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#1454 カメラの理想的なモニターサイズは…?
2026-04-01 22:41

#1454 カメラの理想的なモニターサイズは…?

<今日のトピックス>

プラダを着た悪魔2の公開は5月1日

https://screenonline.jp/_ct/17831139


<今日のメインテーマ>

オープニング

そこ、ピント合ってますか?

外部モニターの役割とは?

結局、最適なサイズとは?

<紹介した製品はこちら>

  • Atomos Shinobi II

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  • NEEWER F700

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挿入歌:Epidemic Soundより

Eden Maze「Tough Act to Follow 」「後を継ぐのは大変だ」


エピデミックサウンドはこちら

https://share.epidemicsound.com/wjcazo


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00:02
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Video Arts Labo
みなさん、こんにちは。ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで、4月の1日となりました。
いかがお過ごしでしょうか?
週の真ん中ですね。
みなさん、いかがでしょうか?
4月になってしまいましたね。
そして今日は、エイプリルフールということで、
何か嘘をつこうかなと思ったんですけれども、
いい嘘はね、考えつかなかったので、
まあちょっといろいろ実話もね、今後話していきたいところではあるんですけれども、
まあちょっと今日はね、早速もう行ってみたいかなと思います。
今日は何の話かというとですね、
トピックスとして、プラダを着た悪魔2ですね。
こちらの公開日がようやく出ましたので、
こちらについて触れていきたいと思います。
それからメインテーマでは、
カメラの理想的なモニターサイズ、
こちらについていろいろお話をしていこうと思っております。
というわけで、まずは本日のトピックスのほうから行ってみましょう。
はい、というわけで、今日のトピックスはですね、
プラダを着た悪魔という映画ですね。
こちらについてお話をしていくんですけれども、
これですね、だいぶ前にこの2006年、
20年ぶりにプラダを着た悪魔2というのが、
日米同時公開されるわけですけれども、
これはですね、いつかというとですね、
今から1ヶ月後の5月1日、金曜日、
こちらで日米同時公開されるみたいです。
主演を務めるですね、メリリストリーフと、
アン・ハサウェイですね、この2人。
いや本当にね、すごいですよね。
20年あれから経ったんだと思いますけれども、
私がだから、どれぐらいですか、
言うと年齢バレるんですけれども、
大体高校生ぐらいでしょうかね。
そのぐらいのときに、このプラダを着た悪魔っていう映画が出てですね、
そこでアン・ハサウェイ、当時20代ですか、
アン・ハサウェイを見てですね、
ガイディンさんなんてふくしいんだと、
こんなにふくしい人がいるのかっていうふうに思ったぐらい、
のめり込んだ映画になってますね。
映画の内容はもう、皆さんもしかしたらご存知かもしれないですけれども、
ニューヨークでね、ジャーナリストを目指すアン・ハサウェイですけれども、
アンドレアという役なんですよね。
このアンドレアがですね、
誰もが憧れるファッション業界のトップシーランウェイっていうのがあるんですけど、
これのカリスマ編集長ミランダですね、
これメリリストリーフが演じてるわけですけれども、
これのアシスタントに採用されるところからですね、
物語が始まっていくというところになるんですけれども、
これが続編になってます。
いやーすごいですよね。
03:00
本当に感慨深いというか。
でですね、来たら4月6日と7日に2日間にわたって、
2人が日本を訪れるらしいんですよね。
だからもう、殺到するんじゃないかメディアはというところで、
その辺のたぶん中継とかもね、
もしかしたらやってくれるのかなどうなのかなっていうところではありますけれども、
ちょっとインスタとかいろいろ見て、
アーサーリーのインスタとかにもしかしたら上がるのかもしれないですから、
ちょっとチェックしておきたいなというところですけれども、
このプラダを着た悪魔2ですね、
劇場公開が5月1日金曜日ということで、
もう懐かしむような形で見たいなと思いますので、
みなさまもね、ぜひ好きな方は足を運んでみるといいんじゃないかなと思います。
というわけで今日のトピックスはですね、
映画の話ということで、プラダを着た悪魔2、
これの上映のお話という形でお届けしました。
