というわけで、
今日はLUMIXのお話だったんですけれども、
1曲いってみたいと思います。
1曲はアイミン、久しぶりに流しますけれども、
Don't Stopという曲を流していきたいと思います。
2026年も立ち止まらず、
ゆっくりでもいいので歩いてみましょうというところで、
聴いていただきたいと思います。
それでは行きましょう。アイミンでDon't Stop。
LUMIXのアイミンでDon't Stop
LUMIXのアイミンでDon't Stop
LUMIXのアイミンでDon't Stop
LUMIXのアイミンでDon't Stop
LUMIXのアイミンでDon't Stop
LUMIXのアイミンでDon't Stop
LUMIXのアイミンでDon't Stop
LUMIXのアイミンでDon't Stop
LUMIXのアイミンでDon't Stop
その後にですね配信する媒体によってですねこの音環境っていうのが意外と変わってくるだろうというところで逆にそれを知らない方も結構いらっしゃるのではないかなと思いましてですね
で私も始めた頃はなんのこっちゃっていうところで youtube にアップした音源がですね全然調整した音じゃなかったみたいなところも結構あったりしているんですよね
なんですけどそれを分かることによってようやく音っていうところの調整方法っていうのがですね まだねなんとなくというところで
詳しくはっていうところではありますけれども分かってきたのでそのあたりを皆さんと一緒にシェア していこうかなと思っております
というわけで今日はですね音の youtube にアップする他の媒体にアップするときに
基準を知っておくと 間違った音というか音作りをしなくてもいいよというようなお話で進めていき
たいというふうに思っておりますでですねまず最初に まあ
なんて言うんでしょうねこう音割れをしない方法とかですね それから後はまあ正しい後値ですよねについてちょっと知りましょうというところとね
最後まあ調整方法みたいなところになっていくんですけれども まずですね前回お話しした話は eq とコンプレッサーというまぁちょっと
エフェクトのお話をしまして前々回は音声バランスですね まあ音量のバランスですねここをまずはフェーダー使って整えるところから始め
ましょうということをお話ししました で今日はですねマスタリングと呼ばれて最終調整ですね
こちらについてのお話っていうのをしていくんですけれども まああの youtube 見ていてこの動画だけ急に音小さいなとか
cm 入った瞬間すごい音が変わったなとかっていう経験あると思うんですけれども これもですねあの配信媒体とか制作媒体によってその音の扱い方というのが
変わってくるというところがあるのかなと思います でまぁあの
なんでしょうねよっぽどのことがない限りは大丈夫だと思うんですけれども 事故ってしまうこともたまにあるのかなというところですね特にラジオとかはね意外と
多いんですよね あのラジオの普通の mc さんのお話とかを聞いていてその後に広告がラジオ広告が入って
くるんですけれどもいきなり爆音が流れるとかですね そういうことって意外とある気がします
でこういうのは音の調整というのがちょっとこう なんでしょうねうまくいってないでというところが上げられるのではないかなと思います
逆にラジオの cdm の音っていうのは結構大きく聞こえてるんだけれどもなんか喋りが ちょっと小さいとかいうとき
収録音源だったりするかもしれないんですけれどもそういう時は少しボリュームの差が 寝てたりするかなと思います
これはテレビとかではあんまりないかなと思うんですけれど結構ラジオではね 聞いているとあるんですよね
なのでまぁその辺について今日はちょっとお話をしていきますけれども まず最初ですね
えっとラウドネスというちょっと言葉について1回最初定義していきましょうか あの youtube とか podcast とかがですね定めている音の基準という形でラウドネス
という基準値が基準値というかその単位ですよねがあります 8 lufs というふうに書きます
ラウドですですねでこのまあラウドネスっていうのは何かというとですね この人間が感じる音の大きさみたいなところを数値化したものがですね
ラウドネスユニットフルスケールというふうに言いまして lufs というふうに言われているみたいです
で配信プラットフォームっていうのはこの lufs を使ってこれぐらいの音量にすると適切じゃないですか みたいなところが言われておりましてですね
youtube だと例えば-14の lufs とかですね podcast とか apple spotify とかは-16 lufs とか
テレビ放送では-24とかってなってるんですけどこれはちょっとわかんないですよね 定かではないというところではありますけれども
私はテレビの番組とかを作ったことがないので基本 youtube とか podcast になりますけれどもそっちでは-14とかもしくは-16という形で設定をするというふうになっております
でですねこの辺が基準というところを知っておけば最終調整の音 アウトプットする音はここに合わせて調整をしていけばいいというところがわかるかなと思います
で後でちょっと詳しくお話をしますけれども編集ソフトですね そういうのを使って調整する際はここを目印にするというのではないかなと思います
でですね音の大きさってデジベルとかっていうのもあるんですけれどもデジベルっていうのはね 電気的な信号の大きさになるみたいですね
あくまでも人間が耳で聞いた時に感じる音の大きさっていうのは この lufs という数値がいいんじゃないかと
だからここで合わせるというのがまあ一つ基準になるかなと思っております だから-1デシベルとか2デシベルとかっていう設定にするのは
例えばマイクとかカメラとかそういう設定をする場合はこのデシベルっていうものになりますよね 大きさだからなんですけどこれを人が聞くように設定するのであれば
lufs っていう単位を使ってやっていくというところになります はいというわけでここまでは lufs ラウドレースについてちょっとお話をしてきたんですけれども
そもそもですねミキシングを撮る際ですねミキシングする前の音っていうところで ちょっとこういうふうに撮っておきましょうというのをですね次のチャプターでお話をしていきます
