1. 恋と闇、時々こじらせ。~大体人生脱線してる~
  2. 【ウシワカさんコラボ】#26懐..
2025-10-06 48:25

【ウシワカさんコラボ】#26懐かしボカロ曲Best5【ニコ厨回】

今回はなんと‼️#工業高校農業部 のウシワカさんとコラボ🐮✨

りぃちゃんとの2人トークで、ボカロ話が炸裂🎶


ウシワカさんの番組はこちら👇️

https://listen.style/p/kounoubu


🎤テーマは「本気で推す懐かしボカロ Best5」&「本気で勧めるちょっとマイナーボカロ3曲」🎧

前編は「本気で推す懐かしボカロ Best5」🎤

お互いの選曲センスが光る前編です💫

懐かしの名曲から、思わず「それ知ってる!」ってなる話まで!


ぜひイヤホンで聴いてね👂💞

#後編もお楽しみに


ウシワカチョイスBest5🐮

1/6-out of the gravity-/ぼーかおどP・2009年

Badbye/koma'n・2011年

エンヴィーキャットウォーク/トーマ・2011年

No Logic/ジミーサムP・2009年

白虎野の娘/ぶっちぎりP・2008年


りぃちゃんチョイスBest5🦷

右肩の蝶レンver./のりぴー・2009年

ブリキノダンス/日向電工・2013年

サンドリヨン/シグナルP・2008年

Calc./ジミーサムP・2010年

天ノ弱/164・2011年


それ以外の今回の配信で出てきたボカロ曲⬇️✨

magnet/minato(流星P)・2009年

右肩の蝶リンver./のりぴー・2009年

バビロン/トーマ・2011年

パンダヒーロー/ハチ・2011年

キリトリセン/40mP・2011年

ヤンキーボーイ・ヤンキーガール/トーマ・2013年

アドレサンス/シグナルP・2008年

from Y to Y/ジミーサムP・2009年

え、あぁ、そう。/蝶々P・2010年


ましゅまろはこちら🕊💌

https://marshmallow-qa.com/esvwub2cl99lu9b


Xはこちら🕊💙

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まとめサイトはこちら♥️

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サマリー

今回のエピソードでは、ウシワカさんをゲストに迎えて、懐かしいボカロソングについて語ります。特にマイナーソングや人気曲の思い出が共有され、リスナーにとっても心温まる楽しい内容となっています。ウシワカさんのコラボエピソードでは、懐かしのボカロ曲が紹介され、特に「ダソクリ」や「ブリキのダンス」、そして「エンヴィー・キャット・ウォーク」などが話題になります。各曲の特徴や人気の理由、歌い手とのコラボがリスナーに与えた影響についても触れられており、ボカロ文化の魅力が語られています。このエピソードでは、懐かしいボカロ曲の中から特に人気のある楽曲について語り合い、ジェミー・サム・Pの「No Logic」や「カルク」などが取り上げられ、その歌詞やメロディの魅力が紹介されています。また、特に印象深い楽曲についても語り合い、リスナーにその魅力を伝えています。平沢すすむとぶっちぎりPの作品が話題になり、ボカロの成り立ちや彼らの影響についても触れられています。

