発信のポイント
2026-07-20 09:10

発信のポイント

僕が最近、情報発信で意識しているポイントの話

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サマリー

本エピソードでは、情報発信を行う上で「誰が、何を、誰に」という3つの要素を意識することの重要性が語られます。特に、発信者自身がどのような人物で、どのような商品やサービスを、どのようなターゲット層に届けたいのかを明確にすることが、効果的な発信につながると解説されています。発信内容を具体的に絞り込むことで、より多くの人に響くメッセージを作成できると述べられています。

はじめに:情報発信の重要性
皆さんおはようございます。こんにちは。花農家と花屋をやりながら、新しい花の取り組みを行っているマルチフローリストシミズノブユキが、花業界について明るく楽しく、時には鋭く語っていく番組となっております。
はい、えーと、というわけで、早速ですが、今日のテーマですけども、えーと、発信、えーと、何ですかね、えーと、長年発信をしてきた僕だから、
ちょっとお伝えしたい、えーと、発信をする時のポイント、ということをおテーマに話していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
発信の基本要素「誰が、何を、誰に」
はい、というわけで、まあ、あのー、情報発信という中で、まあ、僕もこの、えーと、ラジオも含めて、まあ、いろいろ、いろいろ、いろいろやってますけれども、
まあ、このラジオとかも含めてとか、あのー、なんですかね、SNS各インスタスレッツ、えーと、YouTubeも含めてですけど、まあ、そういうのを発信するときに、あのー、まあ、内容とか、まあ、いろいろ大事なところがあると思うんですが、
僕はちょっと、最近、最近というかね、えーと、最近か、最近意識してるところっていうんですけども、まあ、なんですかね、まあ、最近というか、まあ、意識はしてたんですけども、ちょっと言葉にして、えーと、考えたときに、まあ、あのー、こういうことを意識してやってますというような中で、えーと、誰が、何を、誰に、ということをちょっと意識して、あのー、発信するようにしております。
で、まあ、あのー、まあ、当たり前の話っちゃ当たり前の話なんですけども、あのー、みなさん、このー、何か、まあ、特にですけど、SNSで発信する、SNSで自分が発信するとき、まあ、商品とかもそうですよね、セールス発信をするったときに、えーと、まあ、誰がっていうのはまあ、自分ですよね、完璧に、で、まあ、誰がの自分もまあ、もちろんそうなんですけど、どんな自分がっていうのがもう結構、えーと、最近僕は意識してることで、
どんな自分が、何を、何をっていうのはまあ、商品とかですよね、商品とかサービスを、えーと、誰に、どんな人に届けたい、届けようとしてるのかっていうことを、その、あのー、発信の中で、えーと、自分の発信を見返したときに、まあ、自分はわかると思うんですけど、全く知らない、自分のことは全く知らない人が、それを見たときに、自分が買うかはないかちょっと置いといて、あのー、
それがちゃんと伝わってるのかどうかっていうことを、ちょっと意識してもらえたらと思うんですけど、どうですかね、結構ね、あのー、いろんな、あのー、僕もそのリサーチ的にいろんな方の発信を見るんですけども、んー、どこかが抜けてることがちょっと多いなっていうのは思うんですよ、で、あのー、まあ誰がとか、まあそのまあまあ私がぐらいは言うかもしれないですけど、どんな私がですよね、んー、例えばですけど、まあ男性のおじさんが、
あのー、えーと、花農家をしているまである、まあ少なくともこれぐらいは欲しいなというのも思いますし、で、それに対してどんなものを、こういうお花を誰に、ですよね、まああなたにその、結構これも弱いところで、みんなにじゃなくて、どんな人に、まあちょっとおペルソナ的な考え方にもなるかもしれないですが、えっと、どんな人に、えーとー、
売り対価って言うとあれですよね、セールスって言うと、だが、っていうのが、あのー、しっかり、えがけてますか、えがけてますかってかけてますかっていうことですよね、で、あのー、結構ね、この辺が、あのー、まあ欠けてるかもしれないところはあるんですけど、意外とちょっと抽象的な感じになりつつあってて、で、あのー、狭めれば狭めるほど、なんかお客さんが減っていくわけじゃなくて、
