では博士、早速ですがボーカロイド知ってますか?
私はボーカロとともに育ってきた人間でございますので。
結構初期といいますか、メルトとかミラクルペイントの時から聞いていまして。
結構だいぶ遡りましたね。
小学生から聞いているので。
いやそうですよね。
話せるの嬉しいですよね。
いや嬉しいです。
なかなかいなくないですか。
いないんです。
いないですよね。
なんかその最新のボーカロは好きだけど、昔のやつはわからないみたいな人最近多いんで。
しょんぼりって思います。
ですよね。だから今日ちょっと話せるの嬉しいなって思います。
ありがとうございます。
いにしえの記憶をちょっと遡っていきたいなと。
ちょっと掘り起こしていきたいと思います。
では今週は沼紹介、沼への運命的な出会い、沼への押し勝つ方法についてお話をお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
では初めに、ほなみずさんがハマっている沼について教えてください。
はい、私がハマっている沼はボーカロイドです。
ボーカロイドっていうのはヤマハが開発した音声合成技術と応用ソフトウェアのことなんですよ。
難しい言い方をするとそういう言い方になるんですけど。
発売当初ってあんまり奇抜というか、世間にファッと知れ渡っていくようなソフトウェアではなかったので、注目されてなかったんですけど、
クリプトンフューチャーメディアっていう会社が初音ミクっていうボーカロイドを開発したことで、
ボーカロイドがパーンってヒットして、もうすごい売れましたよっていう。
その中、初音ミクの発売した後に、中上音輪廉とかめぐり音ルカとかいろんなボーカロイドが発売されていって、
そのボーカロイドたちを使って曲が生まれたりとか、曲を作る人が現れたりとかっていうふうなのが出てきて、
今でも愛されてますよっていうちょっとした紹介みたいな話をしたんで。
初音ミクが発売されたのが2007年ということで。
はい、ちょっと信じられない。
信じられないですね。時の流れが怖いんですけれども。
そうですね。ボーカロイドを使って作曲というかされる方をボカロピーと言うじゃないですか、プロデューサー?
あ、いますね。
ボカロピー出身のアーティストも増えましたしね、最近。
そうですね。
ヨネズ、呼び捨てにしちゃったけどヨネズさんとか、あと北荷達也さんとかもですよね。
そうですね。
なんだろうな、インの方々が表に出てくれて嬉しいです。
本来出てこないであろう人たちが。
そうですね、表に出てくれて。ボカロはボカロピー以外にも結構専門用語があるんですけど、ボカロしかない文化とかってありますか?
ボカロしかない文化、やっぱりさっき出てきたボカロピーっていうのはボカロしかない文化の特徴の一つかなっていうふうに思ってはいて、
多くの現代では曲を作る人たちはアーティストって言うじゃないですか、けどボーカロイドを使って曲を作る人のことはボカロピーって言い方をするじゃないですか。
最初なんだそれって思ったんですけど、ピーってプロデューサーの略らしくて、ボカロ特有だなとは今思いましたね。
そうですよね、ボカロピーか、いやなりたかったですよね、小さい頃。
一回憧れますよね。
憧れますよね。
あとあれですね、ピアプロってまだあるじゃないですか。
ありますあります。
あれに私絵描くタイプだったので、投稿したいなとか。
思いませんでした?
