<今日のトピックス>
戦争に使用されるジェット推進ドローンとは?
→ https://www.cnn.co.jp/tech/35250047.html
<今日のメインテーマ>
オープニング
ドキュメンタリー視点とは?
日常をコンテンツに変えるため
今日からできる観察者視点
挿入歌:Epidemic Soundより
I'MIN「Deep End 」
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。
<Podcastで扱うテーマ>
- 現場での経験・失敗
- 撮影、編集のコツ
- 最新の映像機材情報やレビュー など
ラジオの質問や感想もお待ちしております
→ https://forms.gle/3DUz7k1qrgUtSLzj8
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00:00
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
みなさん、こんにちは。Video Arts Laboのサクです。
この番組では、日本の小さな町から作る力、伝える力を育てるおテーマに、
機材の使い方や発信のコツについてお届けしています。
はい、というわけで、7月4日分の投稿、土曜日の分ですね。ということで、やっていきたいんですけれども、
これを収録しているときは、7月5日翌日になっておりますので、ちょっとね、前日分の投稿となってしまいましたが、
皆様、いかがお過ごしだったでしょうか。
週末だったわけですけれども、こちら、日本のですね、神奈川県の小さい町で、私は配信をしているわけですけれども、
ここ2日ぐらいはですね、ちょっと梅雨というか、やっぱり雨がすごくてですね、特に台風が来るときよりもですね、
かなり酷い強い雨っていうのが降りましてですね。
そんな中ね、先週1週間前とかは地震があったりとか、結構ね、気候としても落ち着かない、そんなね、
季節になっているわけですけれども、そんな中でも変わらずね、ポッドキャストはちょっと撮り続けようということで、
今日はこの後ね、またもう1本、7月5日分の投稿を更新していこうと思います。
というわけで、今日のトピックスからまずは行くんですけれども、
今日のトピックス何かというと、ちょっとね、ドローンをいろんな使い方していらっしゃる方いらっしゃると思うんですけど、
今日はね、ちょっとこう、何でしょうね、シビアな話というか、
こういう使い方をされるドローンもあるんだよというのを知っていただきたいなと思っております。
そしてですね、メインテーマでは、日常っていうのをドキュメンタリーコンテンツにどうやってしていくのかみたいな話をしていきたいと思っております。
というわけで、まずは今日のトピックスから行ってみましょう。
はい、というわけで、今日のトピックスはというとですね、ドローンのお話なんですけれども、
これは何のお話かというとですね、戦争に使われているドローンというものを知っていただくいい機械なのかなと思っております。
ロシアのですね、機油攻撃異例の犠牲者数、もう一回言いますね。
ロシアの機油攻撃異例の犠牲者数になった理由ということで、
ジェット推進ドローンというのが一員かと言われているんですけれども、
これ、あの、記事URLで貼っておきますCNNの記事になりますけれども、
このウクライナのですね、首都キイウに対して2日に起こられた攻撃で少なくとも30人が死亡したということで、
キイウに対する攻撃としては、戦争開始以来3番目に多い犠牲者数となっているみたいです。
ということでですね、このドローンっていうのが、要は無人機なわけですよね。
03:07
今回、ジェット推進ドローンっていうのが、兵器としてね、比較的最近導入されているらしいんですけれども、
これはどういうドローンなのかっていうのをちょっとお話ししていこうかなと思いますが、
このジェット推進ドローンに関しては最高持続がなんと500キロなんですよね。
これで飛行して、防空網を駆け潜ることができると。
スピードが速すぎるために、ウクライナのですね、移動火力部隊っていうのは小さすぎるのでね、
対抗できない、対処できないというところで、ミサイルとか戦闘機で迎撃するしかないんですけれども、
小さいのと、あとはですね、トンボぐらいの旋回能力っていうのが、ドローンっていうのはありますよね。
操縦しているのも、もしかしたらAIの可能性もなくはないと思うんですけれども、
今後ますますですね、こうしたドローンに火器を積んでいくっていうことも考えられるし、
それに爆弾とかを装備させてみたいなことも考えられるんですよね。
っていうところを踏まえた上で、私たちクリエイティブに関わる側もですね、
ちゃんと綺麗な映像を映す、そういう撮影用のドローンだけじゃなくて、
こういうドローンがあるっていうのを、やっぱりアンテナを張っておくというかね、
常に知っておく必要っていうのはあるかなと思います。
撮影用のドローンだと思ったら、実はみたいなね、そういうことも考えられなくはないですし、
やっぱり日本にいるとね、こういう戦争とか、日本もね、戦争経験国みたいな形になりますけれども、
今はね、本当に戦争がなくて、一応ね、平和という形になっているかなと思いますけれども、
やっぱりこうやってね、日誌やそういう弾道だったり、こういうドローンだったりっていうのが実際にある現場っていうのもありますから、
こういうところを意識しつつ、日々の生活をしていくっていうのが結構大事なのかなと思ったので、
今日はこういうトピックスを取り上げてみました。
というわけで、今日のトピックスはですね、ドローンについてというところでお話をさせていただきました。
