<今日のトピックス>
Portkeys 、7インチモニター「Portkeys LH7C」発表。
→ https://jp.pronews.com/news/202603191716734078.html
<今日のメインテーマ>
オープニング
ずばり、レンズの選び方って?
LUMIXのレンズについて
今後の予告
挿入歌:Epidemic Soundより
SRA「WHY (Tell Me) 」
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
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00:02
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Video Arts Labo
皆さんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで3月の21日土曜日となりました。週末ですね、いかがお過ごしでしょうか。
なんか春らしい気温になってきたかなと思います。
そして、昨日ですね、ちょっと更新ができなくて申し訳ありませんでした。
今日はですね、2本立てということで、午前中に1本ですね、上げさせて、昨日の分上げさせていただいて、
今日はですね、2本取りということで、この後また夕方ぐらいにですね、更新できるかなと思います。
はい、というわけで早速今日のトピックスからいってみたいかなと思うんですけれども、
今日のトピックスはですね、何かというとパナソニックのお話ですね。
イベントでですね、つむらさんのインタビュー記事というのが公開されておりますので、
こちらについてちょっといろいろ深掘っていきたいかなと思っております。
そしてメインテーマではですね、LUMIXパナソニックのカメラですね。
こちらのSシリーズレンズの選び方ということで、
ちょっとレンズの選び方についてですね、私の見解をいろいろ述べていきたいかなと思います。
LUMIX使っても4年目になるのかな?もっとかな?
多分今年が5年目?4年ぐらい使ってるんですかね。
だから5年目の私から、今回LUMIXに行きたい方とか、ちょっと迷ってる方とかの背中を押せるような、
そんなお話ができればなというふうに思っておりますので、聞いていただければと思います。
というわけでまずはですね、本日のトピックスからいってみましょう。
はい、というわけで今日はですね、LUMIXのお話ということで、LUMIXよりはパナソニックのお話になりますね。
どういうお話かというとですね、パナソニックの嗣村さんという方ですね。
こちらの方はですね、パナソニックの服代表、服取締役、ちょっとその役職がですね、わからないんですけれどもですね。
はい、これはですね、嗣村俊幸さん、類優長って書いてありますけれども、
これ2026年のお話ではないので、2026年のお話ということでちょっといってみますけれども、
はい、ということで、同社執行役員兼イメージング事業部長になっている方かなと思います。
03:05
はい、ですね。この方がですね、インタビューに答えてくださっているというところで、そのインタビューの内容というのがですね、公開されておりますので、
ちょっとその辺について触れていきたいんですけれども、ちょっと前置きが長くなって申し訳ないけども、
見解ではですね、嗣村さんの見解では、コンパクトカメラにはですね、スマホに比べて3つの明確な利点があると。
それは低照度化での性能の良さ、より長いズーム機能、そして本格的な防水機能などのオプションというところで、
この若い世代っていうのは常に画像とか動画を目にしているので、彼らを対象とした分析の結果、
スマートフォンで撮影した画像と専用カメラで撮影した画像の画質の違いっていうのを区別できることが分かったというところで、
パラソニックにとってはこの変化っていうのは、新たなビジネスチャンスを生み出す可能性がある。
それが新しいLUMIXコンパクトカメラの登場を意味するかどうかは現時点では不明。
あるんでしょうね。ただ、パナソニックはこの優先順位という変化を認識して無視していないことは明らかということになっております。
カメラの戦場っていうのは解像度とセンサーサイズなんだけど、今は少し違うよというところですね。
それは嗣村さんが語っているみたいです。
なので、パナソニックは現在カメラの使用体験とか特定の用途への適合性をより重視する新たな顧客層を見出しているということで、