わかります、めっちゃ。
何て言うんですか、ボカロを使って一個大きなことしたいなみたいなのは何となくあったんですけど、
まあ所詮己という人間は大層な人間ではないなと思い諦めてきた人生。
したら今こうなっている。
でもピアプロって基本的に投稿したらみんな使っていいよって言いますか。
そうですね。
自由に使ってもいいですよみたいな感じじゃないですか。
だからもし自分の絵を投稿して有名なボカロピーとかが使ったらいいなっていうことを小学生の頃に夢を見て、
どんどん歳をとっていって現実を知って、使われるわけねえだろうと思いました。
もしかしたらサムネとかなる可能性がありますから。
ありますからね。だから学生の頃はしたいなって思いながらも。
いやまあでも憧れですよね。
憧れでしたね。
じゃあ次に沼江の運命的な出会いを教えてください。
はい運命的な出会い。私は手描き合唱のイロハウター小松さんですね。
松海湾でした。本当に。
いた方なんですね。
はい。
最近は松海湾の歌ってみたバズってましたけどね。
バズってましたね。めつが。
なんか揃ったんですよね。昔投稿されてた方々が。
ああそうですそうです。
好きすぎてめつを絶って。
そうなんですよ。
バズってらっしゃいましたけど。
激アツだと思いました。
まだまだ小松は強いなって思って見てました。
ちょくちょくTikTokとかでも流れてきますもんね。
きますし、ちょっと前に唐松バーンしてがまさかのバズると思って。
私あれバズってましたよね。
唐松がこうやってやってる。
ああ凍えてる。
一枚目みたいな。
やつも平成だなと思いながら。
ひどいよーってやつが一番バズって。
ああそうでしたね。
昔って曲に合わせてMV作ることとか多かったじゃないですか。
多かったですね。
それの代表というのが小松といいますか。
いやー確かに。
いろいろ出てましたね。
その曲がボカロが多くて。
ボカロが多いですね。
昔はニコニコに皆さん手書きのMVとか歌ってみたとかボカロの曲とかを載せてたじゃないですか。
自分が好きなアニメでどう表現するかみたいなやつ。
そうですね。
今だとTikTokに映ったと聞きましてちょっと切ないなって思います。
本当に時代の流れを感じますよね。
私もニコニコを小学校の時から見てたのでちょっと切ないなって思います。
何かのアニメにハマると絶対にニコニコで好きなボカロ曲のMVとか作られてないかなとか見てました。
歌ってみました。
オトマットとか見てましたよね。
見てましたね。
あるかなーと思って見て、ないんかーとかあったーとかやってたんですけどね。
それがTikTokに映ったという。
映り変わりの速さに泣くしかなくという。
そうですね。
そこからボカロの虜になった瞬間ってどこなんでしょうか。
そうですね。やっぱそのパンダヒーローと響かせっていう2曲があるんですけど、
それは私の中で結構大きな曲虜になった瞬間と言えるかなーっていうところで、
そもそもパンダヒーローって米津玄師さんがハチとしてボカロTとして活動してた時に出してた曲なんですけど、
それの特徴的な絵とかMVとか、あと楽器音とか、
今まで私が聴いてたボカロとはまた違った雰囲気をまとってるなーっていうので結構衝撃を受けてて、
それで響かせとかは結構ズンズン響くというかEDM系のハイテンポの乗りやすい音楽っていう感じがするので、
それも特徴が1個EDMっていう特徴があって、
その大きな特徴っていうのがあるんで、それがめっちゃ私の取り組みになったポイントかなーというか、
電子音にあんま影響感がなかったので、入りやすいっていうのもあったのかもしれないんですけど。
いいですね。パンダヒーロー。いいんですよねパンダヒーロー。
いいんですよ。めちゃくちゃ良くて。
米津さんが描かれる絵も相まって。
そうなんですよ。
ちょっとダークと言いますか。
なんかその昔のハチさんを彷彿とさせる。
確かに確かに。
マトリヨシカがやっぱ一番バーって人気に出たタイミングだと思うんですけど、
でもパンダヒーローもいいんだよなーとか思いつつも、
私は中二病だったので、むすんで開いてラセスとムクロンを聴いてたり。
でも一番聴いてたのやっぱりリンネとかなんですよね。
いや、私も通りましたね。
漏れなくなりますよね。
いやー懐かしい。今同窓会みたいな気持ち。
響かせもいいんですよね。
いいんですよ。
なんか電子音感が初音ミクとマッチしてまして。
そうなんですよ。
こちら私も結構衝撃を受けましたね。
いいですよね。