ではですね、この後一曲行ってみたいかなと思います。
今週までですね、今日までかな、ちょっとこう電子音を入れたアップテンポのポップスっていうのを流しているわけですけれども、
今日はですね、アイミンというアーティストさんのDeep Endという曲を流していきたいと思います。
明日からはですね、ちょっとカントリー調の曲を流していきたいなと、アコースティックというかね、流していきたいなと思っておりますので、
それも楽しみにね、お待ちくださいということで、早速行きましょう。
アイミンでDeep End。
06:32
Cuz I'm in it for the thrill
I could stay for the rest of my life
Push me to the deep end
Cuz if this is how it feels
Oh just know I'll never leave
It's time that I figure it out now
That I never run out of love
That every moment born to be magic
And it feels so electric
And I just can't help waking up
With all I've ever wanted
These feelings got me low
Stay with me forever and drive me insane
Cuz today
I don't care, I'm diving into the waves
Push me to the deep end
Cuz I'm in it for the thrill
I could stay for the rest of my life
Push me to the deep end
Cuz if this is how it feels
Oh just know I'll never leave
Set me free, evergreen
Let it breathe over me
I believe, let it be
And just know I'll never leave
Set me free, evergreen
Let it breathe over me
I believe, let it be
I could stay for the rest of my life
My life
I could stay for the rest of my life
I could stay for the rest of my life
Push me to the deep end
Cuz I'm in it for the thrill
I could stay for the rest of my life
Push me to the deep end
Cuz if this is how it feels
Oh just know I'll never leave
Set me free, evergreen
Let it breathe over me
I believe, let it be
And just know I'll never leave
Set me free, evergreen
Let it breathe over me
I believe, let it be
I could stay for the rest of my life
はい、というわけで今日のテーマはですね
日常をドキュメンタリーコンテンツにする方法というテーマで
お話をしていきたいと思うんですけれども
まあそもそもこれ何なのっていう話をですね
最初にお話をして
その後、日常をコンテンツにそもそも変えるにはどうしたらいいんだ
発信者に向けた話になるわけですけれども
09:02
そんな話をしてですね
その後、今日からできる観察者の視点ということで
お話しして終わろうかなと思っております
というわけでですね
まずこのドキュメンタリーというコンテンツに関しては
私がずっとこうライフテーマとして追求し続けていく
そんなものになるんですけれども
ドキュメンタリーについての話っていうのはまた
いろんな回でお話をしているので
このVideo Arts Labの中で
ドキュメンタリーで検索をかけていただけると
たくさん出てくるかなと思います
で、今回はですね
その日常をドキュメンタリーコンテンツにしたい方
っていうのはニッチすぎるかもしれないんですけれども
この発信者の目線で見るとですね
やっぱり日常のリアルっていうのを伝えていくっていうのはすごく大事なんですよね
で、それをしっかりとしたコンテンツにするっていうのも
また大事なスキルとなってくるので
今日その辺のお話をしていこうかなと思います
で、このドキュメンタリーの視点を
やっぱり最初に持つというのがすごく大事で
目の前の出来事に意味を見つける視点っていうのが
このドキュメンタリー視点になるかなと思います
ただ記録するだけ
例えば映像とかだとただ撮るとかではなく
ただ話すとかではなくてですね
なんでその出来事が起きているのかっていうところとか
あとはその場にはどういったものがあるのか
どんな雰囲気なのか
それを誰に届ける意味があるのか
目的はみたいなところですね
こんなところを日々発信の中で
持って考えて話すと
発信するということで
そのドキュメンタリーというかね
リアルをブラッシュアップしたコンテンツっていうのが
できてくるのかなという風に思っております
というわけでですね
そういう視点を持った後に