ウシワカさんの登場
スピーカー 2
どうもこんにちは、ウシワカです。
ウシカイポッドキャスター、そしてサンジの父です。
スピーカー 1
そして、現役司会主で、元常常不安定系コジラセメンヘラのリーちゃんです。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
この番組は、
スピーカー 1
恋と闇、時々こじらせ。
スピーカー 2
大体人生脱線してる。
スピーカー 1
はい、ということで、今日はウシワカさんに急に来てもらいました。
スピーカー 2
急。
スピーカー 1
いや、ぶっ軽すぎて、なんかやりましょうってなって、
一番近いところだと、明日です、みたいな感じになったから。
スピーカー 2
はい、そうなんです。たまたまね。
スピーカー 1
コラボしましょうってなって、2日後ぐらいですね。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
スピーカー 1
まこっちゃんの時もね、そうだったんですよね、うち。
スピーカー 2
あー、まこっちゃんもふっかるね。あの人ね。
スピーカー 1
うん、まこっちゃんもふっかる。
スピーカー 2
楽しかったなー。まこっちゃんの方ね、番組出させてもらったりしましたけど。
スピーカー 1
まこっちゃんの時もっと酷くて、
あ、今日なら撮れるらしいんですけど、どうですか?聞いて。
あ、あ、じゃあ行きます。
あるある。あるある。
スピーカー 2
最短当日よね。昼間に約束して夜撮る。
うん、最短当日。昼間に約束して夜撮る。
あ、みなさん、工業高校農業部司会のウシワカでございます。
お邪魔してます。
スピーカー 1
工業高校農業部のウシワカさんです。
よろしくお願いします。
農業高校じゃないよ。
スピーカー 2
南京高校じゃない。
スピーカー 1
りいちゃん。
さっきリハーサルじゃないですか。
さっき間違えた。
バリバリ間違えた。
後ろイメージ強すぎて。
先に農業期待。
スピーカー 2
あるあるね。あるあるなんですけども。
スピーカー 1
でも今日はちょっとボカロの話をしたいなーと思って、
ボカロソングの解説
スピーカー 1
ウシワカさんと、平成。
スピーカー 2
うん、平成女オタクのインドアド・ドームでね。
スピーカー 1
インドアド・ドームでちょっと聞かせてもらって、
ボカロの話私もしたいってなって、
スピーカー 2
ノリと勢いだけでお誘いしました。
あの時ね、インドア同盟のタカネちゃんと何喋ろうかって言った時に、
タカネちゃんは僕もボカロが好きで、
で、まあ尺の都合もあるから好きな曲をこう拾ってね。
一応って喋りましょうよっていう話の収録がこの間あって、
で、それを聞いてくださったんだよね。
スピーカー 1
あ、そうそうそうです。
スピーカー 2
それを聞いて、なんか私も放ってなったっていう。
スピーカー 1
便乗していくっていう。
いつか録りたいぐらいの気持ちで言ったら、なんかあさっていけますみたいな感じで、
あ、すぐって思って。
スピーカー 2
こんなんね、ノリですからね。
で、今日はどうするんですか?
スピーカー 1
今日はちょっとまあベストソング、
この間ウシワカさんのベストソングをちょっと聞かせてもらったんだけど、
ちょっとまた別でちょっとまた考えてもらって、
あとなんか、マイナーソング。
ボカロP自体はまあまあ有名で、有名ソングもあるんだけど、
なんか結構深く掘れば掘るほど、
私この曲好きみたいなのが私は結構あって、
でも自分も知らない曲をちょっとウシワカさんからお勧めされたいなって思って、
ちょっとマイナーソングを大体5曲ぐらいちょっと出してもらいました。
スピーカー 2
なるほど、なるほど、もう全然選べんかったけどね。
スピーカー 1
いや、全然分かる分かる。30曲ぐらいあったけど。
今日めっちゃ考えたけど。
いや、分かる。今日私も1日考えた。
スピーカー 2
うーん、もうさ、あの、マイナーっていうのも難しいのよ。
スピーカー 1
そう、なんかどこまでの深さに行くかっていう。
スピーカー 2
うん、なんかね、その、僕がなんか聞いてた、
まあいわゆるマイナーって言っちゃまあ失礼やけど、
そんなに伸びてへんけど、僕にぶっ刺さってる曲みたいなんで。
スピーカー 1
ああ、そうそうそうそう。
スピーカー 2
あの、有名Pの初期の曲とかそういうのじゃなくて、
もうPごとを知られてないみたいな。
いや、そうね、ガチマイナーで、私。
でも、まあちょこちょここう、界隈では、
なんか流行ってたりもしたことはあるんだけど、みたいなのね、持ってきました。
あとは、まあみんな知ってるね、Pの曲ですよ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
前回、それこそね、あかねちゃんと、インドドーミナー、あかねちゃんと喋ったときに、
あ、これ持っていっときゃばよかったっていう曲がいくつかあって、
まあまず、じゃあそれから行こうかな。
スピーカー 1
うんうんうん。交互に行きます?
スピーカー 2
そうしましょうか。5曲ほどね。
スピーカー 1
じゃあ、うしわかさんの1曲目を。
うんうん。
スピーカー 2
まずは、じゃあ、あの時出したかったけど、出せなかったやつ。
6分の1。
スピーカー 1
いやー、わかるわかる。好き。
スピーカー 2
ボーカリオ5Pっていう人のね、6分の1。
スピーカー 1
これぐらいは、まあまあちょっとマイナーだよね。
私は言ってるけど、どうだろう?
スピーカー 2
あのね、ボカロのね、コンピレーションCDがいっぱい出てたじゃない、あの時って。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
ボカロジェネシーズみたいなやつが。
あれにね、なんか2回ぐらい入ってんのかな、確か。
6分の1って何が?っていう話なんですけど、
月でのね、重力なんですよね、これってね。
あの、複大がついてて、6分の1、アウトオブザグラビティ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
まああの、辛いこととかがあっても、月の方まで行けば、6分の1の軽さになるよねっていうような、ざっくりとしたいう話なんですけど。
まあまあ、これはあの、しっとりとね、しっとりとこう聞いてもらうと、なんかちょっと、辛いってことがあった時に、ぶっ刺さる曲。
スピーカー 1
いや、ボカロのこっち系の曲、マジでぶっ刺さるやつ、めっちゃぶっ刺さるし、一生残りますよね。
スピーカー 2
そう、もう俺の中で一生抜けないトゲになる。6分の1とかは。
これね、ほんとにあの、可愛いのよ、その歌詞がほんと。
スピーカー 1
あの、中身がいいっていうのもあるけど、表現の仕方がすごい可愛くて。
スピーカー 2
あの、初音ミクが歌ってて、で、初音ミクの1人称が僕の曲っていうのは、僕全部好きなんですよ。
スピーカー 1
あー、なるほどね、なるほどね。
スピーカー 2
うん。だから、そういう、まあそういう曲なんですけどね。
スピーカー 1
なんか数年ぶりにニコニコ開いて、なんか、チョイスする時に、いやこれはちょっとYouTubeじゃなくて、ニコニコの段幕見ながら決めようと思って。