ではですね、1曲いってみたいかなと思いますけれども、
今日の曲はですね、
Eden Mayesというアーティストさんですね、これは。
Eden Mayesでよかったかな、さっき確認したんですよね。
アーティストさんのTough Act 2.4という、
Tough Act 2.4ですね、
後を継ぐのは大変だよねっていう、そういう話ですかね。
成功に続くのは難しいとか、そんな話ですね。
これはね、本当によくわかるんですけれども、
そうだよねって感じだけど、でも頑張るしかないよね、みたいな感じです。
今週はですね、ちょっとビートが強めの曲っていうのをかけておりますので、
ちょっとね、春らしさっていうのを出しつつ、
ちょっと気分を上げていこうじゃないかというような曲を選んでおりますので、
聴いていただければと思います。
はい、それでは行きましょう。Eden MayesでTough Act 2.4。
Tough Act 2.4
Tough Act 2.4
06:16
Tough Act 2.4
Tough Act 2.4
Tough Act 2.4
Tough Act 2.4
Tough Act 2.4
Tough Act 2.4
Tough Act 2.4
Tough Act 2.4
Tough Act 2.4
Tough Act 2.4
Tough Act 2.4
Tough Act 2.4
Tough Act 2.4
はい というわけで 本日のメインテーマは カメラの理想的なモニター
サイズはというようなテーマで お届けをしていきたいと思うん
ですけれども 皆さま カメラをお使い の際には モニターは何を使われて
おりますでしょうか いろんなモニター があると思います カメラの内蔵
されている背面モニターとか それから もしくは 例えばiPadとか
スマホとかをモニター化して使っている そんな方もいらっしゃるでしょう
し それから外部モニター そういう のを使って撮影をしている人も
いらっしゃると思います いろんな モニターがありますので 本当に
それぞれケースバイケースで使う こともあるかなと思いますけれども
まず カメラのモニターを使うとき って どんなときかっていうと ピン
09:00
とちゃんと合ってんのかみたいな ことを確認するためなのかなとは
思います というわけで 最初 そこ ピンと合ってますかという話を
先にして その後 外部モニターの 役割 それから 結局 最適なサイズ
ってどういうものなんだろうね というところをお話しして 今日は
終わろうかなと思うんですけれども まず そこ ピンと合ってますか
というところを 最初に 私も含 めてですけれども ちょっとお話し
していきたいなと思うんですけれど これ カメラの背面モニターで確認
するとき 最近はファインダーがない そんなカメラも出てきております
ミラーレスカメラはまだついた りもするときもあるんですけど
例えば LumixのS9とかは 確か ファインダー なかった気がするんです 背面モニター
だけっていう形なんですけど ファインダー で見てるときと 背面モニターのとき
で ピンとのズレみたいなところ って 非常にシビアで ファインダー
越しに見てる方っていうのは もしかしたら ピンとが合っているのかもしれない
んですけれど 背面モニターを見てる ときって 正直 ピンと合ってるか
どうかっていうのは ちょっと分からない ときがあります これ いやいやいや
背面モニター見てるからもうピン と合ってるって分かるじゃん あとは
カメラがピピって言ったらピン とが合ってるよという方いらっしゃる
と思うんですけれども 1回 その写真 を撮ったものを印刷して A4ぐらい
まで引き伸ばしてもらってください そうすると 言わんとしていることは
分かると思うんですよね ピンとの 甘さっていうふうに言ったりします
けれども どこまでピンとがしっかり 合っているかっていうのは 正直
大画面で見る もしくは印刷をする しか方法がないんですよね 例えば
ミラーレスカメラで本当に今ピン とが合ってるかどうかっていう
のを瞬時に判断できて 撮影する ことができるようになりました
けれども 例えば その絞り値のお話を ちょっとしますけれども F8とか
F11だとそこそこに外さないと思 うんですけれども F5.6とかF4とか
で絞りをしている場合 それで 撮っている場合は 本当にそのピン
とっていうのは しっかり写体に 合っているのかっていうのは やっぱり
大きい画面で見ないといけないん ですよね 自分がどれだけ外すの
かっていうのを知っておく必要 っていうのはすごくあるのかな
と思います そういうときにカメラ の背面モニターだけではなく きちん
とした外部モニターですよね iPadでテザー撮影している方もいい
と思いますし もしくはiMacとか大きい パソコン ノートパソコンとかも
使ってテザー撮影している場合 はいいと思います 大画面で見れ
ますからね あとは撮った写真っていう のを必ず印刷して ピンとの甘さ
をチェックしている方とかはいい と思うんですけれども 基本 ファインダー
も覗かない 背面モニターしか 撮らないっていう方は やっぱり
12:02