やっぱり顧客の見出し方っていうか、新しい市場の開拓っていうのをパナソニックは常にしてるんだなと思います。
それはもう10年、15年前からおそらくLUMIXというカメラが開発されてからずっとし続けてきたのではないかなと思います。
だから、世界最小、最軽量にこだわった時代もあったし、今はそういうところではない、別のところにフォーカスしていっているんだなというふうに思います。
あとはですね、皆さん気になっているというか、LUMIX勢が気になっているS1Hというカメラの後継機ですね。
こちらに関してはS1H2の発売を明言することを避けているということです。
その代わりにですね、プロジェクトをより広範な視野で位置づけていて、プロシューマー向けの映像制作がますます重要になってくると。
現在、新しいプロ向けビデオカメラにどのようなプロ仕様の機能を組み込むべきか検討しているという話が出ております。
で、ということはっていうのをちょっとまた今後のPodcastでお話ししていこうかなというふうに思っております。
なので今回に関してはS1Hの後継機の話は出なかったんですけれども、
ただコンパクトカメラですね、ここに結構LUMIXというのをフォーカスして今後出していくよというようなところなのではないかなというふうに思いますので、
今回トピックスとして取り上げておきました。
というわけで本日はパナソニックですね、津村さんのインタビュー記事からどうこう探るというところでお話をしました。
06:05
では一曲行ってみたいかなと思います。
今日までですね、春POPsに電子音組み込んだそういうですね、POPsっていうのをちょっと出しているんですけれども、
明日以降はですね、ちょっと春ロック的なテーマでやっていこうかなと思っております。
今日はですね、Particle HouseというアーティストさんのIf This Is Partizanという曲ですね、これを流していきたいかなと思います。
直訳するとどういうことなんでしょうね。
この愛はちょっと分からないですね、直訳ができなかったんですけれども、
ちょっと今、DeepLに流してもらおうかな、流してじゃない、訳してもらおうかなと思いますけれども、
もしこれが愛というものならと、これがもし愛だとしたらというようなところが今回の曲のタイトルになっているみたいです。
というわけで行ってみましょうか。
Particle HouseでIf This Is Partizan。
Keep Hope Alive
Facing The Sun
We Need The Night To Survive
Just Keep Going On
There's Much At Stake
Time Keeps Flipping Fast
Feels Like
We Can't Escape
We're Moving Too Slowly
If This Is What I
Want To Be
Trying To Make Sense Of It All
Hearts On The Run
Time We Will Probably Fall
Time Keeps Flipping Fast
Feels Like
We Can't Escape
09:23
If This Is What I
Want To Be
Video Arts Labo
メインテーマ
はい、というわけで本日のメインテーマは
カメラのレンズは何を基準に選べばいいの?というテーマでお届けをしていきたいと思うんですけれども、
色々カメラを買うとレンズの沼にハマっていく方っていうのも結構いらっしゃるかなと思いますし、
私もかなりハマった口の一人ではあるんですけれども、
これ、たとえば趣味と仕事で全く変わってきます、選び方に関しては。
で、趣味の方に関しては自分の撮りたいレンズとか好きに買えばいいと思うんですよね。
なんですけど、この、たとえばお仕事にこれからしていく、もしくはお仕事を視野に入れてレンズを選んでいくみたいな方はですね、
やっぱり決まったレンズっていうのをまず最初に持っておくと。
で、その後に自分の仕事の幅の広さというかね、ジャンルに応じてレンズを買い足していく、そんな考え方の方がいいかなというふうに思います。
なので、先にですね、ズバリレンズの選び方っていうのはどういうものなのかというところをお話しして、
それからルミックスですね、私が使っているパナソニックのルミックスのレンズについてちょっといろいろお話をして、
