え方を共有した中での
さらに深く知ってもらうというところ
そして深く知ってもらった後に
じゃあお仕事お願いできますかっていうところに
持っていけるというところで
そんな役割っていうのが発信にはあるんですよね
でじゃあこの発信の
役割が分かったところで
それをじゃあこう流れ的に仕事に持っていくために
何をするかっていう話を
ちょっと次のチャプターでお話ししていきたいかなと思います
仕事につなげる流れ:認知から信頼、実績、相談へ
はいというわけでこのチャプターでは
先ほどの役割の部分を
もう少し詳しくというか
じゃあその流れってどうやって作っていくのかみたいな話を
していこうかなと思うんですけれども
まずこの認知を取るというところに関しては
皆さんもやられている方もいらっしゃるかなと思うんですけれども
そのポッドキャストだったりSNSだったり
YouTubeそれからあとは何ですか
ホームページとかですよね
そういうところで知ってもらう
っていうことがまず大事なわけですよね
お店を設けるみたいなところもありますけれども
実店舗だとやっぱり強い地域の人たちには強いので
なんですけど発信でこれを持ってくるとなると
かなりハードルとしては高いわけですよね
なので認知を取るために
必要な工夫っていうのはもちろんありますし
それからその認知を取った後が
実績になってくる場合もあるんですよね
そうなんですけどこの認知を取るために
どうしてもらえばいいかっていうところですけれども
見つけてもらうことが主なので
例えばSNSを使うにしても
少し相手のためになる言葉っていうのを使うと
大きく枠を捉えてしまうと
あまり広がらないというか
誰にも刺さらないような
ポスト投稿になってしまいがちなので
例えば私の中ではもう結構
ポッドキャストも最近具体的な例を入れて
出すようにはしていて
それこそフリーランスで
フリーランスとして独立する前に
やっておきたいことみたいな話をするってなると
なんでしょうざっくりしすぎていて
何をやっておきたいんだろうなって
それを見るまでの手間っていうのもあるわけですよ
これ見た後に私が
このなんか見なくてよかったなって思ってしまったら
嫌だなっていうのが先にもし立ってしまったとしたら
これは見られないんですよね
ではなくて
例えば独立した後に
えー何でしょうね
それはちょっとやめときましょうか
仕事をもらう前の見積書の作り方みたいな
にすると見積書を作る方法
っていうのがあらかじめ分かってるじゃないですか
だけど仕事をする前
だからもう仕事をしている人じゃなくて
これから仕事をしたい人に向けた見積書の作り方
っていうのを説明しますよ
っていうのが分かるとそういう人たちが見る
ようになりますよね
しもうあらかじめ具体的な内容は分かってるわけですから
これは見積書の作り方なんだなと
フリーランスが独立する前にやっておきたいこと
5000とかだと何が5000なのか分かんないけど
もうタイトルであらかじめ分かっていれば
あとはクリックして自分が内容を見て
あーこうやってやればいいんだ
っていうのが分かるだけですよね
こういうプラスっていうのを作っていくんですよね
なのでなんかこう本当にざっくりしたテーマとかだと
確かにこう気は引きやすいんですけど
クリックまでいかないとやっぱり読まれないんですよね
なので見つけてもらった後の行動を促すものとしては
やっぱり認知の段階ですでにもう深掘っていくというか
細かく細かく設計をしていく必要はあるんじゃないかなと
思うんですよね
でその後にじゃあそれがこう作れるとですね
その認知を取った後からもすでに
信頼っていうところになりますから
この認知の後にすぐ信頼が来るという設計をするんですよね
だから先ほどの共有っていうのもそうですけれども
認知の後に私がこうしたよっていう事実を共有することで
あこの人はこういう風にやってるんだっていうところで
あもう少しこの人の端を見てみようかなと
そこがもう信頼に変わっていく過程なんですよね
でじゃあその後信頼してもらった後に何をするかっていうと
ユーザーさんっていうのはでも実際この人っていうのは
何をやってるのかなっていうのを調べたりするわけです
今いくらでも調べられますから
っていう時に実績がやっぱり大事になってくるんですよね
でこの実績もなんかその花々しい実績とかでは
大企業の映像を作ってるとか
大企業と何か取引をしてるっていうよりも
あの何でしょう小さな実績でもいいから
コツコツ積み上げたものですよね
例えば自治体と動画を作りましたとか
あとはこことこことここの店舗のPRみたいのを作らせてもらいましたとか
そうなのでそういう実績小さな実績っていうのが
いくつもあるといいですよね
そのリアルな実績ですね
でこれがちょっと勘違いしやすいのが
セミナーで4000人集めましたとか
その自分しかわからないような実績じゃなくて
相手と共有できる実績っていうのが
すごい大事になってきますよね
ウェビナーで1000人集めたとかって言っても
そのウェビナーで集まった1000人が
この人のウェビナー良かったよって宣伝してくれるのであればまだいいんですけど
じゃなくて実際に作ったものと
あとはその出どころが分かるっていうのがセットであると
それが信頼における実績にはなってくるかなと思います
私もYouTubeで上げられるものはですね
上げておりますけれども
そんな形ですよね
そこから実際に実績を見た後
相談
この人に何か作ってほしいなお願いしたいなっていう時に
相談が来るんですけど