あー、わかるー。
久々にニコニコ開いて、ニコニコで全部聞いた。
スピーカー 2
昔のさ、マイリスとか見よっかなと思ったらさ、あの、マイリスランの結構な数がこの動画は削除されましたになってて、1回へこむと。
スピーカー 1
いや、悲しい悲しい悲しい。
歌い手の思い出
スピーカー 1
秘密。
スピーカー 2
悲しい悲しい。
ちょっと泣きそうになったっていうのは秘密。
スピーカー 1
私あの、マイページは、黒歴史しか残ってないから、覗かないっていう。
開けない。
開けないマイページ。
怖いよね。
スピーカー 2
怖い怖い。生放送とかの履歴がね。
スピーカー 1
開きたくない。
怖い怖い。
あるよね。
あるよね。
スピーカー 2
生放送ってね、開けちゃだいぶ大きな扉があるからね。
そうそうそうそう。
りんちゃんも生放送やってただもんね。
やってたやってた。
スピーカー 1
ねー。
もう当時は、もうガンガンにJKを押して、現役JK。
スピーカー 2
谷間出して。
スピーカー 1
そうそう、谷間出して。
スピーカー 2
恋子で最近聞いてたら、そういう話を聞いたわ。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
バリバリにやってた。
JKで良くない折り方をしてた。
良くない折り方をしてた。
スピーカー 2
いっぱいいたな、あの時な。
そう、いっぱいいた。
スピーカー 1
でもなんか、ファンっていうか、今で言うと、押してくれてるリスナーさんとかもいるから、
ガチ恋愛とか全然なくて、普通にファンとして押してくれてる人がいて。
なんか私がある日の放送で、私うまい棒めっちゃ好きなんだよね、みたいな。
なんか頂戴とかじゃなくて、うまい棒めっちゃ好きなんだよね、みたいな話をしてたら。
うん。
なんか、1週間後ぐらいに、その当時あったうまい棒の全ての味の30本入りが、
もうありえないサイズのダンボールで届いて、結構絶望した。
スピーカー 2
やばいでしょ、だって30本入りって結構な袋やもんね。
スピーカー 1
あれが全ての味で届いて。
スピーカー 2
×2、30のだろう、だって。
スピーカー 1
ありえないサイズのダンボールで届いて、絶望する。
スピーカー 2
食べきる前に腐るってそんな、タイミングって。
スピーカー 1
ほんとになんかね、多いってなったんだけど、ありがたくね、うまい棒食べる枠したけど。
嬉しいね。
スピーカー 2
そうそう。
ネタができて。
ほんとにね。
スピーカー 1
で、なんかある時は、なんかブラックサンダーって最近めっちゃハマってて美味しいんだよねって言ったら、
ブラックサンダーが200個届くっていう。
量よって。
ほんとに。
スピーカー 2
2、3個送るよりは、いっぱい送る方が面白いから。
スピーカー 1
そうなんですよ、とかね。
懐かしいなー。
懐かしいですね。
懐かしいなー。
うちの枠の伝説はやっぱりあれかな、つんがの全裸放送かなって感じだけど、
全裸じゃないんだけどね。
スピーカー 2
野球券してバンされる。
そうそうそう。
スピーカー 1
しかも私じゃなくてつんがっていう。
スピーカー 2
お前じゃねーよってね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
お前じゃねーよ。
スピーカー 1
リスナーの悲鳴が響き渡る。
スピーカー 2
全然いらないもんなー。
スピーカー 1
記念は。
私のベストソング1曲目は、右肩の蝶のれんくんバージョンです。
スピーカー 2
あー、わかってるねー。
れんくんバージョン。
わかってるねー。やっぱれんくんバージョンだよねー。
スピーカー 1
いやもうね、初めて聞いた時、ちょうど私これぐらいの時代に入ってニコニコに。
これのちょっと前ぐらいかな、マグネットとかアクノピーシリーズとかあの辺の時代。
スピーカー 2
あー、マグネットスキアは興味で忘れた。
スピーカー 1
あの辺の時代に入って、歌い手さんが結構好きで、当時はバルシさんは私は激推ししてて。
はいはいはい。
それでバルシさんが右肩の蝶を歌ってて、そこでもう完全に惚れ込んでしまって、っていうのもある思い出で。
スピーカー 2
歌手から入るのあるよなー。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
あるよなー。
右肩の蝶。歌詞も良くない?右肩の蝶。中二だけど。
スピーカー 2
いい、いい。なんか含みもあって、なんかちょっと考察しがいもあって良くて。
そうそうそうそう。
紫蝶々っていうのがね、ちょっと一つフックになってる感じが。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
あるのよねー。
スピーカー 2
良いですよね。
ねー。いやー、なんかあれ、凛ちゃんのバージョンが先に出たんだっけ?
スピーカー 1
あ、そうそうそう。凛ちゃんのバージョンが先に出て、なんかレン君のバージョンがアンサーみたいな感じなのかな?だから。
うんうんうん。
そうそうそうそう。なんだけど。
スピーカー 2
なんかのCDのボーナストラックに入ってたんだもんな、確か。
スピーカー 1
あ、そうそう、ほんとそうそうそう。入ってたんだけど、もう多分本当に縦役者はバルちゃんで、
バルシェさんが歌ったことで、多分連バージョンバーンっていっちゃったのかなって私は勝手に思って。
スピーカー 2
ほいほいほいほい。なくもないよな、そういうのな。すごいな。
スピーカー 1
ほんと、バルシェさんとか桜井さんとかひとりさんぐらいからだよね、あの両生類が出てきたのが。
はいはいはいはいはい。
私も両生類大好物で。
スピーカー 2
両生類好きやったな、俺も。
スピーカー 1
そう、両生類がもう大好物すぎて本当に。
スピーカー 2
え、他誰おったっけな。
スピーカー 1
逆パターンだと、VIP店長とか。
スピーカー 2
あー、VIP店長流行ってたね。ロンとかそうじゃなかった?
ロンさんは。
あれは性別不詳か。
スピーカー 1
不詳だけど、ロンさん女の子でしょ?
女の子か、そうなのか。
スピーカー 2
そうそうそう。
どっちだって最後まで思ってたわ。
スピーカー 1
あ、ほんとに、多分ロンさん女の子。あ、誰だろう、こげ犬とか。
あ、こげ犬。
こげ犬さんとかが一応両生類の部類だったよね。
はいはいはいはいはい。
でもマフマフさんとかも、スターって多分それぐらい両生類みたいなスタートから出てきて。
うん、俺そんなイメージやろ。
でもなんかもう今はもうマフマフっていう位置を確認させてるけど。
スピーカー 2
そうだ、普通になんか、え、マフマフでメジャーで出してるよね、今ね。
スピーカー 1
あ、もう今バリバリマフマフで多分メジャーで出してる。
なんかポケモンの曲とか聞いたことあるもん。
スピーカー 2
うん。
あー歌い手で入るのあるな。
ちょっとさっきのそれこそマグネットとか言わんけど、もうめっちゃ。
やってた。
スピーカー 1
あれで。
もうあれで完全に持ってかれた。私あのダソクリのマグネットで持ってかれたタイプで。
スピーカー 2
あー、ダソクリ派か。
