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都立入試英語で時間が足りないなら、やるべき3つの話
2023-01-23 05:02

都立入試英語で時間が足りないなら、やるべき3つの話


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00:05
スピーカー 2
お疲れ様です。今日は、都立入試英語で時間が足りないなら、やるべき3つのことについて話をしていきたいと思います。
やっぱりね、一番時間が足りなくなるのっていうのは、英語なのかなというふうに思います。でね、特に入試直前であってもね、この英語が時間が足りないっていう子はね、割といるんじゃないかなと思うので、まぁ今回ね、それを伝えていきたいと思います。
スピーカー 1
はい、ということで、まずね、3つね、やってほしいのね。もし時間が足りなければ、この3つをやるようにしましょう。では、1つ目からいきます。
1つ目は、まずリスニング問題のBをね、飛ばしましょう。はい、ということで、このね、Bを飛ばす理由はなぜかっていうと、まずね、正答率がAに比べて低いっていうのがあります。
スピーカー 2
もちろんね、リスニングBも取れるっていう子もいるかもしれないんだけども、なぜ飛ばすかっていうと、やはり全ての問題を解き終えるっていうことが非常に重要です。
なんでかっていうと、リスニングBをやったとしても、全て問題を解き終えなかったら、高得点を取ることは、まぁ難しいよね。
スピーカー 1
別に高得点でなかったとしても、自分の目標点っていうのも、ほとんどね、取ることがね、難しくなってくると思います。
スピーカー 2
なので、このリスニングBをまず飛ばすということをやってみてください。
で、今度2つ目です。2つ目は、大問2は最後に回しましょう。大問2ってどんな問題なのかっていうと、図とかね、資料などをね、チェックしながら会話文をね、読み進めていくような問題です。
スピーカー 1
で、割とこのね、大問2っていうのはね、時間がかかったりするんだよね。うん。
スピーカー 2
で、さらに言うと、この大問2には、英作文があるから、そこで時間が取られてしまったりということがね、割と結構あります。
だからこそ、大問3、大問4で時間が足りなくなってしまうみたいなね、ことが発生してしまいます。
なので、ここの大問2がね、もしね、苦手だったら、最初に大問3やって、大問4、最後にね、大問2をね、やるっていうこの手順でね、ぜひやってほしいなと思います。
はい。とにかくね、あのテンポよくね、スムーズにいくようにするためにはどうすればいいかっていうのを、自分のね、この得意・不得意っていうね、その大問があると思うから、
そこを考えながらね、取り組んでみてほしいと思います。
スピーカー 1
で、最後3つ目ですね。3つ目は、時間配分ね、まずこれを大切にしてください。
スピーカー 2
じゃあ具体的に言うと、基本的にはリスニングってのは約10分です。つまり、大問1は10分だから、大問2は5分。
で、大問3は15分。で、大問4は20分っていう風にね、やるようにしてみましょう。うん。
なので、まぁ大問2っていうのをね、これ5分でね、やんないといけないからこそ、まぁさっき言った通り、
リスニングBをね、飛ばすっていうこともね、これは非常に重要になってきます。うん。
なので、今ね、現状ね、ちょっと大問2にね、5分はきついよーっていう子は、
リスニング問題Bを飛ばして、大問2をね、やるっていう風にしても良いのかなと思いますので、まぁぜひね、そこを意識してみてください。
スピーカー 1
で、最後にね、理想をね、言っとくと、理想はリスニング問題Aと大問3で、
スピーカー 2
しっかり満点取れるように信じてください。うん。ここでまず、
03:01
スピーカー 1
高得点を取るっていう風にしていかないと、その後のね、大問2とか大問4で、そこで問題をね、しっかりね、
スピーカー 2
正当させたとしてもさ、得点力が積み上がんないのね。うん。だからこそ、このリスニング問題Aと大問3を、
必ずね、まぁ満点近くね、取れるようにトレーニングをしましょう。うん。ここでしっかりと土台を作っていきます。
スピーカー 1
で、さっきね、チラッと言ったんだけども、最後に大問2と大問4で、できる限り、
よくね、正当させていくと。うん。それがね、得点の上積みになって、まぁやがてね、70点、80点、
スピーカー 2
まぁそれこそね、90点以上っていう風になっていくわけだから、そこをぜひね、意識してほしいと思います。はい。
ということでね、もう一回まとめとくと、まず1つ目。1つ目は、リスニング問題のBは飛ばしましょう。
うん。なんで飛ばすかっていうと、大問2においてね、これが時間配分としては5分です。
スピーカー 1
その5分だとなかなか厳しいっていう子はね、飛ばすようにしてみてください。もしね、足りるようになってきたら、
だんだんとね、このね、リスニング問題AとBを両方やれば、全然いいのでね、まず足りないってことであればね、飛ばしましょう。
スピーカー 2
で、今度2つ目。2つ目は、大問2は最後に回すっていうことです。うん。
スピーカー 1
もしね、ここが苦手だったらね、ここでどうしてもね、10分くらいね、取ってしまうっていうことであれば、まぁ最後に回しましょう。
で、大問3、大問4の方がね、割と実は解きやすかったりするので、まぁそういう戦略もありだと思います。
スピーカー 1
で、最後3つ目。3つ目は時間配分を意識すると。で、その時間配分っていうのは、リスニングで約10分です。
まぁつまり大問1で約10分だと。で、大問2は5分。で、大問3は15分。
スピーカー 2
で、大問4は20分っていう感じでね、やってみると良いと思います。はい。
っていうのをね、頭の中に入れて、とにかく対策をね、積み重ねていきましょう。はい。
スピーカー 1
まぁしっかりね、戦略を持ってね、やっていけばね、もちろん平均点はね、いくし、70点、80点、90点っていうのも、全然ね、
スピーカー 2
可能な範囲になってくるのでね、頑張ってやってほしいなというふうに思います。
05:02

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