<今日のトピックス>
Amazonスマイルセール開催!!
<今日のメインテーマ>
オープニング
エンターテインメント界の「四大賞」(EGOT)とは?
それぞれの特徴
代表作は?
挿入歌:Epidemic Soundより
Taynte「Mr Right」
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サマリー
エンターテインメント界の四大賞であるE.GODについて詳しく解説します。エミー賞、グラミー賞、アカデミー賞、トニー賞のそれぞれの特徴や評価基準を紹介し、これらの賞がどのように選ばれるのかを探ります。これらの賞は、それぞれ音楽、映画、テレビ、舞台という異なる分野での優れた業績を評価する重要なものであり、E.GODと呼ばれる全ての賞を受賞することは特別な名誉とされています。
00:01
みなさんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、映像制作についての話題や、機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで、1月の27日、月曜日じゃない、火曜日ですね、となりました。いかがお過ごしでしょうか。
本日もですね、ちょっと寒いという形になりましたが、風がねちょっと強いと、かなり気温が上がっていても寒く感じますよね。
今日はですね、ちょっとあのうちの子供がですね、熱を出したという関係もあって、1日オフと、強制オフという形になっておりましたので、今の時間にね、ポッドキャストを収録するというところになりますが、
皆様はどんな1日だったでしょうか。私はですね、ひたすら面倒を見るというところで、特にね、熱が上がっただけで大事には至ってないので、それは良かったなというふうに思っております。
本当に風邪を引きやすいというか、体調を崩しやすい、そんな月でもありますから、暖かくしてですね、ぜひ過ごしていただければというふうに思います。
というわけで早速ポッドキャスト行ってみたいと思いますけれども、本日のお話何かというとですね、トピックスとしてはAmazonのスマイルセールですね、こちらが今日開催になっております。
今日の9時からですね、朝9時から開催ということで、それからメインテーマではですね、エンターテインメント界の4大賞ということで、これアメリカになりますけれども、
E.GODという賞が総賞でありますので、こちらについてちょっといろいろお話をしていきたいというふうに思っております。
というわけで、まずは本日のトピックスから行ってみましょう。
はい、というわけで今日はですね、Amazonのスマイルセールということで、今日の午前中9時からですね、開催しておりますこのセールになりますけれども、
今回ですね、そんなにポイントアップも高くも、還元率も高くもなければ、そこまでこうなんて言うでしょうね、お買い得なわけでもないんですけれども、
恒例行事としてやっていきたいなというふうに思います。
いつものごとくですね、ポイントアップキャンペーンの申し込みクリック一つでできますのでやっていただいて、
今回はですね、2月2日、来週の月曜日なので、意外と長い、1週間近くやっているセールになりますので、結構長いんですよね。
いろんなセールがありまして、今回ちょっとお得とかお買い得なセールっていうのも、後日ですかね、
今日ちょっとトピックスなんでお知らせだけですけれども、後日またトピックスで扱っていこうかなと思います。
今週からですね、今週というか来週までですね、ちょっとドキュメンタリーという言葉について、
いろいろね、定義付けから説明からっていうのを本編のPodcastで考えていますので、
今日からトピックスではもしかしたらAmazon出すかもしれないんですけれども、
メインテーマは先に埋まってしまっているというところがありますので、
過去回にいろいろね、Amazonのセール情報についてお話ししていますので、
もしよければですね、そちらのほうですね、SpotifyだったりApple Podcast YouTubeとかで検索をしていただいてですね、
聞いていただければというふうに思います。
というわけで今日のトピックスですね、Amazonのスマイルセールということで、
2月の2日23時59分までやっておりますので、気になる方はですね、
ぜひチェックしていただいて、お買い得なセールがあればですね、
お買い得なセールっておかしいですね、お買い得な品があればですね、
ぜひゲットしていただければというふうに思います。
後日お買い得なセール品とかはですね、トピックスでご紹介しようと思います。
というわけで今日はAmazonのセールについてお話をしました。
では1曲いってみたいと思うんですけれども、
今日ですね、アーティストさんがですね、
これちょっと名前がね読めないんですけど、
タイネンっていうアーティストさんなのかな、
のですね、Misalignedという曲を流していきたいかなというふうに思います。
というわけでそんなね、初めてかけるアーティストさんの曲を
今日は流していきたいなというふうに思っております。
Taintですね、全然違いました。
TaintというアーティストさんのMisalignedという曲ですね。
いってみたいと思います。
それではTaintでMisaligned。
I can fix you
Be a Mr. Right girl
Be a Mr. Right girl
I understand girl what you've been through