スピーカー 1
え、ねげろですか?
スピーカー 2
ねげろ派。
スピーカー 1
やばいねげろ。
スピーカー 2
あのさ、なんかこの会話はマジで伝わる人しか伝わらへん。
スピーカー 1
もう二択だったからね、今ね。
スピーカー 2
あの当時、あのあそこにどっぷり伝ってた人しかわからへん会話って。
そうそうそうそう。
ちょっと解説したい?ちゃんと。
いや、解説。
ちゃんと解説して。最初から。
スピーカー 1
レディゴーか、DVDかっていう話。
ボカロ曲の紹介
スピーカー 2
ダーバーダー。
そう、ダーバーダーかっていう話。
スピーカー 1
ダーバーダー。
うん。
スピーカー 2
じゃあじゃあじゃあ説明して。
スピーカー 1
なになに、どこを?
スピーカー 2
いやだから、ねげろがそもそも何なのか。
スピーカー 1
ダソクリもそうだけど。
スピーカー 2
ダソクリ説明して。
スピーカー 1
ダソクリは、ダソクさんっていう歌い手さん。
ちょっとこう大人のエロボイスみたいな。
男性の方のね。
エッチだったね。
エッチだったね、そう。
の、声をしてる男の方と、クリアさんっていう。
はいはいはい。
王道の王子様声というかね。
いい声ね。
いい声、きれいな声。
っていう方の2人が、マグネットっていう初音ミクとミグネルカのデュエットソング。
デュエット曲だね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
あれを歌ってみたで、歌って。
うん。
でまぁ、原曲は別に歌い出しメロから始まるんだけど。
うん。
イントロ部分でみんな何かするっていうのが流行った。
スピーカー 2
なんかね、遊んでたよね。
うん。
歌い手さんね、歌ってみたでは。
スピーカー 1
ダソクリで言うと、めっちゃエロい声でレリゴーって言うっていう。
じゃあネゲロ、ネゲロ説明してもらっていいですか。
スピーカー 2
ネゲロね、同じそのマグネットっていうね、原曲、素晴らしい原曲があって、みんなこう歌ってみたをあげるわけですよ。
ダソクリもまぁそうだ。
そんな感じで、いろんな歌い手さんと歌い手さんがコラボするような曲だったわけだ。
うんうん。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
で、ネゲロっていうのは、そもそもファネルっていう歌い手さんがいて、で、ゲロっていう歌い手がいて、この2人がだいたい仲良しなの。
で、コラボしている、コラボ企画みたいなのをネゲロって言ってたりするんだけど、下手ねえね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
で、その2人がマグネットを案の定歌うとは。
うんうん。
で、冒頭のね、みなさんがそれなりに遊ぶところ、聞いてご覧なさいよ。もう酷いもんですよ。
スピーカー 1
ネゲロね、ネゲロほんとに。
スピーカー 2
俺の母ちゃん、なんかカードリーダーみたいな話してる。
スピーカー 1
そうそうそうそう。しゃべってるもん。
しゃべりの先駆けだよね。
うん。
もうあの、アンダーバーさんとかの先駆けだと思う、ネゲロ。
スピーカー 2
あーそうね、ああいうの通ってるよね、たぶん。
ネゲロだって、歌い始めてから何回か曲止めるもんね。
思い出の楽曲
スピーカー 2
止めるし、やり直すし、最終的にふざけ倒して終わるっていう。
うん、そうそうそうそう。
スピーカー 1
でもふざけとガチのギャップがいいんだよね。
あーそうそうそうそう。
スピーカー 2
そうそう、あの2人は。
ゲロに関しては、もう、王からメジャーデビューしてね、今も曲出してて。
たぶん、うちの妻がゲロの追っかけを、ついこの間までしてたんだけど。
スピーカー 1
ついこの間、めっちゃ最近。
スピーカー 2
はい、してたんだけど、うちにゲロのタオルいっぱいあるわ。
そうやってね、そこからね、歌い手面白いって言ってね、ハマったりして、知らない曲を知ったりね。
ランキングにない曲は、歌い手さんが歌って知るみたいなところはあるから。
スピーカー 1
そうそうだね、ほんとにね、あったね。
歌い手さんが歌って、その原曲も上がるみたいなね。
スピーカー 2
想像効果だね。
うんうんうん。
リスペクトがあったし。
うしわがの2曲目は、バッドワイ。
スピーカー 1
バッドワイわかる。
スピーカー 2
コマンさんのね、バッドワイですね。
バッドワイはね、あの頃の僕にぶっ刺さり。
ぶっ刺さった?
ぶっ刺さり、もう抜けない。
スピーカー 1
でも結構あれだよね、最近よりだよね、私たちの中でバッドワイ。
スピーカー 2
そうね、これ何年投稿かな。
過去の少年と手を組んでる。
スピーカー 1
11年投稿だわ。
スピーカー 2
そうそうそうそう、11年投稿ですね。
結構スピード感がある、やっぱり。
なんだろうね、最近のロックと近いような構成で。
スピーカー 1
良いですよね。
スピーカー 2
良いのよ。
何年かにはいろんな中日っぽい歌詞を書いてあったりとか、
よくある思春期のね、何やねんこんな人生みたいな。
何やねん、もう誰もわかってくれる人おらへんみたいな、そういうことを喋ってるっていうね。
スピーカー 1
なんかでも、あの当時にしたら、
あの当時のボカロ曲というよりかはどっちかというと、最近のボカロPが作ってるオリジナル曲とか、
あっちに寄ってるよね、どっちかっていうと。
スピーカー 2
近い、近い。
だからあの時の感じからすると、すごく、何て言ったらいいのかな、異質?って言ってもいいかな、そういうのは感じるかも。
スピーカー 1
確かに確かに。
じゃあちょっと行こうかな、次私。
じゃあちょっとりーちゃん2曲目。
私の2曲目、え、悩むなこれ。何持ってこよう。
私の2曲目は、ブリキのダンスです。
スピーカー 2
ブリキのダンスね。休暇電光。
休暇電光。
スピーカー 1
え、ブリキのダンス良くない?
スピーカー 2
良い。
スピーカー 1
最近、あでちゃんがカバーして。
あ、そうなんだ。
そうそうそう、それでちょっと有名になったんだけど。
何なんだろうね、あの何の意味もない歌詞。
スピーカー 2
良くも悪くもボカロ全都していると言ったらいいかな。
結構でも新しいよね、ブリキのダンスって、13年とかじゃないの?
割とそう、最近かも。
スピーカー 1
最近じゃないけどね。
スピーカー 2
本当はもう13年、13年やけど12年前かも。
やめてくれ。
いや本当に。
そんななんか。
でもあれはカラオケで。
スピーカー 1
本日を突きつけるのは。
カラオケで歌うぜは、もうあの最初のブリキのダンスって、
もうあれで終了だからマックス。
盛り上がったところもあれ、あそこ。
手口?
あそこが言いたいがために入れるカラオケで。
スピーカー 2
何だね、やっぱこういうテンポめっちゃ速くて、歌詞詰め込んでる系の曲っていうのは、
ボカロね、最近はあんまり追ってないから、やっぱ聴いてないんだけど、
やっぱあの、なんていうの、DNAで素早く届くっていうんですか。
近い感じの曲を聴いた時に、
好きなやつ!っていうの。
スピーカー 1
前の曲でもね。
歌い手の影響
スピーカー 1
ヒューガデンゴ結構良くて、私結構好きで、他の曲も歌ったりしてるんだけど、