最後ですね、これから先のお話、どういう話をしていくかというのをちょっと今後の告知というか、という形でお話をしていこうかなと思います。
というわけでですね、まずズバリレンズの選び方ってということでお話をするとですね、
先ほど言った趣味用かお仕事用かで全く違います。
で、趣味用のレンズの場合はですね、レンズの選び方に関してはもう何でもいいと思います。
もう本当に投げるようであれですけど、何でもいいと思います。
ただ、私がもし趣味としてレンズを選ぶとなったときにはですね、
まず自分の視野、画角と同じようなレンズというのを一本単焦点で絶対持っておきます。
なおかつ、いつでも持ち運びできるコンパクトサイズですね、を持っていきます。
これちょっと趣味用の話をもう少しすると、どういう焦点距離の単焦点かというとですね、
大体24から40の間です。
24ミリから40ミリの間で一本単焦点を持っておく。
これはもう何でもいいと思います。
12:00
35ミリが好きな方は35ミリでもいいですし、28ミリ単焦点が好きな方は28でもいいし、
24ミリが好きな方は24ミリでもいいと。
ただ、40ミリとかだと、例えばこれをトリミングしたいとなったときに意外と画角が狭いんですよね。
なんですけど、24とか28だと少しトリミングしたとしても画角に余裕がありますから、
その場合は28とか24を選んでおいて、後で少しトリミングする可能性もあるし、
なんなら24だともう少し寄って撮ってもいいよねというところがあると思いますから、
この辺は好き好きかなと思いますけれども、
私がもし趣味用で一本単焦点を選ぶとしたら、24から40ミリの間です。
で、趣味用でズームレンズを考えたいという方に関してはですね、
例えばSIGMAからは16ミリ、300ミリなんていう凄まじいレンズが出てますから、
そういうレンズを一本旅行用とかで持っておくといいのかなというふうに思います。
はい、じゃあ仕事のレンズの選び方に関しては、
これはもうですね、大体決まっておりまして、
スチルの方であれば24ミリから70ミリのレンズですね、
24-70mm F2.8、それとですね、70-200mm F2.8、この2本は持っておけばいいと思います。
で、例えばちょっと特殊なところで広角を結構撮るんだという方は、
16-35mmとかですね、こういうレンズを選ぶ。
もしくは14-28mmとかですね、こういうレンズを選ぶといいのかなというふうに思います。
そこは予備で書いた数にしても、24-70mmと70-200mmですね。
で、この70-200mmに関してはF2.8とF4というのは両方ありますから、
私の場合はF4でいいと思っているんですけど、
F4の場合だと夜間帯とか夕方ぐらいが暗くなってしまうというところ、
あとは室内ですね、照明高ないとちょっと厳しいかなみたいなところに関しては、
そういう撮影が多いのであればF2.8でもいいと思います。
けど、私の場合は映像を撮っている身なので、F4クラスでも全然問題ないんですよね。
なのでF4を選んで使っておりますというところですね。
なので24-70mmか、もしくは24-70mmと70-200mmですね。
このセットというのは2本で持っておく必要があるかなと思います。
プラスアルファとして例えばスチールがメインの場合は、
85mmの単焦点とか50mmの単焦点とかという形で書いたしていくというところが、
まあいいのかなとは思っております。
なのでなぜその仕事の場合はそのレンズを選ぶのかというとですね、
要は荷物を少なくしたいというところと、
あとはどの距離が来ても大丈夫というものを作っておいた方がいいんですよね。
例えば24-70mmの場合は、私は24-100mmをお勧めします。
24-105mm、70-300mmとか70-200mmとか、もしくは100-400mmとかでもいいと思います。
15:01
なのでやっぱり映像の場合、1つの自分がワンオペでもし入っていくとしたら、
レンズ1本で済ませたいというのが、レンズ交換している暇なんか映像はないですから、
特に記録撮影とかの場合は。
なので1本でなるべく多くの現場を回れるようなレンズっていうのを使うという時に、
持っていくものっていうのが、先ほど言った24-70mmだとスチル寄りなので、
24-105mm、もう少し望遠が欲しいというところですね。
それからあとは望遠に特化するとしたら70-300mmとかですね、
SIGMAからは100-400mm、LUMIXからも100-500mmっていうのが出たんですけど、