はいというわけでミキシングする前の素材の話ですよね これをちょっとお話ししておくとですね
まああのよくカメラとかではリミッターとかですね あとは最近の収録だとですねあのレコーダーとかだと音声レコーダーですねとかだと
ですねあの32ビットフロート収録みたいのがあったりするので 基本クリップはクリップするというか
クリップするんだけれども情報量としては残っているから後でそれを戻してくる ことができるよというようなものですねこれが32ビットフロート収録の特徴ですけれども
こういうことができるようになったというところであるんですけれども 基本的には0デシベルを超えないというところが
設定にまあ音の音設定になるので 例えばですね最初のもう何でしょうこうスタジオとかで
音を作り込むっていう場合は固定にできるし んですけどそれがですね例えばドキュメンタリーとか
イベントの記録映像とかにふにまあ本当に生でスタートして なんでしょこう
1回スタートするとカットが効かないもの止められないものに関してはですね あの相当慎重になってこの音取りをしていかないといけないんですよねこれ舞台とか
もそうですね 生でやっているものに関してはちょっと大変だというところでその場合はやっぱりこの
リミッターとかあとはその ゲインの調整ですよねっていうのをちょっとこまめにしていかないといけないというところですね
であの 例えばですねえっとイベントでよくあるのは太鼓とかあと笛とか
大きい音がちょっと出てくるようなものが予測されるイベントに関しては基本的に その太鼓の一番大きい音に合わせて
音の調整をしていきます原因の調整ですねをしていきます だからそのドンっていう音がですね音割れがしないような
数値で原因を調整するというのが最もいいんじゃないかなと思います でそうなってくるとですね例えばマイクの音とかをこちらで撮っている場合はですね
人の声っていうのが相当小さくなってしまうのでその場合はどういうに対応するかっていう のもまた考えなきゃいけないんですよね
その考え方に関してはちょっと今日話すと長くなってしまうのでやらないんですけれども だからあくまでもその環境で一番大きい音に合わせて原因を調整する
っていうのを怠らなければですね 基本的にまあ音が猫クリップしてしまうっていうことがないかなと思いますのでちょっとそこは
ねなんとかリミッターとかあとはその原因の調整というところを図ってですね やっていただければというふうに思います
はいというわけでですね一番最後どんなお話をするかというとですね 8これが最後はですねまぁ具体的な調整方法というのですねちょっとダビンティ
リゾルブというこれは映像編集ソフトになるんですけれどもそこのですね フェアライトページという音を扱うねページで少しやっていきたいかなと思います
はいというわけで最後ですねこのダビンティリゾルブを使った音の編集ということで 行っていきますけれどもマスタリングの工程ではですね
えっとすべての音が合流した最終出口にエフェクトをかけるというのが一番よろしいだろう というふうに言われているのでフェアライトの音ミキサーの右端っていうのを見るとですね
バスワンとかメインとか書かれたトラックっていうのがあるのでこれがねあの最終 調整した音っていうのは全部集まってくるところでこのバスワンとかメインの
音に最終的な調整をかけていくということをします でその前に単発単発で例えばエフェクトとかは8ね
あれです あの
人の声とかですねの場合はアイソレーションボイスアイソレーションとか その人の声がよく聞こえるようなエフェクトっていうのをかけた後にこういう
リミッターとかをかけていくとですね ちょっとこのノイズが乗っかってくる恐れがあるので
あくまでもこのバスは全体的な音を整えるっていう意味でのリミッターだと思っていただければ と思いますなので最終的な調整を全部このバスワンでやるっていうよりは
まあ最後の本当に塩コショウちょっと足すぐらいですねそれまではこのラウドネスという 一つの基準を作っておいてこのラウドネスを見ながら
えっとメーターを見ながら人の声だったり音だったり効果音 bgm とか 周囲の環境のかっていうのを調整をしていって最終的に飛んじゃったかなと音がを調整したんだ
けどそのボリュームの関係とか環境の関係とかで飛んでしまった音っていうのをどれだけ この
最終調整で戻せるというかねいい具合にいい塩梅にできるかっていうところの調整を まあ最後をかけていくというところがフェアライトページでやることなのかなと思います
なので基本的には8ダビンチリゾルだとエディットページとかでボリュームの調整とかですね あとは
エフェクトをかけることっていうのはできますので最後まああの なんでしょうこう
味付けとして このペアライトページを利用すればいいかなというふうに思いますそれはもう映像制作者してん
ですね あの音響技師さんとかに関してはまだまだ全然そういうところではなくあのちゃんとえっと
まあ dtm じゃないんですけどそういう音声の音編集ソフトっていうのを使ってやって いくのかなというふうには思いますけれど
映像制作してんではダビンチリゾル部場で行ってしまってもいいのかなとは思っており ますはいあとはあの外部でですねあの外注さんにまえ名産がいればですね
そちらにまあ投げて最終的な音の調整全部ね 音その場や素材
きちんと取ったものを投げるわけですけれどもその際に先ほど言ったクリップしないのが前提 っていうところですねをクリップし論言はパワー
さすがねー名産には投げれないというか あのこれ飛んじゃってるじゃんって絶対思われますからね
その辺の素材はしっかりと取った上で後お願いしますというところですね だからあのやっぱり鮮度の落ちたものとか
をまあお食事を作ってくれるところに納品するわけにはいかないじゃないですか なんかあの農家の人が
あんなんでしょう小学校にあの野菜を納品する 市内のところで x とか見るとなんかそこがなんかこうちょっと燃えてたみたいな燃えてた
というか反響があったみたいな形ありますけれども あのほうれん草とかこう小松菜ですかにちょっと虫が食っていただけでもうこれは廃棄
じゃないけど受け取れないみたいなね納品できないみたいのが新しいんですけど 確かに今あの音声でもねそういうノイズが乗っかってたりとか