<今日のトピックス>
- 米東海岸で危険な熱波 20万戸超が停電でエアコン使えず
→ https://www.cnn.co.jp/usa/35249984.html
<今日のメインテーマ>
オープニング
編集はコース料理?
伝わる編集にする3つの要素
今日からできる編集の考え方
<編集ソフトはこちら>
- DaVinci Resolve 21
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挿入歌:Epidemic Soundより
rh3a bluu「Like It or Not」
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
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<Podcastで扱うテーマ>
- 現場での経験・失敗
- 撮影、編集のコツ
- 最新の映像機材情報やレビュー など
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Video Arts Labo
みなさん、こんにちは。Video Arts Laboのサクです。
この番組では、日本の小さな町から作る力、伝える力を育てるおテーマに、
機材の使い方や発信のコツについてお届けしています。
はい、というわけで、7月3日、金曜日となりました。
また、週末、いかがお過ごしでしょうか。
昨日分の投稿がですね、先ほど更新しまして、
この投稿もですね、本日の夕方ぐらいには、間に合うように投稿していきたいなと思っております。
というわけで、みなさま、7月はじまりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
日本の神奈川県という場所の小さな町で、私はポッドキャストをほぼ毎日配信しているわけですけれども、
こちらはですね、今、梅雨と言いまして、雨が通常の月よりも長く続くという、
そういう季節に入っているんですよね。
日本の南の方はですね、梅雨が少しずつ明けてきまして、
まだまだ本州というね、私たちが住んでいるところに関しては、
来週ぐらいになるか、もう少し遅いかというところになると思うんですけれども、
ここからね、また夏がやってくるということで、
今日はそんなね、暑さをちょっと関係するそんなトピックスを流していきたいと思います。
そしてメインテーマでは、編集はコース料理のような、もう一回言いますね。
編集はコース料理のようなものっていうところで、
今日はですね、発信配信に携わる際の編集というものをですね、
ちょっとお話ししていこうかなと思っております。
というわけで、まずは今日のトピックスから行ってみましょう。
はい、ということで、今日はですね、ちょっと時事ネタということで、
先ほど、暑さにまつわる話と言いましたけれども、
アメリカのですね、東海岸で危険な熱波ということで、
20万戸越えがですね、停電でエアコン使えないという、
ちょっと非常にシビアな問題が発生しているみたいなので、
ここについてちょっと取り上げてみようかなと思いました。
で、このですね、アメリカの危険な熱波の勢いというのは強まっていると、
電力燃えの負荷というのが増していて、
人々がエアコンの利いた自宅とかオフィスでね、
涼もうとしているため、ちょっとそういう、何でしょう、
負荷が増しているというところですよね。
熱波があるから余計電力も使うしっていうところで、
03:02
最高気温の記録が多くの地点で更新されているということですね。
で、最も暑いところはですね、
なんとワシントンからボストンにかけては気温が35度から40度、
そして体幹温度は43度を上回る地点もあったということですね。
これは日本だともう普通ぐらいになってますけど、
もともとそっちのね、気温の馴染みのない方っていうのは相当暑いですよね。
だからまあ一昨年、3年前か5年前ぐらいで、
北海道でも30度を連発した時とか、
北海道の人はエアコン持ってない方も多かったので、
そこからエアコン導入みたいなのでありましたけれども、
まあ遅れてアメリカにもそういうことがあったということですね。
で、1901年最高記録に並んだっていうのが結構衝撃的なニュースでですね、