That is the reason why you feel so good
Just wanna tell you I will show you
That I can be your Mr. Right
And I will show you
And I'm a superstar girl
A superstar girl
Let me take you under my arms
And I will be your Mr. Right right right
Girl let me be the one to love you
Hey girl you know that I'm the one for you
You know that I can be your Mr. Right
Video Art Labo
メインテーマ
はい、というわけで本日のメインテーマは
四大賞の概要と紹介
エンターテインメント界の四大賞
ということでお届けしていきたいと思うんですけれども
昨日はですね、エミー賞についてちょっとお話をしました
エミー賞ってどんな賞なのということで
いくつか今年変更点があったというところで
その変更点も踏まえてお話をしましたが
エミー賞以外のですね
アメリカの四大タイトルみたいなところなんですけれども
これは何なのかというお話を
今日はちょっとしていこうかなというふうに思います
ということでまずですね
このエンターテインメント界の四大賞
E.GODとは何なのかというところと
それぞれの特徴、それから代表作みたいなところについて
お話をしていきたいというふうに思っております
というわけで最初はですね
このエミー賞っていうのは
テレビ業界の最高峰っていうのが
これはエミー賞になりましたけれども
例えばですね
音楽業界、オーディオ業界の最高峰というのは
何なのかというとですね
グラミー賞というのがあるんですよね
アルバムのパッケージデザインとか
それから映像制作も対象になるんですよね
制作の視点としては
音響、エンジニアリング、ミキシングというのが評価されて
制作部としても音の作り込みの重要性というのをですね
再認識させられる賞みたいなのが
これはグラミー賞ということですね
それからですね、映画業界の最高峰というのは
皆さんご存知の通り
オスカーとかアカデミー賞と
似ているものをですね
世界で最も知名度が高くてですね
伝統を重んじる傾向があると
劇場公開を前提としたスクリーンで映える映像美と
BGMですね
劇中の曲との完全な同期というのが
究極のレベルで求められるのが
このアカデミー賞というものになります
それからですね
ニューヨークのブロードウェイで行われる舞台とか
演劇の最高峰というのは
都任賞と言われております
これらそれぞれの頭文字を取って
エミー賞、グラミー賞、オスカー、それから都任ですね
これでE.GODという風に読むというところですね
はい、というわけでですね
エミー賞とグラミー賞の特徴
E.GODについて何となく分かったよという風な方はですね
それぞれの特徴というのは
どういうところにあるのかなというのをですね
続いてちょっと見ていきたいという風に思っておりますので
1回チャプターの方を書いていきましょう
はい、というわけでですね
ここから先はエミー賞とかグラミー賞とかというのと
特徴ですよね
についてですね
ちょっといろいろお話をしていこうかなという風に
思っておりますが
まずこのエミー賞というのはですね
テレビ業界の最高峰なわけですけれども
映画に比べて
尺がですね長いというか
一本物というのは短いですけれども
ドラマとかテレビ業界だとですね
映画出て2時間1本という形になりますけれども
それが何話も何話も
ドラマとかは続いていくわけじゃないですか
だから映画に比べてすごい尺が長くてですね
一貫した世界観を持つ保つというところがあるので
シリーズ全体のカラーグレーディングだったり
ストーリー性だったりですね
あとはキャラクターの成長を支える編集というのが
評価の鍵となっているというところですね
これがエミー賞と呼ばれるところの
アカデミー賞と都任賞の説明
特徴なのかなというふうに思います
あとはですね
どういうところに特徴があるのかというとですね
これはちょっと資料が見当たらないので
次のグラミー賞いきましょうか
グラミー賞にちょっと移っていくとですね
グラミー賞っていうのは先ほども言ったように
音響エンジニアリング
それからミキシングみたいなところが評価されるので
音作りというところですね
音の作り込みをいかにしていくかというところが
かなり重要であるというところですね
あとはミュージックビデオとか
音楽のドキュメンタリー
こういうのも対象になってくるみたいですね
なので本当に音楽に関わる包括的な賞っていうのが
このグラミー賞になるかなというふうに思います
続いてはアカデミー賞ですね
これはもう本当に先ほども言いましたけれども
劇場公開というのを前提としてですね
スクリーンで映し出すっていうのが背景にあるわけですよね
なのでどの程度ね
予算の欠けた欠けてないっていうのはもちろんあるんでしょうけれども
やっぱり職人たちがですね
本当にプロのプロフェッショナルたちが
どこまでこだわってね
やっていくかっていうところが
一つスコアというか評価の対象になってくるんだろうなとは思うんですけれども
それがですね
それぞれのプロフェッショナルの究極的なところが
しっかりと組み合わさって
監督がねあとはしっかりとまとめてくれて
ショーを撮るという形になりますよね
だから俳優さんもすごければ
俳優さんだけじゃなくてですね