この相談も手間をなるべくなくして
メールフォームだったり
SNSのDMだったり
それからホームページのお問い合わせフォーラムですね
こういうのをやっぱり作っておくことがすごい大事だなと思います
私のGoogleのメールフォームっていうのもあるんですけど
Googleフォーラムがあるんですけど
ちょっとね最近これめんどくさいのかなって
思い始めてきたので
ただ単にお便りだけくださいっていうのがあれば
いいのかなと思いますので
その辺も皆さんなんか
お便りのフォーラム見てもらって
これいらないかなっていうのがあったら言っていただけると
助かります
コメントだけでいいのかなって思ったりしますね
年齢とかそういうのを入れてほしかったり
私はするんですけど
ただ単にその文章だけ送って
送信したい方は
そういうの打ち込む手間すらも
嫌だなって思ったりするので
確かにない方がいいのかなと思います
そんなところで認知を取って
信頼してもらって
実績を見てもらって
相談を投げてもらうという流れが
やっぱり一番仕事につながりやすいというか
仕事に持っていくまでスムーズかなという風に思います
売り込まずに売るための戦略と継続の重要性
というわけで最後ですね
実際に仕事につながるまで
これ営業というか売り込みをするのかどうなのか
みたいな話をちょっとだけして
今日は終わろうかなと思います
というわけでラストになりますけれども
これ実際認知とって
相談がしやすい状況を作れて
それから売り込むわけですよね
なんですけど
この売り込みをどうするかというところを
最後お話しして終わろうかなと思うんですけれども
実際にやっぱり最終的には
自分の商品サービスっていうのを
買ってもらうというかね
仕事につなげるための動線設計ですから
買ってもらう必要があるんですけど
まずこの売り込む前に
詳しく相談できる場所をやっぱり作るというのが
一番いいのかなと思いますね
やっぱりこの最後の
買うか買わないかっていう
このワンクリックって
その人にとってはものすごく大事なことだし
大切なことだし
なんですよね
勇気がいることになっているんですよ
これはなんでかというと
情報が入りすぎた結果
失敗したくないって思いが強くなって
結局そのワンアクションを起こすか起こさないか
っていうところに
すごく意識が向いてしまうようになってしまったので
の場合は
こういう人には向いてない
こういう人には向いてるよっていうのを
やっぱり先に提示してあげる
だから売り込むっていうよりは
ある程度のベースで
相談を少し担って
実績も見てもらって
この人だったら任せてもらえるかな
じゃあ最後この辺どうなんですか
金額いくらですかっていうところになった時に
こっちとしては
金額を安くする必要っていうのは全くなくて
うちはこの実績で
このぐらいの値段で
相場でやらせてもらってますと
いう状態をもう言えばいいと思います
なので
例えばこういうものを作ってほしいんですけどって
向こうが仮にそこから一歩進んでくれた時に
その場合は
少し高くなってしまうかもしれない
コストパフォーマンスとかで見ると
高くなってしまうかもしれないから
こういう手段の方が
例えばここまでは自分でやって
ここから外注がいいよとか
それからうちじゃなくてこういうサービスがあるから
使ってみてはどうとか
無料の編集ソフトがあるし
なんならYouTubeで解説も載ってるよとか
っていうのを教えてあげる
ぐらいでいいのかなと思います
その結果
そのお客さんっていうのが
あそこに相談したところで
こういう風に教えてもらったんだけど
もし
お宅の方でね
任せてもいいというか
探しているんだったらあの人いいよって
そこからお勧めしてもらうとか
っていうこのループを
作るっていうのが一番大事かなと思います
なので
売り込まずに
売り込むみたいな方法っていうのが
やっぱりかなりこう
仕事につなげるためには大事なのかなっていうのを
ちょっと3年やって思った
っていうところなんですよね
なので
例えば
そのお客さんに
なるかもしれない人っていうのは
実はお客さんにはならなくて
そのお客さんのお客さんが
実際の取引先になる
みたいなことも結構あるんですよね
だから最初から
売り込むっていうよりはやっぱり
その相手に合わせて
ケースバイケースを提案してあげること
っていうのを地道に続ける
というのがやっぱり
一番発信の中ではすごい
大事だしこれは対面でも
オンラインでも大事なことなのかな
と思うのでその辺りちょっと意識して
やっていただけるといいんじゃないかなという
ふうに思いました
エンディングと次回予告
というわけで本日は以上となります
今日はですね
個人の発信を仕事につなげる
ための動線設計ということで
お話をしました
次回はですね30代からの
メディア作りということで
独立も視野に入れた戦略っていうのを
一緒に考えていきましょうというようなテーマで
お届けしたいと思いますので
興味のある方は聞いていただければと思います
というわけで本日は以上となります
この放送では
作る力 伝える力を
育てるおテーマに
機材の使い方や発信のコツについて
お届けしております
気になったトピックスや
テーマに関しては
お便りメールフォームから
ご連絡をお待ちしております
また各種SNSアカウント
YouTube等もやっておりますので
ぜひ遊びに来てください
それではまた次回お会いしましょう
23:55

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