もう何十年とアメリカっていうのは39度ぐらいってないんですよね。
ニューヨークでは40度になったらしいんですけれども、
これは1966年の記録っていうのを更新したみたいで、
だから今からもう相当前ですよね。
なので、そういったことがですね、
もうちょっと世界で起こっているというか、
まあアメリカでね、起こっているよということなんですけど、
まあアメリカだけに限らずですね、
おそらくこのAIがどんどん進んでいくと、
まあ熱がやっぱりより出てくるので、
こうした被害っていうのがかなり顕著に見られてくるのではないかというところでですね、
クリエイティブ側の方もこういったニュース、環境問題ですよね、
ちょっと真摯に受け入れて受け止めて、
いろいろね、制作業に当たっていきたいなというふうに思っております。
はい、というわけで今日はですね、
そんなちょっとシビアな環境問題についてですね、
いろいろ触れてみました。
こうした配信というかニュースもですね、
やっぱり必要だなと思いますので、
その時に応じてこういう時事ネタのトピックスですね、
入れてちょっと皆様と情報共有をしていきたいと思います。
はい、というわけで今日はですね、
そんな環境についてのニュースっていうのをお届けしました。
ではこの後一曲行ってみたいかなと思うんですけれども、
今日はですね、ちょっと名前がわからないというか、
そう読みづらいアーティストさん、
RH3A Blueという、
そういうアーティストさんだと思うんですけれども、
それのLike It One Noteという曲を流していきたいと思います。
今週、明日ぐらいまでですね、
ちょっと電子音も含めたアップテンポの曲ということで流していきますので、
夏、そろそろ本番という形でエンジン、ギアを上げていきたいと思います。
というわけでいきましょう。
RH3A BlueでLike It One Note。
08:56
はい、ということで、
09:02
今日のメインテーマですね、
編集はコース料理のようなものということで、
伝わる順番に整えようというところで、
今日のテーマをお話ししていきたいと思います。
この編集っていうのはですね、
いわゆる映像編集もそうですし、
こういう配信音声の編集もそうですし、
いろんなところの、あとは本とかもそうですけれどもね、
編集と言われるものですね。
これに関してはコース料理をちょっとイメージするといいんじゃないかなというふうに思います。
何をどう食べてもらいたいか、何をどう味わってほしいか、
っていうところの順番に添えて出すのが編集だということですよね。
なので、その辺のお話っていうのを今日していこうと思いますけれども、
最初はね、その編集っていうのはコース料理に例えた話をちょっとしていって、
その後、伝わる編集にする3つの要素というところと、
それから今日からできる編集の考え方というところで、
お話をしていきたいかなと思います。
というわけで、早速いこうかなと思うんですけれども、
皆様は何かご映像とか、写真もそうですよね。
写真もそうですし、あとはこういう音声配信、音声メディアですね。
それから、あとブログとかテキスト媒体の何かコンテンツを編集されていますでしょうか。
今、編集もほぼAIでやってくれるといえば、やってくれる部分があるので、
人の手っていうのは意外と手を入れなくなってくるのじゃないかなと思うんですけれど、
ただ、やっぱりしっかりとした、きちんとしたコンテンツを作るとなると、
どうしてもやっぱり人が見るものに関しては、
人の手を入れないといけない部分がいけないというか、
人のことをやっぱりよくわかっているのは人なんですよねっていうところで、
やっぱり人に届ける媒体に関しては、
人の目を入れて、ここだと違うよと、
ここだといいんじゃないっていうところの境界っていうのを、
人が決めていく必要はあるかなと思います。
なので、今回その編集にあたっても、
人がどういうところを見て、手を入れをしていけばいいのかという話をですね、
ちょっとしていこうかなと思います。
編集コース料理っていう例えしましたけれども、
例えば文章で書いた文章を読み返すとですね、
何回も同じこと言ってたりとか、そういうことがあると思うんですよね。
結論がなかったりとか。