いいですよね。八時代の米津さん好きなんですよね。
今も素晴らしい曲をたくさん作られてるんですけど、
やっぱり利益とか出ない時代じゃないですか。昔って。
そんな再生回数とかもニコニコだったので、お金が出るわけでもないので、
本当に作りたいものを皆さん作って出してたので。
結構ね、ラセスとムクロンとかはダークすぎて、
結構若い時に作られてたんですけど、どんな脳内してんだよと思いながら。
常人の脳ではないかもしれないなと思いましたね。
そうですよね。
ヤイヤイじゃないんだよ。
パンダヒーローとかパッパッパーですもんね。
そう、パッパッパーです。
パッパッパーって思いましたね。
パーでこんな歌が作れるんだなって思いましたもん。
あまりにも擬音すぎやしないかと思いましたね。
確かに。でもちゃんと曲になってて。
そうなんですよ。
素晴らしいんですけれども。
じゃあ次に、ウォーカロイドの押し勝つ方法について教えてください。
押し勝つ方法。
これ何ですかね、時と場合によるという感じなんですけど、
それこそ、
上げるとしたら2個で、
だいぶ前、残すと3,4年くらい前ですかね、もうちょっと前ですかね、
プロセカが浸透したじゃないですか。
浸透しましたね。
それで結構ウォーカロイドが知れ渡ったかなっていうのをちょっと思ってるんですけど、
プロセカって、ウォーカロイドキャラが、主要なキャラがいるんですけど、
そことアクノシリーズがコラボした瞬間があったんですよ。
知ってました、私その時ちょうど、ゲーム。
それでガレリアンマーロンが来まして、絶対に欲しいと思って、
ガチャあるじゃないですか、
天井まで行かないと、まずピックアップの星5が確定じゃないっていうところで、
普通にめちゃくちゃ大課金してガレリアンマーロンを出したっていう、
土下課金推し活をしたのと、
あとイベントっていうところで言うと、
トリオカラーズオデッセイっていうイベントに、
2年くらい前に、3年前かなに参加しまして、
それが結構ボカロ系の推し活で珍しいところかなって思うんですけど、
ボカロPさんが後ろでバイオリンとか弾く方々の名称を忘れてしまったんですが、
オーケストラ。
オーケストラです。
すごい今スッキリしました。
オーケストラの人たちとボカロPと歌い手がワッてガッチャンコして、
ボカロPが選抜した歌い手さんたちがオーケストラさんたちの演奏に合わせて歌うっていう、
夢のコラボのイベント。
っていうイベントが3年くらい前にありまして、
それに参加して金振り振ってみたいな推し活もしてましたね。
まさかのマジカルミライとかではないんだなって思いながら、
そんなレアなイベントがあったんですか?
そうなんですよ。
本当そっちの話をした方がいいのかなって思ったんですけど、
ちょっとひねくれたオタクなので。
やばいなんか喋り方似てるんですよ私と。
そんな夢のようなイベントがあるんですね。
そうなんですよ。
シンフォニーとかもあるじゃないですか。
ありましたありました。
それともちょっと近いような。
そうですね。
オーケストラっていうところで結構近しい部分があるんじゃないかなと思います。
でも歌手さんとかもいらっしゃるんじゃないですかね。
そうですそうですそうです。
すごい。
倍率高そう。
めっちゃ頑張ってこうやって。
ポチポチして。
めっちゃポチポチして押して。
あったね。
もう念を込めてました。
なんとかなれ。
なんとかなれ。
ほぼ怨念に近いぐらい。
怨念を込めて。
あとアクノシリーズのあれですよね。
プロセカ。
プロセカ。
ちょうど私やってましたねその時プロセカ。
いいタイミングですね。
いいタイミングでございます。
それが出ますよって言った瞬間に。
ずっとスマホには入ってるんですけどたまにサボったりしてるんですよプロセカって。
音下が得意なわけじゃないので。
なるほどなるほど。
好きな曲が出たら入れてやるみたいなレベルだったんですけど。
アクノシリーズはやらなきゃいけないだろうと思って。
間違いないですね。
ありましたね。
かっこよかったんですよね。
かっこよかったんですよ。
カイトのキャラクターって結構変態チックさんな方の役もあるんですけど
基本的に優しい爽やかなお兄さんみたいな曲が多いんですよね。
そうですね。
なのに結構ダークな感じを出されたらメロって。
いいんですか?
いいんですよ。そんなの見せていただいてね。
全然ご飯3杯食べれちゃいますからね。
多いですね。
音下って得意なんですね。
比較的。
プロセカって一番難しいのは出来ますか?