じゃあコンテンツにしっかり変えていくためには
何を意識する
どういう風にしていけばいいのかなっていうところを
次のチャプターでお話をしていきます
はい、というわけでこのチャプターではですね
日常をコンテンツに変えていくための方法ということで
どういうものが
どういうものがというか
どういう風にしていったらいいのかっていうところになりますけれども
まずですね
日常をコンテンツ化するっていうのは
発信者としては普通という風に見ると思うんですけど
これ発信もともとしてない人から見ると
何を発信していけばいいんだみたいな話が結構あるんですよね
なのでまず観点からいくと
どういうところを出していくかというとですね
まず自分の顔が出せるのであれば
自分の表情とかっていうのがすごい大事ですよね
やっぱりフテクされているよりは笑顔とか
柔らかい表情の方が
人の興味を引きやすかったりはするので
そういう表情を作るっていうのは心がけるというところですよね
12:00
それから2つ目に関しては
行動の理由づけっていうのがすごく大事になってきます
ただ単にその行動をしているというよりは
このためにやっている
このためにやっているっていう動機づけっていうのを
自分の中で常に持って動いていくっていうところですよね
なのでそういうところを意識していくことからですね
そして次がですね
続けることを発信していくということですよね
続けていることを伝えていくと
何で続けているのかっていうのも大事ですね
先ほどの行動の理由もそうですけれども
あとは自分が続けていることっていうのをひたすら発信していくと
そしてもう1個は小さく変化したことを
発信するということですね
これらをコンテンツとしていくということですね
だから日常自分の表情が日常の1つ目
そして2つ目は自分が動いている理由っていうのが
理由づけが2つ目
そして3つ目が今続けていることをコンテンツにしていく
こういうことをやってますということですね
そして4つ目っていうのは
その中で得られた小さな変化っていうのに気づいて
その変化を話すということですね
この4つのポイントみたいなところをですね
意識して発信をしていくとですね
それがコンテンツになっていくかなと思います
なので自分の喜怒哀楽みたいな表情
特に表情が豊かな人っていうのは
それ自体がもうコンテンツになっていくと思います
この人の表情豊かだよねとかっていう形で
だから画面に向かって喋るだけでも
もしかしたら見てくれる人がいると思うんですけれども
その2つ目はですね行動の理由
私がやっていること
なぜその動画を撮っているのかとかですね
なぜテキストで発信をしているのかとか
こういうポッドキャストなんで撮ってるのかとか
っていう話をしていくっていうのがすごい大事ですね
それをコンテンツというか制作していくということですね
そしてじゃあそのポッドキャスト撮ってるのも
なんで私は撮り続けているのかっていうところですね
こういうことを発信するだけでも
日常を視点としたコンテンツになっているわけです
そしてその発信から得られたもの変化ですね
この辺をまた話すと
それもコンテンツ化しやすいということなので
それも全部リアルに起こっていることなので
ドキュメンタリーとしてのコンテンツに成立しやすい
ということになりますから
なのでこの表情だったり
私は顔をあまり出していないので
表情っていうのはできていないですけれども
まあ小灰色みたいなところでなんとか表情に
表情というかその声情っていうんですかね
声の性質の
なんでしょう
声の表情みたいなところをうまくつけているつもりです
であとはですね
その2つ目のコード流としては
大体私は100本1本ぐらいですね
自分の話をしようと思ってずっとやってきているわけですけれども
15:01
そんな中で自分の話をしたりしています
そしてこのポッドキャストを続けることで
どういうふうなことが起こったのかとかですね
なんでこのポッドキャストをやっているのか
みたいな話も合わせてしています
こういうドキュメンタリーコンテンツを
少しでも作っていくっていうのが
信頼にね
つながっていくかなと思いますので
そういったポイントを持ってですね
発信をしていただければというふうに思います
ではですね最後なんですけれども
こういう日常に
日常コンテンツに変えていくんですけれども
今日からできる観察者視点ということで
最後のポイントみたいなのをお話しして
今日は終わろうかなと思っております
はいというわけでラストですね
今日からできるドキュメンタリー視点ということ
なんですけれども
1つ目2つ目3つ目ということで
ちょっと3つお話しようかなと思うんですけれども
まずそのドキュメンタリーコンテンツを
作るときに先ほど言ったポイントの4つ
表情を入れたりとかですね
続けていることを言ったりとか
目的を言ったりとか
するっていうのはあるんですけれども
例えばこういうポッドキャストコンテンツを
作るときっていうのは
あと映像もそうですけれども
映像を作るときっていうのは
ちょっとこうなんでしょうね
それだけでは意識して
コンテンツにすることもできるんだけど
何でしょう単発で終わってしまうというか
その1つのストーリーとして
1個のコンテンツを出そうと思ったときに
それだとちょっと弱いので
その場合はその
コンテンツ全体の構成っていうのが
やっぱ必要なんですよね
でそれがどういうことかっていうと
1つ目のポイントとしては
全体を撮るんだけれども
やっぱり細部っていうのを作るということですね
だから
何でしょうね
例えばこのポッドキャストの話っていうのは
今日みたいなお話でですね
この日常を
ドキュメンタリーコンテンツに