あれは三脚ないと支えられないので、100-500mmよりはですね、
もうちょっとコンパクトな70-300mmぐらいの方がいいのかなというふうに思っております。
はい、そんなところですね。
なのでそれぐらいの趣味と仕事でまず分けて、
仕事用だとやっぱり2本は確実に抑える。
24-105mm、もしくは24-70mm、プラスアルファは70-200mm、70-300mmというところですね。
この辺を抑えとけば問題ないかなというふうに思います。
じゃあですね、LUMIXのレンズって実際どんなのがあるのかっていうのを、
次のチャプターで少しお話をしていこうかなと思います。
はい、というわけでLUMIXのレンズについてちょっとお話をするんですけど、
このパナソニックのLUMIXというカメラはですね、
マウントが2つありまして、
1つがLマウントというフルサイズですね、
35mmのセンサーを積んだものに対応したレンズになっているんですよね。
もう1つがですね、フォーサーズセンサーですね、
マイクロフォーサーズシステムというところで、
フォーサーズセンサーをメインで、
メインというかフォーサーズセンサーに合わせたレンズってこの2つがあるんですよ。
で、フルサイズの方っていうのがLUMIXのSシリーズという風に位置付けられています。
そしてマイクロフォーサーズシステムを積んだものが、
LUMIXのGシリーズ、GHシリーズとあります。
で、このGシリーズっていうのはどちらかというとスチール向きなんですけれども、
GHっていうのはミラーレスカメラの動画に特化したものになります。
で、この3タイプ、2タイプから3タイプですね、
ものが一応LUMIXのレンズで用意されているものになるんですけれども、
例えばSシリーズのレンズとかでですね、見ていこうかなという風に思うとですね、
標準のズームっていうのはかなりLUMIXはですね、
拡充してきたような形がありましてですね、
レンズのラインナップっていうのが標準はかなりあります。
なんですけど、広角に関してですね、
広角がね、やっぱり弱いんですよね。
広角望遠が弱いです。
標準ズームレンズはですね、相当揃っているんですよね。
例えばですね、この前、今年じゃない去年か、
出たLUMIXの24-60mmF2.8というすごいコンパクトなレンズがあるんですよね。
で、あとはですね、28mm-200mm標準から望遠域までをカバーできるレンズっていうのがあります。
18:05
これも一昨年かな、2024年に出たと。
それからあとは、20mm-60mm、これはもうLUMIXのキットレンズとして、
かなり長いね、6年ぐらいかな、続いているレンズになりますけれども、
20-60mmっていうレンズですね。
これはF値が可変、それから先ほど出た28-200mmもF値が可変のレンズですね。
さらにマクロが付いているというものになります。
それからあとはですね、LUMIXのSプロという、Sシリーズの上位ランクですね。
Sプロというレンズがあります。
これが24-70mm F2.8、通常の第三元と呼ばれているレンズの一つがこれですね。
相当重くてでかいレンズになっています。
これ2019年に出てますね。
そこからブラッシュアップ、アップデートがかかっていません。
アップデートというかファームウェアはかかっているんですけどね。
新しいのが新型は出ていないということですね。
それからもう一つ、LUMIXの24-105mm F4ですね。
これもだいぶ前から出ておりまして、
なのでLUMIXの純正のSシリーズレンズっていうのはですね、
Sプロも含めると5本出ているわけですね。
ここにですね、SIGMAのレンズ、Lマウントのレンズとか、
あとLeicaで使えるLマウントのレンズとかっていうのが出てますから、
標準だけでもですね、だいたい20本以上はあるのかなというふうに思います。
ただですね、ここからが問題で、
LUMIXの広角のズームレンズ、今3本しかないんですよ。
しかもですね、3本のうちSプロっていうやつは16-35mm F4、これ1本だけですね。
あとですね、14-28mmマクロレンズ、これF値が下辺で5.6まで、
F4から5.6までのレンズですけれども、これが1本出て、
もう1本がですね、パンケーキレンズっていって、
18mm-40mmですね、F4.5から6.3という形のレンズ。
この3本しかね、広角はないんです。
広角弱いですよね。だからね、弱いっていうか、
これだけあればいいだろうっていうような形では正直あると思うんですけど、