いや一番難しいのはちょっとしんどいですね。
紫が追加されたじゃないですか、だいぶ前に。
紫が本当に私はちょっと厳しくて、私親指プレイ勢なんですよ。
一緒です。
3つとか流れてこれると親指って2つしかないじゃないですか。
2つしかないがという気持ちが押さなきゃいけなくて。
プロセカのすごい方ってiPadでピアノのようにやるじゃないですか。
そうなんですよ。
友達がすごい得意な子がいて、超上手なんですけど、
その子小さい時からピアノやってて、結構コンクールとか出てるのか分かんないんですけど、
本当に上手なんですけど、その力をまさかのプロセカで使ってるって聞いて、
もったいないって思いつつも、いやオタクすげえなと思って。
絶対にもっと違うところで行かせたはずなのに。
行かせたはずなのにこうやってビャーってやってて。
しかもその子の指の音がデカすぎて、ピアノ経験者だからカカカカーンって聞いてて。
ミスタードーナツでやってたんですけど、その子のカカカカーンって音が大きすぎて、
シュッシュッってやめてって。
難しい。
怒られちゃいますから。
急に怒られちゃうっていうことがありましたね。
親指だともう限界がありますよね。
そうなんですよね。
私はたぶん、夜遊びのあやせさんが作ったシネマが大好きで、
それだけやり込みすぎて一番難しいのができたんですよ。
それだけです。他はできません。
ハズネミクの暴走とか、ハズネミクシリーズはハードしかできないです。
もう無理です。
その難しいシリーズとかは。
しんどいです。
昔と違ってあれですよね。最近やったら最後まで一応やらせてくれるようになったんですね。
そうなんですよ。
びっくりしました。
終わらなくなった。強制終了なくなって、HPゼロのまま進行していたっていう。
そうなんですよ。
私何回途中で終わらせられたかという。
曲は最後まで聴かせてくれるようになったんだなっていうのはありましたね。
それは結構大きいですよね。
まさかプロセカの話が出てくると思った。
ちょっとビビってます。
あとあれですか、最近ボーカロイドコレクションっていうのができたんですか?
そうなんですよ。ボカコレですね、通称。
なんて言ったらいいんですか、マニーマニーとか伝わりますか?ボーカロの。
あれとか結構ボカコレ出身だったりするんですけど。
そうなんですね。
そうなんですよ。ニコニコ動画でマニマニ打ってみると、そのハッシュタグにボーカロイドコレクション100位以内みたいな出てくるんですけど。
ボーカロイドの採点みたいな感じなんですよ。
私も今ちゃんと言語化できて調べられるかわかんないんでちょっとあれなんですけど。
ボーカロイドコレクションっていうのがあって、毎年2回夏と冬にやってて。
ボーカロPさんがボーカコレに合わせて曲を作って、それを出して、それに投票して何が1位になるかみたいな感じなのをやったりとか。
それで新しいボーカロPさん発掘するとか、見つけるとか、結構いろんなジャンル楽しめるかなみたいなイベントが実はあって。
これは私は知らなかったので今も。
実は今年も、2026、直近だと8月ですかね、多分にあるんですよ。
初音ミク関係って8月忙しいですよね。
8月忙しいんですよね。
なんかあれですよね、マジカルミラーとかも結構この時期にあるじゃないですか、8月とかに。
そうなんですよ。
やっぱ子供たちも多いからなのかなっていう。
夏休みイベント的なのもよくやってるなっていうのもありますし。
そうですね。
このボーカロイドコレクションも8月ということで。
はい。
なんかニコニコで聞いてた人間からしたらニコニコランキングとは違うんだなっていうのが。
またなんかさ、遡りましたね。
それでなんか我々は見つけてたんですけれども。
はい。
今はもう多分人数とかボカロピーが増えすぎてて。
いやそうなんですよ。
こういうコレクションとかしてないと見つからないのかなっていうのもちょっとありますよね。
確かにその新規で開拓するってなるともう途方もない数になっちゃうんで。
イベントとして開催されてるのは結構ありがたさがあるなと思いますね。
いいですね。
アプリなんですか?
