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#440 リアルな世界における最先端のAI活用
2026-06-19 10:21

#440 リアルな世界における最先端のAI活用


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はい、どうもアメショのユキです。今はニジダオでAIアートクリエイターとして活動しております。よろしくお願いします。
はい、いよいよもう金曜日ですね。早いですね。 えっと今日のおふじ5.8区は曇りでございます。
ちょっと動揺してますけどね。言うほどでも今週は雨が降らなかったですね。 梅雨もしてるはずなんですけども、
はい、そこまで雨は降らなかったので、まあ良かったかなと思ってます。 ただ、明日明後日がすごい雨降るっぽいんですよね。
明日ちょっと午前中に仕事なんですけども、現場の方に入る予定なんですけども、ちょっとこんだけ雨降るってなってると嫌だなぁって感じでね、考えているところでございますけども。
はい、まあ今週もね最後の日頑張ってまいりましょうということなんですけども、今日の話題は何かというと、リアルな世界における最先端のAI活動ということについてね、ちょっとお話ししてみたいと思いますけども。
私が普段ね、AIアートとか動画とかまあいろいろなところで
仕事とかもね、そうですけども、 まあAIを活用していっているところですけども、
まあそれってどっちかというと、機場の話というか、
リアルなところで活用しているというよりは、パソコンの中だけでというかね、そういう話なんですけども、
実際に最先端のAIというのは、現場の方でも活躍しているというか、活用されていて、例えば有名なところで言えば自動車のね、自動運転であるとか、
有名ですよね、そうそうそう、 あとはロボットとかね、
この間も新聞に載ってましたけども、作業用ロボットにAIを搭載してね、
自動である程度判断できるという、自分で判断しながら作業をどんどん進めていくというロボットが出てきているよ、というような新聞記事に載ってましたけども、
今日の最先端のAIというのは、ちょっとその部分ではなくて、いわゆる軍事面の話が新聞に載っていたので、その話をね、ちょっとしてみたいと思いますけども、
AIを使ったというか、軍事面で言うと、ドローンですね、UAVとかドローンというのが、
まあウクライナ戦争の中でね、どんどんとか、ウクライナ戦争とか、一番最初は何だったかな、
東の方の戦争で最初使用されたはずなんですけども、今、ウクライナ戦争でね、ウクライナ軍がどんどん使っている、ロシア軍とウクライナ軍とね、
両方使っていると言われてますけども、その話の延長戦上で、ウクライナ軍が今使っている、ロシア軍への攻撃に使っているドローンにAIを搭載をしてね、
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今もね、搭載しているんですけども、その搭載しているドローンのAIを完全に自立型にしてしまおうということで、研究を進めているそうですね。
で、今は人間が操縦しているものにAIが補助的についているというような感じで、
主は人間の操縦で、10でAIがサポートするというような運用になっているらしいんですけども、
それをね、完全に、人間の許可はいるんですけども、操縦を人間がする必要が全くなくなるような、完全に独立して動く、
自分で目標まで飛んでいって、自分で目標識別をして、自分で偵察とか攻撃とかをするというようなドローンを開発しようとしているそうですね。
そうそうそうそう。
で、実際に、最近、カルキュー州というね、東側の、ウクライナの東側のほうが一番、ウクライナの戦争、紛争は一番激しい、そこの攻防が一番激しいと言われているんですけども、
そこで実際に運用を始めているという話がね、書かれていますね。
100kmを超えてくると、操縦をしているとですね、100kmを超えて無人機が移動長距離飛行をすると、地球の曲がり方、遠距離が問題になるらしいんですね。
100kmを超えてくるとですね、届かなくなる通信が。
人間が操縦をしてずっと飛ばしていると、100kmが限界らしいんですよ。
それを超えてくると、制御が効かなくなるという問題がある。
それをAIで自律性を与えることになって、遠距離の地球の曲がり方の影響を軽減をして、独立的に攻撃ができるというのが利点だと。
電波妨害とかね、当然相手もしてくる、ロシア軍もしてくるということから、それも妨害されても自律的に行動するので、それも軽減ができると。
そういうことで、あとは識別能力がね、人間が識別して、AIがそれを補助すると言いながら、最終的には攻撃を人間側が今行っているんですけども、
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それをAIに識別をさせることで、敵以外の差しを避けるということで、より人道的な運用ができる。
振動的な攻撃兵器を運用するのに、人道もクソもあるのかなというふうには思いますけども、
より人道的になり得るというふうにウクライナとしては言っているそうです。
それでどんどん技術が進んでいくと、前線でウクライナの無人のドローンが攻撃を仕掛けて、
キルゾーンという敵をロシア軍をやっつける地域がだんだん広がるということで、
もともとは劣勢ですよね。ロシアに比べてウクライナは国土の狭いし、国民の数も圧倒的に少ないので、
数的には劣勢なんですけども、その数の劣勢を補えるんじゃないかというふうに言っているそうですね。
今は結構最近ロシア側にドローンが飛んでいって、モスクワの近辺とかにもドローンが飛んでいって攻撃しているというニュースが載っていましたけども、
今は国境が20キロぐらいまでが限界らしいですね。そういう意味で言うと。
だけどその自立型のAIを搭載したドローンが出来上がると、
ロシアの全土、地球上ですよね。地球全土が攻撃可能になるということで、そうすると作戦の効率性が上がるということを言っているそうですね。
ウクライナの当局の人たちは、日本とも協力が深まることを期待しているというふうに言っているというふうに新聞では挙げられています。
日本も自衛隊さんがドローンとか無人機を導入しているというのは最近言われていますし、
この間、私が住んでいる富士御殿場地区で陸上自衛隊さんの装甲火力演習という大々的に年一回やる演習があるんです。
大砲とか戦車砲とかどんどん撃つので、すごい迫力のある演習があるんですけど、そこにもドローンが出ていましたね。
自衛隊さんもドローンを全力で入れているんだなというふうに見ていて思いました。
その自立型のAIが搭載される。当然そのAIはこの間使用中止になりましたけども、
ミトスとかフェーブルのようなすごい能力の高いAIが今後は多分普通に実装されてくるようになるとするならば、
そういったAIを軍事用に転換することによって独立的にドローンが作戦行動したり攻撃をしたりするというふうになっていくんでしょうね。
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日本もドローン軍みたい。どっかの漫画で見ましたけど、そういうふうになっていくのかもしれないですね。
スターウォーズのバトルドロイド軍みたいな自衛隊になっていくかもしれないですね。
日本も人の数は自衛隊の兵隊さんの数が多いという国では決してないはずなので、
そういう意味で言うと、そこをバトルドロイドというかドローンがカバーしていくというのは普通に考えてある話なんでしょうね。
そういうふうに今後なっていくのかなというのを新聞記事を見ながら思った次第でございます。
今日はその話をいたしました。
はい、ということで週末、腹筋ですけど頑張ってまいりましょう。
ティーバーには唯一の規定があります。エンターテインメントとリア、セルフパッド、エヴルワン。
己だけでなく皆も楽しませる一日にしてまいりましょう。
そういえば明日、任期決定ですね。
私ちょっと仕事で参加できませんけれども、帰る方は楽しんできてください。
それではほなまた。
10:21

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