一回 どこかで大きめのモニター で自分の撮っている写真っていう
のを まず目で確認するという作業 をすると かなりピンとの甘さっていう
のはなくなってくるのかなと思います 映像をやっててもそうですし シチュール
写真撮っててもそうなんですけれども やっぱり自分が思ってる以上に
ピンとが甘いなというところがあります 確認するまでは なので この機会
にぜひ自分の撮った写真をA4ぐらい まで引き伸ばすと 割り返し どこ
にピンとがあってあってないか っていうのが分かるので ちょっと
一回やっていただければなと思います というわけで 次のチャプターでは
外部モニターの役割 これについて いろいろお話をしていきたいかな
と思います というわけで 外部モニター の役割っていうところなんですけ
れども いろいろあると思います 今では 結構 モニター越しにラップ
当てたりとか あとフォルスカラー 設定したりとかっていう形で いろいろ
できるようになっているんですよ ね なんですけど やっぱりモニター
を大きくするっていうことは 要 は 小さい画面で見たくないから
大きくするわけじゃないですか ってなると やっぱりメインとして
は ちゃんとピンと合ってんのか フォーカス合ってんのかみたいな
話が一番大きい割合を占めるかな と思います なので 外部モニター
の役割っていうのは きちんとピン とが合っているかどうか 被写界
深度が調整できているかみたいな ところですね あと ボケ感がどう
かなというところ この辺に尽き るんじゃないかなと思います 色味
の確認とかは 正直 使ってるモニター によっても違えば 映し出す媒体
によっても変わるわけですよね なので 色味に関しては 最終調整
で持っていくしかないかなと思 ってます だから 大きいモニター
にしたとして その色味の確認っていう のはせずに もう本当に そこの被写体
にちゃんとフォーカスが合っている のかどうかっていうことぐらい
しか確認ができないんですね あとは 構図ですね ちゃんとその絵で
撮れているのか 絵コンテがある なったら絵コンテを確認して 絵コンテ
どおりに進んでいるのかどうか とか そういうことは確認できる
かもしれないですけれども それ以外 でも それ以下でもないかな
と それ以上でも それ以下でもない かなと思います なので 外部モニター
の役割っていうのは ちゃんとピン とが合っているかどうかを確かめる
ことと 構図がちゃんと自分の設定 したとおりになっているか この
二つぐらいなのではないかなと思います じゃあ この外部モニターの役割
分かったんですけれども カメラ につけるモニターのサイズって
結構いろいろあるんです なので 結局 最適なサイズって何なのっていう
のを最後お話しして 今日は終わろう かなと思います というわけで 最後
ですね 結局最適なサイズって何 なんだろうねというようなお話を
して 今日は終わろうかなと思います が 私は何だかんだ5インチから
15:08
6インチの間ぐらいが一番使いやすい と思っていて 今では7インチとか
10インチとか 8インチ 10インチとか っていうモニターもあったりするんですけれど
結局 これ 知り合いの方とかとも 話したことがあるんですけど 5インチ
以上だと目が追えないというか 目の移動距離っていうのが多くなる
よねっていうのをすごい言って いた方がいて それがすごい印象的
だったんですけれど 最初はそれが 分かんなかったんですよね 7インチ
でも別に5インチでも目の移動って 同じじゃないかなと思っちゃったり
したんですけど そうではなくて この5.5インチ もしくは5インチぐらい
のモニターって 情報を一瞬で把握 するのにちょうどいい大きさなんですよ
ね それ以上大きくなってしまう と 端から端までの目の移動っていう
のがあるんです これがワンテンポ ぐらいだから パッパと 1回で見れば
よかったものを2つに分けなきゃ いけない 視点を2個ずらさなきゃ
いけないっていうことが起きて くるんですよね こうなってくる
と一瞬で確認ができないので 例えば ドキュメンタリーみたいな撮影とか
一発現場の撮影とか 例えば発表会 とかダンスとか そういう舞台とか
始まってしまって 終わるまでは 何もいじれないというか そういう
現場では一瞬で見て 画角を決めて 変えるみたいなことも必要になって
くるんですけど これが1テンポ遅れる だけで その絵を取り逃してしまう
可能性が出てくるわけですね これが 1テンポ遅れるだけで その絵を
取り逃してしまうので モニター に関しては基本的に5インチから
6インチで 一瞬パッと見て 構図と 被写界深度はピントですよ
ピントが合っているかどうかが 確認できればOKなんですよね
そうなんです もしこれを 例えば ウェブ配信とかの広告に使うと
CMでもいいんですけど テレビCMでも いいんですけれども 広告に使うと
なったときは クライアントさんに 見てもらうように 7インチとか
10インチとか15インチとか もっと 大きいモニターっていうのは必要だと思います
ただ 自分で把握するとなったときに このぐらいでかいモニターを使うと