広角でF2.8クラスを出した方が明るいレンズね、
ズームレンズもそうですけれど、単焦点もそうですよね。
出した方がいいのかなという気がしています。
あとはですね、標準の単焦点レンズっていうのもあるんですけど、
あとは、標準の広角レンズっていうのもありますけど、
ここで言うプロフェッショナルですね、お仕事として使う場合は、
単焦点あってもいいんですけど、映像で単焦点あっても
ちょっとしょうがない部分があるかなと思います。
複数でやるんだったらね、1本ぐらい単焦点あってもいいんですけれども、
1音笛とか、あと2、3人ぐらいで撮っていくってなったら、
必ずズームレンズって必要になってきますから、
なので基本的な単焦点はあまりお勧めはしません。
で、広角の、広角じゃない、望遠のズームレンズっていうのはですね、
一応4本かな、今出ているものがあります。
LUMIXのSプロがですね、2本。
70-200のF4とF2.8っていうのがあるんですよね。
このF2.8とF4はSプロシリーズっていう形で、
21:00
LUMIXの上位ランクになりますけれども、
その他はですね、Sシリーズとなっております。
で、つい先日出たのがですね、LUMIXの100-500っていう、
超望遠までいけるレンズですね。
これF5から7.1の下辺のF値になりますけれども、
相当でかいレンズになっております。
コンパクトではあるんでしょうけどね、大きいレンズです。
それからあとは70-300と呼ばれる、
これは本当に万能ズームレンズになるかなと思います。
標準ちょっとね、やや望遠域というか、
望遠ちゃんと300ミリまでいけるというようなレンズになっていて、
なおかつマクロ機能がついている、そんなレンズになっております。
望遠が4本純正で出てます。
ここにSIGMAの望遠レンズとかも入ってくるので、
だからSIGMAとLUMIXですね、
Leicaはちょっと値段があれなので、
ちょっと1回除外しますけれども、
SIGMAとLUMIXの純正のもので合わせると、
サードパーティーというよりはエルマウントアライアンスに入っている中でね、
レンズを合わせると、おそらくエルマウントとしてはですね、
40本から50本以上ですね、あるのかなと思います。
なので結構選べるレンズにはなってきたかなという風に思っておりますので、
これからパナソニックのLUMIXもしくは他のSIGMAのレンズとかどうなのかな、
レンズのカメラどうなのかなとか考えている方はですね、
エルマウントまだまだ伸びしろもありますし、
今後レンズのラインナップもどんどん増えていきますから、
いいんじゃないかなという風に思います。
というわけでLUMIXのレンズについてはこういうお話をさせていただきました。
では最後ちょっと恒例から、
明日以降どういう話をするかというのをちょっとお話しして、
今日は終わろうかなと思います。
というわけで最後ですね、明日以降のお話ということで、
私のPodcastですね、LUMIXの話をすると意外と再生が伸びることがちょっと分かってきましてですね、
LUMIXの話多分してる人少ないからなんでしょうけれども、
やっぱりずっとLUMIXを使っている身としては、
LUMIXの良さっていうのをこのPodcastで伝えていきたいですし、
他の方よりはもしかしたらお話しできるところが多いのかなと思いますので、
その辺をちょっとお話ししていければなと。
あと現場目線でどう使っているかみたいなお話しできればなというふうに思っております。
というわけで明日以降ですね、LUMIX Sシリーズレンズの選び方とか、
LUMIX Gシリーズレンズの選び方とかですね、
各シリーズにおけるレンズの選び方みたいなところをお話しして、
その後ですね、LUMIXのレンズってのは動画に強いのかどうなのかなどなどお話ししていこうかなと思いますので、
あとはですね、ちょっと先週ぐらいに遡るとですね、
LUMIXのイロハっていう話で、LUMIXのカメラについてですね、
いろいろお話ししている回もありますから、
ちょっとLUMIXについて興味の持った方はですね、ぜひ聞いていただけると思います。
というわけで本日は以上となります。
更新しております。
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それではまた明日お会いしましょう。
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