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お疲れ様です。今日は、英作文はテンプレート化しようって話をしていきたいと思います。
これはね、どういうことかっていうと、よく都立の英作文とかだとね、行き当たりばったりその英作文を書いているって子がいるんだよね。
そうするとさ、結局その時に合わせてやらないといけないからこそ、なかなかアイデアが生まれなかったりとかさ、
もしくはさ、なんか違う方向にね、行ってしまって、前回は12点取れたのに、でも今回はね、全然3、4点ぐらいだったっていう子も結構いるんだよね。
うん。じゃなくて、安定的に得点を取るためにはどうするべきなのかっていうのをしっかり押さえてほしいなと思います。
で、実際さ、ま、都立の英作文っていうのはさ、条件があるわけだよね。
例えば最近のだと、前の文章と後ろの文章に合わせてその中のね、英作文を作っていくっていうことだから、ま、これって条件があります。
で、その条件の中でも、ま、たったね、3つの文章を作っていくっていう構成になるから、ある程度ね、もうね、テンプレート作っちゃって、それを組み替えてやってった方がスムーズにいくのね。
うん。だから、そのテンプレート化っていうのをしっかり押さえるようにしてみてください。
うん。で、ま、このね、テンプレートっていうのは何かっていうと、もう本当に中1、中2レベルで学んだことを使えればね、全然大丈夫です。
うん。ってことで、ま、特にね、英作文が苦手っていう子に対してね、伝えたいんだけども、なんか英作文っていうとね、自分でね、たくさんね、なんか文章を書いたりとかさ、難しいことを書いたりしなきゃいけないっていうふうに思ってる子が多いかもしれないんだけども、全然そんなことないから、
ま、本当にシンプルな文章を書いていく。これをね、徹底的にやってみてください。
なので、とにかく練習していけばね、これはね、向上します。うん。でも、その正しい練習っていうのをしないとね、行き当たりばったり、ただ英作文を書いていても、結局伸びることはないので、その中でちゃんとテンプレートっていうのをね、自分なりに決めて、
で、じゃあこういうふうに来たらこう返そうっていうふうに、事前にね、もうやっておいたほうが良いのでね、ぜひそこを意識して取り組んでみてください。
ま、実際ね、国語のね、作文のほうもある程度テンプレートを決めてしまったほうがね、えー、良いです。うん。やっぱり時間もね、制限があるから、そこでね、書けないとさ、ま、あれも10点になるわけだからね。うん。
だからそういうテンプレートをね、作るっていうのをね、意識をね、ぜひ持ってね、受験勉強に取り組んでほしいなと思います。
うん。