なんかアプリでも見れる。
ボカロ関連の作品で参加可能なコレクションみたいな感じ。
またイラストとかでも大丈夫。
あ、そうですそうですそうです。
2020年の冬から始まってて、
そのクリエイターとユーザーが一緒になって開催できるっていう大きな強みがボーカコレにはあるよみたいな。
みたいなとか言って。
なんかボーカロイドも時代に合わせて変化してきましたね。
いや本当に。
私投稿、このボーカコレって投稿を通じて自分がずっと好きだったアーティストとか、
ゲームとのコラボとか、ライブ出演とかもあったりするんですよ。
昔と比べてボカロPっていう存在がより身近になったなっていうのは感じますね。
そうですね。
憧れの方からちょっと近づけたと言いますか。
ちょっと近づけたみたいな関わる機会が増えたというか、応援もちょっとしやすくなったって感じですかね。
そうですね。だいぶ。
いやちょっとイニシーな人間なんで、ちょっとこういう話聞けて勉強になりました。
ありがとうございます。
せーの、沼田さん図鑑。
エリカ博士がお送りしております沼田さん図鑑。
ゲストのほなみんさんにボーカロイドの魅力をたくさんお話ししていただきましたが、
ここでコーナーに入らせていただきます。
私の沼を聞いてください。
このコーナーでは30秒間の間に沼田さんにハマっている沼の好きなところをひたすら言ってもらう企画です。
ほなみんさん準備はよろしいでしょうか。
はい、いけます。
それではいきます。
よーいスタート。
新曲がものすごく好みだった時、MVの絵柄に好きなSさんが使われていた時、ボーカロイドたちの見た目がまずいい。
独特の電子音とボーカロピーによって曲が全く異なるところもいいですね。
同じボーカロイドと見た目が違うとか、グッズが多いとか、イベントが多くて種類も豊富とか、マイナーなボーカロ曲が見つけられた時とか、
自分が前から知っていたボーカロピーがボーカロ曲があるとか、突然有名になった時とか、
3月9日がミクの日としてツイッターとかに可愛い絵がたくさん出ている時とかも嬉しいですね。
昔と今でボーカロ曲の意味が異なって聞き比べられるというところもいいところだと思います。
あとボーカロ曲に合わせて一般人が考えたダンスが公式になるとか、
新曲のサムネにボーカロが使われている時とか。
ああ、意外と難しいですね。
早口ですね。
もうちょっと、今の2分の1ぐらいの速度の方が良かったですか?
いやいや、過去一早口だなと思います。
まずい。非常にまずいですね。
これはすごいわ。
今多分聞いた人何言ってるか全然わからない可能性がありますね。
でも私もプライベートこんな感じでめちゃくちゃ早口で喋っちゃう癖があるので。
私、ラジオ収録にいつもパソコンの上にゆっくり話すっていう線を貼ってるんですよ。
早口なんで。
自分見てるようですごいうおーってなりました。
もう私には失するしか他なくという感じで。
いやいやいやありがとうございます。
私も好きなボカロPさんとイラストレーターさんが一緒に作ってたらちょっと興奮するタイプなんですけども。
いや本当にありがとうございますって思ってます。
ありがとうございますですよね。
イニシエと言いますか私は40mPさんとTAMAさんのコンビがすごく大好きでございまして。
本当に?
私は土下座で懇願したいぐらい好きです。ありがとうございます。
恋愛裁判とか。
通じるかかんないですけど純情スカート。
作りますよ。
僕だけのですね。
僕だけの純情スカート。スカートだけで歌を作るという。
好きな子のスカートで素晴らしいなと思ってるんですけども。
着眼点がいいですよね。
素晴らしいですね。
ドレミファロンドを作られてるじゃないですか40mPさんはって。
あんな可愛らしいお猿さんのロンドとかキッズステーションみたいな曲を作られてるのに
その純情スカートと言いますかただ好きな子のスカートだけを歌ったマニアックな歌とかも作られてて素晴らしいなと思うんですけども。
いやいいですよね。
いいですね。
あと何て言ってたか全然聞き取れなかったんですけど。
これまずいこれなんかあれですかもう一回言い直すとかですか。
大丈夫ですよ全然。
大丈夫ですか。
あと何でしたっけマイナーな曲とか。
そうですねそのマイナーのボーカル曲を見つけられた時というところで。
今でも私が見つけた曲でマイナーのやつがあってプースカフェっていうボーカル曲があるんですけど
これ私が多分見つけた時4桁再生とかなんですよ8000回とか7000回とかで
そのマイナーっていうと本当に300回とかになってくると思うんですけど
当時の私の中では結構マイナーだったかなっていうボーカル曲があって
それを見つけた時にもうこれだなと思いましたね。
そっからなんか再生回数が上がって広報を借りて育っておりますか
俺が育てたんだぜみたいな。
そこまで育ったかと言われると結構難しいところがあるんですけど
まあでもなんか着々とちょっとずつ言ってて
今気づいたんだみたいな。
私が一番最初だったけどね。
最悪なオタクとして。
でもなんか気持ちわかりますよ。
やりますもん。
昔さっきも言ったんですけどニコニコのランキングがあって
ありますね。
結構は下の方とかでもすごい良い曲いっぱいあるんですよ
今週の50位はこの曲ですみたいな。
ありますね。
めっちゃいい曲じゃんと思って調べて
みんなまだ知らないんだね。
私は知ってますけどね。
まあねみたいな謎マウント取りますよね。
このポカロPさんフォローしとくかみたいな感じでやってましたね。
やりますね。
懐かしい。
ありがとうございます。