分かる分かる分かる。
結局ブリキのダンスに戻ってきちゃうよね、不思議な魔力が。
あの曲ではありますね。
そうね。
なんかもうおててを拝借言いたいよね、みたいな。
まぁちょっと訳分からん歌詞なんで、興味がある方がいたら聴いてください。
スピーカー 2
だって今、ねえ、あっという間で歌詞見てるけど。
スピーカー 1
サンスクリット給料系ね。
何の意味があるんだろう。
何の意味があるんだろうな。
よく考えたよね、あんな意味のない歌詞を、あんな1曲分。
スピーカー 2
でもね、この頃そういうのやっぱり流行ってるのは、やっぱ流行ってて。
じゃあこの流れで、僕3曲目いこうかな。
どうぞどうぞ。
同じような、超早くて、何言ってんの?感じの曲は、
トーマさんでエンティー・キャット・ウォーク。
スピーカー 1
いやー、もう好き。好き。
スピーカー 2
これはね、めっちゃ早いやん。
スピーカー 1
ダンスにもカラオケ歌ってたよ、よく。
あの頃はね、
スピーカー 2
でもほんま、トーマさんの曲僕めっちゃ好きやから、
さっきのヒューガデンコーの、それもそうやけど、
やっぱり早いテンポに、漢字とかも全部詰め込んだ、
ほんとに詰め詰めの歌詞。
もう3連符どころか6連符ぐらい放り込むやつ。
スピーカー 1
トーマさんさ、Cメロ結構よくない?私結構好きなんだよね、Cメロ。
スピーカー 2
わかるわかるわかる。
スピーカー 1
めっちゃわかる、めっちゃわかる。
スピーカー 2
このエンヴィー・キャット・ウォークのところもやっぱ、
スピーカー 1
ラスサビ落ちサビリ持っていく手前、Cメロというか。
漢字のパレードのとこね。
私はリブさんバージョンがめちゃくちゃ好き。
あー、そうだったんや。
あるよね。
スピーカー 2
この関係で言ってヤンキーボーイ、ヤンキーガールも好きだよな。
スピーカー 1
ヤンキーボーイ、ヤンキーガールもいいよね。
スピーカー 2
トーマさん、でも一番好きなバビロンかもしれない。
スピーカー 1
いや、わかる。それもめっちゃわかる。
持ってきて。
バビロンめっちゃ流行ったよね。
いや、バビロンめっちゃ流行った。
なんかでも、なんていうのかな、一般認知度的にはバビロンめっちゃ流行ったけど、
後から出てきたエンヴィーが抜いたイメージだね、私は。
スピーカー 2
そうか、そうなるのか。
バビロン、この頃だから、ほんといろんな人が歌ってて、
なんか印象強いのは、
グルタミンとかやってたっけバビロン?
バビロン、グルタミンさんやってたと思うよ、たぶん。
いや、てか大概やってたんだよな。
スピーカー 1
でも結構東優さんとかの、マフマフ系の声の人がよくやってたイメージ。
マフ様とかやってるよ。
うん。
たぶん結構高い、元気で言ってる人が多い中、
リブさんが奥下でガッツリ言ってて、それで結構リブさんハマったみたいな感じだね。
スピーカー 2
低いのも好きなんだもんな。
スピーカー 1
いや、バビロン、エンヴィー、キャットウォークは、私は元気で歌いたくなっちゃうけど、
結構男の子のかっこいい歌に好きなんだよね。
スピーカー 2
あるあるある。
でもどっちかっていうと、俺あのキャイキャイ叫んでる系の歌い手の方がなんか聞いてたっけな。
スピーカー 1
東優さんとかね。
スピーカー 2
東優、ゲロ、コウヘイも聞いてたな。
アンダーバー。
アンダーバーも好きでしたよ。
アンダーバー叫んでる系っていうか喋ってる系っていうかふざけてる系っていうか。
スピーカー 1
でもアンダーバー歌うまいよね。
スピーカー 2
あの人うまい。マスターはやっぱうまいんだよ。
スピーカー 1
そうそう、マスターうまい。
スピーカー 2
パンダヒーローとかね、聞いてましたよ。
キリトリセンとか聞いてましたよ。
スピーカー 1
聞いてたわ。
スピーカー 2
全然予定してない曲をペラペラ喋る。
スピーカー 1
いやペラペラ入れ込んでちょっとでも入れ込んでいい。
スピーカー 2
いやでもほんまあのトーマさんのこの早いテンポと、
まあ意味ないって言ったらあれやけど、
本当あの、どこからその発想で歌詞を入れたんっていうくらい、
もうくちゃくちゃに詰め込んである難しいやつ。
スピーカー 1
ちゃんとちょっと闇入ってていいよね、トーマさんって。
スピーカー 2
なんかディストピア感っていうのもやっぱあるし、
ちょっと腐敗政治みたいなものも入ってるし、いいのよ。
裏社会的な感じもね。
スピーカー 1
なんか今考えると結構最近、なんていうのかな、
トーマさんみたいな曲をリブさんみたいな声の人が歌ってるの結構流行ってるよね。
スピーカー 2
なんかそういうシーンも見えるよね。
せっかく語るって、なんか口が覚えてる。
スピーカー 1
いや覚えてる覚えてる、わかる。
カラオケ来た。
スピーカー 2
カラオケ来た。
次行こう、次。
スピーカー 1
ちょっとぜひぜひ、初オフ会はカラオケで。
スピーカー 2
でもこの人90点出すから怖いんだよな。
スピーカー 1
いやいやいや、でもシンクロが上手いから、本当に。
スピーカー 2
じゃあもっと上手いじゃん。怖いよ。
スピーカー 1
ちょっとじゃあ私の、何曲?3曲目?まだ3曲目?もしかして。
そうですね。
じゃあちょっと3曲目。
スピーカー 2
でもいいペース、いいペース。
スピーカー 1
3曲目は、夏音ミクとKAITでサンドリオンです。
スピーカー 2
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
これね、いまだにね、月1は歌ってるからね私。
ほんと?
なんかシンクとそれこそ、デュエットするんだよね。
あーいいね。
で、2、3年前ぐらいに再開したぐらいの時に、よくカラオケ来るようになって、
私もともとサンドリオン知ってて、シンクあんまそんな知らなかったんだけど、
ちょっとこれ極めようぜってなって、
なんか最近のその、
デンモクのダムの採点デュエットっていう、精密採点デュエットっていう採点モードがあるんだけど、
それだとハモリの音程も全部バーが出るよね。
マイクごとで、マイク1は男の人用みたいな。
マイク2は女の人用ってパートが分かれてて、
それぞれのマイクで収音してるから、そのバーとかもちゃんと出るの。分かれて。
あーすごい。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そんなあるんや。
スピーカー 2
それで、
スピーカー 1
やりたー。
スピーカー 2
やりたいでしょ。
スピーカー 1
それでめちゃめちゃ。
スピーカー 2
田舎にはないけどな、カラオケって。
オーラの村にはカラオケはねーけどな。
スピーカー 1
それで極めて、もう今ね、その採点バーも何もなくても多分、
あ、じゃあ今歌おうって言ったら、お互い多分ハモリのパート歌えるっていうぐらいの。
強。上手な人や。
スピーカー 2
すげー。サンドリオンハモれたら気持ちいいやろなー。
スピーカー 1
そう、めっちゃ気持ちいいの。
スピーカー 2
さっき久しぶりに聞いたけど、やっぱりいいやなー。
結構だってサンドリオンって初期って言ったら。
スピーカー 1
あ、めっちゃ初期だよサンドリオン。
スピーカー 2
ねー。
懐かしいボカロ曲の魅力