していくにはどうしたらいいかっていう
テーマがあったとしたらですね
まずこの
ドキュメンタリーって何なのかっていうところを
全体の話としてするんですけれども
その後に
日常をコンテンツ化していくためには
何をどうしたらいいかっていう
細かい部分ですよね
こういうのを話すということですね
だからポイント先ほど言った
表情を撮ったりとか
表情を自分で
考えたりとかですね
それから目的を言ったりとか
っていうところで
そのコンテンツをちゃんと
コンテンツ足りえるものに
していくためのポイントっていうのが
もうその細部ですよね
だからよくドキュメンタリーだと
ミクロとマクロって話をしますけれども
全体と細部っていうところですね
18:00
この辺を意識して
コンテンツにしていくと
そういう視点を持っていくということですね
そして二つ目がですね
結果とプロセスっていうのは
両方入れましょうよというところで
この結果っていうのはタイトルになるかな
と思いますコンテンツ制作の場合
だから今回の場合は
日常をドキュメンタリーコンテンツにしていく
ポイントみたいなところが
この結果になるわけですけれども
じゃあなぜそれを思ったのかっていうところを
冒頭に話したりとかですね
そういうプロセスに組み込んでいく
ということですね
それから三つ目としてはですね
なんでしょうね
コンテンツ
っていうもの
以上に人となりを
出すっていうのが
ものすごくリアルとして
出すっていうのが
必要だなと思います
ポッドキャストで言うとですね
今の間とかですね
AIには出せない間っていうのがやっぱり
人にはありますから
だからそういうこの
今みたいな
考えてる時間
AIだと考えてる時間っていうのはほぼないんですよね
一応プロンプトで打ち込むこともできるけど
この間がやっぱり
整っちゃうんですよ
それでもパーフェクトな間
だから
AIに間を作るってなると
0.5秒の間を作るとか
いう感じなんですよね
だから0.5,0.7,1.0
1.2とか4パターンの間を
作ってくれみたいに言ったらもしかしたら
こう
それっぽくなるのかもしれないですけれども
でもそれ以上に細かく
打ち込まないと人のような
喋り方っていうのはまだできないかな
と思います
英語だとねちょっと分かんないんですよね
情報量がやっぱりすごい多いので
日本語だとなかなかまだ難しい
ところはありますけれども英語だと
もうほとんど分かんないですよね
AIかAIじゃないかっていうところが
日本語ももうじき来るんだろうな
と思いますけれども
まだまだ日本だとリアルさ
っていうのが大事というかね
大事っていうか
まだAIには真似できない部分だな
と思います
あとはですねその3つの
視点化っていうところ
全体じゃなくて細部も
残すと
細部も作り込むっていうところと
それからプロセスを入れるということですね
2つ目はプロセスを入れる
そして3つ目はリアルを
意識したリアルを
意識するということになるかなと
この3つの視点っていうのがあると
ドキュメンタリーとしての
コンテンツポッドキャストもそうですし
映像もそうですけれども
になっていくかなと思います
だから自分の例えば
ドキュメンタリーを撮りたい
撮影したいと思ったときにですね
まずテーマとして
自分の子供の
子供のドキュメンタリーって
ちょっと難しいですけれども
出産から
1歳になるまでをちょっと
ドキュメンタリー映像で撮りたいなと思ったときに
最初にやっぱり
21:00
赤ちゃんとか
その1歳の表情とか
手とかね
足とかっていうのを撮るんですけど
全体でじゃあ何を撮るか
っていうとやっぱり
奥さんが子供を抱っこしてたり
とか自分が抱っこしてたりとか
そういうなんか
お父さんとお母さんと子供がいるよ
っていうシーン
とかですねっていうのが
全体になるとしたら細部っていうのは
手とか目とか
動きとかですね
になってくるかなそして結果
でいうと今1歳になっている
で家庭っていうのは
0から1歳までの映像とかね
そういうのを入れ込む
っていうことになるかなと思います
それが食べ物を食べているところなのか
動いて歩いているところなのか
寝返り
何でしょう起き上がりとかね
座り込みとかね
歩いてるとかねそういうところなのかもしれないし
そして
まあその
リアルさっていうところで言うと
やっぱりこうなんでしょうね
表情の近いところ
目の奥の
映り込みとか
なんかその人
なんだろうなとこれは人だよね
っていうところを
前面に出していく
だからスピードでもいいかもしれない
ですよねそれはね
緩やかにしていくとか
映画のようなね
24fpsみたいにしてもいいでしょうし
あとは声を入れるとか
っていうのでもリアルさが出るかなと思います
なので映像だとそんな形で
それを紡いでいく編集していく
っていうところで
ドキュメンタリーぽい
日常リアル
みたいなコンテンツができるのかな
と思いますので
今日お伝えしたポイントっていうのを
少しおさらいしてですね
いろんなコンテンツに
ドキュメンタリーっていう視点を入れていただけると
よりなんかこう
人が作っている価値みたいなのが出るのかな
と思いますので今日はそんなお話を
しておきました
はいというわけで本日は
以上となります
この放送では作る力
伝える力を育てる
をテーマに機材の使い方や
発信のコツについてお届けして
おります
気になったトピックスやテーマに関しては
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ぜひ遊びに来てください
それではまた
次回お会いしましょう
23:40
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