情報量が多すぎて入っていかないんですよね 入っていかないっていう言い方は
適切ではないんですけれども 情報量が多すぎて 一瞬の判断ができない
遅れてしまう ゴテゴテになって しまうんですよね これを防ぐために
5インチから6インチぐらいの モニターっていうのを まず活用して
しっかり構図 構成ですよね フレームを決めて そのフレームの
ピントが合ってるかどうかを ちゃんと押さえて 撮影をしていく
18:03
ということが必要になるかなと思います なので 7インチのモニター見やすくて
いいよねって使ってる方 いらっしゃると思うんですけれども カットとかの撮影は
いいと思うんですよ 7インチ見やすいから なんですけど 例えばランドガンスタイルでも
走り回って撮っているドキュメンタリー みたいなところとか あと 舞台の撮影
とか そういうのは なるべく大きすぎないモニターで
全体が把握できて なおかつ 被写界深度が ちゃんと分かる ピントが合っているか
分かるぐらいのサイズのモニター 明るいことも結構大事だったり
するんですけれども そういうところをやっていく必要
というか それで選んでいく必要がある かなと思います 今回 3つほど
モニターを選んできたんですけれども 1つ目が 最後 これ紹介して終わろう
かなと思います 1つ目がAtomosから 出ているShinobi 2ですね これ
1500ニッツなので かなり明るいですね 外でも結構使えるぐらいの明るさ
になっていると思います そして なんと軽い 210グラム めちゃめちゃ軽いですね
これ 録画機能は付いていないので 本当にモニターだけなんですけれども
Atomosなので かなり信頼できる ところではあるというところと
あとはHDRも搭載しておりまして あと Atomos純正なのでバッテリー
それから これ USB-CタイプでPD給電しながら 運用することもできるので
かなり使い勝手としてはいいん じゃないかなと思います ただ
HDMIケーブルが後ろから挿すタイプ 横挿しじゃないんです ここが厄介
なので 横挿しがいいよという方が ちょっとお勧めできないタイプ
かなと思います それから二つ目が Newerから出ているF700という
7インチのモニターですね 大きい モニターになっているし 4Kも入力
できるというモデルになっております そして高度は2000ニッツということで
かなり明るいですね 冷却ファンも内蔵しているということ
なので 長回しとかも全然いける かなというふうに思います これ
ですね アトモスの値段言って なかったですね アトモスは忍2
っていうのが56,320円になっています そしてNewerのF700ってやつは 今
新セカ2ですね Amazonのセールやっている ので 17%オフの33,149円となって
おります ここにモニターに加えて NPFバッテリーの750が2個付いて
きますので 本体価格としてはもっと 安いんじゃないかなと思ったり
はしています ただ 7インチなので なかなかでかいんですよね だから
舞台で三脚に据えおいて その三脚 から出しておくモニターっていう
形であれば 使いやすいかなと思います これはHDMIケーブル横からさせる
ので 結構便利かなと思ったりは しています そして最後ですね
ビルドロックスから出ている DC-X3というモデルになります これ
SDIケーブルの入出力ができるということで かなりいいんじゃないかなと思います
21:00
そしてHDMIもインアウトですね 横から出せるということで これは
いいモニターだと思います Amazonのセールじゃなくても 38,500円
4万切ったぐらいにはなってますね ケージセットだと4万3,000円ぐらい
になってしまうんですけれども なんですが だいぶ安くはなって
いるかなと思いますので ぜひ この機械の外モニター検討して
もいいかなと思います これ6インチなんですよね
なので Atmosのさっき紹介した忍びが 一番小さいサイズ 5.2インチ
NewerのF700ってやつが7インチですね そしてビルドロックスのDC-X3
っていうのが6インチになりますから 自分用で持つとしたら このビルドロックス
かAtmosの5インチぐらいかなと思います クライアントさんに出すってなると
7インチぐらいあると大きいから見やすいよね という形になるかなと思いますので
それぞれの用途に合わせてモニター 選んでいただければというふうに
思います というわけで本日はカメラの
モニターサイズですね 理想的なモニターサイズについて
ちょっといろいろお話をしました ということで本日は以上となります
この放送では小さな町から機材と 映像制作に関する情報を中心に
毎日更新しております 気になるトピックスに対する質問や
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随時募集しております XやInstagram ブログスレッドノートと
やっておりますので ぜひ遊びに来てください それではまた明日
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