スピーカー 2
え、けどすごいわあれ。
スピーカー 1
めっちゃ初期すぎて、ボカロ色強すぎて、
あの、あの、元気がどこですか?って最初なるの。
なる。高い。
そう、私なんかこうメインパート歌ってる人も持っていかれちゃうんだよね。
あの、ハモリパートとメインパートのキーが違いすぎて、
もう別の曲歌ってるみたいになるから、
あの、気を抜くと持っていかれるっていうのを超えると、もうめちゃくちゃ楽しい。
スピーカー 2
いやー、難しいやろなー。
この頃のkaito君大好きやからな、わし。
スピーカー 1
これのさ、もう中二病の歌詞すごくない?ほんとに。
とんでもない。
とんでもないよね。
いいねー。
いいよねー。
スピーカー 2
これだって、セラフってこうやって書くの覚えてるもんな。
スピーカー 1
だからセラフの決め台詞だよね。
スピーカー 2
セラフとフェアリンテイルはこの曲で覚えましたね。
スピーカー 1
フェアリンテイル。
おとぎ話ね。
いやー、これねー。
これは、あれなんだよね。
ハナタンとポコタが歌ってるの。
スピーカー 2
あー、そのコンビナ懐かしい。
懐かしいよね。
スピーカー 1
誰が一番流行った気がする?サンドニアは。
スピーカー 2
ハナタンとポコタなー。
スピーカー 1
ポコタ今どこにいる?
いる?ポコタ。
どこにいるんだろうね。
スピーカー 2
いや、わかんない。
ハナタンは何してんだ?
ハナタンは何してんだ?
スピーカー 1
メジャーデビューとかしたのかな?
ポコタまでいたよね。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
なんかー。
ちゃんと追っかけれてないもんな。
スピーカー 2
金箔歌ってたくない?
スピーカー 1
歌って踊ってたよね、金箔。
あー、金箔?
スピーカー 2
嫌いだーそんなー
スピーカー 1
たたたたーって嫌いだーのにーって歌ってる。
あのー、トラウマキャバージョン歌ってる。
そっちの方が?
スピーカー 2
うんうん。
サンドリオン誰が歌ってたのに聞いてたかなー。
スピーカー 1
実はサンドリオンが有名じゃん。
サンドリオンの全く同じ音で、
あのー、音キーも全部一緒で、ハモリも全部一緒で、
歌詞だけ全部違うっていう、
鏡音凛々バージョンのアドレサンスってのがあるのに。
ジミー・サム・Pの世界
スピーカー 1
え、そうなの?
カラオケにもちゃんと入ってんだけどこれ。
スピーカー 2
へー。
これも結構オススメ。
スピーカー 1
あの、本当に作ったPが、
編曲っていうか、歌詞を変えて、考え直して作ってるっていう。
スピーカー 2
あ、シグナルPが作ったやつなんだ。
へー、そうなんや。全然知らんかった。
スピーカー 1
サンドリオン出した、半年後ぐらいに出したのかな、アドレサンス。
スピーカー 2
なんかそういう遊び心みたいなのって、あの頃いっぱいあって面白かったね。
スピーカー 1
いやー、私めっちゃ好きなんだよね、歌詞変更バージョン。
スピーカー 2
あー、なんかアナザーストーリーみたいな感じの。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
うんうん、わかるわかるわかる。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
え、後で探して聞きます。
スピーカー 2
お聞きください。
スピーカー 1
じゃあ、次は吉岡さんの4曲目。
スピーカー 2
ベスト4曲で行くか5曲で行くか、まあ4曲が。
えーとね、じゃあ、こないだあかねちゃんと喋った時に、ジミー・サム・Pっていう話をしてたんだけど、
僕はその中でも、From Y to Yを確か押したと思う。
うんうんうん、押してた押してた。
今回は、No Logicで行きます。
あー、いいね。
スピーカー 1
No Logicいいよね、わかる。
え、だいたいそれでいいんじゃないのでしょうね。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
あのー、イントロのね、テレキャスターのギターがね、カッティングして、
ずっと繰り返してるやつがあって、そっから入るボーカル。
まあこれはルカがボーカルなんだけど。
まずその曲がいいなっていうのは昔から思ったけど、大人になってからこれ聴くの、ちょっとダメかもな。
来た?
なんか、あのー、来ちゃうね。
来ちゃう?来ちゃった?
やっぱね、ほんと、ジミー・サム・Pはそういうことしてくる。よくない?
スピーカー 1
No Logicね、私ね、実はね、悩んだのにすごい。チョイスにあげようかなって思うぐらい好きで。
これ大人になって聴くとダメだよね、ほんとに。
うーん、ほんと。
スピーカー 2
フロム・ワイト・ワイもそうだけど、No Logicも、まあね、来ちゃう。結構刺さる歌詞で。
スピーカー 1
ジミー・サムさんがダメなのよ。
スピーカー 2
ジミー・サム・Pの作る詩があまりに素晴らしい。
あまりに良い。
それはやっぱりね、揺るぎないね。
スピーカー 1
No Logic、マフマフさんと天月さんが歌ってんのは、本気声だね、でもこれ。今再生する。
なんてこった。
スピーカー 2
なんてこった。時々起こる、この現象。
時々起こっちゃうね。しょうがないけどね。
スピーカー 1
この曲さ、その落ちサビのところで、曲名をね、最後の最後に入れ込んでくるんだけど、
スピーカー 2
あの辺さ、たぶんね、もしライブとかでやってたら、もう大手を右へ左へ振るパートに絶対なってるってくらい、もうノリがいいのよ。
スピーカー 1
いや、そう、スタートからは考えられないくらいNo Logicってノリ良い曲だよね。
スピーカー 2
うんうん、そうそうそうそう。
スピーカー 1
私なんかでも落ちサビの終わったアウトロの一番最後の吹き。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
わかる?
わかるよ。
スピーカー 2
最後ね、あの構成がね、あのイントロと完全に同じに戻って。
スピーカー 1
大好き、あそこ。
スピーカー 2
最後ボーカルオンリーで帰る。
素晴らしいよね。
スピーカー 1
いい。
スピーカー 2
いい。
いい。
今日はこういう話をします。
カルクの思い出
スピーカー 1
もうニヤニヤしちゃうもん。
ねえ。
もう今、こんなに語ることないからね、ボーカルのことね。
スピーカー 2
あんまりないなあ、本当に。
ポーズの知り合いみたいなのにはもうなかなか出会わないしなあ。
名古屋で何してるのかなあっていう人ばっかり。
スピーカー 1
じゃあちょっと次、私の4曲目を発表しようかな。
スピーカー 2
はい、りーちゃん4曲目。
スピーカー 1
いや私もね、めっちゃ悩んでる。
いや、待って、超悩んでる。
うん。
私の4曲目は、カルクです。
いやこれね、本当に、カルクかノリロジックどっちか絶対選ぼうって思って。
はいはいはいはいはい。
さっきのね、ジミー・サンピーの曲ですね。
カルクめっちゃ良くない?
カルクはいい。
カルクはいいね。
なんだろうね。
スピーカー 2
