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お疲れ様です。今日は、都立入試国語で効果的に得点UPするための3ステップについて話をしていきたいと思います。
まあ、都立入試の国語っていうのは、全国的にも割と平均点が高いです。
で、高いからこそね、ここでしっかりとね、得点を取っておきたいっていうのが、まあこれがやはり国語のね、戦略になってくると思います。
でもね、実際問題、国語が苦手っていう子もね、いると思います。
じゃあ、その国語が苦手な子はね、どうすればいいのかっていうのを、戦略的にね、3つお話ししていきたいと思います。
ではね、まずね、1つ目から話をしていくと、1つ目は漢字をまず全問正解させましょう。
で、漢字っていうのは、読みと書きでね、合計として20点分ね、失礼されます。
つまり、この漢字でね、得点できなければね、もうかなりね、厳しくなってきます。
で、その漢字も非常にね、基本的な漢字ばかりです。
決して難問っていうかね、難しい漢字は失礼されません。
だからこそ、ここでね、すべてね、取るぐらいのつもりで、ぜひね、やってほしいなと思います。
だからこそ、日頃からね、漢検のテキストとかを使ってね、5級、4級、3級とか、そのあたりとかを使って、しっかりやっていければね、
漢字でね、全問正解っていうのはね、できるので、しっかりやってほしいと思います。
はい、で、2つ目です。2つ目は、読解の記号問題をね、正答率を高めましょう。
で、これはどういうことかっていうと、取り込み用詞の場合はね、選択の問題が非常に多いです。
記述じゃなくてね、むしろね、このね、選択問題をしっかり取れるだけでね、ものすごくね、得点が取れます。
まあ具体的に言うとね、約70点ぐらい取れるようになるからこそね、なんとしても、この選択問題を取るようにしてみてください。
そのためには、正しい選択肢だけじゃなくて、間違っている選択肢もね、
なんでそれが間違っているのかまでを、しっかり指摘した、そういった勉強法をやるようにしてください。
それを決してね、やらなければ、正答率をね、高めることはなかなか難しいです。
感覚でね、ただ選んでいては意味がないので、間違った選択肢は何がいけないのかまでね、考えてやるようにしましょう。
で、最後3つ目です。3つ目は、作文で得点が取れるようにしましょう。
まあこの作文というのはね、10点です。で、10点だしね、なんか適当にね、書いちゃってはね、
決して5点とかね、そういった半分とかもね、まあ難しいと思います。下手したらね、0点になってしまうというのがあるので、
ちゃんと型っていうのをね、意識して書くようにしてみてください。
まあここでね、あまり具体的に、その、取率国語作文のね、型については触れないけれども、まあ簡単に言うとおくとね、3つね、型があります。
それは1つ目は体験談を書くことね。で、2つ目は自分の考えを書くと。
で、3つ目は今後の目標を書くっていうふうに、まあ二段落構成で書いていけばね、得点がしやすいです。
これはね、ノートとかにもね、書いてあるので、ぜひね、僕のノートをね、見てほしいなと思います。
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はい、ということで、まあ型を意識することによってね、10点近くね、もらえるようになるから、ちゃんとね、これもトレーニングをしてほしいなと思います。
ただね、今一番重要なのは何かっていうと、この1,2でね、話したことね、つまり漢字と記号問題を正当させること。
これがやはりね、得点のベースになってきますので、ここでしっかりと得点できるようにしてほしいなと思います。
ということで、3つね、もう1回ね、まとめておきます。はい、まず1つ目です。1つ目は漢字を全問正解させるようにしていきましょう。
で、2つ目。2つ目は読解の記号問題の正当率をとにかく高めるということが重要です。
で、最後3つ目です。それができた上で、作文でね、得点を取れるようにしっかりと仕上げをしていってくださいと、というようなことなので、ぜひそこを意識してください。
まあ時間配分とかもね、もちろんこれは非常に重要になってくると思います。
なので、これも英語と同様にね、最後までね、読み終えられるようにね、やってほしいなと思います。