そういう場合はコース料理に例えると、きっちりとメインと前菜とデザートがあるわけですよね。
だからこの最初前菜っていうところは、
いろんな素材を見せてですね、
何こうなんでしょう料理、うちの料理はこうだよっていうのを最初にインパクトとして見せるわけじゃないですか。
だから前菜は結構大事になってくるわけです。
お客さんのつかみというかね。
その後に例えばスープとか、いろいろ出てくると思うんですけれど、
その後にスープがちょっと一個挟む、サラダが挟むとかね。
前菜の後にサラダが入ったりとか、いろいろあると思いますけれども、
それは場所場所の提供する側によりますけれども、前菜があって次メインが来るわけですよね。
12:04
このメインでしっかりとお客さんの心をつかむということですね。
だから最初のインパクトっていうのは大事。
その後に見せたいメイン。
最初にメインじゃなくて、最初はインパクトのあるものでいいと思うんですよね。
まずはそれを知ってもらうというかね。
その後にメイン料理が出てきて、
そのメイン料理をしっかりと味わってもらった後に最後、
じゃあデザートを口直しですっていう形でコース料理は終わる。
コーヒーとか出ますけどね。
終わるわけですよね。
なのでこのデザートに関してもメインよりやっぱり強くちゃダメなんですよね。
メインはしっかりメインで際立たせた後に、
最後もう一品、お腹いっぱいかもしれないですけど食べるものあります。
もう一品どうですかっていう。
邪魔をしないフルコースの最終的に美味しかったのはメインなんだけど、
これも良かったねっていう。
そのこれも良かったねの第二か第三のところにインパクト作れればいいかなというところで、
そういうフルコースをイメージすると、
どういうふうに編集っていうのは何を考えればいいかっていうのは分かりますよね。
インパクトがあってメインがあって最後に印象を残すっていう、
余白みたいな部分ですけれど、
これがあれば編集としては成り立つのではないかなと思います。
ということで次のチャプターではその伝わる編集にするための3つの要素っていうのをちょっと簡単にお話ししたいと思います。
というわけで次のチャプターには伝わる編集の要素という形でお届けをしていきたいと思います。
まずこの伝わる編集にするための3つの要素でちょっと私が考えることに関してはですね、
一つ目っていうのが先ほど言ったフルコースですね。
順番を整えるということですね。
この順番を整えたら次は削るですね。
削る。そして3つ目は強調するということですね。
この要素がより良く編集を伝えるものにするのかなと思っております。
先ほどフルコースの話しましたけれども、
フルコースっていうのはもう全部整った状態で後順番通り出てくるものなので、
先に順番を整えるか先に削って強調させておくかっていう部分ではあるんですけれど、
編集の場合は素材を全部見た後にその素材を順番整えて、
ワークフローですよねここは。
だから最初から削る人もいれば最初から強調をかける人はいないと思うんですよ。
なんですけど最初に順番を整えるのか削るのかみたいなところはちょっと人によると思うんですよね。
なので私の場合は最初に削ってしまうっていうのが一つなんですけれど、
人によっては最初に映像だとタイムラインっていうのがあるんですけど、
その画面にバーンと全部素材を並べてですね、その素材をザクザクと切っていくと。
15:01
その後に順番を整えていって最後装飾をするっていうようなやり方をしている方もいらっしゃるので、
それはそれですよね。
だからまずこのどういう風な順番でやるかっていうのは別としても、
その要素としては順番を整えて素材を削ってそれからその一個一個を強調していくと。
装飾をしていくというところですね。
この3つがあればより伝わりやすい編集になるかなというふうに思っております。
じゃあちょっと一個一個紙砕いていこうかなと思うんですけれども、
まず一つ目の並べるっていうところですけれど、順番を整えるということですね。
これはその編集自体の内容を見てどういうストーリーを考えたらいいかなと。
ちょっと前にですね、私もドキュメンタリーとかについてのストーリー構成みたいな話をした時があるんですけど、
そういう時もお伝えしましたが、