このすごい爽やかロックの感じって、俺今でもやっぱり、なんか他のね、アーティストさんでもすごく好みというか、
このカラッとしたロック、走り抜けていくような感じ?
スピーカー 1
なんか、いい意味であんまりボカロらしくないというね。
スピーカー 2
そうそうそう、それはね、本当に感じるような。
曲自体はね、そんな長くなくて、今歌詞見てるけど、すごい少ない感じはある。
他のボカロ曲、歌詞詰め込みすぎっていうのは一つあるんだけど。
これね、昔慶音楽部にいた時にね、バンドでやりました。
あ、カルクやったんだ。いいね。
スピーカー 1
カルクやりました。
スピーカー 2
あのイントロがやりたくてさ。
スピーカー 1
あそこがやりたかったんだ。
スピーカー 2
イントロのギターがやりたくてさ、やってましたね。
スピーカー 1
え、牛岡さんもギターだったんですか?
スピーカー 2
大概やってた。あの時はギターとベースどっちかをやってた。
今はちょっとドラム触って遊んだりしてるけど。
あ、そうなんだ。
うん。
スピーカー 1
私も大学で慶音部入ってて。
お。
そうそうそう、ギターやりたいって思って入って。
うんうん。
なぜかボーカルをしてたっていうのもよくわかんない。
ギターも買ったし、ギターやる気満々で、私ギターやりたいですって言ったのに、
上手いボーカルになってボーカルをされたフラグっていう。
悲しき運命を辿った。
上手かったんだろうね、相対的に比べても。
スピーカー 2
いやいや、そんなことない。
女性ボーカルがたぶん欲しくて。
スピーカー 1
で、私入ってる大学、当然その俳優者の私学部だから。
うんうん。
今はだいぶね、増えてはきてるけど、
私の当時はまだまだ言うても男の子の方が多かったんだよね。
うんうん。
でも多分やりたいバンドが、ボカロとかアニメとかそういうバンドをやりたかった。
うんうん。
スピーカー 2
そこにやっぱり女の子持ってくる方が歌の幅が広がるじゃん。
スピーカー 1
うん、そうね、それは言いたしかたないね。
スピーカー 2
で、私ギターやりたいって言ったんだけど、ギター持ってやればいいじゃんってなって、
スピーカー 1
結果なんかでも、
6兆年やってギターどこで弾くんですか、私ってなって、ギターも捨てるっていう。
弾けん弾けん弾けん。
バッキングだけ頑張ってて、なんとかっていう。
スピーカー 2
もうやめた。もう歌う、分かった歌うってなって歌ってました。
スピーカー 1
でもね、一本あるとないとはまだ違いからな。
何やってたんだろうな。
なんかジブリの6%isMINEっていうアーティストがいるんだけど、
うんうん。
そのジブリの曲とかを編曲してロックバージョンにしても、
ジャンジャンのロックなの。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、別にカラオケとかにも入ってないし、
本当なんかCDとかしか聴けないんだけど、YouTubeとかでしか。
スピーカー 2
あるよね、そういうの。
スピーカー 1
そうそうそうそう。それをカバーして、
うん。
やったりしてて。
なるほど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
世界の約束とかもまだいいのよ。
うん。
トトロとかはね、別に歌詞分かるし。
うんうん。
なんか、ある日のセトリ、なんかホールニューワールドと6兆年とみたいな。
で、ホールニューワールドって、
もう私さ、もうなんかさ。
そうね。
アラジンの曲でしょ?ホールニューワールドって。
手にもうめっちゃ歌詞書いて残ったから。
スピーカー 2
うん。
いや、ほんとになんでこんなことしなきゃいけないのって思いながら。
スピーカー 1
練習が足りねえ。
うん。
英語がね、もう自分だけだったからね。
スピーカー 2
なんか、そういうのコピーしたの。
スピーカー 1
あのうちさ、うちあれやってたよ。ニコ動を見てた人なら覚えてるかな?
スピーカー 2
ながりだプロジェクト。
うんうん。
めっちゃわかるよ。
わかる?
めっちゃわかるよ。
スピーカー 1
あの、アニソンをロックアレンジして、なんかスタジオで、なんかカメラポンって置いて、
スピーカー 2
撮っただけみたいな動画をよく上げてた人たちがいたよね。
うんうん。
あの人たちのオンリーマイレールガンとか、あの辺をなんかやってた。
オレンジやったかな?確か。
わあ、いいね。いいチョイス。
ね。あの、キー下げてるんだっけな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
たぶんね、7個とか8個とか下げて作ってんだけど。
うーん。
うーん、すごくよかった。
あれでマイナス4かな?マイナス4だったかな?忘れた。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
めっちゃよくて。
うん。
それは、練習した。
そういうののカバー楽しいよね。
ああ。
うん。
あの辺はね、まぁボカロじゃなくてアニソンだったけどね。
スピーカー 1
うんうん。
いいやってたね。
スピーカー 2
似たようなとこ通るね。
ね。ほんとに、ほんとになんか似てる。
スピーカー 1
何撮るの?
わかんない。楽器、あの全て牛若さんみたいな。
やだよ。そんな上手じゃないよ。
何もそんな上手じゃないけど。
最近なんかラップみたいな曲しか歌ってないから、もう全然喉張ってるもんな。
え、カラオケとか行くの?
行くよ。
スピーカー 2
行くよ。
行くよ。
行くよ。
スピーカー 1
行くよ。
行くよ。
スピーカー 2
行くよ。
行くよ。
行くよ。
行くよ。
行くよ。
スピーカー 1
カラオケとか行くの?
スピーカー 2
あのね、ほんと最近行く機会なくて。
うんうん。
でも、あの、ポッドキャストのイベントとか打ち上げとか。
あー、なるほどなるほど。
うん。で行って、まぁ最近は、あの、なんだっけな、クリピナッツとか。
あー。
あの辺とか、よく聴いてるから、梅田サイファーとかね、結構ラップ系とかその辺好きだから。
スピーカー 1
え、児高さん、シンクとも話し合いそう。シンクめちゃくちゃ好きだよ、クリピナッツ。
スピーカー 2
あ、ほんと?
うん。
ほんと?え、じゃあ今度はシンクさんも呼びましょう。
スピーカー 1
シンクのフリーバンバンも、私何回聞いたんだろうっていうの聞いたもん。
だからね、あいつはね、あのね、がっつり極めるタイプだから。
あー、そうなんだ。
そう、ちゃんとがっつり仕上げて持ってくるタイプ。
スピーカー 2
僕最近、クリピナッツのドッペルゲンガーめっちゃ頑張ってますね。
スピーカー 1
えー、ちょっと今度またシンク呼んで話そう。
スピーカー 2
ドッペルゲンガーむずいのよ。
スピーカー 1
私あんまりクリピナッツはまってないから、そんなに。
あー、ほんと?
スピーカー 2
そうそうそうそう。深くは掘ってない。
懐かしのボカロ曲の紹介
スピーカー 2
聞いてみ、ドッペルゲンガーのポランスできると思う。
へー。
そういう感じの曲作りが。
ちょっと聞いてみる?
スピーカー 1
いいよ、すごく。
スピーカー 2
ボカロの話だったの。
ボカロの話だったの、ほんとにね。
スピーカー 1