そこにライトスポットを当てる照明技師さんとか
それからちゃんとカメラで撮影する撮影部
撮影監督撮影部だったりですね
あとそれをきちんと編集してくださる編集部の皆さんだったりとかですね
エディターさんたちですよね
あとはそれをですね
しっかりと映えるような服装だったり
メイキングだったり
メイキングって言わないですかね
メイクですよね
とかをやってくれるスタイリストさんだったりですね
美術部さんっていうんですかね
アートディレクターもいるでしょうね
そういう本当にフォーカス的なところを全部ひっくるめてのショーっていうのが
このアカデミー賞オースカーという形になりますから
すごいですよね撮るとね
そして最後都任賞
これあんまりね私も聞いたことなかったんですけれども
ニューヨークのブロードウェイですね
だから舞台演劇の最高峰ということで
映像編集ができない生の空間で
音響照明セットの転換
どういう風に完璧にコントロールしていくかというところ
このライブ演出の視点っていうのは
映像制作におけるライティングなどの配置ですね
非常に役立つというところで
ライティングだけではなくてですね
一発勝負みたいなところがありますから
相当な緊張感でね
皆さんやられるというところではあると思うんですよね
なのでそのあたりですよね
評価対象という形になるかなと思います
代表作の紹介
そんな中でですね
Eゴッドのちょっと特徴ですね
さらっとおさらいしましたけれども
その後最後ですね
それぞれの代表作っていうものをちょっとお話ししてですね
この4つ全てを獲得した
Eゴッド受賞者っていうのを
ちょっと見ていこうかなという風に思います
最後ですね
では1回チャプター変えてみましょう
というわけで最後ですね
それぞれの代表作っていうところで
お伝えしていきますけれども
まずこのエミー賞ですね
テレビとか配信の賞という形になりますけれども
皆さんご存知
2024年最多受賞ということで
将軍ですね
真田裕之さん監督演出含めて入った
ドラマになるんですかね
ですけれども
これがミショを取ったというところですね
それからですね
私もこれ結構好きだったんですけど
ゲームオブスローンズという
本当に圧倒的なVFXとですね
美術がかなり印象的だった
そういうね
騎士の物語なのかなっていうところですけれども
本当に良かったですね
今も見てないですけれども
当時相当ハマってたんですよね
それからですね
グラミー賞になってくるとですね
これはね
ビヨンセのアルバムですね
レモネードっていうアルバムが
非常にクオリティ高いと
ちょっと私それ見てないんですけれども
ちょっと見てみようかなと思いました
それからジョン・レジェンドという
アーティストさんの映画
グローリー明日への行進という
主題歌これが受賞したというところになっております
そしてアカデミー賞の代表作はですね
パラサイト
反地下の家族とかですね
あとはララランドですね
それからタイタニックですね
この辺がアカデミー賞を取ったと
言われてみれば
そうだろうなっていう感じですよね
それからトニー賞ですね
これはハミルトンという舞台なのかな
それからオペラ座の怪人とかですね
こういうのが代表作となっているというところで
それからですね
この後にそのE.GODを達成した
著名人というのを発表するんですけれども
皆さんどういう人が予想できますでしょうか
でもこれ名前聞くとですね
もうすぐ分かる人っていうのは
一人いらっしゃいましてですね
それがオードリー・ヘップバーンですね
この方はですね
E.GODを取ったという
女優さんになりますね
まずこれがですね
オスカーですね
これアカデミー賞
これはローマの休日で主演女優賞を取りました
それからですね
トニー賞ではオンディーヌという
舞台での演技っていうところで取りました
E.GOD受賞者について
それからですね
エミー賞ですね
これは庭園の美しさという
ドキュメンタリー番組のホストとして
入ったみたいなんですけど
これで取りました
それからグラミー賞はですね
子供向けの朗読アルバムで取ったみたいですね
これでE.GOD制覇ということで
すごい
いや本当すごいですね
あとはですね
ロバート・ロペスっていう
アナと雪の女王のレッド・イット・ゴーの
作曲家の方ですね
この方がですね
なんと史上を
唯一E.GODの全賞を2回以上
ダブルE.GODしている天才みたいですね
ダブルE.GODってすごいですね
あるんだそんなことがって思いますけれども
ダブルE.GODを受賞している方
ロバート・ロペスさんという方みたいですね
というわけで今日はですね
ちょっとこのE.GOD
アメリカのいろんなタイトルですけれども
についてですね
ちょっとお話をさせていただきました
映像制作だったり
そこにクリエイティブとして
携わっている方はですね
やっぱこういうタイトルを知っておいた方が
何かと役立つんじゃないかなと思ってですね
ちょっと私も調べたことを
今日お話ししておきました
いかがだったでしょうか
明日からはですね
ちょっとこうドキュメンタリーというものに
焦点を本当に本当にフォーカスしてですね
第7回か8回ぐらいかけてですね
ずっとドキュメンタリーについて
ちょっとお話をしていこうと思いますので
ちょっとドキュメンタリー
興味ある方は聞いていただければと思います
そして興味のない方はですね
トピックスぐらいは聞いていただけると
嬉しいなと思いますので
よろしくお願いしますというところで
本日は以上となります
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