例えばCMとかPRみたいなところって撮っていく順番を決めた後にこういう風に繋いでいこうねって順番を決めて、
ほぼ撮影が終わった段階ではほぼ出来上がっているような状況なんですけれど、
これがドキュメンタリーとかイベントの記録映像とか、あとダイジェスト作る時とかですね、
BDSみたいなところはですね、順番が食い違ったりしていることも結構あるんですよ。
なので最初から、冒頭から一番最後の部分を使うとか、
一番インパクトのあったものが冒頭に来たりとかもするんですけれど、
そういった意味で順番を整えるという作業があるかなと思います。
これが一つ目ですね。
どういった順番に整えるかっていうのは、その伝えたいメッセージによって変わると思うんですけれど、
だいたいはでも順番としてはフルコース順に伝えておくといいかなと思います。
インパクトが最初にあって、その後メインが来て、最後印象に残すような、
そんなに強いメッセージ性はいらないんだけれども、少し余白のあるメッセージ性のあるものっていうところですね。
デザートっていうところですね。
二つ目の削るっていうところなんですけど、
これは順番に整えた後にやっぱりここいらないなっていうのが結構出てくるんですよね。
その後にもう一回削る作業をすると。
私の場合は一回削っておいてから、使えるところをどんどんその素材をタイムラインっていうところに入れていって、
そこでまた見ていくんですけど、そこで削る部分があったらさらに削ったり、
逆にもうちょっと増やしてもいいかなっていう場合があったら増やしたりとかをします。
私の場合は順番を整えるより先に削ってしまうことが多いかなと。
尺が長いっていうのもあるんですけど。
その後に強調っていうところで、ここは装飾ですね。
例えばサウンド音声を少し強調したりとか、このポッドキャストでもそうですけれども、
冒頭から少しミュージックを盛り上げていって、
他のところに切り替わる部分ではフェードアウトさせていって、
18:03
またフェードインをかけて自分の声を入れていってとかっていうところですね。
しゃべっているときは自分の声をマイクで強調するし、
さらにマイクのボリュームの上下っていうのを極力少なくしてるんですよね。
熱が入ってくるとどうしても厚くボリュームが上がってしまうところを
コンプレッサーとかっていうのをかけてですね、
この小さい声のところと大きい声のところの抑揚っていうのをなるべく下げると。
そこで聞きやすくするっていうのをちょっとやったりしてるんですけれども、
そういう強調装飾っていうのを最後に整えて終わるということですね。
こういう編集をすると、一発というか素人っぽい編集にはならないかなというふうに思います。
というわけで最後ですね、発信をコンテンツとしてやった時にですね、
どうしたら今日からそういう編集ができるようになるのかみたいな考え方をお話しして、
今日は終わろうかなと思います。
というわけでラストですね、今日からできる編集の考え方ということで、
先ほど言った削るとか並べる整えるみたいな話をですね、
どうやって具体的にやっていくんだっていうところなんですけれども、難しいですよね。
ここばっかりはソフトを使ってやるような話になるかなと思うので、
ソフトがない方は最初にやっぱりソフトを入れていただいてですね、何でもいいと思います。
例えばMacとかであればですね、ガレージバンドっていうのが音声の音声というか音を編集するアプリっていうので標準で入ってるんですよね。
ちょっとWindowsの方はね、ちょっとわからないんですけれども、
Windowsでですね、音声編集で検索をかけていくとですね、
多分無料のソフトがかなりいろいろ出てくると思うんですよね。
一番有名なものがですね、この無料で高機能なオープンソースソフトっていうので、
オーダーシティっていうやつですかね。
オーダーシティっていうアプリが世界で最も広く使われている音声編集ソフトらしいので、
これを使っていくのがWindowsではいいんじゃないかなと思います。
Macだとガレージバンド、その後にロジックプロっていう有料編集アプリがガレージバンドの延長線上にあるので、
Macだとそこは使いやすいし、最近サブスクになってるのでかなりいいかなと。
最初はガレージバンドで入って、その後ロジックプロにサブスクで切り替えっていうところができると思うんですけれど、