まあ、うちの番組は脱線するのが主なので、大丈夫です。
スピーカー 2
それはうちも一緒です。
さて。
じゃあ、ベストはこの次で最後にしようか。
スピーカー 1
そうですね、ベストじゃあ次で最後にしましょう。
スピーカー 2
悩むなー、ここに来てなー。
スピーカー 1
最後だよ。
スピーカー 2
どっちかなー、なんかねー、ここで変な変化球入れとこうか。
最後の最後に。
いいですよ。
あのね、びゃっこやの娘、すっごい好きなの。
スピーカー 1
絶対言うと思った。変化球の時点で分かった。
スピーカー 2
あのー、これね、原曲は平沢すすむさんの曲なんだけど、
プッチギーピーっていう人が、あのー、カイドウをね、調教してね、びゃっこやの娘っていう曲をカバーして、こう、あげてたの。
これのうちに知らなかった。
ね、だいぶ、なんていうか、平沢すすむをそれでまず好きになって、結構特殊な曲じゃん。
そうだね。
スピーカー 1
なかなかね。
スピーカー 2
キュートキュート。
まあ、もともと平沢さんがすごい変な曲作りをするタイプの人だから、
あのね、自分のね、喉のことを楽器だと思ってる。
で、そういう、あのー、本当に、なんていうんかな、挑戦的な曲をいっぱい作る人。
で、昔からコアなファンに、こう、ハルト的な人気というかね、ある人なんだけど、
それをこう、ボカロでやったっていう曲で、
なかなか、なかなか、この時、それこそ初めて聴いたら中3とかだったかな。
そんなことないか。これ何年やろう。
これ何年だろう。
スピーカー 1
俺は、
2008、結構前だね。
2008か。
もうボカロ最前期って感じじゃない?多分。
スピーカー 2
そうなると、本当に、中2か中3くらいで多分初めて聴いたんだと思うんだけど、
あの時に僕のその、ね、それまではさ、その言ったら、
まあボカロはその時もう聴いてたけど、なんか、ね、小学校の時なんか、
親の趣味みたいな感じだったりするじゃない?自分が聴いてきた曲っていうのを。
親のね、車でかかってる曲とか。
だけど、そう、ここでだいぶんその、自分が興味の持つ曲みたいなのの幅がすごいこう広がったりして、
なかなかこれは、僕の中では大きい曲かなあっていうのはやっぱ、あるかなあ。
スピーカー 1
これでも結構マイナーだよね。私知らなかったからね。
スピーカー 2
うん、あの、再生回数はね、今ね、見たら202万もあるんだけど。
うんうんうん、普通にしっかり。
うん、普通にしっかりあるけど、やっぱりね、なかなか、なかなか、あの、万人に受け入れられるタイプの曲ではない。
スピーカー 1
まあ、あとあれなんだよね、この時代って、あの、他のPもめちゃくちゃ出してたから、埋もれちゃうんだよね、多分ね。
出してた、うん。
ファンの思い出と楽曲の魅力
スピーカー 2
だってね、このぶっちぎりPって言うと、あのロードローラーの人だもんね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
そうだね。
スピーカー 2
ずいぶんと、うーん、やっぱあの、2008年も、まあ末の方でしょうか、なると、もう偉いことになってますよね。
スピーカー 1
偉いことになってますね。2008年って言ったら、もうハチさんもいて、デコニーナさんもいて。
スピーカー 2
まあ、出始めね。
出始めね、そうそうそう。
万人のあった頃というか、2009年からだいぶ豊作になってきてね。
うん。
スピーカー 1
そんな時代でした。
うん。
スピーカー 2
これかな、これは、これはいいかな、百戸屋の娘。ちょっと聴いてほしいかもな。
まあ、あの、原曲の平沢さんの方聴いてももちろんいいし、あの、パプリカっていうね、あの、ちょっと有名な、あの、アニメ映画の。
うんうんうん。
エンディングなんだよね。
うん、なんかね、今見たらそうだね。
そうそうそうそう。だから聴いたことある人もいるかもしれない。そういうのに明るい人であれば。
うんうん。
スピーカー 1
うん。非常にね、面白い場所ですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
じゃあちょっと最後、じゃあ私の5曲目を発表して、ベストソングを締めようかな。
うん。
いや、ちょっと今ね、めっちゃ悩んでる。
うん。
聴いてください。
5曲目は、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
天野寂です。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
いやあ、ねえ、エアーソーとめっちゃ悩んだの。
スピーカー 2
うん。エアーソーと、エアーソーはちょちょピーだっけ?
スピーカー 1
あ、そうそう、同じくらいなのに多分時期が。
スピーカー 2
あー、そうね、そうね。天野寂の方がちょっと新しいかな。
あー、どうかなー。
うん、そうそう、かなーって感じ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
この頃、私の個人的なボーカロマックスの時期で、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
カラオケで、私これ1000回はほとんどないかと思うよ。
スピーカー 2
あの歌い込んだ。
まあでもね、気持ちいいよね、この曲ね、ほんと。
スピーカー 1
いや、めっちゃいいキーじゃない?高いんだけど、めちゃくちゃいいキーで。
いいよ。
歌詞も結構いいの、天野寂。
スピーカー 2
もちろん。
ねえ、広しピー、164。
164ね。
広しピーというか、広しと読むか。
スピーカー 1
高いしね、ボカロって感じの高さではあるんだけど。
スピーカー 2
うん。だけどね、ほんと声高めの人だったら全然出るぐらいの感じで。
スピーカー 1
当時これをめちゃくちゃ歌いたくて、上手に歌いたくて、超練習してたけど、今の方が出るね。
なぜでしょう。
うんうんうん。
スピーカー 2
これさ、途中で3拍子入るのは、みんな歌ってたり聴いてたらわかると思うけど、
テンポ変わるんだよね、確かこの曲って。
スピーカー 1
変わる変わる、そうそうそう。この曲難しいんだよね、結構。
スピーカー 2
ねえ、意外と最初聴いた時は気づいてなかったんだけど、変な違和感あってさ、調べたらなんかテンポ変わってますとか言って、やめてくださいって。
スピーカー 1
やめてくださいね、ほんとに。天野寂やったからバンドで。
なんか変な曲ばっかりやりたい、リーダーだったの。
スピーカー 2
これはでもやりたくなるよな。
スピーカー 1
そう、やりたくなる。あのね、イントロからのジャンジャンジャンジャンやりたいよね。
スピーカー 2
そのイントロの、イントロから歌い出しのとこまでだけ、ギターとベースをそれぞれ練習するだけでした。
なるほど。
弾けるようになるだけなって。
歌い出しまでのね。
でれれって、れれれって、れれれって、がちゃんとできるように。
スピーカー 1
そこのベースめっちゃかっこいい。
なりたくて。
48:25

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