ターゲットを絞ることの効果
例えばですけど、東、大阪府と、わかりやすく言うとね、大阪府と東大阪市やったら、そりゃ大阪の方が人口が多いから、大阪の人の方が響くかもしれないですけど、けど、ね、実際問題は大阪の端の方から、うちの方まで来るってなってきたときに、まあよっぽどの何か商品魅力がないことには来てもらえないというし、
まあ別にその商品魅力があるならいいんですけど、なんかそこまでの、旅行してくらいまで来ていただくぐらいの魅力的なサービス商品っていうものが、まあじゃあね、なかなかそんな簡単には作れないと思うの中で、そしたらもう少しちょっとその範囲を狭めようかっていう中で、
例えばですね、東大阪、さらに言えば東大阪でも南の方、北の方、東の方とか、いろんなそういうふうに狭めるほど、まあ確かにターゲット数は減っていくと思うんですが、やっぱり狭めるとやっぱり刺さりやすい人が刺さると、で、まあこれ今地域の話をしてますけど、じゃあその商品とかでもいいと思うんですよね、まああの、
まあ例えばですが、まあ花芽で言ったら色芽の花であったりとか、その珍しいお花で絞ったりとか、まあ用途で絞ったりとかね、例えばウェーディングでとか絞ったりとか、そういうことをしっかり発信の中で描けてるのか、で、描いた中でしっかり誰が自分がですね、どういう自分が、
そのどういう人に向けて、まあここであとは何を売るかですよね、その何を売るかを、と、えーと、届ける人の、えーと、なんですかね、ターゲットって言われる中のものとマッチをしてるのはですね、絞ったからにはなんで絞ったのかって、その商品の、えーと、商品の内容によって絞った方がいい、で、広い方がいいっていうものっていうのはあると思うんですよね、
発信の見直しと意識すべきこと
それがしっかりとマッチしてるのか、合ってるのかっていうところまで、えーと、しっかり見直したときに、じゃあ自分の発信でしっかりそのー、ができてるのかっていうのを見返して、一回見てもらいたいなっていうのと、あとはまあ自分が発信するときにちょっと、あのー、そのー、三つポイントですね、誰が誰に何をっていうのを、ちょっとだけ意識してもらうと、
なんか、あのー、なんですかね、発信しやすくなってくるのかなっていうと思ったりするんですよ、だからまあまあ本当にそれをちょっと考えるだけでも、うん、なんか、あのー、なんか発信って、そこの、そこをいじるって言うとあれですけども、なんかその部分をちょっと意識するだけで、まあいろいろなあのー、かけ算じゃないですか、あ、かけ算じゃないって言うとあれですけど、
組み合わせの問題なんで、その組み合わせをちょっと変えるだけで、あのー、発信なんて無数にできるものだと僕は思ってて、うん、まあ特にスレッツとかもそうなんですけども、もうね、誰が誰にで、もう誰が誰にをちょっと変えるだけ、変えるって言うとあれですが、あのー、交換するだけでも全然発信っていうのは二つできると思いますし、うん、なんかね、ちょっと意識的に、あのー、もしお勧めとした声を僕はお伝えしたいと思ってますので、
自分の発信をもう一度ちょっと見返していただいて、うん、あのー、しっかりそのー、誰が何ー、誰が誰に何をって言うのをちょっと意識してやってみてはどうでしょうか、まあ、あのー、表現方法とかね、あのー、内容とかはちょっと、あのー、一つそれぞれやから、あのー、考えてやってもらってもいいと思うんですけど、基本的なところで、それがちょっとあやふやになってるっていうか、うん、自分はこれができますよ、だけで終わってる人とか結構いらっしゃると思うんですけど、
いらっしゃるので、うん、だとか、あのー、自分、誰、僕自分があなたに、え、結局何ができんのっていうみたいな投稿も結構見込み受けられるので、そこはちょっとね、あのー、んー、なんか、かっこよくオシャレにっていうのもある大事なんですけども、まあ、そこを残し、それをしつつ、結果やっぱりそれがちゃんと伝わるようなものでないと人には響かないのかなっていうのはちょっと思ったりもします。
まとめと締めの挨拶
はい、というわけでして、えっとー、今日一日が皆さんにとって素敵な一日になりますように、どうもありがとうございましたー。
09:10

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