これがWindowsだとちょっと私はわからないので、Windowsの方は先ほど言ったオーダーシティっていうアプリを使えば、
21:02
まず一つはソフトは手に入るということで。
じゃあそのソフトでどうするかっていうとですね、いきなりこのBGM入れたりとか、
さっき言ったコンプレッサーいじったりとかっていう話ではなく、まずマイクがしっかりつなげて、
なおかつですね、しっかりお話ができて台本とかね制作して、
自分の声で喋りたいこと、話したいこと、伝えたいことを伝えて、
それから、じゃあその構成をどうしていこうかとかですね。
台本作ってるのであればこの順番っていうのはあらかじめもうフルコースの順番っていうのはできてると思いますから、
ここからじゃあ何を削っていこうかとかですね、
例えば私みたいにこうアーとかエーとかちょっと入る場合は、そこをポッドキャストで削ってしまうとちょっともったいないと思うんですね。
YouTubeだったら削るところなんですけど、
ながら劇してると意外とこのまあみたいなところはですね必要だったりするので、あんまり言ってるとちょっとね鬱陶しくなりますけれども、
なので削るという作業はあってもなくてもっていうところですね。
最後の強調っていう部分に関してはBGM入れてない場合で私のようにずっと喋り、
独り語りで喋っている場合はこの喋りをいかに聞き取りやすくするかっていうところですよね。
私が使っているソフトでダビンチリゾルブっていうソフト、これも無料で使えるので、
これWindowsでもApple、Macでも両方ありますからこれ最初にもしかしたらダウンロードしてもいいやつかもしれないんですけれど、
これを使ってフェードインフェードアウトっていうのは特にしゃべりの中では使わないので、
そのままおしゃべりを配信をしてですね。
その後、まずはボリュームの調整っていうところで、
ダビンチリゾルブだとメーターが出てきますから、
この声のメーター、ボリュームを大体-5から-10dBぐらいのところに合わせるということですね。
これメーターでいうとですね、
大体この青い緑のラインと黄色のラインと赤のラインっていうのがありますから、
この黄色から赤のラインぐらい、ギリギリのところを狙って声のボリュームっていうのを調節していくと、
まずはいいんじゃないかなと思います。
なので、今日からできる編集方法としては、
まずソフトを入れるっていうところと、
それからそのマイクにボリューム、声のボリュームを乗せた時の音の調整ですね。
この辺をまずはやっていただいて、
その後にテロップを入れるのか、
ビデオポッドキャストとかね、テロップを入れるのか、
効果音入れるのかっていうところを考えていけばいいのかなと思います。
最初からBGM入れて、何入れてってラジオ番組っぽくしようとすると、
かなりその作業だけで疲れるんですよ。
私もですね、BGM入れたり、ジングル入れたりとかしましたけれども、
最初はこんなに凝ってなかったんですよ。
24:00
なので凝るのは後からいくらでも凝れますから、
とりあえずまずは凝らずに配信を続けるっていうところを
メインに置いてもらうといいのかなと思います。
というわけでそんなところでしょうか。
というわけで本日はですね、
編集に関してちょっとどういう考え方で
この番組作りとか映像もそうですけれど、
やっていけばいいのかっていうところを
分かりやすくお伝えさせていただきました。
ではですね、次回のお話なんですけれども、
次回はちょっと映像みたいなお話で、
日常っていうのをドキュメンタリーコンテンツにする場合、
これ音声配信もそうですけれど、どうしたらいいのかっていうところを
一緒に考えていきたいかなと思っております。
では本日は以上となります。
この放送では、作る力、伝える力を育てるおテーマに、
機材の使い方や発信のコツについてお届けしております。
気になったトピックスやテーマに関しては、
お便り、メールフォームからご連絡をお待ちしております。
また各種SNSアカウント、YouTube等もやっておりますので、
ぜひ遊びに来てください。
それではまた次回お会いしましょう。
25:29
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